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この季節になると、一年でもっとも、何かを感じずにはいられない。だいたい冬が始まる前と、春がやっぱり季節の変わり目を一番感じる節目だ。北海道はとくに景色も気候もガラっと変わるのでそう。頭でわかってることと実際に行動することは違う。スキーのジャンプをみても、あぁすれば飛べるのかと思っては見ても、実際ジャンプ台に立つと恐ろしいほど高く、眺望が良い。山の頂上から、そのままハングライダーで街に向かって飛んでいくほうがどんなに良いか。。と、あの場に立つと素人なら感じる。それくらい恐い。これは極端な例だけど、頭で考えていることと実際できるか否かは、こんなようなものだと思う。人を好きになったからと言って、すぐに好きでーすと大抵の人は言えるものじゃないし、そういう人間の心理、感情に関わる部分と、頭で理解してわかるということはぜんぜん別物だとかんじる。そう思うと、人間は動物的本能と理性がよく調和されたバランスの良い生物だなぁと思えたりする。本能と理性の葛藤。情熱と冷静のあいだに・・小説じゃないけれど、そういうものは必ず存在するし、日々感じている。「だから、なんなのだ?」このめまぐるしく変化する世界で適応してきた人間というのは、もしかすると、本来超ど級のM型人間なのかもしれない。ここまでくるのにどれだけの苦難を我慢して経てきたか。。そして、苦しくとも厳しくしなければならないところは、気持ちを鬼にしてでも、これまた超度級のS型人間にときとしてならねばならない。人間というのはなんという生き物であるのだろう。もし、その形質が遺伝子に組み込まれていない人間が現在いるのなら、それはそれですごいことだ。 厳しさと忍耐を兼ね備えず生きてきたのだから。よほどの運が強い、何かに守られてきた特殊な人間なのであろう。「だから、なんなのだ?」意識的に、文の節目に「だから、なんなのだ?」を入れてみたが、これまた「だから、なんなのだ?」そのもので、別になんとなくやってみたに過ぎない。自分にとって文章を書くということは、気を紛らしたり、ストレス解消をうながす作業でもあるので、他人が読んでもいまいちわけのわからない、自己の内面に問う形式の、「だから、なんなのだ?」系の日記は今後もつづくだろう。この今文章を書いている作業は、どちらかといえば、でてくる言葉は、右脳よりだが、こなしている作業は、左脳よりだと思う。右脳でひろって、左脳で、論理があまり崩れすぎないよう調節しているのだと思う。この地球上から見える星の光は、140万光年昔の光を見ていたりするわけだ。逆にいえば、他の星たちは140万年前の地球をみていることになったりもする。彼らにとっては地球が今なくなったとしても、目には見える形で、あと140万年は大丈夫ということになる。こういう目に見えない言われてみると気づくが、ちょっと普段は考えもしないし、ピントの合わない概念は多く存在する。気だったり、オーラだったり、波動だったり、原子だったり。。。目に見えるものがすべてじゃないとわかっているから、伝説だとか、物語はいまだ一部継承されたりする。タイムトラベルの話になると、さっきの星の話を利用して、鏡を使って、地球から発せられる光を140万光年先の星から照らしてもらうと、私たちは、280万年前の地球を見られたりするということは、理論的には可能だ。あくまで頭の中のことにおいて。というような、話を一部tvでやっていたりもした。自分は物理学に関する知識はほとんどないに等しいのだけれど、スピリチュアルなことだったり、その他霊的なことと、純粋に科学的なこと、今ある人類の知識・知恵を総動員すると、もっともっととんでもない可能性があるはずだから、もっともっと進化していくに違いない。たまに思うのは、スピリチュアルカウンセラーの江原さんとかが、霊視して、人類の歴史を紐解く作業をすれば、すごい世紀の大発見がたくさんでてくるかもしれないのに。と思ったりもする。これからが大事だから、そんなことしている暇は無いのだろうけど。NHKの真面目なニュースなど見ていると、格差社会とか、政治がだめだとか、そういう話になりやすけれど、根本はもっと違うところにあるとおもう。理念というか、人の向かう方向性に現代は問題があるのではないだろうか?貧しくても幸せな人は幸せだし、平等はもともとないものとして考えたほうが良い。それより、人が目指す方向、真の幸せの価値を求める、探すということに重点を置いたほうが良い。 もちろん、そういったことは重要で、世の中はいろんな人がいてよい。自分はどちらかといえば、大雑把に方針きめて、進んでいく人間なので、そういう細かい作業は、あまり得意としない。だから、ニュースなどを見ていても、細かい一部始終より、その上の人たちの思惑や、裏を読もうとするほうが多い。問題の真の根本原因を見抜かなければ、そういうことは、結局は繰り返されるからだ。いじめ・・不正・・雇用問題・・・すべては人だ。 地球と人。宇宙という生命。どういう志でいきることが、大事なのだろうか。我思う、貧しい国に援助するのは良い。それを標榜とし、ボランティアするのもよい。けれども、多くの人は自分の生活が苦しくなってまで、他人に援助しようとは思わないだろう。やはり今本当に目を向けるべきなのは、世界ではなくて、自分の国がまず先だ。自分がしっかりしていなくて、世界に十分役立とうというのは、おこがましいとしか言いようが無い。日本を影で支えている人たちには、信じられない天才や努力家がきっといてくれるはずだから、信じるしかない。寝ないと・・
2006年10月31日
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あまり、他の方のブログを詳しく目を通すことの無い私ですが、ある方のブログがひさびさに目に留まりました。いま巷では、14歳の母なるドラマがやっているらしいですが、実際10代のお母さんは結構いらっしゃると思います。だって、10代は一番多感でワクワクドキドキ好奇心旺盛な時期ですし、一昔前なら、12,3歳で、女性なら成人、男性でも14,5歳が当たり前でしたし。自分も、14,5歳となれば、しっかりとした気持ちで、経験のなさは除いて、今以上に、大人であったといっても過言ではないくらいでした。そんなこんなで、一生懸命がんばっていらっしゃる方のブログでした。自分の考えの甘さが見直されたというか・・・起こる気持ち色々です。でも、自分はもう一時の感情で、右往左往はしないと思います。感情で動くと、ミステイク、行動が思ったこととミスマッチして、うまくいかないことのほうが多いからです。その時は、その感情のまま、自分自身うごいて果たせたという満足感があるでしょう。けれども、後になって冷静に振り返った時にそうじゃなかったと。。人はピンチになったり、危機感を急激に感じるときというのは、心理学上においても、日常じゃとても考えられない行動をすることも多々あります。“感情’というのは、人間にとってとても大切であると同時に危なっかしい面があります。自分は過去の経験から、それに基づいたとっぴな行動をすることは今後ほとんどないでしょう。今までもそんなに多くは無いですが。たとえ、煮え湯を飲まされることになっても、後悔することになっても、感情の裏側で、常に冷静に考えると思います。あ~でも、働く女性の姿は、男以上に、強くて美しいといつも感じてしまう自分です。男性でも、この前、免許試験場でみた、すごく若いお父さんが、ヤンキーぽかったのですが、頑張って気張ってる姿が印象的でした。子を守る親ライオンの気持ちに共感してしまったからだと思います。
2006年10月29日
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今、tvで新庄特集がやっている!自分もいつも元気をもらっていたので、とてもうれしい!最初は、野球なんか・・・って、どちらかといえば、サッカーのほうが好きだったので、ちょっくら馬鹿にしていたのだが、やっぱりあのドームで、一丸となって応援していると、もぉ~ほんとすごい! 熱い!!ドームが揺れる!!これぞ、野球の楽しみであり醍醐味なんだなっていうのが、はっきりわかった。プレーするだけでなく、皆で応援する楽しさ♪これからもずーっと新庄ツ・ヨ・シを応援しつづけます☆サッカー界にも、新庄みたいな選手がいれば、W杯もっと良い結果だったかもなぁ。。やっぱりチームとしてやる以上、チーム一丸となって、チームの和となってやらないと、日本がサッカーで良い結果だすの難しいだろうなぁ。
2006年10月28日
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ひさびさにぐっすり眠れました。でも、寝床が寒い!!冬は睡眠時間のびちゃうんだよなぁ~ どうしても。まだ冬じゃないけどね♪今日もいつもどおり夢の中で、あいかわらずモテモテのむつは、素敵な女性とたっぷりデートを楽しむのであった。。。だったら、いいのだけど、何を見たか全く覚えておらず。。この間、日野原さんの生きかた上手を読みました~成熟した人間は、いつの頃から、エゴがなくなりはじめて、人と共に歩むことを楽しむように思えました。以前公演を聴きにいったときも、すごいなぁ~90歳こえて、こんなにしっかりはきはきしていられるなんて。。と思ったものです。さっぁ! 今日も一日元気にやるぞ♪ エイエイオウ~デートしたいなぁ。最近してなさすぎ・・流れるままに・・・身をまかせ・・求めるままに・・求めつづけ・・・未完の男は今日も之く。。。毛・・・毛・・・毛ーーーー決まった。。
