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アクセス数5ヵ所計:1256338 日本参院選の結果が示した日本売国政治の行詰りとカタクリズム 2010.7.17 参院選の結果菅民主党は大敗して、改選前の54から44議席へ敗退、自民が51へ、みんなが10へ急伸した。 その結果、与党110野党132と与党少数化のネジレ現象が起ったが、前回の衆院選で大敗した自民と同様に、菅民主党も全然反省していない。菅らは米軍普天間基地の辺野古移設・売国日米合意に固執して、大企業法人税の9兆円大減税、5%引上げによる12.5兆円の消費税倍増計画を続けると言った。民主党指導部は選挙総括を怠って、議員総会さえ7月末まで開かない。新たなネジレで、法案は参院で否決されたあと衆院で2/3の多数で可決する必要があるが、与党の議席不足で出来ない。だから殆どの法案が可決できない可能性が生じている。しかしレプティリアン変身体の菅は、向う3年間首相に留まると言った。地球人、日本人の生命・生活と運命など最初から念頭にない売国・無責任のカンはイカン千万である。 比例区では民主16、自民12で有権者は自民の政権復帰志向にクサビを打ったが、菅は消費税倍増の超党派議論を呼びかけて、レプティリアン変身体谷垣指導下の自民との売国大連合を志向して、政治の腐敗を深めている。 訪日中の仏首相は7.16に「アングロサクソンの新聞ばっかり読んで世界を見誤るな」と日本人-菅政権、マスゴミを非難した。 売国政治は行詰りを強めている。 地球大掃除のカタクリズム(Cataclysm):地殻大変動は避けられない。 米軍諜報部の手先菅首相こと日本のカルザイが売国に尽くすそのロックフェラー独裁支配下の米国では、米東部巨大地震、NY沈没・フロリダ半島沈没、米ドル壊滅が近い。米ドル連動で日本円も中国元も壊滅的打撃を受ける。その上さらに米CA(カリフォルニア)州が沈没する。100m以上の大津波が日本と極東を襲う。 日本では富士山大噴火が近い。日本経済の壊滅的打撃の大掃除だ。 英国では巨大地震、ブリテン島沈没が起って、地球侵略・支配者龍座ドラコニアン(5次元レプティリアン:ロンドン市公式紋章、その偽装のイルミナティ紋章とロシア国章)の手下トカゲ座レプティリアン(4次元爬虫類型ヒューマノイド)の変身体であるロスチャイルドはじめイルミナティの本拠ロンドン・シティと英ポンドの壊滅が近い。 そのあと地中海沿岸地方の巨大地震、ユーロ壊滅が近い。次いで日本列島、サハリン南部、朝鮮半島、上海の沈没が起る。 なお、参院選の結果論評が遅れたのは、創造主らの宇宙ブロックス管理界の上級管理・指導機関の無数に連なる各級位階制における極く一部の保守・反動らが、次々と解消措置で解消されながらもなお、すでに否定された宇宙の旧自由放任主義管理の継続を主張して妨害した、当方のPCの起動障害発生の結果だった。 無数の創造主らの中の極く一部の出来損ないによる龍座ドラコニアンと配下トカゲ座レプティリアンの地球侵略・支配を事実上庇っている愚劣で邪悪な自由主義的抵抗だった。プーチンが軍に対米戦争準備命令を出した -アフガン戦争は第2のアヘン戦争だと2010.6.11 Newsland.ru 2010.6.10の報道によれば、アフガン戦争はテロリストからの防衛とは何の共通点もなくて、その代わり、CIAを始め西側の主要な諜報機関がこの地域で生産されるヘロイン(世界生産の90%)の販売から、数十億ドル稼いでいることと関連がある。彼らは、タリバンが2001年頃に生産を実際に一掃したあと、栽培を復活させた正にそのヘロインの販売から稼いでいるのだ。 2001.10に米国がアフガン軍事侵攻をした直後に、CIAは自分らの主なアフガンのAgent(手先)らの1人ハミド・カルザイ[CIAの幹部要員]を大統領の職務に指名した。