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いやあ、やっぱりいいよね。以前に買った3枚目のアルバムしか持ってなかったのだが、最近特にいいなと思うようになって、この2枚目を買った。3枚目ほどハードでなく、実にほどよい。なんと言ってもVoの声質がいいなあ。こういうロックの音によく合う声だ。曲作りも上手で、何にも似ず独自の路線を行ってると思う。いやあ、全部買っちゃおうか。
2008年01月31日
○ This Is the Moody Blues/The Moody Blues(11/2008) ○パフォーマンス・アンド・カクテルズ/ステレオフォニックス(12/2008)○イーライと13番目の懺悔/ローラ・ニーロ(13/2008) ○At Carnegie Hall, Vol. 1-4 (Chicago IV)/Chicago(14/2008)○MOCHA/竹田和夫(15/2008)以上、アマゾン物。中でもシカゴは当時4枚組LPだったため高額で買えなかった物だ。30年以上もたってやっと買えた。当時より安く買えるって、よく考えたらすごいことだね。CDはいいんだけど、同時に音楽雑誌を買ったんだけど、最近よく読んでいる「サウンド・デザイナー」の最新号(2月号)がなんと2冊も入っていたのだ。「えっ?」とびっくりし「もうかった。向こうが入れ間違った」と思っていて伝票をよく確かめたら注文数が「2」となっていた。がーーーーーーーーーーん。これは初めてのことだ。きっとリストに入れるときに二重になってしまったのだろう。まいった。誰かいりませんか?いらないだろうね。
2008年01月29日
○空洞です/ゆらゆら帝国・ああ、ほんとだ。「ゆらゆら」だ。途中で飽きた。最後まで聞いてない。○レット・ラヴ・イン/グー・グー・ドールズ・覚えやすい曲やってるね。ふーん、売れるだろうというバンドだね。もう少しひねりがほしい。○ライオット・シティ・ブルース/プライマル・スクリーム・なるほど、これがかの有名なプラスク(こう略すのかどうかは知らないが)か。なんだこれは、ストーンズじゃん。ストーンズといえば、ロック大好きな僕が唯一のめり込めないバンドなんだが、これはいい。ふーん、こんなのをやってのか。おおばけする可能性あり。出張の帰り、高度が高くなってくると雨が雪になってきた。今家の周りは真っ白。明日は車で行けるのかなと心配。
2008年01月28日

1年前とほとんど同じコース。竹野海岸。今回は暖かかった。それと・・・・書くまいと思っていたけれど、どうしても気になるので書く。大相撲のことだ。・横綱同士の決戦で接戦の末白鵬の勝ち。・琴欧州の角番脱出。10日目過ぎぐらいから予想していたとおりになった。特に今日の「決戦」は接戦を装ってはいるが、朝青龍に勝つ気は見られなかったと思う。世間が納得するような結果になりすぎた。
2008年01月27日
○空洞です/ゆらゆら帝国(8/2007)○レット・ラヴ・イン/グー・グー・ドールズ/(9/2007)○ライオット・シティ・ブルース/プライマル・スクリーム(10/2007)
2008年01月26日
ここ2.3日は雪もちらつくし、気温が低くて寒かった。少し風邪気味。でも明日から休みだ。たった2日間だけど。さきほど、一昨日録ったギターをSONARのプラグインでいろいろと設定を変えてみて遊んでいたが、今のプラグインって本当に音がいいね。うーん、これじやあハード音源も出番がないかもと思わせるほど進化している。すごい、すごすぎる。いいおもちゃだよなあ。すぐに飽きたDSなんかとは比べものにならないほどおもしろい。これでなくっちゃ!
2008年01月25日
ユーザー登録をしているとときどき「バージョンアップ」のお知らせというのが届く。最近ずっと書いているDAWソフトのSONARもそうだし、実は今日は注文していたゼンリン電子地図帳Z10が届いた。8からのUPだ。半額ほどで買えるのはありがたい。しかも、SONARと違って、どのバージョンからでも均一料金。さっそく1台のPCにインストールしてみたが、やはり新しいのはいい。かなり書き加えられている。もう一つ、今考えているのは一太郎のUP。先日2008バージョンのお知らせが届いた。2/8に発売らしい。今まで、ジャストシステムには随分とお金を払い込んだが、今使っている2003バージョンでストップしていた。しかし今回は「かなりいいね」と思う。しかも・・・・安い!一太郎の5とか6とかが出ていた頃って、確か59800円ほどしてたと思うが、今は1万円を切っているからなあ。周りの人は99%がWORD使いだし、一太郎派としては肩身が狭い。でも使い続けるのだ。これは、ある意味便利。PCのことでいろいろと聞かれることが多い方なんだけど、ことWORDのことになると「ごめん、一太郎だから分からない」と答えれば済むのはありがたい。たまには一太郎をUPしようかな。
2008年01月24日
昨日の続き。いよいよ読み始めたが、なるほど、厚いはずだ。前のバージョンでは略されていたことがほとんど載っている。これはいいね。一つ一つの機能について実に詳しく書かれてある。5も厚かったが、7はもっと厚い。過去最高。以前のバージョンを使っていた人ならあまり必要ない物なんだろうけど、初めてSONARを使う人にとってはありがたいだろう。ソフトシンセのプリセット音色一覧なんてものがあったらもっと良かったのになあ。今日はPODじゃなくて、UA700にストラトを挿してギター録音をしてみた。ノイズが多いんだけど、うまく録音できている。よし!使える。
2008年01月23日

