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先日、ビーズアクセサリーをいろいろ買った下さった友人にオマケとしてプレゼントしたピンクのリング。可愛いピンクのカボッションなので、自分用に作るならもっと渋い色のビーズを合わせたと思いますが、彼女は可愛いピンクが大好きなので、まあ、いいかな。気に入ってくれるといいのですが。 このクワガタパンは、美味しいと評判のパン屋さんが夏季限定で一日7個だけ作っているもの。たまたま行った時に、一個だけ残っていたので、即、購入しました。クワガタの色に近づけるため、パン生地にはココアが入っています。中にはチョコクリームも入っています。実は甘いパンが苦手の私ですが、話のネタにちょっと買ってみました。小さいお子さんのいらっしゃる方にプレゼントしたら、喜ばれるかもしれませんね(#^.^#)
2005/09/30
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もう、私のページがビーズメインだってことを忘れ去られたのではないかと心配です(笑)旅行に行く前に作っていたネックレスです。これは、キットで購入しましたが、全部天然石。トップのカボッションはオニキス。あとは、あまり聞き覚えのない名前の天然石が数種類です。シックで気に入っているんですよ。セーターの上からでも着けられるように少し長めにしました。これからの季節、活躍させたいネックレスです。
2005/09/24
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古城ホテル(別棟) ローテンブルクのホテル(ドイツはこういうこじんまりしたホテルが多い) 自分で書いといてナンですが、その5まで続くとは思っていなかった旅行記、やっと最終回です。辛抱強く読んでくださった皆様、ありがとうございますm(_ _)mライン川沿いには数々のお城が建っていて、それを見るのもライン川クルーズの醍醐味でした。ドイツには廃墟も含めると2000くらいのお城があるそうです。もっとボロボロの状態で城壁だけ、というのも加えると2万もあるとか。すごいですね~そして、私達の今回の旅の楽しみの一つも、憧れの古城ホテルに泊まること。どんなお城なんだろうと、楽しみにしていました。が、添乗員さんの言うには「ちょっと古城」だとのこと。いわゆる「お城~」っていうのではなく、ちょっとその雰囲気があるかな、って感じなので、期待しないで下さいと言われました。これはずい分期待外れなのかな、と思いましたが、到着してみるとやはり「お城はどこに?」でした。お城というより石で作った四角い箱って感じです。下っ端の領主の別荘、っていう方がぴったりみたい。それでも古いので、重々しい雰囲気はありましたよ。(主人はお化けが出そう、などと言っていましたが)この「ちょっと古城」、狭いので両側に新しい棟が2つ建っています。新しい棟の方は、とてもお洒落な感じに作られていて、私たちはここに泊まりました(写真一番上)ホテルのお庭も広々として、すごく素敵でしたよ。林の中に続く小道は散歩にぴったり、絵画のようです。ホテル内も素敵で従業員の方も感じよく、イケメン揃い(まっ、はしたない!)しか~し! 私の目はイケメンのお兄様方を通り越し、一人の男性の上に釘付けに。ウエスト150cmはあろうかと思える、まさに樽にそっくりな体型。どうもまだ若い方のようにも思えましたが、その樽がホテルマンの服を着ているのでなんだかコロンとして可愛く、この人を窓から見える葡萄畑の丘から転がしたら、どこまでも転がっていくんだろうな、と不謹慎な想像をしてしまいました。・・・・ゴメンナサイm(_ _)mそれにしてもドイツの人は、若いときはすらりとして美形が多いのに、中年になるとほとんどの人が樽もどきになるのは何故?美味しいビールとワインのせい?彼らを見ていると、10kgや20kg太ったって、何なのさ、って気になってくるので危険・危険(笑)今までご紹介した都市以外にも、時期になるとドイツ一のクリスマス市が立つので有名なニュルンベルク、ライン川沿いの可愛らしい街リューデイスハイムなどにも行きましたよ。いずれも大満足でした(#^.^#)ロマンティック街道を中心に回った旅でしたが、この「ロマンティック」というのは神聖ローマ帝国時代にローマ軍が通った道なのでそう名付けられたそうです。いわゆる「ロマンティック気分」の意味ではなかったんですね~ 知らなかった。この他にも、ドイツには「メルヘン街道」「古城街道」「ゲーテ街道」その他いろいろ、素敵な街道名がついたルートがたくさん。今回観光できたのは、ほんのちょっぴりに過ぎません。心引かれる街々は、他にもいっぱいあるんですよ。主人もドイツがとてもよかったので、またぜひ行きたいと言ってました。・・・・これは、また行けるかも? o(^∇^o)(o^∇^)o ヤッタ!新たな旅への予感に胸をときめかせる、bibiでありました。これまで長々と読んで下さり、本当にありがとうございましたm(_ _)m
