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実家の母が手作り無農薬大根を送ってくれました。サラダ、お味噌汁、煮物、皮のきんぴらといろいろ作ってみましたが、まだ1本半あります。どんなお料理に変身させればいいのかしら。簡単なのは浅漬けみたいにつけこんでしまえばいいのかしら。今日は大根おろしにしてみます。
2006.01.29
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先週末から体調がすぐれず疲れとばかり思っていました。週明けから咽頭痛が日増しに悪化し、週半ばで鼻水、鼻づまり、後半で(こめかみからひびくいや~な)頭痛という最悪な一週間となりました。頭痛で眠れぬ夜の日々の峠を超えたのですが、何となくめまいのような気持ち悪さも引きずっています。熱でもかーっと出ればすっきりするのでしょうが、今回はぞくぞくと寒気はするものの至って平熱のままでした。上司は発熱に声が出ない、という症状から始まりましたが、あっという間に回復していました。風邪にもいろいろな種類があるようですが、長引くのはいやですね。職場でインフルAが一人出ました。空気の乾燥が喉にこたえます。
2006.01.27
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一番美味しかったのがチキンカレー(上)です。とろりとしたスープがチャツネ風でさっぱりしていて且つ味わい深くまろやかな味でした。ジャガイモとカリフラワーのカレー(左)、大根やキュウリ・ジャガイモのアチャール(辛いサラダみたいな、つけもの風のもの)(中)、ピーナッツの野菜あえ(右)以上の4種類が今晩のメニューです。 昨日から料理を全くしない私に代わり、息子のために夫がネパールレストランからテイクアウトしてくれたものですが。アチャールとピーナツは辛くて辛くて・・・息子はギブアップでした。 これに白ワインがぴったり、サンミケーレのミュラー・トゥルガウを開けました。ラフランスのような味ですっきりしていて、とても美味しかったです。今日は少しだけ楽しみました。夫は赤ワインを飲んでいました。体調の悪さは、もしかしたら疲れ+風邪かも。何となく喉も痛く、胃腸の悪さは今季の風邪の特徴のようです。
2006.01.22
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見ながら午後まで寝てしまった。ちょっと疲労がたまったようで、昼前に一度、昼過ぎに一度起きたが、体と頭が働かずに、夢を何度も見ながら午後4時半まで寝てしまった。起きようと努力したが、眠くて、眠くて、こんなこと初めてだ。夢のなかで、夢からさめようとして自分に言い聞かせている夢、トイレを探している夢(何度も)が多かった。肩こり、頭痛、胃腸の不快感、もうたまらない。気を取り直して寝ることに決めたけど、仕事から帰ってきた夫にあきれられた。一度も家から出ず、またワインはお休みした。今週は帰宅が遅くなり食事も遅い時間になるので、ワインで食欲を出して流し込んでいたのは、良くなかったかも。なにはともあれ健康がなにより。
2006.01.21
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E.フンパーテル作曲息子と観にいった。といっても姪(小学生)が出ていたの行ったのですが。主役が中高生で、小学生も出ていました。大魔女はさすが高校生です、かなり演技も歌もなりきってました。たかが音楽教室の発表会と侮っていたら、なんとすばらしい、私は感激のあまりに涙ぐんでしましました。オーケストラもかなり練習されたと思いますが、心にジーンと入ってきました。日本語のオペラですから、ストーリーがよく分かります。声がのびのびしていて、中学生でもこんなにすてきなオペラが歌えるなんて、と思うと感激でした。ストーリーは有名ですが、魔女が杖をふって魔法をかける呪文が、マンデル、チーデル、ヨーデル♪♪~なので心のなかで笑ってしまいました。オペラやバレエなど全く興味を示さない中3の息子ですが、従姉妹の発表会だけは楽しみに一緒に行ってくれます。どの世界でもそれを極めることは、大変な努力があっての結果と痛感です。とても私には出来ないこと。それを見守り応援するお母様方の姿も圧巻です。今宵は白のカサル・ディ・セッラを飲んでおでんです。
2006.01.15
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小城という麦焼酎を夜にいただきました。水が、日本名水百選に選ばれた清水の滝、ときいてなるほどと思ったのですが。黄金色をしたさっぱりとした焼酎です。(この色で白ワインを思いだし、無性に飲みたくなってしまった。)お料理は佐賀の郷土料理のコースです。佐賀県といえばイカとカニが美味しいそうです。今回は頂かなかったのですが、地元の方のおすすめです。カニといえば北海道とばかり思っていましたが、以外でした。海がしけていてイカが捕れなかったようで、イカのお刺身は食べられなかったのが残念だったかな。佐賀牛やカモ鍋、天ぷら、豆腐茶碗蒸し、酢の物、穴子おこわ、などなどお値段もお手頃で美味しい物をたくさん頂いてきました。
2006.01.12
