全23件 (23件中 1-23件目)
1
今年も明日で終了。私のつたない文章を今まで読んでくださった方々、ありがとうございました。・・・まるでブログが終わるかのような・・・(爆)。いいえ、違います。ブログは、区切られるとして、今年度末までは続ける予定です。その後の予定は、現在のところ未定です(笑)。さて、話を戻して、ここ数日、忘年会から体調を崩してそのままダウン気味です。喉→鼻→咳→喘息気味・・・って、王道の風邪っぴきってやつです。みなさまは、いかがお過ごしでしょうか。って、体調崩してる奴に言われるのも微妙でしょうけど(爆)。何しろ、明日の更新はサーバーの具合によっては不可能かもしれませんし、一度ここで先にご挨拶をさせていただきますね。ブログを初めて1年半くらいになるでしょうか。50000アクセスを突破していただくほどの内容を私自身が書けているとは思えませんが、少なからず元気の素のひとつとか、生活の一部として読んでいただいていたことも間々あったと思われます。今後もひとつ、このブログについてはそのまま駄文を読んでいただくとして、ぜひとも風邪などひかず、よいお年をお迎えください。ちなみに、我が家では、既にお餅を用意済みです。えぇ、もちろん、三が日はお餅があらゆる姿で食卓に登場する恐ろしいくらいのエコ食品です(爆)。ただし、それだけでは便秘になりますから、便秘防止に野菜を同時摂取することも忘れずに・・・。というわけで、「なんだ?ブログ、閉鎖するのか???」と匂わせる年末のご挨拶でした。ではでは、みなさまも私もよい年を迎えましょう♪
2009.12.30
コメント(2)
タイトルはテレビ番組です。なんと、この番組を見ていたおかげで、夜な夜な家族4名で「びっくりドンキー」に行きました(爆)。といっても、夕食後でしたから、何しにいったんだか・・・。サイドメニューばかりと飲み物を注文して、上の子の食べきれないものを真ん中の子が代わりに食べ、真ん中の子が食べきれないものを下の子が代わりに食べ・・・って、別に×ゲームしてるわけじゃないのですが(笑)。びっくりドンキーでハンバーグを頼まない家族・・・。お会計の際に、お食事の割引券を頂いたのですが、次回は年明け、しかも春先にしか来ないだろうと、案内待ちをしている男の方ばかりの(寂しい)お客さんたちに一枚、他方ラブラブカップルに一枚、「今もらったんですが、使ってください。」とプレゼント(笑)。ビジネスマン風の男の方ばかりのお客さんたちよりも、ラブラブカップルの方が礼儀正しかったです。認識とギャップがあって、微笑ましかったです。カップルの方の女性なんて、なんだか昔の私を・・・(以下自粛)。あぁ、青春って素晴らしいですねぇ。下手なビジネスマンより、青いけど初々しくて、かつ礼儀正しいときたら、お母さん的には応援したくなりました。頑張れ、若者よ!・・・をっと、私もまだまだ若いはず(爆)。何しろ、満腹満足になっていざ帰途へと店の外へでると、びっくりしましたが、そんな時間から混み始めたびっくりドンキー。駐車場には、私たち家族が来たときにはまだ空きが多々だったのに、私たちが外へ出たときにはもうどこも空いてない状態で、車道と駐車場内で立ち往生して待っている車まで。久しぶりに不景気とは縁遠い雰囲気を目にしたような気がします。え?うち?うちは、アータ、そりゃ、いっつも不景気だから何が景気いいんだかわかりゃしませんわ(爆)。ただ、健康ってだけ、それだけで今のところ、十分です♪なお、現在、私は扁桃腺が腫れ、副鼻腔炎を併発し、若干喘息気味ですけど、何か(爆)。頑張れ、私。
2009.12.28
コメント(0)
基本的に独学でしか勉強したことがない私。予備校の力を借りたいけれど、分野によって予備校選びも結構あるんだよね。知人の多くは、伊藤塾を選択している人が多い。でも、知ってましたか?伊藤塾って、マジ、貧乏人とは縁がない(爆)。伊藤塾に通われているみなさまが、とても羨ましいです。はい。。。さてさて、今回は、適性試験と小論文とステメンの、いわゆる未修セットの予備校選びについてのエントリー。私が検討したのは、法律科目向け予備校を除いて、3つに着目。まずは、適性試験完全攻略ブックの著者主催のボカボ。これは良さそう!次に、難関大学志願者はご存知Z会。これも良さそう(爆)。最後に、辰巳法律研究所の山本先生の小論文講座。これは、友人の京大生から太鼓判をいただいています。でも、若干、高い(爆)。適性試験対策は、実際には、予備校講座が役に立つ・・・とまで私は言い切れません。そこにお金をかけるのなら、法律科目の予備校にお金をかけるほうが効率的だとさえ思います。なので、私は今年は各社予備校の主催する模試を受けるだけにしようかな、と。そして苦手意識のない小論文。これも対策することが必要なのかどうか、現在は検討中なので微妙です。小論文は、知識というよりは、議論の組み立て方が大切なような・・・とすると、演習を繰り返すことのほうが効果的なのではないだろうかとは思っています。んでもって、ステメン。これ、お金かけるものなのかな?志望理由って、各々多種多様だろうし、定型句もなさそう。ただ、独りよがりのものではダメだろうから、客観的な視点、いわゆる友人に読んでもらって感想を頂くとか、そういうので予備校の代替にならないのだろうか。と、検討中。何しろ、お金の出るものには慎重な私。かといって、本当に良いものならば、ケチる気はまったくないわけで。だから難しいよね。全部を受講した人なんて居ないだろうし、しょせん、口コミはその人の利用した予備校を賞賛する或いは否定する程度のものしか得られないから、客観的なデータがなくて比較不可能。予備校が出すデータや、合格体験記も、大勢の中の上層部のさらに一部でしかないわけで、そういうところを自らどう判断していくのか、これもまた今後の勉強上、実に必要な要素なんだと思う。・・・で、私はどれにしたかって?まだヒミツ(爆)。ウソ。まだ決まりません。年末に決定する予定です。
2009.12.26
コメント(2)