2006年10月28日
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今日も、見逃すまい!と、気合いれてみました~最近英語の勉強あまりしてなかったので、やや反省です。日単位で毎日しようと思ったら、結構できないので、(でもほんとはしたほうがいい!)週に最低一回は本読んだりNews聞いたりしています。さてさて、今日は日本のアニメ・漫画文化についてでした~アメリカ人の「オタク」からみた、日本の漫画とかアニメについての観点はとても興味深いものがありました。日本人のオタクは一般的にダサイイメージがあるけど、アメリカ人はそうじゃなくて、ほんとうに明るく純粋に好きだ~っていうイメージです。日本人はどちらかというと、ひきこもりがちな、暗い一種独特のイメージがあったりします。最近、きちんと本も読んでないので、もっと読みたい。もっともっともっともっともっともっと。。ってあれもこれもできないのだけれど、相変わらず欲張っちゃいます。性格なのでしょうが、何でも何でもとことんやりたくなってしまうので、気をつけています。反対に何もしたくないときは、何も何もやりたくない。<日本ハム>ところでところで、こっちは、地元のせいもあってか、日本ハムフィーバー、しょっちゅう新庄選手の引退だったり、過去の映像だったりが流れます。ヒルマン監督の何度「シンジラレナイ~」をシンジラレナイくらい放送されたことか。w新聞やtvって発言の一部を切り取って何度も放送するから、ほんとキャラクターを作りますよね♪どう考えたってその発言の真意は別のところにあるだろ!って思うものまで、前後の話を切っちゃって、放送するのだから。・・・・・・・あ・・ドラマの続きみなくちゃ♪ Ciao~
2006年10月27日
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誰かむつのために、ご飯を作ってくださいまし~にゃんて。。 なにたべようかしらん。。
2006年10月27日
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日々、学びがあるのは当然のことだけれども、最近いかに自分の中で自分を深く掘り下げて考えてばかりいたか。単純に世界が狭かった。逆にいえば、その掘り下げた世界が自分に深みを与え、底知れない広さと雰囲気を与えてくれるきっかけになるのだろうけれど。世の中には、事務的に、規則的に、基準にのっとって、会社、国のルール、見えない掟にしばられて動いている人が圧倒的多数で、それは責任を自分だけでは負いたくないから、負えないから、誰かに荷を負わせようとしているのかもしれない。自分は、特定の集団、特定の会社組織をみると、なんだか、そのぎこちない責任転嫁のたらい回し、結局は上司だか、なんだか上の人にいくのだが、そういうのを垣間見ると、その不器用な、非効率が、たまに目にあまりある状況になって、怒るというより、戸惑いだったり、呆れた状況になったり。。もしくは、逆に、相手の戸惑いが伝染して不安になる心の自分の弱さに気づかされたり。昨日のオーラの泉では、姿勢が冷静さを呼ぶとやっていた。姿勢はたしかに大事だ。呼吸のうえでも、波動の上でも、そして、見た目の上でも。自分がいかに動じないしっかりとした態度をとるか。気持ち引き締めて、いかないと、相手に飲まれてしまう。不意を付かれるという奴だ。あまりリラックスしすぎたり、気持ちがゆるむというのも良くないことだ。適度な緊張感は常に求められる。今日の自分は精神バランス、肉体ともに調子が良い。欠けている物が補われているかんじ。それは、「緊張感」と「闘争心」だ。元が、ノボ~っとして、ホワ~っとして、リラックスしすぎてしまう性格でもあったりするので、そういったことが加わると、力が伸びるのが感じられる。能力をのばす原動力、発火点みたいなものだ。己を知るだけじゃなく、対象をみることによって、気づかされる行為。自分という存在。場や状況によって自分の態度や振る舞いは変るものだが、今日は居心地は良くなかったが、そういう側面の自分も嫌いじゃないし、むしろ好きだったかもしれない。元来、知的作業だったりちょっとした議論が好きなのかもしれない。さんざん議論は嫌いだといいながら、意見交換が刺激になり楽しい。でも、相手から聞き出すことが、たいした事じゃないと、がっかりしたりも。専門家から多くの聞き出すには、それ相応の専門家になるしかないのだが。やや調子に乗って書きすぎたが、ちょっとだけストレス解消!?になったかも。やもしれぬ。笑でも、ストレスも悪いことばかりじゃない。以上、一人討論でした。
2006年10月26日
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ところどころ興奮したし、新庄の最後の晴れ舞台を見れて良かった。けれど、日本ハムが強いのか中日があれ!?なのか・・日本ハムのホームの試合を実際にファイナル進出前に見てきたばかりだったので、初日の中日がやっとこさ、日本ハムに勝った試合を見終えて、間違いなく日本ハム勝つなと・・初日のときは思っていた。日本ハムはまず、ホームじゃ負けない絶対的な強さがあったので。。けれど、流れは幾度となく傾きかけていたし、中日にもかなりのチャンスがあったのは事実。もし中日が二連勝していたらわからなかったし。昨日の試合がやはり分岐点だった。昨日は絶対に中日が負けてはならない試合だった。試合自体も、すごい緊迫していたし、途中まで拮抗していた。今日は落合監督もそうだし、相手選手はほとんど目の色が曇っていたし、どんよりしていたから、日本ハムが確実に勝つ試合だった。昨日負けたことで中日は逆王手になってしまった。やはり昨日は何としても勝っておきたかった。が、やはり日本ハムのほうが上だった。チーム力が。自分の最初の予想は、日本ハムが第一戦勝って、二戦目負けて、五分としたところで、ホームで二勝一敗かなと思っていた。ホームで三勝0敗だったかな?どっちか忘れたけど。結局勝ったのだからよしだけど、ちょっともうちょっとちょっとちょっとちょっと♪「幽体離脱~」じゃないけど、byタッチもう少し新庄の活躍を見てたかったっていうのも実際あった。すこし物足りなかった。でも、あまり活躍しすぎると、引退がさらにさらに惜しまれるので、足の怪我もあったし、ちょうどよかったのかもしれない。もし、足が万全なら引退しないし、バッティングも踏ん張れるし、走れるし、またメジャーにいけちゃうものね。素直に、「ばんざい!」でした♪
2006年10月26日
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むつです♪今日は、またまた夢をみました~過去の友達とかがた~くさん出てきて、楽しく仲良くやっている夢です。思い出が場所を変えたり、知り合った時期の違う友達をごちゃごちゃにしてむつのもとへ、訪ねてきてくれました~それは、小学校だったり、中学校だったり、高校だったり、とにかく、場所もころころ変わるし、思い出深かかったです。たとえ、そのときそのときは、苦しいシチュエーションのはずなのに、友達と一緒だと、なんだか面白おかしかったり・・そういうかすかすな感動が、たくさんよみがえってきました。不思議なことに、自分は当時とほとんどかわらなくて、と~っても、いきいきしていて、躍動的で、はしゃいでいたり。。w思い出すだけで、笑いがこみ上げてきます!そんな思い出たちに負けないよう!これからも、どんどん!前向きに明るく楽しく生きるぞぉ~~~あまり世知辛いことを考えずにさ♪とにかく、明るく楽しくね。昔の自分だったり、友達だったら、「お前さぁ~ちょっと暗いよぉ、最近~ そんなのなんとかなるだろ~ 考えすぎ~」とか言われそう。たしかにそうだそうだ。陰気な人ってさ、人よってこないのよ。wだって、いやじゃん♪やっぱり、皆で楽しめるようなこと考えてさ、遊ばないと。それが一番楽しいよね。 wなんか笑っちゃうなぁ。ほんといつも、楽しいことばかり企んでたからなぁ。笑最近は、温存してたんだな。きっと。フッフッフ。今日は、過去の友達に救われたような、朝から清らかな気分です。ありがとう~友よ! 思い出よ♪
2006年10月22日
