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ブログめぐりだったり、いわゆるネットサーフィンが多くなっている。というのは、自分が欲しい情報がただで読めるから。日本もそうだし、アメリカもそうだし。。本で買ってもおかしくない内容である。でも、そういうサイトと巡り合うかどうかは、今自分の心に何を思い、何を描き求めているかなので、必ずしも、良サイトに会うとも限らない。。
2006年11月28日
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自分は北国ではそれなりにわりと一般的には優秀といえる文教地区!?で育ち、わりとそれなりの進路を少しだけたどったほうといえる。「わりと」という所と、「少しだけ」という所が、みそなのであるが・・そして、今日は自分より優れた点が多い同級生とひさびさに再会し、ブレインストーミングばりに意見を交換してきた。きわめて有意義な時間であった。今後のお互いの方向性であったり、社会事情のことであったり、IT分野のことであったり、それなりに実りある時間であった。決して本では得られない、買うことの出来ない、今までの人生の友達というとても貴重な存在だけがなしえる、何事にも代えがたい時間であり、プレゼントであった。ただひとこと、それは「すばらしかった」私は真の意味で人生を今後また新たに考え直した。そしてそれは改善しより高みに向かうために用意された時間であるかのようであった。無限にない時間であるという重要性をもまた見つめなおした。時がすぎてお互い変わらないようでいて、一人一人は人間的に成熟し、それもまたかつてない喜びであるとともに、むなしさにも似た実感をおぼえ、この世にうまれたことは途方もないくらい、唯一無二の大変貴重な存在が続いているこの現時点があるのだと再認識せざるをえない。なんとも有意義であった。今はまだ脳が興奮状態なので文章がおさまりつかない状況ではあるが、今後この一歩を、つぎなる人生の転機へむけて、前向きに活動していけたら良いと思う。友達に救われ、自分を信じて、そしてこの大切な時間を無駄に過ごさぬために。。
2006年11月26日
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正直、ここまで韓国のドラマにはまるとは思ってもいなかった。だいたいGYAOで9点以上ついている韓国ドラマは、ハズレがない。今、チソン主演のラストダンスを~~ 見ているが、だんだん展開が面白くなってきた。冬ソナも明朗少女も、太陽に向かっても、パリの恋人も、どれも面白かった。冬ソナは、GyaoではなくNHKで始めてみたのだが、最初は、韓国ドラマなんて・・とか、めんどくさかったし、ほんとイヤイヤ見ていた。でも、一話目はじまってすぐ10分もしないうちに、ほとんどはまっている自分がいた。学校に到着して、ユジンからどの部活に入るの?と問われたときの、チュンサンの受け答えなんて、カッコ良かったし、キマッていた。両親の写真を学校でみつけた折には、もう今後の展開が少し予測できるとともに、つづきが見たいと感じさせていた。民放でも、あんな朝早くやらないで、夜の9時のゴールデンタイムに放送すれば、だいたい20パーセント越えは軽いんじゃないか?と思う。日本のドラマだとせいぜい17パーくらいでしょ?最近なら?日本も10~15年前ならもっと面白いドラマがあったと思えるのだけど。。TVの企画自体、今よりはちゃめちゃなものが多かったし、8時だよ全員集合なんて、いやらしくない笑いで、すっごい楽しかったと思う。たまに今もVTR流れているけど、今見ても面白かった。なぜ過去の優秀な番組を再放送しないのだろう?利権がからんでいて、いろいろ面倒なのだろうか?
