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いよいよ最後の夏スクがスタート。今日は肌寒いまではいかない程度に涼しくて過ごし易かったです。午前中は行政法を、午後は経済法を履修しています。行政法はテキストでレポート合格済み(試験マダ)なのでなんとなく馴染みありなのですが、経済法は全くの未知の世界。独禁法だとは講義要綱で知っていましたが、なんていうんだろう。経済学とちょっと被るところがあって、およそ得意とは言えなさそうです(爆)。本当ならば、行政法1と2で履修したかったのですが、今年度から2が削除されちゃってたんですよね。残念、、、。なお、担当の先生は、学者ジョークがきらりと光るお若い先生でした。おじさんをイメージしていたので、驚いたのはそこだけかな(笑)。経済法の先生もお若い方でした。まだ講義の内容についていけてない(爆)ので、日曜日に復習してもう少し自分をレベルUPさせないとと考えています。というわけで、これから卒論します(爆)。<えぇ、まだ終わってません。ところで、、、授業中、何度か猛烈に眠くなりました。。。早く卒論終わらせないとーーーー!ではっ。
2009.07.31
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あぁ、眠い(爆)。でも寝たらダメっ。<卒論追い込み明日からスクだ~~~。大丈夫かな。。。午前になったら眠ろう。。。いろいろ諦めて(爆)。ふぁいとー!!!
2009.07.30
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夏スクですねー・・・。私も今日から休暇を取ってあって、この後3週間は全く自由が利かなくなるのでお役所関連とか、自宅の整理とか(笑)しています。ちょっとした家出期間みたいなものなので、仕方ないですが、やっぱり日吉は遠すぎです(爆)。宿泊がままならない私としては、大学が地元にあったらよかったのに、、、と思うこと毎年ですが、そんなことを言っていても仕方ないので、明日からの期間、しっかり頑張ろうと思います。ところで、卒論!!!6章の概ねまで書き上げてますが、まだその後が末っ子の高熱とかで進んでません。今日中に草稿にするつもりです(爆)。諦めません、勝つまでは(爆)。というわけで、また時間があるときに!
2009.07.30
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昨日お知らせした判例全文の取り寄せ方で、所属大学以外の場合の続編です。1、私の住む自治体の方法ですと、図書館のレファレンス窓口で調査したい内容を提示。この場合、例えばキーワード検索でもいいそうですが、私は事件番号及び日付(管轄裁判所明記)で検索作業は迅速でした。2、相談に伺った図書館自体に所蔵(データ&文献)があれば、当日受渡し。3、上記図書館に所蔵がない場合、レファレンスを通じて先方の図書館へデータ検索依頼をかけてくださり、後日電話連絡(私は翌日でした)。4、レファレンスから案内された新しい依頼先となる図書館へ、送料、資料コピー代金を合算し定額小為替で複写資料申込み用紙(これは相談した図書館から先に手渡されていました)と共に普通郵便で送付。5、ここからは憶測ですが、そのうち手元に届く(笑)。これら全過程で総じてかかる日数は、7日程度ではないかと予想されます。しかし、慶應に他大学図書館利用依頼書を頼んだら、その書類だけで7~14日程度はかかると考えられるので、まぁ早い方なのかもしれません。それから、利用代金ですが、送料140円(A4定形外)、コピー代がなんとっ!<1枚10円!!!激安ですよ。これに対し、国会図書館って、、、どういう仕組みであんなに高いの?1枚25円@国会図書館複写代金。しかも、速達依頼だしても(しかも資料はたった1~2部)、翌日には届きません。間違いなく。7~10日後くらいです。普通郵便なら、もっと遅いです。不満ですよ、はっきり言って、不親切です@国会図書館。それでも仕事や育児、勉強の合間にイケる時間の確保ができないから利用せざるを得ませんが、なーんかね、弱みにつけ込まれてる気が...(爆)。もちろん、郵送請求する先に自分が行ければいいのですが、それなら慶應行きますよね(笑)。というわけで、なんのこたーない、くだらない経過報告でした。
2009.07.29
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末っ子が高熱でお昼にお迎え電話が入り、そこをなんとか3時お迎えにしてもらったりなどして悪戦苦闘。ちょうど夏スクーリング前にと、今日たまたま小児科を予約してあったのですが、仕事後の時刻に予約してあったので早めてもらって受診しました。昼に測った熱は38,8度。頭痛に悶えてたので解熱剤投与。夜10時頃から熱がまた上がり、40度超→39,9度→2回目の解熱剤投与で現在に至り…( ̄▽ ̄;)。卒論どころじゃなくなりました…。けど、〆切は間近です!というわけで、ノートパソコンを寝室に持ち込んで、看護しながら卒論執筆することにしました。頑張りまーす♪
2009.07.29
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いきなりですが、判例の原文が必要だったのに、すっかり忘れてたんです。これじゃ、6章が書けないよ・・・と凹み始めたそのとき!!!困ったときほど力を発揮する私の悪賢さ。というわけで、地元で最も大きな図書館を(都なら都立、県なら県立、府なら府立)思い立ち、電話で問い合わせ。もちろん、慶應に行ければ、データベースで一発検索なんだけど、行ってる時間がないんだよねぇ。。。ということで、確認したら、「データベースはございます。受付のものが検索し、当館に蔵書或いはデータがあれば、当日のお渡しが可能です。」ってんで、慌てて会社の用事を作って(爆)、図書館へレッツらゴー!!!・・・名目は会社の用事なんで、、、社用車を拝借し、、、えへへ(笑)。もちろん、メインは図書館(笑)。すると、意外にも判例タイムスや法律時報は全巻蔵書だし、司法統計年報も一番新しいものまで開架されていました。ついでに、知ってる人は知っている民商法雑誌もありましたよ。コピー代も国会図書館と違って、親切な1枚10円のリーズナブルさに感激しぃしぃ、改めて大学の恩恵を思い知ってきました。図書館の方に、「すみません。突然押しかけてきてこんなに沢山探せだなんて。」というと、『いえいえ、以前は、件数によって課金されていたので、あれもこれもってご案内できなかったのですが、現在は定額制になっているので、お客様のお時間が許す限りでお手伝いができると思います。御気になさらないでください。』って、本当に、まー、なんていい人!!!*なお、一般利用者は、データベース利用代金はかかりません。でもね、、、私の一番の必須本だったのが、家裁月報だったんです。。。家裁月報掲載の判例は、さすがに取り寄せだったようで、第一稿の卒論には間に合わないけれど、複写依頼をしておきました。これから自分でやるとしたら、結構大変だからね。昨年のように、執筆前なら夏スクと三田の図書館とを通いつめるもありだけど、三田の図書館で何かを探し始めると、どんどんどんどん深みにはまって、帰る頃は夜10時の図書館終了で締め出しとかに陥る(爆)。→帰ったら午前様で宿題やったら何時間眠れるの?みたいな。たぶん、地元国立大学の図書館なら今回の件も一発検索だったんだろうけど、それをお願いするための慶應からの紹介状を請求するのに数日。ということは、スク始まってるんで、洋梨じゃないですか。*特殊な(判例など)データベース等を利用する場合は、国立大学の図書館でも一般開架されていないので、こういうときは慶應からのオファーをしてもらうと在籍生徒並みのサービスが利用できる仕組みになっています。何はともあれ、必要判例の7~8割は揃ったので、OKとしましょう。というわけで、今晩も眠い目こすりながら、卒論執筆スタート(笑)。
