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**「今年初めて食べる冷凍サンマの味」** ここ数日雨と気温が下りめっきり秋の気配を感じる様に成りました、 数日前から妻がこの気温変化に勝てず「風邪」を引てしまいました。 体温38,7度が続いてその後は喉が痛く、病院に行き薬を頂て 寝てましたが、今日辺りは漸く起きて夕食が食べれる様に成り 娘が準備した「肉ジャガ」&「焼きサンマ」を美味しく食べた様子。 料理はあまりUPしませんが、私も今年初めての秋の味覚サンマを 頂きとても美味しかった、今年はサンマが捕れないと聞いてましたが 冷凍サンマでしたが1匹(87円)と意外と安価に驚きました。 このサンマにも色々思い出が有り、今でも忘れられない事は----、 子供の頃(62年前)、食べ物が無い頃、お米は豊富だったが、 料理が無くて母が村に1軒のお店で「さんま」を買ってきて焼いて くれるのを兄弟3人で囲んて見て居ると、 白い小さい物がチョロチョロ動き母がそれを取り出して居た、--? 1匹のサンマを兄弟3人で食べ、それはそれは美味しくてその味 は今でも忘れません、時が流れその時の白い小さい物が何か? 今では考えられないでしょうが、貴重な食べ物でした。 今思えば「冷凍サンマ」でも秋の味覚サンマはとても美味しいです。 さて、この雨で増水の川に鮎釣りに行けず又妻の病と今暫らくは 行けそうも無くこのまま終る気配だが----ガンバロウ~。 クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ 5位にダウンました、ご協力お願いします。
2010/09/30
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**「10/10日秋祭り神社の準備も完了し」** 毎年訪れる地域秋祭りの準備で神社関係者(氏子総代)として昨日から 今日までで漸く祭りの準備が完了しました、後は当日午前に準備として 秋祭りを迎える事と成りました、今年は数日準備が遅れています、 地域神社 昨年同様前日に作った「〆め縄」の飾り付け 大小10個〆縄飾り付け 神社内と地域最高山の神社、各地域に設けた小神社にも出掛けて〆縄 を飾ります。 登り旗も完了 太く長い登り旗用の竹を切り出して神社内に取り付けますが、これが大変 切り出しは山間部から直線の竹を選び取り出し神社え輸送して加工します 浄水場所も綺麗に清掃され来者を待ちます。 9月末は渓流も禁漁と成り、餌釣り釣行はで来ましたが、フライ釣りが まだ出来ず、昨年は最終日に師匠ponpontondaさん と出かけましたが 今期は行けず残念です、(昨年9/末) 又鮎釣りもあと僅か日々と成り竿納めがまだ出来ていない ここ数日天候も不安定から10月に入ってからに成りそうです、 クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ 3位に成りました、ご協力有り難う御座います。
2010/09/27
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**「孫の運動会に参加し運動会も変化した」** 小学校の運動会を見学してきました、秋晴れの下元気な子供達は 日頃訓練した結果のお披露目を家族と共に楽しんで居ました。 秋晴れの下 プログラムを見ますと昔と随分変わった感じがしました、現在は 「全員遊戯」が多く「個人競争」が少なく競争心に掛ける様に見え るのも時代流れでしょうか。 遊戯の小学生父兄の方々と立ち話をして居ると、家族からの意見から色々と規制され運動会にもその影響が有る様でした、例えば----。学校周辺の新興住宅から、応援の練習がうるさいと学校に苦情が出たり----、 我が子が何故競技の主役に出れないか----、競走のゴ-ルで1位~3位の旗を出さない----、休憩時間を増やして欲しい----、運動会の服装は自由に出来ないか----、等々を聞き疑問を持つ始末でした。