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個人的にタイムリーなお話しなので、エントリーにしておきます。定義については、以下のURLを参照してください。要するに、ネット上で付きまとい行為をする人をネットストーカー、ないしサイバーストーカーといいます。サイバーストーカーへの法規制単にネット上で付きまとうだけであれば罪を構成しないため、日本においては十分な法規制がなされてないとも言い得る。しかし、以下のような行為などがある場合には法の適用があり、それによる警告や逮捕事例なども散見される。ストーカー規制法では、恋愛・好意・怨恨の情の充足目的があり、かつ、同法第2条1項各号に掲げる行為がある場合。サイバーストーカーで同法の適用がある事例の多くは、ネット掲示板・メール・チャットなどで、交際面会の要求(3号)・危害を加える言動(4号)・名誉を害すること(7号)・性的羞恥心を害すること(8号)、これらを反復継続し、被害者が知り若しくは知り得る状態に置く事。 刑法では、名誉毀損罪・侮辱罪・脅迫罪・強要罪、場合によっては傷害罪も成立し得る。 迷惑防止条例も全47都道府県で制定されており、罪を構成する場合には、その適用を排斥するものでは無い。(引用:URL: http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC)備忘録です。
2009.06.30
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レポート自体は、だーいぶ昔に合格済み(返却期間5カ月)だったのですが、今回、試験を受ける予定です。そこで、もう一週間きった今頃勉強を始めること自体が終わってる(爆)とは思うのですが、答案の書き方はなんとかなるので、インプットを中心にシケタイを読んでいます。とにかく、労働法自体が興味薄い分野だったので、かなり放置しすぎていました。ただ、今回は答案を書いても、Cになる恐れがある場合、最後の時点でペケ書いてDをもらおうとか思っています。自信がなかったら、自ら落とされる選択です(笑)。とりあえず今後はB以上を目的にしているので、この線で頑張ります♪さてさて、みなさん、最後まで試験勉強をがんばりましょう。え???立ち直ってるやんけ!というご意見は、みなさまのおかげです(笑)。これからもよろしくお願いいたします♪
2009.06.29
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実は、今年に入ってから関西のトップ国立大学大学院の方と交流があります。その方から、昨晩、とてもホットなお言葉を頂戴しました。ありがたいなぁと思いつつ、この方を凄いなぁと尊敬しています。勉強が出来るから、だから尊敬出来るのか、といえば、そうではありません。確かに、この方に限っては勉強はもちろん出来る方ですが、勉強していることの意味をきちんと理解なさっていて、私に智の恵みを与えてくださります。智の恵み=知識量で、人間性の本質です。以前から、知識を得るだけ得ると、自分以外の人を下に見る方をたくさん見てきました。或いは利用するだけして、利用価値がなくなるといきなり態度が変わる方もたくさん見てきました。いわずもがな、これも人間性の本質だろうと、そういった方とは距離を置く以外に何も思うところはありません。本当に尊敬できるかできないかは、その方が他者をどのように扱うか、どのように見ることができるのか、これに尽きると私は考えています。その中で重要な位置を示してくれるのが、「対等であるかどうか」だと感じています。決して威張らず、驕らず。ちなみに、今回のエントリーにあがった方は、私よりもずっと年下です。年齢じゃないとは思っていましたが、本当に年齢じゃないんだなって実感しています。なんかとりとめなくなってきましたが(笑)、要するに、世の中ってこうした巡り合わせが自分を作ってくれる要素になるんだなって感じています。良い人の良いところを真似ないなんてもったいないですよね。うん、頑張ろう。そう決めた昨夜のお話。
2009.06.27