なんだか、私よりも卒論提出が遅かった方の元へは、既に召喚状(笑)が届いているようなのですが、私のところへは、未だ召喚状が届きません。忘年会のときにも、既に召喚状が届いている学友の1人がいて、卒業式の日程だとかの話をされたりなどしたのですが、だから私にはそんな書類が届いてないんだってば、で「うそー」とか言われて、むしろ私がビックリ(爆)。をいをい、もしかして、私の卒業予定は、あくまでも予定でしかなかったのか???とか思いつつ、でも、まぁ、自分の土俵の話ではないので、放置で待ちましょう(笑)。ところで、卒業祝賀会ってやつ。なんだか、知人ばかりが委員になっているようで、ありがたや、ありがたや。問題は、、、私の懐じゃん!?(爆)。一年ぶりくらいで連絡もらった学友も、今年度3月卒業を決めたようで、卒業式に何を着る?とかいうメールがありました。学友は、袴着るってことでしたが、私は袴着る=日吉までの時間+着付けの時間ってかなりヤバイ(笑)んで、普通にスーツで妥協。何しろ、大学卒業はイベントのひとつではあるけれど、私にとっては最終形ではないので、ここにお金はかけられません(笑)。学位記をいただける、ただそれだけで、意外にも満足な私。・・・え?召喚状も届いてないのに、卒業する気なの?って?ええええっ( ̄∀ ̄*)。卒業できないの?<私まさか、そんな・・・。えぇ、たぶん、大丈夫だと思われ(笑)。前向きに。
2009.12.26
コメント(2)
みなさま、メリークリスマス。やっとクリスマスが終わると思うと、ホッとしちゃう(笑)。実は、先日の忘年会後から喉をやられたようで、20日から違和感ありでした。が、平日ってなかなか忙しくて、明日には耳鼻科に行こう行こう行こう・・・行く・・・つもり(爆)となり、気づけば祭日、翌日木曜定休( ̄∀ ̄*)。いけないじゃんね。というわけで、本日、ようやく悲願の耳鼻科へゴー。祭日から全身状態が悪かったので、内科でも良かったのですが、何しろ首のリンパ腺辺りがぼっこり腫れて触ると痛くなっていたので、やはり餅は餅屋ってことで、耳鼻科へ。医師を目の前に、取り急ぎ「先生、とにかく大変。鼻水が緑色なんです!」というと、若干、笑われました・・・。笑うな、をい。連日の喉イタと鼻水と頭痛と戦ってたんだぞ、まぁ、強いて言えば勝手に戦ってただけだけど、、、と思いつつ、首が痛いの、頭が痛いのとあれこれ告げ口(笑)して、頂いたお薬は、キタキタキター→抗生物質☆。抗生物質って、本当に神様のようなお薬なんですよね。効くと途端に痛みは減るし、腫れは引くし、鼻水は透明になるし(爆)。だいたい、緑色の鼻水って、ピッコロ大魔王かよ、とか思いつつ。あれ、ピッコロ大魔王の体液って、何色でしたっけ?(爆)どうでもいいですね・・・(^^;)。と、前置きは長くなりましたが、今年のクリスマスは、懐のみならず、体調もクルシミマスってところでした。ところで、子どもたちへのプレゼントなのですが・・・「ママを使いっパシリにできる券」にしました(爆)。ノーコスト(笑)。うはははは。子どもの肩モミ券かよ!というご意見は無視します。だってさぁ、クリスマス前倒しで、そういえば私、本を数冊既にプレゼントしてたんですよ。なのに、子どもたち、当日になったら「ひでぇ、プレゼント、なんもないんだ。」だって。あげたじゃん?あげたよね?あげただろ!!!・・・っていっても、まぁ、想定内っちゃぁ想定内。仕方ないので、パシリ券にしたわけです。もうお金かけられないからね(爆)。でも、そんなこといってても、今年は私本人にも数名のサンタさん(全員が女性ですが(爆))から贈物が届きました。手に取れるものから、目に見えないもの、それから私の大きな夢へ向かうための階段などなど、とにかくいろいろな贈物を頂きました。子どもたちからは、私の体調不良を頂きました(爆)。いらねぇよ、いらねぇよ、お願いだから、具合悪いときぐらい、大声出させないでくれよと思いつつ、平和だから怒鳴って騒いで、私の声も枯れちゃうってなもんだと、いろんな意味の幸せをかみ締めています。おかげさまで、現在、もんたよしのりもびっくりな美声発してます♪みんな、ありがとう☆
2009.12.25
コメント(0)
なんだか、どうにも感動したのでこちらで報告。遠い地の学友から、宅配便。なんだろう?って思って開けてみたら。。。子どもたちへサンタのごとき、プレゼントが!実の父親ですらなしのつぶて(私らの居所知らんとはいえ、実家に送るとかできるよね?)なのに、私の友達って、なんてありがたいんだろう。ほっこりしながら、みなさまへ。メリークリスマス♪いつも応援してくださる皆様、ありがとう。
2009.12.24
コメント(0)
真ん中の子との交換日記。なんでって、今朝も派手にやりましたのよ。大喧嘩。それから気分が上向かない大人気ない私は、わりと地味に事務的にしか喋れないでいたんです。そしたら、真ん中の子が交換日記帳(ジャポニカ学習帳から出てます)の最初に、ランダムな文字の大きさだけど、筆入れスタート。今日のお母さん(私)からのお返事は、頑張るところがずれている点を指摘(爆)。あれもこれも頑張るな、とりあえず、御手伝いとか宿題とかどうでもいいから、罵りあいはやめましょう、ってことで終了(笑)。うちは英才教育なんてどうでもいいんです。とにかく、元気で笑顔で楽しい我が家きぼんぬ。そのためには、真ん中の子の連日の涙日和は、我が家にとって猛毒なんです。なんてたって、泣いても何にも変わらないからね(爆)。泣いても一生、笑っても一生、ならば今生、泣くまいぞ。そこんとこ、ヨロシク。
2009.12.22
コメント(0)
