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神通川二回目 {1日目遠征晴天&雷雨中}今回二回目の神通川え鮎釣り2日間出掛けてみました、初日は晴天&雷雨の中でしたが粘り魚信を楽しみました、二日目は地元網打ちに悩まされながらも釣友は釣果を伸ばし楽しい遠征でした、平日にも関わらず釣り人は多く人気の神通川が伺えます、中には50ー70匹の釣果を出される釣師もみえ関心しました、形は岐阜と違い小ぶりですが数釣りで魚信を楽しむには良いでしょう、「一日目」自宅を午前3時半に出発し北陸自動車道を使い下流から順に上流えと川見をしながら進み先ず気が付いたのが普段より渇水状態と人気釣り場「トロ場」に釣人が集中して居る事でした、(高速橋)より上流(大沢橋)間の入川しやすい場所として下流に下がり前年度入川したポイント(新成子大橋)上流左岸に囮6匹を買って到着したのが午前8時5分前でした、この釣り座はガタガタな川道を進み途中で車が進めない事から徒歩で15分程進んだ釣り座で当日もN君と二人だけでした、川相は長い幅広い段落ちから瀬&荒瀬&急流&深瀬&トロと成り釣り方が自由に選べお気に入りの釣り座です、ただし入川する道中が厳しく生き切れするのが欠点で釣り人も少ないでしょう、到着して先ずは一休みし朝食、 上流部瀬に立つN君丁度竿を出したのが午前8時半ジャスト、先ずはN君が上流に向か長い段落ち下の瀬に入りパイロット、その間私は新しい仕掛けの調整をして正面の荒瀬頭に一部川切して頭石の出た場所に進み流芯脇に送り込み待った、押しが強くオトリが弱る。立て釣りしてヨレに誘導し魚信を待った。 私の釣り座川切りし頭石まで20分程経過しN君に掛かって来た、幸先良い様子でこれは行けるか---?と思いし後ろから「頭に来たー詰まった」と初物を根掛かりして糸を切り、笑うしかなかった、その後も魚信無くオトリが弱り我慢の釣りだった「神通川のオトリは岐阜に比べて非常に弱く感じる」早く1匹天然を掛けないと厳しいのが神通川で組み立て出来ない、対岸にも人が入りかけた10時頃に漸く1匹掛かりそのオトリで胸まで立ち込み下流の深瀬に送り込むが40分立ち込むのが限度、一旦陸に上がり上流N君の様子見、此方も3匹と厳しい状態、場所移動も困難でそのまま続ける事とし粘った、遅い昼食(2時)までに7匹掛けたが長く使った小鮎は曳き舟の中で3匹オダブツ----カモメさんか鳥のエサに成るだろう。丁度その頃から山間部でゴロゴロ鳴りだし黒い雲が頭上に見えだした、さあ~これからと言うのに。------N君も心配して引き返して二人で空を見ながら休憩、 下流に入り掛かってるその後場所交代して私が上流に入った頃は午後3時過ぎで暫くして雷が頭上に響き雨も降りだしてカッパを着て釣りと成ったが、鮎に如何影響したのか掛りだした、しかも形が良く荒瀬では送るとヒットし連チャンムード、下流のN君も必死に取り込んでいた、対岸の釣り人も本流え来るには川通しで雨が降り危険と察すしたのか全員退去し周囲は私達のみに成り午後4時と言うのに一時は目印が確認出来ない程周囲は暗くなったがそれでも魚信が続き数が伸びた、一次大粒の雨と成り岸からチャラ瀬に送ると今まで掛からなかった場所も小鮎ながら掛かった、午前の釣りは何だったのだー?、以前も長良川で似た状態を経験した事が有り、大雨で納竿しょうと釣果を見るとやはり2匹がオダブツ----又もや鳥のエサに成った、 中間の釣果・約23匹程下流のN君は立ち込み終了する気が無く私は雨の中陸で座り込みうとうと睡魔、気が付いた頃周囲も明るく成り小雨と成り空には「虹」が綺麗に見えていました、 虹が見え小雨に成る再度オトリを付けて送り込みぽつぽつ掛かり、まだ引いて入ない急瀬に錘を付けて引くと一発で良形22cmがヒットした「当日最寸」、20cm前後を掛け数匹掛けて追加、鮎釣りは分からないね。こうして午後5時半頃まで小雨の中続けて忙しい釣りを経験し今季最高の34匹だった、中には色が変わりお土産に成らない数匹は鳥のエサで、その他取りこぼし数回有り約40匹程は掛かった感じでした、翌日のオトリとして元気鮎8匹を鮎缶に入れ川に沈めて初日の納竿としました。当日は仕掛けもトラブルも無く終盤にマイぺースが取れラッキーでした、N君も最長23cmを頭に30匹は超えていただろう、橋下で着替えをして居ると泊まり込みグループと話が出来やはり同じ状態で午後4時頃から数が伸びた様子でした、その後町に入りコンビニで「氷・飲料水」を買って「餃子の王将」で夕食を済ませて例のごとく「サウナ」泊り1900円でした、風呂に入り話し掛けて来たお客さんが何と隣り町(瑞浪市)の釣り師で3日間キャンプ釣行で風呂だけ利用して居るとの事、初日は50匹・2日目30匹でやはりトロでの泳がせだった、こうして1日目は無事終わり女子サッカーを見て横に成り爆睡、ビールが効いた。 2日目の様子は後日報告します---ドラマ。 ご協力お願いします。 ↓ 現在6位 ⇒⇒⇒ ボッチ有難う御座いました
2012/08/31
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富山県神通川鮎釣り遠征 明日早朝から釣友と神通川え鮎釣りに出掛けます 天気情報では雨予測で2日間釣行出来るか疑問 ですが出掛けてます、 その間お留守にしますので宜しくお願いします。 今回はこの辺りが気に成ってます、 上流地区はまだ入川してないので 機会が有れば1日竿を出してみます。 前回好調だったN君 前回、高速道路上流 ご協力お願いします。 ↓ 現在6位 ⇒⇒⇒ ボッチ有難う御座いました