仕事から帰るとSONAR7が届いていた。前回はゴールドだったので今回の青緑の箱はちょっと安っぽいかも。食事後すぐにインストール。レジストレーションコードを獲得して起動。お、早いね。まだサンプルを走らせただけだが、なかなかいいよ。オーディオファイルは例によってドロップアウトの嵐!今日はUA700を使ったから。POD X3ではどうなんだろうか。それにしてもいちいちX3をつなぐのも面倒だ。でかいし。ここは一つ思い切って専用のオーディオインフェースを買うことにするか。箱を空けて驚いたのはマニュアルの厚さ!「うそー」というくらい分厚い。測ってみたら前回の「6」が13mm。今回の「7」が32mmだ。内容も親切で詳しい。これだけでも嬉しいね。しばらくは愛読書として楽しもう。上の訂正だ。ドロップアウトの嵐というのはDVDに入ったまま聞いていたから。一度HDに落として聞くとすんなり何事もなくちゃんと聞けた。よかった~。
2008年01月22日
昨日はSONAR7を注文した後にデモンストレーションビデオを見た。「5」のときは店頭配布のDVDを見た。それで「5」を買ったのだけれど、6からは手に入れるチャンスがなかった(最近楽器店に行ってない)。ローランドのホームページで見られるなんて知らなかった。で、昨日は「6」と「7」をいっきに見たのだ。いやあ、驚いたね。ふーん、こんなことも出来るのかという驚きの連続。6から7へはそう変わっていない気もするが、まあいいだろう。VISTAにも完全対応だし。2.3日で届くと思うが、きっとまたマニュアルは薄っぺらい物なんだろう。6ではがっかりだったからね。あれで機能が使えるようになるはずがない。詳しくは「ヘルプファイル」で、ってことなんだろうけど、便利なようで使いにくいのがこのヘルプなんだよね。やはり紙のマニュアルが一番いい。昔、オーディオが盛んだったころはアンプの重さを量って「○kgだから音がいい」なんてやってたが、PCソフトもマニュアルの重さとページ数を明記すべきだ。分厚ければ分厚いほどうれしい!この前買ったPOD X3 liveも箱を空けたら実に分厚いマニュアルが入っていたので一瞬嬉しくなったが、日本語のページがない!分厚いのは何カ国語かを収録してあるだけで、別添付の日本語マニュアルは実に薄っぺらい物だった。がっかりだよ!YAMAHAの4416のマニュアルもコピーした方のを職場に置いてある。いつでも読めるようにと思ってだが、実際読んだことはない。時間があるはずもないのだ。
2008年01月21日