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ちょっと参考まで。http://www.npa.go.jp/safetylife/stalkerlaw/stalkerhomepage.htm今日は、DV加害者やストーカー行為者についての一考察。この類型の犯罪加害者には、特有の思考回路が存在します。参考になったURLは以下。http://homepage2.nifty.com/110/stalker02.htmlストーカーになりかねない思考回路として以下が挙げられていました。 ・人に迷惑や不快感を与えても自己の欲求を満たそうとする人 ・自己の欲求が満たされないと不機嫌になってしまう人 ・自分自身は正しいことをしていると思いがちな人(引用:前掲URL参照)まさにズバリです。一番分かりやすいのは、当事者の一方に拒絶をされた後の他方の行為様態に表れます。そしてまさにその拒絶後(カップルの場合は別れるとき)に、その後も執拗な連絡(これは電話やFAX、電子メールなど)をしてくるような場合は、高度にこの傾向にあると考えた方がいいでしょう。しかし、問題はここからなのです。加害行為をしている者は、加害行為をしていると思っていないことも多々。自覚がないのです。何しろ、自分(加害者)は正しいことをしていると思い込んでいるためです。完全に相手から拒絶された後は、加害者は当事者間の嫌がらせから、少しずつ公の場で被害者に攻撃することを開始します。こうなるとあとはエスカレートするばかりでとても危険です。また、些細な意見の食い違いから、このような傾向が読み取れる場合もあります。一見穏やかに見せかけて、何らかのきっかけで激昂するタイプは、かなり危険です。そして、そのようなことをしないように見える外見を持ち合わせていることも多いです。もし、このような被害にあった場合は、速やかに所属する組織に通告し、警察に届け出ることが大切です。なお、学生の場合は、学校に報告しておくことはとても重要です。貴方はもちろんのこと、他の被害者を生まないためにも、そして加害者の加害行為をエスカレートさせないためにも重要なことであるといえます。というのも、加害者は被害者を転々とする傾向もあります。次から次に獲物を見つけることに長けているのです。被害者が決して悪いのではありません。現在、私の友人が被害に遭っています。このようなことが少しでもなくなるよう、備忘のためにも記しておきます。また、これを読み憤慨する気持ちのある方は、加害者になる傾向があります。その場合、一日も早いカウンセリングを受け、心身の健全化にお役立てください。
2009.06.26
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まず最初に、今日もいろいろとご心配を頂いておりますが、これがまた元気にしております(笑)。応援してくださってる先輩、友人、そしてまだ会ったことはなくとも何かの度に応援メールをくださる方々、本当にありがとうございます。私からメールを頂いているにも関わらず、メルアドが不明でご連絡が出来ない方もいらっしゃいます。いつか必ずお会いして、ご挨拶をしたいと考えておりますので、これからもよろしくお願いいたします。心当たりのある方は、再度ご連絡をいただけると嬉しいです。---以下、通常の日記です(爆)------科目試験の受験票が到着しました♪今回は4科目の受験ですが、成績を重視して今までとは違った方法で対策をしようと思います。・・・え?はい、これから対策です(笑)。先週までは例の件で忙しくしていたので、まだ何も手をつけてませんが、取れるものだけをちゃんと取ってこようと思います。そうそう、今日は昔の友人から電話があり、久しぶりに長電話をしました。昔話をしたのか?と聞かれれば、NOで、むしろ現況報告と通信制大学についての話に終始しました。というのも、どうやら友人は通信制大学で学ぶことを視野に入れていたようで、それを聞くまで私は自分がそれをしていることを言う必要もないと思って黙っていたのですが、どうやらそんな話の流れで、今の自分の話をしてみることに。もちろん、昔の友達ですから、私といえば中卒。そう思って、一緒にやらない?っていう話がしたかったみたいでした。ところが私の方はもう既に卒業にリーチがかかっている段階にあると聞き、かなり驚いていました。