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**「情報から場所ムラで入川場所調査しながら」**8/29~30日に釣友二人で年中行事の九頭竜川鮎釣りに出掛けました、2日間の予定から、出発は午前8時、到着は11時頃とし、先ず入川場所を見て回る事とし。勝山地区を見ると人気ポイントに集中し他の場所は人影ナシ。更に下流(中部地区)に進み何時も入川する「坂東島」を見ると人人でした、続いて「北島大橋」下流を見ると此処も人気ポイントは全国の車が駐車し鮎村が出来ていました、更に下流え進み「鳴鹿大堰」下流も立ち込む釣り人が点々と見られた、ここまで見分したがその間釣り上げた釣人3名で厳しい状態、橋上から見るかぎり魚影は確認できたが??----何時もの雰囲気と違った感じた。更に「五松橋」まで下り囮店で聞くと場所ムラが有るとの事でした、五松橋周辺の川相も流れが変わり様子が違っていた、最終的には「8号線=福井大橋」上流まで進み入川とした、左岸から入川したのが正午を過ぎていた、昼食を取り午後12時40分スタ-ト。水深有るトロ瀬だ。(以前にも入川) 以前は釣友が爆釣りの経験から入川したが、当日は立ち込む足元にも鮎の姿が見られず我慢の釣りを午後3時まで続け貧釣りで移動とした。水量・水質は平水だったが魚影が見られず、第二ラウンドは上流(セキサンブランド)の下流小堰堤のトロ場所狙いとした、此処では小堰堤から支流えと流れる荒瀬で釣友が形良しをヒツトさせ、私は苦手の泳がせ釣りだったがまずまずの釣果だった、夕方狙いが良かったのだろう、 陽が落ちるまで川に立ち遠征の楽しさを味わいながら宿えと急ぎました、第1日目は様子見としましたが、今年の九頭竜川は極端に魚体が大小入り混じり平均に小形が多く感じられた、仕掛けを大鮎用にSetしていたが失敗でした、(九頭竜川は東西に流れ赤道と同じ状態で東は上流で陽が昇り川に沿って移動し西は下流と成り陽が沈み1日太陽が射しています) 1日目・ツン抜け出来たが釣友も同数ぐらいでしたが、やはり急流を攻め最長21cmが掛っていました、平均的には16~20cmの小物で益田川と比べれば子供サイズでした。数も今一で厳しい1日目が終り宿に入り料理を食べ風呂に入り床に付いたのが午後9時、普段と3時間早くバタンキュウ~状態でした、大半が立ち込み状態で疲れましたね。 2日目は後日UPします----続く。 !!九頭竜川鮎ロ-ド友と遠征初日厳しくも宿の湯船は最高気分!! クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ ←5位にダウンました、ご協力お願いします。
2010/08/31
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**「短時間の鮎釣りに出掛けました」** 昨日は夜勤務でしたが、前回に従兄弟が急用で鮎釣りに行けず昨夜 電話から(明日お付き合いしろ)との命令調から短時間でしたが、 午前7時出発し釣り場に到着したのが9時20分今期初の釣り場所で 水量も下がり竿が出せました。(9時半頃スタ-ト) 上流大淵から流だし 下流大淵え流れ込み その間は落差の有る流れは急流と成り白泡立ち50m程有り増水時は 竿が出せません、下流の渕から鮎釣り専用区と成り下流渕は釣人とが たえず入川してますが、この急流は穴が開き皆さん警戒してます。 私が準備をしていると、従兄弟が急流に送り出しオトリを流されて居る 状態と思いしや----此れが何とデカイ~。 さい先良い背掛り 今日は午後3時までの約束で父兄同伴気分の釣りをしましたがやはり気 が入らないとダメです、休憩ばかりで(後に仕事がと思い)気力ナシ。 結果はご覧の通リでした。 従兄弟の釣果 中央の養殖を除いて形揃いの鮎は流石急流での鮎は残り大きく成って いました(、8匹 ) 私の釣果24,5cm 私は計6匹に終りその中では20~(24,5×2)cmに纏まりました 五時に帰宅して速お仕事、午後11時まで----疲れたね。 「明日から数釣りの九頭竜川遠征2日間----留守します」 クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ ←5位にダウンました、ご協力お願いします。