志願先は既に決まっていて、やれること、やることも決まってきた。だけど、昨年と同じようなやり方では、志願の手前の現場でビビッて死亡(する予定じゃなかったんだけど)するので、やり方を変えないと戦えない。そう考えると、どうしても毎日、こんな妙な時間まで起きていないといけない日々が続いています。はい、困ってます。受験料とか、その後の学費を考えると、志願できても国立1~2校併願。これって、本当の賭けごとみたいで怖い。併願のうち、既修か未修かで勉強のウエイトの配分が変わってくる。ここが今の悩みめ。既修で曰く入門レベルの知識はないとはいえないけど、旧試で今もまさに戦っている人と一年後に互角で戦えるほど勉強したっていう自信はない。んだもんだから、基本的に未修志願が本筋になるんだと思う。あ~ぁ、年ばっかり食っちゃう(爆)。私もだけど、子どもたちも同じか、この不安定な生活をいつまで強いるつもりなんだって言われたら、本当に平謝りもいいところ。でもね、なんでか、やめる気がないんだよ。ごめんね、わが子らよ。悪いけど、しばらく貧乏街道まっしぐらさ。いや、もしかすると、永遠だったりして~~~(爆)。司法試験制度が変わると知ったとき、私は愕然とした。お金がない。院なんて行けない。貧乏人は諦めろってかって。そんな中で、どうしても諦められなくて、「それでも私がやらなきゃいけない理由って何?」って真剣に考え続けた。社会的弱者救済だの、正義だの、なんだのって思い出せば歯の浮くような理想だけは果てしなくて、そんなんじゃなくて、どうして私である必要があるのか、をとことん考えた。子どもたちは今よりももっともっと幼かったし、生活するのもやっとなくせに、どうして私じゃないといけない理由があるのかって。そしたら、たったひとつだけ理由が光ってた。「諦める理由が私にあるのか」そうだ。なかった。諦める理由が見つからなかったんだ。私が自分の夢を叶えるのを諦めたら、子どもたちが何かを目指したとき、それが自分の子であれ他人の子であれ、頑張れ、負けるな、他に誰も味方がいなくても、私だけは味方だよって、その一言が言えなくなるって思った。これって、すげぇ、しょぼいじゃん?環境は自分で築くもの。お金は天下のマワリモノ(爆)。若干、楽観視甚だしいですが・・・。そんなわけで、まだ卒業も確定してないのに、大学入学前からの夢を追いかけてます。だけど、私は必ず掴みます。小さいけど、大きな夢を。それまで、みなさん、バックアップよろしくね(爆)。ところで・・・・・・・・声枯れが治らないんですけど、何か(爆)。
2009.12.21
コメント(0)
とりあえず、恒例の忘年会。今年は、幹事として参加してきました。あはは、来場した方の顔を見るや否や、「お名前と会費ください。」とか言う私。。。申し訳ありません。でも、ホラ、お金はきちんとしないとね。お店の私担当(笑)の方との連携も取れたおかげで、当日のバタバタ(キャンセルや追加)も難なく、そつなく済ませていただくことができました。でもって、今までとは違う感想もありました。というのも、これまで、私は楽しむ側に居たような気がしていましたが、これからは楽しませる側なのかも?ということ。至って楽しくないっていうことではなく、単に、もう大学生活でのやるべきことは全て終わってしまっていて、「話す側」というよりはむしろ、「聞く側」の体制になってきたってところでしょうか。なんていうか、不思議ですが、自分が必死こいてるときほど、誰かにそれを語りたくなったり、伝えたくなったりするのかもしれませんが、今の私は、それをさらに超えたところに居る感じ(笑)。伝わるかな?私から、誰かに何かをお教えできるようなことは、実際、何もありません。だって、至って不真面目な出来の悪い学生でしたから(爆)。人間ってそんなに簡単に変われません、えぇ(笑)。ただ、私が経た失敗体験が、誰かの安心感の元になるかもしれないっていうくらいではお役に立てることがあるかもしれません。同じ失敗は、決してなさらぬよう・・・という(笑)。ただ、これだけは言えますね~。やっぱり、中卒から大卒になること自体は、難しくなさそうだ、ということ。あっ、まだ、私、卒業予定ではありますが、確定ではないので、「そうだ」ということになってます(爆)。人生は、何でもやっちゃったもん勝ちってやつですな。→*犯罪行為を除く。諦めるのは、いつでもできますから♪
2009.12.19
コメント(0)
風が冷たいです(爆)。何の恨みでこんなに寒いんですかっ!…とぼやいてみる(笑)。さて、今日は、昨日の出来事です。上の子が、江の電耳かきをお土産に買ってきてくれたお礼に、うっかり大型書店に連れていくって言ってしまってあったお話。金曜日、つまり今日の約束をしていたはずが、「本屋、本屋ぁ~」と言われて曜日を忘れていた私は、二つ返事で連れていったのですが…ひとりだけを連れていくわけにもいかないので、飛んだ珍道中にあいなりました(笑)。本を片手に大きな声で歌を唄う人→末っ子。欲しい本もないのに、なんとか最低一冊は公平に買ってもらおうとする人→真ん中の子。ただひたすら本を立ち読みしてる人→上の子。なんていう個性的な不揃いっぷり…。本だけは、「高いからダメ」とか言わないのを知ってか知らずか、ガンガン「これ買って~」って…、そんなに沢山は無理です(爆)。とはいえ、末っ子が選んだ本だけは我ながら気に入りました(笑)。その名も「押し入れのぼうけん」。ねずみばあさんが出てくる、ちょっとだけホラーのアドベンチャー(笑)。→友達との関わり方をレクチャーするような絵本でした。寝しなに読み聞かせていましたが、何しろ平日はみんなクタクタで、真ん中くらいまで読み聞かせたら、全員沈没、夢の中。ありがとう、ねずみばあさん(爆)。その後、私は、小論文にはこれでもか!というほど慣れたつもりでいましたが、今さら小論文の書き方本を読んでみたりなどしました。小論文自体を難しく感じないこと、これが私の最大の悩みです。知識の貯蓄でもしますかね(笑)。
2009.12.18
コメント(0)
先日、なくなってしまったので、ネット注文しておいたモダンタイムス ミルクココア(520g)が届きました。これ、牛乳嫌いな真ん中の子に大人気で、少しのお湯で溶いたものを冷えた牛乳を加えて飲ませています。他にもいろいろあるけど、これなら私もお付き合いできる美味しさなので、かなり満足(笑)。でも、若干、このところ牛乳っぱらな私のウエスト周り・・・。ビールっ腹よりはマシか(笑)。
2009.12.16
コメント(0)