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料理・映画・趣味全般に関してそうですけど、人ってほんと千差万別だなぁと・・人によって愉快な場面でも、ある人にとっては不愉快だったり。。映画のレビューを見たりすると、「え?そこでそんな風に思っちゃうの?」って。日ごろ、自分はかなり楽天的で、普通の人が、難しいと思う状況でも、全然へっちゃらだったり、すごく辛くて苦しい状況にみえることでも、楽しかったりする。この前、免許なくしたときも、ほとんど何も思わず・・・-w-別にまた作ればいいやなノリで。。笑ほとんどネタだし、面白ければいいかみたいな。でも、猫ちゃんは、さすがに命がかかっているだけに、もちろん別問題。また、料理に関しても、人のテイストってこうも違うのかと・・自分はわりと、油っこいの苦手だったりする。料理は、味覚なのだけど、風味がとても大事だと思っている。けれど、人の違いを認めないという偏屈ではないので、それも良しと思っている。ついちょっと前、Newsで、ハンカチ王子vs亀田選手みたいなこともやっていたけど、人はやっぱり育った環境に近かったり、自分に似てる人を好きになったりするだろうから、どちらが好きか嫌いかといったことも、賛否両論でにぎわっていたりする。自分はどちらでもかまわないし、だからなんだ?どっちがどうだっていいと思っている。政治でも、人間関係でも、相手や他者の認めるところは認めるし、認められないところは認められないし、これといった先入観なしで見極めることが大事だと、本当は皆知っているのだと思う。なかなかできないことのほうが多いみたいだけど。最近自分はあまり怒らなくなった。以前より、悪いことも結果的に、悪く捉えなくなった。少し前まで、中村天風先生の、怒らず、畏れず、悲しまずなど、負の感情の側面についてのコントールについては疑問だった。人間は喜怒哀楽があってこそのものだし、それを否定しては、人間生活、真の人生の有り難みは享受しえないと思っていたからだ。けれども、成功原則の本、そういった哲学の本を読んだりしているうちに、いかに、その人がその状況をどう捉えるか、どう考えるか、波動や、類は友を呼ぶ、そういったことは、この世に形としてははっきりみえない法則が実際には確実に存在することを認識して以来、幸せな楽しい人生の道のりには、思考の技術、考え方のアイテムとしてなくてはならない必須のもののように思えてきた。自分は、どうしようもない素直な感情をすべて否定する気はさらさらないし、心身ともに開放することは必要だとむしろ思っているほうだけど、こういった発想ができることで、今まで苦しいと思っていたことを別の観点から、すごく価値があって、とてもすばらしいことだと思えれば、幸せなことこの上ないし、一見するとその不幸はやはり幸せの芽だし、幸せなのだと思えると、やはり楽しくなる。真のプラス思考ができるようになると、楽しい。今まで習い事でできなかったことができるようなものと似ている。口で言うのは簡単だけど、実際にやるのは難しいというけど、そうではないと思う。口で言うのは簡単だし、実際にやるのも簡単なのだと思う。どう日ごろ考えているかに他ならない。ほんとうは、こういうことを書こうとは思っていなかったし、書く前は、イライラしてなんだかもどかしい、原因がはっきりしない気持ちがあったのだけど、すっきりした。書くことは自分にとって一種のストレス解消なのかもしれない。人は何もしないより何かをしていること、何をしようかと考えているより、実際にやっていること、生命の原則・この世の見えない法則がよく働いていることが、ときおり、すごくよくわかるようにできている。そういったなんとなく存在する、知られているようであまり認識されず、かすかに感じたりすることを追い求めていくと楽しい。そういう性質をただ知っているだけじゃなく、感じることができたら、もっともっと楽しくなる。本で読んだりどこかで知った知識が、実際に心からわかった瞬間。そういう幸せの芽を感じたら、大切に育てたい。
2006年10月20日
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免許を紛失した、むつ。さっそく、札幌のはずれのはずれの田舎へ、新しく免許を作りに行った。献血車が来ていたので、生まれて初めて、献血する。血を抜いてくれる女性に、エロスを感じる。だと、いいのだが、血を抜くのは初体験なのでそれ所じゃない。夕方になる。帰りたくても、田舎過ぎて、バスが一日一本あるかないか。黄昏のなか、むつは、コーンポタージュスープを自動販売機で買う。とにかくまずくても、体が冷え気味だったので、おいしそうに、最後のコーンの一粒も残さないようにしっかりと飲む。でも、おいしくなかったのでもう飲むことは無い。いつも思う。どうして、免許の写真を撮影するときは、“不意打ち”なのだろうと・・が、そこは、むつ。無難な撮影におわる。別の日、パスポートの期限がきれていたので、作りにいく。持参の写真は、顔が規定より若干小さく写ったので、取り直すことに。まさに“不意打ち” 今回は撮影する人が、ヨロヨロしていて、心配になる女性。そんなヨロヨロを見ていたので、写真も、ヨロヨロした顔になり、とてもじゃないが、10年間使う写真がコレか・・と、ややショッキング電気按摩。ちょっと高田純次さんみたくわけのわからないギャグを使用してみた。でも、高田純次さん好きなので、問題なし。(ミミのこと)うちのミミは傷があるので相変わらず、包帯と、首にえりまきトカゲのような、カラーをつけている。その姿が、痛々しくもあるけど、愛くるしい。ひざの上によくあがってくる。猫は体温が高いので、暑すぎて、ちょっとたまに、よけてほしくなるけれど、かわいいので、じっとしたまま座らせる。ほんとは一日10回は、キスしたいけど、あまりしすぎると、他の猫が焼きもちをやくので、控えめにしている。 あ、 皆さんいつも温かいラブリーなコメントありがとうございます。ラブリー過ぎて、自分は、うれしさ一杯です。あまりにうれしいのでボディーアタックしたいくらいですけど、気持ちだけ贈ります♪
2006年10月20日
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うちの猫は、ワクチン型の腫瘍が背中にできたので、先日手術しました。食欲も回復したし、大分元気そうなので、一安心かと思いきや、手術した切除部位を、病理検査にだしたところ、悪性でかなり浸潤しているらしくて、今後、放射線治療や抗ガン剤などで、可能な限り長生きできるよう尽くすことにしました。覚悟はしていたことですが、ん~ 。。。ミミの双子の姉妹のさくらは、体質も性格もまったく違い、普通に暮らしております。もともとミミは、肥満体質で皮がたるんでいるあまり運動しない猫で、おっとりしています。他の猫やペットのガンになった子たちのHPなどを見ていると、一年以内に天に召されてしまったなど・・どうしてもそういうページばかり目に付いてしまったりもします。元気に過ごしている子もたくさんいるのでしょうが、複雑な心境は変わりません。単純計算すると、猫の一年は、人間の6年分くらいです。自分は手術で猫に負担をかけたくないと思い、2ヶ月ほど、ガンに効くサプリメントなどを処方してきましたが、やはり、ガンは早期発見、即治療すべきだったかもしれません。悪いものは早めに取る。初期の段階で、カットする。これは、ガンの場合だけではなく、他のことにも通じると思います。もちろん、例外もなかにはあるのでしょうが。もし、自分が余命あと一年だとしても、身近な人たちと、普段の暮らしを楽しく、いつもどおり幸せに生きたいと思うでしょう。ミミの寿命、他の猫たちの寿命、自分の寿命、家族の寿命、お互い、多少予測ができる範囲はあるとしても、わかりません。これからも、なんらかわりなくいつもどおり生活していくと思います。皆さんの健康を祈って。 そして、ミミが、ますます元気になりますように
2006年10月18日
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免許がない!どこなの?でておいで。いつから無かったのかしら。。汗
2006年10月17日
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過去の失敗がなければ、今の出会いはない。あの人やこの人とも出会えなかった。たとえ今がすごく悪い状況でも、悲観することは絶対ない。あの人やこの人と出会えるから。まだ見ぬ知らない“最高”が必ず待っているから。
2006年10月16日
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パリの恋人 DVD-BOX1今日は一週間で一番楽しみにしている日でもあります!そう、gyaoでパリの恋人が更新されるからです。あまりドラマで泣くことはないのですが、今日は、登場人物の心のゆれが、胸底にジーンっときて、泣いちゃいました。カン・テヨン、なんて君は美しいんだ~ぁ。ギジュもスヒョクも二人とも男から見ても最高の男の中の男だ~。((感動、ジ~ン))毎日しばらく主題歌が頭から消えそうにありません。ウルウルほんとgyaoさん最高~ 感謝してます。きっと、近くのレンタル店にもパリの恋人はないので、gyaoさんでやってくれなかったら、もしかしたら一生出会うことなかったかもしれないです。今日はこれだけで、もう最高の一日でした。ありがとぅ~ パリ恋~ ありがとう~ 韓国~ありがとう~ gyaoッチ~むつのおすすめ韓流ドラマパリの恋人、オールイン、明朗少女~、冬ソナ。チャングムも良いけど、続きが見たくてたまらないと思わせるのは、特に上の四つかなぁ。。パリの恋人は、他の韓国ドラマより、話の流れが、違和感ないというか、大人っぽくて、現実味があるし、現代的で話しに入り込みやすいです。日本との文化の差とかをそこまで感じないのも、わかりやすい点かもしれないです。冬ソナとかだと、ちょっと「えええ??」 「あれれ?」韓国ってこんなに大袈裟なのかなぁって思ったりするところもあるのですが、でもわかってても面白いんですよ?オールインは、設定事態が特殊なので、ちょっとまたこれはこれで違うのですけど。。パリ恋は、すごくお勧めです♪ 恋はこうでなくっちゃ!人を真剣に熱く愛する気持ちが、その気持ちに、毎回、心振るわせられます。。琴線にふれます。。
2006年10月16日
