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**「待望の鮎解禁日、今期のスタ-ト」** 待ち侘びた1年、毎度ながら解禁前日は期待に胸膨らみ既に 川に立つ釣り師の心境です。今年は釣友が急遽行けなく成り 何十年ぶりの単独釣行と成りました、 釣り具も車に乗せ準備万端、解禁祭りに参加してきます 早朝の釣り座確保も無く、のんびり出発し様子見です。 下見したポイントを回り空席が有れば入川してみます。 厳しい情報から釣果は期待薄な事から先ずは竿を出し 鮎釣りの喜びを感じてきます。 クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ ←5位ダウンして来ました、ご協力お願いします。
2010/05/31
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**「長良川中央漁協地域鮎解禁の下見」** 長良川中央漁協の解禁6/1日に向けて下見に行ってきました、 まだ水量は増水気味で白川状態は「垢」も飛び魚影も見られず、 遡上も遅れその上小形の情報から本格的に成るのは先の様です。 (長良川中央本流各ポイント)下流から順次 新美濃橋下流 毎年解禁日には沢山の釣り師達が解禁祭りを展開するポイント 板取川合流点上流 旧御漁場より渕・トロ・瀬・急瀬・大淵と板取川合流点まで続くポイント。 通称鮎政囮店下 終盤に巨鮎が出る事から人気のあり右岸は足場も良いポイント。 通称熊ガ瀬下流 熊が爪を立て引いた様な川相から言い伝えられ(上流白泡)たポイント (長良川中央支流・板取川各ポイント)下流から順次 支流板取川(浅野地区)鮎釣り専用区域で川原まで車が入り便利。 中部樹脂研究所前 橋下から長い瀬は二列に並び鮎師達が立ち込み、手前激流まで続く。 中央地区全体を見て回り他のポイントも下見して最後に馴染みの オトリ店(山崎橋脇)に立ち寄り様子を聞くが良い情報は聞えなかった 下見をした限り、群れ鮎は一件のみで魚影は薄く解禁が心配です。 オトリ店、今年も4匹1000円で頑張るそうです、助かりますよ。 以上6/1日の解禁日に向けて下見をして来ましたが今一の感じで、 取り合えず解禁祭りに参加して竿を出し鮎釣りの喜びを感じて来ます。 クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ ←6位ダウンして来ました、ご協力お願いします。
2010/05/29
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**「3漁協の鮎年券購入予定」** 鮎解禁日を目の前にして釣行河川を選択するに今日まで各河川の 情報を聞きながら今期の鮎年券購入河川を3漁協に決めました、 他の河川は日券とし鮎シ-ズを迎えたいと考えてます、 過去には5漁協の年券も持参した事も有り、全盛期の面影は 今日薄れ淋しい限りですが、此れも時代の流れでしょう。 過去の足跡 記念に取って有った日券で中には「昭和33年度」の日券も有り 20歳頃に近くの(木曽川)に鮎釣りに出掛けた最古の日券です、 当時1000円 卒業後は仕事に専念し暫らく鮎釣りも単発的でしたが渓流釣りと 供に鮎釣りも結婚後に釣りバカと成りS50年頃は入り浸り状態で 妻も家族も泣かせる日々が続きました、バカでしたね~。 その頃から{紙}の年券・日券から腕章形の「腕章入漁証」となる 腕章入漁証 古い物では(和良川漁協)のS59年度の腕章入漁証が残っていました 当時は馬瀬下流とSETで出掛けてました。 腕章入漁証の中には平成12~13年には「長良川中央漁協組合員」 だった事から網漁も出来る(漁業之証)も残っていました。 長良川中央漁協 時代は変わり今日は年券もコンパクトに成り、釣り師にとっては便利 ですが、現場を廻る監視人は腕章時と違い苦労が有るでしょう。 現在の年券 さて今期は長良中央・郡上・益田川の3漁協を軸に出掛けてみます。 明日にも購入してきます。 !!振り返り過去の鮎釣り入れ掛り立ち込み醍醐味は激流の巨鮎達!! クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ ←ダウンして来ました、ご協力お願いします。
2010/05/28