競技が3種類ほど終ると生徒達が持参した水筒から飲み物を補給し休憩としていました、以前は見られなかった、又リレ-競争は足の速い選抜競争は無く、運動会ラスト競技に迫力が掛ける点も感じられました。そんな事から「遊戯競争」が増えたプログラムに成っているのでしょう。 ----先生方・関係者のご苦労が伺えます----。同じ様な事で、秋祭りが近づくと祭り太鼓の練習が始まり村民はお祭りが近づいた事を喜んでいましたが、現代は夜の雑音と取られ苦情から「太鼓保存会」は学校の「体育館で練習してます、秋の夜長に響く太鼓の音色は古来から情緒が有りましたが淋しい限りです----何か忘れていませんか?----。 父兄の玉入れ良い点も有りました、家族による「玉入れ競技」では本部のマイクでの呼びかけで父兄に参加をお願いしてましたが、皆さん速多勢の参加で盛り上がり子供達も歓声を上げ微笑ましい風景でした、又お昼時間には夫々の家族が持参したお弁当を木陰で食べる風景は昔と変わらず良いですね、ママに腕の見せ所でしょう。 応援合戦又、応援合戦には涙が出ましたね、赤組・白組・一身乱れず赤組の勝利でしたが練習の賜物でしょう。 さて日曜日はお祭りの準備、氏子総代として1日ご奉仕してきます、 釣り何時に成るかな~天候も雨模様の情報で水量が気に成ります。 クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ 3位に成りました、ご協力有り難う御座います。
2010/09/25
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**「今期の鮎竿納めは何時に成るか」** 前回渓流釣りに出掛けて数日経ちますが、その間神社の用事が増え 時間が取れなく鮎釣りもまま成らない状態の日々です、 その上、低気圧の影響でホ-ム(益田川)は増水と濁りが入り釣りが 出来ない状態、参考=(益田川釣り情報)さん 情報によると26日(日)以後の水量で竿出しと成り、鮎専用区も26日 より網解禁と一層厳しい鮎釣りと成ります。 夢の尺狙いがこの増水で如何の様に変わるか期待してますが? 後僅かなチャンスにドラマが展開するか夢の夢を見てます。 自画・30年前身形 !!拘りのホ-ムで夢の尺鮎今だ夢覚めず追い続けて数十年!! !!時にして心理迷う老兵に釣友の励みに誘われ夢を繋ぐ!! !!夢破れ時の流れ繰返し季節に再び盛り上がる尺鮎追いし!! !!僅か成る季節先が見え歩みし過去の釣行に思い今消えず!! !!何事も人は皆夢追い励み楯にして人生行路は喜びの日々!! ----釣り日記より---- クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ 4位にダウンました、ご協力お願いします。 2位に成りました、ご協力有り難う御座います。
2010/09/23
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**「渓流釣り午後はイワナ狙いの渓谷え」**午前は比較的ソフトな渓流に入りヤマメ狙いでしたが、午後は一転してハ-ドな渓谷え向かいました、狭い林道は既に雑草が生え道無き道でしたが以前にも経験済みで慎重に(ラブ4車)を進め行き止まりで何度も切り返してUタ-ウンさせ駐車。のんびりム-ドで暫しお昼寝時間、山間部とは言え早朝の気温と違い温かく感じる気温は快適なお昼寝でした。目が覚めたのは車内に飛んで来た「アブ」が釣友の顔を刺激してビックリ眼で起こされた、時刻は午後2時10分で約4~50分のお昼寝だった、その後準備して傾斜面を先に私が先行し、ちょいと危険な斜面も有ったが20分程歩き川原に降り第二ラウンドのスタ-トとした、(午後3時前)渓相は大小の石と岩盤から成り大石の間を急流状態で白泡立て流れ落ちています、まさにイワナの渓相で岩を狙っての釣りと成りました。 段下でヒット、リリ-ス川に辿り着き1投目から掛ったがリリ-ス、脳裏には20cm以上と決め、ポイントに時間を掛けて粘り短距離勝負とした、次に移動した頃に釣友が来て先を譲って順に上流えと向かった、 釣友にも掛っている約40分程進み納得サイズを4匹ビクに入れて釣友もに追い着き様子を聞くと外しの連続で同数だった何れも20~25cm程でまだ尺の姿が見られない。