2006年11月25日
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その前に、今日は、ヘトヘトで~っす。慣れないことをたくさんしたからかもしれません。でも、とても充実していたような。一方、体力不足もやや実感。。あと一ヶ月ほどで年越しを迎えます。今年は、人生初の海外年越し。。なんか大晦日は、日本でゆっくりまた~り、正月気分に浸りながら過ごした気持ちもありますが、人生の転機だと思って、楽しんできたいと思います。それはそうと、今日の「太陽に向かって」最終話。良かったです。満足しました。パリの恋人のように最終回はハズレじゃなく充実していました。けれど、ひとつ言うのなら・・テープを聞かせるタイミングがやや難あり。あと、どちらかといえば、ソンミンシもヘリンシのことを本当に考えているなら、絶対にあんな男と結婚させない。。。随分引っ張りましたなぁ。。きっと面白いので早く終わらせないでという要望が強かったのでしょう。。わざと長引かせたのでは!?それにしても良いドラマでした。最初はあまり期待してなかったのですが、なんだか、海軍という設定もすがすがしくて素敵だったし、誠実な心に胸うたれたという感じです。韓国ドラマってほんといいですね。チャングムの誓いの、ミンジョンホシが出演なさっていたミスキムの10億円!?なんちゃら・・あのドラマは、今まで見た中では一番いただけない韓国ドラマでした。歯医者さん!?と結婚した同僚が可愛かったのでつい飛ばし飛ばし見てしまったのですが、でも、韓国ドラマ、Gyaoで放送されているのは、どうやら面白いものが多いようです。
2006年11月24日
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捕まるくらいなら、最初から当たって砕けろで、100人くらいアタックしましょう!と、思いました。。触るよりドキドキ感あるし、うまくいけば、ということを考えると、痴漢はリスク高いので、お店でのそういったプレーだけにしましょう。でも、もし痴漢して、逆にむこうがノリノリだったら、自分なら完全にひきます。。w何か裏があるんじゃないか?と。。。そのままホテルにいこうものなら、あれですね。絶対、恐い人たちが・・・ 時と場合によるのかもしれませんが・・痴漢はくれぐれもやめましょう。触るなら、思いっきり堂々と!詳細は江川達也氏漫画、を読むべし。なんて、もぉ~ね、ついつい思い出してしまったのさ♪
2006年11月23日
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今日のオーラの泉は、陣内さんでした~徳を積んできた家系は助けられるという言葉が印象的でした。自分も、多くの先祖だったり、周りの人に助けられたことを思い出し、実際、今も助けられている状態です。ときには、その助けられているということが、重荷になって、人以上に人以上に努力して、お返ししよう・・と思いつつも、逆に、なんだか空回りしちゃったり!?人のためにと思いつつも、自分の我だったり、欲望だったり向上心が混ざったり。助けたい、心配かけたくないという思い、守ってあげたいという気持ち、これ以上辛いのは嫌だという投げ出したくなる気持ち。。全部が全部、見た目だけ気持ちだけ一生懸命頑張れば、成果がでるっていうわけではないのに、その場その場で力の限りがんばんないと、やった気がしない。たとえば、穴掘りをするとします。ダンプカーでやったら、一発なのに、スコップで掘ったほうが、やったという気はするし、働いたという満足感みたいなのが得られたりします。作業効率でいえば、圧倒的にダンプのほうが早くてその分成果も高いのに、でも、体をそんなに使ったわけじゃないから、仕事の充実感でいうと、そんなんでもなかったりするわけです。(あくまで肉体的充足感という意味でですが・・)結構、それに似たようなことってあると思います。本人は、十分やったと思えるかもしれませんが、実は、やり方をかえれば、もっと一段上のレベルを狙えたかもしれない。また、その一時的な充足感はあくまで本人のみに生じていたのであって、第三者的にはそうでもなかったりのように。。自分はもともとあまり緻密な計画を立てても、そんなにうまくいくほうではないので、少しでも見通しが立ったら、とりあえずやってみるタイプなのですが、毎日の疲労がある一方で、こういった労働対効果みたいなことも考えてしまうわけです。うまくいけばそれに越したことは無いのですが、充足感がないと、やった気がしなくて、逆に非効率ながら、無理に頑張って、痛い目をみたりということがあるのです。仕事と心の充足感は、切り離して考えたほうが良いのかもしれません。。また、人の役に立ちたいという思いも同様で、気持ちは気持ちで胸に大切にしまっておいて、あせらずじっくり恩返しなどしていくほうが妥当なのかもしれません。一時の感情で、あまりにあくせくすると、逆効果だったりします。なかなかどんな局面でも熱くならず冷静にとはいかないかもしれないし、難しいところです。今日もまた自分の気持ちの整理をつけるというタイプの日記のようですね。気づいたらこういう締めくくりでした。ではでは良い休日を♪ 今日北海道は薄っすらと雪が積もりました。まだ畑仕事終わってないのに・・・でも、もう一度くらい雪が一旦解ける日があるはずなので、大丈夫なはずです。