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**「バラ満開季節はタイヤ交換季節」** 玄関先のバラが満開と成りました、「花フエスタ記念公園」え数年前に 出掛けた際、苗を買ったバラが大きく成り満開の季節に成りました。 この時期には渓流釣りも一段落し、昨年から取り付けていたスタットレス タイヤを取り替える季節にも成り、今日取り替えました。 今年は渓谷に残雪が多く、毎年連休後に交換してましたが今期は 時期が遅くなっています。 ノ-マルに切り替え(4本)て内部も後部席を畳み鮎釣り道具は多い事と 水滴で濡れる事から毎年Pケ-スをSetしています。 これで常時、釣り道具も乗せて置き何時でも出れる、車の部----OKだ~。 鮎釣り道具は多種の事から倉庫から出して1品づつ確認がまだ有るね 今日は夜勤務で此処までとします、準備は着々と進めてます。 鮎釣り準備が完了すれば、まだ河川の下見が出来てないので----?。 先ずは長良川中央&郡上と下見して、後はホ-ムグランド益田川だ~。 益田川 今期の益田川は果して食み跡は大きく見えるか楽しみになってきた。 !!日増しに盛り上がる鮎釣りも準備いそいそ解禁前に期待込めて!! クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ ←ダウンして来ました、ご協力お願いします。
2010/05/26
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**「天候不順は動物にも影響が---残念」** 昨日より雨が激しく降り普段だと妻が愛犬の散歩に出ていたが、今日も 朝から風を伴い激しい雨天と成り愛犬も家の中で動きが悪かった 今日午後4時頃、様子が怪しくなり、ついに12年目の生命でした。 人間ですと80才を越えているでしょう。 (愛犬一休さん) 夕方晴れ間を見て以前の愛犬と同様に隣え葬って送りました 以前の愛犬は私と良く渓谷え釣りに出掛けた愛犬です 9年の生命でしたが今でも思い出多く時には夢にも出てきます。 (愛犬チャチャ丸君青年期) (子供の頃はわんぱくでした) 渓流も一段落して目前に控える鮎解禁に仕掛け作りになるが? その前に不便だった老眼を何とかしないと仕掛け作りが不便な事から 注文していた、メガネレンズが出来て今日漸く完成しました。 遠近両用「乱視&老眼」齢・齢 これで少しは細かい作業も楽に出来るだろう。さて~スタ-トだ~。 (鮎達との再会は楽しみだ、今期も尺の夢を追って出かけます) クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ ←ダウンして来ました、ご協力お願いします。
2010/05/25
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**「真夏の釣行ごとき渓谷も青葉一色」**遠征2日目は宿を午前6時に出てコンビニで食料調達し行き先を帰路途中の渓谷として富山県境の宮川水系支流に向った、朝から陽射しは強く気温も上昇し暑い日に成りそうだった、山菜も豊富でイワナの出る渓谷、入口は通行止めチエンが張られて手前に駐車して徒歩で林道を進む事となった、近年訪れて無くチエン設置は最近の様だった。釣友と3~40分林道を登り私が先に渓谷に下りスタ-トした、午前7時40分。 新緑が生えた渓谷だ足元には山菜のフキが豊富に生えている周りを見渡すとコゴミも生えて山菜の豊富さを物語っていた、 この渓谷は自然其の物だけに足場が悪く雑草を掻き分けて進む状態で又渓谷の巾が小さくて雑木が覆い被さり釣り方は「チョウチン仕掛け」と成る、しかも糸は1m以内と短い仕掛けで雑木の間から釣る状態でした。 次第に険しくなる渓谷この(写真)渓谷辺りで久々に川の中え足を踏み外しステン~----、コロリンだ、ベストまで濡れネズミと成り冷や汗ものだった。注意、注意、身体には影響なかったのが一安心だった。イワナが釣れるには釣れるが小物ばかりで既に大物は釣り切られた様子だった。1時間半経過(ビクに納得の3匹) 納得のイワナがヒット少し開いたポイントで流心脇から逆流(写真手前右)に乗せて流すと(写真手前浅場)に白泡から餌を追って浅瀬に出たイワナは警戒しながら餌を見過ごし、再度振込み同様に流すが銜えない4度目はオモリ下を30cm程とり浅瀬で吹かすと餌の動きに反応し一気に白泡え走る、目印を確認しなくても餌を銜えた事が分りシャクリを入れてヒットした、見釣り戦法だった(26cm)これが面白い。魚影が見えイワナを確認した時は、あの手この手で誘いを掛けて釣果に繋がるのでしょう、居ないポイントで時間を掛けるより、魚影を確認出来たら時間を掛けて粘り勝ちを心掛けています。