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みなさ~ん、元気ですか~??自分は、今寝起きなので、すっごい元気でーす。ばっちし♪ 夕飯後すこし寝たのよねん☆とにかく気分いいです♪ そういうときは~~「1,2,3、 信じられなぁ~~~い♪」日本ハムのヒルマン監督の名言を口にだしてみましょう~ほ~ら、いい気分でしょ?w キャッキャッキャ今日もむつは、また一冊本を読みましたよ~♪これです↓気の力気とはこんなにすごいものだったのか!岡崎久彦氏、達人船井幸雄氏の門をたたく。 【目次】1 気の発見/2 気と癒し/3 気の原理/4 気の修行/5 気と直感力/6 気の人間学/7 気と宇宙エネルギー/8 気と磁場/9 気と宇宙意思/10 気と生き方のルール/11 気の死生観/12 気と死後の世界 岡崎久彦さんは、よくですね、むつが以前にも紹介した日本の外交関係の本の著者で、元外交官の方で、船井さんは、有名な社長さんですよね♪会社の経営の方面もそうですし、運とか気とかについても有名ですね。むつは、しょっちゅういろんな本を読むので、いちいち買っていたら、家がつぶれてしまうし、これは5割くらい読んだところで買おうかとも思ったのですが、別の機会にたぶん買いますね。だいたいいつも3割~7割読んで、本の購入決めます。いや~今でも処分しなきゃいけないと思っている本ばかりですけど、なかなか捨てられなくて困っています。今回の「気の力」はですね、奥が深すぎて、さすがに、一読しただけでは、理解できませんでした。お二方とも相当な知識量なので、むつの力じゃ、ぜんぜん追いつかなくて、これからは、しばらく、より深く、精神・気・スピリチュアル・波動方面・宇宙・意識を勉強したほうがよさそうです。人生の行き着くところは、そこだと私は思っています。やっぱり幸せを求める心は皆一緒。楽しく勉強する分野があるっていうのは、先が楽しみでよいですよね♪ワクワク☆自分は、昨日から、感謝する心、ありがとうという気持ち、前向きな心、運が良いとき、そういうときの、波動というのは、すごく似通っているのではないか!?と思い始めています。だから、日々感謝を忘れない気持ち、そういう謙虚な気持ちでいると、必然的に前向きにあきらめず、コツコツ頑張りますから、運がより向いてきて、結果的に、成果もでるのではないかと思います。人を見るときも、人の良い面をみるようにしましょう。物事も良い面を探すようにしましょう。教育するときも、良い面をのばしてあげましょう。悪い面をなくすより、良い面が大事です。人の長所を伸ばすことで、この世は、バランスがとれるようになっていると思われます。今日の船井先生の言葉で、自分の考えにやや確信がもてました♪キーワードは、「長所」「良い面」ですね♪普段からそこを見ていると、可能性が見えてくるわけですから、物事をより明るくみられるようにきっとなりますよ♪
2006年10月15日
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ERというドラマが好きだ。このドラマを見ていると、頭の片方で、いつも自分の人生に向き合わせられる。そういう何かを感じさせてくれるドラマが好きだ。人が日々感じることは、その周囲の人や環境に大きく左右されたりもする。最近あらためて、色々な本を読んでいると、日々何を考えているか、何を心に描いているか、思っているか、そういうことが非常に重要だと感じる。つまらないことのようだけど、些細な言葉遣いや振る舞い。何をどう考えているか、後ろ向きか、前向きか、考えていることは、心に思っていることは本当に、生き方を左右する。身振り・手振り、行動はすべて、その人の心の蓄積、思いの実現だと・・たとえ、いやなこと、悪いことが起こっても、それを悲観したり恨んだりせず、思いを引きずらず、前を向き、経験に感謝する。前向きでいると、自然に周りにも良い人が集まってくる。前を向いて生きている人は、同じように前を向いて生きている人が好きだからだ。そして、いつのまにかその輪が広がって、また素敵な出会いが待っていたりして、自分を周囲が高めてくれることに感謝する。ほんとう、自分は恵まれているなと思う。たぶん一生分頑張っても、感謝は表現しきれないかもしれないけど、本当に感謝している。
2006年10月14日
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あ~なんだろ、この気持ち。今日お世話になった先生と最後のレッスンだった。昨今、日本の教育事情を叫ばれて、なんぼだが、そういう教科書的なことじゃないんだな。学校でほんとうに大事なのは、心で感じてなんぼなんだな。人との人とのふれあい、学問をまなぶのは、その三歩も四歩もあとのこと、その出会いを通して、感じたことが大事なんだな。江原さんの言う、人と人との会話は、守護霊同士の会話でもあるっていうのが、なんとなくわかるきがする。漠然とした感情が、うずまくのがよくわかる。それってきっと上の人たちの感じたことでもあるんだと思う。知らせてくれているというか・・最近は頭で考えて、予測することばかりだったので反省だ。体で心で感じて、 あ~ぁ、そういうことが肝心なのに、つい本ばっかり読んだり、人と一緒にすごすのが億劫になったり。。自分の負の感情の殻に小さい頃から閉じこもる癖は一向になおらない。小さい頃からずっとそう。テンションが、こうも家のなかと外では違うのか。 感情のバイオリズムの不可思議。本来、人生というのは、あまり考える余地があったらいけないのかもしれない。たとえば、スキーで、斜面を滑り降りるとき、それは、もう考えている暇なんてほとんどなくて、条件反射に近い。こう、こう、こう、こう、いっちゃった。そうなっちゃった。みたいな。ことに最近の自分は、すべる前に、やってみる前に、一からまず説明書を読んで、スキーの履き方を詳細に覚え、情報から入って頭でっかちになり、いざ滑り始めると、予測とまったく違うことに驚き。こんなんじゃ小学校のときによくいる、口ばっかりで、大したことない奴と一緒じゃん・・って半分、自業自得というか、なにやってるんだ自分は状態。。いつから、こんな考えてばかりの人になっちゃったんだろう。アタタ。今日からはもう少し、直感を働かせてズバズバと、進んでいきたい。年をとって、知識や知恵がましたのは、良いけれど、逆に知りすぎて、情報がありすぎて、頭でっかちになったのは、少し痛手かも。飛び込む勇気が前より明らかにないし、いい意味で落ち着いて、安定した。悪い意味で、臆病になって慎重になった。ともいえる。人と出会いわかれ、そして、過去の自分とも別れては、思い出し・・・明日はすこし運動でもして、頭をフラっとに、ただただ感じるままに過ごそう。もっともっと成長できたらいいな。いや、成長したい!
2006年10月13日
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両軍とも、素晴らしく良い試合でした。札幌ドームの満員のなか、あの熱気で、応援したことがある自分としては、日本ハムが負けることは非常に難しい気がしていました。が、ソフトバンクの気迫、斉藤選手の投球すごかったですね。手に汗にぎる展開で面白かったです。::::::::::((むつの夜な夜な独り言))実は、自分はお墓参りとかよく行くわりに、神社は苦手だったりする。祈っていても、周りが気になってしょうがないし、形式だとか、そういう儀式ばったこととかも、苦手なのだ。自分なりの真心こめた祈りで十分なのでは?と思ったりもしてしまう。あと、北海道の場合、カラスが多いことも苦手意識を助長させているのかもしれない。自分はどちらかといえば、神社へいくより、自分の先祖を敬うことを優先する。なんで神社へいくとあんなにソワソワして落ち着かないのだろう。。緊張感があるのと、あと、巫女さんだったり、他の参拝女性が気になったり、外国人が気になったり・・とにかく、神社はなぜか集中しづらい。。落ち着かない。昼間とか、いろいろアイディアが浮かんだりして、今日の日記はこういう事書こうかな、とか思うのだけれど、結局、書かなかったり・・そのアイディアが浮かんだときの、ワクワクした気持ちが忘れちゃうっていうのもあるんですよね。そのときの状況とはまったく違うモチベーションだったり。というわけで、おやすみなさいまし。投げキッス~イヤン
2006年10月12日
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今日は、山田さんが出演なさいました。山田さんは若い!とにかく若い!っす。wあんなピチピチして、若いのに、オーラの泉ですか!?と思ったり。。でも、あまり年を重ねてから、将来は~に気をつけたほうが良いと言われても困ったりしますし、年齢なんて関係ないですよね。最初は、なんとなく正直、興味あまりなくて、適当に見ていました。山田さんごめんにゃさい。でも、‘声’がタイプだったし、性格も感じが良くて好感がもてる人でした♪今回のオーラの泉もためになりました。以前、中村天風さんの話で、「霊の世界では、頭で思い描いたことはすでに、叶ったことになっている」とお話しましたが、今回も、美輪さんが「四次元の世界では、頭で思ったことは、すでにそうなったことになっているのよ」って同じことをおっしゃってましたね。お墓参りもそうですし、以前江原さんも「好きな人を心配するなら、その人が元気で輝いているイメージ、想念を送ればよい」とおっしゃっていました。やっぱり、イメージの力は絶大です♪ 科学的にもスピリチュアル的にも完全に証明されました♪日々前向きに良いことを考えていれば、素敵な人生になりますね☆今日も、前向きなことを想像して、平和を祈ってから、寝たいと思います。おやすみなさいまし。