一休みしてヤジキタ道中とし釣友は対岸側え渡り両サイドから攻めながら上流えと進んだ 対岸から攻める釣友岸辺からの釣りは登り降りが困難のため立ち込みが多くポイント荒れと成る事から両サイドから平行に釣り上がっての戦法と成ります。 最後のポイント時間も迫り最終のポイントとして選んだ落ち込み下で二人並んで投入し釣友に、 当日最長28,5cmが上り良かった、 私26,5cmが出た場所下流えと帰る途中に釣友の姿が見えなくなって心配してると。雑木の中でゴソゴソ動く物が、一瞬ヒャリ--。 雑木の中で狙う釣友枝別れした流れで先に大物を取り逃がし気にしていたポイントを再度狙ったが不発に終った様でした、今回は残念ながら尺イワナはお留守の様でお合い出来ませんでした。尺はやはり春先でないと厳しい様ですね。 (これで十分でしょう) (乱獲と言われない程度に)午前は気温15度水温18度と寒い感じのする渓流でしたが、久々の渓谷釣行は緑の空気を吸って爽やかな釣りと成り、今期の渓流釣りは終りと成りました。 !!渓谷は緑世界新鮮な緑の空気久々に味わい釣友と竿を出し!! クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ 4位にダウンました、ご協力お願いします。
2010/09/18
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**「本流増水で釣り師は皆渓流釣りえ」**前日の雨天により各河川は増水と成り鮎釣りが出来ず切り替えて渓流釣りに釣友と出掛けました、渓流釣りも既に禁漁期間と成った漁協も有り、9月末までOKの渓谷えイワナ狙いで富山県境辺りまで高速道を通り約3時間で目的の渓谷に到着(午前7時40分)今回は川虫が無い事から友が養殖して居る(ミミズ=前日調達)を使っての餌釣り釣行で先ずは谷ヤマメの出る渓谷からスタ-ト、渓谷は駐車場から直ぐ入川でき比較的楽な渓谷で釣友が下流え私が上流えと分かれた、川風冷たく感じ気温を測ると15度、カッパを着込んで雑木が覆う渓谷をチョウチン釣りで進み10分もしない内に釣友から無線連絡、「「先行者が二人上がって来る」「下流えは行けない----」「そうか~、迷惑だから---一先ず駐車場まで帰って~」「私も帰るから」禁漁日が近い事から釣師の皆さん同じ考えで入川者が平日も多く成ってる様子、特に入川し安い渓谷はその例でしょう、駐車場に引き返し相談の結果場所移動と成り、更に車で上流えと進むが途中にも車2台が別々に駐車して居る、同渓谷を諦めてその足で別の渓谷(ヤマメ釣り)えと車を走らせ先行者が居ない事を確認して再スタ-トと成った(午前8時50分)この渓谷は川幅も小さくポイントが限られ足で稼ぐ釣りと成ります、今度は友が林道を歩いて登り下流えと進み私が上流えと進み合流した地点で第一ラウンドとしました。 第一ラウンド両岸は雑草が密集し川内を釣り歩き進むと小魚が走り小淵・段落ち・石裏を挿すと何れもチビヤマメでリリ-スして進み漸く納得のポイントに進み、間違いなく形良しが出ると判断、腰を下して数回投入するが僅かなアタリ、エサを確認すると半分取られて居る、ここで暫らく時間を置き一服吸って一休み、 流木寸前でキャッチ段落ち込みから長い瀬と成り最後は(写真)次の落ち込みと続く瀬で休憩後に一投し瀬中間辺りで掛り一気に下流えと走り白泡に潜る寸前に一気抜き--- これが25cmのヤマメだった、タイミングを外せば流木の下まで潜られ----残念賞に成るところだった。久々のヤマメの引きを真近に味わい流れを走る魚影の速度は速かったね~、イワナと違いアマゴ・ヤマメの釣りは一般的には細糸で糸の長さも長く広いポイントで引きを楽しみますが。渓谷しかも狭い流れで糸の長さ1~2mでの釣りは直接手元に伝わり糸に余裕が無くアタリも25cmクラスだと強烈で糸切れを考慮しての取り込みと成ります。これが谷アマゴ・ヤマメの渓谷釣りで魅力を誘うのでしょう、 エサ釣りに限らず。こおして1時間半程進み釣友と合流して、二人で再度下流えと帰り気に成ったポイントに再度投入しつつ駐車場え向った、 帰る途中友が写す午前の釣果は納得の2匹としあとは数倍のリリ-スに終った、釣友も数匹のヤマメを土産としていた、昼食を取り午後はイワナ狙いで場所移動としまた、 直径40cm程 (古木に表面) (裏面は真っ白) 今期はおサルさんの出迎えは無かったがこんなキノコ?に出会いました。 午後のイワナ狙いは後日UPします----続く。 クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ 4位にダウンました、ご協力お願いします。