2006年11月22日
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深夜です。さきほど仮眠をとったので、おきています。幸せ・・外に求めるのでなくて、内に満足感が少しでも得られなければ幸せではない。と、ふと、猫に少し食べられてしまったカレーを温めながら、思いました。幸せとは自分の心の内から生まれるものだと思います。どんなことに感謝して日々を積み重ねていくか。自分は温かい人たちと何気ない生活を、何気ない日々を明るく楽しくやっていくことが一番の幸せです。それがあれば多少の嫌なこととか苦しいことなんてへっちゃらさ♪
2006年11月21日
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北海道は、小雨が雪に変わったり・・ちらほらと冬の片鱗を見せています。皆さんのところはどうでしょうか?最近の自分は、相変わらず、何かが違うんだよ、何かが・・と思いつつも、明るく楽しくやっております。うちの猫は、三匹とも元気です。ご安心を♪この前、日本ハムの優勝パレードが札幌でありましたが、むつは、tv観戦でした。あまりにも人が多そうだったので、そうしました。明日の「オーラの泉」だれだったかな? う~ん、はいはい陣内さんでした。面白そうなので楽しみです。てっきり自分は藤原紀香さんと結婚したものだと思ってました。w
2006年11月21日
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最近、見るtvといったら、もっぱら韓国ドラマ。何がそこまで自分を虜にするのかといったら・・足りない何かに向かって本気で心に訴えかけてくるから。ドラマと言っても毎日みるわけじゃないから、日にちがあくと、興味も薄れ、別にこのまま見なくてもいいんじゃないか?って思うことさえもある。「太陽に向かって」も、14話は、一回つけては、消し、また最初からということを繰り返したり・・・でも、一度話に引き込まれると、グイグイと作品から離れられなくなり、早く続きがみたくなる。今回の14話は15話は、何度も、ウルウルしてまたも泣いてしまいました。きっと自分の心のなかにも、愛した人がまだ生きているからだと思います。恋愛の感情っていうのは、心の中では、死ぬまで人それぞれのなかに、生きているんですよね。そして、その切ない気持ちのシーンになると、いつのまにか、知らず知らずシンクロして、ポロっと泣いちゃうわけです。ほんとドラマの製作者皆さんすごいなぁ~って思います。ストーリーもさることながら、話の中心部分では音響などが、見事に噛み合ってここぞというところで、感動させてくれます。もしも自分が製作者側なら、周りのことが気になって、ドラマの細部まで目が行き届かないと思います。絵や音楽などのほかの芸術作品は、一人の時間を集中してこなせますが、韓国ドラマとなると、その流れ作業の早さもすごいでしょうし、一体全体どうやって編集しているのか不思議なほどです。ほんとうにすごい!やっぱりキーは、編集でしょうな。それでも、以前ちらっとドラマ作りの内側を見たことがあるのですが、みんなでバタバタとこなしている感じで・・う~ん、興味津々です。太陽に向かってのソクミンを見ていると、海軍だけあって、背筋もシャンとして、挨拶もハキハキして、見ていて清清しいです。生活態度をきちっと改めたくなります。自分にとって、ドラマというのは、「心の浄化」であり、「人生のやり直し」です。ドラマは必要です。 日常じゃ味わえない、感じることのできない心の細部や裏側を、再確認させてくれたりします。そして、いつのまにか、「そうだ!こうしよう!こういう風にやろう!」と、自分の悪い部分だったり、怠惰な部分を、きれいさっぱり切り取ってくれます。もっと別の言い方があるのでしょうが、なんとなく感覚でそういう感じなのです。言葉で語ると、表現がどうしても限定がちになりますが、言葉の淵も含めて、解釈してほしいと思います。曖昧であればあるほど、日記を読んでいただいたときありがたいです。枠をはずしちゃってください。それくらいすると、どんな文章でも、楽しく感じ取っていただけるように思えます。先日は、パリ恋で、曲が消えず、今は、太陽に向かってのメロディーが、旋回しています。
2006年11月16日