2006年10月11日
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先ほど、tvに福島先生が御出演されていた。「世のため、人のため」先生が幾度となくおっしゃっている言葉だ。以前読んだ、福島先生の本に福島孝徳脳外科医奇跡の指先というのがあるのですが、自分は、この本を読んで何度か泣いてしまった。その志の高さに。そして、患者さんからの手紙に。。今再び読んでいる本に、があるが、小我に基づいた行動でなく大我に基づいて行動する人には、宇宙の大霊、多くの高級霊が手助けしてくれると書いてあった。その他、シルバー・バーチの本自分も小さい欲にとらわれず、日々、研鑽し努力を重ね、大我にもとづいて動けるようなそんな人間になりたい。人は苦しいときにその真価が問われるが、自分は、すぐ苦しくなったら、逃げ出してしまい我侭になったりする。まだまだだなぁっていつも思う。それは、体調管理が下手な自分にも問題があるので、修正していきたい。シルバー・バーチの本は、宗教の垣根を越えた、人生の真理・核心をついた本だと思う。以前も述べたが、人生道徳の最終章的な本だといえる。昨日再度読み返して、今まで気にも留めなかった所が、まったく別の種類の成功の法則関係の本と類似した内容の箇所があったりした。やはり掘り下げると、真理は、根本は同じなのだ。日々の志など、求められるものは、そう多くはない。明日もまた一歩人として、成長できますように。
2006年10月10日
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パリの恋人 DVD-BOX 1 ◆20%OFF!今Gyaoで、パリの恋人を見ているのですが、大好きです。すごくキュートでスマートでおしゃれで、バランスのとれているドラマっていう感じ。韓国ドラマでも、見た瞬間苦手だなぁって思えるのもあるのですが、このドラマは期待以上でした。これからがますます楽しみです。韓国の役者さんって演技が本格派の人が多いのかな。脚本や音楽がよければ、皆演技が上手なのでだいたい引き込まれます。:::(美術館のこと):::今日は昼間美術館で、「クレー」という画家の絵を見てきましたが、たいしたことなかったです。自分はもともと美術が好きで、幼少のころから、いろんな絵を見てきているのですが、今回は、全部、どこか田舎の鉄工所を、抽象画にしたような感じで、暗いし、発想も豊かじゃないし、もう見なくて良いって感じでした。初期~晩年にかけてあまり成長性のない人でもありました。画家にも、他の分野と同じように、本物でなくても売れちゃう人っているんです。パトロンが良かったり、画家の売り込み方が上手だったりして。結構、知られてないような人で、とんでもなくすごい絵を描く人っています。今まで見たこともないような画法だったり、デザイン性だったり。。でも、「クレー」のような人がいるからこそ、自信を持たせてくれるのかもしれません。自分でももっと出来る!自分のほうがうまく出来る!と。売れるかどうかは別でしょうが。:::(猫のこと)::::実は、うちの猫ちゃん、手術しまして、やはり腫瘍の場所が場所だけに、心配で、自分の体調もそんな良くないです。飼い主がこんなことじゃいけないのでしょうが、心配しすぎて、ほんと疲労感が残っています。無事退院しまして、今は家で元気に安らいで寝ているのですが、今回ほど、切羽詰った思いをしたのもしばらくなかったので、ゆっくり体力回復して、自分も力強くいたいです。経過は思ったより順調なので、用心しながら、一緒にがんばっていきます。きっと今までの皆さんの思いとか、獣医の先生、ご先祖様、その他いろいろなかたのおかげです。ありがとうございます。日々、勇気がなかったり、自信がもてなかったり、どうしようもない自分に腹立たしくなることもしょっちゅうですが、何事も自暴自棄にならず、あきらめず、冷静に、着々と頑張って生きたいです。もちろん、前向きな気持ちを大切に♪今の考えが未来の自分の姿につながります。少しでも成長して人として胸を張れる人間でいたいです。:::(成功・失敗など):::この前、斉藤一人さんの本に、「困難であればあるほど、飛行機でたとえるならそれは、向かい風であり、自分をより高く上昇させてくれる」とありました。たしかに今までそうでした。自分が確実に成長しているときっていうのは、やっぱり大きな壁が待ち受けていて、そこで乗り越えるか乗り越えないかで、大きな差が生じたり、あるいは、一時的に迂回して、別の道を選んだことにより、それが正解で、さらに自分を成長させてくれたり。いずれにせよ、困難は人を成長させてくれる歓迎すべき要素です。:::(失敗すること)::::もうひとつ。この間、マンションの掲示板に、近所の中学の新聞が貼り付けてあって、チラっと目を通したのですが、失敗することの重要性が説かれていました。私たちは、悪いことだったり、失敗談だったりを、自分まで運が悪くなりそうで、成功談以上に、追い求めないと思います。皆さんは、失敗の話ばかり聞きたくないですよね?自分もそうです。必ず、目標を決めて計画をたて物事をすすめていきます。しかし、成功とは、理想を描くばかりじゃないのです。実は失敗のほうを掘り下げていくと、大きな要因がいくつも隠されていたりするのです。以前そういえば、ライブドアの元社長、堀江さんも、事業が失敗しないように、なんで今までその事業が失敗したのか、失敗した事業を数千だか、かなり調べるようなこと書いてあった、話してあったと記憶します。イチロー選手も、一本の失敗したボテボテのゴロから、怒涛のその後のヒットにつながったと聞いております。今自分に必要なことは、その失敗談を徹底的に見直すことかもしれません。成功している人たち以上に、失敗している人に見受けられる共通項目をみつけていくと、おのずと良い結果に出くわすと思います♪たとえば、身の回りの輝いていない人。暗い人。いつもイライラしている人。この人たちはなぜそうなのか?この間たまたま100円ショップで、数冊本を購入したのですが、その中で、カーネギーだったり、いろんな成功者が読んだ本というのが、ありまして、ジェームズ・アレン原因と結果の法則というのがありまして、それをもとに、簡単に要約したものを100円ショップで売っていて読んだのですが、ためになりました。成功の大原則、原因と結果の法則は、スピリチュアルとかそういう観点からのお話ではなく、きわめて、科学的な一般的な論拠にもとづいた、原因と結果を基盤に解説した、良本でした。ジェームズアレンさんの本を、もう少し読んでみたいと思いました。自分はよく思うのです。たしかにスピリチュアルは正しい。しかし、自分のような真に霊性が進化していないというか、それほど霊能力に長けていない人には、実践するには、実感がわきづらいため、難しい。表現が抽象的すぎたりします。スピリチュアル本というのは。そういうとき、科学的な視点は助かったりもします。が、あまり両極端どちらにもしばられたくはないです。最終的にはあくまで自分なので。けれども、色々知っておくと、バランスがとれますので、判断するときには友好かもしれません。選択肢がふえたり、客観性が増します。
2006年10月09日
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いや~寒い!沁みるね~ 秋。 秋といえば、まず浮かぶのは、そう!風邪をひかないこと!なんてマイナス思考なんだ~ぁ。なんでこうも後ろ向きなんだ~ぁ。笑(歩くときは、前向きです。(真顔))秋と、冬と、春と、夏を飛び越して、ちょうど、秋と夏の間が好きな自分としては、ものさびしい感じがします。春と夏の間も好きです。wほんとはこんなこと言ってられない心境なんですが。また詳細はのちほど発表します。ひとまず美術館へいってまいります。
2006年10月09日
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こうなりたい! 夢、本当の理想。DisneyAladdinAladdin's Theme Music Video a whole new world これも最高♪♪(you tube)フランス語バージョンがとても素敵
2006年10月07日
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フローランダバディーさんのおすすめサイトにSlateというとてもおしゃれで発展的なジャーナリズム(文字において・・)の最終形態ともいうべき、サイトがあるのですが、CNNや普通のNEWSじゃ物足りない人向けです。で、読んでいたら面白い記事に出くわしました。まだまだたくさんありそうですが、その中のひとつです。こここれは、ノーベル賞とか世の中には授与されるものがたくさんありますが、そのなかの一つに、MacArthur Geniuses grant というものがあるらしくて、略してマッカーサー賞にしましょう。で、ここの記事には、賞に値する条件を、筆者は個人的に見解を述べているわけです。が、そこに候補になりそうな人についても少々書かれてあったりしまして、その、研究者たちの研究内容がとても面白いものでした。前回賞を授与した人は、Peter Hayes さんは、これまた面白いのですが、なんと北朝鮮に一役貢献した人なのです。どう貢献しましたかというと、核エネルギーの代替として、風力発電を手助けしたのです。なんとまぁ、平和的で今後に役立ちそうな行為でしょう。すばらしいですね。こういう方が賞に選ばれたりするわけです。で、自分がほかにも面白いと思った内容は、実はテラノサウルスは、狩をして獲物をとっていたのではなく、他の動物の死んだ肉を食っていたという学説や、エイズウイルスの発祥の原因はたどると、どうやら、猿を使って、ワクチンを開発していたときに、サルのエイズウイルスが、そのときになにかしら、人間に感染してしまって、そこから広まったとされる説。英語を読むのはまだまだ大変ですが、知的好奇心がとてもくすぐられました。世界ってほんといろんな人がいて面白いですね♪