このポイント(2匹)その後はポイント毎に小物だがリリ-スも含みポツポツ掛り上流えと進み一休み(計9匹)休憩後は一端山菜採りに切り替えて「ウド・ワラビ・コゴミ」を頂ました、太く質の良いフキは今年始めてでした、ウドはこの辺りは山傾斜面でなく生茂る雑草と供に生えていましたが少し遅く既に成長していました。 ウド・ワラビ渓相も次第に雑木に覆い被さり釣りずらくポイントも小さく成って移動も困難となって来た、林道に近くなった場所に出て、釣友が入渓した場所に合図の目印(ナイロン袋)を発見して一端竿を納めて林道に出た、 林道を30分程歩いて駐車場に着いた頃には汗が滴り夏を思わせる気温上昇は異常な感じだった、車後部に釣友の置き手紙「上流ダメ、下流に移動した」との事で私の入渓した下流え行っていた、時刻も正午を過ぎ釣友を待った。30分程で下流から3人の姿をバックミラ-に発見、車から出て見ると釣友と別人2名が帰ってきた、話を伺うと、京都から遠征(1泊)して来た渓流釣り師で河川の様子を釣友に聞いてたとの事で、暫し4人で釣り談議となった。近くの渓谷えの道順を教えて私達も帰路についた、釣友は若い分体力と行動力が有りフイルドも広く釣果も私以上だった。 こうして、(鮎釣り解禁)前の「渓流釣り」と「美術鑑賞」も無事終り、前日の雨とは違い晴天に恵まれ(晴れ男)夏を思わせる気候に汗ばんだ遠征でした。 !!真夏似た気温の釣り青葉茂る渓谷も水飛沫心地良き滝の下!! クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ ←ダウンして来ました、ご協力お願いします。
2010/05/22
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**「好天に恵まれ渓流釣り&山菜採り&美術館巡り」**富山県渓流釣り最終遠征として2日間の旅を釣友と20~21日に出掛けてきました、天候不順で気にしていたが(晴れ男)の登場で2日間は夏を思わせる晴天と気温も上昇し汗ばむ陽気に北陸の渓谷の谷風は心地良く最終渓流釣りに相応しい日々と成りました。今回の富山県遠征は「富山県立近代美術館」&「富山県立水墨美術館」の名画を鑑賞する事を第一目標とし第二目標が渓流釣り&山菜採りで出掛けました。出発午前8時とし高速道で目的の美術館に到着(午前11時頃でした) 雲海見て天候を心配したが館内の常設展には「パブロ・ピカソ」始めシャガ-ル・ルオ-・ミロ・等々の巨匠が展示され、又戦後のアメリカ代表するウエッセルマンや日本の郷倉千靭の近代美術品が展示されて久々に名画を拝見しました、又、企画展として「池田満寿夫の版画」展が展示され、戦後の版画家として頭角を現し文学・映画界と巾広い活躍は皆さんもご存知の通りでしょう。印象に残った作品としては「浜田知明」の銅版画で本人軍隊生活をして戦争生活から体験した、戦争の惨めさを露骨に表現した表現力には圧倒されました、作品はハガキサイズから大小有り数点の作品で銅版画の黒色が一層表現力を盛り上げていました。又「パブロ・ピカソ」の19才時の作品は写実的表現の作品でおよそ現代発表されている作品とはかけ離れ、天才作家は若い頃から基本を踏み出来上がる事を改めて感じさせられました。 (美術館前で記念撮影----友も記念撮影!!10年5月20日) (友達N君は名画に詳しく又趣味としており当日も案内してくれました) 2時間程、絵画を見て遅い昼食を済ませて、次に向ったのが「富山県立水墨美術館」で近代美術館と対照的水墨画はホツトする気持ちはやはり日本人なのか心落着く名画を観賞しました。常設絵画では「川合玉堂・横山大観・富岡鉄斎・前田青邨・等々の名画がずらり展示され拝見しても心癒される。印象に残った作品では富山県出身の画家「下保昭」の屏風は横山大観の雲海風景を偲ぶ水墨画は立山連峰を表現するのか素晴らしい名画でした。美術館を出たのが午後3時半頃で外はまるで夏を思わせる気温はク-ラ-の効いた館内とは別世界で北陸に夏が来た感じだった、一休み(喫茶店)して夕方狙いの渓流釣りをしょうと相談して目的の渓流に向った。 ロ-プで下界に下りて 釣り装備も軽装な釣友時間的には1時間程の釣行で足場の良い渓流を選び釣友はスタ-トしたが私は少し休憩時間として遅い昼ね時間、釣りは遠慮して辺りの山菜採りとした。1時間半程で釣友が帰ってきた、釣果は小形が多くリリ-スして数匹のみ。その後市内に引き返し夏に訪れる「神通川の下見」をと向った、昨年も鮎釣りに訪れ今年も出掛ける予定で今年は「富山空港前」辺りをと下見してきた。 