2005/09/23
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ハイデルベルグの街 ハイデルベルグ城 ハイデルベルグ城の崩れ落ちた城壁ブリュツブルグからたどって来たロマンティック街道、いくつかの都市を過ぎ、次はハイデルベルグです。ここもとても可愛らしい街。街の真ん中を川が通っていて、石とレンガで作られた歴史のある橋もとても素敵で観光客がいっぱいでした。上の写真2枚はハイデルベルグ城。レジデンツやノイシュバンシュタイン城は、定期的に手を入れてきれいに修復作業が施されていますが、ここのハイデルベルグ城は、今にもボロッと崩れ落ちそうな城壁がそのままになっています。これも17世紀の30年戦争で攻撃を受けた時のもののようです。ドイツの都市は、昔の戦争で何とか被害を免れたところも、第二次世界大戦の連合軍によって、かなり破壊されてしまっています。貴重な建造物の数々が、そうやって失われたことはとても残念です。至るところで残る戦争の爪跡。この美しい国で、そう遠くない昔、恐ろしいホロコーストによって何百万という人の血が流されたことも決して忘れてはいけないことなのです。続いて、ライン川下り。ドイツは川もとてもきれいなんですよ。日本のように護岸をセメントで固めてはいないところが多く、自然のままの状態なので、陸地から川面まで、手を伸ばすと届く近さ。川が木々や草花の緑に溶け合って、何とも言えない優雅な情景です。そして、有名な「ローレライの歌」、ご存知ですよね。ライン川のある場所まで差し掛かると、どこからともなくローレライの歌が聞こえて船を沈めてしまう、という伝説です。実際はというと、川幅が急に狭くなって流れが速くなる難所にこのローレライの岩があるんですが、この岩と風が共鳴して女性の声のような音が聞こえ、昔の船乗りがそれに気をとられて船の操縦を誤り、沈没・・・ということがあったようです。しか~し!「世界3大がっかり観光地」の一つと言われる、このローレライの岩。私はただの岩だろう、と期待もしていませんでしたが、主人はちょっと期待していたみたいで、相当がっかりしてました。ホントにただの岩です(笑)しかも、最初はローレライがどの岩だか誰も分からず、皆で違う岩をパシャパシャとカメラで撮っていました。一応、「ローレライの岩を撮った」と皆さん納得していたら、そのすぐ後でまた同じような岩が・・・・「え~、こっちが本物~?」と、また皆でパシャパシャ。が、一人が「ねえねえ、ローレライの岩のところで音楽が鳴るって言ってなかった?」そう言えば・・・!ってことで、なんなの今までの写真は~!!!そしてやっと見えてきた「本物」は、誰もが間違えないように、岩の下あたりにちゃんと「ローレライ」の文字が書いてあったのでした(笑)(その5へ続く・・・ゴメンネ、しつこくて)
2005/09/20
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ノイシュバンシュタイン城 ノイシュバンシュタイン城・下から ローテンブルグドイツ旅行、2日目からは残念ながら曇り時々雨。なんとアメリカで大被害を与えたハリケーン、カトリーナから広がった雨雲がこちらにきていたんですよ。もちろん、もう風はなく、降ってもシトシトとした小雨だったんですけど。ただ、不思議とバスから降りると雨が止んだので、観光には特に差し支えなかったのが幸いでした。2日目からの写真が、みんな暗い感じなのが残念。さて、憧れのノイシュバンシュタイン城です。ディズニーランドのシンデレラ城のモデルになったお城、というのはあまりにも有名ですよね。お城を建てたルードウィッヒ2世にまつわる悲しいお話は、長くなるのでカット。ここも内装は撮影できませんでしたが、ビザンティン様式の玉座の間、バロック建築や人口の洞窟を模した回廊など、やはり凝りに凝ったきらびやかな造り。すごいですねぇ~日本のシンプルなお城も、またそれなりの良さがあるんですが、とにかくヨーロッパのものはゴージャスで、キラキラしています。そしてそして、今回の旅で私が最も楽しみにしていたローテンブルグ!ドイツの都市は、ほとんどが城壁に囲まれて、その中にお城や教会がある造り。でも30年戦争などで、昔のままの城壁が残っている街はとても少ないのです。ローテンブルグは、規模が小さく政治的に重要な役割をしていなかったということで破壊されなかった貴重な地、中世の街がそのまま残っています。そのため人気が高く、観光客がいっぱい。ローテンブルグの城壁の中に入ると、グリム童話の世界です。ブレーメンの音楽隊、ハーメルンの笛吹き、そんなものがどこかから出てきても全然不思議じゃないくらい。馬車も走っています。またもやポーッとしてしまう私(#^.^#)・・・しかし、何やら変なことに気づく私です。そう、お店が閉まってる!夕方6時をちょっと過ぎているけど、外はまだまだ明るいのに。