2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全27件 (27件中 1-27件目)
1
タイトル通り。寒気がする。風邪だね。2時過ぎに早退して家に戻って寝た。元気が出ないよ。今日は短いけどこの辺で。
2007年01月31日
日曜納車で、今日で3日目。やはり非力でおもしろくないが、だんだんとこっちの性格に合わせてくれているみたいで手足となる日ももうすぐだろう。今日はたまにはいいところを書こう。一番いいのはCDをHDに入れるとき。なんと15倍速で録音出来るのだ。だから普通のCDだと5分程度で全曲入る。もちろんそのときCDは聞けないけれどね。音は相変わらずしょぽい。今までで一番よかったのは2台前の「セイバー」だ。次のオデッセイはプレミアムオーディオといういいやつを付けたのにセイバーのBOSEにはかなわなかった。それでも今度のTIIDAよりかなりましだったなあ。セイバーが単品コンポ、オデがシステムコンポだとすると今度はラジカセだ。エンジンよりも大事なオーディオがこれだからなあ。つまんないよ。と、また文句になってしまった。
2007年01月30日

ティーダ納車の日。朝からオデッセイを洗車して中の物を全部出す。いつも忘れ物があるので今回は特に念入りにした。今度の車は後ろの収納部が狭いので常備している荷物も考えないといけない。予定していた時間の5分前にディーラーに到着。「あるのかな」と思って探すと奥の車庫にシルバーのティーダを発見。「あった」。当たり前だがほっとした。30分ほどの簡単な説明を受けてディーラーを後にする。△スピードが出ない。坂道では特に非力。△運転していて重厚さがない。車体が軽いから?△CDを聞いてみたが音が薄い。△バックモニターにラインが入っていないのでわかりにくい。△キーレスだがホンダに比べると使い勝手が悪い。ドアを閉めただけで施錠されると思ったのに出来ない。△ハンドルが軽すぎる。△シートなどの作りがちゃち。○シルバーは思っていたよりもいい色だった。○小さいので車庫に余裕が出来た。○カーナビの出来が思っていた以上によい。高精度画面、HDオーディオはホンダ以上。いろいろなことが出来る。○地デジ対応。通勤コースは電波事情が悪くてあまり映らないのが残念。1200→1600→2000→3200→2400→1500cc 過去に乗った車の排気量だ。世の流れかもしれないな。
2007年01月28日
正月に申し込んでいた地デジ化の工事が今日行われた。朝から用事があって家に戻ったのは17時。すでにセッティングは終わっていた。早速スイッチオン。美しい!きれい!さすがだね。ケーブルテレビのアナログからデジタルに替えたということなんだけど、きれいに映るはずのケーブルテレビがここ何年か画像が悪くなっている。それもあってデジタルに替えたのだ。普通のアナログも格段に美しくなっている。工事して正解だった。実はデジタルにするのに今使っているブラウン管方式のテレビでは意味がないかなあと思っていたが、なかなかどうして。十分でした。我が家に横長液晶テレビが来る日はずっと先のことになりそう。
2007年01月27日
なんだか とっても疲れた。今夜はこれでも聞いて寝よう。今一番のお気に入り。動画は初めて見たが、やはりかっこいいなあ。どうしてこんな音楽が作れちゃうんだろう。http://www.youtube.com/watch?v=xKg0Pb5z-LU
2007年01月25日
最近買ったCDを聞き込んでみた。何枚か感想でも書くことにしよう。まずは「狼牙生誕」/ウルフマザー というオーストラリアのハードロックグループの1stだ。ジャケットがあまりにもけばけばしくて買う気が起きなかったが、ツェッペリンの音に似ているといううたい文句でやはり購入した物だ。僕らの世代って「ツェッペリンを彷彿とさせる」に弱いんだよな。それで何枚つまらないCD(LP)を買わされたことか。今回のウルフマザーもそういった1枚になりそうだ。まずこの音はツェッペリンというよりは初期のブラックサバスに近い。「いいリフが出来ました。聞いてね。」といった感じで曲を作っているのが分かる。しかしあまりにも音が古い。古いのは好きだけれど、今のバンドがこんな音を出すもんじゃないよ。