2009.07.28
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さすがにもう寝ます(笑)が、現時点までの進捗度をば。1章→最後にするのでマダ。2章→終了。>意外とウエイト重かったです...。3章→終了。>医学的根拠を示すための章だったので、引用多。4章→終了。>なんだかんだいって、ここまででは一番楽だったです。5章→終了。>ここは他国の法制について触れているので、引用多。6章→書きかけ。>4章に続いてこれが法学っていう山場。7章→6章が終わらんことには書けないんです、はい。なんか、今月中に終わりそうじゃない???(爆)。<いい加減な目分量♪とにかく、草稿だけど脚注は完成稿に繋がるようにしてあります。正確に、正確に。ワードのエラーは、自動で脚注番号を割り振りしてくれることに由来するようで、今日も1回、エラー出ました。セーフモードで編集するようにしたら、パタリと止んでます。データが重くなるにつれ、この点は気をつけたほうが良さそうですね。っていうか、いい加減に寝ます(爆)。おやすみなさい(笑)。
2009.07.27
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もういいって???なんとなく、線引きしないと前に進めないような・・・(笑)。今日もしこしこ卒論作業。今週中に全部終わらせるって、結構しんどい計画だなとは思っちゃいるんだけど、実は、7月試験後、かなりのんびりし過ぎた自分のせいなので、言い訳しないで頑張ります。ではでは、みなさんも頑張って。>>>卒論。どろん。
2009.07.27
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ICE BOX 濃い果実氷http://www.morinaga.co.jp/ice/syouhin/box/koikajitsu/今、これにはまってます。エアコンが末っ子の肌に合わないようで、すぐに喘息チックになるんですよ。だので、扇風機とコレで、涼みながら味わってます。とにかく、みかんの味のやつが激ウマです♪
2009.07.27
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物凄い豪雨で、行方不明者等がいらっしゃるという報道を目にしました。みなさまのお住まいの地域は大丈夫でしょうか。この状況の中、九州地方の梅雨明けのメドがたたないとの報道も見ました。もし、まだこれが見られる状況の方で自宅付近に河川や土石流の虞のある山間部にお住まいの方がいらっしゃいましたら、とりあえずの貴重品を持って、非難をしてください。とにかく、今は、お金で買えるものは諦めていいと思います。命さえあれば、後はなんとかなります。かつての私が、そうであったように。なんとか頑張って、今をしのいでください。
2009.07.26
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昨日から近所のお祭りがあっちこっちで始まり、今日も子供たちはお祭りへ行こう行こうと言っていたのですが・・・サイゼリアでごまかしました(爆)。そんなこんなで、本日は今やっとPCにたどり着けた感じ。まだ洗濯機はガンガン回り続けていますが、さっさと卒論を始めようと思います。このブログを見た友人からは、卒論が順調に片付いているように思われているのにはびっくりしました。いやなに、順調なんかじゃありませんよ。だって、昨日も日記を更新した後、コツコツ書き上げていたら、ワードのエラー(←こんなのあるって初めて知りました)に見舞われて、データの復元をしてもやはり結構削られてしまってました。こんなことがあるとは何気に聞いていたのですが、まさか私はそんな不運じゃないわよ~なーんて思っていた矢先のこと。脚注をつけるたびに上書きをしていたので、そんなに酷い損失はありませんでしたが、やっぱりそこそこの損失はあったので、驚きましたね。。。というわけで、卒論作成のコツに新たにひとつ。まぁ、こんなことはみなさん、とっくにご存知かとは思いますが、どんなエラーに見舞われてもいいように、執筆を始めたら、保存方法に工夫が必要です。毎度、書いている最中は(私は脚注をつける度)、「上書き保存」をして、その日の分を書き終えたら、「名前を付けて保存」をするといいです。このとき、毎日保存することになるので、「090722」と日付をタイトルにして保存をしておきます。毎日書き始めは、最後の日付をクリックして上書きを繰り返し、その日の最後はまた名前を付けて保存。もちろん、データが壊れると悲しいので、バックアップは重要です。ちなみに私は2つのUSBにそれぞれ保存しています。というわけで、本当に知っている人は知っているどうでもいいコツでした(笑)。ではでは~~~。
2009.07.26
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夜スクの仮登録の結果通知(ハガキ)が届き始めたようです。仮登録を申し込んだみなさんは、お手元に届きましたでしょうか。昨日に届き始めたようなので、以後3日過ぎても仮登録をした方で、結果が届かない場合には、大学事務局へ問い合わせをした方がよいと思います。・・・・そんなことを申し上げながらエントリー時間をみないでください(爆)。あと一節だけ仕上げれば終わりです。今日の宿題(笑)@卒論。明日はいろいろと自分のことをするのが難しいので、もう少し片付けてから眠ろうと思います。ではでは、また(笑)。
2009.07.26
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そ、卒論なんですけど、、、、 ホラ、ここ二日くらいで2~3章を終わらせるなんて豪語してたワタクシ!!! 無理でした(爆)!と、報告はここまでで、ちょっと計画修正。というのも、思いのほか、2~3章も字数が増えてしまっていて、これでいいのかで手が止まり、いやいやいいのだ、草稿だしで書き続け、やっぱり増えすぎじゃない?で手が止まり。なので、来週中に草稿が出来上がればとりあえずOKなので、31日までに草稿を書き上げるべく、とにかく毎日進めておけばいいというラフなスタイルに変更。だってさぁ、日曜日は子どもたちの体力が余ってしまって、卒論に取り掛かる時間には私がバテちゃってるんですよねぇ。なんて言い訳は早々に、とにかく、今日は2章を終わらせる。これは絶対(爆)。終わらせるまで寝ない(爆)(爆)(爆)。というわけで、コツコツと頑張ります♪
2009.07.25
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こんな時間ではありますが、チャーハン食べ食べ卒論開始しまーっす(爆)。こんな時間に食べてんの?ってたまに聞かれますが、私って食べるの大好きです。はい。しかも、考える前には必ず何か食べながらでないと、頭の回りが悪くなりません?気のせいかな?とにかく、今日は2章を終わらせて、明日は3章終わらせる計算です。ではでは(笑)。