2010/08/27
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**「終盤に入った鮎釣り追い込み釣行」**今年の鮎釣りは自然環境の影響と私用&仕事と思う様に鮎釣りが出来ずここに来て追い込み釣行と成っています、1日置きに出掛けてます。前・中盤は増水続きで行けず、漸く平水と成ったホ-ムグランドですが連日釣り師の姿が見えて魚影も少なくなった感じですが、まだまだ残った鮎達は大きく成長し大いに期待してます、昨日も出掛けました。 水量も安定してきた ホ-ムでも過去一番多く入川して居るポイントが空いて居たので場所確保 当日の釣り座人気のポイントだけに連日の釣り師の入川でしたが当日は---ラッキ-。 一足違いで2組のグル-プが来ましたが諦めて別え移動されてました。午前6時40分スタ-トで大淵から扇状の落ち込み下白泡急流え送り込み待ちますが掛りません、早朝でまだ早い感じがしました。オトリを休めて釣友の(下流)様子見に-----掛ってません。10時も過ぎた頃に浅場で漸く2時放流鮎(18cm程)が掛りやれやれ天候は無風状態でぐんぐん気温が上昇し此処に来て川で暑さを感じるとは、川の中に座り込む始末。 釣友の釣り座 (対岸に一人釣人とが居ます、川の大きさを判別して下さい、厳しい様子)大物が出るポイントを狙っての釣友は大岩上より差し込んでオモリ使用の釣りで糸もナイロン0,5号を使い8号イカリでオトリが直ぐに弱って苦戦てます。正午も過ぎ遅い昼食時には私(3匹)釣友N君(2匹)で暑さと披露から昼食後は二人お昼寝時間、暑い・暑いで岩影に入り暫し休憩。 目が覚めた頃に気温を測ると岩影でも気温38度と無風状態で参ったね~。再度、気を取り直し再スタ-ト、今度は私が下流に移動しでのスタ-トで送り込みますが一向に当りが無く座り込んで我慢釣り状態、そんな時上流の釣友が必死に掛り鮎を追って取り込み成功、後で分ったが何と25,7cmの鮎が掛ってました、散々私が射したポイントでしたが---お見事でした。 私の釣果オトリ1匹含む8匹 釣友もは(6匹)でしたが今期初の大物と成った鮎を釣り満足の様子、この時点で大物を先に越された状態で「現25,5cm)俄然フアイトが沸いてきました。連日の釣行と暑さにダウン気味で午後3時半頃の納竿とし帰路につきました、帰宅して塩焼きにして食べましたが、既にタマゴ・シラコが入った鮎でした。 (ボリュ-ムが出てきた鮎、食べがいが有ります) (上シラコ・下キモ)連日の釣行でややバテ気味ですが、明日も従兄弟からお誘いが有り夜のお仕事から午後3時頃まで出掛けてみます。早く尺が来いょ~---夢かな~? !!猛暑の中立ち込み暑さ凌ぎ鮎釣りも魅力に勝てず今日も行く!! クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ ←5位にダウンました、ご協力お願いします。
2010/08/26
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**「単独釣行で益田川形が良く満足釣行」** 今日は従兄弟と出掛ける予定でしたが、従兄弟が急な用事で単独釣行 と成りゆっくり出掛け、益田川の目的地に到着したのが午前8時20分 朝は厳しく10時までに2匹で一休み、川で馴染みの釣り師(同じ町)と 釣り談議、少し下流え移動し段落ち白泡のタルミでヒット23,5cm、 再度移動して水深有る流心の大石当たりで22cm、その後は続かない 今日の釣り座 元の釣り座に戻り新しい養殖にオモリ3号で写真の流心え送って 待つ事30分程----走る、走る~、川原の石につまずきながら下流え 渦巻で溜め込み川原から一気抜き、重くて天然鮎のみタモに受ける 陸地でのなせる技は25,5cmをゲット、口掛りが幸いして飛んで来たが 血を噴き出しオトリに使えず。