カルザイは自分の弟アフメド・ヴァリ・カルザイを権力に就けた。そのとき以来アフメドは、現代で未曾有のレベルまでヘロイン生産を増大させた。それは、数万人のロシア人の死をもたらした。 ヴィクトル・イワノーフ露連邦麻薬取引監督局長は国会で5月に、「アフガンのアヘンの流れは、拡大解釈なしに<アヘン戦争第2版>と呼ぶ」ことが出来ると語った。彼は、英国支配下のインドから中国へのアヘン輸出で19世紀に勃発した英国と中国間の戦争に喩えた。 多くのロシアの政治家は、そう言っている。麻薬の川の流れが我々の方へ流れるように、アメリカ人らがアフガンで特別の情勢を創り上げた、このことに実際のアフガン占領目的があると、国会の国際関係委員会のA.クリーモフ委員長代理は言っている。つまり冷戦の延長で対露特殊作戦だ。CIAは世界最大の麻薬商人だ。オバマは、75カ国以上での米国諜報機関の活動資金を調達し、1億ドルの彼らの在アフガン新本部を建設するために、アフガン・ヘロインの取引から得た数十億ドルを使って、アフガン戦争を続行している。 多くのジャーナリストがCIAの麻薬取引を暴露したあと、自殺に見せかけて殺された。CIAと麻薬取引を暴露したシリーズ記事「Dark Alliance」で有名なH.Webbも、頭への2発の銃傷で04年に殺された。公式発表は自殺だった。 Antonio Maria Costa国連麻薬犯罪局長は、組織的犯罪からの収入が、去年破綻の瀬戸際にあった幾つもの銀行の利用できた唯一の流動投資資本だったことの証拠を見た、その結果、3億5200万ドルの麻薬収入の大部分が経済システムに利用され呑み込まれたと言った。 2010.6月第1週に米連邦貿易委員会は、「ジャーナリズム刷新を援助するため予想される戦略的勧告」の所謂「内部審議用草案」を出した。ここでは、政府が提供した「事実」を利用しないであらゆる出来事について書いたり報道したりする者は、誰でも法律外(つまり違法)であると宣言されている。つまり米国のナチ化だ。 太陽写真:NASA-Utro.ru この記事は言う:活発化している太陽は、いずれにせよ地球を一掃するかもしれないと、今警告しているNASAの学者らと、恐らく彼らは実際に真実を語ることができなくなる。彼ら米国ナチの振る舞いが子供みたいであるように、子供と語るように記事を発表しなければならないのだ。〈日本ではマスゴミが既にそうしている)。 韓国天安撃沈事件の安保理提起は門前払い 打上げロケット「羅老号」は爆破された -打上げ失敗の真相 2010.6.14 韓国初の人工衛星搭載ロケット「羅老号」(KSLV-I)は、2010.6.10の再打上げ2分後に爆発して失敗に終った。 韓国側は1段目提供の露側の責任と主張、露側は韓国製造の2段目が予定より早く分離したのが原因と主張して、対立している。 しかし、米軍が第2朝鮮戦争挑発のため、原潜コロンビアを使って「天安」を撃沈した事件のあと、軍事境界線際で韓国側が複数の大音量拡声器を設置した上に、挑発的な対北非難放送を予定している。 北側はそれを宣戦布告だと反発して、銃撃により破壊する決定を発表し「ソウルを火の海」と化すると宣言して、南北対立と戦争勃発の危険が激化している。 こうした情勢下では、韓国のロケットが戦争に転用される危険が大になっている。 だから、創造主らの宇宙ブロックス管理界の知らせによれば、コロンビアを沈没させた銀河連邦新指導部の宇宙連合艦隊分遣隊の円盤は、第2朝鮮戦争勃発阻止の作戦の一環として、「羅老号」を打上げ直後に爆破した。これが、羅老号打上げ失敗の真相である。 韓・露双方は打上げ失敗の原因究明作業を決めたが、彼らは真の原因を突き止めることが出来ないだろう。 「天安」撃沈事件は、韓国が北朝鮮の仕業であるとして国連安保理に提訴したが、「証拠物件」のでっち上げの疑いから、露・中の否定的姿勢により、安保理決定なしの「非公式協議」よりレベルが下の、記録に残さない「非公式の相互の対話」とすることに6.13に決定した。これは事実上、韓国による安保理提訴の門前払いに等しい。これで米・韓の第2朝鮮戦争挑発戦略は大打撃を受けた。