2枚目はエヴリシング・イン・モデレーション/ウインターヴィル。これも全く知らないバンド。帯の「ブルースロック」にひかれて買った物だ。ウルフマザーよりも期待は薄かったが、なかなかどうして。たいした物だ。いいCDだと思う。単純な昔のブルースロックを踏襲しているのではなく、プラス独自の味を十分に出しているのがいい。1曲目などは「ストーンテンプル・パイロット」を思わせる。VOもいい味だ。ただギターソロが全曲、あまりにも単純で似ているのが惜しい。それにほとんどがワウワウを使っているので、まるでロビントロワーかい?って言いたくなる。曲作りはいいのになあ。ということで最近買ったCDを2枚紹介してみた。古い音楽はそのままではやはり現代には通用しないということだね。ビートルズが素晴らしいと聞いて、若い人が手を出しても「つまらない」と感じるのと同じだ。
2007年01月24日
さっきまで長いことかかって日記を書いたのに、書き上がったとたんネット障害で切断。最近多い。つながってみたらすでに書いた日記は消えていた。もう書く気はしない。疲れた。
2007年01月23日
そうそう、最近また特にひどい。信号で右折左折するときに方向指示器を出さない車が実に多くなってきた。以前書いたときは70%ぐらい(自分の感覚では)だったが、今は98%!と感じている。出さなくてもいいと交通法が変わったのかといいたいほどひどい。一番頭にくるのは、こっちが右折しようと直進車を待っているときに相手の車がぎりきりになってから右折しながらウインカーを出すこと。なぜ待っている相手のことが考えられないんだろう。いい大人が。日本人はそんなに心がだめになったのだろうか。信号というのは相手のために出すものなのに。気をつけて見ていてご覧なさい。信号待ちしている車で方向指示器をつけて待っている車なんてほとんどいないからね。たいていは信号が青になってから指示を出す。遅いんだよ!てめえら!もしかして、今ブーム?こっちは乗り遅れているの?
2007年01月21日
最近のマイブーム、「知らないグループを聞く、それも現役のモノ限定」。ということで今日もCDを買った。よくまあ買いたい物が次々と見つかるモノだと自分でも思う。○You Could Have It So Much Better/フランツ・フェルディナンド(10/2007)○エヴリシング・イン・モデレーション/ウインターヴィル(11/2007)○狼牙生誕!/ウルフマザー(12/2007)
2007年01月20日
デジタル一眼は最近全く使っていない。持っているのはニコンのD70という機種で、もう古い。今は値段もかなり安くなっていて、ニコンだとD40、D50、D80、D200(もっと上もあるが)が現役機種。使わなくなったのは普段の撮影にはやはり「大きい」「重たい」がネックなのだ。そんなのは分かっていたけど、やはり買ってしまうんだよなあ。D70の前に買ったのがSONYのちょっと大きめのデジカメ。世界初の800万画素搭載機で、これは用途によってはとても使いやすいのでデジ一を買った後でも手放せない。今一番常用しているのは、コンパクト機のパナソニックLX-1だ。16:9のワイド画面が撮れるという・・・・。これが実に使いやすいし、高画質。今は後継機種のLX-2も出ているのだが、買い換えなくてもいいかなと思っている。実はLX-1はまだ店頭に在庫があって、それが考えられないような値段で出ている。当初は6万ぐらいしたのに、今なんと2.98万だ。思わず「もう1台買っておこうか」と考えたほど安い。新しいデジカメが欲しいという人がいたら絶対に勧めたい機種だね。どうですか1台。オプションで純正の本皮ケースをつければばっちり。
2007年01月19日