通信一般の学習内容を聞かれたり、スクーリングの話だったり、そういうことをいろいろ話す中で、以前の自分を感じて懐かしく思いながら、「悩んでると卒業が延びちゃうよ。とにかく、自分のやりたい分野の大学をみつけてやっちゃった方がいいよ?」というと、友人もすっきりしたようで(笑)。電話を切る頃には、どこの大学にしようかなという段階になって話を終えました。どうしてもスペックの低い私たちは、やってもいない人の話を真に受けます。これがどういう意味かといえば、「大検って難しいんだってよ。」とか「通信制の大学って卒業率低い=難しいんだってよ。」なんてやる前に教えられたら、挫折して当然だと勘違いしちゃいますよね。むしろ、挫折の前に挫折。。。すなわち、やらないで終わることになるんです。しかし実際には、やるかやらないかでしかなく、特殊な国家試験のようなものでない限りは、やったことが必ず実を結ぶのが勉強です。卒業率に惑わされて手をつけないなんてモッタイナイですよね。なので、そういった話をたくさんしました。もし今迷われている方がいるとしたら、その時間、もったいないですよ?四の五のいわずにさっさと始めちゃうしかない(笑)。後は努力が埋めてくれます。だから大丈夫。安心してスタートを切りましょう。
2009.06.25
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なんとなく復活の兆し☆というのも、今日はいろいろあって塾員の方や塾生の方と電話でお話をしました。私の凹みのお話やその他いろいろ(笑)をお話すると、とにかく私の友人はポジティブな方ばかりでとても幸せです。この場を借りて、ご連絡をくださった方々、本当にありがとうございました。今日のところはこの辺で♪
2009.06.24
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人は、自分を中心に物事を考察することが多い。これはある意味当然であろう。今、ここに金のない者がいる。そして今、同じ時代に金に不自由しない者がいる。う・・・こういう書き方してると、失敗した適性を思い出す雰囲気になるので以下自粛(爆)。ツライ思い出だわ・・・(泣)。あ、一応、名誉のために(どんな名誉かは無視してください)お話ししておきますが、この手の問題は瞬殺可能です。だって論理学は得意ですもの(爆)。話は変わって、所属している学生団体のトピックに、私が心惹かれるものがあった。ここに引用していいかどうかがわからないので引用は避けますが、学者に本代がない→本代を肩代わりして、学術的視野からのアドバイスを提供する、という関係から発足した読書会のお話です。何がって、そのお話の中で、昔はそうだったのだろうけど、現代でも同じ状況の者がここにいるよって思ったら、なんだか泣けてきて(笑)。私が親元で大きな傘の下にいたころは、本屋の本が買えないことなどなかった。でも今の私の生活は、自分の学業のためとはいえ、子供たちに我慢を強いているようでとても切ない。特別なにかを欲しがる子供たちでははいけれど、それはきっと私を思うからこそなんだろうって思ったりする。たまに今日はお菓子をしこたま買っていいよってスーパーに連れて行っても、姉妹兄妹で「そんなに買ったらダメだよ。ママのお金なくなっちゃう。」って私に聞こえないように話している姿に私は気付かないふりをする。聞こえなかったふりをしながら、「今日はもっと買っていい日だよ。もっと持っておいで。」と私が言うと、一番下は遠慮なく持ってくるけど、それ以上の子達は一番下を小突いてる。一番上が一言いう。「このお菓子は全部皆で食べるんだからね。」申し訳ないよぉ。でも、勉強ってお金かかるよねぇ。。。そしてたまに私は爆弾発言をする。「ママが貧乏なのは、みんなが大きくなってお金持ちになる夢を壊さないためだ!」一番上の子だけが苦笑してるけど、そうでも言ってないとやってらんないでしょうよ(笑)。今、ふんばりどこだわ。
2009.06.23