2006年10月07日
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本文はここ今回、NASAが打ち上げたローバー号から、科学者にとって喜ばしい興奮する写真がいくつも送られてきたらしいです。火星のクレーターの写真であります。mars imageここは過去送られてきた写真などを紹介しているサイトです。自分は科学者ってほんとにすごいなぁって思います。地球からあんなわけのわからん距離の火星によくロボットを送り込めますよね。どういう計算とどんな技術力なのだろうか。きっと多くの人間が過去いろんな実験をくりかえし、その結果をもとに、改良を繰り返し精度を高めていったのでしょう。過去から連綿と受け継がれてきた人のパワーってほんとすごいですね。絶対に一代限りじゃ成し遂げられないことです。私たちがこうやって今一生懸命いきていることも、少しづつ未来人に受け継がれて、また未来人はさらに未来の子孫たちへと受け継いでいく。。あまり遠くない未来、ほんとうに、火星でも育つ植物が開発されたり、火星の大気を調整するプランがたぶんもうだいぶあると思いますが、本格的になって、移住計画とかも起こりえますね。どれだけ先になるかわかりませんが。。これだけ人が思ったことが実現されると、人の思いの偉大さを再認識せざるをえません。今、私たちが、想像していること、どんなに不可能なように思えても、そうアイディアが浮かんだり、描けただけで、すでに実現の可能性は大いにあると思います。それは、必ずしも創ろうと思って、創った形にならなくても、意外な形で、目の前にあらわれるかもしれません。自分は小さいとき、よく考えたこと以上に、すごいものが出来上がったりして、夢中になりました。遊びでも、想像した以上に、面白い遊びになったり。考えてもしょうがないことも中にはあって、もともと考えるのはでも得意じゃないんです。考えてもわかんないときは、やっちゃって、返ってくる反動がヒントになって、道が開けたり・・どうしようもなくわかんないときは、二択しかないのです。じっとしているか、思いっきり何かやっちゃうか。 臨機応変にですね。自分のアイディアをないがしろにせずに、思いを大切にしたいと・・思いました。
2006年10月07日
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数年前、自分は銀座に出没した。面白いもので、普段北海道にいる自分が、駅を降りて立つ、そこの銀座という一つの街。たくさんお店があるはずなのに、なぜだか駅前すぐにある北海道の特産品を扱う店に入ってしまった。何を売っていたか今になってみると全く覚えていないのだが、人は多かった。そのときの、自分は、雰囲気が安めぐみさんみたいなほんわかとしたお嬢さんとデートしていた。安さんは、バイオリニストだ。とても肌がつやつやしていて、育ちがとても良い方なので、おしとやかで、一緒にいると居心地が良い。でも、ちょっとたまにわがままで甘えんぼのところもあってそこがまた可愛いらしく、今でも好きだ。最近はお互い忙しいのであまり会えていないが。自分は銀座に疎いので、銀座に詳しい安さん(あくまで本人ではないですよ。)とあるお店に入った。やっぱり人が多かった。北海道の密度の4,5倍~6,5倍といったところか。自分たちは隣同士に座ったのだが、向かいのちょっとだけ電車男を気取らしたような男性が、安さんのことを終始みていて、自分はそれが気になって気になってしょうがなかったが、東京ではそれが普通らしい。。たしかに安さんは美人で艶があって綺麗な人であるけど、見すぎだろ!!って心では叫んでいたし、こっそりと安さんにも言ったのだが、やはり、東京という街ではそんなことは普通みたいだ。それにしても、一つの店にあれだけの人数をいれるというのは反則じゃないのか!?絶対絶対反則だ! くつろいでいるフリをしているだけにちがいない。ぜったいおかしいよ!と思った。だって、動物園だって、サル山に、許容量を超えた猿はいれないでしょう?ゴリラだって、一箇所の檻に、10匹以上は絶対いれないでしょう?東京という街は、むつの私見ですが、どこもかしこも、道だって、トイレだって、どこでも、二階か三階だての重層構造にしないと、人が込み合うところらしい。あれだけ人がいると、逆に人を意識せず、北海道みたく道が広くて、人がまばらだと、人を意識する。それってなんか逆説的でおかしい気がする。少ないと貴重で、多いとそうじゃないのか?東京という街に住みたいと思わないし、慣れることもないだろうけど、やっぱり魅力を感じてしまうそんな所だった。
2006年10月06日
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今日は、ひさびさに英語を学びにいった。英語というのは、自分にとって本当はさほど重要じゃなくて、そこで学ぶ、多種多様な人間関係のほうが実はとても重要だ。今日も学ぶことが多かった。自分が尊敬できる人は、懐が深く、温かい感じで、理知的でありながら、皆を笑わせるユーモアのセンスがある人だ。そういう方と出会うと「ホッ」とする。結局は、自分の本当の性質に近い人と出会うと、魂が共鳴するのだと思う。すごいワクワクして止まらない感じ♪自分がすこしづつ英語の勉強をして上手になるっていうのは、実はほとんど自分の力じゃない。周りの力があってこそだ。これは、英語に関してじゃなくほかの事でもなんでもそう。やる気やエネルギーを注入してくれるのは、自分の心がけとかじゃない、他の人のパワーと熱気だ。その空間が力を与えてくれる。それをものすごくよく感じる。もしあなたが今、活躍しているとするなら、それは周りの力が大きいことにすごく感謝すべきだ。絶対にあなただけの力ではないのだから。:::::::ほんとうは、上の文章のつづきを、書きたかったのだけれど、「英語でしゃべらナイト」見てたので、なんかもうつながってないです。上の空って感じ。上の続きをあえて書くとするなら、自分はこう言いたい。やっぱり「オーラの泉」にあるように、守護霊の存在っていうのがあって、そういう守護霊同士のコミュニケーション、さらに守護霊さんの上のお方たちの力っていうのもあるんだなぁっと。。最近とくに、自分は自分はとか、しっかりしなきゃとか、どこか追い込んでいたような気がするのだけど、今思うのは、なんとなく自分は自分でよく、上も下もないのだし、謙虚に日々やれることをやってくしかないなぁっていうこと。あと、スタンスとして重要なのは、常にチャンスを求めるのじゃなく、常に飢えた狼のように努力して目標をものにするのじゃなく、やれることだけはやって、チャンスが来たときに、その分力をはっきりする、そのときにちょこっと踏み込んでいくということ。間違った時間、間違った環境、どうでもよいタイミングでも頑張ってもしょうがないのだ。地道に頑張り続ける中にみえるものもあることはあるのだが、やっぱりここぞというときに、しっかり結果をだせるよう、用意だけはしておかないと。チャンスを逃さないように、体調管理だけはしっかりしておくこと。どうでもよいときに、力をだしきっちゃわないこと。あとは、コンスタントにリズミカルに日々無理せず、ちょっとづつ頑張ること。一気にやろうとしないで、コツコツが大事。;;;;;;<リリーフランキー>今、リリーさんの番組をみている。ほんとうに面白い人だなぁ~って感心しきり。この人ほど、次何を語るのか気になる人もいない。自分の場合は、あの角度からアドバイスはできない。槙原さんの話も良かった。自分の心を裏切らない、生き方。 周りに流されず、自分の心、見つめてほしい。自分の姿、才能、すべては、そのためにあるのだから、そのある何かのために。<ZERO>新しいニュース番組らしい。スガシカオさんの歌が良かった。アーティストってほんとうにいいなぁ~と思えた。スガシカオさんは、歌詞が良いとかメロディーが良いとかそんな個別なことはどうでもよくて、センスが半端じゃない。飾らないおしゃれができる人だ。見せないオシャレ。で、さっきの話に戻るけど、 そのリリーさんの番組に、ギターの二人組がでていて、リリーさん曰く「エクスタシーを感じる」という曲。聴いてみたら、ほんとうに、エクスタシー以上だった。性のシャワー、森のシャワー、妖精のシャワーを全身から浴びているようで、想像がどこからともなく、そしてどこへ向かうのかわからない期待を背負ったまま、いつのまにか引き込まれ、夢中になり、気づいたら、空想の旅が終わっていた。というような、終始、不思議な感覚だった。その二人、デパペペどうやら自分が好きな久石譲さんの作曲にも携わっているらしい。最初は歌も歌うのかな?と思ったし、歌声も想像したけど、なかった。 けれど、ないほうが良かった。声に邪魔されて、楽器だけが醸す音色の旅を邪魔されそうだからだ。depapepeの演奏を聴いて、初めて、ギターっていいなぁって思った。あんなに軽やかに流れるようにギターって音をだせるんだぁって感動した。自分はピアノを越える楽器はないと思っていたけど、ギターもすごかった。はじめてギターの素晴らしさがわかった。ほんとうにdepapepeの演奏は、居心地が良かった。重たくなく、軽すぎず、ただただ、流れていく音色の静かな波が、心地よかった。