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むつが普段お世話になっている、とくにshalaさんとkinoさん、そして皆さんにささやかなプレゼントです。shalaさんとkinoさんは、新たな出発を迎えます♪祝福したい気持ちでいっぱいです。というわけで、今日は、むつが大変良いと思ったホームページと、頭が良くなる本を紹介します。さっさと、紹介すればよかったのですが、自分もまだ進化途中だし、そして、自分はかなり用心深いというか、歩みが遅いマイペースタイプなので、遅れました。この機会に一斉に紹介しようと思います♪まず最初にホームページです。本の扉こちらは、成功哲学が満載の本を紹介しているページです。船井幸雄さんを調べていると、出くわしました。何人かの著作が、わかりやすく抜粋してありますので、暇なときにでも読んでみてください。大変参考になると思います。つぎのページはここで取り分けおすすめするでもないのかもしれませんが、以前読んだとき、なんとなく印象に残ったページです。バシャールの名言スピリチュアル関連です。自分はワクワクすることを大切にしようと思いました。そして、本の紹介です。一発逆転!ワタナベ式記憶術です。今まで何度も雑誌新聞等取り上げられていたのですが、信じていませんでした。つい最近読みました。「すごい!」の一言です。何がすごいのかというと、人っていうのは、曖昧なイメージだと一発で記憶、ましてや長い間記憶することが非常に難しいのです。だから、私たちは、何度も反復作業を、記憶の鉄則でもある、昼間勉強したことを夜に軽くさっと復習して、朝おきてすぐ軽くみたり、一週間後だったり、一ヶ月後だったり、試験直前だったりに、復習期間をもうけて、試験にそなえるわけです。記憶の構造上、復習のインターバルは、徐々に拡げていくと、頭に刻みこまれやすいのです。が、この本は、今までなかなか覚えられなかったことを具体的に変換して、奇抜なイメージで覚えるので、信じられないほど忘れづらいし頭に刻みこまれやすいです。脳年齢はほとんど関係ないでしょう。自分も小さいころ、トランプとか神経衰弱とか、すごく得意で、記憶力抜群だったのですが、(今はとてもじゃないけど、あれほどの芸当は無理・・)ですが、この本は、記憶のメカニズムを肌身をもって体感させてくれますし、まるで自分が天才になったかのような感動と興奮を与えてくれます。まさに「すごい!」と思いました。この記憶の基礎となる、渡辺式記憶術の礎をみにつければ、あなたの努力を大いに手助けしてくれることと思います。とくに、文科系の分野に効力を発揮します。訓練すればするほど、効果抜群です。 自分は、この本の回し者じゃございません。それほど読んで感動したのです。家に一冊あると大変便利です。今、ご家庭に受験期のお子さんがいるなら特におすすめしたいですし、試験とは無縁な方でも、趣味で楽しく語学から、数字から何でも楽しくハキハキとサクサク♪っと覚えられます。 誰にも教えたくないくらい「秘伝の書」です。笑たとえ、今受験で、志望校が3~8パーセントの人でも、40~50パーセント。やる気と努力と根気が組み合わされば、70~80パーセントにまで伸びるのではないでしょうか? 客観視してもそれくらいすごい本です。著者のお父さんが、忍者の秘伝者まで呼んで、勉強した本ですから。その極意たるや・・今日もし、この文章を読んでいる方は、とても幸運な方だと思います。道で、将来を拾った。 お金で計算できない以上の出会いをもたらしたと思って良いと思います。善意でいうなら、世の中のすべての人に読んでもらってほしいくらいです。本当は秘密にしたいですけどね♪自分は今、この本をいかして、中国語だったり、数字だったり、年号だったりを、ほとんど復習せずして、覚えられることを実践で実感しています。まだほんのちょっとですけどね。 達人の域まではまだまだです。というわけで、むつからのちょっと早いクリスマスプレゼントでした♪「人生の一発逆転を狙うあなたに・・・そして、すべての愛する方々へ♪」
2006年11月15日
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パリの恋人 DVD-BOX1あ~最後の最後まで良かった。。でも、終わり方が・・製作者側がちょい早まったって感じ。この作品は、ほんと細部にわたって出来が良くて大好きなのに、最後だけは、こんなすばらしい芸術作品を完結させるのに、逆にこれはないだろうって思った。でも、結局、いいドラマに変わりはない。やっぱり17話、18話が一番かな。もう一回みたいなぁ・・・19話、また見ると思います。
2006年11月13日
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良い人でいたいのに、良い人になりきれず・・そういうこともあるか!解き放れたい、解き放ちたい、自分のすべてを! と・・・ いう 思い?