「複合メタ0,15号、針一角7,5号イカリ」 走り回り一気抜き その後は単発で珍客お出まし、(変形鮎&アマゴ)が掛る(笑) 珍客お出まし 午後3時と成り今日は形良し3匹で良しとしました、(合計6匹&珍客) 帰りに焼石地区で(清流さん)情報提供清流の釣り情報&釣果報告親子に 合い挨拶し帰路に着きました。25日に又お会いしましょう。 焼石で仲良し親子発見 自宅で重量「160・145g・140g」流石は益田川中山七里地区はデカイ~ まだまだ此れからが巨鮎との出会いが有るのではと楽しみにしてます。 23,5cm~145g 22cm~140g クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ ←5位にダウンました、ご協力お願いします。
2010/08/23
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**「長良川中央本流も水量が安定し鮎釣りOK」** 長良川中央管内に鮎釣りえ出掛けた(ponpontondaさん) しげさん達の 刺激を受け昨日(21日)は様子を見ながら午後に出掛けてみました、午前仕事で昼食を食べてからの出発でオトリを買って現場に着いたのが午後1時20分頃でした、場所は長良川中央管内・佐ケ坂地区で、通称「熊ケ瀬」の上流を釣り座としました、到着時は4~5名の先行者でした。 「熊ケ瀬」瀬頭に入川この「熊ケ瀬」は熊が爪で引きかいた様な川相から名付けられ中央では荒瀬の一つに成ってますが、昔は数本に分かれた流心が有り危険な場所でも有りました、今は昔ほどの荒瀬でなく成りましたが、大鮎が潜むポイントでも有ります。 上流は川巾広い「熊ケ瀬」の上流は川巾が広くなだらかな瀬で(泳がせ釣り)には最適なポイントとして人気が有る様です、当日も上流には泳がせ釣り師達が集中して「熊ケ瀬」には誰もいなくて空いていました、----ラッキ-。ハミ跡は見えますが魚影が薄く感じられ厳しい釣りでしたが1時間程経過して平瀬で漸く掛り形は今一で、次に初回からオモリを付け荒瀬頭え送り込みヒットし順次白泡立つ荒瀬に送り単発ながら掛ってきました。そろそろ仕掛けを取替えなくてはと思いしや荒瀬に送ると重い魚信、竿を立てると一気に激流に流され---プッン~はいサヨウナラ~。で親子放流の始末、先に平瀬で使った00、8号仕掛けをそのまま使った結果でした。午後3時半頃に平瀬を泳がせて居た老人風の釣り師が帰られる時に話を伺うと朝から5匹との事で魚影の薄いのに諦めたとの事でした、仕掛けを0、125号に取替え再度荒瀬に送り今度は上手く空中輸送出来ゲット---20cm、こうして荒瀬を中心に長良川本来の荒瀬釣り(オモリ使用3~5号)を試してみました、オモリによる根掛かりも有りましたが荒瀬で浮上させ一気抜きの醍醐味を味わい、又長良川の様子も分り十分楽しんできました(午後1時半~4時半=3H) 7匹(18~20cm)養殖別 形17~20cm平均長良川も小形との評判でしたが、ここに来て平均20cmと成長しこれからが楽しみです、魚影が多く見られず連チャンは無いが1日釣れば纏まるのでは?---大きく成った後半の(下り鮎)を狙って長良川中央え又出掛けてみます。 クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ ←5位にダウンました、ご協力お願いします。
2010/08/21
