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2008年購入CDリスト○イン レインボウズ /レディオヘッド(1/2008)○18の祈り~ベスト・オブ・ジャニス/ジャニス・ジョプリン(2/2008)○black stone cherry (3/2008)○ゲット・ボーン/ジェット(4/2008)○ROONEY (5/2008)○ゴールデン★ベスト/内山田洋とクールファイブ(6/2008)○ヘイ・ヴィーナス!/スーパー・ファリー・アニマルズ(7/2008)○空洞です/ゆらゆら帝国(8/2007)○レット・ラヴ・イン/グー・グー・ドールズ/(9/2007)○ライオット・シティ・ブルース/プライマル・スクリーム(10/2007)○ This Is the Moody Blues/The Moody Blues(11/2008)○パフォーマンス・アンド・カクテルズ/ステレオフォニックス(12/2008)○イーライと13番目の懺悔/ローラ・ニーロ(13/2008)○At Carnegie Hall, Vol. 1-4 (Chicago IV)/Chicago(14/2008)○MOCHA/竹田和夫(15/2008)○"暗鬱"アネクドテン(16/2008)○Cold Blood/Sisyphus"Cold Blood(17/2008)○"ベスト・オブ・ホセ・フェリシアーノ"ホセ・フェリシアーノ(19/2008)○"Stars Die: The Delerium Years '91-97"Porcupine Tree; CD; ¥ 2,212(20/2008)○"シンプル・プラン 3"シンプル・プラン(21/2008)○ベストヒット100 1960年代編(22/2008)○The Bedlam in Goliath/The Mars Volt(23/2008)○モーツアルト交響曲25.29.35/バーンスタイン(24/2008)○メラニー/ベスト(25/2008)○ペイパー・タイガー/シーザーズ(26/2008)○ロマンスを求めて/チェリー・ゴースト(27/2008)○おいしい曲すべて young days/TULIP 2CD(28/2008)○おいしい曲すべて mature days/TULIP 2CD(29/2008)○ネヴァー・シーン・ザ・ライト・オブ・デー/マンデゥ・ディアオ(30/2008)○ベスト オブ くるり/くるり 2CD(31/2008)○ "ケストレル"/ケストレル(35/2008)○ "透明人間/クニ・河内とザ・ハプニングス・4の世界"/ザ・ハプニングス・フォー(36/2008)○"フィアー・オブ・ア・ブランク・プラネット"/ポーキュパイン・ツリー(37/2008)○H.A.A.R.P. Live from Wembley/Muse(38/2008)○アゲイティス・ビリュン/シガー・ロス(39/2008)○Sigur Ros/Sigur Ros(40/2008)○ア・ウェイ・アウト・フロム・ザ・ボアダム/ザ・ルリオス(41/2008)○CONSOLERS OF THE LONELY/THE RACONTEURS(42/2008○The Trick to Life/ The Hoosiers (43/2008) ○Nine Lives - Steve Winwood(44/2008)○ローラ対パワーマン,マネーゴーラウンド組 第1回戦+3 - ザ・キンクス(45/2008)○アンド・ユー・ワー・ア・クロウ/パーラー・モブ(46/2008)○ザ・ブロークン・○rodrigo y gabriela(邦題 激情ギターラ)(48/2008)○live in japan / george harrison 2CD(49/2008)○ハバナス/アトミック・スウィング(47/2008)○ザ・コーラル/ザ・コーラル(50/2008)○マジック&メディスン/ザ・コーラル(51/2008)○マジック/ブルース・スプリングスティーン(52/2008)○ナイトフリーク・アンド・ザ・サンズ・オブ・ベッカー/ザ・コーラル(54/2008)○アップ・ザ・ブラケット/ザ・リバティーンズ(53/2008)○strength in number/ The music(54/2008)○konk/The Kooks(55/2008)○「残響」/シガー・ロス(57/2008)○プリティ。オッド。