2010.06.11
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参院選菅新内閣:売国深化・大衆収奪・大企業の利益と貧困の拡大だ第2自民路線をまかり通すな2010.6.3;6.5; 更新:6.17; 6.19 2010.6.2にイルミナティの手先フリーメーソン鳩山首相は、米軍普天間飛行場の辺野古移設決定の日米政府合意、反対した社民党福島党首の閣僚罷免、社民党の連立内閣離脱の責任と政治資金スキャンダルを理由に、内閣支持率17%への低落と7.11参議院選での大敗見通しにより民主党参議院議員団など党内の辞任要求が高まった結果、小沢民主党幹事長と共に辞任した。 鳩山内閣倒壊の最大の原因は、フリーメーソン鳩山が売国的対米従属を聖域化して、その変革のため闘わなかったことにある。 韓国の2010.6.3統一地方選挙では、売国奴李明博こと韓国のカルザイの与党ハンナラ党が大敗した。これは、米ロックフェラー=オバマ政権による第2朝鮮戦争挑発の「天安」撃沈事件の真実(別記事参照)が、韓国でのインターネットと草の根で広まった結果である。 米韓に追従した日本の売国鳩山民主党の路線を引き継いだ菅にとって、これは、重大な警告になった。さらに、中共の党内闘争で孤立している胡錦濤=温家宝政権は、第2朝鮮戦争の放火者-ゲイツ米国防長官の訪中を拒否したので、ゲイツは、オバマの新軍事戦略(前記事)に従った訪中と中国抱き込みの試みに失敗した。こうした極東情勢の変動に菅も民主党指導層も疎いことは売国ボケの結果で、鳩山辞任後の民主党政権の見通しを暗くしている。 民主党の総裁選挙では、菅=仙谷=枝野の反小沢トロイカが勝利して、菅直人が6.4に鳩山後任首相になった。しかし菅の政治路線は、鳩山路線を継承する米軍普天間基地の辺野古移設方針の対米売国と沖縄・徳之島切捨て、財源不足を口実に国民生活防衛を目指す変革の断念、自民党の消費税引上げ公約への接近などで、第2自民党=民主党に対する国民の幻滅を抜本的に払拭できない。 菅はさらに、鳩山内閣の11人という大多数を留任させた。つまり鳩山内閣のトップが交代しただけだ。路線は鳩山路線だから、殆ど鳩山内閣そのものだ。 参院選では、民主党の僅かな過半数突破も危うくなるはずだが、愚鈍な国民の多数が2010.6.13世論調査で内閣支持率59%を与えている(朝日と読売)。民主党指導部は、衆議院での多数という優位に安心して国民を愚弄している。女性学者がかつて朝日に書いていたように、幹部らも議員らも、働いているのはそれぞれ専ら自分の私利私欲のためなのだ。重要法案を多数廃案にして国会を6.16に閉会したのは、ただ参院で単独過半数取りたい党利党略だけのためだった。宇宙情報:菅直人は米軍諜報部の手先だ 西山「オルタナティブ通信」は2010.6.4号で、「菅直人は米軍諜報部との奇妙な深い関係にある」と書いている。 そこで問い合わせた創造主らの宇宙ブロックス管理界の指摘によれば、菅は鳩山と共に民主党を結成した当時、鳩山の紹介で米国人と知り合いになったが、それが米軍諜報部員だった。彼はCIAを名乗っていたが、米軍諜報部員だった。その男に洗脳されて協力関係を結んだ菅は、米軍諜報部の手先になった。それが、菅新内閣の外交路線を規定することになる。売国路線だ、と。 中国から08年に1兆ドル借款したが、全然返済できない米ロックフェラー=オバマ政権は、戦争経済への移行・景気盛り上げのため、原潜コロンビアを使った韓国哨戒艦「天安」撃沈で第2朝鮮戦争の挑発事件を起した。鳩山首相=菅副首相の連立内閣が、米韓を支持した上に、菅内閣が再確認したのは、その売国路線の一環だった。