うはは、凄い。予想通り、インターネットの片隅でほそぼそと記してきたこのブログ、50000ヒットしました。応援してくださっている読者の方、その他うっかり見てしまっただけの方、もろもろいらっしゃるとは思いますが、ありがとうございます。恒例ですが、50000を踏んだ方は、以下です♪50002 2009-12-15 13:12:52 *.yournet.ne.jp 50001 2009-12-15 12:50:31 iモード 50000 2009-12-15 12:04:37 *.ocn.ne.jp 49999 2009-12-15 11:33:18 *.joetsu.ne.jp 49998 2009-12-15 11:21:19 *.wakwak.ne.jp ぬおおおおっ。誰だかわからないっ(爆)。今までは、いろいろなことをいって何のプレゼントも贈れずにいた私ですが、今度こそは、50000ヒット記念に「私の卒論」をプレゼントしようと思っていたのですが、、、誰だか分からないなんて...(爆)。え?いらねぇよって?アラ、ま、これは失礼しました(爆)。しかし、人間って思い込みが大切です。私が踏んだぞ!とお思いのアナタへ!そう、そんなアナタに、とっておきのプレゼントがあります。お前の卒論なんかいらないって、まぁ、そう仰らずに・・・って、卒論のプレゼントじゃぁありません。はいはい、しつこいですね、ひっぱりすぎ?(笑)。では、発表。「今、できることをひとつやる。昨日、できなかったことは、今日やる。それでもできなかったことがあるなら、諦めずにやる。何をやるかは貴方次第。それはもしかすると無駄なことかもしれない。だけど無駄ではないかもしれない。だから、やらないで悔むより、やって悔む方が気持ちいい。人のせいにはしない。環境のせいでもない。できないのではない。夢を諦めることは、すなわち、やらないだけの話である。」・・・誰のコトバって、私から貴方へ。夢を見失いそうな貴方へ。そう、これは私が以前、私へ贈った言葉でもあります(爆)。えっ、プレゼントって、これだけ???って言わないで(TT_TT)。あったり前田のクラッカー!<古くて分からない言葉は各自ネットで調べましょう(笑)。誰にも負けない私の特権は、、、、超貧乏だってことさ(爆)。えぇ、もはや開き直り(爆)。ではでは、50000を踏んだ方、おめでとうございました♪
2009.12.15
コメント(0)
アクセスが、明日か明後日には50000ヒットしそうな件。・・・そんなことはどうでもいいって?はいはい(笑)。では、早速本題に(笑)。昨日、心に決めた真ん中の子と私の交換日記の件。心を込めて書いた手紙は、真ん中の子に届いているかしら・・・と、今日、何気に聞いてみると。「ねぇ、今度、ママと、交換日記してみない?」『は?交換日記?やだよ。』「え・・・、交換日記だよ?ママと。2人で。」『だからー!やだっていってんじゃん。』私→( ̄∀ ̄*)・・・そ、そんなバカな・・・効果なしだなんて・・・。『もう遊びに行くから、じゃぁね。』私→( ̄∀ ̄*)・・・い、いってら、、、『バタンっ』→ドアの閉まる音。えぇ、撃沈ですよ、撃沈。お手紙なんて効果なし。なんだってんだよ。私の何が悪いのさ。ってげんなりしながら始まった日曜日。私がバイトから帰ると、真ん中の子はまだ帰宅してませんでした。きっと上着も着ないで寒いだろうにと、居るはずの公園にママチャリでGO。みつけた真ん中の子に上着を着せて、「もう少ししたら帰っておいで。もう寒いし、真っ暗になるからね。」とだけ言い残し、去る私。私が家に戻って少しすると、真ん中の子も帰ってきました。そこで、まだまだ負けてない私。とりあえず、手紙の件について聞いてみることに。「ねぇねぇ、昨日の夜、ママがお手紙書いて、お弁当の上に置いておいたんだけど、読んだ?」『え?お弁当のところに手紙なんてなかったよ。』「あれあれ、おかしいな。置いておいたんだけど、、、ま、いっか。」私がバイトの日は、朝ごはんはお弁当を作って置いていくので、その上なら気づくだろうと思ったのですが、どうやらお手紙はどこかへ行方不明だったようでした。ちょうどお昼ご飯は、お友達とそのご両親とマックに行く約束をしているとのことだったので、お金だけ渡して済ませてしまったという(笑)。しかも、今日は、上の子は一人旅と称して鎌倉~江ノ島へ行くといい、朝から出かけました。余ったのが末っ子ちゃん(爆)。朝ごはんはいいとして、お昼ご飯どうしたかな?と聞いてみると、、、「末ちゃん、お昼ごはん、どうした?」『食べてない。』「え、何で。ばーちゃん、ご飯くれなかった?」『お弁当全部食べたら、お昼になってた』「(爆)そっか、じゃ、まいっか。」そうこうしているうちに、上の子が帰宅。早朝から出かけていき、20:00過ぎに帰宅したので、近所の叔母さんや、私の母(ばーちゃん)から「こんなに帰ってこないなんて、まさか事件に巻き込まれて殺されたんじゃないか?」なんて不安の声(笑)。「じゃ、記者会見は私がする?それともばーちゃんがする?」なんて言うと、若干、KYだったらしくて怒号を浴びる(爆)。しかし、記者会見にはばーちゃんが出るっていうので、ではよろしくってことで話は終了(笑)。そんな方々に帰宅をお知らせすると、怒号が歓喜の声に変わる。私は上の子に、「あんまり帰ってこないから、みんながアンタ、殺されたんじゃないかってうるさかったよ。お小遣いもらって行ったんなら、ちゃんと電話くらいしてあげなよね。ちなみに、もし記者会見なんてことになったら、ばーちゃんが出るって言ってたわ(爆)。」と言うと、『相変わらず酷いね(笑)。あ、はい、これ。300円ちょうだい。』と江ノ電の耳かきを私に手渡す。うちの上の子、なかなかやるわ・・・。って金取んのかよっ(爆)。小銭皆無及び、現金不所持だったので、「本屋、連れてくから、今は払えん。いいか?」と言うと、上の子は激しく合意(笑)。安いのか高いのかよく分からない子だわ・・・。そうこうしてると、真ん中の子が側に来て、『手紙、あったから、今読んだ。ママ、ごめんね。死ねとか、バカとか言わないように頑張ってみる。あと、交換日記、してもいいよ。』とか言い出す。なによ、なによ、どうなのよ???私って、なかなか子どもの心、鷲掴みなんじゃないの?????(爆)。何しろ、一度は断られていたので、ノートの調達もしてなかったんだけど、地味に真ん中の子と交換日記コミュニケーションを図ろうと思います。・・・・・驚いたか!意外と子どもたち、私のこと好きっぽい件(爆)。がんばるどーーーー♪
2009.12.13
コメント(0)
