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最近、夜更かしするお子さんがが多いんですよね~寝るのが遅いから朝も遅くなってしまいます働くパパ・ママにとっては、朝は忙しい時間帯、スッキリ目覚めて欲しいものですね9月18日の日記で登場した友人も、働くようになってから子供の夜更かし・寝坊に悩まされたそうですそこで実践したのが『TVを見ない事』たまたまTVを見なかった日に、子供があっという間に寝てくれて、次の日に爽やかに目覚めてくれたのがきっかけだったみたいです子供に「お母さんも我慢するから一緒にTVを見るのをやめようね」と言ったら、結構素直に受け入れてくれたそうですよそれからは、朝がとっても楽になったそうです土日にTV解禁しているので、月曜日は大変みたいですけどTVは脳を覚醒してしまうので、すぐには寝付けなくなってしまうんですね友人のお宅はTVだけでしたが、ゲームやパソコンも然りです電器の明かりも眠りの導入を妨げますから、暗くする事も大切ですそして、何よりここで重要なのは親も一緒に実行する事子供には我慢させて、親だけ楽しんでいたら、子供が親(大人)を信用できなくなりますから思い切ってTVをつけない日を作ってみるのも良いかもしれませんよ
2007.09.19
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お友達と話をしていたら、「結論が出ない事をグルグル考えてしまう。」「短気になった。」と言って、ちょっと精神的に参っているようでしたその友人はしばらく専業主婦だったんだけれど、子供を保育園に預けてフルタイムの仕事を始めていました仕事が楽しく充実感を味わっている反面、疲れてしまって家事に負担を感じたり、旦那様とやりとりに余裕がなく感情をぶつけやすくなってしまったそうです自分の気持ちを見つめなおすために、副人格のセッションをしてみない?と持ちかけてみました幸い時間があったので、すぐにセッションに突入セッションの中で出てきたそれぞれの人格に、どうしたら良いのか聞いて行きました仕事をバリバリする人格(キャリアウーマン)は仕事が楽しくて辞めたくないけど、家事の事を考えたくないようでしたしかし、お母さんの人格(ちびまるこちゃんのお母さん)が笑顔で、「私に任せて」と言ってくれたので、二人が役割分担する事でうまく対応すると言う事になりましたイライラしてる人格(ヤンキ-)は、早とちり・勘違いで怒ってしまう所があるので、仕事をバリバリする人格の冷静さで判断していくと、カッ熱くなる事は減っていくという結論になりましたそして、いつも考えてしまう人格(丸顔のおじさん)は、楽観的な人格(金色の光)の力でリラックスさせたら、余計な事を考えなくなると言う事が分かりました彼女の中の人格が協力し合う事で、旦那様にも優しく出来る自信がついてきたそうですセッションの後で、「何か毒が抜けた感じ」という感想を頂きましたストレスが溜まってくると、本来の自分の良さが活かせなくなってしまうのかもしれませんこのセッションで、自分には困難を乗り越える力がある事を思い出して貰えたように思います旦那様とまたラブラブモードになってもらいたいですね
2007.09.18
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『国際生命情報科学会』シンポジウムの後半は、希望された方々に催眠療法の講義と前世療法体験のオプションがありましたすでにセラピストとして活躍されている先生方に混じって、私も微力ながら誘導スタッフとして参加させていただきましたヒプノセラピーの教室に通う生徒さん同士や知人での経験は積んできましたが、初対面の方のセッションは初めてだったので、ちょっとドキドキしてしまいました私が担当させていただいたお二人はとてもお話し上手で、カウンセリングの段階で今の悩みや前世療法で知りたい事が明確だったので、おかげで、それに対する答えを引き出しやすいセッションが出来ました一人目の方は、前世の人物が亡くなった時の症状を今生まで引きずっていて、内面でも受け継いでいる部分があり、それが今の悩みに繋がっている事が分かりましたセッションの次の日には、体の症状がでなくなったそうですそして、ご自身の悩みを人に知られる