部屋の片づけをしていたらローランドからのハガキが見つかった。SONAR7へのUpgradeのお知らせ。今回はパスしようと思っていたが、念のためにとアップグレードセンターをのぞいて見ると料金が21000円。こんなもんだったかなとちょっと考え始める。6から7だと2.1万。5から7だと4.2万。何のことはない。今upせずに8が出てからupすると4.2万ってことだ。じゃあ、今7にupしていた方が絶対に「お得」ってこと。さすがによく考えてあるなあ。各雑誌は「upする価値あり」なんて提灯持ち記事を書くし。それにしても新しいバージョンが出るたびに「もうこれ以上のものはありません」的なupになってるのに、次のバージョンではさらにそれを上回る機能が満載だ。こうして凡人は企業の仕組んだUPGRADE地獄にはまるのだ。分かっちゃいるけどやめられない。しかも、以前のバージョンを売ってはいけませんということになっている。だれか、SONAR5と6(プロデューサーエディション)を買いませんか?内緒で。
2008年01月20日
先日タワレコで買った5枚のうちの最後のCD。クールファイブだ。はっきり言うと前川清だ。演歌は普段は聞かないのだが、たまに聞くと「おーっ」となる。いいねえ。今回買ったのはベスト盤。20曲入りで知らない曲もあるが、ほとんどは「あ~、聞いたことあるある。」というモノが多い。それにしても演歌って歌詞もメロディも「ベタ」だけど、いいね。プロが作る曲はこうでなければならないという見本だ、起承転結、実によくできている。今のお気に入りは「中ノ島ブルース」。僕の一番好きな演歌のパターンで、1番が札幌、2番が大阪、3番が長崎と、旅をしていくように移り変わるのがいい。これは名曲「港町ブルース」の2番煎じかもしれないが、お気に入りだ。演歌はまだ作ったことがないが、何か書けそうな気がしてきた。
2008年01月19日
学生の頃は乏しい機材を使って「オリジナル」と称したつまらない曲を作っては友だちと交換していた。オープンリールの時代だ。7号リールがかかるSONYの3ヘッドデッキにはサウンド・オン・サウンド機能というものがあり、それで簡単な多重録音が出来た。持っているのは誰からか手に入れた国産の古いエレキ。確かグヤトーンだったかなあ。それとヤマハのアコギFG-110のみ。これでいろんな曲を録音した。もちろんエフェクターなんてないし、弦高はおそろしく高いし・・・・とてもロックというような演奏は出来ないものだったが、それでも楽しかった。それから40年近くたった。今また宅録がおもしろい。機材は必要以上にそろっている。必要以上にね。SONARでオーディオ録音する方がおもしろいので、2台もあるHDレコーダーはやはりいらんなあと思い始めた。けど、実は絶対に必要なある物がないのだ。それはマイクスタンド!やはりいるよな。買うことにしよ。
2008年01月16日
まだ1回だけだが、5枚のうち4枚聞いた。○black stone cherry ちょっと期待していた音とは違う。ひたすらハードロックしている。最近こういうのは聞けないんだよな。ちょっとおもしろくない。10年前だったらぐっときたかな。○ゲット・ボーン/ジェット 悪くない。しかし1回聞いただけだと心に残る曲が少ない。まだこれから良くなる可能性はある。○ROONEY やっぱり分かりやすい曲を書く人達だなあ。なかなかいい。今の時代にはあわないので売れないだろうけど。好みのグループ。○ヘイ・ヴィーナス!/スーパー・ファリー・アニマルズ けばけばしいジャケットとは正反対のグッドオールドデイズ風ヒットポップス満載。しかし、曲が弱い。残念。ということで、あまりいいCDはなかったということだ。ま、いつもこんなもんだよ。2006年に発見した(おそい?)ストロークスやミューズ、あるいはホワイトストライプスなんかは気に入って全CD買ったもんな。
2008年01月16日

別にメモしていた訳じゃないが、帰りに車を運転していて本屋にいくことを思い出した。好きなことって忘れないもんなんだな。家には遠回りになったが、予定通り本日発売のサウンド&レコーディングマガジンを購入。それと、すぐ近くに置いてあったレコードコレクターズも購入。特集によって買うときと買わないときがある。2007年のリイシューベストというものだった。実につまらない!関係ないけど、今日の画像は日曜日にタワレコに行った帰りに携帯で撮ったものだ。雲とかの気象には詳しくないが、変わった雲だなと思って撮った。大したことない雲なのかなあ。
2008年01月15日
ネットで見たら、サウンド&レコーディングマガジンが「今日」発売だと書いてある。休みなのに??と思いはしたが、雑誌って1日前には出るかなあと思って、洗車したばかりのティーダで出かけた。家から一番近い本屋。実は駅にあるのだけど。せっかく行ったのに「ない」。仕方ないな。明日、仕事が終わってからまた寄ろう。今月号は楽しみな特集がある。もちろん、RADIOHEADだ。それと新製品紹介のページにPOD X3。それで出かけた以外はほとんど家に居た。こたつに入ってノートPCで「サウンドハウス」の品物をいろいろと見ていた。オーディオインフェースが決定したので、今度は録音にともなういろいろな付属品を買おうかと・・・・。以前買っておいたコンデンサーマイクが今度のPODにはつなげられないのだ。こうやって次から次と「買い物したい菌」が広がっていくのだ。
2008年01月14日

