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毎日同じ環境だと、その人の本来のよさだとか、良いことも嫌なことに思えてきたり、(マンネリとも言う)なんだか生活に張りがなくて気持ちが乗らなかったりする。新しい風というのは、必ず必要だ。小学生のときに来た転校生のような、風。そういうものを、みずから旅をすることによって肌で感じ取ることができる。旅っていい。
2007年07月31日
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自分はあほかもしれないし、馬鹿かもしれないし、どちらかといえば、両方だろう。そうであったほうがよほど人生は楽しいのかもしれない。とりあえず、あまり考え事をせず、お茶でもたくさんして、楽しく過ごしたほうが人生ぜったい得じゃん。初めてその事実にきづいた。何かを守ろうとして保守的になった瞬間から、つまらない一歩は、その小さなつまらなさは、大きなつまらなさにつながる。とにかく、いつでも楽しいことにトライする気持ちでいなければ、人生なんてあっという間だ。というわけで、とりあえず、何歳になろうと、果敢に女性をお茶に誘うべく、国をとわず、男の使命に従おうと、むつは決めたのであった。お茶をすることに意義はなくとも、しようとおもうことには、意義がある。男むつ、今日も、明日も、果敢に、人生に彩りをそえるため、ロマンをもたせるため、つねに、女性に命をかけて生きようと決めるのであった。
2007年07月30日
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ブレイズオブグローリーが面白かったです。ブレイズオブグローリーこっちはアマゾンの。前にもウィルファレルの出演している映画みたけど、面白かったです。コメディー好きな人は、是非♪とにかく、ホットテストぉ and でクールぅ~
2007年07月30日
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充実しているかどうか、遣り甲斐があるかどうか、やってみたいかどうかだ。ストレスの範囲外のことに過ぎない。プレッシャーや不安は考えればついて回るし、緊張感はある程度あったほうが自分を高めるには良い。
2007年07月28日
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今回の海外用の小型ノートパソコン非常に扱いづらい。なれていないせいもあるだろうが、それにしてもおい!ってかんじ!やっぱり使ってみないとわからんわな。キーボード配置も微妙に違うし。日記書くのすらいっぱいいっぱい。作業効率悪!とにもかくにも、仕事で外国いくっていうのは、なんともまあ、リラックスできないもんだな。
2007年07月24日
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時々、”老い”を明確に感じる。それは良い意味でも悪い意味でも捉えられる。社会には、心の奥底で悪いと思っても、それが当然のように認識されていることと、その逆もまたある。心の奥底ではこうすべきだと思うことと、実際問題ダメだと思っててもしてしまうこと。この境界線の判断こそ、スピリチュアルの領域なのかもしれない。人は一度きりの人生を送る。どんな人間もどんな生物だって、一度きりだ。毎日が一度きりの時の点のつらなりであり、あたかも、その線はどこまでも続いているように錯覚する。今、周囲にいる人達もやがて移り変わるのと同様、自分自身も移ろい、流れてゆく。しかし、日々の心がけ如何では、年を経ても、活き活きしていて、若く見られることもあるし、若い頃より体力があることすらある。たとえば、自分なんかは、社会的に現在の世の中では、どちらかといえば、みっともないだとか、悪いだとか、認められている、違和感を覚えるようなことに、重きを置く。日々の積み重ね、未来の自分のイメージ、目標とする人物、そして、その心。行動する勇気。たぶん、言葉で記憶されていることは、潜在意識下でこそ、危機においてこそ、日常の無駄な時間においてこそ、効力を発揮する。普段何をして、何を思い、その積み重ねが、今の自分自身を作る。少しでも良いイメージ、少しでも行動し、積み重ねていく。自分で正しいと思ったことを貫く勇気。良いイメージ。健康管理、・・細かい規則は言ったらキリがないけれど、ビジョンを持ち、持ったら、無理のない計画をたて、あまり日々心の負担になりすぎると、最初からやる気がしないので、やはりそれ以上に、良いイメージを持ち、そのイメージが原動力となるほど、情熱を己自身にあたえるまでのイメージ力でなくてはならない。楽あれば苦あるし、正負はあるし、良い面も悪い面もいろいろある。漠然とした概念に、きっちりとしたビジョンをもたせなければ、時間なんてあっとうまに、無為に過ぎ去るだろう。この世はあまりに漠然としすぎているから。。。