2009.07.25
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はいはい、どうもこんにちは。今回は勉強とは無関係のエントリーなので、興味のない方は違うページへ進んじゃってください(笑)。さてさて、そうそう、思い出したんですよ。私、中学生のころは今思えばそこそこ「お出来」になってたのですが、その当時、英語の授業がのんびり過ぎて退屈だったということを思い出したのです。で、何をしてたかって、幸い辞書も手元にあるし、授業でいきなり当てられても問題ないしで、レンタルCD屋さんで借りた洋楽の歌詞カードを授業で使うノートと同じものを別に用意して、本文を書いて和訳する→自宅で歌う(爆)→しかも音声の関係上、お風呂場が最適なステージ(笑)。ということをしていました。今思えば、効率の良い学習法だったと思います。というのも、歌うことによって音読し、出来るだけ歌手を真似ようとするからネイティブに近い発音を追うことになるってわけですよ。中学生にしてはイケてない???ダメ???これは、大人になった後に、外人パブなどに遊びに行って、ホステスさんに「アナタ、シャベレル!ジョウズ、エイゴウタ!」と勘違いしてもらえたほどに成長(爆)。まぁ、使い道が。。。間違ってるぜというご意見は無視しますが(爆)。なお、外人パブはもとより、お釜バーも好きです(爆)。貧乏になってからは、行ってないわ~~~(ToT)/~~~
2009.07.24
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1章:最後に書き直す。(→序論)2章:現在進行中。(→大きなテーマの定義等本論スタート)3章:2章の後に予定。(→サブタイトルの定義等)4章:終了。(→テーマの総論部分)5章:終了。(→諸外国の法制)6章:3章後に予定。(→国内判例分析)7章:6章後に予定。(→結論)
2009.07.23
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このブログのアクセスカウントを見るに、読者のニーズは、ことさら卒論にあるようですね。卒論関連のカテゴリによるエントリーは、うなぎのぼりのカウンター。誰かの何かのお役にたつなら、遠慮なく役立ててください。ですが、卒論については、未だ現在進行中です。ですので、平気で仕様変更になることも可能性としてはありえます。というわけで、私のブログは、決して卒論作成のための根拠や論拠(苦笑)にはならないので、その点をご理解くださいね。あくまでも一例であり、それ以上それ以下でもありません。やはりなんといっても自分の目であらゆる論文を見て、自分の論文の体裁とを比較検討して形式的な面も試行錯誤することが大切だろうと思います。なぜかって、そうすると忘れませんから。人のものを借りてるだけですと、自分の考えではないので、忘れます。それでもいいんだって方は、ご自由に(笑)。また、形式面では、私の指導教授のように、すこぶるフリーランスな先生と、そうではない先生とがいるようです。どちらが楽か、はわかりません。私は自由が好きなので、自由にやらせてくれる先生でよかったと思います。が、形式面でわからないことだらけだったときに、これくらいは指定してくれる先生でもよかったんじゃ・・・なんて思ったことがありました。しかし、今となっては、結果的にやはり全て自由にやらせてくれる先生だったお陰で、論文の作り方(笑)[→文章ではなく、体裁面]が自分なりに理解できたので、良かったです。細かく教えてくれたなら、かなりここまでが楽だったのかもしれませんが、教授は私たちを楽にするために指導してくれているわけじゃありませんよね。もっぱら論文の中身についての流れですとか、論文が何を言いたいのか、それを伝える技術、を教えてくれるために教授がつくのだと思っています。ただ、書き始めると本当に何度も思いましたが、テーマは本当に絞れるだけ絞った方がいいです。私の論点はたったひとつなのに、それでも周りを固めるために、論拠として他の論点についても必然的に含まれてしまうのです。すると、思っていたよりも膨大な資料が必要になるし、執筆中に自分の考えがだんだん揺らいできそうになります。でもそれじゃ論述しきれてないってことなので、また資料を探す・・・こんなに(夏スク・夜スク時にコピーしまくった)資料が手元にあるのに、まだ必要なのかと溜め息が、、、(爆)。とりあえず、今月末までに一度草稿を提出予定ってのは変わらないので、しこしこ書いてますけど、どれほど訂正させられるのか、乞うご期待(爆)。えぇ、ちゃんと報告しますよ。ダメ出し部分もね(笑)。
2009.07.23
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フォント章題→14(1)→12文章→12本論中括弧書き→10脚注→10脚注内括弧書き→9脚注番号→自動的に12みたい。変更するか検討中。完全に何を書いてるのか意味不明だと思いましたが、自分のためのメモだったので、すみません(爆)。見た方にも分かるように補足しておきます(笑)。文字は該当箇所で、数字はフォント(MS明朝)の大きさです。本論は読みやすい大きさに気を付けて12ポイント、他はいろいろな論文を読みながら、それと自分の論文を比較して大きさを大小しました。行間は…って聞かれてませんね(爆)。こういった形式については、完成稿になって提出の段階に入ってからUPします♪お粗末ですが、これにて…どろん
2009.07.22
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私の卒論はワードで作成しています。もちろん、あんちょこ本も買ってはあるけど、今日見つけたネット上で使えると思ったページをご紹介しておきます。[まおいネット]http://www.maoi-net.jp/community/itmasclub/qa/word.htm本当ならわかってたような気がする程度の人によってばどうでもいい細かいハテナに答えてくれました。実務上はフォーマットされていることも多いので、うっかりすると見落としそうな簡単な操作についてのQ&Aが役に立ちました。何より、卒論は資料収集が一番大切で、その次に大切なのがワードを自由自在に使いこなせることだと思います。脚注はもちろん、相互参照機能は本当に便利な機能ですので、執筆開始と同時に使いこなせるようにしておくといいと思います。最後に大切なのは、とにかく卒論を執筆するための時間を設けることだと思います。机に向かっても、なかなか手が動かない日というのが私にはあります。頭の中だけでぐるぐる悩んでいたりするのです。そんなときは、さっさと寝て、翌日は少しでも書く努力をする。現在の私が、今ちょうどこの辺りです(笑)。連休は卒論に向かえなかったので、平日のいつも通りの時間にPCに向かい、1~2時間(考える時間も含めて)はタイピングするようにしています。単純に文字数を頭で計算したのですが、通常レポートが2単位以上4000字ですから、これを8単位に換算すると16000字を超えればOKと考えています。ただ、あくまでも文字は形式的なものであり、内容が濃ければそれよりも短くても認められる場合があるようです。反対に、本のような卒論を見たこともあるので、増えちゃう分にはなぁんも気にしなくていいと思います。なんて飽きると日記更新してる私は何者でしょう(爆)。でもホラ、生の情報を覚えているうちにって大切だと思いません???