しかも土曜日!ああああ~ドイツ人って、こんななのよ~!!!土日は観光客が増えるのに、儲かるはずなのに、そんなことには一切構わず、5時にはお店を閉め、必要以上は決して働かないドイツ人。次の日曜は、終日閉まっているお店が多いんだろうな。事前に聞いていたけど、忘れてた(T_T)さすがにレストランやパブは開いていますが、可愛い雑貨屋さん、パッチワークのお店、ビルケンシュトックの靴屋さん、みんな閉まっている(`Д´) しかも、ご丁寧にショーウインドーにだけは灯りがついているので、可愛いディスプレーだけは、見えるんです!これって、蛇の生殺し状態! うううう~それでも諦めきれず、どこかに開いているお店がないものかとうろうろしていたら・・・あった~!ただの観光客用の土産物屋さんだけど、ないよりマシよ!やはり、品揃えも他の観光地よりもおしゃれです。とりあえず、お土産品、ゲットしてきました。・・・だけど、閉まっていたお店の方が数段素敵でした。中世犯罪博物館(拷問の道具などある)やおもちゃ博物館にも行きたかったし、馬車で城内一周もしたかったのに・・・ローテンブルグは朝早い出発なので、翌日はもうダメです。この街は、最低でも半日は楽しみたかったな~ツアーだとこんなものかな~夕食を済ませて、もう一度、城壁内にやって来ました。マルクト広場の市庁舎の横の時計台、9時になるとからくり時計が動き出します。この街の歴史にいわくのあるからくり時計(長くなるのでカット)を見て、ちょっとだけ不満解消。さて、次はハイデルベルクです。(その4へ続く)
2005/09/18
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ソーセージ料理(ドイツ料理は美味しいけど塩辛い)ツアーのバスはフランクフルトの街を後にし、アウトバーンを通ってヴュルツブルグへ。フランクフルトもそうでしたが、車窓から見る風景の美しさには目を奪われました。なんでもない通りすがりの街でも、田舎でも、とにかく美しいんです。町並み保存の規制があるのか、現代風のモダンな建物はなく、赤レンガの素朴なチロル風の家がほとんど。いわゆる美観地区というか観光地だけではなく、ドイツ全体がこんな感じなんですよ。もう、どこもここもおとぎ話の中の絵のようで、時差ボケなどすっかり飛んでしまって、ただただ車窓の風景に見とれるばかり・・・ところが、ふと気づくと何だかバスの中がやけに静か。見ると、みんな寝ている!うそうそ、こんな素晴らしい景色を前にしてなんで寝れるんだ~???いくら時差ボケとはいっても!!!思わず、みんなをたたき起こしたい衝動に駆られた私でした。ヴュルツブルグには、ユネスコの世界遺産となっているレジデンツというお城があります。中は絢爛豪華なバロック建築。天井や壁にはフレスコ画、細かい装飾の木彫りや金箔の飾りがふんだんに使われています。中でも有名な鏡の間は、鏡の裏側から絵を書き込むという懲りよう。部屋中が白だけの彫り物でできているお部屋もありました。次から次へと装飾の異なるお部屋が出てきて、もうあまりの素晴らしさに声も出ません。唖然、ポカーン・・・という状態でずっと、天井を見上げてたのでバカと思われたかも(笑)あまりにもポカーンとしていたら、また置いてけぼりをくらうので、そこはぐっと気を引き締めましたけどネ(笑)残念ながらこういうお城は、中の撮影が許可されていませんので、絵葉書の束を買ってきました。でも、テレビや写真とは全然違います。何たって本物の、実物大の迫力ですよね。このお城を見ただけでもドイツに来たかいがありました。ところで、ドイツにいる間は時差ボケ、全くなかったんですよ。あちらの時間帯が私には合っていたのかしら?こちらに帰ってきてからは、最初の1日はたくさん寝たので平気だったのですが、昨夜は夜に寝付けませんでした。その分、昼間にまぶたがくっつきそう。ああ、これが時差ボケなのね・・・・夜、眠れないってことは、ほとんどない私なのに・・・ところで、ドイツはビールだけではなくワインも有名。どちらもすご~く美味しかったですよ。特にこのヴュルツブルグで飲んだビール、シュバンガウで飲んだワインは最高!こんなにも美味しいものがあったのね~って感じで、お代わりしたかったけど、お上品な方達ばかりで、誰もお代わりを頼んでいる人はいません。(昼間だったしね)一人だけ飲兵衛と思われるのがイヤだったんで我慢しました。・・・が、後悔。あ~、なんで、見栄張っちゃったんだろう。私のバカ~(その3へ続く)
2005/09/16