自分のことに忙しくし過ぎて、子どもとの向き合い方を見失っていました。なんでこんなことを書いてるかって、真ん中の子と私の仲が、現在、犬猿の仲化しています。クチを開けば、泣き言ばかりをいう真ん中の子に、優しい言葉をかけられず、どちらかというと、突き放したような、最終的には「文句ばっかり言ってると友達に嫌われるよ。」とか、どうでもいい言葉を言い放っていたと気づいてしまったという。真ん中の子の精神疾患は、主たる病名が夜驚症と呼ばれるもので、それに伴い、従たる病名に「気分障害」とかいう名前が載っていました。>>診断書たぶん、それなんだと思うんですよね。この連日の歯車の狂い方。それと、やはり年齢に伴う成長かな?言葉が斬新で(笑)、さすがに「死ねばいいのに」といわれたときは一瞬絶句してしまったけど、私も負けじと『言われなくても親は先に死ぬんだよ。ボケっ。』と言い返した。ただ、私はその後も黙っていられないから、終始喧嘩腰で、やり取りを見守っていた上の子は真ん中に対して「言葉に気をつけろ。誰に言ってるんだよ。」とかなんとか戒めるものの、私の口に戸を建て付けてくれる人なんて誰も居ないから、せっせとせっせと反撃に明け暮れてたんですよ。ex)死ねって言う奴が死ねばいい、バカっていう奴の方がバカだetc...そうこうしてるうちに、真ん中が末っ子を虐めだした。→私と上の子から猛烈に叱られる。→真ん中はさらに末っ子を虐める。→末っ子は私の元へ泣きながら逃げてくる。→私に猛烈に真ん中は叱られる。、、を繰り返し。。。そんなここ数日だったのですが、私の友達が字が書けるようになった真ん中にレターセットを買ってくれていたようで、その便箋に、真ん中の子から末っ子に手紙が書いてありました。「末っ子へ。いつも遊ぶの楽しいね。あと、これからもあそぼうね。だいすきだよ。ほいくえん、がんばってね。いちねんせいになっても、たのしいあそびをおもいついて、そのあそびでいつもいっぱいあそぼうね。真ん中より。」・・・毎日、「臭いんだよ。あっちいけ。お前、うざい。さわんなよ。」って言いながら、パンチとかライダーキックとかして末っ子を虐めてるんだけど、実は大好きだったようで(笑)。そこで、今日は、さっきまで、真ん中の子の手紙をみて考え込んでいました。このままだと、家族が崩壊するぞ・・・どうする?と。私は子どもたちに対して、多少の威厳らしきものはありますが、愛情表現はかなり下手な母親だという自負があります。毎日、時間とお金の計算と自分の夢とその他もろもろを考えているうちに、夢の中の主題だったはずの子どもたちの扱いを疎かにし、夢を叶えるための手段に過ぎない勉強にのめりこみ過ぎていたと言っても過言ではないでしょう。子どもたちを疎かにしていいわけではないけれど、だけど勉強にのめり込まずに勉強の継続をしていくこと自体は、極めて困難だというのが私の自論です。だから、私は間違ってはいないはず。だけど、子どもに目のかけられる時間は限られているし、専業主婦をできるような暮らしではないから、どうしても子ども1人にかけられる時間はさらに減り続ける。幸か不幸か、私は、自分で何かを書くこと自体に拒否反応がないことに気づきました。その上、読むことにも拒否反応がない。友達とはメールのやり取りもするのに、子どもとは日常で困ったこと以外で話す時間なんてほとんどない。これ、おかしいよね?そこで、子どもたちが起きている間でじっくり会話するまでの時間となると、あまりないのだけど、文字でならどうだろうか。答案を一通書く前に、子どもにお手紙とか書いてみるのはどうだろうか。手紙だとレターセットを買えとか言われてコストが高くつく・・・(爆)。ここでも金か?って言わないで(爆)。レターセットって、1セット500円くらいするんですよ。怖い怖い。よぉし、交換日記を提案してみよう!と、先ほど決めました。上の子とは、絵を通じて会話をすることが間々あります。ときにメールもやり取りあるし、友人関係等で悩むと、即行で相談もしてくるからヨシとして。。。今、手当てが必要なのは、真ん中の子。とりあえず、真ん中の子にお伺いを立てつつ、「ねぇ、ママと交換日記してみない?」って提案してみようと思います。私、文字だと、うまく伝えられるんじゃないかって。ただ、、、そのためのお手紙を書いたんですが、、、ひらがなだけで手紙を書くのって意外と大変(笑)。その上、ふと気づいたら、、、驚くなかれ、、、段落ごとに、「まず最初に、~」「次に~」「最後に~」って・・・・・・・*全部ひらがなですよ、もちろん。これ、レポ?論文?要約でもするの???まともな手紙の書き方が思い出せなかったので、悪いけど、論文形式で勘弁してもらおうと思います(爆)。いわば、論文形式の幼児教育(爆)。違う違う、心の通う家族を目指して(笑)。
2009.12.12
コメント(0)
通信大学生生活、本当なら4年間・・・でも私は、サボって(泣)2.5年間の中(笑)で、もっとも印象に残ったスクーリング授業といえば。。。1位:ダントツで、08刑事訴訟法(清水真先生)2位:08民事訴訟法(春日偉知郎先生)3位:09国際法(中田達也先生)4位:09行政法・09破産法5位:09経済法*科目名前の数字は、履修年度です。とにかく、何を語りたいって、明治大学法科大学院教授 清水真先生の授業は、ダントツでした。09年も連続して開講され、もしも私が4年間の修業年限をきちんと履修してさえいれば、二年連続して受講したかった唯一の科目です。しかも、いろいろ終ってみて回顧録に記してみると、やっぱり卒業要件単位に含まれなかったとしても、履修しておけばよかった・・・と未だに後悔中です。何がいいって、声がいい(爆)、分かりやすい、記憶に残る、挙げればきりがありません。そこで、実は、清水先生の講義が毎日とは言わずとも聞けるのならばと明大ローのHPを参照してみました。主としてどの頁?って、あはははは・・・私がまず見るのは、アドミッションポリシー(いわゆる教育理念)と、何しろ「学費その他諸経費」のところ(爆)。やっぱりというな、やっぱりと。とにかく、多くのロー学生が親丸抱えだったり、配偶者がバックアップしていたり、といった後ろ盾のない私は、最重要なのが学費・・・。払えなきゃ、話にならないじゃん?借金はダメなんです。