2006年11月12日
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実は、生まれてからはまだ一度も行ったことのない街。それがNY。もともとにぎやかな所、新しいところ、珍しいところは大好きなので、ずーっとずーっと、いつか行ってみよういつか行こうと思いつつ。随分経ってしまった。けれども、なんとなくずっと縁がある気がするので、いずれ嫌というほど行くことになるかもしれない。今日は、英語でしゃべらナイトを見て、NYの街の懐の深さを思い知った。その自由さにあらためてアンテナが100本は立ちっぱなしだった。日本でいうしがらみのない街。それがNY。最高だと思った。一方、その自由さには、ものすごい自己統制が必要になるとも感じた。今が幸せだからといって、それが常に続かないように、おいしいからといって、食べ過ぎてはおなかをこわすように、自由の代償は、それなりに自己管理能力が問われる。自由であればあるほど流されてはいけないことを実感している。そして、いざ時間がいくらでもあるとなると、人は差して、行動したいこともなくなる。限られているからこそ、精一杯やり抜こうとするのだ。制限は、ある意味、力を発揮させる、起爆剤であり、反骨心を育て、人を強くするものだ。世の中にはいろいろな種類の人間がいる。人のなすことやることに注文はつけ、足をひっぱろうとしたり、価値観にそぐわないことには、攻撃的になる人間。または、逆に、応援してくれる側の人間。自分の周りにもいろいろな人間がいる。自分も何度か、負けずにとか、悔しいからとか、そういう気持ちを前面に押し出して、何にでもがんばろうとした時もあった。けれど、いつの日か、そういうことが嫌になった。それらすべてを受容し、ひとつひとつが気に食わないから、負けたくないからといって、対抗していては、意味がないのだ。重要なのは、自分の場所をみつけることだ。まずは、何でもいいから、興味のあること、好きなことをかじってみる、その中でとくに、よさそうなもの、フィーリング的に良いものを、生活の中心の柱にすえていく。幹が太くなり、木が丈夫になれば、自然とあとは、大きな成長とともに、いろいろなきれいな素敵な花が開く。その素敵に輝いている木の周りには、いろんな動物や、人や、ほんとうにいろんな出会いが自然と向こうから集まってくる。今日も英語でしゃべらナイトで、ビリージョエルが、「dont to be a star, do it your liking , you have interest..」スターになるんじゃなくて、自分の好きなことや興味のあることをしていく。少しづつ自分の場所を探していくんだ。金を稼ごうとするんじゃなくて、良いものを作ろうとするんだ。かならず良いものには人が集まってくるから。と、そのような主旨のことを言っていた。まさにそのとおりだなと思った。自分も興味あることや好きなことにアンテナを張って、少しづつ種まきをしていき、育っていければなぁっと思う。人生いくつになっても、遅いということはないと思う。ただそれを否定する人がいるということも確か。狭い価値観、狭い世界しか知らない人。人はいつまでたっても、心の豊かさを求めていくべきだと思う。しがらみには、負けてはいけないと自分はそう感じる。筋が通っているように一見感じることでも、心でおかしいなと思ったことは、心が正しい。自分は人の生き方がどうであろうと、否定もしないし、たぶん肯定もしない。それがその人の人生だから。ただ自分は、やっぱり自分の心に素直でいたいな、と・・この今、自分というすべては、すべてに何かしら意味があることは知っている。それはオーラの泉をみてもそうだし、それ以前に何かあるなとは感じている。今日は別にこういうことを書こうと思ったわけじゃないけれど、いつのまにかこういう内容にたどり着いてしまった。きっとこれも何かしら意味があるのだろう。自分にとって意味がなくても、人にとってその人が遣わされることもあるのだから。人の存在というのは、奥深い。まだまだわかっているようで知らないことばかり。楽しみだ♪
2006年11月10日