2007年07月24日
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有島武郎の小説に、小さき者へ、、だったか、小さき者たちへだったか、そういう小説があった。また夜にでも・・
2007年07月23日
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サッカー!見ました?見ましたか?くぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~やってくれましたね、日本代表!すんごくうれしいです!あの逆転劇には、高原が神様に見えましたね。あれは、ほんとすごいでしょ!日頃の練習の成果!本物のプロを垣間見ました。やっぱり普段から厳しいリーグで頑張ってる人は、違うなぁ。人間逃げちゃ終わりでしょ。苦しくても辛くても、たとえそこで報われなくても、別の道で厳しい環境探してでも、成長しようとする気持ちが大切でしょ。高原はほんとすごい!あ~っ。小笠原や柳沢や欧州から帰ってきた日本代表で活躍した人にはもう一度、何が何でもヨーロッパで活躍してほしいね。移籍してでも、欧州の地で人間としても磨きをかけてほしいね。そういうのはリスクでもなんでもないと思う。守りに走り続けるのがリスクで、挑戦しつづけるのはリスクでもなんでもない。それはあくまで成長以外の何者でもない。そういうのって物凄く人として尊敬できるし、カッコいいことだと思う。やるっきゃないでしょ!血をはいても、体を壊してもって自分は思う。いざ、具合悪くなると、及び腰になって、何度も逃げたことあるけれど、それは間違いだったとおもう。挑戦しつづけてこそ価値があるんだと思うし、それこそ、人生の意味だとすらおもう!「何事もなせばなる」っていうのは、なしつづけた結果、生じるものであって、何もしないあきらめた人、そこで挑戦することをやめてしまったひとには、決して開かれることのない道。まずいことがあっても、困難のことがあったからといって、止まってしまってはいけない。走り続けなければ。道は変えても、走り続けなければ。走らなければ、何も見えてはこない。走ろうとするからこそ、走るからこそ、止まったときに真実が見える。そんなもの
2007年07月21日
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今日はなんとなく満足できない日だった。こういうしょうもなくイライラする日もある。なんとなく期待しすぎていたことが実らなかった日などがそうだ。あんまり期待はしすぎるもんじゃない。かといって何も期待しないのもなんだが・・で・で・で・、タイトルの山田太郎ものがたり♪すんごい太郎がうらやますぃ。。こういうドラマがあるから、日本って改めてすごい国だなぁって思う。だって、だってこれって絶対アジアのほかの国も即、インターネットを通してみるでしょ?日本の良さがこうやって海外に浸透しているとおもうと、すごくうれしいです。貧しくても謙虚に明るく♪むつは、気取って明るく自分が一番になりたい子供であったけれど・・太郎みたいな人柄のひと、すごい人格者だなぁって思います。とても立派。だって、妹や弟のオムツだとかもきっと取り替えてきただろうし・・ん~大変な生活だけど、それを当たり前に周りと違ってもそれを受け入れて、前向きに生きる。素晴らしいことだと思います。むつは、しょっちゅう心が貧しくなるので、こういうドラマをみて、心をリフレッシュして翌日もがんばろうって思います♪
2007年07月20日
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韓国のドラマは、本当に今の日本の教育に足りない、義侠心というか、儒教の国なので他人を思う心が強く描かれていて尊敬する。また時間のあるとき見たいなぁ
2007年07月19日
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事業というものは、有機的に増殖する。待ってはくれない。ひさびさに「オールイン」の主題歌を聞く。経営には、人生が情熱を演じる劇場であるなら、カリスマを求めたい。カリスマを演じることは必須だ。魅力的な人物になるには、内面が豊かでなければならない。多くを経験し、それを勝ち取ることだ。人の意見は聞くけれど、やはり答えにはならない。答えは自分で見つけるもの。