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**「数が出ない~、が25cmの鮎今期最長」**お盆休みで帰省した孫達と4日間過し慌ただしい日々でしたが、今日漸く開放されて釣友と鮎釣り(益田川)え出掛けました、益田川も増水続きで行けず久々の釣行で今日もまだ30~50cmの増水でしたが、早朝は竿の出せる萩原地区え向かい(東上田洞門下)え到着すると既に先行者が数人入川、人気のポイントは空いて無く私達は最下流に落着いたのが午前8時頃だった、予定は中山七里地区に入川予定でオトリを「益田屋」で6匹買って見分しながら上流え向かう、中山七里地区も増水気味にも関らず車が止まっていました。 高ポイントは竿の列だ以前も良く入川した場所で下流は川幅も広く堰堤まで続き鮎の差込が有る事から時間によっては爆釣りできたが、当日はやや増水気味と早朝は山影となり幾分水温も低く感じました、又川風が強く厳しい釣りで1時間経過しても魚信は無く周囲の釣り師も掛りません、 私の釣り座下流部漸く陽射しが差し込んで暖かく感じた頃にオトリサイズが掛り、その後は続かず我慢釣り状態、釣り友は最下流のタルミを狙っていたが、一向に動きがない。 最下流で頑張る釣友10時も近くなった頃、釣友が不安気味に帰ってきて休憩時間とし、移動するか、粘るか、風も強い事から移動と決め馴染みの中山七里地区え引き返す事としました。第二ラウンドとして「釣り鐘」の下流が空いていたので入川、増水気味で白泡立つ流心は元気オトリでないと無理な事から先ずは吊り橋下の早瀬で30分程我慢して20cmをゲットし一休み、 第二ラウンド釣り座釣友は下流で粘るが魚信が無い事から、移動して対岸え渡るが増水で、一瞬流されて危険だったが対岸で再スタ-ト、圧しが強いが大物が潜む、 対岸に渡った釣友休憩後もなかなか掛らず単発的で終り、思い切って新しいオトリに取替え初回からオモリ4号を付けて上流から順次下流の白泡流心に誘導して行くと大石に沿って下がり根掛かり状態の感触??----大石下に巻き込んだか~?。 根掛かり~?竿をあおると引き込まれる更にあおるが引き込まれ、糸切れ覚悟で強行にあおると次ぎの瞬間一気に激流に走り、写真(赤印長方形)辺りで掛ってた事を確認、下流えと引かれ必死で下流に着いて行き手元まで引き寄せるに腰まで立ち込みタモに掬い上げ先ずは一安心、正に巨鮎と格闘劇だった、この鮎釣りの醍醐味は鮎師なら誰でも分ってもらえるでしょう。此れが何と今期初の大物で25cmの巨鮎だった、その後はこれで十分の感じで昼寝時間は1時間程で目が覚め後は座り込んで、釣友の帰りを待った、 今期初25cm自宅え帰り重量を確認したら160グラムでした、今年は数は今一ですが、まだまだ巨鮎が潜む「益田川」に期待したいです。 釣りも色々楽しみ方が有り人それぞれで海釣り・川釣り・池釣り・湖畔釣り・等々で数釣りもその内だが最終的にはやはり大物釣りの醍醐味に魅力を感じ引かれるのは釣り師皆同じでしょう。 !! 長年の夢に一歩一歩時間を掛けて近づ居て行きます !! !!通い詰める鮎釣り先輩達の夢の後我も続けん尺鮎追って!! クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ ←5位にダウンました、ご協力お願いします。
2010/08/18
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**「帰省した孫達と日々遊び・食べ・買い物と」** 鮎釣りは増水で行けず、帰省した孫達とまごまごの日々を過してます 朝は喫茶モ-ニングえ、昼食に寿司は20皿も食べる孫達 夜は花火大会そしてゲ-ム大会----マイッタね、飛んで行く虎の子。 14日からこんな状態 普段は老夫婦の履物が二~三足の玄関は乱れに乱れ何時まで続く、 夜は花火で賑わい 昼中は買い物に 出掛け各々お気に入りを買っておばあちゃんは苦笑い 食べる、食べる成長盛りの孫達は20皿は軽くゲット、その後はゲ-ムと 翌日は焼肉、兄弟も交えて こうして里帰りをした子供達はお墓参も済ませて孫達も親戚回りやブ-ル え行ったりと夏休みを楽しみ、今日帰っていきました。 老夫婦は嬉しいやら、やれやれやらで漸く落着き静かな夜でした。 さあ~、此れで一区切り出来----明日は鮎釣りだ~。 クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ ←5位にダウンました、ご協力お願いします。
2010/08/16
