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自分はもはや高校の頃のような初々しさや感動の躍動や言葉に出来ないどうしようもない感情もあの頃に置いて来てしまったかのように今はない。ないのではなく、忘れてしまっている。自分はできたら高校の頃に好きになった人がそのまま自分の恋人となり、婚約者となり、妻となってほしいと何度思ったことだろう。けれども、彼女を支えていく自信は自分には全くなかったし、それだけの男だったのかもしれない。あの当時は受験勉強への葛藤と好きな人への思いが自分を自分じゃなくしていた。本当の自分にしていたのかもしれない。今でも信じたいのは、言い切れるのは性欲への衝動と、好きになるということは全く別物だ。心が心を愛しあうかどうか、そういった気持ちが強い。心にほれる。 もしも道端に人が倒れていて、多くの人が気づかぬフリをするなか、一人の女性が、真剣に助けようとする姿を目撃したなら、自分はその女性に間違いなくほれてしまうかもしれない。自分はこう表現する。その人に天使をみたかどうか?人の心は水のように空気のように変化していく。その人の内面のどの部分をみたかによって心奪われる場所も、感動も変わってくる。自分は心から愛せるとおもったひとを愛し続けて生きたいし、そうなればいいなぁって思う。この世に天使はあちらこちらに存在する。天使に包まれていきられたら一番幸せだなぁっておもう。人生はやり直せないかもしれないけど、思いは絶対通じると思う。思いなくさぬ限り、愛は不滅だ。本当に大切な気持ちは忘れないでいつもきちんとしまっておきたい。
2007年04月30日
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ああああああああああああああ
2007年04月30日
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あああああああああああああ
2007年04月30日
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ああああああああああああああああああ
2007年04月30日
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ああああああああああああああああああ
2007年04月30日
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ああああああああああああああああああ
2007年04月30日
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あああああああああああああああああああああ
2007年04月30日
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自分の容姿、性格、精神面、色々なことを配慮しつつか、コーディネートされてか、自分自身を仕事上だったり、オフだったり、人は無意識に演じていたりする。昨日のオーラの泉は、風邪でダウンしながら見ていたのだけれども、向井さんの気持ちだとか痛いほど所々共感したりもした。例えば、風邪ひいて最悪な体調でも、頑張って仕事をしたりもするわけです。休めばいいのでしょうが、「意地!?」みたいのがあってしてしまったりするのです。今回は休みましたが、まだまだ未熟なので、ついつい一時の感情で動いてしまうのです。役割の話もそうですが、風邪をひくというのも、自分が走りすぎたときにも起こるのです。自分は癖があって、どこか「この命燃え尽きるまで限界まで頑張って乗り越えるのだ」という、たまに超人を夢見る思い癖みたいのがあるのです。そういうときに風邪をひきやすくなったりします。科学的にいえば、単にいくつかの要因が重なっただけということもできると思います。ただあえて言うなら、どんなときにも、「感謝」の心は忘れてはならないと思うのです。感謝を忘れたとき、人は病気になったり、間違った方向にすすんでいってしまう、私はそう思います。自分が少し可笑しいなと思ったとき、感謝という気持ちを、言葉を思い出して、祈るといいのかもしれません。そうすると、色々な複雑な感情が洗い流されて、心は落ち着きを取り戻します。私自身、日々考えあぐねているというか、悩み、考え、迷い、自分というものが正直なんなのかわからなくなったりもします。混沌、混迷・・心の浮遊、放浪癖。本心の不可思議さ。人はないものねだりだったりします。今までしていたことが不満になり、新しいことに挑戦する、また元していたことに戻りたくなる。バランス。社会的な責任感と、本心、本望。自分。。どちらかを求めてはならない。どちらもなくてはバランスが取れない。正負の法則。我慢は必然であり、苦楽も必然であり、そういった逃げたくなるものから逃げるのではなく認める覚悟、受け入れる気持ち。私はよくイライラしたり迷ったり、どうしようもないとき、「我慢」という一言で、そのどうしようもない感情が流れていく、忘れ去られていくのを待ちます。過去には逃避しようとしたこともありましたが、その負の感情を今は受け入れて、ただただ待ちます。