2006年10月06日
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人生にはピンチが絶えずつきものだが、思い出してみれば、ほんと今まで身の凍るような思いもしてきた。幼いときに感じた恐怖感に比べれば今なんていつだってへっちゃらだと思える。小さい頃にこんなことがあった。朝起きて、近くの山へいく。早朝、涼しさと静けさに包まれた、緑色の静寂な空間。突然、飛来してくるスズメバチ。逃げるとさされると思い、じっとする。ところが、大きなスズメバチは、自分の腕にとまる。腕から、Tシャツのなかへ、脇のふうへ、横っ腹のほうへ・・・・すると、もう一匹が、どこからともなく飛んでくる。動かぬこと、いや、動けぬこと、30分弱・・背筋の凍るような思いをした朝だった。恐かったことなんて山のようにたくさん今まであるけど、スズメバチに刺されて死んだとか、そういうことは一応聞いたことあったので、本当に当時は顔面蒼白になっていたと思う。実際蜂の巣を同じく小さいときに、雨の日に襲撃して、何箇所も刺されたことあるけど、あれはあれで本当に痛かった。アブに刺されたときもすごく腫れたなぁ。。幸いまだヘビとかには噛まれていない。そういえば、今から10年ほど前に、山の中腹にある芝生の上で、寝転んでいたら、見たことも無いような大きなカメムシが、Tシャツのなかに侵入していて、別に刺されるとかじゃないけど、やっぱり恐かったし、気持ちわるかった。とても大きな緑色のカメムシだった。足の親指みたいな・・・最近は見かけないけど、ヘビのように太いミミズとかも見たことあるけど、あれもおったまげたな。。デカ!!って思わず叫んでしまった。以前、特命王国だったかな?珍しいものとか人を紹介する番組がやっていて、そのときも巨大ミミズがでていたけど、それにも優るとも劣らないサイズだった。::::::::::今日は、心が弱り気味の日だった。無気力、無関心、何もしたくないと感じてしまった日。そういうときは、過ぎ去るのを待つか、些細な事から何か始めてみたりする。もともと他人の批判とか議論とかも好きじゃないのですが、(エネルギーの無駄な消耗だと感じる。そういう暇があるなら、自分を伸ばしたり、もっと役立つことをしたほうが良い。)誤って2ちゃんねるを見てしまって、げんなりした。あれは失敗だった。精神的によくない。身分を隠した弱者の悪の巣窟って感じ。体当たりで勝負して面と向き合う自分には、そういう卑屈な魂が許せない。ネット環境の充実は、情報社会にとって効率的でよいかもしれないが、失われたものもある気がする。ほんとは他に書きたいことがあるけれど、今日はこの辺で。心の貧しい人、妬みや僻み、嫉み、の塊のような人。人生のプラスにはならないので、戦略の上で、排除したい。自分も経験してきただけに、人の負の側面をみてしまうと、息苦しくなるし、減滅してしまいそうになる。もっと気持ちを臨機応変にタフにしたい。無駄に怒らず、無駄にあせらず、無駄にあくせくせず、いつもワンステップ、ツーステップ、ゆとりがあって、心おだやか、冷静で、平穏な気持ちでいられることが理想だ。
2006年10月05日
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ケインがよく出演していた頃、頻繁に見ていた番組。「筋肉番付」あの頃は、自分も出たいなぁって思ってたり、いつか出れたらいいなぁって思ったり。。53歳で番組当初からご出演なさっている野村さんとか本当にすごいなぁとただただ感心するばかりです。モンスターボックスでは、池谷さんが自らの世界記録を4年ぶりに再度達成。すごいですね。でも、まだ32歳。瞬発系のアスリートとしては、やや峠を越しましたが、しっかりメンテナンスをすれば、まだまだいけると思います。最初は今回は顔色も良くないし、だめそうだなっていう雰囲気も見えたりしましたが、跳躍ごとに、沸き立つ闘志には圧巻でした。すごい!ほんとうにすごい!精神力の強さには驚きました。自分はここ一年ほどトレーニングめっきりさぼってますが、時期を見計らってまた少しづつ、日々の生活にランニングや筋トレやストレッチなどを組み入れていきたいです。でも、トレーニングすると、その分、栄養管理、睡眠・・肉体のメンテが本当に大変。運動すると、白血球が一時的に現象して体力低下、免疫機能低下したりしますので、運動後はほんとうに気を使います。見た目丈夫そうな人ほど、風邪ひきやすかったりするのはそのためです。自分はついつい過度に運動しすぎたり、体をいじめてしまうので、そこは気をつけたいところ。しかも、今は運動しなくなってから、筋力などもだいぶ落ち、体が出来上がってから、人生で一番痩せている時でもあるので、鍛えたらどうなるのか、自分自身実はもっとも興味あるところ。 食事は以前よりかなり制限しているので、胃袋は完全に小さくなっている。どちらかといえば、草食。肉は以前の何分の一も食べない。野菜、穀物、乳製品中心。筋肉トレーニングをしているときっていうのは、三食お肉はかかせないくらい、食べていて、今より、体重も8~15kg増。やめてしばらくだと、+22キロくらいあって、服のサイズもぜんぜん違った。太りすぎていたのもあるけど、パワーはやはりすごくあって、力が常にみなぎっている感じ。
2006年10月04日
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え~というわけで、笑本日は、楽天のわれらがトップスター、kinoさんからバトンがありましたので、アンケートにお答えしたいと思います。今回が初バトンであります。自分は、リレーのバトンは、かけっこが得意でしたので、百戦錬磨ですが、この手のバトンは、初体験のチェリーむつですので、どうなることやら・・・ フ♪不安など全くないさ☆ ワクワク。というわけで、いきま~す。Q1,目の前にどこでもドアがあったらそうですね、どこでもドアでドミノ倒ししますね。倒れるたんびに移動・・ぷっぷっぷ。落ちそうで落ちない。上に行ったり下に行ったり。 じゃなくて、え~そうですね、ミラーマンになりますね。例の教授のように、○草教授でしたっけ?あとは、田代さんですね。はい。すいません。苦笑冗談はこれくらいにしまして、え~北海道は寒かったりするので、南国と行き来したいですね。トロピカルジュースでも、飲んで夜景をみたり、美女を眺めて、一緒にデートしたり、そんなのがいいかなぁ~。Q2,今、いちばん欲しいものは?鏡・・でしょうね。すいません。笑あとは、カバンとビデオキャメラですね。ごめんなさい。こういうの真面目に答えるの苦手で。。え~なんだろ。。一番ほしいとしたら・・色々と迷いがあるほうなので、明確な「これだ!!!」というビジョンでしょうか。。なんとなく、趣味が増えすぎたりして、浮気性なんですかねぇ~。Q3,あなたにとって今年はどんな秋にしたい?すぐ冬にしたいですね。 あ~!!また言ってしまった。wえ~、そうですね、いっそのこと、autumnに変えたいですね。だめだ・・・こりゃ・・とまらんな。。ん~季節を味わいながらも、うろたえず、しっかり何かを見つめていたいですね。。漠然とですが、フィーリングとしかいいようがないですね。秋というこの瞬間を、しっかりと見つめていたい。瞬間瞬間を、秋にかぎらず、大切にしたいですね。Q4,今一番行きたいところは?駅構内ですね。!!!?? あ~また~ ミラー癖が・・だって、あのNEWS、あいかわらず懲りないなぁって、笑っちゃうんだもん。wだってだって、週刊誌とか全部!「ミラーマン」ですよ!ぷっぷぷ。しかも、無罪主張しているし。。きゃきゃきゃきゃ。おだちすぎ?失礼~ フ♪というか、ミラーマンってなに? キン肉マンネタ? 腹イテ・・イチチ・。すみません。取り乱しすぎました。。え~やっぱり、ん~行きたいところ。。プラネタリウムかなぁ~ もちろん素敵な女性とですけど♪まぁどこへ行っても、親しい心許せる人だったり、好きな人だったら、楽しいですよね♪Q5,生まれ変わったら 男?女?どちらがいいですか?ミラーマン。Q6,携帯電話の着メロは?福山雅治の、「それがすべてさ♪」さすがに、HGとかは。。したいですけど。 ねぇ~?でも、正確にいうと、携帯オンチなので、携帯あまり使わないんです。さわやかで明るい感じが好きかな。携帯なら。::::::::::::::::::え~、今、夕食をお腹いっぱいに食べました~。というわけで、以後の質問からは、テンポが変わろうと思われます。あしからず・・Q7、1000万円の宝くじがあたったらどうしますか?さらに1000万円分の宝くじを買う。冗談です。たぶん、旅行でしょうね。ハッブル望遠鏡並みの鏡は、一千万ではどうでしょう?ミラーつながりでなんとなく。。Q8,誰でも好きな人に会わせてくれるといったら誰に会いたいですか?あ、この人! と思ったら、鏡にうつっている、むつだったみたい。。wあきましたか?Q9,過去の失敗話をひとつ。(新しい質問)長年たいせつにしていた。鏡がわれてしまったこと。Q9,5 好きな異性から言われてうれしい一言。ドゥビドゥァ~ ほめ言葉なら何でも。Q10,バトンをまわす 117代目3人は?マサーシー、ミラーマン、本家むつごろうさん。というのは、冗談で、もし読んでいてくれるなら、mariaさん、くりりんさん、shalaさん。お時間があるときにでも・・。忙しかったり、やる気なかったり、「記憶にございません」塩爺みたいだったり、ミラーマンの話にうんざりしちゃってたら、無理強いはしません。ただ、鏡はこまめにふくことと、別の用途に使うと、ミラーウーマンというニックネームがつくやもつかぬやも・・・さて!次回! 初代ミラーウーマンの栄冠は、誰の手に!そして、ミラーマンの今後は。 乞う御期待!たまには、こんな日記も良いかしら・・ちなみに、むつは、ユースケサンタマリアさんとか好きです。なんとなく急にね・・ ニヤリ。 コラ、つよし~ っていうあのノリ。なわけねぇ~よな。 っていうあの、つぶやき。なんとなく軽い感じ。 なんか好き。