予定通りだ。今日家に帰るとアマゾンからCDが届いていた。相変わらず速い。○Three Cheers for Sweet Revenge /My Caemical Romance(6/2007) ○Croissant(クロワッサン)/山下達彦(7/2007) ○ライフ・パースート-THE LIFE PURSUIT-/ベル・アンド・セバスチャン(8/2007) ○Subsurface /THRESHOLD(9/2007) ○Costello Music [from US] [Import]聞きたい音楽をCD屋に行かず、夜中でもネットで買える時代だ。MP3で買う曲なんて・・と思っていたが最近は自分でも利用している。音の悪さにも慣れてきた。というより耳が悪くなってきたのかもしれないと最近よく思う。メインで使っている60万のバラコンよりも3万円のミニコンの方がもしかしたらいい音かもなどと思ってしまう自分がいる。いい音っていうのは本当に難しい。今音楽を一番長く聴いているのは車の中と布団に潜ってからのipodだからね。
2007年01月18日
今日は何を書こうか、迷う。震災記念日にふさわしく「千の風になって」について書こうか。いやいや、重たくなるし、自分自身今一つ「いい曲」だと思えないのでやめておこう。そうそう、第3回全日本ライトミュージックコンテストの音源が手に入ったので、それについて書こうか。この3回目のコンテストというのは実はすごい人たちが出ている。オフコース、赤い鳥、財津さんのグループ。この辺のおもしろいエピソードについては小田さんがいろいろとしゃべっている。これがおもしろい。自信たっぷり(テクニックで)のオフコースだったが、会場前で練習している赤い鳥を聞いてぶっ飛んだらしい。自分たちよりも上手いグループがいると。財津さんも同じことを考えていたらしく、メンバーに「おい、俺たちは3位だぞ」と言ったが、結果は5位(6位だったかな)だったという話など、実に笑える。優勝は赤い鳥で、オフコースは2位だった。さて、そうなると当時実際にどんな演奏をしていたのかが非常に気になるもので、CD化されたという話を聞いたときは喜んだ。しかし手に入れることもなく過ぎていったが、先日例のitunesで見つけた。赤い鳥とオフコースと財津さんのグループ(ザ・フォーシンガーズ)の音源だけを購入したのだ。まずオフコースから聞いた。「うっ、うまい」驚いた。素人の時から上手いじゃん。途中出てくる小田さんの声に笑ってしまう。若い、しかし確かに小田さんの声だ。次に赤い鳥を聞く。コトバにならない。上手いと言うよりすごみがある。うーん、これでは勝てないな。曲が「竹田の子守歌」だもんな。新居潤子さん一人に負けたという感じだ。納得。1969年か。やはり1969年か。さて、最後の話題はauの新作ニュース。春モデルが7機種発売されるらしいが、これが実に力が入っている。デザイン、機能でソフトバンクにかなり見劣りしていたと感じていたが、これなら大丈夫。なかでも手に入れたかったブルートゥースが付いている東芝の機種がうれしい。今度から乗る予定の車に付いているナビが実はブルートゥース対応なのだ。せっかくの機能だから使いたいが、auの携帯にはこの機能がほとんど付いていない。どうしてなんだろうと思っていた矢先にこのニューズだ。発売日は決定していないみたいだけれど、発売されたら機種替えをしよう。3月ぐらいかなあ。
2007年01月17日
1952年生まれである。ロック最大のピーク1969年に17歳!なんといい時代に生まれたんだろう。感謝せずにはおれない。ビートルズ、GS、エレキブーム、アート・ロック、ウッドストック・・・すべてリアルタイムだよ。と、どうでもいいことを自慢してしまう。60年代、70年代の「聞きたいモノ」はすべて集めた。そして実際に聞いている。なかなか手に入らなかったN・YOUNGの「渚にて」も、CD化される前に高い高いアナログレコードを買った。CD化されていないライトハウスの1STも手に入れて、今iPodに入れて聞いている。古いモノは確かにいい。けど、なんか物足りなくなるときもある。今のロックってどんなの?その思いで、手を出したこともある。けれど、80%はつまらない。何回も聞きたくなるようなモノは少ない。ししか、暮れから正月にかけて買ったCDはすごかった。久しぶりのへヴイーローテーションだ。その中でもやはりmuseというグループにはびっくりした。結局4枚全部買ってしまった。何度も聞きたくなるのを我慢している状態だ。「もったいない」。1より2が、2より3が、3より4が・・・とだんだんとすごくなってくる。museの次にびっくりしたのは、マイ・ケミカル・ロマンスだ。museよりもぐっと正当派。時々80年代の産業ロックのにおいもする。ぱっと聞いて「ああ、いい曲じゃん」という思いはmuseよりは強い。けれど、やはりmuseの方がひねくれていておもしろい。昨年のベストだと言われている新人のアークティック・モンキーズは思っていたよりもまともでイマイチつまらない。まだストロークスの方がましかな。ということで、今のマイブームは自分としては珍しい「今のロックを聞く」ということだ。さきほど、アマゾンでまた数枚注文してしまった。自分の想像を超えた音楽がこの世にまだまだあるはずだ。それを探すのが楽しい。宝探しはまだまだ続く。
