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AIを使ったコーチングチャレンジ30日を開始…数日間が経過。最初に話し合って取り組むことを定めていく形をとることになった。とはいえ、取り組むこととしてはシンプルに丁寧に。息と姿勢を微調整しながら丁寧に感じ取っていくこと。今日まで続けてどうなったかというと…不思議と子供の頃の出来事を思い出した。それを眺めるように捉えつつ、深い息ができるポジションを探る。要は、気分よく「快」な状態を取り戻していくってことでもあるんだね。そのお陰なのか?時々折に触れて苛まれていた虚無感…空虚な感覚、空っぽな自分。その印象が少し変化したような…気がする。
2026.03.27
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今となっては、AIを使うこともそれなりに広まってきたかな?と思う今日この頃。ネットで「頭のいいひとはAIをこう使う」みたいな記事も結構あるよね。僕も使いはするけど以前ほどではない(笑)それは思うところが一つあって…AIを使って一方の成果を出せる人達に共通する特徴みたいなものがある。それは何かというと、成果を出した分野の仕事の経験がある。あるいは、ある特定の分野の造詣が深いことと。それはプログラミングや、論理的な思考に長けていること。実は、プログラミングの分野でも、基礎知識がある人の方が安定した成果を出せるらしい。それに実際に使っていて思ったことだけど、AIは鏡のようなものだと思う。結局ところ、使う人以上にAIは賢くならない。仮によくできたプロンプトを借りてきて、高度な回答が出てきたとしても、それを僕自身が使いこなせないなんてことがある。そういう意味でも、使う人以上に賢くならない…というのが僕の肌感覚だ。ならばどうするか??必要が無ければ使わなくていい。なんかミもフタもないオチ?これは本当に事実で、世の中にあふれる「AIに仕事を奪われる」という話、これって本当なのか?もっともこれから先は分からないけども、アメリカでもそんな風になってる事実はない。ほんの一部の職業で起こっている程度のもの。人でなければ成立しないことは現実にはとてつもなく多いってことだ。実際に使おうとするなら、むしろ自分の中にあるものこれをこそ言葉にすればいい。それを重ねていくうちに、上手な使い方が分かるようになってくるからね。これも僕の肌感覚だ(笑)最近になって、面白いモノが見えるようになってきた。まだまだ実験中だけどね(笑)
2026.03.18
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さて、気が付けば四半期に差しかかる時期になってきた。まぁそんなことで振り返ってみた。日々浮かんだことをテキスト化した文章を基にAIを使って分析…自分を映す鏡(仮我見)として扱う実験。まぁ、なかなか面白いもんだ(笑)詳細はメルマガにて⇒ メルマガの登録はこちらKindle本はこちらからさて、次は何をしてみようかね(笑)
2026.03.15
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さて、ここまで続けてきたこと。毎日の音声文字起こし。テキスト化したファイルをNotebookLMで集約それを基に、必要なトピックや構文などを整え文章化…など。実際にはこれをさらに簡単にまとめるアプリやAIサービスなども含めて使えそうだ。昨日、今日とそのあたりの話を聞く機会を得て少し前から考えていたことがある。どこから手を付けたらいいかな?なんて思ってたけど、案外簡単に創れてしまうかもしれないね。「構造資産化する」というアイデアを知った。これについては、個別の話はもとよりそれに似たものに僕は昔触れていたんだよね。それは「法律」それそのものというより、むしろ構造がより近しいものだと思った。そしてこれは、以前取り組んだ「コアセプト」…「コア・コンセプト」を基盤に作るとよさそうだ。今日の明日…ということでなくとも、何となく目途が付いた気がする。
2026.03.09
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少しづつ発信を積み重ねてSNSを使った実験を進めてるところ。少なからず反応があったりして、こういうのは嬉しいもんだね。もっとも徹底的に関わるところまで行ってないけれど今の自分にはちょうどいい距離感。そんなことを意図しつつ進めている。あらためて取り組んでみるとメディアの使い方をどのようにしていくのか?こういうことも丁寧に創る必要がありそうだ。これまでにも同様の話を聞いてきたけど、実際どのような立ち位置で語るのか?いろんなことが定まらなかったように思う。今は少し形を帯びてきたということかもしれない。まぁ、ボチボチ進めてみることにしよう。
2026.03.08
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これまで、学んでやってみたことがいろいろある。だけど、思うような成果が出たことが無かった。全くなかったか?と言えば、期待したほどではないこともあったけど。その先に待っていたのは、だいたいロクでもないことばかりだったともいえる。そこ頃は実際にどうだったかな?考えてみれば…あの努力の方向は正しいものだったか?正しいか否か、というよりもその方向と言った方がいいだろうか?全体像が見えてなかった。部分が集まったからといって全体にはならない。自分から発するもの。そこに”自分自身”をあらわすものがあっただろうか?振り返ってみれば、それはまだまだ薄かったかも…そんなことを思う。で、あらためて…実際のところ、どうなるか分からんけどもちょっとSNSを使った実験を試みることにした。さて、どうなるかな(笑)
2026.03.06
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「元亨利貞」これは易経の言葉。まいた種が実り、収穫を経て次の循環が始まるイメージです。実は先日、私にとってまさにこの循環が一つ完成しました。ささやかですが、Kindle本の報酬が初入金の運びになりました。振り返れば、経済的に最悪だったころ。そしてボロボロだった体調の回復に集中…そこで生まれたお金と時間の「余白」を使っていく。「こうしたい」が、「こうなった」という現実につながった瞬間。そして、この変化のコアにあたる手段というのが、私がKindle本でおすすめしている「家計簿をつけること」たくさんの方が確定申告で頭を悩ませています。先日、確定申告の構造についてブログ記事をアップしたのですが、あえて省略した項目があります。それは、貸借対照表です。確定申告では「木の縦の成長(利益)」を見ます。貸借対照表は木の枝ぶりや地中に張る根のように、「その時点(個人の場合は12月末)の姿」を表現したものです。この貸借対照表は「今の自分」、あなたの一日の過ごし方とサイフの中身を映し出したもの。あなたの現在位置そのものです。私自身のことを振り返ってみると、最初はとにかく収支をプラスに転換することに注力し…次に、ボロボロだった心身の回復に集中しました。そこにできた余白で「これやってみよう」を少しずつ進めてきた結果。上手くいかなかったこともありますが、収支をプラスに保てていたことで、継続することができた。日常の中でお金を「キレイに回す」ことは、時間の使い方まで変えてくれたと思う。税金の計算は「ここまでの結果」ですが、家計簿は違います。家計簿は「今」を起点に、未来の意思決定のための羅針盤になります。頑張るスタンスではなく、ただ整えていくだけ。その結果、私は人生初の体験を実現できました。確定申告の複雑さに頭を悩ませて、活動が止まるのはもったいない。本当に「お金と時間の使い方」は、自己啓発より効く。そのための手段として家計簿は使える。「現在位置」を知り、次のステップへ進む羅針盤を手に入れられると思う。
2026.03.01
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