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昨日の適性試験から自宅でオールナイト後、勤務中の私です。心配して電話やメールをくれた友達や大学がきっかけで私に目をかけてくださるようになった卒業生の方、本当にありがとうございました。まだ元気回復までには至っていませんが、当日だった昨日よりはかなり回復。凹みは癒えませんが、これでいいのだという視点に立ちかえってはいます。まだ知らない方にも含めて、言い訳にもなりませんが、私は今回の受験が人生で初めての、思い入れのある受験でした。っていうか、要するに、高校受験は行きたい高校もなくて、将来の目的も失ってたから、流れで受けて、挙句友達と口裏合わせて相当ランク下の高校に進学し、そんなだから結果中退しても何とも思わないとかいうどうにもならない青春時代を送っていた私です。それが勉強に目覚めて、いざ本気で進みたいと願ったら、残念なことに志願する前の大きな門扉に阻まれるとは(爆)。昔の私なら、緊張なんて感じたことすらなかったのですが、格好悪いくらいに緊張しました。手こそ震えませんでしたが、身体の中身が震えてるっていうのかな、そういう感じ。血圧でいうなら、200超えって雰囲気。試験開始後、試験問題を難しいと感じなかったのにもかかわらず、やるべきこともわかったのにも関わらず、あれだけ自習にせよ演習したのにも関わらず、自分のチカラの半分も出せなかったというのが昨日の自分の分析。今日になってみると、昨日の分析は誤りで、自分のチカラの半分も出せなかったのではなくて、あの日のあの私が自分のチカラだったのだと正面から見つめなおすことができました。土砂降りの雨は言い訳にも値しませんが、実は試験会場目の前のコンビニにジュースを買いに立ち寄った時のこと。ものの数分で私の傘が盗まれました(爆)。とことんそもそもついてない日だったのも今は笑えます。盗まれた場所がコンビニだったので、幸い傘は商品としてあったことから購入して事なきを得ましたが、幸先の悪いスタートだったなぁって。法科大学院受験用の適性試験会場で、窃盗に遭うなんて、想定外。をいをい、モラルもかけらもない人が受験なさってるの???と、傘立てを何度も見つめてしまいました。こんなこともあるんですねぇ。世の中、悪い人ってそこらじゅうにいらっしゃる。まずビックリ。試験課程がすべて終わってからの帰途。家に帰るのが嫌で嫌で、誰とも話もしたくなくて、ケータイの電源を落としたまま、夜の9時まで帰らずにフラフラしてました。会場最寄りの駅で電車を待っていると、当日はたまたま障害者福祉の会合か近くであったようで、私が乗ろうとした駅のホームには、車いすで鼻に管がつながれた方が2名。そこに介添えしていた介護者2名。そして、電車内へ障害者を誘導するための駅員さんが1名。あまりの試験の出来の悪さにそれまでの自分を全否定していた私は、その方々の姿が目に入らなければ、うっかり線路に身を投げそうなくらいに凹んでました。そこで気づいた。命までとられたわけでもあるまいし。私は自分の足で歩いてるじゃないか。自分で望んだ試験じゃないか。結果が全てでも、まだやれることがあるんじゃないか。・・・とは思うんですけどね。なにぶん、昨日の今日なもんで、まだ心の整理ができてません。ほんの数分ですが、大学卒業も科目試験も夏スクも、何もかもがどうでもよく感じられて、卒業しても進めないなら卒業することに意味すら見いだせないとも思いました。ここでこんなだっさい私を記しておくのも、素直にいつかダメな自分を少し素敵になった自分が見つめなおすためと、境遇は異なれど、同じような法曹志願者が一人でもいるとしたら、きっとこれを読んで何かを感じてくれたらとの思いです。復活し始めたら、ひょっとするとこの記事は削除になるかもしれません(笑)。或いは戒めのために残しておくかもしれません。いずれにするかはわかりませんが、今まで経験してきたものよりははるか向こうに、私がまだ経験していない未知との遭遇を予見させてくれる経験になりました。こんなに凹んでるのに、来年も志願しようという気持ちにぶれがありません。いいですよね?一生に一度くらい、自分の人生に悔いを残さないだけの努力をしてみるってのも。それが何年続くのかはこれまた未知との遭遇ですが(笑)。ではでは、また。
2009.06.22
