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はある。充実もしている。だが、やはりこれでいいのか?いくつになっても、どこにいっても、自問自答している自分がいる。
2007年11月30日
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くそ~毎日めちゃくちゃ忙しいっぜ!笑もてもての人気者のむつは、色んな人のために、毎日全力投球!ただ、食事と睡眠だけは、しっかりと取る様にしています。あと、日課の軽い筋トレだったり、日課じゃないけどランニングだったり。体力と、精神面での補給は、何よりも大切なので。忙しいっちゅうことは、ある意味、人の役に大いに立っていることでもあるので、がんばるしかないよね♪うふふ。全世界平和!よりも、まずは、足元、身近な人、周りの人から!幸せオーラをね♪人を楽しませるって大事よ!仕事の一日の疲れも、最後に良いこと一つでもあったら、綺麗さっぱり飛んでいっちゃったりするでしょ?楽しくね、まぁ、いきましょうとさ♪ではでは。良い一日を、そして、良い日々を♪
2007年11月28日
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いい話だなぁってこれはとてもロマンチック♪でも、ビビビ恋愛が、ズタズタなボロボロな恋の果てになんてこともありますけどね★by悪魔むつ
2007年11月26日
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だ・れ・に・し・よ・う・か・なAさん、Aさん、Rさん、Tさん、Uさん、Mさん、Yさん、、、止まらないって。汗というわけで、良いお友達を目指すむつであった。今の所。
2007年11月25日
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こんばんは。むつは、仕事で忙しいです。人間模様を日々学んでいます。社会の体制・現実。もちろん、パクシニャンにも会えず。でも、むつの心の中でパクシニャンさんは、永遠のヒーローです。心の中で、いつもパリ恋が生きているからです。たとえ心が折れそうになっても、つづきはまた今度♪
2007年11月24日
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が、、むつ、なんだか言っても、どうやら会場に入れるかどうか不安になってきました。だって、今日の新聞に、全国のファンから問い合わせ殺到!!!ガビーン!とはいうものの、行けたら行きます。で、最近韓国ドラマ時間がなくてあまり見れてないんですが、やっぱりあの情熱とか感動は心に深く残っていて、ときどき思い出しながら日々、正義感をもって生きています♪以下は、別サイトの初めて来日なさったときのインタビューです♪パリの恋人のハンギジュ!本人も好きなんですね★1月26日(木)お台場・ZEPP TOKYOにて「パリの恋人」以降、日本でも絶大な人気を誇るパク・シニャンが日本初ファンミーティングを開催しました!今回は本人が自ら書き下ろした小説と、その小説を原作にした短編小説、更には音楽までも担当し創り上げた「恋人」というファンには二重、三重にと嬉しいプレゼントを持っての来日ということで、このイベントの先行販売チケットは約20分で完売したほど!1200名ものお客さんを集め、大変な盛り上がりを見せました。今回参加できなかった皆さんのために K-PLAZA.comがファンミーティングの様子をお届けします!>> パク・シニャンのプロフィール>> パク・シニャン関連商品 まずは、パク・シニャンの素敵な歌声でイベントは始まります。誰もが聞きたがっていた、ドラマ「パリの恋人」の劇中でピアノを弾きながら歌った、「愛してもいいの」を熱唱、韓国語バージョンの後は日本語でも歌い上げます。ファンの止まない歓声の中、日本語で挨拶をします。パク・シニャン(以下、シニャン):こんにちは。パク・シニャンです。皆さんとお会いできて心からうれしく思います。日本ファンを前に少し緊張気味のパク・シニャン。NHKのハングル講座でもお馴染みのキム・テイさんを司会にトークショーが始まります。キム・テイ(以下、テイ): 歌がお上手ですね。日本語でも歌って頂きましたね。シニャン: すごく緊張しました。ちゃんと伝わりましたか? これからもっと上手くなれるようにがんばります。テイ: 公式に日本に来るのは初めてですよね?おととい日本にいらしてファンの方が総出でお出迎えをしたそうでが、いかがでしたか?シニャン: はい、初めて来ました。空港に着いて多くのファンの方がいて本当にびっくりしましたが、皆さんが喜んでくれる姿を見て嬉しかったです。テイ: 今回の作品「恋人」では小説、短編映画、そして歌まで手掛けていますが、どうしてこういったものを作ろうと思ったのですか?シニャン: 私がこれまで考えていたもの、今まで考えていた文章や演技など、好きなものを一つに表現したもの作りたいと思いました。テイ: 私も見させて頂きました。小説と映像が本当にひとつになっているようでした。記憶に残る場面がたくさんありますが、ご自身はどこのシーンが好きですか?シニャン: 彼女がいなくなって川辺を探すシーンがありますが、その場面が一番記憶に残っています。撮影の時スタッフがひとつになっていて、即興で予想もしなかったシーンが生まれたんです。後で見たらとても感動的なシーンに仕上がっていました。テイ: 小説を書いたのは初めてですか?シニャン: はい、たまに日記や思いついたことを書いたりすることはありますが、あんなに長い小説を書いたのは初めてです。テイ: 大変でしたか?シニャン: とくに大変なことは無かったです。私にはやりたいことでもあり、楽しいことでした。またこうやって言葉を日本語に変え皆さんに公開できることを嬉しく思っています。続いて、ファンの方から事前に寄せられた質問タイムです。Q 笑ったえくぼがステキですが、ご自身でも好きですか?それともキライですか?シニャン: …好きです。Q 一番好きな部分、嫌いな部分はどこですか?