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(画像はローテンブルグの町並み)ただいま~♪帰ってきましたよ、ドイツから。10代の頃から憧れ続けたドイツ。とっても素敵でした。恥ずかしながら、私は初めての海外旅行です。子供の小さい頃は行けなかったし、その後も機会はあったのですが、何かタイミングが悪かったり、気乗りしなかったりして延び延びになっていました。今回、留守は母にお願いしました。m(_ _)m一週間の旅行だけど、台北で乗り換えなので、台湾観光に前後で計2日取られます。(ちょっと辛い)ただ、世界の五大博物館に入るという「故宮博物館」は、工事中で4分の1しか見れなかったにもかかわらず、とても見事なものが揃っていました。蒋介石が台湾に来る時に持ってきたというお宝の数々・・・・細かい象牙や翡翠の細工もの、芸術的な手仕事が多いです。教科書でしか見られない紀元前の殷や周の時代のものもあり、驚きました。・・・・が、台北で良かったのは、これだけかなぁ。台湾の方には悪いけど、ちょっと私の趣味とは違ったかも。食事は多分、日本人観光客専用でないかと思われるお店に連れて行かれたので、美味しくはあったけど、本当は台湾の屋台なんかで食べてみたかったです。ゲテモノ料理もあるかもしれないけど、その国独特のお料理を味わいたかったなぁ。さて、台北→フランクフルトです。飛行機は、CHINA AIRLINES です。前後合わせて計6回の機内食が出ましたが、これがちょっとやばい味で、食べ物にうるさい主人は2食分をパス。私は体力保持のため、頑張って食べました(#^.^#)フランクフルトに着くとツアー専用のバスに乗り込むのですが、その前にトイレタイムがあったので、急いで行ってきました。すぐに出てきたにもかかわらず、あれ?皆がいない?・・・・なんと皆さん、もう既にバスの中に。なんて素早いんだ!!!よく考えるとこのツアー、どこかへ移動する時も添乗員さんの歩くスピードがすごく速い。そして皆もそれに合わせてしっかりついて行くので、ちょっとでもボーッとしていると、置いてけぼりになり、皆はどこへ?状態になってしまいます。つまりこれはサバイバルツアーなのか~???しっかりついて行かないと迷子になってしまう・・・と青ざめてしまった、*bibi*夫婦でした。(その2へ続く)
2005/09/14
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捜していたパールのカボッションをやっと見つけたので、先日の紺のネックレスと同じデザインで作ってみました。このデザインはアンティークな感じに出来上がりますね。これは、明日からのドイツ旅行用です。ヨーロッパのホテルのレストランは、きちんとした服を身につけないといけないところが多いので、服に合わせて作ってみました。(あんまり合ってないかも)本当は、旅行中は観光用のラフな服のみで過ごしたいんですけどネ。きちんとした服が嫌いな主人はメチャクチャ嫌がっています。会社にはきちんとした服で行くくせに・・・皆さんのところでは台風、どうだったでしょうか。各地で大変な被害をもたらしていますね。こちらは風向きのせいか、思ったよりひどくはなくて、ひとまず安心しました。旅行も予定通り、出発できそうです。ただ、この期に及んでまだ揃えてない道具などがあって、今日お買い物に行かなくては(笑)ドイツ旅行とは言っても、台湾経由で CHINA AIRLINE 利用で行くので、格安ツアーです。本当はパリにも行きたかったけど、主人の休みが1週間以上はとれないので、我慢。昔からの憧れだったお城や中世の街を満喫してきます。今日は忙しくて、皆さんのページまでいけるかどうか分かりませんが、ご勘弁下さいネ。帰ってきたら、またご報告します(#^.^#)では、行ってきま~す!
2005/09/07
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真夏に作ったリングですが、画像が悪くて掲載せずにいました。でもそろそろ載せるビーズ作品がなくなってきたので、無理やり画像アップしちゃいます(#^.^#)左のは氷のイメージですね。ジャラジャラリングの下に、スワロのハート、クリスタルABをぶら下げてみました。右はクローバー型のジルコニアパーツがとても気に入って、シンプルに編んだもの。指周り部分、もう少し凝ってもよかったですね。大型台風が接近しています。だんだんと雨風が強くなってきました。恐いのもあるんですが、憂うつです。実は8日(木)から主人とドイツ旅行に行くことになっているのですが、出発出来るんでしょうか・・・とても不安。楽しみにしていたのに・・・無事、出発できそうならまた報告しますネ!
2005/09/05
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先日の色違いです。こちらも可愛い感じに出来ました。秋になると透明感のあるキラキラしたスワロより、マットなチェコビーズを使いたくなります。 このところ、真夏の暑さが戻っています。昨日も33.8℃・・・今日も同じくらいじゃないかな。おまけにすごい湿度で、ちょっと涼しくなって喜んでいた気持ちが急速にしぼんでしまいました。早く、涼しくな~れ。
2005/09/02
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