2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全18件 (18件中 1-18件目)
1
黄金週間2日目。客数1。近辺の人通りまばらで0かと思ってました…感謝。今週の野菜の伝票整理や次回のフォーマット作りで日が暮れる。毎度のことだか、一人が1日で出来ることはホント僅かだなあと。事務室作り。棚を付けようと壁にコンクリートドリルで穴を開けようとするが歯が立たず。以前もここで断念し、新しいドリル刃を借りてのリベンジだったのだが…他の方法を考えた方がよさそう。前途多難。夜、とあるバレエスタジオに初回体験レッスンに行く予定だったが、いざ行く段になると億劫になって…スタジオはどうも敷居が高いのと、ほぼ初心者のくせに基本修養のバーレッスンが少々苦痛…時間を長く感じる。出来なくても、曲にのせて踊るときが一番楽しくパワーが湧いてくる~あっという間に時間が過ぎてしまい物足りない。今、スポーツジムでやっているのがスタートバレエというのもあるのだろうが、実際、バーレッスンの時間が長い!そもそも、いにしえは王様を喜ばせる為のものだったらしいから、楽しむというより、一瞬の舞台の為に自分を鍛えるという空気が強いのかな?とにかく、今になって体験レッスンに行かなかったのを後悔…次の機会こそ!(行ってみないと何もわかんないモンね)バーレッスンは無意識のレッスン?バーと踊るつもりでやってみようっと。
2005年04月30日
コメント(0)

ゴールデンウィークの初日と最終日にお休みをいただくことにした。そもそも土日と祝日は客足が遠のく。この機会に、昨年のリフォームの時、手をつけられなかった店の奥に増設したスペースを(今は足の踏み場もない物置と化している)最初の予定の事務室にするべく祝日大工になる予定。昨日はスポーツジムの祝日特別レッスンに。午前中は"ラテンエアロ"と"アクティブヨガ"。今、流行の新ヨガをした後は体がスゴクだるくなる。まるで夢の中でハードな筋トレをやって目覚めた感じ。それだけ負荷が強いのだろうか?チョット不安。一旦家に帰り昼食をとる。その後、ひと仕事片づける予定だったが、寝ぼけてるような体のだるさが取れず、ウダウダ…猫とゴロゴロ。そうこうしてるうち、特別レッスン"サルサ"の始まる時間が近づいてきたのでまたスポーツジムに戻る。イケメンサルサのレッスンを受けてやっと元気復活。その勢いで空手4段インストラクター(通常はボクシングエアロ担当)のエアロをもう1本。そんなわけで黄金週間初日は運動に明け暮れる…果たして黄金週間後、事務室はちゃんと完成しているのであらうか???
2005年04月30日
コメント(2)
うさぎ庵の風呂小屋のそばに、おもしろい形の花が咲いてました。ご近所の農家の森脇サンがやってきたので、ひっぱていって、花の名を尋ねる。返答もそこそこに「あらっ!いいもんがあるぢゃないっ♪」キラキラ目を輝かせ、ツリフネ草と雑居状態の山茶花の新芽を摘み始める森脇サン。「これをお茶にすると、何とも言えん!いい味なんよぉ~」と声を震わせ力説。煎ったり蒸したりするとよいが、しなくてもすぐ飲めるとのこと。さっそく茶摘みにとりかかる。4/28の日記へ、つづく
2005年04月29日
コメント(0)
不意打ちの脱線大事故。予想外の被害者数…JRno社員教育方針にも鉾先が向かっているがそれを生み出した元には、利用者の声も大きいはず。全体のエゴが生みだした悲劇が、特定の人の未来を奪い、その親近者の失った人と分かち合うはずだった血のかよった未来も奪う。自分に都合良く、自分の気に入ったものを目の届くとこに置きたい、過剰なエゴが悲劇を生む。こともある、生まないこともある?この不確かさの内に、スキルアップできれば…脱線する前に、痛い目に遭う前に、理不尽な犠牲が拡がる前に、変わることが出来ればいいのだけど。
2005年04月29日
コメント(0)