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**「午後3時の休憩を済まし気合い入れて」**当日、午後3時頃に食堂室でコ-ヒ-&サンドを頂き休憩してると周囲の若者達が会話しているのが聞えルア-釣りの様子を話していた、その中で注目したのが「池の周囲でロッドが長く入って無い場所に魚影が多く見られ、岸辺でも掛る」との意味合いを話していた、休憩前に女性フライ師が移動を繰り返していた事を思い出しヒット率が良かった事に納得でした。 僕もフライ釣り頑張ってます釣り座に戻ると桟橋を挟んで親子連れが入り、私の釣り座が失って居た、r様子を見て居ると子供はあちこち動き回るがヒットが無く親も気使ってる様子、子供に(頑張れ~)と応援して親子に釣り座を譲って私は池一周する事と成った。 池に突き出たポイント若いルア-マンが多く入って居たポイントで人影も少なく成っていたのでお邪魔してみました、この釣り座は水深が有る感じで水面下に魚が少なく感じられ、又流れも少ない事からフライにウエイトを巻いたニンプを使い沈めて、マ-カ-も発泡製から毛糸に取替え空中に浮かせ(チョウチン釣り=アウトリガ-スタイル)でゆっくり低層まで時間を掛けて沈めると連続ヒットしてきた、ルア-釣りの中でフライ釣りが良かったのかな~。フライも取替えてみたがピユ-バ&ドライは魚信ナシ。 時間も午後4時ごろに「エサ時間」と成り係り員がエサを入れると写真の如く居るは居るはキャストするとスレ掛り2匹、(笑)こおして池を一周して見るとやはり人影の少ないポイントには魚影が見られ若者の言っていた事が正解で後は腕次第でしょう、放送が流れ(10分前)た頃に元の釣り座に戻りカウタ-を見ると3桁出ていました、久し振りだ~。 午後1時10~4時50分(計37匹)久し振りの管理釣りでフライを忘れがちだったが良い感触で半日を過し気分良く帰路についた、途中、明智鉄道の電車にも遭遇し懐かしく見てきました。 観光鉄道として(明智=大正村&岩村=岩村城)を観光するには最適なコ-スで情緒ある電車です。台風の影響は今だ続き河川は増水。当分は県下の鮎釣りは厳しいでしょう、お盆休みで帰省する孫達とのお付き合いが始まり賑やかな日になるでしょう。 ---- おわり ---- クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ ←5位にダウンました、ご協力お願いします。
2010/08/14
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**「休日予定して居た鮎釣りを切り替えて管理釣り」**先般より予定して居た鮎釣りだったが台風の影響で(益田川)は増水で竿が出せず県下で鮎釣りが出来る河川は限られて他の河川とも考えたが行く気にならず、のんびり朝寝坊して目が覚めたのが午前10時過ぎ、喫茶モニングも遅く、自宅で妻の出したコ-ヒ-タイム。妻「今日はお休みでしょう、鮎釣り行かないの?」----「増水で止めた~」妻「明日は孫達も来るから暫らくは行けないね」「何処か行ってらっしゃい」PCを開いて情報を見るが良い情報は無く、テレビを見ると帰省ラッシュで高速は渋滞自宅に居れば正解と、鮎仕掛けの見直しをして居たら、何故か(フライ1個)が紛れ込んでいる、次ぎは既にフライ釣りの準備をしていた。時刻も正午近くで午後の管理釣り場と高速道を使わ無い管理場は何処だ?と考えて車を進めたのが長野県下伊那郡平谷村---(平谷湖)---春初めて訪れた場所だ。日本三大山城の「岩村城」を眺めながら上矢作町を通過し峠越えし根羽村に入り平谷村に到着、約1時間半程の道程だった、途中上矢作町の矢作川では鮎釣りして居たが今一の様子。 春に訪れた時はお客も少なかったが、お盆休みで沢山のお客さんで、賑わっていました、中でもエサ釣りエリアは家族連れが夏休みを楽しんでみえました。 ルア-フライ・エリア午後1時10分に受付を済ませて、前回入った奥のルア-フライ・エリアに行くが桟橋には先客が既に3~4名で桟橋手前のエリアを釣り座としてスタ-ト。 