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今回のオーラの泉は、なんとなく面白そうだと、事前予想する反面、それほど期待していたわけでもなかった。けれど、内容は期待以上で、10点満点でした。顔の系統は違うけど、自分にも沢村さんみたいな感じの男前の友達がいて、とてもしゃべりとか雰囲気とか似ているなぁって今回は自分だけじゃなく友達の分まで照らし合わせて見ているような感じだった。体の痛い部分が、何か前世につながりがあったり、もしくは、守護霊さまの教えだったり、人の念によるものだったり、もちろん、ただの事故ってこともあるのだろうけれど、そういうことも含めて、いろいろと考えさせられた。そして、無意識の行動=癖というのは、また前世の習慣につながりがあったりすることもある。以前にもやっていたが、忘れていた。今日は番組をふりかえって、自分なりにもう少し考えてみようと思う。生きていることに感謝しながら・・オーラの泉はやはり一週間に一度は見ないと駄目みたいだ。心が、一週間もたつと、荒れてくるし、なかなかどうして「感謝」という気持ちを忘れがちになったり、どうでも良いことに腹を立てて、自分を見失いがちになったりする。オーラの泉は、まさに自分にとって心の洗浄と、さらなる夢と、大きく生きる明るい希望を抱かせてくれる。本当に感謝感謝です。
2006年11月08日
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頭でわかっている。いや、わかっていた。そうなるべきはずだった。心は、頭ほど柔軟じゃない、いつまでも揺れ動いている。とめられない振動。どっちつかずで判断がにぶる自分。動揺。 だろうか? いや、動揺だ。ものひとつ買おうにも、買ったあとに、「あっちのほうがよかったんじゃない?」とただその一言だけで妙に気になったりすることってある。そのとき決めたのは自分、決めた行動も自分。だからこそ、それを貫くのも自分。でも、心の裏には、ほんとうは隙間があって、それでよかったのか?ほんとうに良かったのか?という声が聞こえてくる。だからといって、どうしようもない。どうすることもできないのかもしれない。やっぱり自分を信じるのは自分しかいないのだ。また、「誘惑」という言葉がある。日常生活、誘惑はどこかしらに潜んでは、私たちにちょっかいを出し、なんとか本人たちに葛藤を生み出させようと、手をこまねていて待っている。その手にはのらないぞ!といきたいところだが、見事、術中にはまる。言葉の呪縛、記憶の鮮明さから逃れられず、衝撃がいつまでも尾をひく場合さえある。気持ちの切り替え。頭でわかっていても、これまたよくわからない感情の渦の中、自分が何か見えない敵と戦っているような、パソコンでいう不具合のような、そんな心境が生じてくる。そういう心のもだえが、人を人たらしめんとしているのだろう。上も下もなく、右も左もなく。あ~。今日という日が、二度と来ることはない。そして、忘れていってしまう。心のもだえが、にぶくなり、感覚が鈍化し、いつのまにか、心の鐘を鳴らそうにも、響かなくなる日が来るのだろうか。それもまた、さびしい。葛藤は“いきている”という一番の証なのかもしれない。何が正解で、何が間違いなのかは、わからないけど。ただ、感じることに、耳を傾けるまでだ。
2006年11月08日
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さきほど、gyaoで、更新された、パリの恋人みました。号泣してしまいました。こんなに泣いたのは、韓国ドラマ至上初かも。冬ソナで、チュンサンが、昔の家にいってチェジウへの何度も取り直したテープのメッセージのときと、最終回のあのチュンサンが一人で住んでいる家のシーンのときとか・・あのときもすごく泣いちゃったけど、今回も・・半端じゃなく泣けてきちゃいました。。人の心のやさしさがそうさせるのですね。好きな人がいても好きだからこそ、辛くてもきつく当たらなければいけない心境。思いやり。人のあたたかさ。ギジュはほんと男だ・・・。強くやさしい。スンヒョクの気持ちも痛いほどわかる。。テヨンもいい。なんて人を不快にさせない心の持ち主なんだ。あの秘書役の人もまた真っ直ぐで素敵だ。ドラマっていうのはやっぱりそういう名脇役がいるから、気にならないようで非常に良い役所の人がいるから、ひきたつんだなぁって、しみじみと実感しました。パリ恋は、もう自分の中で一生忘れられないドラマになってしまいました。まだ全部はみていないけど。。ウルウル・・人のために生きる大切さ。まっすぐな心、思いやり。そういったことをすべて再度おしえてくれます。自分も、「自分が、自分が・・」という我なんかより、よほどそういう気持ちを大切にしたいなぁって思います。今日という日を一生忘れられない。。毎週、このパリ恋のテーマ曲を聞くと、耳から離れなくて・・ドラマの余韻をひきずっています。また良いメロディーなんだな、これが。韓国ドラマってほんと良い曲が多い。日本みたくどこかのアイドルグループや、事務所に、音楽が占拠されていなくて、正当に実力が評価されているのかなぁ・・素晴らしい・・ほんとに。。韓国素敵です♪ パリ恋最高~ ☆ パリの恋人 DVD-BOX1