2010/09/17
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**「増水と濁りで鮎釣り断念切り替えて渓流に」** 鮎釣り遠征予定(16~17日)でしたがこの低気圧による雨量で河川は 増水気味な事から明日(17日)は渓流釣りに出掛ける事としました、 渓流も禁漁日が近く成り釣友と相談し出たとこ勝負で飛騨方面え さて久し振りのイワナ達との再会を楽しんできます。 二山程歩けば 待ってるだろう これは良いが これに注意して 約4ケ月ぶりの渓流釣り----果して尺イワナが待ってくれてるかな~。 今から準備して釣友の迎えを待つとしょう、少し寝ますか-----。 クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ 3位にダウンました、ご協力お願いします。
2010/09/16
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**「雨の中鮎釣り午後濁流を時間待ちして」**昨日は従兄弟と釣友3名でホ-ムえ鮎釣りに出掛けました、鮎釣りも終盤と成り網漁も始まり友釣りも追い込みに入った事から釣人の少ない平日としました、出発を5時とし一路益田川え向いましたが途中から天候が怪しくなり、オトリ店に着いた頃は本降りと成り増水を心配し目的の場所に着き釣り準備。「あっ~、靴とク-ラ-が無い」「乗って無い~」「玄関に置いたままだ」釣友が迎えに来た時、何時も玄関前に準備品を置いて待って居たが、前々日お宮の用事を済ませ疲れて居た事から食料品を前日に買って置かず当日にする事としク-ラ-を玄関内に置いたままだった、又靴はまだ乾いて無く物置に干したままの状態で、予備の靴を玄関に置いたままだった。準備を済ませた二人を川原に降ろし、私は近くのコンビニ(昼食食品)と釣り具店(靴=2500円臨時)え行き買い物を済ませて川原に下りたのが午前7時40分。雨は相変らず降り続きカッパを着込んでのスタ-トと成った、 当日の釣り座(写真午後)入川場所は門原(ヤナ場所跡)で益田川釣り情報さん何時も紹介して頂いてます場所が空いて居たので入川、休日は釣り人が良く入り人気ポイントでもあります。昔とは流れが少し変わりましたが岩盤の風景は変わらないですね。当日は私達3名だけで自由に釣り座を求めて竿を出しますが反応は無く、11時頃から水量も次第に増し雨は止んたが水温が上がらず厳しい釣りと成りました、結果、お昼時間までに、従兄弟2匹・私&友各1匹と貧釣果で移動も考えましたが粘はろうと意見の一致と成り、従兄弟と私は再スタ-ト、釣友は下流の渕から上流の渕間を幾度も移動し又一杯飲んだ事からお昼寝時間。 午後釣友お昼寝時間従兄弟は依然として朝の釣り座で粘っています、白泡立つ荒瀬から平瀬の下流部でしたがやや増水気味で背針使用の釣りをしていました。 朝から粘る従兄弟午後2時半頃、水量が減ってきたが濁りが増し川底が見えない状態で私も一休み濁りのさめるのを待った。休憩後は最下流え移動し濁りも薄くなり、水量も減って、時間的にも4時近く、元気に成ったオトリ、条件が揃い送り込み一発でヒット、組み立てが出来ると気分も乗り3連チャン、4匹目は間が空いたたが今期初の170gをゲット、オトリとしたは動かず、おとり交換し再度送り「ガッン~」下流の渕まで走るが間に合わずブッン~、空にハリスがフアフア風に靡き残念。 後半好調な釣友 仕掛けを1日中同じ物を使って注意不足が結果を齎した事を反省、既に平均20cm以上の鮎に対して軽率だった。当日は悪条件と頭から忘れ物とで今一でしたが170gが出たので良しとしょう、順次形が良くなり、夢が実現出来るかだ、まだ秘密の場所があったな~夢を繋ぎます。 ク-ラ-忘れ袋に6匹~20~27cm(養殖2匹) クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ 3位にダウンました、ご協力お願いします。