2012/08/29
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従兄弟にタモ枠を頂き取り換えて鮎タモ完成 前回鮎釣り釣行時に誤って鮎タモの枠を折ってしまい残念でした、4年程 使用して手に馴染んでいましたが、鮎釣りには欠かせない事から網部は 再利用してタモ枠を取り換えて今日完成しました。 鮎タモ修理完成 従兄弟と相談すると折れた枠は修理不可能との事から新たに枠を頂き 自分で網取り付けしろで----今日午後4時間程掛けて出来ました 頂いた鮎タモ枠 先ずはタモ枠に取り付け「ピン」の位置決めの下穴を作り(40ヶ所)ます 網目が580目で「580÷40=14、5目間隔」誤差は途中で調整してます タモ枠にピンを打ち込む 今回は先に「ピン」を打ち込み接着剤で完全に固定します(時間が掛かるので) 本来でしたら、網目にSUSワイヤーを通しながら14ー15網目毎にピンを入れ 打ち込んでましたが、今回時間短縮と思いピンを先に固定してます。 SUSワイヤーを通して ここで網目を計算しながら通すのが時間が掛かります、間違えばやり直しと 細かい作業と成ります「目が悪いのでなおさらでした」 最後にエンドロープ 今回も取っ手先に保管して有った「鹿の角」を擦り合わせて取り付けました タモ径も前回は36径でしたが少し大きく成り39径で抜きも楽に成るでしょう 予備のタモ 鮎タモとしては「立ち込み用&大鮎用(40径)が有りますが。激流に立ち込む 事は昔の事で今は使う事が少なく成りました、網の赤色が今一で使ってません 前回釣行時に折ってしまった鮎タモです。 さて新しく鮎タモも出来上がり後期にかけて巨鮎が飛び込んで来るかだー さしずめ月末の遠征(神通川予定)に使用して馴染むか試してみます。 ご協力お願いします。 ↓ 現在6位 ⇒⇒⇒ ボッチ有難う御座いました
2012/08/28
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鮎釣り釣行出たとこ勝負の益田川 以前からN君と約束して居た鮎釣りで釣行先は決めておらず取り敢えずは 二人の情報を確かめて行く先を決める事として居ました、26日はそんな事 から長良川・益田川・馬瀬川・宮川の情報を検討した結果、益田川に決定、 益田川は網解禁日でリスクは有りましたが、午前6時に迎えに来てもらい 一路益田川に向かい、途中焼石でオトリを買い空いている釣り座を探し ながら久野川橋まで進み見分すると既に先行者、更に北上して不動橋まで 進みますが釣り人と網仕掛け者が入川しており、唯一空いて居た久野川橋 下流右岸に戻る事とし、第一ラウンドとしました、右岸は足場が悪く不便で 久野川橋下流右岸 したが、久し振りの釣り座で、川が変わり石で全体に浅く成り魅力に掛けて 不安でしたが、下流の瀬に入り午前8時より10時「2時間」まで粘ったが 1匹の釣果で場所移動と成りました、再度北上し先ほど通過した時に車が 停車していた「深谷ます釣り場」下流に車が無く、第2ラウンドとしました。 おそらく早朝は掛からず先行者は移動したものと推測できました。河原に 降りると上流・下流に先行者が入川して居り中間に竿を出す事としました 最近の鮎釣は皆さん朝が早いですね、我々が遅いのでしょう???、 第2ラウンドの釣り座 第2ラウンドも私は正午までに2匹と厳しい状態で、今回は大物狙いで瀬を 中心に竿を出し数に繋がりません、下流のN君は5匹で昼食でいた。 下流N君の釣り座 「(Zuzu4 さん)が喜ぶだろうな~、泳がせ釣りで対岸まで送れば掛かった」 昼食後は木陰で暫しお昼寝当日も日差しが強く鼻先が日焼けして真赤です 30分程休憩し瀬尻の扇状開きから泳がせ、引き釣り、を繰り返す内に形良し 開きで形良しを掛けて が掛かり、それを上流の荒瀬に送り込んだ、「ガッン~~」必死に下流平瀬まで 流され取り込んだのか゜当日MAX23cmだった、 対岸側白泡辺りで それを囮にして順次荒瀬を上り20cm前後の連チャン、その都度下流まで 走り息き切れ足はガタガタで暫し休憩、 休憩後は更に上流の荒瀬頭まで歩いて進み錘を付けたり外したりして順に 下流えと釣り下がり掛かって来た、時刻も3時半掛かる時間帯と成り元気囮 で最後瀬尻下流開きで泳がせ追加出来た、午後4時納竿。 今季2匹目まだだ 「私の釣果23ー18cm14匹」外れ3匹 「N君の釣果21ー17cm9匹」外れ3匹 この時期の数は老兵にして良い方でしょう、ただまだ巨鮎が潜んでいるので 形として今一の感が有りましたが順次狙ってみます、尺を夢見て。 タモが折れちゃったー。 第1ラウンドの帰りに足場が悪く滑りベルトに射したタモの上に座り込み 自分で折ってしまつた、予備のタモを常時持参しているので助かりました。 今日は従兄弟のグループ4名が出動しており情報が又届くでしょう 月末の遠征に控え暫し骨休みして体調を整えてます、それにしても残暑だ。 !!何処に潜む尺狙い網解禁更に厳しい益田川過去の尺もう一度!! ご協力お願いします。 ↓ 現在7位 ⇒⇒⇒ ボッチ有り難う御座いました。
2012/08/26