増水気味高速道上流 「富山空港前」左岸より 午後6時頃網を打つ漁師達、何を取るの??こうして1日目は第一目標を果し、夕食は「王将」で済ませて、天候不順を予測していた事から旅館予約をせずに出掛けたので当日のお宿は富山市内の「サウナ」1900円と相成りました、ビ-ルとツマミをコンビニで買って飲みバタンキュ~で夢の世界は翌朝6時まで続きました。安く上りましたよ(笑) 2日目は後日報告します、----続く !!名画に潜む画像裏知る事の巨匠表現を見つめ喜び正に感動成り!! クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ ←ダウンして来ました、ご協力お願いします。
2010/05/21
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**「北陸最終釣行を兼ねて美術館観賞」**今日は朝から雨の1日でした、日中は一端小降だったが次第に激しく成りました、この分だと河川も増水気味で釣行は厳しいでしょう、午後より休みと成り鮎釣りの準備と釣り具店に行って来ました、目的は新しく出た「鼻カン」を買うつもりが、お馴染み(衝動買病気)の熱が出て又もやダウン~。 鼻カンのみが衝動買い鼻カンは(がま00)が新しく出したビ-ズ付きで「誘導式背ハリ」仕掛けが簡単に作成出来る事から参考にと買ってみました、がその後は見ると欲しくなる病気は衝動買いとなり予備用を数点買ってしまった、 (何れも予備用として車中に保管するストレッチタイツ・防水カッパ・キャップ) 小物数点、新しくアンカ-も 約20000円程の安買い物になって我ながら笑うしないか釣りバカでした。 (最終の渓流釣り遠征)明日から予定していた、最終の渓流釣りは雨で増水と判断し1日目は遅い出発で午前中は富山県「県立近代美術館」に訪れ美術観賞する予定です、何時も富山県えは渓流釣りには出掛けますが、気にしていた美術館え絵画の詳しい友に案内して頂き行ってきます、その後の予定は(1泊釣行)ですので釣り友と相談して決めながら進めてみます。天候次第で予定は変更となるのも考慮に入れて楽しんできます。 予定は20~21日の2日間お留守しますので宜しく。 クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ ←ダウンして来ました、ご協力お願いします。
2010/05/19
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**「短時間のイワナ釣りも終り山菜え」**当日、第二ラウンドはお馴染みの渓谷に正午頃到着し先ずは記念写真を撮り、約束の1時間釣行として私は以前入渓した場所に入りました、釣友は少し離れた別の渓谷えと向かった、渓相は変わらずスポット狙いで進みます、大物狙いは(以前尺物が釣れた)段落ちの白泡が流れ込む水深有る場所で餌を深く沈める為にオモリを一段大きくして魚信を待ちます、流れも早いのでたえずオモリを交換しながら調節します。手間が掛りますが餌を安定させます。 水深有る段差のポイント(以前尺が出たポイントも当日は形は揃ったが25cmが4匹に)続いて次ぎのポイントに移動して同様の釣り方で狙いますが何れも大物は掛らず26cm~23cm3匹で終り大物はお留守でした。1ポイントでの時間は20~30分掛けて粘ります。イワナは外しても時間が経てば又ヒットする率が大き事から時間を掛けて攻める釣りと成りました。 岩影のポイントを狙うこうしてスホット的に4箇所移動して結果、今期の尺狙いは不発に終りましたが次回え繋ぐ事としました、駐車場に戻ると釣友も既に帰って居て笑顔で迎えられ大物としては27cmだった。 (私の大物26cm止まり、当日の二人総合釣果17~27cm約40匹程)その後、山菜採りに切り替えて「ウド・タラ芽・ミズナ・ワサビ」を少し頂いて来ました、他にミズナと同じ場所に名前は分りませんが紫色葉のフキに似た山菜を始めて採って来ました、密集していて沢山根本から採った跡が見られ山菜と判断してテスト的に持ち帰りました(知ってる方は教えて下さい)、自宅え帰ってフキ同様に皮を剥き熱して味噌合え料理にして食べましたがOKでした。 名も知らない山菜で午後1時半帰路につき自宅に帰ったのが午後5時頃でその後夜の勤務(6時)に出ました、当日は忙しい1日と成りましたが、此れも好きな釣りで満足です。 ----------翌日----------保管していたイワナ26cmと25cmを「刺し身」にして夕食を盛り上げました、新鮮な時はコシコシして甘味も有りとても美味しく普段は食べれない1品です、 背ヒレ、首後ろの皮を切る 皮は強く引いて剥き取る (三枚に下して腹部の小骨を取り除き、適度に切ってイワナの刺し身完成) (山菜3種類&イワナ刺し身&イワナ塩焼き&(ミズとろ)の入った味噌汁)翌日、夕食は自然の恵みに恵まれ美味しい献立も釣り師の特権、幸せだ~。今回の釣行は短時間だったが数的には恵まれ大物には合えなかったが山菜のお土産付きで十分楽しむ事が出来ました----自然界の景色も新緑と天候に恵まれ釣り日和となり感謝・感謝です。 !!自然の恵み舌つつみ渓谷の風景思い出し釣りの喜び噛み締める!! クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ ←ダウンして来ました、ご協力お願いします。
2010/05/17
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**「短時間だがバ-ジンロ-ドで納得」**急遽、釣り友の誘いで出掛けた5/16日(日曜日)は高速道1000円を利用して北上、午前2時出発し約3時間で目的地に到着(ゲ-ト前)時間が早すぎる打ち合わせの地元友人がまだ到着していない、時間が有るので小さい支流で餌の川虫採取とした、約40分程で1日分を採取し戻ると、友人が待っていた、友人は山菜採りだ、地元の利点でゲ-トを開けて頂き林道の山越えだ、途中の林道は既に除雪されているが落石も有り危険だが通過して目的の渓谷に到着。今日は短時間の計画でバ-ジンに近い渓谷を選び午前7時頃スタ-ト。 (峠は除雪されて居る、落石に注意して車検済みのラブ4車も快適に走った)気温は朝3度と山間部の気温は低くジヤンバ-を着て眼下の渓谷え降りる場所を探してロ-プをセットして釣友と順に川原に降りる。 川原まで約18mの傾斜面 雑木にロ-プを固定して 降りた地点は高ポイントだこの渕で二人3匹づつ射止めて私は下流えと移動、釣友は上流えと進んだ、ゴルジュ地帯もあり移動が大変だが腰まで立ち込み岩盤を掴みながら進んで行く、ポイントには魚信が有りヒットして行き、流石入渓者が少ない事を感じだ。此れもこの場所に来る事により味わえる特権だろう。 変化に富んだ渓相で時刻も約束の10時に近くなり林道え登る場所を探しながら下流えと釣り進み開き場所で一休み、納得の寸法数匹をビクにしていた。リリ-スもそれ以上だったが魚信は十分楽しむ事が出来ました。 一休みして---気温16度。足場の良い傾斜面を探して約束時間の30分前に林道え上り車に戻り辺りの景色を観察すべく車を動かした、湿地帯には水芭蕉の群生が見られた。 水芭蕉を見た後は釣友もを探しながら迎えに行き携帯が通じない地域で今回は笛の合図で位置確認を取り、傾斜面を登る釣友を発見、お疲れさん。 20分遅れで到着だ?釣友は釣り上る際に途中で餌箱を落として川虫を逃がした事から虫採取しながらの釣り上りと成った様でロスタイムを悔やんでいた。遠方の峰々には綺麗な雪景色が青空に映えて実に気分爽快な景色を見ながら第二ラウンドの渓谷え向った。 山頂から青空に映える峰々 (左今回の記念写真・右平成8年当時の記念写真、まだ若かったね~(笑))こうして第二ラウンドは馴染みの渓谷でスタ-トし大物狙い(以前尺物が出た)と短時間でしたがスポット狙いでした、 第二ラウンドは「山菜採り&イワナ刺し身」等を後日UPしますので宜しく。 クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ ←ダウンして来ました、ご協力お願いします。
2010/05/17
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**「誘惑に負けていそいそ渓谷釣りえ」** 明日(16日)は夜のお仕事で日中は予定もなかったが 急遽「明日出掛けましょう」の電話から根が好きな釣りで 迷わず二つ返事で出掛ける事となりました。 お仕事が控えているので短時間勝負となるでしょう 午前3時出発で行ってきます。 圧川水系の支流で山菜でも採ってきます。 少し寝るか~お休み。 クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ ←ダウンして来ました、ご協力お願いします。
2010/05/15