2007年07月18日
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俺は最高だ。俺はなんて最高なんだろう。最高最高最高。うぬぼれとも取れぬこの発言、書いてみるとスッキリする♪それだけ最高の自分を毎日イメージできるようになります。はい。ところで今日は、不測の事態が立て続きに起こり、結局、一対五 くらいの会話があり、脳ミソの対応が少し遅れてしまった。まだまだ度胸や肝が足りないと感じた。学生の頃は、全校生徒の前で名演説もしたものだが、あの頃はすごい度胸と肝と勇気と希望でいっぱいだった。今は経験しすぎて、何かにいつも怯えている自分がいるのをはっきりと感じる。失敗は恐れていないが、人生何が起こるかわからないことに関しては昔より慎重になっているかもしれない。急激な環境の変化により、一気に辛い環境に追い込まれることもあるので、人生とは、やっぱりここぞというときは、気合と力をいれて乗り越えて、うまい方向にすすめるよう、普段から謙虚に日々精進を重ねていきたい。努力は裏切らない。結果ではなく、経験として裏切らない。結果は失敗も失敗して良かった事の方が多いし、あまりあてにしてもしょうがない。なにはともあれ、普段から追い込まれた自分があったとき、その局面をいかに乗り切ったかが自信になったりするのは物凄く感じる。心に最大限の負荷がかかったときこそ、飛躍のチャンスだ。今、自分はとても自信がある。その自信がどこからくるかというと、どんな状況になっても、かまわない。ただやれることだけをやる。どんな局面でも、自分で打開して新しい人生を形作ることのできる自信がそうさせる。それっていうのは、やっぱり何となくやってみたいことをやり続けて、やってみたいこと+知性、計画理性と本能のバランス?結局、世界のどこへ行こうと、多少困ってもすぐ這い上がれるだろうという計算に裏打ちされた自信からくるものだと思う。今、自分が生きていること自体、もうすでにボランティアに近い。人のため8割、自分のため2割くらいだ。自分のためだけだと、これまたおかしなことにうまくいきづらかったりするのが不思議だ。人の中でもまれてこそ、緊張感や刺激や目に見えない要因がうまれ飛躍の土台となることが多い。どうしてかはうまく説明できないが、こうしたほうがうまくいくということは世の中に結構ある。こうしたら、自分はダメになるな、こうしたら、もっと成長できるな、そういう直感は日頃から感じるし、ものすごく大事なものだと思う。ストレスがあるなら、自分はそのストレスの原因を打開するため、あらゆる戦略、戦術、頭脳を駆使して、やっつける。避けるのではない。解決する。避けていては、それは一時的には効果があっても、問題の解決にはならない。逃げてはダメ、ぶつかって、こわれてもそれでいい。ただそれだけなのだ。きちんとした自分の考え、裏づけ、誠実な心構えをもってするならば、怖いものなどない。自分のことを延々と今日は書いたけれども、はっきりいって自分ひとりでは何もできないし、普段から多くの人の助けがあってこそ、こういうこともいえる。日々周りに感謝しているし、人間嫌いになり、周りに感謝できず、ストレスからも逃げるようになっては、成長は難しいだろう。昔は自分なりの哲学などもてないし、無理だと思っていた。けれども、多くの人と付き合えば付き合うほど、自分というものがはっきりみえ、自分という人間の尊さ、役割、定め、向き不向きはわかる。今は、核家族化、情報で人と人が密につながっているようで、希薄化しているので、自分というものを非常に認識しづらいのだと思う。人は人を作る。自分だけでは何も創ることができない。人に生まれた以上、人でいる、人と付き合う、人に揉まれる。どんなに理想を求めても、人は入ってくる。なんだかくどくどと、どうでも良いことを書いたが、何をしたらよいかわからなければ、何かするしかない。一人でいては、知識としての教養は深まるかもしれないが、人間としての素養は磨かれない。なんだかぶっきらぼうな人間になる気がする。昨日、東大総長が、TVで、世界の知の最高点を目指すとかなんとか言っていたが、知は、手段に過ぎない。結局は、人とのふれあいが、一番大きな人間に生まれてきた訳、存在理由、価値、成長、糧、すべての経験と感動をもたらす。五感をフルにつかって、人と人の現世にもまれること。そういうのって重要だと身にしみて感じる。でも、職人の世界は、やっぱりうらやましかったりする。自分の気質はもくもくと一人で何かに取り組むほうだから。昼間から夢想することが当たり前だったから。まあ、そんなもんさ。なんとなくでいい。
