2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全8件 (8件中 1-8件目)
1
沖縄からの長男の友達軍団の 食事から洗濯と 夜は駅まで送ったりと・・・仕事をこなしながらの タイムスケジュールは 久々の忙しさ 昨夜は歓迎会と称しての バーベキュー 屋上ではまだ肌寒く 裏のマッチ箱庭に コンロと七輪を準備 いつもの飛騨牛A5等のステーキ肉を 彼らの塩・胡椒の味付けを信じ野菜を切ってもらい さんまを七輪で焼いてもらった これがまたまた すばらしく繊細に場所をずらしたり 裏返したりと 美しい焼け具合 肉に関しては 火加減が肝心なため 飲み始めた男どもには触らせることはできず娘とふたりは裏に残り 一番おいしいところをパクつきながら ビールを片手に ノンべの様子をみながら 焼け次第お家の中へ運ぶ 特に昨日は 炭の残が少なく 庭の木を剪定した時の枝を使ったために異常に煙も出て 涙・涙 のバーベキュー となった久々のビールも きいて酔っ払いながら 締めは沖縄そばを使った 焼きそば 最終のしめは 指笛とカチャーシー 高校の野球部の合宿できたえられているため 食器はとてもきれいに洗ってくれる お昼まで 夜のために体力を蓄え 遅い昼食を食べ じゃんけんで食器洗いを決めまたダラダラして みんなで近くの銭湯へ行き はじめは人前で裸になるのを恥ずかしがっていた彼らも今では 地元のおじさんたちと交友を 深める 日課となっている そして名古屋観光の目的の 夜遊びにでかける そして毎朝 始発に乗って帰ってきては コンビニへ寄ってお布団へ その繰り返しの今日は はじめて昼間に出かけることにしたらしい 大学3年生の彼らには こんな時間の使い方ができるのも 残り少ないだろうから まあ いいかあ~ あれこれ考えてもどうにもならない 過去も未来も 必要なく 今を生きてる彼らをみていると 本当にほほえましく感じている
2010.03.14
コメント(0)
インドでの食生活はといえば・・・ 1日のスケジュールに追われ、あまりまともには食べることがままならなかった もちろん辛いものがあまり得意でない私・外食する勇気もなし・自炊ではパスタや冷麦・もちろんベジタリアン といろいろな要因が重なり、もちろん3キロくらいは体重は減って帰って来たはず ところがその反動なのか 相当のエネルギーワークを連日してきたからか 日本に帰ってからの、食欲のすさまじさ 食事から1時間もたたないうちに、何か口に入れねばおさまらないほど もともと朝からでも ケーキに和菓子 何でもOKの人だから 買い物に出かけても、目に着くものすべてを食べつくしたいほどの衝動にかられている・・・眠気はいつもながら この食欲は何なのか?3キロ減など もうとっくに戻っているだろうが・・・このままいけば 3キロ増もまちがいない!!2日ほど前は 胃の痛みをこらえても食べている状態だった パートナーからは 「 中途半端に我慢するから、止まらないんだから、死ぬほど食ってみろ 」 とまで言わせたこの私 何となく 今日あたりは少しおさまった気がしていたものの 昼食後から早くも 2度ほどデザートのケーキにスナック菓子をたいらげた ただ今 おやつの3時前 春が近くなり 生物として目覚めのときの エネルギー補給なのかも と いつもながら勝手なる言いわけをしながら 自分を正当化している 私がいる まあ 彼が言うように 止まる時もくるでしょう この 楽観的な見解が 私の良さ ・・・ と いうことで お茶にしよう
2010.03.09
コメント(0)
沖縄の大学生の長男から 友達と4人で 名古屋に遊びに来るとの連絡あり 春は帰ってこない・・・ と聞いていたので うれしい限り だけどまだまだ インド熱がさめやらず 現実に戻りきれていない 今 おかげで朝から 4階の大掃除とあいなった お天気も良く 大掃除日和のランチは インド人経営のカレーハウス 締めの チャイもおいしく頂き ナンはおかわりするほど 焼き立てでおいしかった こうして 少しずつ現実に戻っていくんだなあ~ でもインド時間の時計はそのままに してあるんだ いつもながら お泊りのお客様のおかげで お掃除もでき 気持ちの良い 今日になった
2010.03.08
コメント(0)
インドで初めて受けたコースは インナーチャイルドの癒し だった表題は プライマル ・・・・ 生まれてから 初期の頃に受けてきたことをみていくコース日本を発つ前には 予定には載っていなかったコース だから意味もわからないコースではあった・・・ でも ・・・ でも ・・・ プライマル という響きを口にするだけで なぜか 涙があふれ出す 私には 何の問題もないはずなのに ・・・ 何の苦労も辛いこともなく すんなりと成長し 結婚してからだって幸せそのもの・・・ なのに ただ 1年半ほど前に受けたコースで 自分の中にいる子供 (インナーチャイルド) に呼び掛ける・・・という時 自分が父・母に呼ばれていた感覚が どうしても 思い出せなかった それから ずーっと 心のどこかにひっかかっていた 小さかったころの事 すごく強烈なコースになるかもしれないから やめた方が良いよ・・・というアドバイスも多くもらったでも もう何が起こっても 私は大丈夫 という確信があったもちろんイタリヤ人のファシリテーターにも 「 シリアスにならないかな? 