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台所窓の陽除けにフウセンカズラ この夏は陽除けに植えたフウセンカズラも成長し既に種の取れる状態 と成りまた、種をponpontonda さんから送って頂き初めて種蒔きして 育つか心配でした、皆さんの成長状態から比較して途中での成長が遅く アドバイスを受けて何とかこの夏は間に合い喜んでます。 成長が遅く心配だった 肥料を加えて毎日水を撒き様子を見ていましたが8月に入りツルも伸びて来ました 朝陽を遮断してます 今日は来年用の種を回収するまでに至り回収しました、 種は一部でまだまだ最後までには多く回収できるでしょう。 さて鮎釣りも形が大きく成り仕掛けの見直しをして次回の釣行に控えてます 前回のトラブルは巨鮎が掛りハリス止めで切れてしまい、その教訓からハリス 0、8から2号に切り替え又メタの編み込み部も新たに取り換えました。 明日はN君と釣行予定で何処の河川に行くか検討中です 神通川2日間予定 月末の2日間も神通川遠征を予定して居るのでイカリ針も巻いて置きました 猛暑の続く日々で釣り師は鮎釣りの追い込みに入ったでしょう。 ご協力お願いします。 ↓ 現在7位 ⇒⇒⇒ ボッチ有り難う御座いました。 ダウンしてます。
2012/08/25
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釣友好調の流芯狙い私トラブル続き 益田川中山七里も平水と成った情報から1日お休み後の今日お馴染みN君と 出掛けてみました、焼石・「益田屋=囮店」のご主人に情報を聞き昨日から水量 が安定し中山七里もOK、場所ムラが有るが掛かっている様子でした、 下呂地区を予定してたが(釣鐘地区)に空席が有り釣り座決定、午前8時40分 二人だけの釣り座としては広く自由に移動出来ました、ラッキー。 当日二人の釣り座 私は上流の荒瀬尻からスタート、N君は下流の瀬頭からスタート、30分程に 重い魚信を感じ幸先良い感じで浅瀬え寄せると---ウグイ24cm程---泣けたね 仕掛けが纏わりウグイに食い込んで仕掛け修正に手間取る、 下流で粘るN君 その後も当りが無く時間が過ぎて水量が減ってきた、N君は少し立ち込んで 射せ無かった流芯に送り込み良型を掛けそれを切っ掛けに掛かりだした 私は依然沈黙でオトリ交換と思い竿を上げると根掛かり立ち込めずプッンー、 気を取り直し仕掛けを取り換えて2号の登場で送り出しビリビリと電気が走る 「掛かった」と思いしや、今度はハリス止め部でプッンー、大物はバイバイー 中ハリス0、8号は甘かった、その後は1、5号に切り替えて切れは無かった 今日も昼食までに掛かったのは6匹だったがミスの連続4匹のお粗末君、 ソーメンが冷たい 朝は雨の中でのスタート、降ったり止んだりの午前中で、気温も低く晴天の 予定からソーメンだったが少し冷たい感じだった、N君は約3時間半程で 8匹の午前釣果でした、しかも形20cm前後と揃って形が良く成っていました 午前、二人の釣果 午後は上流の荒瀬に移動しN君は現状維持でスタート、背張り仕掛けから ノーマル仕掛けに「錘4号」を使い荒瀬を攻めて納得のサイズ23cmが来た 錘を外し再度送り込み、今度は少し荒瀬で糸がタルミ石裏に潜られ無理して 立ち込み回収に入るが足をすくわれ横転、当然糸は切れバイバイ---泣けたね 午後は荒瀬だったが 元の場所に戻り座り込み我慢釣りが続き何とか追加、その後は気力減退で お昼寝時間、その間N君は好調に追加した様子でした、2時も過ぎた頃に朝の 雨が影響したのか水量が今度は益した感じでN君も掛からず3時に納竿 平均サイズ20cm上下 結果、今日は釣果写真ナシ、私=7匹「ツマリ・ヌキミス・イトキレ・オヤコ・5匹」 N君=17匹「バレ・イトキレ・ヌキミス・3匹」(ウグイ2匹) 場所により釣果が違い当日は白泡の瀬が良く、タルミは今一の様でした 今日は初回にウグイから始まり最後までぺースに乗れず完敗でした、ハミ跡 は凄い量で大きくこれからは巨鮎狙いの益田川に成るでしょう、仕掛け見直し。 !!泣けた泣けたこらえ切れずに泣けたけトラブル続きの鮎釣りに!! ご協力お願いします。 ↓ 現在6位 ⇒⇒⇒ ボッチ有り難う御座いました。
2012/08/22
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川状態調査に従兄弟と長良川鮎釣り 昨日は長良川え鮎釣りに出掛けてみました、情報では増水後に竿が出せる との事で遅い出発でしたが下流から順次川見をしながら北上し郡上八幡より 下流は濁りこそ無いが依然増水気味で釣りにくい事から上流えと向かい 八幡辺りから釣り人が多く成り大和地区では平日にも関わらず竿林と成って 目的としていた釣り座は既に先行者の入川、さらに北上し白鳥地区まで進み 囮を買って従兄弟の要望から右釣りの出来る国道156号線側の釣り座とし 「上万場地区」に落ち着いたのが午前9時頃でした、やや増水気味でしたが 釣りが出来る状態と、広い釣り座に先行者1名(地元人)でラッキーでした、 この釣り座は入川口が分かりにくい事から知る人ぞ知るでしょう。 当日の釣り座 私は淵尻からスタートし従兄弟は下流の淵頭から開始、増水後の川相は この辺りでは本格的に垢が飛んでおらず手前では泥が残って流芯狙いと成り 初回から立ち込んでの釣りと成ってしまいました。