桟橋手前を釣り座として桟橋の前後が一番高ポイントで準備して居る間でも掛っていた、何れもマスで形は大小見られた、先ずはフライ(マラブ--グリン)を結び沈めると目印に変化が有るものの乗らない、魚影は濃く水も綺麗で時折り群れが回遊してくる。次に(フアフア天使)を結びキャスト、水面下に沈むかける白いフライが一気に見え無くなったと同時にヒット。上層だ~。形は小ぶりのマス君。フライも色々使い(ニンフ・ドライ・ピュ-バ)でマ-カ-フィッシングが多い。 この程度魚影が濃いので素人の私でも3時頃までは二桁は掛りました、フライ釣りも女性が多く見られ中には連続ヒットして居た女性フライ師もみえました、良く観察すると、絶えず移動して池を廻ってみえました、私は折り畳椅子に座って(汗) 女性フライ師も多く居た3時も過ぎ暫し休憩と食堂室でコ-ヒ-タイム、天候は曇り空で気温も低く日焼けする程ではありませんでした。全エリア禁煙で休憩の1本は美味しいね~。 午後3時以後の報告は後日UPします------続く !!増水で鮎竿出せず竿を替えて管理釣り久々の感触思い出し!! クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ ←5位にダウンました、ご協力お願いします。
2010/08/13
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**「台風接近で朝小雨、気温下がり猛暑は何処に」** 天候不順の続くこの夏は県下河川は増水・渇水を繰返し安定しません 台風接近で県内大雨・洪水注意報も出され又もや増水の気配 釣り師に取っては悩みの種、釣行先を迷よわす最近の天候ですね。 夏の日差しを避けるため「よしず・すだれ」を掛けてましたが古くなり 今日新たに買って来ました、既に夏も中盤と成り格安の1400円 先月は2000円を越えていましたが買い得と、よしず・すだけ各2枚 買ってきました。 新しく成った(よしず) 二階にはベランダ側に(すだれ)2枚取り付けました、(すだれ)より 取り付け金具の方が金額が高いとは。 5年程使って居た古い(よしず)はぼそぼそに成り敗れが酷くなって 陽射しを避ける効果が無くなってしまい、今回購入としました、 何となく(よしず・すだれ)は古風な味がして実用的でも有り好みです。 さて台風の行方が気に成りますが、当分河川は増水が予測されて 釣行は暫らく無理かな~。 夏の風物詩でした----、風鈴はよしずの裏に隠れてます。 !!夏陽射しよしず立て涼しげな風鈴の音色耳にする夕べの廊下!! クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ ←4位に成りました、ご協力有り難う。
2010/08/10
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**「集中豪雨で増水したが竿出せる情報から出動」**昨日(7日)は飛騨地区の一部で集中豪雨が有り益田川も増水気味だったが竿は出せるとの連絡から出掛けてみました、釣友と弟の3人で、釣り場は益田川(中山七里-久野川橋下流)で弟が数十年通い詰める場所でした、私も久し振りの入川で人気ポイントでも有り日曜日と有って場所確保にと早目の出発(午前4時)でした、途中囮を買って川に到着したのが6時20分----場所確保。 久野川橋下流の釣り座早朝は曇り空で水量はやや高め状態、流心はやはり元気囮でないと無理の様、上流が(弟)中間が(私)下流が(友)全体に水深が有り流れも強い、岩盤帯が水面下に有りその間に大小の石が沈んでいます、足場は岩盤上からで下流に従って取り込みが厳しく成ってます。 弟の釣り座、圧しが強い開始直後に弟にヒットして来た、第二放流鮎で漸くオトリに成る程度だった、 私の釣り座、水深が有る全体に水深1~3m程で川幅も有り水面下の岩盤帯の間を釣る感じで流心の底え送り込まないと難しい。下流のN友は白泡急流の段落ち脇が狙いポイントと成り、次ぎの大淵まで続き(大物が出る)ポイント。