2006年10月03日
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いや~今日は、パソコンも直ったし、よかったよかった☆一時はもう、あきらめムードで、業者に頼むしかないかなっていうくらい、今回ばかりは、お手上げ状態って感じでした。むつのPCは、WindowsXPですし、新聞の広告で当時とは、激安で、機能もスペシャルのを選んで購入したので、まだまだ抜群なのですが、やはり、使っていますと、ウイルスでしたり、誤って必要なファイルを削除してしまったり、その積み重ねで、どんなにメンテナンスをしていても、動きが鈍くなったり、どこかなんかおかしな警告が増えたりで、困ってしまうわけです。かといって、安易にリカバリーソフトという考えは今まで浮かびませんでした。過去に、必要なデータも消去してしまったこともあったし、使い勝手をよくするまでの、かかる時間のことを考えますと、多少、動きが鈍くても、我慢我慢うまくやっていこうとするわけです。人の体も同じで、年とともにうまいことやっていかなきゃならないわけですが、今回ばかりは、Explorerすら立ち上げられない状態、パソコンも電源つけてから、重いとにかく、重く、ピエロのように摩訶不思議なことが次々と起こるのです。しょうがないから、リカバリソフト使いましたところ、これが、さらなる試練のはじまりでした。以前のように、バックアップとらなきゃと思い、ファイルをあちこちまず移動しますよね、そしたら、それがいけなかったのか、リカバリかけても、ほとんど変わらず、性能は低いまま、そして、なんとインターネットに全くつながらない!!!!もう契約しているDionさんに電話して、相談しながら設定したりしても、だめだーめ。昨日はほぼ徹夜でしたが、いい加減あきらめて寝たのです。良いアイディアもおきれば浮かぶかもしれないと思いました。と、色々またやっているうちに、三度目のリカバリをしました!今回は大成功!少しばかり、必要なファイルも消えてしまいましたが、そんなの今の動作の良さに比べたら、もぉ~関係ない!というわけで、良い日でした♪::::::::::::::::::::::::::::人生をいかに生きるか(上)人生をいかに生きるか(下)リン・ユータン、この本はですね、まさに、当時の知識階級といいましょうか、世界各国の要職の方、教授陣、政治家などに、旋風を巻き起こした偉大な書物でございます。たぶん、100年くらい前ですね。この方は、中国人でして、幼少時は、中国にいたのですが、大学あたりから、亜米利加へ留学したのですね。その巧みな文章力は、当時最高峰に属します。ただ弁舌が巧みなだけではなく、その人間性から浮き彫りになるユーモアのセンスが抜群でして、当時の人たちを魅了しうならなしたのはほとんどがそのためです。人生の価値観というべきものも、なんとも、詩的で優雅で家族思いで、自然にやさしく自分も相当しらずしらずに今思えば影響されていると思います。人生で大事なものは何か、それは「情」につきます。私はもともと本の内容以上に、文章の一語一句の、妙味や味わい深さに惹かれる方なのですが、この本は、文章、内容ともに素晴らしい出来です。中国人が執筆したのもありますが、豊富な語彙には、通を喜ばせるものがあります。本とは、人を楽しませる観点から申しますと、やはりいかに言葉を知っているかが非常に重要であると思われます。執筆者とボキャブラリーが、相互に、調和したとき、やはり、その奏でられるハーモニーには、芸術の至宝、人々を惹きつけてやまない一滴の魔法のような効果があると思います。どうして今までこの本を紹介しなかったのか不思議なくらい、大変価値あるものです。
2006年10月03日
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ぐぉ・・・・・・なんでこうなるのじゃ・・・・
2006年10月02日
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仮説を立てる。試行錯誤する。微調整する。また仮説を立てる、試行錯誤する。微調整する。この仮説と試行錯誤の段階で、他人の思考が介入すると、仮説を検証できなくなり、その実験は失敗に終わることがある。人の意見は、ほどほどにと、私は言いたい。それを貫き通した先に成功は待っている。例えば、仮説を立てる本人の方法論がしっかりしていなかったり、本人自体が未成熟であるからと言って、その道のエキスパートに容易に頼ることは多いことであるが、その分野で一時的に効果が見られていても、本当の意味で一流にはなることができないと見る。さらなる向上には自分なりの常日頃の仮説・検討が必要だ。選手自体が選手自身の監督になり己を知ることである。そしてやはり恐いのは、実験を貫けるかどうか、その背後にある不安と自信がゆらいだりすることだ。そのときに忍び寄る甘い誘惑、悪魔の声。が、この声は、実験を重ねるごとに自分自身、自信を得ていくので最初ほどなくなるように思える。常日頃、試行錯誤しながらでも、仮説を立てたなら、実験は最後まで終えてみよう。成功した暁にはきっと良い笑顔と晴れやかな気持ちが待っているだろうから♪極力単純明快に書こうとした。私は、成功哲学において物事は単純であればあるほど良いと信じている。達人になると、その所作が限りなく無駄がなくシンプルになっていく。私は、成功とは何度も実験を遂行することであると思っている。実験をしようにも、そこにプランも、仮説も、ビジョンも何もないなら、成功などありえない。不確定要素の固まりが辿り着くのは、中途半端な座標のみである。仮説を立てる。失敗する。繰り返すと、道筋がシンプルに洗練されていく。無駄のない美しさにつながる。そこには忍耐強さや強い意志も必要であるが、それ以上に、実験を経ていく中で、自分自身が向上していくのを楽しめたならしめたものだ。人によっては、計画と言ったりするが、私は寧ろイメージとしてもそうだが、実験と言ったほうがより正確であると思う。有名な物理学者に竹内均先生という方がいらっしゃった。私はNewtonを愛読しているほうだったので、竹内先生の書評なども含め楽しみにしていた。その先生が、「私の考える理想の人生は、「自己実現の人生」であり、1、好きなことをやり、2、それで食べることができ、3、しかもそれが他人の役に立つような人生である・・・幸いにして私自身もそういう人生を生きてきたような気がする・・・云々・・」とおっしゃっていた。もしも、イチローが、アインシュタインが、ビルゲイツが、したくもない苦手なことに人生の労力を費やしていたら? 好きでもない事の大半に時間を傾けていたなら?それは名も知れぬただの人である。それはそれで大変な修行であり、報われなくとも人知れぬ良さもあり、味わい深い人生になったのかもしれない。が、私はそんな風には思いたくない。肯定はできない。もしも、神が自分にせっかくの好きなこと、得意分野、才能の開花に通じる道をお与えくださったのに、好きでもない事に大半を費やすなど私には考えられない。かといって、苦手なことに全部目を背けるなどと言っているのではもちろんない。そこまで抜きん出る人は、ほんの一部である。けれども、個人個人に与えられたもうものは、大事にすべきだと信じている。私はひとえに世間的な「成功」としてより、自分自身の自己実現として「成功」してほしいと思う。自分に与えられたものは、なんなのかを追求しながら。土俵は一つじゃない。いくつもある。スピリチュアルな視点を除外した成功は成功ではないとさえ思える。::::::::::計画を立てるのと行動するのは違う。実験するのは、計画も行動も含まれている。やはり実験という言葉が好きだし、ふさわしい。
2006年10月01日
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これ石田純一 Presents 人生をポジティブに生きる25の方法グッドモ~ニング~大変な物知りでいらっしゃる石田純一さんのこの番組面白かったです。いや~ やっぱり不安は脱ぎさる、強い成功のイメージですよね♪運が良いか悪いかは、その人の受け止め方っていうのも、納得いきました~最近は、Gyaoの番組、全部だいたい2倍速でみちゃいますが、時間の有効活用になってよいです~映画とか退屈なのは、5倍速とかでパーっと見ちゃいます。
2006年10月01日
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