だから、今後の菅の民主・国新連立内閣の対外政治路線は、対米従属の売国路線の継続になる。 菅民主党は(1)参院選の公約で、衆院選公約にあった「対等な日米関係を築く」を削除して、「日米同盟を深化させる」と変えた。「在日米軍基地の見直し」を削除して、国民を裏切った。(2)普天間米軍ヘリ基地の辺野古移設でフリーメーソン鳩山が結んだ日米合意を再確認した。沖縄・徳之島の切捨て売国だ。だから「沖縄の負担軽減に全力を尽くす」と公約に書いたのは、騙しの空文句だ。 さらに(3)米原潜コロンビアによる「天安」撃沈を北の仕業とした「証拠物件」のでっち上げがばれて、国連安保理で門前払いされた韓国のカルザイ=李明博への支持を菅は続けて、恥知らずな売国的好戦性を示した。(4)米国資本が大株主になっている大多数の大企業の利益を最優先し聖域化している。(5)菅は自民党内閣が法人税を50%から下げた40%からさらに25%へ引き下げると公約した。(6)他方子供手当ての満額支給公約は投げ捨てた。-菅がやっている売国だ。 その上、今度は(7)大衆収奪の消費税引上げだ。菅は鳩山内閣の「4年間は消費税引上げをしません」という公約を投げ捨てた。菅は消費税引上げ10%の自民党案に追従した。民主党内でも意見集約がなく、反対意見が出ているのに、菅が先走った策士として自民党を国民への菅内閣敵対の盾にとったのは、民主党総裁選のライバルだった樽床国対委員長も、自治労幹部出身の高嶋民主党参院幹事長も非難した程で、大多数の国民の利益を裏切る実質的に売国的な跳ね上がりだ。 福島社民党党首も、亀井国新代表も、消費税引上げ反対だ。亀井は、菅民主党・政府が消費税引上げ方針を決めたら連立離脱だと、6.18に言明した。 勤労国民、貧困者、低所得者、失業者、高齢者、その他の社会的弱者、無党派有権者は、勤労国民に敵対した菅民主党に、参院選で単独過半数を与えなくなる可能性が大きくなりつつある。 普天間の辺野古への移設は、仲井真沖縄県知事が建設業者の着工認可申請に認可を出さなければ、着工できない。菅は最近「知事認可権を奪うことを考えていない」と、言明した。菅が鳩山みたいに、これを覆す可能性はある。しかし当面は辺野古への移設阻止は、仲井真に懸かっている。それは、沖縄県民の決起に懸かっている。だから菅、仙石、前原らは仲井真の動揺と切り崩しに期待している。仲井真に工事認可拒否の要請メールを送る運動を起せ。集会・デモなど闘いの拡大を沖縄へ呼びかけるメールを送れ。沖縄・徳之島の闘いと連帯しよう。2010年USA崩壊を米専門家らが予測2010.6.4 米国のエコノミスト、アナリスト、金融専門家、ジャーナリストらが達した結論によれば、2010年中に米国では大経済崩壊が起る。不動産市場の崩壊が2010に起る。都市債券を始め証券市場の崩壊が100%ありうる。連邦規模の保険会社は2010.9.に破綻する。資本市場の40%平価切下げと経済崩壊は、1930年代の大恐慌期より遥かに巨大になる。2010.7にドルが崩壊する。別の指摘では2010末にドルの紙切れ化が起る。大多数の銀行・投資会社は業務を停止し、大量失業が発生し、体制危機と多分内戦が起って、USAは独立した6ヵ国へ分裂、崩壊する。11月に革命が起りうる。Newsland.ruが報じた(2010.6.3)。 胡錦濤と温家宝は近く解任される ―胡錦濤はブッシュに協力した1000億ドル強奪犯罪の礼金1000万ドルの中から 分け前300万ドルを温家宝に与えていた2010.6.3 当方で既報のごとくレプティリアン変身体の胡錦濤は、ブッシュにエリザベス2世、サウジ国王、天皇らの極秘銀行口座の暗証番号を教えて、ブッシュは1000億ドルを彼らから強奪した。 創造主らの宇宙ブロックス管理界の知らせによれば、胡錦濤は、その礼金1000万ドルの中から300万ドルを政権担当協力費の名目で、同類のレプティリアン変身体温家宝に分け与えていた。 