2009.07.21
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そういえば、ここ数ヶ月、恩師からなーんの連絡もなくて、気になっていたんです。だって、3~4ヶ月と空けずに旅行へ行くご夫婦なのに、何の連絡もない。なお、当該ご夫婦が旅行へ行く際は、私が自宅の鍵を預かり、犬のお世話をしに行く関係にあります。そんなわけで、ここ数日、何度か自宅に電話を入れたんだけど、誰も出ない。おかしいなぁ。って思ったら、まず行動だよねと思い、携帯電話へ連絡。やっぱりでない。。。どうしたんだろう。。。と思ったその瞬間!かかってきました。着信を見て(爆)。「は~い、どうしたの?」なんてお気楽なお言葉(笑)。思わず、「ここんとこ何の連絡もないし、ちょこちょこ家に電話してたんだけど出ないから、まぁた誰か具合でも悪くなったかと思って気になってさ。元気ならいいんだよね。」とお伝え。すると、「あらら、ごめんごめん。心配かけたね、元気よ。パパも私も。娘からデブ太夫にあげてねって洋服預かってるんだけど、冬物だから急がなかったの。いいよね?」いろいろダメだった報告も、グッドな報告もあったのだけど、電話くれた時点で接骨院にいるっていうから、「元気ならいいの。また今度ゆっくり話すね。」って言って電話を切りました。なかなか自分の親とは上手に付き合えない私ですが、その他の方ならば、周りが私を理解してくれるので、助かります(笑)。でもね、ホラ、今は恩師も高齢者。昔は私が心配される側だったけど、今は反対になってきたのかと、ちょっと感慨深いです。
2009.07.21
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自分の志願したい大学院のHPの更新が始まっていた。あの一件で凹んでからというもの、毎日見ていたそのHPを出来るだけ見ないようにしていた(笑)。だって、なんだか悔しくて・・・。文科省で国立の定員削減の報道があったことも知ってたし、志望校の定員が削減されていたことは特筆して驚くことでもなかった。でも、なんだかんだ見てると、胸がきゅーっと熱くなる。苦しいっていうのかな。あああああああ、悔しいよぉ。<ジタバタこの年で失恋すると、こんな感じなのかな?(爆)。恋は下心があるから、恋ではないとは思うんだけど。。。
2009.07.21
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大変だ!連休に入ってすぐにハリーポッター三昧と、子供たちの退屈しのぎに負けて、卒論時間が確保できず!!!<痛恨デス。。。というわけで、これより卒論書きます。現状ですと、5章後半部分を終わらせる予定。現段階で4章&5章前半が終了。ってまだまだですよ。私の章立てが7章構成ですから、少しエンジンかけないといけませんね。ファイトー!をー!
2009.07.20
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迷い犬を保護しました。警察に届け出ると、いきなり「飼ってもいいって思われてますか?」と聞かれ、先日自分の犬が亡くなったばかりでそういう気持ちにはなれませんといった趣旨の返事をすると、警察官のみなさんが「あ、そうですか」とがっくり肩を落としたような雰囲気に。事情を説明しつつ、書類作成「一時預かり書」とかいうものを始めた警察官。後ろの方では、何日で処分(たぶん殺処分)されるとか、そういった類の内容が聞こえてきて、なんともいえない嫌な気分になっていく私がいました。自分の良心に従おう、と、「すみません。あのー、例えば、私が一時預かりをして、飼い主が見つかったら、お返しするという方法はとってもいいのでしょうか。」と話をすると、警察官のみなさんの顔色が急に明るくなる。・・・なるほど、そういうことか、と納得。とりあえず、私が引き取っていることだけを告げて、連れて帰ることに。とにかく、飼い犬には間違いなくて、毛もサマーカットにされているし、爪も伸びていない。しつけもきちんとされていて、お座りもお手もする。でも、うちでは飼うことは難しい。実家なら持家だし、数日くらいなら平気かなと連れ帰ったのだけど、これが真逆だった。激しい怒号が飛び交い、保護したこと自体が極悪非道のような罵られ方に、自分でもこんな両親に育てられたのかと驚くほど。たまたま私の中学の頃の同級生が動物愛護団体の一員だったので、その友人に電話して一緒に飼い主を探してもらうことになった。もちろん、その友人の家で一時預かりもしてもらうことに。そうこうして待ち合わせをし、保護した辺りで落ち合うと、なんだか夜中の公園付近をうろつくなんて、中学校以来だねなんて思い出話。あ、もちろん、女同士ね(笑)。たまたま花火をしていた子どもたち(たぶん高校生くらい?)に「犬を探していた人を見かけなかったか」と問うてみたら、これがまたびっくり。「ついさっき、いました。(犬種)犬をみかけなかったかって、おばあちゃんが探してました。」私と友人は二人で、「どっちに行った???何に乗ってた?歩いてた?」と矢継ぎ早に質問をすると、これが意外にも子どもたちは立派に記憶を辿って答えてくれました。そうかそうか、探してたか、じゃ、手分けして探そう、ということになって、子どもたちにはその場で飼い主さんが戻ってきたら足止めをするようにお願いし、私と友人は二手に分かれて飼い主探しの旅へ。そこでふと私が気がついた。子どもたちにせめて私の電話番号くらい教えておかないと。。。何気に子どもたちの下へ戻り、私の電話番号をメモって貰って飼い主探しへ出た瞬間、そこを通りかかるお婆さんの姿を見つける。「あのー、すみません。犬を探している方を見かけませんでしたか?」と私が聞く。『あーー・・・私です。(犬種)犬ですよね?』「そうです。あぁ、良かった。私が保護して、今、友人がわんちゃんを抱いて飼い主探しをしています。私は自転車で飼い主探しをしているところでした。あそこに点滅している車のところに行ってもらっていいですか?今、こちらで連絡取りますので。」『あああありがとうございます(TT)。直ぐにいきます。』「お願いします。私は、子どもたちに一声かけてきますので。」こんなことってあるのだろうか。探し始めて30分以内だと思う。もちろん、その前に警察へ私が足を運んでいるのだから、時間にしたら1時間は超えたかな?くらい。無事に保護した犬と飼い主は、再会を果たしたのでした。もちろん、飼い主は、「お礼を」と何度も言っていたけど、私らは物欲しさにやっていたことではなかったので、「ただ再開できただけで十分です。帰宅後は必ず迷子札を忘れずにつけてあげてください。気をつけてお帰りください。」と言い、お別れしました。小一時間のドラマでしたが、なんとも幸運な、そして奇跡的なお話だったので、エントリーにしました。その後、このちょっとしたドラマの結末を迎えて満足感に浸った中学校同級生の私たち(笑)。夜風に当たりながら、昔話をしながら、最後は「今度会うときはは飲みにでも行こう」と誘われ、「そうだね、ハラハラしながらはうんざりだね」なんていいながら帰途へ。ほっと一安心の今晩を迎えました♪
2009.07.19