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受けてきました…。結果からいいますが、DNCの発表を待つまでもなく、多分、私は志願すら出来ない点数でしょう。ちなみに、私は国立しか受験できませんから、上位30%以内に居ないと志願すらできません(苦笑)。というわけで、予定変更。今年の大学院受験は諦めました。お金の心配を一年先延ばしにできたので、これだけが今の救いかな。もしくは、まだまだお金ないのに志願しようとしたことの天罰だったのかもしれません(爆)。やれることはやったので、今回は、完全に緊張しない私が緊張しすぎた点が敗因だと考えています。もっと冷静に考えれば、落とさないで済んだ問題が沢山ありました。って、これが適性試験なのでしょうね(笑)。それにしても、素直に悔しいです。
2009.06.21
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今日は時間がないのでメモ代わりに一言。卒業予定申告審査の結果・・・・・許可されました♪って、まぁ、不許可要件がないので心配はしてませんでしたが(笑)。このまま進めば、間違いなく卒業一直線です。ガンバロウッと♪ではまたっ。
2009.06.19
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ちょっとしたワンポイント。授業を録音させてもらうとよいと思いますよ。そして帰り道の電車の中で復習を開始する。たったこれだけですが、出席すればこの意味がかなり分かってもらえるのではないかな?英文自体は難解なものを扱います。でも先生はそれを分かりやすくくだいて説明してくださいます。和訳をするときには、その説明(講義)から得たイメージと、辞書の力の語彙をどう互換させるかで評価が分かれるように感じました。これは夏スクのリーディングの場合はどの授業でも有効なのではないかと思います。ただし、夏スクの場合は、直ぐに再生して聞くようにしないと録音した講義を利用する前に試験日になってしまいますから、要注意ですね。専ら今から揃えておくグッズは、小型録再生機(MP3型のボイスレコーダーなど)といえるでしょう。私は録再生機といえばテープ愛用者(爆)なので、小型とはいえませんが持参していました。なんてったって、今の小型再生機たちは驚くほどに操作手順が多かったり、どのボタンを押せばいいのか微妙だったり・・・(爆)。あの膨大な取扱説明書を覚える暇があったら、英単語をあの取説分だけ覚えた方がマシですよね。これが理由で、私の携帯電話もちょっとした機能の多さではなく、シンプル&操作性重視になっています。あれ???話が大分それてしまいました・・・。というわけで今日はこの辺で(爆)。
2009.06.13
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さっさとハガキを送ったおかげで、本日、夜スク手続き書類が到着しました。今日は子供の通院の日だったので、病院で仮登録の書類にあれこれ記載し、帰りがけに郵便局へ寄って、サクッと送付手続き終了。夜スクの英語Rは、月曜日に私が履修した先生が再度担当されていました。これについては、昨年度夜スクの日記を参照ください。そうだ、あと数週間後に科目試験ですね。・・・ってまだ私は勉強してませんが(爆)。試験勉強は、たぶん、22日から始めると思います。いや、25日かな・・・(苦笑)。今回は、労働法と刑訴狙いで行こうかと考えているのですが、実は科目試験の二日目にどうしても優先したい他の予定があるので、もしかすると刑訴先延ばしで手形法とか破産法のどちらか狙いみたいな試験の受け方をするかもしれません。この点はまだ予定は未定なので、また後日。そんなこんなで、ご報告でした。
2009.06.12
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あぁ~、またやっちゃった(爆)。本ですよ、本。迷わずクリック、翌日到着の世界♪<喜んでる場合じゃないってね・・・。やっぱり、我慢って限界がくるのかな。。。本は、際限なく欲しくなるたちなので、現在は「買わない」ことを節約だと思っています。それに、近くにはそこそこの図書館もあるし、って思って、法律書でさえ、買い控え中。なのに、うっかり他の方のブログを通り過ぎたら、「これ、欲しいんだけど、とにかく今。」と思って、さくっとアマゾンで検索。ありがたいやら悲しいやら(笑)。そんな本が本日手元に到着。効果が期待できたらご報告しますね♪って、またヒミツかよというご意見は、その通りですけど何か(爆)。だって、つまらないものをおススメしてもねぇ・・・(爆)。ではでは、また~。