だって、子どもが3人もいますから、借金するなら、その子たちが進学するためじゃないと、ダメ。余力は残しておいてあげないと・・・。そして、私学の場合、おもむろに撃沈します。。。えぇ、手が出ない。払えない。だって、毎日の生活もあるもの。ごはん、食べられなくなっちゃう(笑)。・・・あ、はいはい、話がそれました。大分それました(笑)。話を戻して、清水先生を追いかけて明大へ進んだら(落ちると思っていない点は許してやって)、いきおいストーカーとか思われても困る(爆)ので、進路は自動修正。降り出しへ戻る、ということで。さてさて、その次に良かった講義は、春日先生(こちらは慶應ロー教授)の眠素(爆)。今年は違う先生だった(学部の教授だっていうお話でした)ようですが、何しろ春日先生は、授業を楽しんでくださっていた感じが印象的でした。本当に授業中に眠ってる人も間々見られましたが、そこは科目との相性でしょうね。私は、刑訴法は清水先生効果で好きになり、民訴法はそもそも科目自体が身近で仕組みを知っていたことから、春日先生の専攻なさっている証拠法が逆に新鮮で、しかも、専門科目を履修したくてしたくて、単位を怒涛の如く奪取を始めてやっとのことでたどり着いた専門科目のスクーリング科目というのも相まって、とにかく吸収!先生の雑談でも何でも吸収!という気持ちが強かったってのも後押ししました。そもそも、上三法と下三法と呼ばれる中で、手続法についてはこれほど興味を持てるとは思えませんでしたから、効果絶大。来年も開講されるといいですね~♪しみじみ。って、私は関係ないのか(爆)。ちぇ。でも、不思議なんですけど、好きなスク科目は成績がいいっていう。なのに、好きなテキスト科目は成績が悪いという。。。ま、総合から専門をグラフにしたとすれば、右肩上がりには違いないので、まいっか(爆)。
2009.12.10
コメント(0)
例えば、児童虐待。先日、17歳までの子どもの死亡例のうち、虐待によるものと考えられるものがかなり高い確率であるという記事を読みました。そのうち、3歳までの死亡例では、虐待によるものとされる確率がさらに高いとのことでした。同列で論じてはいけないけれど、児童虐待された子どもの心理状態と、DV被害者の心理状態は、類似点があると私は考えています。まず、児童虐待ならば、どれほど虐待されていようとも、当該児童は「虐待者を庇う」のです。これと同じように、DV被害者もまた、「DV加害者を庇う」ことが多々あります。次に、児童虐待の場合、虐待の原因は、虐待されている子ども自身が「自分が悪いから」と思うようになります。この結果、児童虐待は、第三者が介入しづらく、解決が遅れることが多々あります。そしてまた、DV被害者の場合も、「私が悪いから」と考え、「逃げられるのに、逃げない」という状態に陥るのです。DV被害者の場合は、誤解を恐れずに申し上げると、被虐待児よりもたちが悪く、「彼(彼女)がいないと自分は生きていけない」であるとか、「彼(彼女)は、自分がいないと生きていけない」であるとか、さらには「自分が彼を変えてあげるしかない」といった幻想を抱くようになるのです。そして最大の類似点は、本来なら自分を守ってくれるべき相手が、自分にとって加害者化しているので、「誰も被害者を守れない」ということです。では、どうしたらいいのか。。。同じような事態の経験者とたくさん話すこと、決して否定されない環境、正しい知識の3点セットが必要だと考えます。よく、被害者が加害者と離れられない要因を、精神医学的に「供依存」と言われることがあります。しかし、これが正しい理論かどうかは、私には疑問です。というのも、どちらの被害者であっても、共通しているのは、「自分の価値を低下させられ、力によって支配されているため、本心をコトバにすることを禁じられた生活」を強いられていることから、その環境でなんとか生きるための術として、相手の好きな自分になろうと自律した結果、それを正しいことと認識してしまうだけのことだからです。相手に依存している、或いは相手も依存しているといった状態ではなく、「そう思い込まされている」というのが正しい認識だと、私は考えます。とすれば、どうしたらいいのか。結局は、安心と安全の確保、すなわち、決して否定されない環境下で、「加害者と離れ」、本来の自分を取り戻すことが最重要です。では、私はどうしたんだっけ?と考えました。私は、逃げるそのとき、また施設の中、その他訴訟中もなお、加害者を可哀想に思ったり、何度も家に戻ろうと考えたことがありました。実際には、私が次に彼と会えば、誰かが死ぬ惨劇になると理解していたので、行動に起こすことはありませんでしたが、このマインドコントロールが解けるまでは、何度も自問自答し、何が一番の解決策なのかを、必死に探した記憶があります。そうして思いついたのが、「自尊心が低くなっているから、自分を危機にさらすことを何とも思っていない自分」に気づき、その間はいくら考えても「相手を可哀想に思ったり、私が相手を変えられるのでは」という判断に舞い戻ってしまうということでした。そこからは、発想の転換をしました。自分を危機にさらすことを何とも思っていないなら、自分以外を思って決断すべきだ。しかし、自分以外を思うということは、私が相手と一緒にいることではない。私が一緒にいれば、いつか私は殺される。そうなれば、彼は犯罪者になる。とすれば、子どもたちは犯罪者の子になってしまう。こう考えることで、二度と相手の元へ戻りたいとか、戻らねばならないといった強迫観念から抜け出し、一日でも一分でも早く、相手と関係なくなることを目標に、私の第二の人生はスタートをきりました。この考え方が正しいかどうかはわかりません。なぜなら、私は今でも後悔していることが一つだけあります。それは、我が子を犯罪者の子にしないと決めたせいで、彼が刑事罰を受けずに済ませてしまったことでした。ただし、自分で自分の人生を決めて歩めている今の人生は、お金もないし、お肌の潤いも若干悲惨(爆)だけど、最高に楽しいということだけは間違いないです。
2009.12.09
コメント(0)