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先日の映画に関するエトセトラです。最初の一時間くらいは楽しめてたと思うのですが、残念無念なことに、途中で末っ子が喘息の発作を起こしました(爆)。あぁ、可哀想なのは本人もだけど、その時間に見に来ていた観客の方々。末っ子の咳き込み・咳払い・ゲロ音(笑)、泣き声やハリーポッターについての解説(やや大きめの声で)で不愉快だっただろうと・・・・(苦笑)。最終的には、劇場を出ようとしたのですが、末っ子は自分の履いてきた靴が見当たらないと言い出して出られず。。。そのため、ラストまで居て、なおかつ館内が明るくなるまで出られず、ゲロキャッチしたハンカチを手持ちのゴミ袋に入れて所持したまま、なんだか映画本編については、ストーリーを追うことは難しく、あらまし程度の理解で帰宅。帰途では、「しばらく映画は来れないね。あんなにうるさくしちゃったら、他のお客さんに迷惑だもんね。お家でDVDが一番だね。」などなど言いながら帰りました。でも、その翌日。実は、一番上の子が部活で私たちに間に合わず、一緒に見れなかったんですよ。そしたら、ハリーポッター見に行こうとか言い出す始末。幼い兄弟らの事情を話して、「一緒に連れて行くのはもう無理」と話すと、そもそも一緒に行きたかったのは私とだけだったらしく、爺ちゃん婆ちゃんに先に根回ししていたようでした。お陰で、私だけ二日連続の映画鑑賞(爆)。まぁいっか、と思っていたら、それがまた大間違いでした。というのも、一番上も、幼い兄弟らと何ら変わりなく・・・・。見せ場シーンに入るたびに椅子が動くほど驚くし、ペラペラペラペラ話しっぱなし。まったく、びっくりですよ。やっぱり映画はひとりがいいですね(爆)。
2009.07.19
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メッセージを下さる方へ、ご報告兼ご連絡があります。現在、当ブログでは、PC画面上から当方へのメッセージは送信できない方式をとっております。→いたずら防止のためです。モバイルの場合ですと、メッセージは送れるようですが、ここでお知らせしておこうと思います。文章をお送りしていただいた場合に、私の方でどの方へでも返信するというようなことは現在しておりません。私が返信をする基準は、文体・内容・連絡先の3つです。文体が丁寧ではあるけれど、内容が曖昧であったり、意味不明のもの、端的にメル友希望などのものは、返信致しかねます。また、当方との直接のやり取りでは、ハンドルネームは不可ですので、ご承知置きください。なお、文体は丁寧であれば対応するというわけではなく、人間性をみるためです。書き言葉で何がわかるんだというご意見もあるかとは思いますが、ネットという性質上、最低限のフィルターだと考えております。ブログコメントにおいては、全体に公開されていますため、ハンドルネームをむしろ推奨していますが、個人的やり取りを希望の場合には、メッセージにおいては実名明記でお願いいたします。以上になりますが、ご協力お願いいたします。
2009.07.19
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ハリー・ポッター「謎のプリンス」を見に行ってきます~。誰と?<子供たちわんさかと(爆)。一人で行くときはレディスデーオンリーなんだけど、今日はやまもり子だくさんなので、ちょい早めのレイトショーでお安く見に行くという手筈。しかも夏休み突入企画なので、超思いつき(笑)。というわけで、一番喜ぶはずの末っ子(ハリーポッターフリーク)をこれから保育園にお迎えに行き、レッツゴーです。何気に私が一番わくわくしてるのは公知の秘密です♪
2009.07.17
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へへへへへ・・・(笑)。<不敵な笑み( ̄∀ ̄*)とりあえず、章立てでいうところの総論部分終了しました。そのまま5を書き始めています。いい調子になってきたかもしれません(笑)。取り急ぎ、ご報告♪あっ!仕事しないとっ(爆)。危ない危ない・・・没頭しすぎると危険ですので、ご用心。。。
2009.07.16
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今日のお天気、猛暑ですよねぇ。会社の中は寒いくらいで、外へ出ると恐ろしく暑いとかいう、素晴らしい環境下にいる私です、こんにちは。。。みなさまは、どうお過ごしですか?さて、卒論。昨夜もPC開いて卒論執筆体制にはありました。が、なんと、あまり進まないままに消灯(爆)。だめだめじゃんかというご意見、はい、その通り(爆)。とりあえず、総論部分はもう終わりかけです。ここが最初の山場なので、しっかり書かないと。。。とりあえず、章立てを以下に示します。テーマは家族法分野の大きな論点のうち、さらに一場合に限定したものです。論点をテーマとし、サブタイトルにおいて一場合を明記しております。1序論2テーマのサブタイトルについての実態3テーマのサブタイトルに関する問題点4テーマ全体の総論5諸外国の法制6国内判例分析7結論・・・なので、先日3が総論と書いてしまった記憶があるのですが、4でした(爆)。<失礼!もちろん、前述の章立ては最終的ではあるもののアバウトになっており、各章につき、小見出しが2~3つはあります。総論部分が最初の山場なのは、その中でも自分の結論を導くための価値判断の原点に当たるところなので、殆どが学説の整理やそれに対する自分の反論を示すための引用や脚注の嵐なので、作業自体は難しいものではありません。ただ、あまりに脚注が増えていくことがだんだん不安になって手が止まるのです。しかし、私の尊敬する学生団体の会長からは、「『学士論文では、その殆どに脚注がつくのが当たり前で、その中の一文だけオリジナルがあればいい』というのが私の師からの言葉でした」と伺い、なんとも気持ちがすっきりしたのでした(笑)。確かに、私の指導教授からも、これでもかっってほどに脚注で論拠を挙げまくるように指導を受けました。だから、きっとこれでいいのだ!と腹をくくって、とにかく書き上げないことには指導も受けられないわよね、と心を切替え。というわけで、既に内職卒論執筆中です(爆)。あ、みなさんは内職卒論なんてしちゃぁいけませんよ(笑)。見つかったら、結構な痛手ですし(苦笑)。私は要領が悪いので、こうでもしないと、やっている気がしないのです。切羽詰っていい時期なのに、のんびりしてしまうのです。だから、ある程度の緊迫感を持って、会社でコソコソ、自宅で推敲を繰り返すようにしています。レポートのときもそうでした。会社でパパパっと書き上げて、自宅で推敲。または、自宅でパパパっと書き上げて、自宅で書いた際は推敲はされたものとみなして封入し、翌日投函。とにかく、ペース配分が大切。よしよし、このまま頑張るぞ♪
2009.07.16
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私の卒論は、章立ての時点で序論から結論までが7章構成です。そのうち、3章が柱となる部分のため、そこから書き始めているのですが、このところ、バタバタしていて内職(笑)もおぼつかず、夜はクタクタで眠ってしまったりで、卒論が進んでません(爆)。まずいな・・・・。と、気づいたらこっちのもんですね。とにかく、書く。いいから、書く。というわけで、今晩から間違いなく卒論執筆の時間を眠くても設けます。PCは開いていたんですけどね、ワードの使い方(論文向けのマニアックな機能)をマスターするだけのために時間を使ってしまっていた感じです。卒論は、書く作業自体が難しいものではないというのが私の得た感覚です。では、何が難しいって、とにかく私のような者にとっては、時間の割り振りでしょうか。これ以上これ以外に現在のところ、考えられません。論点はひとつですから、考える作業は執筆前に概ね終わっているんです。なのに、考えた結果を執筆するだけの時間を作出するのって結構難しい。でも、私ってば、こう見えてしっかり約束を守るクチなので、今月中に草稿を。しっかり頑張ります♪進捗度はまたご報告しますね~。