2010/09/13
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**「終盤の鮎釣り追い込みに入り」** 釣れない終盤の鮎釣り既に竿納めの人も出てきたが今年は 異常気象で今も気温38度と夏の気候-----なら鮎釣りも遅くまで 過去40年の内にも11月中句まで鮎釣りをした経験が有ります。 明日も 釣友と釣行だ~。 皆さん年魚を最後まで見送りましょう。鮎釣り師の根性で クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ ←4位にダウンました、ご協力お願いします。
2010/09/12
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**「台風後の水量、様子見ながら中央え鮎釣り」** 昨日は午後8時~11時までの勤務の事から、朝は孫のサッカ-練習え 送って行き帰宅が9時を過ぎ、早速準備して高速道を利用して美濃市に 向かい、先ずは「ワカサギ大好さん」が当日釣行との事から先日の高速下 え行きましたが、お姿見えず残念でした、引き返しオトリを2匹買って、 美濃市(山崎橋)下流の専用区に着いたのが10時半頃、右岸テトラ最上流 から竿を出すが魚信無く、先行者に様子を聞いても良い返事が有りません 1時間半程粘り0坊で場所移動、下流の高圧線下大岩辺りも先行者数人 今日は解禁並みの釣人が竿を出していました、皆考える事は同じですね。 専用区も変化してた。 水量は台風後で多いと思いしや竿は十分出せる水量でした。 更に下り新高速道橋下まで移動して昼食を食べ第二ラウンドとした この釣り座は網漁場ですが、誰も居ません一人舞台でのんびりム-ド、 鮎止めの囲いも増水で流心は無いのと同様状態です、もしかして??? 鮎止めが寸断している 先ずは2匹目の養殖を手前に送り魚信を待ちます、ところが根掛かり(涙) 手前水面下は平らな岩盤が筋状に数本有り岩盤に根掛かり、膝上辺りの 水深で立ち込み回収、その場から更に流心に送ると「ガリガリ~」の感触で 先ずは18cm程が掛った、更に奥え立ち込み流心脇でヒット、 ところが、これが13cmチビ鮎----笑ったね、まだこんな鮎が----。 鮎止めの上流手前 その後は魚信が遠のき陸に上がると地元の方が散歩がてら見にこられて 暫し雑談、網も数が掛ってないとの事でした、休憩を挟み次ぎに下流の瀬に 送り込み寝せ竿でヒットしたのが当日最長21cmでした、 水深有る早瀬で 元気オトリに変わり単発ながら掛りましたが20cm以下で何か物足りない 対岸は数人首まで立ち込み頑張ってたが竿が曲がる様子は見えません。 持ち帰り5匹 (写真左養殖2匹・長良川天然鮎は今年いささかスリムに感じましたね) 抜き失敗1回・手前まで寄せてバイバイ・この程度の鮎でイカリ針8号では 合わないのでは、7~7,5号で良かったのでは??。 当日は時間も短く単独釣行だったので混雑しない釣り座でのんびりでした 時刻も3時を過ぎ納竿とし、帰り道「日本昭和村=中村玉緒村長」の (昭和銭湯)で疲れを癒やし帰宅しました---- 日本昭和村 ---- クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ ←4位にダウンました、ご協力お願いします。
2010/09/11