2007年01月16日
3年ほど前から利用しているが、実に便利。下2桁を入力するだけで「はずれ」「大当たり」「当たりかも?」と即座に表示してくれる。あまりにも便利なので家族の分は全部これでやっている。テンキーの付いたキーボードの方が使いやすい。知らなかった人は是非どうぞ。おすすめです。今のところ127枚やって、当たりは4枚。コピーしてアドレスに貼り付け enterキーを押す。どうぞ。→http://www.est.co.jp/oatari/200701/index.html
2007年01月14日
午前中、日産のディーラーに行く。先日契約したティーダの代金を持って。印鑑証明を持って行ったのだが、まあたくさんの書類があるモノだ。何回住所と名前を書いただろう。行き帰りにどうしても周りを走る車の中でティーダを探してしまう。どんなんやろ?かっこわるくないかなあなどと思ってしまうのだ。自分が注文したシルバーは一番人気色らしい。本当のところは「黒」がいいんだけど、黒は汚れが目立つからね。気のせいか、今日は何台ものティーダと出会った。やはりシルバーが多いかな。オデッセイを運転しながら、「ああ、この機能も付いてないんだったな」とがっかりしている自分がいる。贅沢になれてしまった。
2007年01月13日
少し前から、今使っている30GBのpodの容量に不満を感じていたところ、タイミングよくnanoの2GBを使っている娘が「入る曲が少ない」と言う。渡りに船?とばかりに、自分で80GBを買って30GBの方は娘にやってしまった。店に買いに行くと、80GB以外は全部売り切れ。ラッキー。これで容量を気にせずにいろいろと入れられるというモノだ。音源の方はぼちぼちと増やすとして、とりあえず巨大な空きスペースにビデオを入れてみた。先日手に入れた「つま恋2006」だ。DVDがちょっと手を加えるだけでi-podに入る。これは便利だ。拓郎のところだけを入れてみた(かぐや姫はどうも・・・・)。それでもまだまだ空いている。さあ、CDをどんどん入れていくことにしよう。
2007年01月12日
この間I-TUNESで「何かいいモノはないかな」などと検索していたら、なんとあの「テンイヤーズアフター」の「新作」を見つけた。えー、また結成したのかい?てなもんだが、なんか変だ。発売したのなら情報が入ってきても良さそうなモノなのに。もしかしたらネット上での発売だけかもしれない。アルバムが3種。まったく知らないモノがDLできるのだ。これにはびっくり。早速その中で一番良さそうなモノを落として聞いてみたが、これがまたなかなか聞ける。当時より上手いんじゃない?というくらいすごい演奏だった。いやあ、便利なモノだねえ。さっき、また別の「お宝」を落としたが、これについてはまた後日ということで。
2007年01月11日

2006年に買ったSONAR5のUP版6が届いた。ネットで注文していたのだ。正式に買ったら9万程度はするので、このUpgradeというのはありがたい。別に今の使い方だったらupしなくてもいいんだけれど、「今度のはこうなりました。こんな機能が付きました。」なんて記事を読むとupしないと損じゃないのか?という気になってくるからおもしろい。使いもしない機能なのに。しかし、DTMソフトというのはだんだんと巨大になってくるものなんだなあ。楽しみにしていたマニュアルが随分と薄いモノになってしまっていて、それだけが残念だ。
2007年01月10日