2009.07.15
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家にあるメガネを全部かけなおしながらPC画面を見てみたのですが、どうやら視力低下は否めないようで・・・。以前はくっきりはっきり見えていた視力が落ちてきたのが、簿記の勉強をしたときだったかな。もともと短期決戦向きの性格のため、3級→1ヶ月、2級→2ヶ月、1級→離婚騒動で受験中止、現在に至る・・・。とまぁ、それまでどれだけ勉強というか活字を見ていなかったかを思い知った時期でもあったのですが(苦笑)。いろいろ落ち着いたら、せっかくだから1級くらいは取りたいかなぁなんて思ってますが、それよりも何よりも、視力ですよ、視力。私が以前このブログでも紹介した友人(プロウェイクボーダー)は、少し前にレーシックをしたそうです。どうやら視界良好で、メガネもコンタクトもない生活をエンジョイしているよう。ただ、術後は「痛くない」というのはウソで、意外と痛いらしいです。いいなぁって思うけど、今は目が使えればいいから、とにかくメガネ貯金をしなければね・・・。はぁ。いつもこの話に戻ってしまう自分にそろそろ嫌気が差してきます。でもね、こういう自分も自分なので、思い切り楽しんでしまおう!救いは、子供たちが全員、視力が良いこと!これだけは、相手方に感謝しますね(笑)。結局、一番私にお金がかかってるような・・・(爆)。細かいことは言いっこなしにしときましょうかね(笑)。やぶへび防止(爆)。
2009.07.14
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えぇ、夏スク受講票が手元に届いてから、私は計算の日々に突入します。何の?<お金の(爆)。3週間はガッツリキャンパスへ通うわけですが、その間、子供の保育園への送迎をしているとキャンパスにはどうやっても間に合わなくなります。なので、まずは保育園送迎をお願いするための費用計上。その後、フルタイムのパート勤務形態の私は、休んだ日の分の給料が出ませんから、スクの翌月げっそりする懐の計算。それらを全て計上後、スク期間中にどれだけ自分に使っていい費用がはじき出せるかが肝。スクーリング期間中は、朝ごはんを食べる時間の余裕がなく、かなり不規則な生活に陥ります。まともに食べれるのはランチくらいなもんかな。夜は帰宅すると既に夕食の時間を過ぎているので、いつも子供たちを入浴させて、寝かしつけたら、宿題の時間に突入で、気づけば夜中2時なんてこと多々。でもね、ここで手を抜くと評価が下がるから、しっかり宿題(公式なものでなくとも復習)はしておくのが大切。疲れていたら、手を動かさなくても目を使い、音にして覚える。寝ながら論点を考える。朝起きると、あ、そうだ、そういうことだったのか、なんてことしばしば。朝になると、またバタバタとした時間になり、子供たちの口にご飯を詰め込んで、保育園の支度だけしたらもう私はタイムアップ。実家家族に保育園への送りをお願いして、そのままママチャリに乗って駅まで鬼のように走り抜ける。心臓破りの駅の階段を駆け上がって、やっと間に合う電車で日吉キャンパスへ向かう。・・・ほらね、ご飯食べる時間、ないでしょ?(爆)。だので、スクーリング中は、8割体調悪いです。本当に、三田や日吉辺りに宿泊で通学される方をいいなぁっていつも思います。宿泊で通学される方からすれば、それでも自宅から通える距離なだけマシだと言われそうですが、決してそんな羨ましがられる環境ではないんですよ~(笑)。子供をお願いする費用で、多分、みなさんの宿泊費用は超過していると思うので、夏はスーパーミラクル貧乏になるのでした(爆)。それも今年で終わりです。あぁ、早く9月にならないかなぁ。。。いや、9月は怖いから勢い10月になって欲しい・・・(苦笑)。ただ、普段は仕事と育児で1日の9割を割くところですが、このときだけは1日の7割勉強漬けと残りを家庭に当てる程度なので、いろいろ不便だけど自由っていうか、なんていうか、いつになったら私は自由になるんだっていうか(爆)。そんなわけで、お会いしてもかなりげんなりしてるかもしれませんが、みなさん、どうかお許しくださいませ。。。
2009.07.14
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先日、大変お世話になっていた方が亡くなりました。そのため、ここ数日はバタバタしておりました。ご家族同様のお付き合いをして頂いていたこともあって、通夜告別式よりも先に会いに行き、お別れをしてまいりました。通夜告別式の行われる場所が私にとって都合が悪く、再度警察沙汰になっても困るため、私は欠席せざるを得ない結果となりました。まだ、私の子供が幼いことを考慮しても、やはり少し悔しい気持ちがあります。何も悪いことをしていないのに、どうして被害者・弱者ばかりが我慢を強いられるのだろう。満足に、故人との別れも出来ないなんて。そんな愚痴ばかりを言っていても仕方ありませんね。故人は私が育児でひっくり返りながらも勉強で頑張る姿を応援してくれていました。多くを語る人ではなかったけれど、絶対的な私の強い味方でした。亡くなる数日前には、奨学生に採用されたことを報告したばかりでした。故人の作ってくれた勉強机で、私は自分の夢を叶えます。そして、必ず墓前に報告をしようと思います。
2009.07.13
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先日、大きく私をどん底まで突き落としてくれたDNCの結果が到来(笑)。「もう結果知ってるし、開けたくないわぁ...」なんて思いつつも、怖いもの見たさに開封。すると、自己採点よりも数点UPしていました(笑)。って、それでもそもそも点数低すぎなので、今年の志願は出来ませんが(笑)。しかし、自己採点すらままならなかった当日のあの自分を振り返り、なんかセンチメンタル(爆)。ただ、あの一件で得たものが多かったので、おセンチになってはいても、しっかり客観的な視点を崩さずに居られています。これまで、人生の上り下りは多々ありましたが、成績の下りによるショックって実は味わったことがなかったんです。そりゃ、大学の試験でCを頂戴することはしばしばですが、それでも通過には変わりない。何かをしようと考えたときに、自分自身が足かせになったことが一度もなかったのです。そんな私が、思い入れて頑張ったつもりの勉強で初めての失墜。もっともっと早い年齢でみなさんが一度は経験しただろうことを、こんな年になって経験しました。だからなのか、かなりきちんとショックを受けて(爆)、落ち込むだけ落ち込んで、世の中真っ暗なんて気分を味わえたことも、きっと後の人生の中で、素晴らしい経験のひとつになってくれるのだろうと思います。いやしかし、瞬間、当日のあの現実に引き戻された感じ、なんともいえずにいやぁな気分でしたねぇ(笑)。でも、必殺ですが、また根拠ナシに申し上げると、来年はイケるんじゃない?って勝手に思い込んでます。あ、進学が、ではなく、取り急ぎDNCの点数だけなら(爆)。っていうかむしろ、そうでないと困りますし(苦笑)。今年は、運を大学の卒業のために使い果たしてしまっている節が否めないので、これでよかったのだと考えています。今は目下、卒論終わらせることだけを考えれば足りるかな♪踏まれても踏まれても起き上がる雑草の如く、失敗したらまた起き上がって目の前にある試練を何かの拍子にひょいっと乗り越えるのが、きっと私なのだろうって思います。むむむ、まだまだこれから!
