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球団史上初の連覇。ここまで長かった~。一時はAクラスも危ないんじゃないかと、ひやひや、もやもや。でも、前半不調なのはよくあること。後半の追い上げがすごいのもよくあること。今年も投手陣が輝いたシーズンだった。浅尾につきる。次は完全日本一。落合監督を胴上げしよう!!
2011年10月18日
東京・大田区民ホール・アプリコ 大ホールでのライブ&トーク。蒲田といえば羽付き餃子だな~と、財津さんとは関係ないことを思いながら会場へ。ようやく秋めいてきて、暑くもなく寒くもなくの気候だけれど、空気が乾燥してきたので、歌い手にとっては気をつかう季節の到来なのかも。あっ、でも今日はわりと暑かったし、夕方から雨の予報もあり、乾燥もしていなかった。さて、ライブ&トークは・・・このライブ&トークがスタートして、もうすぐ1年。大きな曲変更はなく、冬の曲をまた冬に聴けそうな予感。もっともっといろいろな曲を聴きたいけれど、財津さんも大変だろうしな・・・。今日の財津さんは妙にはしゃいでいたような、そして、さらにその存在が身近に思えた。スクリーンに映し出された幼少期の和夫くんに対して「かわいい!」を連発。客席への「生まれ変わったら何になりたいですか?」という問いかけに「財津さんの猫」という声がしたら、財津さんも気ままな猫に生まれ変わりたいという答え。財津さんは財津さんの家の猫じゃなくてもいいらしいけれど。いいな~、財津さんの家の猫。私も財津さんの家の猫にに生まれ変わって、財津さんに猫パンチをしたいかも。(財津さんは飼い猫に猫パンチされたとか・・・)話はまったく変わって、どうも映画『猿の惑星』がお気に入りのよう。猿が人間に服従するポーズというのかな?右手を差し伸べるポーズを何度もしていた。最新作はまだ観ていないけれど、ほかは全作観ているので、親しみを感じた。(最新作を観ないと意味ないかな・・・)トークはこんな感じで、ライブも「おおっ!」というくらい声が出ていて、「もう棺桶に足が半分入っている状態」なんていっていたけれど、とんでもない話。ライブ&トークの2012年公演も続々と決まっているし。会場を出ると地面が濡れていた。晴れていたら、今夜も夜空に綺麗な月が輝いていたはずだったのに。財津さんみたいな月が。そうそう、財津さんのメンバーズサイト(有料)が9月30日で終了し、新たにDVDマガジン「月刊KAZUO」(有料)がスタート。その第1弾が先月の終わり頃に届いた。DVDと付録のCDが。財津さんの近況、過去のステージ映像、音源・・・まだ、1回しか観ていない。年間購読で申し込んだので、まずは12回ぶんが収まるスペースを確保しないと。
2011年10月14日
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