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**「頂いたメバルと山菜ウワバミソウ」**前日頂いたメバル数匹を妻がメバルの煮付けで料理してくれ今日夕食の献立を盛り上げてくれました、送って頂いたのは Zuzu4さん から釣果の一部を送ってもらい、久々にメバルを食べました。Zuzu4さん有り難う。 山菜は前回釣行の際採った物を一度に食べ切れず保管して有った、落語にも出て来る「ウワバミソウ」通称ミズナ・ミズを今回は納豆に合えて頂きました。 下中央(ミズナ)ウワバミソウは(ミズとろろ)とも言われる程でとろろの様に粘りが出ます。 とろみを出すには先にミズナの薄皮を取り除き1cm程に細かく刻みます。 細かく刻んだミズナを擦り鉢に入れて根気良く細かく成るまで擦り込みます。 次第に粘りが出てきます 完全に擦り込むとどろどろ状態に成り山芋(ジネンジョ)に似た感触です。 納豆と混ぜ合します温かいご飯にかけて頂くと納豆の粘りと合って一層美味しく食べれます、 ご馳走さんでした。クセが無く青臭みも有りません、自然その物の緑素を頂きました、料理方法は他にも(煮びたし・おひたし・佃煮)などが有ります。 !!海の幸山の幸川の幸自然食に過去の知恵が伝える健康食!! クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ ←ダウンして来ました、ご協力お願いします。
2010/05/13
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**「午後の第二ラウンドは山の幸豊富」**当日は午後第二ラウンドとして小さい渓谷に立ち寄り釣友とやじきた釣りでスタ-トしました、時刻も午後4時10分を回り、夕方狙いとして短時間の釣りでしたが小形が多く納得のイワナは二人とも数匹で終り約午後5時に納竿としました、午前の遠距離歩行が足に負担を掛け間接が痛くなってきたので一先ず車に引き返し一休み、釣友もから無理は禁物と指摘され(本人はやる気)1泊釣行を取りやめとして残り時間を山菜採りとしました、 第二ラウンドY渓谷下流この渓谷は山菜が豊富で当日も多種にわたり山菜が芽生え毎年訪れる毎に何がし山菜を頂いていきます、野ワサビは有りませんがタラ芽・コゴミ・ウド・ミズキ・カンゾウ・コシアブラ・フキ等が一緒に採れるのも魅力です。 渓谷の源流近くまで進むとまだ人の入らない場所も有り自然そのままの風景が見られ沼地には一段目立つ白い花の(水芭蕉)が鮮やかに咲いています。 道中には名も知らないキノコも有り又林道脇にはこんな看板も有ります(笑) こおして気の合った釣友と1日釣りと山菜を楽しみ途中計画変更もありましたが自然の恵みを頂、渓谷を後にしました。 当日の山菜6種 当日二人分の釣果(18~28cm)数量ほどほどで帰宅途中はtenten2843さんに教えて頂いた 高山市の「国八食堂」え寄ってみました、店内は人気店だけ有り沢山のお客さんで順番待ち状態でした、時間的にも食事時だったのか? ちなみに「焼肉定食」を頂いてきました、年寄りには少し強い感があったが美味しく頂いてきました、今度は別メニュ-で窺います。魚にせよ、山菜にせよ、自然美にせよ、その場所に出掛けて始めて見つめ触れ合う事が出来るのでしょう。苦労の末喜びはひとしおです、後1回遠征釣行しますが健康の限り自然に溶け込んで楽しみたいと考えます。その後は鮎釣りに夢を繋ぎます。 !!釣友と語り合い歩く渓谷に美声こだまする鶯の声耳にし谷は今春!! クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ ←ダウンして来ました、ご協力お願いします。
2010/05/10
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**「山越し草原の渓流まだ残雪と雪シロだった」**渓流釣り遠征に北陸を目指して釣行2日間計画だったが、初日に厳しい山越えの長距離に私がバテてしまい、1日の渓流イワナ釣りと成りました、予定外の厳しい自然環境は林道の山頂で残雪にる通行不能と成り車では草原の渓流jまで進めず山頂から徒歩1時間半の道程と成りました。 朝陽を背に約1時間半徒歩普段は気にしない林道だが徒歩での距離は厳しく歩けど歩けども蛇曲した林道は続き途中の山影には残雪と路面の凍結もあった、 早朝は路面凍結も注意して山頂から見た峰々は既に新緑が綺麗で空気もヒャリとした朝風は自然に溶け込む喜びを感じさせてくれました、途中一休みし周りの小さい沼地にはカエルの声が聞こえて「卵」を見守っていました、久し振りの再会でした。 