温家宝が韓国哨戒艦「天安」を撃沈した世界最大の国家テロリスト米オバマ政権のこの「新911事件」後に、胡錦濤と共に親帝国主義的態度をとっているのは、その結果でもある。 とくに、韓国李政権の提出した北朝鮮の天安攻撃の「証拠物件」の根拠を覆した、北朝鮮国防委員会政策局主催の記者会見に関する詳細な記事を、中国の報道機関「サーチナ」が発表したあとで、温家宝が韓日中の首脳会談に参加し、天安撃沈事件に関して「どっちも庇わない」と、一見中立的だが実質米韓支持の態度をとって、米ロックフェラー=オバマ政権に接近したことは、極東の平和と安定に対する重大な裏切りであった。 これらの裏切りの元は、胡錦濤と温家宝が胡躍邦-趙紫陽ラインの右翼日和見一派の幹部で、中国の資本主義超大国化を推進していることにある。 温家宝は極最近、米ロックフェラー=オバマ政権の「新911事件」を支持した日本の売国フリーメーソン鳩山首相と東京で「協力強化のため」会談を重ねた上に、天皇ことレプティリアン変身体に会って上海万博の記念品を贈呈して、保守反動性を示した。 胡錦濤と温家宝は、08年に米ブッシュ政権に与えた1兆ドル借款が返済不能のデフォルト状態で、米オバマ政権が09年に一部金の延棒で返済したが金メッキした偽物だった責任も追及されて、中共中央委政治局常務委で査問中だ。胡錦濤と温家宝は、江沢民(前国家主席・中共総書記)と李鵬(前国家主席)を先頭に広がった中共の党内闘争で孤立化しており、中央委員会でも孤立した。2010.6に解任が近い。後任は、わざわざ訪日して天皇に会って頭を下げた右翼日和見分子の習近平以外になる。 他方中国では、中共老幹部らの支援で、ロスチャイルドを中核とするイルミナティの世界金融支配を暴露した本が07年に公刊されて、数百万部売れた。今も売れ続けて、超ベストセラーになっている:中国で超ベストセラーのロスチャイルド世界金権支配批判書 -これは事実上、ロスチャイルドを中核とするイルミナティに対する宣戦布告書だhttp://8317.teacup.com/sasakin/bbs?&OF=0#CID469宋鴻兵Song HongBing著「貨幣戦争」 (中信出版社 北京、p278、2007.6出版、07.8第4刷)推薦者:除林(国家財政金融委員会課長);張宇燕(中国社会科学院研究員);楊帆(経済学者);林永青(価値中国網CEO);徐東勝(将来北京巨大投資コンサルタント(株)常務取締役)米国学者等からの引用文献:デス・グリフィン「奴隷への転落」;ユースタス・マリンズ「FRBの秘密」;ユースタス・マリンズ「世界権力」;W・G・カー「将棋のコマ」;アントニー・サットン「ウォール街とFDR[ルーズベルト大統領]」;アントニー・サットン「FRBの陰謀」-これらは、米国のイルミナティ批判学者らからの援用で、連帯を示している。以後の出版予定:1.貨幣戦争中国対策篇、2. 貨幣戦争欧州篇、3. 貨幣戦争日本篇、4. 貨幣戦争金融武器篇、5. 貨幣戦争金融36計篇 これは、中共指導勢力内部に反フリーメーソン・反金権奴隷支配体制の闘いを目指す勢力が、60年代の紅衛兵による反資本主義的造反の闘いの精神的精髄をアウフヘーベン(揚棄)して発展させて存在していることを示した。レプティリアンの変身体だった登小平が、中共8全大会で全面的にその意義を否定した、所謂「文化大革命」における紅衛兵らによる登小平その他の「走資派」に対する闘いの歴史上での唯一の前向きの成果は、それだったことになる。 中国国内のフリーメーソン李財閥など米英資本の手先らと、革命を実現した中共、中国人民の反資本主義・革命勢力の闘いが、深層海流から海面へと動いており、中国の今後を決する。
2010.06.03
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