12時半から女子駅伝があるのでそれまでには帰ることにして、明石のタワーレコードに行った。久しぶりだ。1時間ほどしか時間がなかったの(それに娘も連れていたので)で、ゆっくり見ると言うわけには行かなかったが、それでも欲しいと思っていたものはすべて買えた。珍しい。○black stone cherry (3/2008)○ゲット・ボーン/ジェット(4/2008)○ROONEY (5/2008)○ゴールデン★ベスト/内山田洋とクールファイブ(6/2008)○ヘイ・ヴィーナス!/スーパー・ファリー・アニマルズ(7/2008)の 5枚。上のリストは手に取った順だ。ジェットとルーニーは2枚目がどちらもよかったのでならば1枚目をと期待して買った。あとは・・まあいいや。当時聞いてなかったローラ・ニーロも1枚買う予定だったがどれにするか迷ったのでやめた。山口富士夫の1STソロとクニ河内の珍しいソロ作も紙ジャケであったが買わずに置いた。無駄遣いはだめだ。昔の日本のロックにはがっかりすることが多いからね。
2008年01月13日

今日発売だと知ったので、本屋に行ってギターマガジンを購入。表紙は藤原基央。娘が大好きなバンプ・オブ・チキンのリーダー(たぶん)である。思わず「2冊買っていこうかな。」と思った。何ヶ月かしたらオークションで少しばかりプレミアが付いて売れるんじゃないかと・・・・・・・。けど、やめた。新しいアルバムが出たと言うことで特集しているのだろう。アイドルだが、雑誌の性格からギター関連の話が多い。驚いたのは「使用ギター」の中に1961年製のストラト(いかにもオールドといった感じ)、1959年製のテレキャス、1943年製のマーチンO-18があったこと。うーん、さすがだね。この3本でいくら?というほど高いギターだよ。そう言えば、小田和正さんのサポートギタリストとして有名な稲葉さんのストラトも汚いが、あれも61年製だそうだ。プロだね。もう一つ奥田民生の特集もあったが、こちらは1959年製のレスポールときた!これは今の価格で言うと確か3000万!売れているアーティストは違うね。うらやましいと言うよりは、すごいなあというのが正直なところ。もう1冊、今まで気にもとめなかったSNOOZERという雑誌も買った。「RADIOHEAD」の特集だったからだ。これはなんか得体の知れない雑誌だなあ。何がしたいのはよくつかめない。もう買うことはないだろう。買ったばかりの雑誌をこたつに入って寝っ転がって読むのが一番の幸せ。 写真は稲葉さんの貴重な61年製ストラトを弾く某有名人。
2008年01月12日

夕食後、今日もすぐに昨日届いたばかりのPOD X3 LIVEをさわった。今日は愛用のSONAR6で録音がどの程度出来るのかを試してみた。今まで使っていたEDIROLの多機能オーディオインフェースUA-700の雑音とレイテンシーの問題に悩まされていただけに、今回はどうなのかと実はどきどきものだった。しかし、先程の録音実験では今まで悩んでいたことが嘘みたいにすべて解決された。すごい。よかったあ~。買って正解。オーディオインフェースとしてだけではなく、もちろん本来の使い方であるアンプシミュレーターとしてももちろん合格。いろいろさわっていると「おーっ、こんなことも出来るのかい」という感動が次々と襲ってくる。いいなあ、これ。ギター1台が軽く買える値段だけど、さすがだ。久しぶりに買って良かったと思わせる物だ。LIVE派だけでなく、宅録派にもおすすめです。
2008年01月11日
家に帰ると、注文していたPOD X3 LIVEが届いていた。玄関に箱が!「で、でかい!」箱だけかなと思って本体を出したら、これがまたまためいっぱいでかい!参った。またまた部屋が狭くなったよ。line6のホームページにアクセスしてソフトとドライバーをインストール。全部英文だったが、なんとかクリア。これでオーディオインフェースとして使える。SONARからも認識されていることを確認して、さあ音出しだ。最近のお気に入りのストラトをつなぐ。おっ、ノイズが皆無。これは気持ちいいね。いままでノイズはつきものだとあきらめていたが、これはうれしい。プリセットの音を確認して、いくつかお気に入りのものを見つけた。でかいけれど、LIVE用として作られてあるので仕方がない。さあて、プリセットだけでなく、自分のお気に入りの音を作らなくちゃ!
2008年01月10日
タイトル通り。1日って長いねえ。それに寒いのか暖かいのか分からんし。今行き帰りに車の中でCDを聞くのが唯一の楽しみかな。ここ3日はずっとレディオヘッドの新作「イン レインボウズ」を聞いている。レディオヘッドの最高傑作という声も多いが、どうなんだろう。何回か聞いているがどうもぴーんと来ない。来ないからまた聞く。決して飽きることのない音楽だとは言える。まああと5回ほど聞こう。
2008年01月08日