さきほど、小児科の予約確認をしたら。。。先週の土曜日にしてあったらしい予約(爆)。すなわち、すっぽかした計算になります。うわぁ、私自身としては、今日の夕方だと思い込んでいたので痛恨。謝罪のお電話をするも、忙しいようで繋がらず。というわけで、インターネット画面から、再度、今日の夕方に予約を入れました。何しろ、1年で最低でも12回は黙ってても通う小児科(喘息児は毎月受診)なので、たまにはこんなこともあるか、、、という気持ちも半分、いやいや常に1度きりのチャンスだと思えという気持ちも半分。反省中です。夜スク履修が終わって、中弛み・・・いや、「中」は不適切かもしれない。とにかく、もう少し、自分の予定に厳密にならないといけませんね。うん。暮れから年始にかけて、休日診療や夜間救急外来しか開設されないので、体調を崩さないためには予防が大切です。取り急ぎ、反省の念を書き残して仕事に戻ります(笑)。
2009.12.07
コメント(0)
以下のニュースをご覧になってから読んでください。http://www.asahi.com/national/update/1205/SEB200912050043.html妻に熱湯をかけて放置…この時点で、私は、すぐにDV事案だと理解しました。その後、やはり報道では、亡くなった女性には複数の骨折痕があったとのことでした。DV被害に遭われたことのある方であれば、加害者の行動パターンから、こういった予測が可能になります。相談窓口に、被害当事者だった過去を持つ方がいれば、現場も変わるのだろうに。亡くなってしまった方には、ただただ、ご冥福をお祈りするほかにできることはなく、しかし、一歩間違えていれば、亡くなるはずだったのは自分だったかもしれないと思うと、心中穏やかではありません。何が本当に必要な支援なのか、世の中には見えているのだろうか。ところで、どうして報道各社は、ドメスティック・バイオレンスっていう言葉を利用しないのでしょうか。明らかなドメスティック・バイオレンスでも、あたかも家庭内のちょっとした喧嘩の末の・・・といった感覚が気持ち悪いです。軽く考えないで欲しい。毎日、暴力と暴言で疲れきっている人がいるという現実を。逃げたくても逃げられない環境が、そこにあるということ。ドメスティックバイオレンスに関しては、配偶者の暴力の防止及び被害者の保護に関する法律(以下、DV防止法)で、犯罪行為であることが明言されています。しかし、加害者は、DV防止法違反の場合にしか処罰規定がなく、加害者が殴ったり蹴ったり、被害者を怪我させたことについては処罰されません。つまり殴ったもん勝ちなんですよ。おかしいよねぇ。。。挙句、警察は、被害者に被害届を出せとか、告訴しろとか言うの。おかしいよねぇ。。。この点、アメリカでは、加害者は即逮捕です。当然です。加害者にとって、相手が親しい人であればあるほど、被害者の致死率が高いんです。なのに、被害者が死んだときだけ、殺人罪だって。おかしくない?怪我だけならいいの?放置?あとどれくらいの被害者が死ねば、日本の法律は変わってくれるのでしょうか。・・・いつもそう思います。
2009.12.05
コメント(4)
![]()
我が家というか、私がコーヒー党です。おかげさまで、子どもたちもコーヒー党になってしまったのですが、今の一番のお気に入りは、ヒロコーヒーという楽天ショップでのみ購入可能な品物。一押しはコレです。忙しい時間でも、簡単にカフェオレができて、甘みもほどほどの絶品。ちなみに、私は送料がかかるのが大嫌いで(笑)、こんな感じで買ってます。作り方は、超簡単。このシロップ1に対し、4~5倍の牛乳を注ぐだけっていう優れもの。今から子どもたちにはコーヒー三昧ではいけないと、この中のココアをすすめました。すると、今まで給食の牛乳くらいしか飲まなかった真ん中の子が、お化けカップ(とにかくでかい)に1杯、たぶん、500ccくらいは軽く1回で飲むようになりました。めでたし、めでたし☆。背が伸びますように・・・(爆)。
2009.12.05
コメント(0)
・・・というわけで、いよいよ大学生活最後のスクーリング終了となりました。なーにしろ、午前中のみ会社、午後から真ん中の子の病院、それから大学へ~の金曜日だったので、ここ3ヶ月は、24のジャックバウアーばりの目まぐるしさでした。しかもっ。今日に限って、真ん中の子の病院が終わって帰宅すると、もう17時!!!げげげーっ、間に合うか?いや、ほぼ、いや、完全に間に合わない・・・と思いつつも、諦めるのは大嫌いなので、ママチャリをぶっ飛ばして自宅から最寄り駅へ。乗換駅では、人にぶつかりながら走って山手線へ。。。いよいよ田町で、鬼の形相で大学へ向かうも・・・ざんねーん。遅刻(爆)。恐らくですが、15分くらい遅れて入室。いきなり試験監督に「どこでもいいんで、座らせてください。」と着席。すると、急ぎすぎたせいで、スク受講票を忘れてきてた(TT)。尽くついてない・・・。でも、「学生証持参であればOK」とのことで、とにかく答案用紙を確認。大問3問のうち、2問が穴埋めで、各小問4~5問ずつくらいだったかな?3問目が論述で、定義らしきものを書いて、具体的な特徴を書こうと書き始めたら、途中でタイムアップ(爆)。ありえん、、、まさか、大学最後のスク試験で、タイムアップで終了なんて・・・・。とはいえ、まぁ、Cではないだろうとは思いますが・・・。これでCだったら、かなりエグイ結果で、痛恨だわ。。。スク科目でCとかって、今までないんです。だけに、もし取れちゃったら、痛恨。卒業に向けて幸先の悪いったら・・・。おっかしいなぁ、A狙いだったんですけどぉ・・・(^^;)。ま、いっか。仕方ない仕方ない。こんなことで凹む私じゃないので、次、次。さて、今日は、帰りに同じ目標の友達と落ち合って、いろいろミーティングしてから帰宅しました。ここまでは超楽しくてよかったのですが、帰りの電車が・・・・遅延待ちして、派生的に遅延して、結局、地元到着が1:30ですた。遠いなぁ、大学から(笑)。さぁ、少し休んで、次は忘年会で遊ぶとしましょう♪
2009.12.04
コメント(0)