相変わらず、ヤフオクのギターを眺め続けている毎日。しかし最近はギターの次にのぞくのは「オーディオ」だ。これがまたおもしろい。神戸に来たとき(30年以上も前)は世に言うオーディオブームで、音楽を聴くとなつたら単品コンポが当たり前だった。違うメーカーのものを組み合わせて使うことがかっこよく、アンプは山水、スピーカーはダイヤトーン、チューナーはトリオ・・・・なんて時代だった。雑誌も多く、10万円以下でのベストバイなどの特集がよく組まれていて、何回も読んだものだ。実は今でも単品コンポを使っているのだ。何年前に買い換えたのだろう。この間部屋のどこかで買ったときの領収書を見つけたんだけどな。しばらく買い換えてない。というより今「売ってないのだ」。正確には単品コンポを作るメーカーがぐっと減ってきていると言うことだ。レコードプレイヤーを買い換えたくていろいろ探したけれど、今はDENONしか作っていないみたいだ。まあ、安物コンポにつなぐ用途の1万程度のものならいっぱいあるんだが。スピーカーは未だにオンキヨーが元気かなあ。オンキヨーのD302Eが欲しくて、今考え中。ヤフオクのオーディオがなぜおもしろいかと言うと、当時の高級コンポが中古で驚くような安い値段で出品されているからなのだ。「あー、これ当時買えなかったよなあ」とか「えっ、こんな値段で買えるの?」という思いで眺めているのが楽しい。環境さえ整えば、ダイヤトーンの大きめのスピーカーをどんと置いてロックを聴くんだけど。今は大きめのスピーカーを荒ゴミに出して、コンパクトスピーカーを使っている始末。どうしても低域が物足りない。団塊の世代が大量に退職する時代に合わせて、当時の高級(中級でいいんだけど)オーディオが再び復活するという話を聞いたんだが、どうもまだのようだ。楽しみに待つことにしよう。
2007年01月09日

昼から思い立って日産のディーラーに行く。ティーダの見積もりをしてもらうためだ。行く前にGSに寄り、オデッセイの洗車。少しでも査定が高くなるかなと・・・・・。まずは割と近いブルーステージへ。何度も前を通ったことはあるが入店したのは初めて。ティーダの見積もりをと頼むと丁寧な対応をしてくれる。まあどこもそうだが、1回目はなかなか値引きが渋い。話にならない。こっちもそんなものだと思っているので、特別値引きを要求することもない。しかしオデの査定は参考になる。1??万えん・・・・へえ、思ったよりも値が付くじゃん。次に1年前に一度顔を出したことのあるレッドステージへ行く。お互い顔を覚えていたので話は早い。車両の値引きはブルーよりも少しよかったが、オデの査定が話にならない。さきほどのブルーよりも35万円も安い。うーん、「さっきのブルーよりかなり低いですね。」と言うと、ブルーはいくらでしたか?ときた。そこで「ああ、車の中に見積書ありますから、見てください」と言って見てもらう。びっくりしたようだったが、「一度相談してきます」と奥に引っ込んでしまった。しばらくして出てきて「うちも同じ額出します」と。それに今度は値引きの方もかなり思い切ったモノを出してきた。ちょっと思っていた(下調べしていたモノ)よりも随分と値引いてくれたので内心驚いた。それでも即決せずにそれから長いことかかって交渉。まあ、こんなもんでいいだろうという線(値段)が出たので決めた。1日で決めたのは初めてだ。まあ、後いろいろと粘ればもう少し行くかなとは思うが、もういいや。月刊自家用車の「値引き目標額」を遙かに上回る値引きだったのではんこを押した。今の車よりも随分とコンパクトになる。長さで50cm、幅で10cmかな。今のオデは家族から「大きすぎる」と評判が悪かったのだ。3年乗って手放すなんて贅沢だけれど、値段が付く今のうちに売るのもいいかもしれない。車が小さくなって家族はみんな喜んでいる。駐車場のスペースが空くこと、それに家族のみんなも運転できること。これがティーダに替えて実現するからだ。オデはいろんな機能が標準でフル装備だったから、今度のティーダで同じようにしようと思ったらほとんどがオプションになってしまった。HDナビ、バックモニター、アルミ・・・・。仕方がないけど、自分が満足できるかが一番心配。納車は思ったより早くて1月の下旬。気に入っていたオデを手放す寂しさ50,新車のうれしさ50というところか。きっとみんな言うだろう。「ukさんにはティーダは似合わないよ~」。勝手に言え!