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**「天然小鮎を甘露煮にしてお裾分け」** 形良し鮎は帰宅して速新鮮な内にお世話に成って居る方々に数匹づつ お裾分けしていますが、今年は不調(形良し)で時間が掛りました。 漸く7軒のお裾分けが出来て一安心してます、 やはり、お裾分けは新鮮で形が揃った鮎が喜ばれるのて気を使います 小形鮎は冷凍保存して有り、この時期に甘露煮として此れもお裾分け 30匹程素焼きして 今日は午後お休みの事から小鮎を30匹程素焼きにして下準備しました 数だけに時間が掛りましたね、その後私用で外出し午後4時頃から 甘露煮に取り掛かり夕食に間に合いました。 5~6匹小分けして パックが揃わず 6パック作り残りは夕食の料理として食べました、明日にも妻の友達と 私の友達(飲み助)に持参します。まだ数匹冷凍されていますので 又纏まったら甘露煮にしてみます。 鮎の甘露煮は内臓もそのまま甘露煮として作りますが苦味は薄くなり 頭ごと食べられ時間を掛けて煮詰め骨も食べられます。 素焼きすると形が崩れず香ばしい味が楽しめます。 味付けは個々に違いますが私の場合酒の友用に少し濃くしています。 !!飲み助の友と成った鮎甘露煮も年の味喜はれ酒も益す!! クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ ←4位にダウンました、ご協力お願いします。
2010/09/09
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**「台風の影響で遠征1日に止め安全優先」**九頭竜川遠征2回目の鮎釣りは7~8日に予定し釣友二人で出掛けてみました、台風の進路を気にしながら7日午前5時に出発し、途中高速道を利用(特1700円)して約2時間半(約180k)で「九頭竜川中部地区」牧福島町のオトリ店に到着すると平日にも関らず釣り客で賑わっていた、主人に様子を伺うと「正直言って午前は掛らないよ」 「水温が上がってからだね~」「泊りなら夕方狙いでヘチを探ってみて」 「4匹で良いの~??(1匹500円)」「友=掛るオトリ入れて」 「ハッハッハ~、場所と腕」 「瀬に出てるみたい」こんな会話から判断して先ずはオトリ数は2日予定で一人2匹として二人なら何とか成ると判断、次に場所ムラが有る事から下見に時間を掛け先行者の様子を見ながら下流えと下り既に網解禁の事から専用区を数箇所見て回った。次に水温上昇を予定して入川が遅くても良いと判断し例の「網元=親爺さん」宅に寄り様子を伺うと形は23cmも網に入ったとの事でした、やはり今期は数が少なく厳しい様子、と渇水状態が続いているとの事、天候は台風の影響か?どんよりした曇り空で気温も低く感じられた。結果慣れた場所が良いだろうと前回入川した少し上流を選びました、この場所はチャラ瀬・浅瀬・荒瀬・等々変化に富んだ釣り座で釣人も多いが専用区で人気ポイントです スタ-ト時の空模様午前10時頃スタ-トし私は下流えと釣り下がり、釣友は上流えと進んだ水温も低く日照りも無く立ち込むと冷たい感じで前日の猛暑は何処えいったのか?---- 振り返ると釣友の竿が弓成りに曲がっていた、私は一向に当りが無い2匹目の養殖を送り出し漸く掛ったのが水深有る長い瀬の流心だった、オトリを替えて立て釣りで送ると腰辺りまで立ち込んだ目の前でヒットやはり元気オトリ(天然)には叶わない、こうして正午までに何とかオトリを繋ぐ事が出来た、車に戻ると釣友が既に昼食を済ませている、合図すると片手を上げた同数ぐらいの釣果だ(5匹)の小形午後は水温も上がった感じだが気温は相変らず陽射しが無くどんよりした空気の中で釣友の直ぐ下からスタ-ト、他の釣り師は対岸当りまで流心を泳ぎながら切り浅瀬を順に攻めて掛けている、とても真似は出来ない、 PM3時の空模様 前回同時頃の空模様釣友は(写真)この当りで1日釣りをして流心が手前に流れてくる流心左右を根気良く攻めて膝当りまでの立ち込みで静かに釣り釣果に繋いた、粘り勝ちだ。午後3時半も過ぎた頃からポツポツ雨が降りだし次第に本降りと成り立ち込みと濡れネズミ状態で寒くて寒くて振るいながらの釣りとなったが時間的に活性が出たのかレンチャンム-ドに入り数が伸びた、やはり夕方の釣果は短時間に集中し狙い目だろう。 帰る頃の空模様午後4時を過ぎると当りも暗くなった天候で10名程の釣り師も次々帰り最後に残ったのが私達2人と淋しい状態で午後4時過ぎに納竿とした。