2009.06.10
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リカルデントっていうガムが気に入っています♪・・・って、気に入ってるからってそんなにバクバク食べる人なんていないよねぇ(笑)。なーんて思ったら大間違い(爆)。私ってば、今日のお仕事が退屈な単純作業だったので、リカルデント(ボトル入り)を食べ始めた。う~ん、美味しくて歯にもいいから最高じゃーん!と、延々と食べ続けた・・・。キシリトールのあの恐怖を忘れて・・・。夕飯を食べた後くらいに、その恐怖がやってきた!!!おおおおおおおなか、いたぁぁぁぁい・・・・・・・・・!!!あはは(笑)、ガム、食べ過ぎました♪キシリトール入りのガムは、ガン食いすると、下痢しますから気をつけて(爆)。ですが、キシリトールでする下痢は、食べ続けさえしなければ一回で終わりますので、便秘の方にはいいのかもしれないとか思いを巡らせました。さてさて、今日はこれから訓練開始です。科目試験の勉強は、今月下旬から始めます。・・・っていうか、始める予定でいます。。。。凹んでなければ・・・(爆)。
2009.06.08
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あぁ、やっぱり正解でした。人って、心が必死になりすぎるとキャパは狭くなるし、集中力は欠くし、周りが見えない気がしちゃうもんですね。今日は、ユーキャン開始と決めていたので、子供たちが寝てからコソコソとトレーニングスタート!完全に趣味・教養の範囲で面白半分でしたから、がっつり集中出来ました(爆)。心なしか気分もスッキリ!もともといろんなことを同時に解決してきた私の脳味噌は、汗をかくことを忘れていたみたいです(爆)。というわけで、本日のトレーニング45分。明日からも頑張りますp(^-^)q。
2009.06.07
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そうだ、京都へ行こう・・・ではなくて(笑)、そうだ、集中できないのなら、別のことをしよう、というわけで、別のことを並行してやろうと考えました(笑)。別のこととはいえ、今の自分にはとても必要だと考えた訓練講座です。だので、これをしたからって資格が取れるわけでもないし、履歴書に書けるわけでもない(笑)。一見無駄のような道草ですが、必ず自分のためになるはず。そんなことを考えて、ユーキャンの講座を発注しました。ユーキャンって、実は凄い親切なんですよね。何がって、費用が(爆)。<をい、また金か?というご意見があるのは知らぬふり♪一括払いにしようと考えると、我が家はボンビー(泣)なので、費用が出ない。それがたとえ5万円未満だとしても、一晩中考えて計算して、いつならOKっていうところまで計算しつくしても、数ヵ月後まではGOサインが出せない。そうなると、あらかじめ計算してあった学費から拠出なんてことがフワっと思いつくかもしれませんが、これは自分に厳しい私としてはNG。そんなことを考えていたら、納付書で月々払いが許されてるんですよ。<ユーキャンローンを組むのが大嫌い(損した気分になる)で、実際何のローンも抱えていない私としては、月々払いも引き落としでされてしまうと、今月は多く払えるのにってときに不便だなぁって友人のローン支払の話を聞きつつ考えていました。でも、納付書で納付だと、なんていうか、例えば今月2期分払えるわって思ったときに払える便利さがとてもGOOD。さしずめ、固定資産税とか、国保料などの納付に似た感じとでもいいましょうか。しっくり来るんですよね。そんなわけで、スランプはチャンスだってエントリーを前に挙げましたが、こういうことです。普段は勇気がなくて興味があってもしり込みする(私の場合は主として金銭的に)ようなチャレンジも、スランプだったからこそ、不安よりもチャレンジ精神が勝ってしまう(笑)。結果?結果なんてどうでもいいじゃない。一生懸命やる。自分が望む結果に至るまでやる。ただそれだけです。ところで、何の講座だって???まだヒミツ♪・・・ビリーズブートキャンプorズンバだったりして(爆)。
2009.06.05