2009.07.10
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というわけで、これで2日目ですが、卒論執筆しています。ちなみに、今の時間は職務中なので、空いた時間があれば書き足しておく程度にコツコツ進めています。ほら、たまにキラっと光るひらめきがあったりするとメモするみたいに。他は自分が移動する際には、卒論用の資料も移動させて、どこでもいつでも卒論モードに頭が入れるようにしています。だので、カバンが壊れそうです(笑)。普段の荷物の他に、厚さ10センチくらいのコピー用紙を持ち歩いて、なおかつ文献数冊持ち歩き状態なので、傍から見たら何の仕事してるの?って思われるかもしれない状態です。何の仕事・・・古新聞、古雑誌ぃ・・・・ってホラね、古紙回収業者?(爆)。だけど取り急ぎ、さっさと草稿を上げたいので、今は周りからどう思われてもかまいませんわっ。この苦労が実りますように☆ふぁいと~!
2009.07.09
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なんだか天気が微妙ですよね。雨なの?晴れるの?え?曇るの?ってまた降ってるじゃん、って感じのお天気です。私の頭がぼーっとしています。。。って、概ね眠気ですが(笑)。今日は、末っ子におねしょをされたので、ランチ抜きで自宅へ戻り、朝回しておいた洗濯物を干して会社へ戻る・・・ところです。あぁ、もう戻らないと休憩時間が終わってしまう~。末っ子め、、、今度もらしたら、どうしてくれようかしら!というわけで、ボヤキんぐでした(爆)。
2009.07.08
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何を?って卒論を、です(爆)。このところの優先順位をガラリと切り替えて、卒業論文執筆に向けて、集めた資料を全部読破しているところです。今回の予定では、教授とのお約束が、今月末までに草稿を送付する約束になっていますので、まずはそこからでしょうかね。今月末までにってのも、実は私が夏スク時は夏スク科目に没頭したかったので、自分からお約束をさせていただきました。これくらいのペースでないと、万が一書き直せという指導がなされた場合に、対応できなくなるだろうと考えてのことです。昨年度の卒論登録から一年が経過し、その間、指導を受けながらこつこつと資料収集に勤しんで参りました。集めていたのは、論文の中の根拠論文、そのまた根拠論文、と芋づる式で引っ張ってきては、大学図書館でコピーしまくり、或いは国会図書館(法学文献以外)の複写サービスを利用したりなどして、集めたコピー資料の厚さは、10センチを超えました。10センチを超えたとはいえ、どれもが必ずしも私の執筆する論文テーマの論拠になるわけではなく、概念の沿革をつかむだけのものであったり、その中のたった1文が必要であったりなど、資料の幅もあります。その中で、その集めた膨大な資料をどう管理しているかといえば、私の場合は、章立て(もくじ)に従って、関連する資料同士をダブルクリップで留めておくようにしています。一つのクリップは、章立てが1~5まであるとすれば、1-1ずつの分類をしています。集めている段階でこれをしておくと、作業効率がUPしますので、今後資料集めをする際は、ぜひお試しください。また、その都度、読破していく間に、「あ、気になる。」と感じるキーワードが出てきた場合、それは後々また気になることが多いので、マーカーでしるしをつけておきます。これらの二つをしておくと、検索効率がぐぐぐっと上がります。そんなわけで、これから今月は、毎日必ず少しの時間であっても執筆作業をする、という心掛けで、前述の予定を遂行したいと思います。卒論で苦しむ。。。なんてよく又聞きしたりしますが、この点は、私の場合に、あまり当てはまりません。というのも、法律学の勉強である以上は、本当に水を得た魚のような開放感があります。さらに、卒論テーマ自体が、自分の好きな分野で好きな論点であることから、どんなときであっても、思考することに苦慮しません。好きこそものの・・・ってやつなんでしょうか。これから苦しむのかな???とも思いますが、いずれにせよ、毎日の執筆を楽しみと捉えて、粛々と進めていこうと思います。というわけで、がんばりまーす♪
2009.07.07
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あ、どうも、デブ太夫です(爆)。今日は、とても嬉しいことがありましたので、ちょっとだけご報告を。実は、大学主催の奨学金制度を昨年から応募をするようになりました。今年は昨年度よりも志願できる奨学制度が増えたので、給付のものだけを全て併願しておきました。今思えば、昨年度初めて採用されたとき、ひっくり返りそうに驚いたことを思い出します。・・・すなわち、昨年度採用されていた手前、今年度も応募はしたものの、昨年度よりもさらに期待が薄かったことから、結果を待たないで過ごしていました。そのため、私が志願した際に同封しておいた自分宛の返信用封筒が届いていたのを見て、何が届いたのか、一目瞭然でした。恐る恐る開封し、中身をみると・・・奨学金制度1→「不採用」>>>あ、やっぱりね。奨学金制度2→「不採用」>>>分かってるってば(^^;)。奨学金制度3→「採用」・・・・・「!」その後、「ひゃっほう!!!」と飛び上がって、よく分からないけどとりあえずその場を走り回りました(爆)。こんなときこそ、いつも思います。神様って絶対居る!!!(なお、特別信心深くもなく、信仰も持ってません^^;)あぁ、嬉しいよぉ。
2009.07.06
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科目試験を受けられた方、お疲れさまでした。満足感を得られた方も、或いはそうでなかった方も、とにかくご自身を大切にして、適度な休息をとって、また次へとつなげてくださいね。私は、今回の試験、全科目先送りにしました。というのも、もう単位は要らないのですが、やはり成績を狙うにはまだまだ勉強不足と自己判断。残り2回の試験に望みを託します。こんな決断を試験でしたのは初めてです。年のせいかな?少し臆病になってるのかしら(爆)。>>ウソウソ!そんな私ですが、しっかり懇親会には参加してきました(笑)。毎度思うことですが、実に多様多種な人材が多く、楽しい時間を共有することができました。これも一重に、みなさんのお陰です。ありがとうございました。次は夏スクですね。何しろ、体調を万全にしてもあの寒暖の差でやられますから、体力UPを図りつつ、出席した科目は全てゲットしてくるつもりで、また頑張りましょう。私も最後の夏スクーリングですので、今年こそ疲れる前に楽しめたらいいなと願いつつ、体力UPに精進したいと思います♪
2009.07.05
