全12件 (12件中 1-12件目)
1
デジQとQステア2台並べると、どっちがどっちか分からない?ちょっと薄目の向かって左側がデジQです。見た目は殆ど変わらない2台ですが、大きな違いがあって、デシQは充電式2モーターなのにに対してQステアはボタン電池と1モーターとなります。値段もデジQの5000円近い価格からQステアでは一気に1000円程度に激減している事が驚きです。
2007年04月28日
コメント(0)
M41A3戦車です。M41はM24軽戦車の後継とされていますが、その搭載戦車砲は主砲としては、新たに設計された60口径76.2mm戦車砲T91E3(T94)を採用した。これは、新型の76x580mmR弾を使用しており、これは同じ口径76.2mm砲でも、従来のM4中戦車のM1戦車砲や、M10駆逐戦車のM7戦車砲より軽量かつ射程・威力ともに勝る物であり、防御力こそ劣るものの、その攻撃威力は他のMBTに対抗しうるものでした。日本の陸上自衛隊にも配備された事がありますが、同時期に配備された国産の61式戦車は、このM41のコンセプトや実際の運用を考えると61式戦車の存在価値は余りなかった様に思えます。61式の前面装甲は、驚く事に薄過ぎると言われた旧日本陸軍戦車のそれよりも薄かったと。それでは何の為の戦車なのかという疑問が。戦争する気がないのだから装甲なんてどんなに薄くてもとか、輸送や政治的配慮とか、官僚が御都合で作らせた戦車とか言われています。戦わない、戦えない、結局日本を守れない戦車が必要だったのかどうか?今の官僚や政治家も61式と同じ「張りぼて」なのかも。私個人的には、61式戦車の形やメカニズム的な物が好きですし、何より一番は、一度として戦った事の無い平和な戦車というところですね。
2007年04月28日
コメント(0)
M26パーシング戦車です。パーシング戦車はタイガー戦車に対抗する為、強靭な前面装甲と貫徹力の大きな90mm戦車砲を搭載して出現しましたが、出現の時期が大戦末期だった為、タイガー戦車との戦闘は殆ど見られなかったとか。しかし、殆どという事は少しはあったのではなかろうかという事で、話的には、タイガー1型に対しては有効であっても、タイガー2型に対してはまだまだ不十分であったというのが定説の様です。
2007年04月28日
コメント(0)
童友社 M1A1 砂漠仕様と迷彩仕様の 2・ショットです。
2007年04月27日
コメント(0)
童友社 M1A1の砲塔内部です。砲塔の左右旋回はもとより、砲身の上下と砲身のブローバックまでが再現されている事に驚かせられます。砲塔の旋回とブローバックの際に、スピーカーからその動きにシンクロナイズした再生音が出るのですから中々なものです。タミヤのフルオペレーション1/16戦車は9万円以上するので、2万円を切る定価のトイラジとしてはこの辺が限界だったのだと思います。
2007年04月24日
コメント(0)
童友社M1戦車の内部です。1/16サイズと大柄なので内部は結構がらんとしています。コントロール基盤とスピーカー、駆動用のギアー等が配置されています。充電式のバッテリーは、底に設けられたボックス内に収めますが、他の1/16サイズの戦車のバッテリーと同じ7.2Vですが、電流容量とサイズはずっと小さな物が使われています。
2007年04月24日
コメント(0)
童友社 M1A1迷彩色仕様戦車のレストア中の画像です。この製品は、アバウトな部分が多い中で、あれっ、結構真面目に作ってあるなという部分もありますが、東京マルイの1/24サイズ戦車や中国製の1/16サイズコピー戦車に比べての優位性に乏しい為に現在はマイナーな存在になっています。
2007年04月24日
コメント(0)
デジQとその付属のコントローラーがどんどん増えてしまいました。現在この他に未使用の物があと2つあるので、合計で8個という事に。本体の方は2台が修理中なので可動可能な物は6台となります。パンサー、T34、タイガー1、シャーマンの4種類です。その他の種類としては自衛隊の74式と90式と砲塔旋回構うタイプがありますが、現在はプレミアが付いている状況です。
2007年04月24日
コメント(2)
インターネットの接続環境をADSLから光通信に変更しました。
2007年04月20日
コメント(2)
コンバットデジQ パンサー戦車です。塗色はオプションの冬季迷彩色です。
2007年04月20日
コメント(0)
Armortek社から今年の7月にタイガー1型戦車の後期型が発売になるとの情報が入ったので、早速Armortek社のGillさんに価格と送料に付いての問い合わせのメールを送りましたが、その返事が来たので、メールの原文をそのまま載せます。 Hello KazuYes I remember you and I hope you are well.I am pleased to quote the prices for the Tiger 1 as requested.Late Production Tiger 1 fully machined kit,for delivery summer 2007.........£2549.00Packing and Delivery...................£495.00Option Pack 1.(Motors, gearbox, electrics).......£766.00Packing and Delivery...........................................£149.00Option Pack 2Smoke, Sound, 12 gauge blank firer (Deal Price).......£594.00Packing and Delivery...................................................£149.00To confirm an order we would respectfully request a deposit payment of£510.00.I hope this information is helpful however please do not hesitate tocontact us if there is anything further we can assist with.Best regardsGill WatkinsArmortekという事でしたが、総額は日本円にして110万円を越える様です。確かに芸術品ともいえる精密パーツを基本にした製品だと思いますが、完成ではないキットでの価格ですから、間違っても安いという感じは全くしないですね。でも、1/6サイズの車の完成模型に500万円という桁外れのプライスが付き、それが当たり前の様に流通している日本の市場ですから、それを基準にすれば、これはやっぱりお買い得なのかも?私は前期型に魅力を感じているので、今回発売の後期型には余り興味がありませんが、石ちゃんはいかがですか?
2007年04月06日
コメント(2)
今現在、このページの書き込みをしている今日は、実はもう5月のそれも10日なのに、何故1ヶ月以上も前の4月5日のところに戻ってブログを書いているのかというと、実はこのブログは2005年4月5日に発立ち上げであり、2007年5月4日はブログ立ち上げ2周年という事だったのです。いや~、もう完全にそんなことを忘れていました。ここを立ち上げる事が出来たのはMMさんのお陰で、MMさんに教えてもらっていなかったら立ち上げはもっとずっと後の事になっていたと思います。 カウント数も、あと少しで5万というところですが、他のサイトに比べると積極的なリンクや宣伝はしていないので、1つのページに対してのアクセス数は余り多いとは言えませんね。まっ、内容が偏った内容なのでそれも仕方が無いとは思っているのですが、この2年間を振り返ってみれば、結構良く続いたなという感想です。これから5万アクセスを達成し、そして来年もこのブログが続いていたら、また今と同じ様な事を書いているかも知れません。でも、今年から来年は公私共に大きな動きと変化があるはずです。その事にどう対処していくのか、そして結果がどう出るのか、自分でも面白いと思っています。
2007年04月05日
コメント(2)
全12件 (12件中 1-12件目)
1