」 との確認涙はとめどなく流れ出てくるし それが何なのかが分からないもどかしさより その中をのぞいてみたくなっている自分・・・これは やるっきゃないでしょう 決めたものの 当日の朝まで通訳が決定せず・・・ どうなることやら・・・ところが始まる寸前に たくさんのバナナを抱えた彼女は来てくれた私がプライマルを受けることを悩んでいた時に 「やりたいことをやりなよ 」と言ってくれた彼女だったもちろんインドで初めて 出会った人達の中のひとり そして念願のコースは始まった 私を含め アメリカ人の女性ひとり ・ スペイン・ニュージーランド・アルゼンチンの男性3名 合計5名の参加者に 日本語の通訳・スペイン語の通訳 イタリヤ人のファシリテーター アシスタントがユダヤ人の女性とすごくこわい顔した無表情の男性合計10名 とにかくはじまったよ もちろん ダンスで身体も心もほぐして コース前には最低3人の人とハグすることも約束で・・日本でもハグ慣れしている私にとっては これは全然平気なこと ハートをオープンにして それぞれの深い部分に触れていくので 他言しないことを宣誓し そこで 教えてもらったこと 生まれた時には 誰もが 3つのものを持って生まれてきているとのこと 生きていく 生命エネルギー 無垢さ リスペクト 自分を尊重すること だからね 生き抜けるんだよね 何があってもさ
2010.03.06
コメント(0)
インドでは 毎日毎日 ダンス三昧だったコース前はもちろん 瞑想のステージの中でも とにかくダンスインドの空気の悪さと 浄化・自分を表現できないもどかしさ (英語がしゃべれないからね) などなどで 3週間 とにかく咳がひどく サイレンスの瞑想には参加ができず・・・屋外のホールでの ダンス三昧の後半となっていた 世界各国の曲がかかり 形など関係なし 場所も好きなところへ 自由自在に 人の間を踊りまくり 身体も心も 魂までもが 真底リラックス そして エネルギッシュ 生きてる感触 呼吸してる感覚 でも自分や身体は消えてしまい ダンスそのものになる 帰ってきてから もちろんダンスするチャンスなどなく・・・ 今日 パートナーの経営する美容室に入ると 勝手にステップをふみ彼の手を取り勝手にクルクル踊りだしちゃった ちょうどサルサがかかっていたらしく 無意識に身体が反応したみたい 踊りはじめて 現実になかなか戻れない感覚から 身体が目覚めてくれた 自分の生命エネルギーを 感じられた あ~ ダンス 楽しいい~ 身体が勝手に動き出すんだよ やっぱり 楽しいこと大好き 自分の中の子供が ケラケラ 笑ってる 誰にも 何の遠慮もなく 自由な感覚 あ~ 思い切りダンスしたいよお~
2010.03.05
コメント(0)
保育士時代に はじめて行った ハワイでは 衝撃的に感じた トイレの違い 今では それを楽しんでいる インドのトイレの基本は 和式トイレの 便器ないバージョン ・・・ しかも前後が逆 わかりますかあ~ ローカルな人が集まる所では 陶器の足元の板と水が流れていく 穴があるだけトイレットペーパーはもちろん ナッシング そのかわり 水道の蛇口が手の届くところにあって 自分の手を使ってあらう ・・・ でもそのあとの処置はどうするのか ・・・ 誰にも 聞いてないので ・・・ 不明のまま 楽しんでいるのは インド式トイレではなく 洋式トイレに腰かけたときの事 足の長さの違いを ひしひしと感じさせられる だって 足が届かないんだもの でも それを楽しんでいる この私 まるで 小さな子供が腰かけて 目的は関係なく 足をブラブラさせてる あのカンジ 今回のインドは特に インナーチャイルド との出会いから始まったのもあるのかもしれないけれど・・・とにかく 自分のもともと備わっている 子供の部分がウズウズ 楽しんでいた トイレに入っては 足をブラブラさせて 楽しんでいた 私 すっごい 楽しい時だよおー こんな報告から 私のインド記ははじまりといたします
2010.03.04
コメント(0)
毎朝の アクティブ瞑想では 聞きなれていた 混沌 というフレーズでも実際問題 混沌 って どんな意味かわかんなかった インドムンバイの空港から出た途端に その 混沌 という意味を感じとったこればかりは 言葉では表せない 是非 インドに降り立ってみてください そうすれば 簡単に 混沌 は感じられることでしょう混沌の国 インド ・・・ そのひとこと息を飲み込み 目を見張る光景 混沌の国 インドあまりの衝撃に写真をとることすら わすれてた・・・
2010.03.02
コメント(0)
今朝 8:40 に日本(成田)にインドより成田に到着したと電話がありました・・・・その後古い友人と会い14:17品川発の”のぞみ” に乗り15:51に名古屋に到着します。皆様、無事に帰って来ることをご報告致します。
2010.03.02
コメント(0)
全8件 (8件中 1-8件目)
1