うさぎ庵の風呂小屋の脇にある山茶花の新芽を摘んでお茶にしてみました手前のピントがボケてしまっているのが山茶花の新芽。後ろの紫の花はツリフネ草。この花が私を生茶にいざなってくれました。詳しくは次回。摘みたてをチョット揉んでお湯をさしただけなので1~2煎目は青臭さが強く、草を飲んでる感じ…3煎目にやっとお茶らしく。芳醇な甘味がたっぷりあって新春の香り爽やかな新鮮茶でした。次週はもう葉が大きくなってるだろうから、また来年
2005年04月28日
コメント(0)

うさぎ庵の軒下に萌え始めた雑草のなか、白い小さい花を発見♪ひょろ~っとした10cmくらいの茎の先で揺れて。近づいて顔を寄せてよく見ると、花の中心に、これ又ちっこい花が密集!この人、なんて言う名前かな?花の外径は10円玉に満たないくらい
2005年04月27日
コメント(2)

新緑の黄緑色が増量。先週迄たくさん見かけたタムシバや山桜の白い花に変わって、ピンクのツツジが彩りをそえていました。チョット絞りが開きすぎ?
2005年04月26日
コメント(0)
うさぎ庵の庭に出てたゼンマイらしきもの。このシェイプ大好き!眺めてる分にはいいが、食べてみるには勇気が…椎葉村のおばあちゃんの語りを新聞者の人がまとめた山菜の本にを開いてみると、似て非なるものがあるらしいし。山菜の達人にお願いして、山菜採りに付き合わせてもらったとき、ゼンマイもあって、こんな毛むくじゃらだった。雄雌の株があって、雄が可食だったような記憶もある。でも、5年くらい前なので自信が…可食か不可食かの区別が付かない~まずくても有毒でさえなければいいのだが、それも「?」毎年「う~む」と唸っている内に緑のシダの葉となってしまう。。
2005年04月25日
コメント(0)
赤い新芽をつけた枯れ枝の山に、白い花を沢山つけたコブシ風のタムシバの樹が点在、黄緑の新緑もチラホラ、戦後に?植林された杉の深緑、春の山のグラデーションを撮りたくて200万画素の携帯では色の出がいまいち。ついに620万画素のデジカメ購入しちまいました。現像に出す手間も省けるし。contaxのレンズつらけれるデジカメ出ないかな~このクラスの画素数の中では半値に近い。一抹の不安も残りますが…量販店の在庫数も少なそうだったので(カタログの在庫も無し)買っちゃいました♪来週の島根のお山行き晴れるとイイナ
2005年04月22日
コメント(3)

春の兆しとともに、葉がドン、ドン、ドンと地面に円を拡げ桜の開花前線の頃、つぼみをつけると、今度は天を目指し、ニョキニョキと2週間で70cm!中心の茎も"うーたんさん"ご指摘のように5cm近く立派~
2005年04月22日
コメント(0)
店の脇ですくすく育つ薊デス。触れるとチクチク痛いッス。日増しに伸び、今まさに咲かんと。画素数の高いカメラを手に入れたので思わずパチリ。今日は午前中、雨どしゃ降り。雨が降ると村上春樹の本をかむって、いつ知れず眠りこけたくなります。客足も遠のくし…午後にはすっかり雨上がりに上がり、女心と秋の空をしのぐ、今春の一寒一温…穀雨だそうで。そういえば昨日、島根からの帰路、水をはった田をチラホラ見かけました。大きな鯉のぼりがアチコチ泳いでいました。瓦屋根と田んぼの上で季節風にのって勢いよくたなびいておられました。「ああ、そういう時季なんだな~」と。街中では住宅事情で団地サイズに限られるのか、兜に走るのか、ほとんど見かけませ~ん。
2005年04月20日
コメント(2)

4/4の日記にUPした花梨の新芽のその後です。先週は「ひょっとして花?」と思ったぐらいの薔薇状態でしたが、やっぱ葉っぱでした。
2005年04月16日
コメント(0)