2007年07月17日
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とても忙しい日だった。フ・・
2007年07月16日
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いろいろあったが、無事過ごせたし、それなりに出会いもあったし、めでたしめでたし。ちょっとした心のふれあいが、人を育てていくんだろうなぁ。人生っておもしろい。
2007年07月15日
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今日は途中からだけど、オーラの泉をみた。その人の前世っていうのは、その人に似合っていそう、ぴったし! っぽい!その人らしい。そんなインスピレーションが働いたとき、実際そうなのかもしれない。必ずその人には、その人がもつその人らしさ、かもし出す雰囲気がある。自分の場合、坊さん、芸術家、医者、その昔は王子様?役者?なんか色々言われたけれど、どれもピッタリ来るようで不思議だ。目を酷使しているせいか、目が異様に疲れやすかったり、臭いにとても敏感だったり、乳製品がやたらと好きだったり、全部、何か前世と関係あるのかもしれない。あとは、やはり家系的なものだろう。やはり「血」というものは存在する。受け継がれてきた見えない何かは感じる。それを選んで生まれてきた自分。「役割」は必ずあるし、そのときまでたとえ気づかなくても、そのときのために何となく感じるインスピレーションを頼りに、「特にやってみたいこと、好きなこと、向いていること」を日々懸命に努力して才能を伸ばすことなどは必要不可欠だとは思う。思うより、感じる、という言葉のほうがふさわしいのかもしれない。生きていれば辛いこともあるし、楽しいこともあって、そんなのは当たり前だが、それにどう対処していくか、その辺が人生の一番のキーポイントであろうと思う。対処の仕方、ものの見方、ひとつひとうは、その人の価値観であり、その人自信であり、その人の人格な問題だとおもう。原因は自分に多い。成長していれば、問題は問題とならず、流れる水のごとく、過ぎ之くことが多い。人生とはそういう意味で、まさに己自身の成長にあると、昨今は特に・・いや、正直、書きながら思う。自分に正直に、自分に素直に、自分に嘘をつかず、認める。
2007年07月14日
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ふと思うに、小さい頃に比べて、遊び下手になっている。年を取ると人間関係も出来上がってきたり、新しいことに挑戦するのも面倒だったり、楽しい経験ばかりじゃなく、つらい経験も積み上げているから、そういうイヤな思い出がトラウマになったりして今一歩勇気がでなかったりするのかもしれない。ただ普段から好きなことを大事にしている人は別だと思う。楽しいことに時間の多くを費やすと、それだけプラス思考になるだろうし、逆に普段からイヤイヤながら物事に励んでいると、マイナス思考になって、ちょっと人相の悪い人とかになっていくんだろうなぁって思う。自分の中のちょっとした「やってみたいこと」とか「なんとなく頭にあること」とか少しづつやってみることが大事なんだなって思います。何でも一気にやろうとするより、少しづつ・・・小さな一歩は大きな一歩につながっているので、小さい一歩、小さい積み重ねが大事だ。
2007年07月13日
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すかさずすかさず、プロポーズ大作戦に引き続き、なんというか、人生のリズムとなる、むつにとって軽い生き甲斐となる次なるドラマはないか?と探していたところ、ビビビビビ~ッて来たのが、「山田太郎ものがたり」なんて素敵なネイミングなんだ~しかも、王子、王子、王子ぃーーーーーーーーむつジャン!っということで見ること決定。なんだかね、やっぱりドラマ見ると、とくに心温まるやつ!?なんか心が浄化されていくんだよね。日々の生活で擦れていく優しさ、ぬくもりが、ドラマを見て、思い出されるのです。「この感情を忘れないで生きていこう!」そう思えるのです。何もないときって、だんだんロボットみたいな無表情な人間になってしまうんですよね。自分の場合は、良いドラマが心の栄養ドリンクです♪まぁ、あとは書きたいような気もするけれど、今日の日課はすべてほぼ終了したので大満足です♪それではまた、日々に感謝して・・ むつ♪
2007年07月11日