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伊勢丹の左の方にある”アニタ”というお店です。ランチで出かけてきました。蒸し餃子(モモ)とビールで乾杯です。お店によってこのモモの味が違います。ここのはビールとあって美味しかったです。塩味の加減でしょうか。さて、お店のスタッフと一緒にいただいたランチはアルタマ(ジャガイモと筍と豆のスープ;筍を発酵させ酸味をきかせたもので私はこの味が大好きなのです)チキンカレーチーズナンゴルベラアチャール(トマトの炒め漬け物ごま油風)ほうれん草の炒め物私はスプーンで頂いたのですがネパールの皆さんは右手で上手に食べておられました。ネパールで食べていた頃を懐かしく思います。さて、連休2日目の今夜はペラゴ1999を楽しんでします。明日もお休みなので。これはいいワインです。このペラゴは濃厚で果実味あふれ余韻も十分楽しめます。ゴルゴンゾーラチーズを口に入れてをワインを含むとチーズが口の中でゆっくりと熔けていきます。楽しい~。
2006.01.08
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海老(冷凍で大きめ)、タマネギ、トマト、しょうが、ニンニク、塩、ターメリック、クミン、鷹の爪を炒めて作った。オニオンスープとレモンをぎゅっと絞ってスープカレーに。レモンの酸味とピリ辛で美味しかった。食べながらトムヤムクンを思い出す。一緒に、イタリア白ワインのレ・ブスケを飲んだ。ブドウ品種はヴェルディッキオとシャルドネ。辛口ですっきりしたさわやかな後味を楽しめた。初めて飲んだけど、これはなかなかいい。今日は捜し物をし、掃除をしながら見つけた。どこにしまったか全く記憶にないなんて悲しい体験をしてしまった。物忘れ・・・片づけるとき 意識して
2006.01.07
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今年は戌年、それで職場に常滑焼きの置物を頂いた。早速飾ろうと出してみたら、お腹の所に子犬が隠れた親犬と子犬が2匹。私はこの3匹の犬の置き方に悩んで、しばらく考えてしまった。いただいた方から後で見本の置き方を教えてもらったらちょっと違っていた。子犬が2匹と親犬が向き合っているらしい。子犬を守る親犬なら、両隣に座らせて敵に迎え撃つと言うのが一番落ち着くのではと写真のように並べて落ち着いた次第。しかし、来客の度にその並べ方は違うとか、子犬が一匹反対向いて置き、これは家での自分の姿・・・などと、寂しくつぶやく男性も何人かいた。ワオ、犬の置き方って微妙、神妙・・・返す言葉に詰まってしまった。
2006.01.04
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今まではイニシャルを彫り入れる位しか出来ないと思っていたのですが、写真や直筆メッセージを入れられる技術とアイデアを今日知りました。技術革新ですね。すばらしい技術です。今日訪ねた親友の事業です。手にとって見てきましたが、見事なできでリングの内側の写真を拡大鏡で眺めました。写真はいろんな所に付けられるようになりましたが指輪の内側は水や熱にも強く、身につけていられて思い出にもなるようです。残念ながら私は指がむくみやすく指輪をはめないのですが。
2006.01.03
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京都で食べた味が忘れられずに、似たようなものを作ってみた。あんといっても決して味が甘いわけではなく、うどんのスープがトローリとしたあんになっている。ゴボウの出汁にオニオンスープの素を加え、薄口醤油、あご(太刀魚)のかまぼこ、お揚げ、大根おろし、ネギを加えた。うどんは小豆島の半生麺、腰があって美味しく、ついつい食べ過ぎてしまった。ワインは、白にラクリマ・クリステッィ食後には赤のアマローネにした。ワインを飲んでいると食欲が増している。おお体重計に乗ったらなんと年末から2~3キロも増えていた。なんにも食べてないのに!ってわけないか。
2006.01.02
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新年明けましておめでとうございます。昨年11月に行った温泉なのですが、もう一度行ってみたい温泉地といえばここなのです。どうしてか自分でもわかりませんが、私の心というか魂が落ち着くと言うのか、とても不思議なのです。お湯がとっても軟らかいです。雲仙の前に小浜温泉の國崎旅館にも一泊しました。ここはお料理が絶品でした。お風呂も家族風呂があり貸し切りになります。98度のわき出た湯を地下水で割るので日本温泉100選に入っていました。雲仙は日帰りで妙見岳にロープウエイで上がり、普賢岳も垣間見てきました。吹き出す温泉地獄も見応えがあって楽しかったです。公衆浴場(100円)に地元のおばあさん達と入ってきました。一番いいところは地元も方がご存じでしょう。写真は雲仙のビードロ博物館で購入した入れ物です。ちょっとはずしたピアス入れにぴったり。これを見るたびにああもう一度雲仙に行きたいな~と思います。
2006.01.01
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