帰路途中はバケツを開けた状態の雨で翌日予定していた釣りを中止して1日目に帰ったのが正解でした、 (釣友・26匹16~21cm) (私・13匹14~20cm)今回は立ち込み時間が多く抜きのバランスも上手く取れず抜き失敗2回・ヘチ狙いして雑草に糸が絡み取り外しの際逃げられる・掛り急流にのされ付いて行けずブッン・ヘソ針ハリス止め部でブッン・と色々ドブリが続き参りましたね。反面釣友はトラブルも無く組み立てられたと喜んでみえました。さて今日は岐阜県を通過した台風も此方は被害も無く済みました、河川は渇水状態でしたがこの雨で河川の状態がどう変わるか楽しみです、後僅かな鮎釣りですが時間の有る限りリベンジしてみます。従兄弟も巨鮎を釣り上げた事だし(笑) !!遠征釣行台風に悩み雨と風と冷水は身振るい寒さの鮎釣りに!! クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ ←4位にダウンました、ご協力お願いします。
2010/09/08
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**「再チャレンジ九頭竜川遠征2日間」** 今日従兄弟達が益田川え釣行し27,5cmが掛ったと連絡が有りました 先を越された感じですが、まだまだ大物が出ると期待してます。 何時もの釣友N君と再度九頭竜川え遠征してきます。 9/7~8日(2日間)お留守にしますので宜しく。 クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ ←4位にダウンました、ご協力お願いします。
2010/09/06
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**「9月1日・二百十日&防災の日」** 9/1日は「風鎮祭」神事が有りました、現代は「防犯の日」として一般的 ですが、昔はこの時期(長月)には実った水稲に病虫が発生しやすく、 病虫害防除の意味と、風水害の多い二百十日に当たり被害を避ける神事 が風鎮祭として今も引き継がれ百本のロウソクを立て祈願をしています。 pm5時より合図 午後5時に氏子総代が集合し神事の準備に掛ります、太鼓保存会の 皆さんは5時より神事が始まる午後7時まで地区の皆さんえ太鼓合図で 「風鎮祭」神事の開催される事を伝えます。 百本のロウソク 周囲も暗く神秘的 神社内の掃除、神殿内の神事準備等を6時半に済ませて開催を待ちます 来賓者、一般者は6時半頃から訪れ神事の開催を待ち、宮司の清め儀式 と進み午後8時頃「風鎮祭」神事が終りました。 「風鎮祭」神事 このような神事は各地で形式は異なりますが行われ歴史有る神事とし 大切に引き継ぎですね。地域親睦の基本でも有りましょう。 クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ ←4位にダウンました、ご協力お願いします。
2010/09/05
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**「網解禁後の鮎釣り魚影薄く」** 今日はホ-ムグランドえ従兄弟・釣友3名で出掛けてきました、網解禁後の 鮎釣りで厳しさは覚悟の釣りでしたが、想像以上に厳しく、又渇水状態と 垢腐れで一雨欲しい状態でした。 当日の釣り座 午前7時半頃スタ-ト3名で初に掛ったのが下流の荒瀬で釣友、時刻は 10時過ぎていた、私が上流の(写真中央)瀬で掛ったのが11時頃だった、 22cm程のオトリに最適サイズ、中流を釣り座とする従兄弟は苦戦してる その後もヒットが無く昼食時間、下流の釣友は午前2匹掛けていた。 