シニャン: 好きなのは…鼻!鼻が好きです。なぜかというと…メガネがずり落ちないから(笑)嫌いなのは耳です。おばあちゃんがいつも僕の耳は形が悪いと言っていたので。Q もし、韓国で一日デートをするならどこに連れて行ってくれますか?シニャン: こんなデートはどうでしょう。一日の半分の時間を一定の方向にひたすら行ってみるんです。南の方ならずーっと南を目指して。残りの時間で戻ってくるんです。(会場爆笑)どうして笑うんですか?結構ロマンチックだと思いますが…。歩いてもいいし、自転車や車で行ってもいいですね、途中で疲れたら休むんですよ。そうしながらいろいろな話をすることができるし、いろいろな風景を見る事ができます。Q 今まで演じた役の中で、もし変われるなら誰になりたいと思いますか?シニャン: (少し戸惑いながら)「パリの恋人」のハン・ギジュです。お金持ちじゃないですか。苦労している人・大変な人のためにも何かできると思います。でも、大変でしょうね。ドラマの中で彼の人生を少し生きてみたので、それで十分です。 つづきはこちら
2007年11月16日
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ってか、むつ、行きたいっす。「君も一緒に俳優やらないかぃ?」なんていわれたときにゃ~うわぁ~ それくらい、 俳優業を尊敬しています。自分は全然違う職種ですがね。まぁ、ただ、なんというか、「パリの恋人」って文字確認しただけで、あの曲が、二曲メインのが、頭に思い浮かばれるのですよねぇ。演じるとめちゃくちゃ男が見てもカッコイイ、それがパクシニャン!!俳優っていうのは、そういうところが効いている人が、大成するのでしょうね!夕張いくか! いけるか?
2007年11月14日
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私がすごいと思う人。正直、私は自分の表の顔(仕事の自分!?)をインターネットにそのまま素顔で私生活を語れない体質な気がする。たとえ、普段の仕事上の自分をネットにブログ上に書き込んだとしても、それはそれで、創られた自分となってしまうだろう。私は元来両極端、 万化変化のどちらといえば、芸術家兼感覚的役者体質だ。ドラマをみたら、その主人公や役者さんに深く共鳴し、自分の私生活の自分に対比して、あたかもイメージが浸透するかのようなことまである。つまり、私は仕事上の自分、対外的自分をネットで晒すことは、それはそれで仕事になってしまい、息抜きにはならないのだ。そんなこんなで、これからも、仮の自分(仕事上の自分)がネットにでることはないと思われる。私には自己多面性、万化変化の本来の自分だけの時間が必要だと思われるから。
2007年11月14日
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最近、仕事仲間!?や、いろんな方と食事にいくようになった。私にかかる周囲の期待は大きく、その責務に耐えられるかなど、妙にちっぽけなことを考えたり、色々と自分のことだけでなく、職場の人のこと、その家族まで考えるようになった。私は中途半端にダラダラとしたいこともわからず、生きるつもりはない、心ではそう思っていても、今の私は、そういうことを考えられる立場でもなくなってきた、もはや私は私であって、私1人の私ではなくなった。自分の小ささ、勇気のなさ、臆病さを見つめなおすとともに、その反面、それをわきまえてこそ、身分相応の対応ができたりする。自分を過大評価したりせず、過小評価もしない、ただやれることはやり、結果を信じて待つ。知ってることと、本当に体で理解していることは違う。本当にわかっていれば、その一つの行動に魂も入る。体で感じてこそ、わかる領域、頭で考えても所詮わからない。あまり深く考えず、やり体で感じていきたい。1人の時間は必要だ。
2007年11月08日
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運というか、タイミングというか、気づきというか、成長してわかる、あのときを経験したからこそわかる他人のことってある。他人の失敗と過去の自分の失敗が重なり、この人も同じような道を経験して成長している最中だなっておもったり。経験すればわかるけれど、経験しなければわからない。気づけばいいけど、気づかないと、底から抜け出せない。不思議なめぐり合わせ、境遇。このタイミングでしか突破できない、タイミングでこそ、成功する。歯車。成功する歯車。人生は一番面白いイベントだし、ゲームだし、人生は、打てば必ず響く。夢世界ではない。自分の体を使って体験できる最高のアトラクションだ!冒険だ!死ぬ気でやるからこそ、精一杯やるからこそ、口の中の血の味が、 筋肉の張りが、腰の痛みが、目の疲れが、すべての気づきとなり、きっかけとなり、教えとなる。そこに意味を見出せるか見出せないかは、全てタイミングと運と、そこにある自分次第。面白い。
2007年11月07日
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1人でボーッと頭と心を整理する日も必要。。人を楽しませる存在であるまえに、自分で楽しむこと。
2007年11月07日
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買えないものを得るために、仕事をしている。買えないものを支えるために。買えないものを慈しむからこそ。買えないことに俺の全てをかける。
2007年11月06日
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疲れているときは、嫌なことを。。元気なときは、楽しいことを。。心と身体はとてもよく連動している。どんなに疲れていても、楽しいことを考えられるようになれば、やっと人間としてちょびっとだけ一人前になれた証拠かもしれない。
2007年11月03日
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