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目標を達成する。小さな目標からでも達成する。一日にすべきこと、何でもいいから、決めたことを実行する。些細なことでもやることが大事。そうすると、充実した生活を送れるとわかった。今日はいつも悶々としていた謎をひとつ解けたのですごく気分がいい。何でもいいから決めたことをやると、一日一日がすっきりとする。自分としては文武両道の組み合わせがベスト。
2007年07月10日
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絶対見ます♪ -w-
2007年07月07日
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世界進出中のむつです。最近は、というか相変わらず自分のことで精一杯のむつです。体調管理、精神面のコントロール、人のことが一段落したとおもったら、自分のことで一杯一杯。wなんだかなぁ~っと思いつつ、頑張っております!人から色々言われたり、なんとなく腹立つなぁ~って思うこともあるけれど、逆にそういうほうが、やる気になったりするので適度なプレッシャーっていいもんだなぁって思います。実際引退とかして、夢がかなったりしたら、人ってストレスなさすぎて死んだりします。そんなものです。誰かのために役立ってるからこそ、生かされている、自分だけのために生きたら早死にしちゃうのじゃないでしょうか?最近はとくに以前あれだけ本読んだのに、ちぃ~っとも覚えてないものですから、もしかしたら読むだけ無駄?!?!ってちょっとだけ思ったり。笑でも、実際役に立っているし、本当に読書好きなのでやめられないとまらない状態です。これから、ますます世界進出して、その分プレッシャーや困難なこととかたくさんおきるだろうけれど、それだけ楽しいこともあると思えれば、気ままなものです。人はいつかは死ぬ。あんまり小さなことでクヨクヨしないで、思いっきり何でも挑戦していきたいな。剣の道でいうなら、そうだなぁ、細かい小技はいいから、一刀両断にスパッとね、豪快にズバァーーーーーーっていうかんじがいいね♪当たって砕けて、また挑戦する!みたいな。逆境は、ジャンプ台みたいなものだし。よくたとえて言われるのは、向かい風があればあるほど、飛行機は高く飛ぶ!まぁそんなとこ。おやすみなさい! 毎日感謝してますか~?むつはしてますよ~
2007年07月03日
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こうやってブログを書いていると、あまり人のためにならないことは書きたくないなぁ~とか、どういうことを書けば、人のためになるのかなぁ~とか、いつもどおり、ごっちゃごちゃにあれこれと考えたりする。今日読んだ、日野原先生の本に、毎日を全力でいきる。毎日を精一杯いきる。そして明日以上のことはあれこれ考えない。つまりどういうことかというと、あんまり明日明後日とか先のことを考えすぎると、息が詰まっちゃうんですよね。自分もそうですが。だから、良いのは、長期的にはどうしたい、20年後、10年後、一年後でもいいし、そういうのは頭にあっていいけど、短期的にはとにかく一日一日を全力でいきる、そうすると、いつのまにかなりたい自分以上のものに近づいていたりする。野球のイチローや、サッカーの中田ヒデも前同じことをいっていて、そのときは、言っていることがよくわからなかったけど、今日日野原先生の本を読んで、しっくりきました。本当に毎日を必死でいきている、明日はもうないかもしれない、それくらい頑張っている人は、明日明後日、常に先々のことばかり考えると、息が詰まっちゃうと思うんです。でも、今日しかない!今日を精一杯やる!と思っていれば、一日一日を満足できると思うんです。そして、その精一杯やりおえた一日にたいして感謝する。そうすると、ワンセット人生ができあがるわけです。その積み重ねなんでしょうが、積み重ねというと、長く感じちゃいます。ずっとあるように・・・でも、人生なんて一瞬先はわからない。結局、命なんていつ途絶えるかしれたもんじゃない。そうすると、一日をやりおえたことに充実し感謝できると思うのです。今日一日、自分なりに精一杯できたか?まじめにがんばるだけじゃなくて、遊びも、休みも、食事も精一杯できたか?自分だったら、半分くらいできればよいかなぁ~あまり高望みすると、息切れしちゃいそうなので。
2007年07月01日
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