10時まで引き摺り回して3匹しかも2次放流鮎でオトリが代わっても大物は掛らない、下流のN君は流石大物の出るポイントで23cmが出た、ところが掛が悪く内臓が飛び出しオトリにならず涙、弟も掛らず暫し皆で休憩、対岸も掛らない。昼食まで粘り1匹長さは有るが重みが無い結果、午前4匹で午後はお昼ね時間とした、N君午後移動し久野川橋上流え弟は同場所で頑張っていた、1時間半程の昼寝で目を覚ますと対岸の釣人が別の釣人と代わっていた、 N君午後の釣り座(急流の対岸側の渦巻きで空中輸送して送り出しチョウチン釣り状態、掛れば流心に乗せて大渕え誘導して手前で取り込む戦法、私も以前は良く掛った、N君も形良しが掛っていた)(午後水量も下がりチャンスだった)日が射さず曇り空で時折り小雨の午後でしたが再度釣り座に戻り新しい養殖を出して送るが反応なし少し下流の段落ち寸前で漸く形良しが掛った、さあ~これからだと思いしや又もや少し大きく成った2時放流鮎がペラペラ付いてきた、3匹掛けて移動。N君が入ったポイントに移動して速ヒット、岩盤上から空中輸送できず足元に注意して引き寄せゲット22cm、時刻も午後3時頃で再度元の釣り座に移動して2連チャン何れも20cm以上、調子が出てきた、と思いや送り出し手前で(ウグイ)しかも20オ-バ-に振り回されオトリがダウン、水深が有り流れもあり潜られて上がってこなかった。弟の笛合図で納竿、午後3時40分、結果 (私12匹16~22cm) (弟8匹16~19cm) (N君12匹17~23cm) 周りが釣れない中私達は良く掛った方で数は出ないが形が良く恵まれた、 釣果分析(左3匹午前・右3匹昼中・左4匹目スリム・中央5匹午後3時後22cm×2・他)中央は全て午後3時過ぎ掛り日中は厳しく早朝はポイント次第となって来た様に感じられ魚影も薄くなった様です、以後は数が望め無く大物狙いと成る----。帰宅途中に焼石地区で(清流さん)情報提供清流の釣り情報&釣果報告を発見挨拶を交わし(お父上=地元ペテラン釣師)ともお話出来ました、当日146g(超特大)が2本との事です。 夕方狙いの(清流さん)さん 今日も時折り小雨が降る状態で天候が安定しません、当日も飛騨川で釣り人が行方不明で消防隊が出動していました、くれぐれも注意したい者です。 !!短い鮎シ-ズン焦る気持ちは皆同じ年々繰り返す鮎の魅力!! クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ ←4位に成りました、ご協力有り難う。
2010/08/08
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**「夏の花、孫達の記念樹が満開に」** 8月お盆が近づくと毎年咲く(さるすべりの花)が満開に成り帰省する孫達 を迎えてくれます、 孫長男の記念樹 夏に生まれた時にお庭に植え早くも中学生に成り記念樹も成長しました。 孫長女の記念樹 同様に夏に生まれた長女も早五年生と成り純白にと植えた記念樹。 次女の孫記念樹 又次女の孫が生まれた記念樹は「ほうばの木」ですが成長が大きく成る ためにお庭には植えられなくて小い畑の脇に植えて有ります、季節には (ほうば寿司)を作って祝ってます。 (自家製)葉が新鮮で香りあり (市場所品)葉が古く虫ばんでます。 夏休み(お盆)には子供達も帰省し賑わう事でしょう、その間釣りはお休み 又違った楽しみを味えるでしょう。 クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ ←4位に成りました、ご協力有り難う。
2010/08/06