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前回の試験を踏まえて単位計算しました。総合・48単位(スク10単位)専門〔必修〕10単位〔選必〕29単位〔選択〕10単位〔スク〕12単位・・・・・ここまでで109単位修得。これ以後の予定はスクーリングで14単位、科目試験残り14単位、卒業論文8単位。科目試験が全部不合格で卒業を迎えても131単位。科目試験残りが全部合格ならば、145単位・・・(苦笑)。スクーリングの卒業要件は、全課程(普通入学者)30単位以上なので、クリア。要するに、これからお気楽にオンリー卒論モード突入でOKってことになりました。結局のところ、2年で普通入学のテキスト単位を充足したことになりますが、頭の良い方であれば、1年半くらいで単位回収が可能なのかな?と思います。確かに、期間を短くすればするほど、勉強の負荷は重くなりますが、できないことではないというのがわかりました。サボってた私を思い出すと、本当に時間の無駄遣いをしていたなぁと反省しています。サボってなければ、もっともっとゆったりと学べたのになぁ、なんて。とはいえ、私はこれくらいのテンポでやらないとダメだったのだろうと思うところもあるので、結果オーライでしょうか。残りわずかな大学生活、しっかりエンジョイしなくては!(爆)。
2009.07.03
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この時期、喘息児をお持ちの親御さんは、小児科通いが続いているのではないでしょうか。というのも、先週末辺りから、我が家の末っ子も喘息スタート気味でした。そして、火曜日辺りから、どんどん悪くなっているような・・・。気圧の変化、季節の変わり目、ストレス過多などなど、喘息発症のきっかけはどこにでもありますよね。さすがに末っ子も体力がついてきたのか、この3ヶ月くらいの間に喘息が出ていなかったので、「あぁ、やっと病院通いもそろそろ終わるのね~」なんて勘違いをしていました(苦笑)。残念ながら、小児科受診をすると、少しずつ減ってきていた予防薬さえも増量になりました(TT)。と同時に、喘息が出る時期はアトピーも出るんですよね。どっちかにしてくれたら本人もぐっと楽になるだろうに・・・。以前に比べたら、発作もかなり頻度が減っているので、私の負担はたいしたことはありませんが、やはり咳き込んでいる本人は苦しいので、浅い眠りにしかつけていないようです。それでも昼間、力いっぱい遊ぶため、咳き込んで「ぉおおおえっ」と吐きそうになりながらも、目は覚ましませんが、咳のし過ぎで全身が汗びっしょりになります。そしてそのままにしておくわけにはいかないので、本人が寝ているままの状態で着替えさせながら、アトピーの悪化を抑えるために薬を塗るの繰り返し。運が悪いと着替えあとの薬を塗っているときに、ちょうど痒いところに私が薬を塗ってしまったがゆえに痒みに気づいて、末っ子の目が覚めることがあります。私と同じなんでしょうね。何よりも痒いのが苦手とかいう(爆)。そうなると、その後が大変(爆)。下手に眠ってしまっていたものだから、直ぐに眠れないわ、眠くなると体が温かくなるので痒くなるわ、咳が出るわで、グズグズグズグズ...。それでもこんな時期は今しかないよねぇ、と、眠気で半ば死体のような顔した私が昔話をしたり、早く寝かせようと桃太郎をホラーにして話をしたり、末っ子はどんどんお話に食いついて眠るどころか(爆)。結局悪循環で、いつの間にか私が先に夢の世界へいってしまいます(爆)。末っ子はそのときは多分、起きない私に対して諦めるのでしょうかね。翌日の朝、「ママ、勝手に寝ちゃってさ。いいって言ってないのに。ぶつぶつ。」とかなんとか文句言われてますが、聞こえないフリ(笑)。とにかく、土日の試験日は、なんとか持ち越して欲しい感じです。お願いよっ。私を三田へ向かわせて~♪みたいな。喘息が酷いと、預け先がないんですよね。日曜日はさすがの病後児保育もお休みなので・・・。あと3年もすれば、預け先も不要になるのでしょうけど(笑)。
2009.07.02
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債権各論の再レポートが返却されました。実は、再提出期限が6カ月で、学友に聞いたところ、期限前日の消印まで有効だと聞いていたので、再提出期限日投函したこのレポートは、再履修になるだろうと予想していました。というか、むしろ再履修が望ましいと・・・(爆)。というのも、ノー勉で受験した試験の成績が、すぃーだったからなのですが・・・。しかも、今回の再レポは、課題1のみで、投函前日に小一時間で作成し推敲(したつもり)したツワモノだったので、まぁ、合格するはずもないと。。。返却予定のレポはこれしかなかったので、大学から厚めの封書が届いてすぐに、「あ、各論返却ね。」とすぐにわかる状態。開封して、取り急ぎ、再履修を認めます~的な書類が入ってるはずだと思い込んでたので、それを探すために、厚みのあるレポを取り出して封書をさかさまにしても何もない。あれれ???ん???<レポ以外何もないっ。えーーー!!!じゃぁ、再履修じゃなくて、ちゃんと受理されちゃってたんだ!と気づき、それでもまぁ、このレポに関しては、小一時間程度の思考で合格させてくれるはずもないとレポート受付票を見ると・・・。きゃお!<合格♪成績はともかく(苦笑)、望む望まざるに関係なく、無事に通過しました。回想録は以下です。初回提出(もちろんD)講評欄にて、辛辣なコメントを頂くと聞いていたわりには、比較的柔和なコメントで逆に驚愕したりした。参考文献数10冊程度。2回目提出(もちろんD)レポートのページ3・4と綴じるところを、4・3と綴じてしまっていたことを指摘されつつ、辛口コメントスタート。参考文献数10冊程度。3回目提出(半分D)課題1・2のうち、2の不法行為について合格を頂く。しかし、1については、今までにないくらい辛辣なコメント(参考文献のコピー&ペーストでは合格はできませんなど)を頂き、やる気喪失(爆)。なお、このとき、参考文献は2回目までにしこたま読んだ気がしていたので何も読まずに書いたのですが・・・法律用語カブレは厳禁ってことと解釈。4回目提出(なんとか合格)再履修になって、試験の受け直しを期待しつつ開封。意外にも再レポ受理された上に、今までで一番力を抜いて作成したはずの残りの課題1が通過。本当なら、凄い喜ぶところなのですが、自分の期待との一致がなく、無念さを禁じえない状況の現在に至る。参考文献数3冊。そんなわけで、GPAが下がるため、この後は絶対に成績を上げないといけません。。。喜ぶには早すぎて、喜ばないにはもったいないという、なんとも不思議な結果でした。
2009.07.02
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