昼食後、私はお馴染みのお昼ね時間、岩影で一眠り 冷石のベット 川風が通り足元には水が流れ寝心地満点の岩ベットに横たわり暫し昼寝 以前にも釣友のお昼ね姿をUPした時皆さんから驚きの言葉が有りましたが 此処に数箇所の岩影を紹介します、 地獄のベット 大奥のベット ダブルベット 近くに数箇所岩影が有り日中の猛暑を凌ぐに最適な場所で利用してます 1時間程の昼寝をして再スタ-トしたのが場所移動し従兄弟と交替して 中流に送り込み魚信信を待った、次に流れ落ちる段差手前まで送ると 「ガツン~」一気に急流え流されたがタルミに誘導し空中輸送、これが 本日1番の25cm、漸く納得の1匹が掛り一安心、それをオトリにして 荒瀬に送りヒット3匹目やれやれの感じでした、その後は間が空いて 再度初回の釣り座に戻り2匹掛り納竿(午後4時半) 益田川も中山七里は大淵が点在しまだ残り鮎が潜んで居るので チャンスの有る限り夢を追って出掛けてみます、 5匹&25cm 今日は156g止まり 鮎釣りも終盤に入り釣行数も後わずかで淋しくなってきました、次回は? クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ ←4位にダウンました、ご協力お願いします。
2010/09/03
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**「柳の下にドジョウ成らず鮎は何処え消えた」**遠征2日目は前日の夕方に纏め釣り出来た釣り座に朝狙いで行こうと早朝宿を6時に出発して目的地に着くと一番乗り、昨日の天然オトリを確保して有った隠し場所に行き確認すると6匹中1匹が白く成って居た、やはり腹部に掛り血が出た鮎がダメでした。残り5匹のオトリで午前7時頃スタ-トと成った。 オトリを確認する釣友 小堰堤上流から順に下流えと釣り下がり堰堤の分水した場所まで(泳がせ釣り)攻める事とし先に釣友が下って行った、陸地からは釣れず、腰辺りまで立ち込んでの釣りと成ります、 早朝のスタ-ト地点私は仕掛けを昨日と変え「複合00,8号」に張り替えて釣友との時間差を取るために少し上流の瀬から下流えとスタ-トとした。 私のスタ-ト地点上流の一等地には既に釣り師が中央え胸まで立ち込み入川して居る、膝~腰辺りまで立ち込み送りだす、足周りの石には食み跡が点在し魚影は見えないが期待して魚信を待った。1時間も経過したころ漸く小形(天然遡上鮎)が掛り順次下るが朝は立ち込むと流石冷え込み陸地で一休み。上流の釣り師も流心に入った釣り師のみが掛りあとはパラパ状態の様子、休憩中も誰も掛った様子が見られず再スタ-トし下流えと進んだ、釣友は既に堰堤手前まで進み急瀬を寝せ竿で頑張っている、午前11時頃漸く合流しその間私は4匹と淋しい結果だった、釣友は形良し1匹+5匹で、昨日の夕方短時間で掛った鮎は何処え行ったのだ~。同じポイントで朝と夕べの違いをしみじみ感じさせられた午前だった。鮎釣りの条件が刻々違い難しいね~。午後は移動する事とし昼食を取り移動先に向った、途中馴染みの「網元・親爺さん」宅に寄り様子を伺うと(白泡の瀬と夕方ヘチ狙いしろとのアドバイス)を受け暫し釣り談議、帰りに(白メダカ)を頂く事を約束しポイントに向った。 鮎釣りから帰り昼食中の親爺さん---有り難う。 2日目粘った場所網元の漁場で腰辺りの深さが広く続き順に流心え近づくと小形ながら掛ってきた。元気な釣り師は(写真中央の釣り師)は連続掛けている、私達が帰る頃まだ続けておそらく20匹は越えている、体力も限界、午後4時に納竿とした。全体に北陸の天然遡上は今期不調で大鮎で人気の九頭竜も数と共に今一の感じで場所ムラが目に付いた遠征でした。 2日目釣果2日間の遠征は数釣りを期待していましたが厳しい九頭竜川で失敗に終りました、二人で総数40匹に達する事が出来ず、予定して居た富山(神通川)も今一との事で考えもんと感じてます。 形も今一最高21cm形もまちまちで15cmから21cmに収まり大鮎は見られませんでした、昨年は25cmが数本掛ってます。疲れましたね~釣れないと疲れが増します。 !!遡上鮎小形ながら引き強く暴れる大河になだめし九頭竜かえし!! クリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓ ←5位にダウンました、ご協力お願いします。
2010/09/01
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