/パニック・アット・ザ・ディスコ(56/2008)○A FEVER YOU CAN’T SWEAT OUT /PANIC! AT THE DISCO(58/2008)○INSIDE IN INSIDE OUT/THE COOKS(59/2008)○ザ・タイマーズ/ザ・タイマーズ(60/2008)○アメリカの想い出/ダン・フォーゲルバーグ(61/2008)○ベスト・オブ・キャロル・キング/キャロル・キング(62/2008)○キース・エマーソン・バンド・フィーチャーリング・マーク・ボニーラ(63/2008)○Dejavu LIVE/CSN&Y(64/2008)○メインストリーム/クワイエットサン(65/2008)○ダイアモンド・ヘッド/フィル・マンザネラ(66/2008)○THEN&NOW!1964-2004/THE WHO(67/2008)○フーズ・ネクスト+7/ザ・フー(68/2008)○69 トンズ・オブ・ソブス +8○70 フリー +10○71 ファイアー・アンド・ウォーター +6○72 ハイウェイ +6○73 ライヴ +7○74 フリー・アット・ラスト +6○75 ハートブレイカー +6○Live at leeds deluxe edition/THE WHO 2CD(76/2008)○In-A-Dadda-Da-Vida deluxe/Iron butterfly(77/2008)○ベストギター100/VA 6枚組 (78/2008)○スタンリーロード/ポール・ウェラー(79/2008)○フューチャーデイズ/カン(80/2008)○ザ・ストーン・ローゼス/ザ・ストーン・ローゼス(81)○Live In Gdanks 2CD/David Gilmors(輸)(82/2008)○時の征者/Jackson Browne(83/2008)○PERFECT SYMMETRY/KEANE(輸)(84/2008)○GIFT OF SCREWS/LINDSEY BUCKINGHAM(輸)(85/2008)○DON'T CRY NOW/LINDA RONSTADT (輸)(86/2008)○THE REIGN OF KINDO/リズム・コード・アンド・メロディ(87/2008)○The Making Of Scenes From A Memory/DREAM THEATER 2CD(輸)(88/2008)○jazzの名曲集?5枚組で1050円○"From the Reach"/Sonny Landreth(90/2008)○"オール・アメリカン・リジェクツ"/オール・アメリカン・リジェクツ(91/2008)○ブラック・ローゼス/ザ・ラスマス(92/2008)○ザ・スートム/ザ・ストーム(93/2008)全93枚だ。まだ12月が終わってないので何枚か追加するかもしれないけど。この中でいいなあと思うのが何枚あったろうか。感想はまた後日。
2008年12月23日
珍しく地下鉄に乗った。日曜日だから、そう人は多くない。毎回気づくことなんだが、実に多くの人が携帯を取り出して眺めている。僕はその光景が嫌いだ。なかには堂々としゃべり出す奴までいる。考えられない。ひどいときには乗り込んだ人の半分は携帯を手にしている。今日は、まあ三分の一ぐらいだったが。あれって。何をしているんだろう。メールをながめている?ネットで何かを見ている?ゲームをしている?うーん、分からない。自分が携帯依存症だということをあからさまにしなくてもいいのに。悪いんだけども、電車で携帯をながめている人が全員馬鹿に見える。
2008年12月21日
年末恒例の「今年のベスト」を考える日が近づいてきた。といっても別にいつ決めるなんてこともないのだけど。そういえば今年は大きな買い物はしてないかな。2階に自分の部屋ができたときに買った液晶テレビと500GBのHDレコーダーが大きい物と言えるだろう。後は、プリンターぐらい。ところで、ベスト1のCDって何だろう。ブログに残っている記録を頼りにそろそろ考えてみよう。一番良かった物は何だったんだろう。今ぴーんとこないということは、今年は不作だったのかね。こうやって今年を振り返ってみるのも、意味はないけど楽しい。
2008年12月20日
○ブラック・ローゼス/ザ・ラスマス(92/2008)○ザ・スートム/ザ・ストーム(93/2008)店頭で初めて見たグループ。ジャケットがいい。珍しくジャケ買い。それ以上に帯に書かれてある文章が上手い!「ヨーロッパで不動の人気を誇るザ・ラスマスの7thアルバムが遂に完成!今作はメロディアスな楽曲が満載!!ロックの頂点を極めた彼らの神髄が今ここにある!」ラスマス「敏腕プロデューサー、ロイ・トーマス・ベイカーを迎え入れた哀愁溢れるメロディーは日本人の心に響き、より心地良い気持ちにさせてくれる!」ストームこういう文章に弱いんだよなあ。思わず聞きたくなる。何度だまされたことか。でも、いいんだ。もしかしてという期待がある。それにしても、「ロックの頂点を極めた」だって??しかも7枚目?知らないなあ。有名なの?