ということで、今日は、子どもたちにゲーム機を与えることに関するエントリー。というのも、今日、末っ子の通う保育園の懇談会がありました。真ん中の子のときもそうでしたが、この時期になると、話題は「ゲーム機の是非」。うちは、まぁ、全く無関係なんですけどね(爆)。<買わない主義。何しろ、あれって、超高いもんね。本体価格もさることながら、何?あの、ソフトの定価。大人の玩具だと私は認識しています。で、懇談会で思わず私ってば、本音をポロリ・・・。「まぁ、ゲーム機もDVDも、子どもに与えると、親が楽できますからね~」。。。え?まずった???だって、本当なんだもん。あれ、子どもが欲しがるからとかの以前に、高機能な玩具を与えておけば、親が楽なんですよ、ほんと。何で知ってるって、うちも一番上の子では、買い放題、与え放題してましたから(爆)。結果的に、百害あって一利なしでした。欲しがれば買ってあげたくなるのが親の気持ちですが、ゲーム機だけは、与えることの方が子どもにとって酷だというのが私の経験です。そのため、下の子2人組は、ゲーム機欲しい→ママの本が3冊以上買えるくらい高いから無理→( ̄∀ ̄*)・・・で終了。今のところ、これでガマンしてるので◎。ゲーム機やそのソフトを買い与えている親御さんからすると、私の考えは偏って感じられるかもしれません。それはそのはず。だって、自分とは違う意見を持つ者って、鼻につくのが自然なこと。ゲームで遊ぶこと自体をいけないとまではいいません。各々の家庭の裁量なので、それで家庭内が円満なんですって言われれば、あ、そうですか、でもうちは違いますから、で終わるのが私。中には「全否定ではなくて、メリハリをつけて遊ばせるには、いいと思うんです」ってはりきって言ってくる人がいました。私は、「あ、いいと思いますよ~。うちは買わない、与えない、教えないってだけなんで、気にしないでくださいねー。」みたいな。結局何がいいたいのかっていうと、子どもってね、玩具なんかなくても十分に遊べるんですよってことなんです。一番上の子のときは、生活にかなりのゆとりがあったので、買わずには居られませんでした。欲しいといわれれば、クリスマスにね、誕生日にね、と理由をつけて買って与えていたんです。でも、いつしか、子どもはゲームを支配するのではなく、ゲームに支配される生活に陥ってしまったというオチ。ゲームの主電源を切られたら、子ども自身が切れるとか、こんな言い方は反感を買うかもしれませんが、自分をコントロールできない状態の幼い子にゲームを与えると、ゲームやりたさに言うことを聞くとか、ゲーム欲しさにいい子になるとか、そういう生活にどんどん落ちていくんですよ。公園に行ってもベンチでゲーム、友達の家でもゲーム。。。これって、遊んでるっていえます?私は、違うと思うんです、っていうか思ってます。友達と鬼ごっこしたり、靴下とか靴の中に泥んこ詰めて親に怒られたり、虫あみで蝶を追いかけたり、カマキリとカマキリの戦いを眺めたり、って、そんな素朴な経験って、今しか出来ないって思うんですよ。確かに、泥んこで帰宅されると、若干ムカつきますが、ゲームが水没したって泣かれるより、友達にソフト取られたって泣かれるよりも、よほど嬉しい悲鳴です。対するDVDについては、、、あると凄い育児が楽になります。特に、雨天や感染症で外出禁止のときは、かなり重宝します。ただし、見せる内容は、ホラーや殺人関連ではなく、至って健全なドキュメンタリーや、トム&ジェリー、ドラえもん、などなど・・・。でも、私がこれも「うちはお休みの前の日限定で見せてますよ。お休みの前の日だけは、何時までも起きてていいっていうルールなので」というと、驚かれました。え?みんなの家、違うの?と思ったら、やっぱり、比較的際限なく見せてしまう傾向のようでした。確かにね、疲れてるときは、DVD見てて欲しいって思うこともある(笑)。何が一番いいのかは分かりませんが、とりあえず、ゲーム機は、自分でバイトして稼ぐようになったら好きなように買えばいいんじゃないでしょうか。携帯電話もしかり。んなことを意見表明だけして、本日の〆。
2009.12.03
コメント(0)
私の所属する慶友会で、忘年会を開催します。幹事は、、、、私と学友の2名です。参加者募集のスタート時点では、いつもどおりのメンバーで、少数だったのですが、日を追うごとに増え続け・・・現在、全員が参加だとしたら30名くらい。ををを、会長の威力ってば、ごいすー(凄いの意)。私は、大学生活最後のどんちゃん騒ぎになると思うので、たんまり楽しもうと思います。しかも、勘定奉行も私なので、参加のみなさま、どうぞヨロシク(爆)。あっ、でも、1月科目試験後の懇親会(あれば)と、卒業式後の飲み会っていうイベントもあり???いずれにせよ、こんなに大勢が集まれるのは、私の大学生活ではラストに間違いなし。全員が何らかの縁を感じることができるような忘年会になりますように。
2009.12.02
コメント(2)
先月末のこと、法哲学レポートを書き始めたところで、レポ期限に気づいて中止(爆)。そこで、もう使わないなぁと思ってしまった頒布テキストを、履修しないと見越して押入れの奥底にしまったものから、利用しまくって若干黄ばみ始めてきたテキストまで、ぜんぶ積んでみました。。。我ながら、圧巻。。。思えば、入学許可とほぼ同時期にドサっと届いたテキストの塊に、自分が固まった記憶があります。どのテキストを読んでみても、確かによく嘆かれる「内容の古さ」は否めませんが、良書には間違いなくて、これを古新聞・古雑誌と共に回収してもらってトイレットペーパーに変えるには忍びなく、本と考えると特殊なものな気がして売れるとは思えず、卒業生はどのようにして処分なさってるのだろうと思う、今日この頃です。だからといって、思い出として書庫の一段を飾るには、量が多すぎるとかいう(爆)。それに、、、今までの数年間で読まなかったテキストについては、今後も読むとは考えにくいので、ほんと、どうしてくれようか。。。捨てようか、捨てまいか、これについては、しばし保留にしておきましょう。。。んー、でも、我が家、狭いので、幅とるのよねぇ。あいにく、残してる科目試験は、頒布テキストを必要としないので、誰かに譲る???って誰も要らないよねぇ。。。。んー、困った。何かいい案、ありませんか?
2009.12.01
コメント(6)
全23件 (23件中 1-23件目)
1