もちろん、その答えを本に求めて、むやみやたらに、夢中になって読書したりすることもありますが、基本的に待ちます。中国の古典などを読むと、さまざまな戦術や戦略が描かれているのでしょうが、私にはその知識もないので、待ちます。我慢はやがて、チャンスをもたらします。明けない夜はないというように、我慢しつづけることもないのです。ピンチはチャンスとは言ったものですが、苦しいときにこそ、すぐそこにチャンスが待ち受けているのかもしれません。オーラの泉などでも、江原さんもよくおっしゃりますが、もうだめだ、どうしようもない。といったときに、啓示があったります。私はもうだめだとはめったになりませんが、我慢します。とにかく我慢です。ただしどうしようもないときのみです。理不尽なことには我慢はしません。きっちりと理性と道徳的価値感にもとづいて私なりに正します。人には役割があるんだなと思いつつも、私は江原さんや美輪さんの言葉でさえ鵜呑みにしないようにしています。正直、オーラの泉信者の私でさえ、そういう風にしています。それはなぜか?というと、本当に、問題に直面したとき、頼るものがないとき、答えをだすのは、自分自身です。人生も自分自身が歩んでいくものだからです。何かに頼るのではなく、最終的には自分で歩んでいかねばならないからです。いつも私の中にはおおまかに二つの自分がいます。安定を望む自分と冒険を希望する自分です。どちらかを選択するのではなく、両方をうまくこなしていきたいです。風邪が完治していないこと、周りのこと、色々考えると、不安なことが多いですが、それはそれとして、受け入れて、その分、気持ちの良いこと楽しいこともどんどん考えていきたいです。想像の翼を膨らませて、羽ばたいていたいです。
2007年04月29日
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どうしても演技が鼻についてしょうがない。役がなじんでいない感がでているなぁって思っちゃったけど、最初としてはまずまずの発進なのかな?ところで、田辺誠一がチソンと似ているなぁって思いました。ヨン様は、やっぱり演技上手だなぁ貫禄あるなぁっと、それ以上にミッチーがイイ!!うまい!明朗少女や、ラスダンの・・リュ・スヨンっぽかった。人には演技の癖とかあるけれど、いつも自分ならこうするなぁっとか思ったり、自分ならここまで出来ないなぁって。。演技の勉強とかしてみたいなぁって思ったりもしました。最近、、、今日、、また自分に足りないものが見えてきた気がする。自分を信じて、感じたことをがんばっていきたい。本で頭でっかちに、情報だったりに頼り過ぎないように気をつける。
2007年04月19日
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こことかここ見ればわかりますが、今時代の最前線をイッテイルのは間違いなく涼宮ハルヒの憂鬱♪むつ、もう久々に萌えに萌えました~パチパチパチパチ主人公のハルヒも最高に可愛いんですが、男心をほんとうにくすぐるんですよね♪でも、声優の方もとってもかうぅあぁいいんですぅ~むつも、以前、そっち関係に近い方とお付き合いしておりましたので、どうもアニメ声というか、そういう世界に弱いかも☆「もぉ~だめだぞ!こら!」とかカワウイ声でいわれた日には、照~~~~ w秋葉原とかいってどっぷり漬かりたいかもです。。。。うぅぅぅぅぅ。なんでいつも硬派な道ばかり選んじゃうかなぁ~もっと世間の目を気にせず、行動したいですね。せっかく生まれたのだから!よし!明日から、いや、今から変わるぞ!!脱マンネリ化、好きなことは追い求めて離さない!新しいものに首をつっこむ!世間の価値観がかっこいいんじゃない、価値観をつくっていく側がカッコいいんだ!そのどっぷりはまっちゃうほどのワールドを作り上げる!そうその人の個性を、その作品の世界の良さを最大限に情熱をもって尽力すれば、周りもその世界観だったりその人間に惚れるもの。モヤモヤした自分の中の素敵なものだとか、ワクワクするアイディアだとかを集めて、作品として昇華しきったとき、ヒット作とかうまれたりする。挑戦、旅、冒険、いろんなことを手に触って、鼻でかいで、目でたしかめて、ふれあいながら、常に楽しい新しい何かを求めて、そんな小さいときの純粋な遊び心を忘れないでいきたいなぁって教えられました。大人になると、忘れちゃうものってたくさんあるんですよね。気づかないうちに、ほんとうに正しいものが、いろんな中に埋もれちゃうんだよなぁ。大人でも子供でいたいから、いる!
2007年04月16日
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falling down すごく面白かったです。まさにファミリー向け。家族でなごやかに楽しめる映画です。さわやかな香りが部屋中にいきわたります。みたあとの爽快感♪そして、劇中にいたるところに存在する、福の神、思わず笑わずにはいられない、クスクス笑える映画です。ぜひぜひみてください。小学校の道徳の時間にピッタリです♪むつは、下の画像を見てすぐに見たくなりました★★★
2007年04月07日
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