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ただいま、スランプ中です。だからチャンスです(爆)。<本当か???(笑)何のスランプって、とにかく集中力が欠如中。こんなこと、初めてです。今まで、集中しようなんて思わなくても集中できちゃってたから、ある意味本当に集中できない人の気持ちが分かりかけてます。環境が整わないのは仕方のないこと。そんなことが原因のはずはない。適性試験の問題を解くこと自体が苦痛です(爆)。時間を計って解いていても、飽きてしまって違うことをし始めてしまう。。。<ADHDだといわれればそれまでの話(爆)。今年はダメかな?なんていよいよ弱気。困ったなぁ。やる気はあるのに、集中できないなんて。
2009.06.05
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友人から、夏スクでの専門科目の取り方を聞かれました。というわけで、専門科目の取り方についてをエントリーにしちゃいます(爆)。<ネタ切れかというご意見は無視します。まず、って、こんなこと、当たり前なのかもしれないけど、当たり前が当たり前に出来ないといけませんので、履修の順番は、体系に基づいて選択するのがよいと考えます。したがって、順序でいえば、憲法→刑法→民法あるいは、憲法→民法→刑法の順に組み合わせるとよいと思います。これらは上三法と呼ばれています。本来なら、刑訴が今年の目玉科目なのですが、テキストで上三法を履修していない場合は、手続法である刑訴を先に履修しても、部分の科学しかできず、下手をすると講義自体がどれほどよいものであっても、理解が進まずにちんぷんかんぷんなんてことにもなりかねません。逆に、上三法が仕上がってから手続法を学ぶと、理解しやすいです。流れがつかめると思います。では、商法(会社法)は?といえば、少なくとも民法の知識なくしてはいろいろ大変なように思います。ちょうど、民法と商法系で比較して理解することができる制度もあるので、この点が抜けるとあやふやな知識となってしまう恐れがあります。なーんて、私もまだまだあやふやな知識しかないので、偉そうなことはいえませんが(笑)。「いいのよ、私は(僕は)自分の好きな科目を取りたいんだから」って方、そのままわが道を貫いてください。というのも、実際に体系立てて学んでいても、何が体系なのかなどの理解は、憲法・民法・刑法・商法・刑訴・民訴・行政法などなどと全体を履修してみて、なんとなくなるほど、と思う程度かもしれません。私の場合、あぁ、なるほど、そういうことか、という程度に理解をしています。しかし、これは通教が独習中心ですから、個人差もあるでしょう。一番よいのは、自分が納得できるような合理的な履修が出来ることだろうと思います。間違いないのは、好きこそものの上手なれ、です。さてさて、専門は比較的分かりやすいと思いますが、般教の英語スク!これがかなりの重圧だったのは私だけではないでしょう。<語学が得意な方を除く。私は下手の横好きってだけだったので、リーディング・ライティング、共に苦労しました(笑)。特にライティングは、真夏の朝一で、頭の中が回転するかしないかの時間でスタートでしたから、それはそれはいろんな意味で悲惨三昧(笑)。あぁ、もう、あんな経験したくないなぁって思うかといえば、意外にもそうでもありません。担当してくださった先生が良かったからかな?ただ、思いのほか、講義のスピードは速かったです。え?え?え?と言っている間に次のレクチャーに進んでる・・・なんてことしばしば。毎日の宿題に打ちのめされながら、毎晩夜中の2時ころまで宿題をしてました・・・。帰宅が8時前くらい、子供たちの世話を終えると夜10~11時過ぎ、それから宿題を始めると、2時までなんてあっという間・・・。それから一生懸命寝て、起きるのが6時。よく生きてたな、私、、、なんて思ってみる(笑)。もちろん、行きも帰りも電車内では爆睡基本(爆)。でも、先生とはジョーク交えていろいろなセッションをしたり、同じ講義の仲間に助けられたりで、とてもいい経験になりました。これに比べると、私はリーディングの方が楽だったなぁ。同じ宿題にしても、書いてある英文の訳をすればよかったので、これってずっと私たちが中学生くらいからやってきてたことと同じじゃないですか。だからってだけです。実際は、どっちも私には本当に大変でした(苦笑)。懐かしんでたら、それこそ夜の2時!!!やばいやばい。もう寝ます(爆)。くだらないエントリーで失礼シマスタ(笑)。