白泡辺りで30分程で掛かり 初ヒット、が後が続かず長時間立ち込めず陸上がる、下流の従兄弟は立ち込み 頑張ってますが依然掛かって来ません、地元人も掛からず一休み状態でした 従兄弟も頑張ってます 荒瀬頭に移動した従兄弟にも1時間後頃に漸く引き抜いてました、ハミ跡は 見えますが魚影は見られず我慢の釣りと成りました、休憩中に地元人の話では 既に網が入ってる様子で釣り座選択ミスだったのか??午前釣果3匹に終わり 午後は場所移動し上流の鏡にチャレンジ(泳がせ釣りは苦手)してみました、 何だ小鮎が群れてる 地元人が言っていた様に静かに釣れば足元に出て来る、立ち込まない事が 分かりました、大淵では不発に終わり再度元の釣り座に戻り陸から竿を出し 水深膝上白泡の瀬 白泡辺りで漸く納得の鮎(22、5cm当日大)が掛かりこれからだー--だったが 送り込み直ぐに石裏に潜り込まれ回収の立ち込みと成って濡れネズミ。 まるまる良形の鮎が 川を休め、自分も休めて暫く休憩時間後、新しいオトリの登場で同様に送り込み 速掛かったのがオトリサイズ、今度は慎重に送り待った、少し立て釣り気味での 操作で対岸近くで掛かり出し、順に立ち込んで居た我が身は地元人の忠告を 無視していました、当日は手前は泥被りで流芯狙いと判断したからでした。 その後は連チャンも無く忘れた頃に掛かり時が流れます、上下移動を繰り返し 午後3時に納竿、長良川は場所ムラと粘りが必要でしょう、ぎりぎりツ抜けでした 淋しいー、釣れない。 帰路が早かったので次回の参考にと下りながら川見をして気が付いたのは 増水の事も有りましたが郡上八幡より下流は綺麗に垢が飛び人影も少なく この状態でしたら新垢が付けばチャンスと見ました、次回が楽しみです さて、明日は「益田川・中山七里」も水量が安定したか様子み見ますか?--- Zuzu4 さんとN君の3名で釣行予定でしたがZuzu4 さんにトラブル発生 取り敢えず予定していた益田川で連チャン釣行ですが鮎釣りは期間が短く 行く時に行かないと---そこが釣りバカで病気が治りません。 ご協力お願いします。 ↓ 現在6位 ⇒⇒⇒ ボッチ有り難う御座いました。
2012/08/21
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増水の益田川(中山七里)避けて白川え お盆休み後の鮎釣りを予定して居たホーム益田川(中山七里)が増水との事 から釣行先を飛騨川(白川)えN君と遅い出発でしたが出掛けてみました。 囮店「おば~方」に寄り顔馴染みのYAさんと雑談をして東白川地区に向かう 道中の高ポイントには先行者が入川して居り、白川に釣り人が集中していた 越原地区まで進み釣り座を確保、以前N君が良く掛けた釣り座でした、 納得の22cm 先ずは朝食を取り、スタート午前9時45分、私は下流の瀬からN君は上流の 白泡立つ瀬肩え向った、長い瀬を順に送り込み下るが一向に魚信無く1時間 程経過し場所移動、下流の段差有る荒瀬に流し込むように上流から送ると 大岩に沿って流れた時、竿に振動が伝わり一気に流され竿が伸された 当日一番の22cmでした、仕掛け00、5より0、125に張り変えて再度送り 魚信を待ったが一向に変化無く再度下流の早瀬に移動し18cmだった 時刻も正午を過ぎて元の釣り座え戻りN君の帰りを待ち昼食。 上流は掛からん? 午前私は2匹、N君0匹の淋しい結果で車移動を考えたが同じ事だと思い その場で粘る事と成った、周囲も同様で人影が少なく成っていました。 午後人影も少なく 午後は初回の釣り座で囮も変わり対岸近くでぼつぼつ掛かりだし追加 午前と違い水量が減って射せ無かった流芯に送り21cm、が続きません N君が上流から帰って3匹との事で厳しい様子、最下流え移動してまた 時刻も3時近くに成り遠方で雷の音が聞こえだし黒い雲が山間部に見え 暫くして突風が吹き竿を持って居られない状態と成りました、雨こそ無いが 水面には落ち葉が流れ込みハリスに絡み釣りに成りません、暫し休憩。 だが一向に風は止まず、N君も下流から帰って来た処で納竿としました 白川は形は良く成りましたが数が出ません、(午後3時半納竿) 二人の釣果寂しい 結果、午後3時頃までに8匹のお粗末な釣果でした、納得の形が4匹掛かり 形が良く成ったね 良しとしましょう、来週はこのリベンジにと帰路に着き自宅近くでは大雨と成り 里川は濁流状態でした、強風に悩まされた鮎釣りでした。 ご協力お願いします。 ↓ 現在6位 ⇒⇒⇒ ボッチ有り難う御座いました。
2012/08/17
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帰省した孫達も無事自宅に帰る 昨日は盆休み最後の日で朝寝坊をした孫達とモー二ングに行き その後、自宅で各々で夏休みの宿題をママに叱られながらの孫達で ゲームは中止、午前11半頃から昼食会に親戚が集まりかけます、 次男夫婦2名・三男嫁1名+子供夫婦2名+孫3名・妹夫婦2名・身内 老夫婦2名+長女夫婦2名+孫2名・次女夫婦1名+孫1名(欠席1名) 合計18名が揃ったのが丁度正午でした、 何だこの脱ぎ方 おハ゛ーちゃん先頭に女性群は10時頃から食事の準備に掛かり、私も 担当の鮎料理シリーズの準備に掛かり、先ずは炭を熾し鮎の塩焼きを 20匹程焼き、一夜干しも軽く素焼きして、甘露煮を電子レンジで温めて マスの燻製も温め準備完了、主料理は「手巻き寿司」との事で一同揃い 「乾杯ー」で昼食会が始まりました。 