漸く草原の渓流に着いた頃には太陽が頭の上に昇り、本流と支流の分疑点まで更に徒歩で進み私は支流え、釣友は更に本流上流え30分程進んだ。 約束の合流時間を正午として午前8時20分スタ-トし支流の上流えと釣りあがった、餌は時期的に川虫が市販していなく、現地採取と成るが雪シロと水温低下で凍りつく様な手では数が望めずミミズを主に対応して釣り上った。 纏まったポイントここまで苦労して辿りついた渓流では先行者も無く足跡も古く見えた、渓谷はフラットで次ぎのポイント間があり小道を進みながらの釣りと成ります。ポイントには必ず釣果が有り形は今一で塩焼きサイズ、リリ-スも多く出ました。時刻も迫り取りこぼすしたポイントを再度攻めながら下り合流地点で釣友を待った、今日はアウトドア-用品は持参出来ない事からコンビニ昼食と成り二人で昼食を川原で取った、釣友も雪シロの増水に悩まされたたが、根気良く川虫を採取しながら釣り上り川虫の効果を改めて感じていた、ミミズのエサでは効果は薄くなりますね、最長28cmはお見事でした、 釣友のお見事釣果だ。その後、一休みして第二ラウンドとし別の渓流え移動する事と成り、再度長い道のりを休憩を入れて歩くが途中で私の左足間接に痛みを感じ不安ながら車に到着したのが午後2時40分頃だった、帰り途中には山菜採りの方々が見え私達も山菜の多い渓谷え行く事として進路を進んだ。 第二ラエンドは渓谷が小さいが山菜は豊富で自然の恵みを何時も頂いています、早々に竿を出し珍道中釣りで釣り上るが何れもリリ-スサイズが多く1時間程で数匹だけ頂き山菜採りに切り替える。 続きは後日報告します----続く !!新緑映える峰々は爽やかに誇り春風は心地良く 峠道を吹去る!! クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ ←アップして来ました、ご協力有り難う。
2010/05/09
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**「多種の放流魚で楽しみ倍増」**当日は昼食を管理内レストランで食事をした後、昼休みとして施設内に設けられている休憩小屋で仕掛けを作り直して暫らく休憩の積りが何時しか木陰の微風がとても気持ち良くお腹も満腹から睡眠に誘われ、うとうと状態で寝てしまい気が付いたのが午後1時半頃だった。陽射しは相変らず照りつけ直射日光は日焼けを誘ったが風が噴き出し気分的には暑さを感じるほどではなかった。午後の開始は(エキスパ-トエリア)の奥桟橋を釣り座としてスタ-トした。 桟橋の対岸近くでスタ-ト写真右がエキスパ-トエリアだがエキスパ-トとは程遠い私ですが、中央島のフライ師は流石ロングキャストも素晴らしく参考に成りました。 休憩小屋から見たエリア午後のスタ-トからポツポツ釣れその内に小形の(アルビ-)もヒットした、フライは以前紹介して頂いたmatsu-kuniさんの 「フアフア天使」にマテリアル(マラブ-レット)を同時に巻き巻きしたフライでした、何故か赤色に反応が有りますね、今までのアルビ-もそうでした。 暫らくして今度は34cmのマス君の登場で、休憩中に仕掛けを取替えて置きハリス切れも無く無事ランデイング出来た、エリアが大きくマスが走りネットにするに必死だった。透明度があり桟橋上からではフライ(白)の動きも良く確認出来マ-カ-より早くキャッチ出来た事も有り微笑しながらの釣りも楽しめました。「あっ~銜えた~」「よっしゃ~」で午後は取りこぼしが少なく成って数が伸び、私成りのロングキャストでは例の「3兄弟マ-カ-」でアタリが良く分り楽しめた。 午後3時過ぎた頃に今度は綺麗なお魚さんが登場してくれましたラッキ-。 4種類目が登場こうして午後3時半までキャストし帰路時間も考慮し3時40分に納竿とした。結果カウンタ-は午後15匹計38匹で十分堪能した、初めての管理釣り場でしたが自由に釣り座も選べ、又機会が有ったら出掛けます。朝のコ-スは通行可能の山越えだったが帰路には途中工事で通行禁止、連休後の工事再開との事で引き返し別ル-トで帰路についた、岐阜県内に入り道の駅(おばあちゃん市)に立ち寄り日本一木製水車を眺め、地元のお土産を買い自宅えと帰ってきました。 山間部では既に田植えも終り四季の移り変わりを告げていました、此れからは河川も鮎釣り1本で賑いを見せる事でしょう、 田植えが終ると鮎釣りだ~。 さて明日8~9日(1泊)で渓流釣りに遠征します、 お留守しますので宜しくお願いします。 !!釣り師渓流釣り終えこの時期夢は既に川原に立つ姿は鮎師に変身!! クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ ←アップして来ました、ご協力有り難う。