2009.06.03
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実は予てからずーっと世の中に発したかった言葉がタイトルのエントリーです。って、別に何かあったわけじゃないんです(笑)。ずっと心の中にあっただけで。私は大学に入って、それまでの自分の周囲とは一線を画したような環境に身を置くようになりました。って、通教なので、普段はそんなことにも気づかないけど、スクーリングや大学公式のイベントなどで教授を味わったり(笑)すると、いろいろな意味で今までとは何かが違うなぁって思ったものです。あぁ、別に私が変わったのではなくて、私の居る場所っていうか、位置っていうか、、、結局、概念的な環境が変わったという意味で理解してもらえると助かります。それでね、なんていうか、最近如実に感じていることが。。。偉い人って、偉ぶってないんですよね。反対に、偉ぶる人って全然偉くない(爆)。私の周りには、本当に偉い人がいて、本来なら私如きがタメ語でお喋りなんかしちゃいけないのかもしれない人が多々。結局、どんなに偉い人にも、最初は敬語の私も、最後は友達化して、そんでもって本当に友達だと私は思い込んでて(笑)、生意気言いまくる。でも、偉い人って、受容力が凄い高いので、こんな私でも受容れてくれる。これってスゲー。反対に、偉ぶる人って、ごめん。超だっさい(爆)。でも、実際に居るんだよね。こういう人にはびっくりさせられること、多々。分かりやすい例だと例えば・・・「○○教授がぁ~」系の教授追っかけ系(爆)。おまいが偉いんじゃなくて、教授が専門的に秀でているってだけだろって。。。ごめんなさい、いつもそう思ってます。というように、偉ぶる人は、大抵が自分以外の人の力をおよそ自分の魅力かなんかと勘違いなさってる。特に刑法系を専攻している人に多いのだけど、すごーい攻撃的かつ偉そうな方が多い。これって法律学とか学んでいる意味ないんじゃない?って思ったりする。大きなお世話ですけどね(爆)。でも、実際に刑法系を極めてるに近い立場の教授らは、決して偉そうにしていないんです。刑法系を専攻している学生が偉そうになっちゃうって、なんだか本末転倒で可笑しいでしょ?法律学、ことに法律って、使い方を間違えると武器になります。これも含めて法律学を極めて欲しいなぁって他人事ですが(笑)。私がたまたま周りに恵まれているのか、そういう可哀想な方が恵まれていないのかはわかりませんが、自分が偉くなれる日が仮に来るとしたら、そういう可笑しな人にならないでいたいと思います。やっぱり、自分の生き方って自分が決めていくべきだと思うんで♪
2009.06.02
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ニューズレターが到着。ついでに夜スク案内が同封されていました。中をチラ見したのですが、夏スクの方がやはり充実してますね。ってこんな言い方は失礼かもしれませんが、法学部だけで見てもオール「講師」陣の講義オンパレードでした。夏は、教授が教鞭をとってくださること多々なので、そこだけちょっと気になったかなってのが私の感想です。しかし、この講師陣の中には、私は存じていないだけで他校の教授職の方もいらっしゃるのかもしれません。一見しただけで判断することは好ましくないとは考えますが、ペーパー上だけで講義選択をしなければならない以上、講師か教授かっていうところも、やはり選択をする要素の一部にはなるのかなぁとも思います。さてさて、私はどうするって、何しろ夏で卒業所要単位数は充足予定なのですが、やっぱり参加できる要件にある以上は手続書類を取り寄せない理由がないので(笑)、本日、早速手続書類を取り寄せるためのハガキを送付しました。7月下旬から12月までの予定がギッシリです(笑)。きっとまた、昨年同様、あっという間に一年が過ぎ去ることでしょう。来年の私はどうなっているんだろう。そんなことを考えています。
2009.06.01
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