早く食べたいなー 飲む人は少なく口数が多いので料理も直ぐに無く成っていきます孫達も 相変わらず大食いで鮎料理も3ー4匹食べ私の口に入りません、 各人手巻き寿司で 鮎料理では甘露煮が人気でした、次に塩焼きで一夜干しは今一でした 手巻き寿司は如何も面倒で私には向かず白ご飯に刺身が良かったね レザートには弟が作った「西瓜」と娘が買って来た「山梨ぶどう」でした。 東京土産も出てました、昼食会も午後3時頃すみ、後は世間話が夕方まで 続き6時に解散、娘婿と私は何年ぶりの「パチンコ」----結果一5000円 こうして盆休み最後の日は午後10時に孫達が帰って行きました、内孫は 夏休みの事も有り動向し19日(4日間)に新幹線で帰って来るようです ママが名古屋まで迎えに行くとの事、 今日は一気に静かな日でした、日中は気温35、4度と上がり残暑厳しく 当分は暑さも続く事でしょう、さてー盆も終わり----明日は鮎釣りだ。 増水と濁りが取れない河川ですが、何処に行くか釣友と出たとこ勝負です !!毎年盆休み家族との触れ合い年毎に老夫婦の幸せ孫の成長見る!! ご協力お願いします。 ↓ 現在6位 ⇒⇒⇒ ボッチ有り難う御座いました。
2012/08/16
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渋滞の中無事帰省した盆休み 「13日」孫達が3日間の帰省でおバーちゃんはてんやわんやの忙しいさ 13日は帰省道中に雷雨で高速道路が渋滞し予定の時間より 約1時間程遅れの午後8時過ぎに無事帰省してきました、 皆元気な姿に一安心でした、先ずは一休みと身内だけで乾杯。 鮎の甘露煮で 1日目は時間も遅い事から夕食を外食とし近くの焼肉店に向かう 食べる食べる野菜主の私には想像できない食欲に笑うしかないね 8名で焼肉セット7枚&追加肉類&ドリンク&野菜&レザートと切が無い。 おバーちゃん----御馳走さんでした。 「14日」朝は遅く起床は9時過ぎと成りその間おバーちゃんは普段の倍以上 の洗濯物を早くから済ませていました、関東に無いモー二ングに行こう と出掛け朝からわいわい、老夫婦は先に帰り若者達は親戚・友人宅に 挨拶え向う、待てど帰ってこなくTELすると引き続き遊びに行くとの事、 昨年同様に会員で スポツ好きで孫達は(陸上部)をしている事から体力強調の練習 に出掛け午後6時頃帰宅、その後お風呂に全員向い汗を流す 春日井市「福の湯」 入浴料750円、少し高いが施設も充実してマシンジムも有り活用出来る ここでもマシンを使って頑張ってました、とても付いては行けません。 マシンジム 女性に人気が有りエヤロビクス・ダンス・ヨガ・ヒラディス等も指導者の元 トレ二ング出来る様に成っていた。その後「お腹が空いた寿司食べたい」で お馴染み回転寿司、中学生にも成ると食べる量が多いですね、自分も そうだったが食べれる事は良いでしょう、皿15枚程でまだ食べれる雰囲気 外孫は記録34枚の記録を持っているとの事、成長時代ですね。 これぐらいにしてよー、財布が軽いょー。 帰宅すると今度はゲームを夜中まで続け時が流れていました、仲間に入り チャレンジしますが相手に成りません、まあー孫達が喜べは良いかー。 こうして2日間のお盆休みが過ぎて行き、明日は親族と共に昼食会で これ又おバーちゃんの苦労が益す事と成るでしょう、ご苦労さん----です。 後日報告します、 連日の雨も漸く止み、河川は増水気味?盆明け後が心配な釣行です。 ご協力お願いします。 ↓ 現在6位 ⇒⇒⇒ ボッチ有り難う御座いました。
2012/08/15
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私の担当「鮎甘露煮・鮎一夜干し・マス燻製・鮎塩焼き」 明日夜帰省する孫達が期待している鮎シリーズ料理の準備 冷凍して有る小鮎を数匹解凍して素焼きにし 一部 ↓ 時間が掛かり20匹程焼き上げたのが午前10時過ぎ同時に 鮎一夜干し用に塩水に浸し数時間後塩抜きをして ↓ 表面の水分を取り除き夕方まで炎天下に干して完成し一部夕食に 一夜干し完成 ↓ 午後よりオリンピックを観戦しながら鮎の甘露煮に取り掛かります 約2時間程煮詰めて味の調子をみて今回は甘味に 2時間後状態 ↓ 味を調え今回はさらに3時間とろ火で煮込んでいき夕方完成しました 他に以前管理釣り場で釣ったマスの燻製を料理の一品とし 電子レンジで温めて頂く事としてます ↓ 保管した燻製 後は鮎の塩焼きですが冷凍保存数匹有りますが釣り立てが欲しい 孫達の帰省が夜との事で日中に釣行し間に合わせるか? 盆休み中には12名程訪れるのでまだ足りない イワナ・アマゴも有るので間に合うか プレッシャーの釣りは厳しいね 考えどころだー。 !!帰省する孫達迎えし釣りお爺の喜び鮎料理で歓迎共に味わいし!! ご協力お願いします。 ↓ 現在6位 ⇒⇒⇒ ボッチ有り難う御座いました。
2012/08/12