2008年12月13日

「From the Reach」 /Sonny Landreth思っていたよりすごかった。今まで知らなかったギタリストのソロアルバムだ。といっても有名どころのギタリストが競演しているので買ったんだが。解説を読まずに聞いても、誰がどの曲でゲスト参加しているのかが分かる。特にノップラーとクラプトンは分かりすぎる。うーん、それにしてもこの人自体のギターがすごい。スライドが主なんだが、なかなか新鮮なフレーズを弾く。ああ、こういう人がいたのか的発見が嬉しい。曲調もブルージーでどんぴしゃ。明日も聞こう。
2008年12月10日
予定通りアマゾン物が本日届いた。○"From the Reach"/Sonny Landreth(90/2008)○"オール・アメリカン・リジェクツ"/オール・アメリカン・リジェクツ(91/2008)○"KORG DS-10○"KORG DS-10 performance guide book"あとエプソンのインクセットを2セットCD2枚はかなり期待している。オールアメリカン・・は先日書いたネットラジオでいつのまにか入っていた物で、なかりいい。もう1枚はギターものだ。DSのソフトはゲームではない。なんとDSがシンセになるという画期的なソフトなのだ。これも楽しみ。ま、すぐ飽きるだろうけど。
2008年12月08日
午前中、仕事をしていたら見覚えのない番号から着信。出たら日産だった。ティーダのリコールがあって近日中に来てほしいとのこと。明日仕事終わっていきますと応えたが、昼から「今日の方がいいや」と思って出かけた。修理自体は30分程度で完了。その足で近くのケーズに出かけた。いやあ、駐車場がほぼ満杯。売り場もこんな人出は見たことないというほどいっぱいの人で賑わっている。多いのはデジカメ売り場だ。一眼の方はほとんどいないが、コンデジは実機がさわれないほど人人人・・・・。自分の見たいものは相変わらず置いてない。帰ろうとしたらコーナーの外れに山ほど積んであるカタログが眼に入った。まさか・・・・そう、ニコンから12月19日に発売されるプロ用デジイチD3xのカタログだ。ニコンもいよいよ2000万画素超えか。D300と同時に発売された1年前のD3は65万ほどだったと思うが、今回のxバージョンはなんと85万ほどする。キヤノンのプロ機も同じような値段。知り合いのカメラマンがこれを使っている。そのキヤノンに比べたら、なんとも今回出たニコンは素晴らしい。完全に超えている。メーカーの競争って大変だなあ。カタログはもらってきたけれど、D3なんてとんでもない。金額もさることながら、あの大きさと重さは使う気をなくす。多分、アマチュアでも買う人は多いんだろう。85万で終わるならまだいい。それに見合うレンズがいるわけだ。プロが使うレンズなんて、1本で25万は最低するわけで、それを数本そろえると・・・・・。望遠なんて100万超えだし、軽く3ナンバーの車が買えてしまうのだ。万年初心者のアマチュアカメラマンにはD300+レンズキットの11倍ズームで事足りる。そうか、ボーナスシーズンか。各社が新機種を発売するわけだ。 そうそう、昨日アマゾンの「カート」を開いてみたらエプソンのインクセットが値下がりしましたと表示されていた。思わず2セット注文してしまった。カートに入れていたものが、よく値段変動するんだよなあ。CDなんかも上がったり下がったり。もちろん、他のCDもついでに注文だ。これで年間90枚目か。100は無理だな。別にいいけど。
2008年12月07日