2010/05/07
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**「人気の管理釣り場「平谷湖」え1日釣行」**2月に渓流釣りに出掛けた際、立ち寄った管理釣り場が冬期閉場と成っていた事から気にして居たが、GWはお仕事で休めず、今日(6日)1日休日と成り朝6時に出発して「平谷湖」えと向かった。早朝は曇り空だったが日中は風が出たが晴天と成り日焼け状態になった。 初めての管理釣り場初に訪れた管理釣り場で7時40分に受付を済ませて、管理人に様子を案内して頂き、先ずは様子見で管理棟前のエリアを釣り座とした。 中央桟橋脇でスタ-ト桟橋より(エリアNO2)にマラブ-グリン#14でキャストし数回でヒットしてきた小形のマスだ、1時間程キャストし漸く雰囲気が分りだし、慣れた頃に移動、 バックに傷害物が無いお客さんはルア-マン7~8とフライマンは4名程でした、移動は自由に出来て楽だったGWでは人人との事で流石は人気の管理釣り場だ。 移動先エリアNO2池中央の島に渡る桟橋の中央からのキャストで2時間程粘り数が纏まった、マスが中心だったが、珍しく(アマゴ~25cm)がヒットした。 綺麗なアマゴだ、この1匹だけ頂いてお土産としました、この管理ではマス・イワナ・アマゴ・イトウ・オショロコマ・シルバサ-モン・等々が放流され、水質も綺麗で魚影が良く見えました、この時のフライは例の(ふあふあ天使#11号)正午まで続けてカウンタ-23匹を打っていました、取りこぼしも6~7匹と慣れ無い管理場ではあたりまえでしょう、水深は2~3mは有り広いテリトリ-で魚が遊泳して回り中層・低層とその都度位置が違った感じでした、昼食は綺麗な施設内のレストランで食べて一休みとしました、 昼食後は休憩小屋で仕掛を整えて(大物はO,5号で切られた=2回)ハリスをO8号に切り替えオモリを一段上げて準備万端としてお昼ね時間、休憩後は一番奥の(エキスパ-トエリア)に移動しました。フライマンが3名がエリア中央の島辺りだったので、私は桟橋奥の対岸近くを釣り座として午後のスタ-トとしました。 午後の状態は後日報告します-----お休み。 !!新たなる管理釣り場にチャレンジし晴天に恵まれ日焼けも微笑顔!! クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ ←アップして来ました、ご協力有り難う。
2010/05/06
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**「先が読めてきた釣行計画の前に」** 渓流餌釣りは後、数回釣行し私的に渓流最終段階に入ったと思う、 飛び交う昆虫が目立つ様に成り渓流はフライ釣りのシ-ズンに入りフライ 釣りで釣行がしたくなって来た、管理釣りも鮎釣りが始ると出掛けられなく なり気にして居る、管理釣り場をその前に一度出かけたく日程から見て 明日(6日)しか無い、単独で初めて出掛ける長野県(平谷湖)だ。 前回、渓流釣りの際に様子を見た時は雪によりクロ-ズだった。 2月頃クロ-ズ 比較的、盛大な管理釣り場で大会などが開催されルア-&フライ師 にも人気が有る様です、自宅から約2時間の道程ですが一度行って みます、瑞浪ばかりでは脳が無いからね(涙) クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ ←アップして来ました、ご協力有り難う。
2010/05/04
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**「軒下お庭は花盛り時の流れを伝える」** 私見る人。妻世話する人。手は出さない何も分らない(涙) 釣行時、頂いてきた「カンゾウ草」「コゴミ株」他に「タラの木」は私の担当。 他に数個の鉢植えが有るが名も知らない植物無知な私(涙) 春は毎年、間違いなくお庭に訪れ綺麗な花を咲かせ、時の流れを伝えて やがて来る真夏の祭典「鮎釣り」の楽しさを想像させてくれます。 長年追い続けている尺鮎は果して今年も夢の夢か夢見てます。 クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ ←ダウンしました、ご協力お願いします。
2010/05/01
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