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上も下も掛からん?中は掛かるかで、大笑い 一週間目の鮎釣りに長良川え単独釣行して来ました、私にとって一週間は 長い期間で、漸く左肩の痛みも取れストレス解消にと竿を出してみました。 遅い出発でしたが、お馴染みのオトリ店「もりした」に到着したのが午前9時頃 「久し振りだなー」と大将に迎えられ「年券買って3回目ですよ」「元が出ない」 「アカンー釣れんぞ、居るが掛かってこない」「何処が良いですか?」 「上も下も掛からん」「なら真ん中は掛かるね」「ワっハハハー」と暫し雑談をして オトリ1匹300円×3匹を買って真ん中え向いました、「美並・郡上中間点」 今日は釣果を別にして鮎船の試しとのんびり竿を出す予定で人の来ない場所 を選んだ釣り座でした、誰も居ませんラッキー、足場も良い釣り座です。 のんびり出来るか 渇水気味と土用隠れ(盆隠れ)に成った長良川でしたが気温も低く気分良く スタート(9時40分)だが周囲を見分するとハミ跡が少なく魚影が見られない 竿を出し暫くして竿先が曲がりエビかな?で引き寄せると----一発からウグイ 浅いたまりにウグイの大群、これでは鮎が掛らないと水深有る鏡え移動 泳がせ釣りは苦手だが岩に腰かけ1時間後に初ヒット、取り込みは楽だった オトリぎりぎりサイズで再度送り込み速ヒット今度は19cm程で一安心、が あとが続かず正午を迎え昼食し木陰でお昼寝時間、周りが騒がしく聞こえて 目を覚ますと若者3人組が釣り座で竿を出している?これまでかと様子を 見ていた、午後に射そうと思って居た荒瀬頭に立ち込み頑張っています。 下流の荒瀬頭 腰まで立ち込み瀬頭で3匹掛けて後が続かず移動してました、若者の 勝利ですね、垢腐りで滑り安く腰までの立ち込みは私にはもう無理です シルバー席ではハンデーは当然でしょう、楽しみ方も違ってきました。 後の二人は掛からず2時間程で又どこかえ立ち去って行きました。 最下流の瀬尻で 時刻も3時半頃、周囲は私一人で最下流の瀬尻まで移動して淵に流れ込む 当りで連チャン4連発----気分が良いね、形は今一ですが魚信を楽しめた 最初のポイントに移動し、ツ抜けまで後2匹と頑張りますが掛かって来ません 諦め気味の頃漸く掛かり、後1匹と粘り30分程して魚信が有り抜くか寄せるか 迷いながら水面まで上げた時、オトリだけが飛んで来ました、これまでだ、 今日はこれまでだ 結果、粘るに粘って午後5時まで続け持ち帰り9匹でした、 釣果は今一でしたが、久し振りに川の香りを味わい鮎船の確認も出来 疲れも少なく楽しい一時でした、帰路途中これも久し振りの夕日でした 長良川の夕日 ご協力お願いします。 ↓ 現在6位 ⇒⇒⇒ ボッチ有り難う御座いました。
2012/08/10
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鮎船の塗装をして鮎缶の蓋を追加 鮎船は既に3年程使い表面がキスだらけと成りそろそろ取り換えする 時期に来ましたが、構造的には異常無く使用出来る事から、今日は 表面塗装して使用する事にしました、又鮎缶は現行の鮎缶に蓋が無く 移動時には水が飛び出す事から専用の蓋を作ってみました。 「現在の鮎船」長良川にて 鮎船(引き船)は如何しても取扱いが乱暴に成り長年使用すると表面に キズが付きPP材ですと割れる事も有ります、今回は割れもまだ無いので 表面塗装「油性・シリコンラッカー(赤)」をスプレーし色を変えてみました 3回の吹付で綺麗に仕上がりました、底面の部分も(黒)でスプレイー。 これで、割れない限り活用出来るでしょう、 「鮎缶の蓋」鮎缶3個の内使用品 現在使用の鮎缶はコンパクトで使いやすく利用してますが蓋が無いため 移動時に水が飛び出し不便を感じていましたので新たに「蓋」作って 対応しました、遠征時は釣友の車で場所を取っても乗る事から 蓋付の鮎缶で対応してます、 新しい「蓋」は鮎缶に合わせ水が漏れない様にスポンジを張り付けて 密封状態にします、もちろん空気ポンプは取り付け出来ます。 最近は足が弱く成り河原に降りるのも危険が伴い両手に鮎道具を持って 降りるのも苦痛を感じてました、そこで前回から「パイプ背負い」に荷物を まとめています、鮎缶も同時にと「蓋」を平らにし取外もベルト〆とします 危険度も緩和される 年齢を益す毎に体力減退と成りこんな所にも神経を使う事と成りました。 源渓流釣行では「パイプ背負い」は必要品で欠かせず。 さて鮎釣りも間が空きました、「盆隠れ」の情報も有り掛かりにくい時期に 成りましたがストレスも限界で釣果は別に竿を出しに行ってみます。 ご協力お願いします。 ↓ 現在6位 ⇒⇒⇒ ボッチ有り難う御座いました。
2012/08/09
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「茅の輪くぐり」&「神紙の人形」 前日(8月5日日曜日)は地域の伝統有る「茅輪神事」が執り行われました、 氏子総代を終え今年から神社オブザーバーとし各神事のお手伝いする事と 成りました、日中は「茅の輪作り」の指導等を済ませ午後5時からの神事に 参加しました、各地で同様な大祓神事が有りますが天武天皇5年(667年) が初回とされ明治以来に宮中を始め各神社で神事され今日に至ってます。 「茅の輪くぐり」 「罪・穢・災・」を除くために神紙の人形に家族全員の名前を書き人形に移し 大祓いの祝詞神事でお祓い清められ人形が焼却されます、沢山な参拝者も 来られ、その日の受付「1000円」者も同時に式典に参加されます、その後 人形を焼却 清められた参加者は宮司を先頭に祓いの詞を唱えながら茅の輪をくぐって 災魔を除き福を招くことに成ります、 都会化が進み古来の伝統行事が消えゆく中で先輩方の引き継いだ行事にも 現代に通じる教えは多く有り日常の問題解決の糸口を政治家は知っているか 個人的にも反省する点が有るでしょう。 