80GBのiPodの方を今は車に積みっぱなしだ。CDだと入れ替えが面倒だが、これは数千曲入っているのでなかなかいい。昨日までは運転しながら「アーチスト」検索をして好みのものを聞いていたんだが、今日は「全曲」モードにしてみた。これだと全部流れる。つまらない曲は飛ばせばいい。60年代から現代までいろんなものが混じっている。実はほとんどの曲が「入れた覚えがない」ものばかりなのだ。多分、ネットラジオをMP3にしてPCに取り込んだんだろう。それがまたおもしろい。知らない人の知らない曲が流れてくるんだが、なかには「おーっいいね」ということもある。そのCD買ってしまおうかと思うほどいい。こういう音楽の「見つけ方」もあるんだ。
2008年12月06日
そういうことなのだ。思い切って買ったニコンのデジタル一眼D300。たぶん1年ほど前になるかな。「もったいない」「コンデジでもいいや」ということが多くて、実は買って数ショット撮っただけだった。今日思い立って50枚ほど「動体」をとってみたが、やっぱりいいわ。これ。コンデジでは撮れないだろうなという場面もキチンとシャッターが押せる。さきほどPCに取り込んで画像を確認したが、やはり画質が違う。フルサイズのD700も気になるが、これでよしだ。 エプソンのEP-901Aも交換してからすこぶる調子がいい。実力発揮だ。D300でとって写真を3枚ほど印刷してみたが、「これが家庭用プリンターで印刷したものなの?」というほどきれいだ。あとは腕の問題だけ。
2008年12月04日
最近は夜布団に入って、ipodで音楽を聴くのでなく、youtubeを見ることがある。もちろん、touchでだ。便利で快適。昨日は「リンゴ」の映像がないかと探していたら、坂崎さんと石川さんとのデュエットがあり、そこで石川さんが興味深い話をしていた。名盤「元気です」はほとんど拓郎と二人で作り上げたものらしいが、スタジオでふと見ると拓郎のギターがおいてある。手にとって弾いてみるとすさまじい音が!その要因は逆反り気味のネックによる「おそろしく低い弦高」だという。つまり音がビビッているのだ。それで弾いて、少しエフェクター加工してあるらしい。なるほどね。拓郎といえばギブソンのJ-45だが、あのギターにこういう話があったなんてね。たしかにマーチンとは違った種類の音だ。ジャキジャキだな。すべてのギブソンであんな音が出るんじゃあないだろうが、1本試してみてもいいかな。そうそうギブソンといえば、ジャクソン・ブラウンが使用していて、うかつにも欲しくなってしまったCF-100だが、とうとうオークションに出ているの見つけた。しかし、2006年もので新しい。スタート価格が30万。高いなあと思って中古楽器店で探してみたら、程度のいいのが25万だ。もう少しで注文ボタンを押すところだった。エレクトリック仕様なので生音がそれほどでもないのがネック。さあどうする?
2008年12月02日
「ひきがたり」という編集アルバムのことを書こう。まあ、弾き語り的なナンバーをレコード会社が勝手に集めて作ったのだと思うが、これがなかなかいい。ベスト盤には収録されていない「花嫁になる君に」などが入っているのがうれしい。さて、実はこのアルバム。すでに買っていたのに気づかず、最近までアマゾンのカートに入れていたのだ。いつか注文ボタンを押そうと。しかし、ふとしたことで気がついてよかった。「持っているじゃん」。まあよくある話だ。で、久しぶりに聞き出したんだが、10曲に出てくる「リンゴ」にびっくりだ。曲自体はもちろん発表当時から知っていたが、これほどアコースティックギターの音圧がすごい曲だったとは気づかなかった。ちよっと今までのフォークとは違ったギターの音が聞こえる。コード進行はいたって定番なんだが、迫力あるよね。たぶん、ギターはアコギの帝王「石川鷹彦先生」なんだろうな。昔の曲でもいろいろと新発見ってあるから面白い。
2008年12月01日
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