2007年01月08日

竹野海岸の風景。雪はなかったが、風が強くて寒かった。
2007年01月07日

1/4に買ったCDのうちの1枚。マイ・ケミカル・ロマンスというグループ(初めて聞いた)の3rdアルバム「ザ・ブラック・パレード」が予想以上にすごかった。ジャケットから聞こえてくる音は自分の好みとは正反対の音だったのだが、いやあ、まいったよ。こんなグループがいたのかい?今まで気が付かなくてごめんね、と言わねばならない。この音は何なんだ?うーん、2006年に作った盤とは思えないほど、「古く」て「新しい」のだ。わかりやすい曲が多くて実にキャッチー。所々、○○に似ているという部分もある。でもかっこいいのだ。コーラスの部分はイエスに似ている部分もあるし、節回しはオアシス的なところもある。最近のグループとしては珍しくリードギターが目立っている。ふーん、こんなジャケットでこんな音なのかい!軽く裏切られてしまったね。こうなったら過去のアルバムも聞いてみなくちゃ。いゃあ、今まで「今のロックはつまんない。聞いたって良さが分かるはずがないよ。」と思いこんでいたが、なかなかどうして。ミューズといい、このマイケミといい、たいした物だね。「今」のロックにますますはまっていく予感がする。
2007年01月06日

○俺たちのフォーク デラックス 4枚組全80曲(2/2007)○MY CHEMICAL ROMANCE/THE BLACK PARADE(3/2007)○ファースト・インプレッションズ・オブ・アース/ザ・ストロークス(4/2007)○ザ・ベンズ/レディオヘッド(5/2007)新年早々、これで5枚も買ってしまった。最近の傾向として「割と新しいロック」が聞きたいのだ。俺たちの・・は別に新しくはないけど。
2007年01月04日
ずいぶん前に出来ていたらしいのだが、今日初めて近くのヤマダデンキに行ってみた。正月の3日だというのに人は少ない。なんだか拍子抜けした。郊外型の店舗だからさすがに広い。初めてのところは何がどこにあるのかなかなか分からない。お目当てはSDカード。最近ずいぶんと値段が下がっているので、そろそろ「買い」だなと思ったのだ。それでも1GBもあれば十分。やっと売り場を探し当てると、値段も様々。その中から一番安いのを買った。3980円。昔から考えると信じられないな。昔の128MBの値段だよ。あと、DVD-Rの50枚組を3280円で購入。ヤマダデンキってもっと安いと思っていたが、今はどの店も同じだね。
2007年01月03日

今年初のCD。2006年の新人バンドではNO.1(らしい)アークティックモンキーズだ。ジャケットはねえ、好きじゃないな。音の方はまだ未聴。さあてと、今年も何枚買うんだろうね。(1/2007)
2007年01月02日
年末年始って、ろくな番組がないなあ・・・・とテレビをつけたら細木さんの番組にタカ&トシが出ていたので録画開始。好きなんだなあ、この人たち。なんかとってもまじめな感じがいいのだ。いいようにおもちゃにされている・・・。ま、後で消せばいいからこのまま録画を続けておこう。テレビを消して、しばらくしてまたつけたら画面には信じられない人が出ていた。YOSHIKIだ。隣の小室さん。えっと、今二人は一緒に活動してた?確かYOSHIKIはGAKTO(多分綴りが違っているだろう)と組んで音楽活動をするとか読んだことがあったけど・・・・。ま、いいか。それにしてもX-JAPANってもったいないやめ方をしたもんだよなあ。人気の絶頂期に解散するなんて。和物はあまり聞かない方なので、特に関心があったということでもないが、何曲かは「すごいな」という曲は知っている。特にトシのVoはすさまじいし、パンタのギターコレクションもすごかった。知っていると言っても、この程度なのだ。まあ、リーダーのYOSHIKIはなんというか僕にとってはどうしても「うさんくさい」イメージがつきまとっていて、メンバーの中で唯一理解できない人だった。ピアノ弾いた後に、裸になってドラムを叩くなんて・・・・。どっちかにしろよと突っ込みたくなる。本当は(本当に)才能はある人なんだろうなとは思う。テレビにこうやって出ると言うことは、いよいよ本格的に活動をするのだろう。どっちにしても興味はないけど。珍しい人がテレビに出ていたので話題にした。それだけのことだ。
2007年01月02日

12月の20日過ぎに注文したCD。届いてからすぐにi-podに取り込んで九州へ。12月30日、帰りの新幹線の中で初めて聞いた。驚いた。「えっ、なに?これ!」という感動の連続。ちょっと前に「ショウビズ」という彼らの1stを買い、いいなあと連日聞いていたが、これはそれを遙かに上回る出来だ。いやあ、ぎりぎりで今年のベスト選出に間に合ったなあ。1999年発表のドリムシアター「シーン・フロム・ア・メモリー」以来の興奮。今年もいろいろとCDを聞いて、それぞれにいいなと思うものもあったが、ダントツに今年のベスト1だよ。54才のおじさんが「いい」と言うのだから、ちょっとやっている音楽は「古い」のかもしれないな。お気に入りは最後から2曲目の「 Knights Of Cydonia」。うーん、やられたって感じ。ここまでやられたら笑うしかないな。
2007年01月01日
全27件 (27件中 1-27件目)
1