神事が終わり自宅の神棚用の「榊」を頂いて来ました、1ヶ月に一度程取り換え ていますが、その都度山に採りに行くので、自宅で栽培されて居る方もみえて 私も庭に「差し木」をしてみました、さて上手く育つかです。 自宅栽培を試みる 時間が掛かりますが長い目で育ててみます、仏壇用・お墓用のお花「樒」は 従兄弟の山に栽培して有り重宝してます。 昨日の雷雨と違い今日は気温も上昇し日本一暑い故郷も36度暑い、暑い、 さて鮎釣りの方ですが河川もやや渇水状態と成り掛かりが悪く小形との情報 で足踏みしてますが、そろそろストレスが貯まって来ました。 ご協力お願いします。 ↓ 現在6位 ⇒⇒⇒ ボッチ有り難う御座いました。
2012/08/07
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鮎の塩焼き以外「小鮎が溜り」甘露煮に 「鮎の甘露煮」 神通川で頂いた小鮎と以前から保管した小鮎を今日甘露煮にしてみました 塩焼きサイズにしては小さく別にして冷凍して有った小鮎を甘露煮にして 近所のお裾分けとしました、 解凍して素焼きをし2時間程天干した後に煮つけます、内臓はそのままです 醤油・みりん・砂糖・生姜などを適度に約3時間煮詰め一旦煮詰めを止めて 味を確認し好みの味にして再度2時間程煮込んで完成、家庭ではそれぞれ の作り方が有りますが、鮎の甘露煮は崩れ安く自然に冷めるまで放置します 内臓を嫌う人も居ますが、酒の友として喜んでいただてます、 又「鮎飯」に使う事も有ります、炊飯器に甘露煮を入れて暖かい内にほぐし 鮎特融の香りで頂きます、塩焼きと又違った味が楽しめます。 お裾分け用に4パック出来、早速今夜の夕食に間に合う様届けました。 「足長蜂の巣」 春に玄関先に「足長蜂」が我が家の看板に巣を作り駆除するのも可哀そう と巣立ちするまで見守る予定でしたが、益々巣が大きく成り既に20匹以上の 蜂が育ち危険に成ってきました、と言うのも我が家の前が通学道路で子供達 が珍しく立ち寄り見て行く事から迷惑の掛から無い内にと思い駆除しました、 「5月頃の様子はまだ少ない蜂でした」 「6月には巣も大きく成り数も増えました」 下を通過した私も頭に蜂の一刺しくらいましたが大事にいたらずでしたが 子供達には免疫性が無いので蜂には迷惑でしたが、夜暗くなってから蜂の 行動も静まる頃を見計らい除去作業でした、一般では市役所衛生科に連絡 すれば無償で除去作業して頂けます。 8月現在除去する前 除去方法は大きいナイロン袋「魚の看板が入る寸法」を用意して吊り付けた 2本の紐を1本を静かに切り「蜂の巣が付いた看板」を垂直に垂らして置き 「蜂は微動では飛びません」下からナイロン袋を被せ2本目の糸を切って 看板全体をナイロン袋に落とし込み密封します、その後防虫スプレーを 吹付て撃退----1匹も逃しませんてした。蜂は土に帰ってもらいました。 元通りに成った目印看板 これで子供達が立ち寄っても安心です、孫は残念がってましたが良しとしょう 除去した巣は中身を綺麗に取り除き記念品として透明二スを吹き付けます 初回の3倍は大きく成り放置して置け大きく成った事でしょう。(直径18cm) ご協力お願いします。 ↓ 現在6位 ⇒⇒⇒ ボッチ有り難う御座いました。
2012/08/05
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平水と成った「中山七里」まだ小形 神通川遠征で数的には釣れましたが形が今一でホームの益田川が漸く平水 と成った中山七里地区え塩焼きサイズを求めて従兄弟と出掛けてみました、 焼石の益田屋オトリ店に到着したのが午前6時半頃、様子を伺い下流も釣れ だしたとの事で、普段入れない久野橋上流が珍しく空席で入川としました、 周囲は誰も入川しておらず先ずは朝食を取り朝は掛からないだろうと二人は 時間待ちの休憩、慌てる事は無いだろうと周囲の様子を見るとハミ跡は有り 期待して私は下流の平瀬に入り従兄弟は鉄橋上流の瀬頭からスタート。 久野川橋上流 40分経過しても魚信無くオトリの休憩時間とし、上流の従兄弟の様子見に 行くと既に5匹掛けていた「こちら良いよポイント毎に掛かってる」と言う事で 場所移動して従兄弟と並んで竿を出すと10分程して早瀬で掛かってきた、 意外と小形だがオトリには成り続いて送り込む、10時も過ぎた頃掛かりが 止まり、今度は従兄弟が下流えと移動して行き私が残って正午前まで続けた 鉄橋上流ー鉄橋下 昼食をとって居ると対岸に釣人が下流から登って竿を出し掛っていますね 形は小ぶりの様子だがチャラ瀬で連チャンだった、魚影は濃い様子だ 続いてお馴染みの「監視人」が訪れ久し振りの再開に世間話に盛り上がり 情報では日曜日この周辺で1日20ー50匹掛かったとの事、形に付いての 質問では2次放流され掛かるとの事、後半の大物えの放流で期待出来る、 下流部も掛かりだす 午後は下流で従兄弟と並び再スタート、処が掛かってくる場所が決まって いました、昨年までは水深も有り流れが二分してましたが全体に浅く成り 変化が見られず下流の急流頭当りが集中的に掛かっていました。 従兄弟は順調に掛かってましたが、私は上流で滑りその時左手で支えた事 から左肩に激痛が走り「痛いー」で休憩しながらの午後の部でした、 何とかツ抜けるは出来ましたが、「今は痛みも緩和し腕が上がってます」 やはり遠征に続いての釣行で無理は禁物を身に染みた午後でした。 ツ抜けの17匹 従兄弟は26匹で共に15ー21cmで2次放流鮎が混じります、追いは 良いですが肉切れも有りました、鮎の追い星は綺麗な鮎でした(3時半納竿) 又体調を整えて出掛けてみます、明日にでも----それは無理でしょう ご協力お願いします。 ↓ 現在6位 ⇒⇒⇒ ボッチ有り難う御座いました。