事に抵抗があったようですが、セッション後皆さんの前で発表されていたので、少し吹っ切れた印象を受けました二人目の方も、やはり前世の人物の影響を受けている事が分かりました人と話をする時に現れているそうです現在は立場が違うので、それにあった話し方・伝え方があると言う事ですねまた、前世の人物のやり残しをいくつか託されていたので、この方の今後の方向性が見えてきたように思います前世療法オプションに参加された全員(30名弱)が前世体験をされたそうですイメージ力が豊かな方が集まったんですね前世の影響を受けていた部分が分かると、本来の自分の良さを活かせるようになると思いますので、参加されたみなさんがより良い方向に進まれる事を期待しています
2007.09.09
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『国際生命情報科学会』シンポジウムの交流会で、気脈鑑定とヒーリングを体験してきましたまずは気脈鑑定ですが、講演で頂いた資料を私なりに解釈すると、「人の体の中を流れている磁力・血脈・リンパ流・五臓などが関係しあって形成される気脈を、 鑑定士の五感が感じ取って夢を見るように浮かんだ画像を伝える事」です実際には、依頼者が手のひらを上にして置き、そこから何かを感じ取っているようでした私を鑑定していただいたところ、 ・小さい頃は体が弱く、3歳で一度魂が離れそうになった ・7歳まで自分の意見がいえなかった ・今はヒプノセラピーの先生に着いていけば大丈夫と言う事でした魂が離れそうになったって…死にそうになったって事でしょうかとりあえず生きているので良かったです次に、9月4日の日記で紹介した川上先生にヒーリングして頂きました私は喘息なので、気管支辺りのヒーリングをお願いする事に最初に右手をとられ、「あなたはスキンシップが足りなかったね。小さい頃虚弱体質で、お母さんが抱いてあげたくても 抱いてあげられない状況だった。」そう言われて、突然泣きたい気持ちになって号泣しちゃいました近くにいたヨガの先生(女性)がお母さん代わりとなって私を抱きしめてくれて、川上先生もお父さん代わりになって背中をさすってくれましたひとしきり泣いてスッキリした後、首や気管あたりを手で撫でて終了しましたどうやら寂しさのせいで喘息になったようです泣いてしまった時は、まるで退行催眠で潜在意識を刺激された時のような感覚でした川上先生がどのように潜在意識を引き出してヒーリングをしたのかは分かりませんが、私自身はとっても温かく心地の良い気持ちとなったので、本当に癒された感覚がありましたこの日は、お二人の方から小さい頃の事を指摘されたので、私の幼少期の寂しさを癒す事が大事だったのかな~と思いますちょっと不思議でしたが、いい体験をさせて頂きました先生方、ありがとうございました
2007.09.07
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私が通っているヒプノ教室が所属している『国際生命情報科学会』のシンポジウムに参加してきました医者、大学教授、セラピスト、ヒーラー等、様々な方々が集まって、3泊4日の合宿の中で講演や実演が行われましたその中で、「クンダリニーヨガ瞑想で心頭滅却し、痛覚を制御する」と言う講演が最も衝撃的でしたヨガの修行・瞑想により痛覚を制御できるようになったそうで、この方(川上先生)が串針(太さ3mm、長さ45cm)を喉と舌に突き刺すのをこの目で見てしまいましたご本人は余裕な表情ですが、見てるほうがイタイです…この時司会をなさっていた方(お医者さん)も興味深々な様子で、司会そっちのけで身を乗り出して見入っていましたそして、しまいには川上先生のご指導でご自分の腕に串を…講演終了後の交流会で、串刺し体験をなさったお医者さんにお話を伺ってみると、突然私の腕をつねって「これより痛くないよ。」と仰っていました傷口も引っ掻いた痕程度のものが2ヶ所あるだけでした普通に刺した場合、流血はもちろん、針が通過した部分がもっと腫れるんだと思いますTVで似たようなものを見ても別世界のように感じていましたが、実際に見るとスゴイものですね~
2007.09.04
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