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福島1原発4号炉:使用済み核燃料棒取出し作業で大事故が発生 日本と北半球・南半球が壊滅する2013.11.18 福島1原発の4号炉で11.18から使用済み核燃料棒1533本の取出し作業が始まる。核料棒間に挟まった瓦礫が取出しの障害になっている。強引にやると、核燃料棒がち切れたり落下して大爆発が起きる可能性がある。 最初は慎重に作業しているが、慣れてきて、能率を上げるため強引になって、核燃料棒引出の事故になり、大爆発事故を来たす。 宇宙情報によれば、本年12月中頃に大事故が起きる。そうなったら、日本中と北半球、南半球が放射線で壊滅する。それは、地球人類の最後になる。この情報を全国に伝えて、使用済み核燃料棒1533本の取出し作業を中止させよ。[詳細]福島1原発で2013.11.18から 4号炉使用済み核燃料棒取出し作業の地球危機 2013.11.15 (1)放射線汚染水漏れ対策の現場作業での単純な過失事故が何度も起きたが、対策作業者グループは東電社員らではなくて、下請け作業員らだけで、東電の担当者も政府機関の担当者も立ち会って指導していなかった。無責任の極みだった。 11.18からの使用済み核燃料棒の回収作業でも、同様な無責任作業であろう。 (2)なぜ4号炉使用済み核燃料棒取り出しは難しいのか?4号炉には破損した核燃料棒が3本ある。この取出しで大事故が起きる可能性が極めて大きい。その上、「放射化したフック部は2600Sv/hで、水面から上がれば即死だ」と作業経験者がレポートで指摘している。意識を失った時点で大事故が起きる。 (3)小さい瓦礫が使用済み核燃料棒間に挟まっていて、上からクレーンで引き上げるとき、これが邪魔して引き上げられない。強引に引き上げると、4・5mの使用済み核燃料棒が水中でち切れる。又は空中でもち切れて落下する可能性が大だ。 (4)すると事故の大爆発が起きて、1535本の核燃料棒集合体全体が誘爆を起す可能性が大だ。 (5)そうなったら、4号炉の前50mの容器に収容されている6375本の核燃料棒が誘爆し、さらに、3号機>2号機>1号機が誘爆を起す。(6)こうして、日本中が放射線で壊滅し、北半球も南半球も放射線で壊滅して、人類絶滅になる。 だから、この作業には地球人類の死活が懸っている。大企業に利益をもたらす東京5輪目当ての東電と安倍自公亡国政権の冒険主義を止めさせよ。
2013.11.18
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ブラックホールから出たガス雲で2014年中頃に地球は消滅する2013.11.6 露の政府系「ロシアの声」サイト日本語版(2013.11.1)が伝えた:http://japanese.ruvr.ru/2013_11_01/123749423/ この英国の天文物理学者A. シェルヴィンスキーの情報は、創造主らの無数宇宙ブロックス管理界からの知らせによれば、事実である。ブラックホールから噴出した1600万kmのガス雲が太陽系を破壊し、このままでは、2014年中頃に地球を消滅させると教えられた。 無数宇宙ブロックス管理界は、邪悪で腐敗した暴虐支配の後進文明惑星・地球をこのまま放置して消滅させるか、それとも消滅を避ける措置をとるか、目下検討中で、いずれ結論が出たら知らせる、と言明された。 この情報を日本中、世界中に知らせよ。 英国では、G8サミットの時に、"Abolish Money!"(通貨を廃止せよ)の横断幕を掲げてロンドンで英国労働者らがデモを挙行した。日本ではマスゴミも共産、社民などの野党も、目を背けてこれを伝えていないが、この英国労働者らは、地球解放運動の旗手になっている。 日本でも与野党は、地球消滅の危機に直面した今、この先進的呼びかけに応えよ! 米国では、差し迫るデフォルトとドルの崩壊を前に、37州で地域のメイン・サイトと各人のPCを使った物品とサービスの物々交換システムBarterBucksが、ドルに代って普及している。ドルは既に半ば崩壊している。 ドイツでは"Living without Money!"(金なし生活!)のコミュニティが拡大している。 日本でも円に代る地域通貨が各地で活動しており、これは過渡期の役割を果たしうる。 創造主らの天命に従って、万事無償奉仕社会への移行を目指す社会変革を実現せよ!そこに地球消滅からの唯一の活路がある。通貨制度のない先進文明惑星から成る銀河連邦の円盤や宇宙船が、地球の行くべき途を暗示している。★ 万事無償奉仕社会を目指せとの 創造主らの天命を知れ[新情報] 北極の南下2013.11.12 宇宙情報によれば、北極が9.11から11.11までに約300キロm南下した。創造主らの無数宇宙ブロックス管理界は、北極を元の位置に戻す措置をとった。 以前には、北極が来年の3月にロシアのシベリア南部のイルクーツク西方まで南下して停止する結果、地球が小氷河期へ突入するという見通しだったが、上記のように創造主らによって南下する北極を元の位置に戻す措置が今後もとられるから、地球の新氷河期到来は避けることができる、とされている。 しかし、それはサタン類似存在の妨害が阻止される場合のことで、それが不確定要素になりうる。
2013.11.06
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2013.11.8から福島1原発4号炉で:使用済み核燃料棒取出し作業の事故は人類の壊滅になる 2013.11.4 福島1原発の4号炉には使用済み核燃料プールに1535本の使用済み核燃料棒がある。この4号炉の50m手前には6375本の核燃料棒が保管されている。 2013.11.8から東電は、この1535本の使用済み核燃料棒取出し作業を開始する。無責任な安倍亡国政権の直接取組は、報道されていない。この日本と地球の命運が懸った重大事業に、国会の関与も報道なしだ。これまでも、東電社員の現場作業関与なしと下請け作業員のミスで放射能汚染水漏れの事故が何度も起きている。 ところが、3・14の小規模核爆発で建屋が破壊されて、鉄骨等の乱れた残骸が邪魔して、取出し作業が困難を伴う。もし1本でもそれが落下等の事故を起したら、大爆発が起き、誘爆で1500本以上の使用済み核燃料棒が爆発し、4号炉の50m手前の6375本の核燃料棒が爆発し、さらに3~1号炉の地下に溶融落下した核燃料も大爆発に至る可能性が大きい。そうなったら、北半球でも南半球でも人間その他の動物が放射線で壊滅する可能性が大きい。地球人間界の最後となりかねない。 そこで当方は、創造主らの多数宇宙ブロックス管理界に援助要請して、事故が起きない措置をとるようにお願いした。要請は承認されて、事故の防止措置がとられることになった。しかし、これまでも、要請して実施された福島1原発の解消措置と、日本中と日本周辺海域の放射性物質・放射能の解消措置が、サタン類似存在の妨害で実現しなかったことが何度も起きた。だから今回も、サタン類似存在の妨害がありうる。 それゆえ、ことが重大だから、慎重を期するため、11.8の4号炉使用済み核燃料棒の取出し作業を中止して、国家事業として取り組む対策特別委員会を政府と国会に設置して、対策をやり直す必要がある。この記事を広く日本中に伝えよ。
2013.11.04
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