2012/08/03
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神通川遠征2日目は増水&濁りで遠征2日目は早朝6時頃目が覚め川を見るとダム放水による白泡立つ増水と成っていた、昨日とは違った河川状態で不安を感じながらキャンプの朝を迎え朝食の準備に掛かった頃太陽は既に上り今日も暑い1日と成る事が伺えました、N君も起きて早速川で顔を洗って朝食の準備を手伝ってくれました、昨夜は熟睡した様子で午前0時のサイレンは知らなかったとの事、 2日目の朝太陽は上がり先ずはお湯を沸かし「味噌汁」を作り朝ご飯を食べて朝のコーヒータイムで作戦開始、昨日入川出来なかった目的の釣り座に決定しました、周囲のキャンプ村はまだ目が覚めず静かな朝でした、 朝食を取り暫し休憩昼食の準備もしておこうと「冷やしソーメン」を茹で、水分補給用「お茶」も作り、焼きおにぎりも温めて昼食用食品は準備完成、 昼食用冷やしソーメンその後テントの片付けをし車中の荷物を整理をした頃には午前7時を過ぎていました、まだクーラー用の氷が足りなく途中で買う事とし町に向かいました、「この増水で保管した囮缶が大丈夫かなー」「やばいーかも」「取り敢えず確認してから町え出よう」-----。 立つ鳥後を濁さずで結果、囮缶は流されず無事に保管出来たのを見て町に行きコンビニで(氷・その他)を買って駐車場に向かいます、2日目の駐車場は私達が一番乗りでラッキーでした 駐車場で釣り準備して荷物を分配しながら、いざ出動で滑走路脇の道路「車禁止」をひたすら歩き上流えと向かいます、およそ1、7Kの道のりですが太陽は既に上り暑い事、暑い事、汗が流れます、先行するN君には付いて行けず休憩しながら進みます、目的地に着いた頃は既に午前10時前でした、川を見ると増水で流木も流れヤバイー、ここまで来たので竿を出そうと準備して私はその場を釣り座として、N君はさらに道路を歩き50m程先を釣り座として2日目スタート、 2日目の釣り座手前は水深も有り大小の石が沈み鮎の群れでは無いが中層に沢山泳いで居ます穴場と言った感じが伺えました、釣り人も限られ増水でなければ最高の釣り座でしょう、先ずは泳がせ釣りで送り込み速掛かってきましたが、これが又チビ鮎でガッカリ~?????。何とか囮サイズをと粘り掛かったのが30分後でした、背針仕掛けからノーマルに切り替えて「錘4号」を付けて水深有る場所でじっと動かず待ちます----「来たー」の感じでしたが引きは良いが囮サイズぎりぎり----ここまで来てチビ鮎か----?上流のN君は二分して流れる急流をせめて時折竿がのされる姿が伺え好調の様子、近くに行くのも諦め我慢の釣りも小鮎ばかりで少し厭きが来た頃、別の釣り師が降りてみえ「今日は増水で厳しいね」と「友釣りよりエサかテンカラが良いよ」と言ってエサ釣りの準備をしてお隣で竿を出されました、地元の釣り師でした。11時を過ぎた頃、次第に濁りが益し不要物も流れてきて鮎釣りは無理かと思って居る矢先、竹枝が糸に絡みラインブレーク----参ったね、N君も諦めた様子で帰って来て「場所移動しょうと」神通川を諦め「宮川」え行く事と成りました、 結果、N君16ー22cm9匹、私は16ー18cm5匹(賞味2時間)共にリリ-ス数匹、{写真ナシ} 高速道路下でてくてく又もとの道を帰り駐車場で一旦着替えをして昼食を食べる場所「高速道路下」の日陰に着いた頃は正午過ぎでした、他のグループも昼食を取り話を伺うと鮎釣りでしたが増水と濁りで鮎釣りを断念した様子でした、 昼食は冷やしソーメン朝作ったソーメンが冷たく暑い日中で喉を潤しとても美味しく頂きました、他のグループからの話から想像しますと、昨夜山間部で集中雷雨があり「私も夜中に雷を聞きました」ダムサイドが放水しその後濁り水が流れ着いたと判断しました、神通川を後にして一路41号線を走り午後の釣りとして「宮川下流漁協」共同釣り場に向かいますが近ずくにつれて濁りはひどく共同釣り場あたりは、コーヒールンバ状態で竿を出せません、次回の参考に釣り場を見分して帰路に着きました。今回の遠征鮎釣りは釣果は小鮎ばかりで今一でしたが、釣り場の確認は出来又の機会に出掛けてみます、帰路途中に益田川も見分しましたがこちらは釣り人も多く出ており「中山七里」地区も賑いを見せ釣果が出ている感じでした、 それではホームで釣りをしないと----明日は出掛けますよ----(笑) ご協力お願いします。 ↓ 現在6位 ⇒⇒⇒ ボッチ有り難う御座いました。 追記----今日益田川え行ってきました、後日報告します。
2012/08/01
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