2006年11月06日
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少し逆にダレちゃうかも。。気が抜けてついつい食べ過ぎたり、夜更かししたり。最近は時間の合間に、すこしだけ中国語を勉強したりもしている。英語は少々ご無沙汰。w 映画もご無沙汰。 先ほどNHKで手塚治虫さんの特集を見たのだけれど、江原さんを知る前はよく、手塚治虫のBJや火の鳥を読んで生きることを考えさせられていた。初めてそういったことを考える機会を得たのも、もしかしたら手塚漫画からかもしれない。最近はスピリチュアルの全体の言わんとしていることや、流れは大体わかってきたので、さてさてやっぱり重要なのは、自分にとってはどうあてはめて生きると良いのだろうということ。こればかりは、なかなか客観視できないし、正直よくわからないのだけど、毎日あきらめず努力することだけは心がけている。たぶんほんとうにやりたいことだったり、したいこと、もしくはしなければならないことが、ほかにあるなら、そのときは、すでにそうしてしまっているか、もしくは今すでにしてしまっているのだろう。あまり深く考えてもしょうがない面はあるのだけれど、真剣につきつめて、自分なりに着実にやっていきたい。いつも言うように自分の感覚をしんじて。自分自身を信じて。それではダラダラ書いてもしょうがないので、ではでは♪
2006年11月05日
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今日のオーラの泉、すごく良かったです。酒井さん今までよく知らなかったのですが、とても感じがよくて、まず、朝ミルクティーを飲むと聞いたところで、「おお?」となり、「坂本竜馬がすき」でも「おお?」となり、なんとなく、お風呂はいったり、家でのび~っとしてるのが好きな人じゃないか?と思ったら、「旅行がすき!」と・・そこで「あら・・」そしたら、江原さんの霊視でビンゴ♪ 予想どおり♪今日はひさびさにむつの中でヒットでした☆というのは、同じ香りがしたからです。やっぱり注意深くみる回というのは、自分と似たところがある人の回です。自分も、人のことばかり気になって自分が無いところがあるので、は心にきました。もっとたくさん人生はあっという間なのだから、楽しまないと!もったいない!!というわけで、さっそくブログを前から、したかったピンク色にモードチェンジ♪どうして、こうも変えられなかったかわかります?自分の気質というか、癖みたいなものなんです。たとえば、人って変なところに執着があったり、独特のその人だけの癖ってあるでしょ?それと同じで、なかなか自分の一定の側面を保持したい思いと、いっそ変えたい思いが、交錯したり。。他人からみればどうってことないことでも人によっては、なにかそのこと自体が、“あかし”みたいなものなんです。髪型とかでも、変えてみたら、すごくいい! でも、変える前までは、なぜか変えられない人っていません?そういう思いと非常に似ているかなぁ~と思います。^^すごく気に入っていますけどね♪パステルカラーの淡いピンクでした♪
2006年11月01日
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毎日ほぼ飲む紅茶。フォションのアップルティー。アップルの香りが甘いので、牛乳を少し入れるだけでまろやかなミルクティーになっておいしい。ついでに、今日は、夕食後、クッキーが食べたいと思ったので、ひさびさに、を。。至福のひととき。紅茶に合う。ふぅ~。北海道はもうかなり気温が下がってきているけれど、外にでてしばらくすると、あまり気にならなくなる。
2006年11月01日
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