楽器店からの出品で、かなり安く出ていたのでさきほど久しぶりに「落札ボタン」を押した。即決!気持ちがいいね。まだ向こうからの連絡がないので入金はまだなんだが、早くも手に入れた気分だ。うれしい。新しい機材を手に入れるとギターが弾きたくなる。アンプの種類が大幅に増えたということよりも、僕の場合はオーディオインフェースとしての使い勝手がどうかなということが気になるね。まあ、週末にはとどくだろう。ちょうど良かった。
2008年01月07日
2nd(確か)の「コズミックブルースを歌う」を探していたんだが、これしかなかった。2300円で18曲だから、お買い得。貴重な音源も入っているし。2・・・18の祈り~ベスト・オブ・ジャニス/ジャニス・ジョプリン(2/2008)ジャニスといえば、やはり60年代後半のロックを代表する人だ。結局「チープスリル」というアルバムは手に入れなかったけれど、あのジャケットこそ60年代後半ロックの顔だろう。ということで今年2枚目のCDをゲット。SOUND DESIGNERという月刊誌も購入。9日に2月号が出るのだが、これは売れ残りの1月号だ。前見たときには巻頭の特集が布袋さんだったので買わなかった。嫌いだ。顔が。まあ、やっている音楽にも興味ないし。自分が音楽シーンの頂点にいますという態度がみえみえなのが一番嫌いな理由。しかし、PODの特集もあったので店頭からなくなる前に購入。読んでいたら最新のPOD X3が欲しくなってきた。PODはプロでも使っている人が多いマルチエフェクター+アンプシミュレーターのこと。POD2は持っているが、今度発売されたX3はオーディオインフェースにもなるし、BASSとVOCALも使える。超優れもの。オーディオインフェースで悩んでいる者としてはつい手が出そうになるのだ。
2008年01月06日
九州に帰っているときのことだが、夜中にあった番組を録画していて昼間に見ていたときのこと。CMになったので例によって早送り・・・っと・・「待て!今のは何だ?」と巻き戻して見ると「ZEPPのマザーシップ」の宣伝。へえー、いまじゃテレビでもするのかとびっくり。そして今。録画予約していた「クリスマスの約束」を編集しようと終わりの部分を出していたら、番組が終わった直後に流されたCMが、今度はクラプトンだよ。そう、最近出たベスト盤の宣伝。びっくりだね。そう言えば、最近洋楽だけでなく、邦楽(古い言い方かな、JPOPといった方がいいのかな)のアルバムも以前よりCMが多くなっているような気がする。時代は変わったね。果たしてCMの効果はあるのだろうか。好きな人はCM見る前から「知ってるし」、もっと好きな人はああいうベスト盤は買わないだろうし・・・・。休みもあと1日。明日は何をしようか。
2008年01月05日

1/4 本日無事に(?)戻ってきた。いやあ、さすがにUターンラッシュ。博多駅がこんなに込んでいるのを見たのはは初めて。自由席の全乗車口にそれぞれ「最後尾はここですプラカード」を持った係員がついていた。並んだのは後ろの方だったが、始発なので無事に座席に座れて一安心。長かった。丸々2週間親の世話をしていたことになる。年を取るというのがどんなことなのかがよく分かった2週間だった。2週間の間「音楽的購買欲」がゼロだったが、神戸に着いたとたん復活。今年初のCDを購入。楽しみだ。1・・・イン レインボウズ /レディオヘッド(1/2008)
2008年01月04日
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