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**「益田川え釣友とリベンジ釣行 」**前回、増水後の水量も竿が出せる様に成ったとの情報で釣友と出掛けましたが、竿は出せたが川状態はまだ増水気味と白川状態で苦戦しながら午前の中山七里地区でした、昼食時には釣友は残念賞で、午後より(萩原地区)え移動して0坊は免れましたが釣友の悔しい思いが残っていました、そんな意味から同じ釣り座に再度リベンジしたいとの意見から、今日従兄弟も誘い3名で中山七里の同釣り座え出かけました、 前回と同釣り座え川原に下りると水は綺麗だが水量は2~30cm程まだ増水気味で「垢付き」はまあまあの状態、水温は朝は冷たい感じでした。準備しオトリを送り出すが30分経過しても一向に気配は無く周囲の釣人も掛っていない、地元のプログ仲間に(清流さん)「清流の釣り情報&釣果報告」TELして居場所を報告し厳しい事を伝えた、プログにもUPされている様に中山七里は掛が悪いとの事で覚悟はしていたがホ-ムグランドだけに頑張らないと、漸く10時も過ぎた頃、第二放流鮎がタルミで掛った小さいね~、我慢のオトリ君を送り出すが笹の葉状態、再度養殖に切り替えて背針仕掛け。これが流心に入りオトリサイズだが後が続かない、単発的だったが、昼食時に5匹。従兄弟は10m竿で流心越えして対岸側で連チャンで8匹、釣友はリベンジの意味もあり小まめに移動して攻めるがオトリがダウンして3匹の午前でした、 当日釣果11×養殖2匹午後は上流の段々瀬に入り掛ったが荒瀬と違い立て竿で一段ごとに送り込み待つが根掛かりが多く回収に一苦労、午後2時も過ぎたころから水が引き出し流心に入り約1時間半程で形良しが纏まった、中でも従兄弟の23,5cmはお見事でした、ちなみに私にも22cm×120gは大満足。(取りこぼし数匹) 最長22cm120g結果、7時頃~3時半、従兄弟15匹・私11匹・釣友6匹で増水後の厳しい情報でしたが私は満足でした、自宅え帰り重量測定してニヤニヤで、今年は大物が出る気配を感じましたね。 此れから水量も安定し苔も着き照りこめば条件が揃い期待出来ましょう。 !!日増すごとに水面下鮎姿ダイレットなんのその喜びの美形成り!! クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ ←4位に成りました、ご協力有り難う。
2010/08/04
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**「神事準備も完了し夕方神事開催」** 今日は午前9時より前日の作業を完成させ午後5時より神事と成りました 各グル-プの担当が夫々午後3時を目標に完成させ、私のグル-プは 「茅の輪」作りで青竹鳥居に取り付けるまでが完成と成ります。 ワイヤ-リングに ワイヤ-リングに「藁」を巻きその上に事前に採った「茅」を巻きつけて 「茅の輪」とします3人係りで作りますが縛り付けは手袋は使用出来ず 手の皮が剥ける始末。 青竹鳥居に取り付けて 昨日から準備をして漸く「茅の輪」が所定の場所に完成、(午後3時) 今日も蒸し暑い日と成り、一端自宅に帰りシャワ-を浴びて4時半に 集合し神事に備えます、私の担当は受付係りで参拝者を待ちます、 参拝者もぼちぼち 午後5時に神主の挨拶から神事が始まり古式に遵い神事が進みます 古式に遵い神事 来賓客、一般参拝者が御参りし続いて神主の先導による「茅の輪くぐり」 参拝者の「茅の輪くぐり」 神社内を3周 こおして「茅の輪くぐり」を3回行い神社内を3周しますし神事が終ります 参拝者は帰宅の際に受付係に寄り「お札様」を頂いて帰られました。 夏の神事として今日無事終了し先ずは一安心でした、この神事の意味は 伝統ある儀式で言われ内容については先回(昨年)紹介してあります、 (9年8/3日のプログにて紹介、参照して下さい) 氏子総代としては2日間に渡り準備し神事が無事終了した事は嬉しく 又この猛暑の中での作業は厳しく皆さんご苦労さんでした。 これで9月まで神事は無く大望の鮎釣りが出来き楽しみだ~。 クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ ←3位に成りました、ご協力有り難う。
2010/08/01
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