島根は邑智郡石見町、いえ、今は邑南町と言いますが…、から広島山県郡豊平町、いえ、今は北広島町と言いますが…、にかけて(ややこしいぞ~町村合併)山に白い花が点々と咲いた樹が目立ちました。 おそらくコブシだと思います。白木蓮ビャクモクレンもあるかも知れませんが。コブシを変換すると辛夷…あれ!?見覚えがある!当時はシンイとよんでいましたが。鍼灸治療院で漢方薬の調合をしていた頃です。(処方するのはもちろん先生で私はその処方箋を見て合わせるだけですが)当時はシンイとよんでいまして、鍼灸治療院で漢方薬の調合をしていた頃です。(処方するのは先生で私はその処方箋を見て合わせるだけですが)花粉症の方の処方によく入ってました。「散風通竅」鼻づまりを通し・頭痛を止めると言う薬効があるそうです。確か百合根のような花びら型の片でした。自然のリズムの妙を感じたものでした。とあるガーデニングのサイトによると… 『コブシ』も『ハクモクレン』も同じモクレン科の植物で。 モクレン科の植物は我々の回りにある主な花木の祖先になっており、 1億年以上昔からほぼ変わらない姿で現在までずっと種が続いているそう。 このように長い間生存し続けてこられたのも、 この木が丈夫で病害虫に強いからでしょう。
2005年04月15日
コメント(2)

野菜の仕入れに行く途中、県道にでたところで背後にパトカーが突然出現。「前の車停まりなさい」拡声器で陰気な声が響く。「?…検問かな」呑気にかまえていると、おまわりさんがトコトコやってきて、「一時停止不履行です」が~ん!瞬時に脱力…パワーダウン。確かに県道にでる手前のアスファルトには「止まれ」と白く大きくペイントしてある。見晴らしの良いT字型の交差点で、県道にでる手前でスピードダウンして、やってくる車がいなかったので、ノロノロとそのまま県道に出たような気もしないではないが、もはや定かでない。「止まってませんでしたか?」パトカーの中でキップを切られながら、無駄な抵抗と知りつつも、確かめずにはいられない…「3人で見とったんじゃけ!」ことを終え、車を発進させながら件の交差点を恨みがましく振り返ると、一台の車が私と同じルートで、一時停止しないままノロノロと県道に進んでいる真っ最中!警官の一人はパトカーを窓から身を乗り出しバックさせている。残る二人はその脇で談笑中、まるでノーマーク!くっそぉ~車を走らせながら、「いっつもなら少し遠回りだが景色の良い山中の道を使うのに何で今日に限って…」「一台でも県道を車が走っていてくれていたら…」等々、後の祭りがグリングリン頭の中を駆けめぐる。この夏には免許更新で、今度はゴールドだと思っていたのに…罰金で今日の稼ぎがパアです…やるせない、ヒロシ状態の帰路。「この警告で、もっと大きな災難から回避できたんだ!きっと」「これで厄落としになったんだ」と我が身に言い聞かせつつ、、、アスファルトの「止まれ」の文字が目に入るたびに、頭の中で、あの鎮魂歌のようなシャンソンが流れ出し、又ヒロシになるのでした…
2005年04月12日
コメント(6)
近年にない絶好の花見日和!しかも土曜日。閉店後、スポーツジムにHIP HOPのレッスンに行く。有料クラスなので貧乏性の私は休めない…終了後、誰かからお誘い入ってないかと携帯を見るが、着信履歴ナシ。夜桜なんて例年ならかなりさぶいのに、今夜はシャツ1枚でも大丈夫ぽい。ノリの良い友人に電話をかけようかとも思ったが、時間も微妙に遅いし、段取りもめんどくさいので、やめる。昔は毎年友人で集まって花見やって夜桜宴会もやってたけど、ここ数年ご無沙汰…単なる飲み会も随分減った…サミシ~ィまっすぐ帰宅し、菜花の辛子酢味噌和えを作り、春鹿の超辛口純米酒の熱燗で一人花喰。
2005年04月09日
コメント(0)

月曜日、うさぎ庵のすぐそばの畑で森脇さんが牛蒡の種蒔きをしていました。 ゴボウをなるべく真っすぐ育てる為、高めの盛り土。土に穴を開け一粒ずつ。以前は筋蒔きにしていたそうですが、有機農業友の会の有田さん(その筋では有名な本も何冊か出されている方。絵入りで楽しい本。)に教えてもらって今は一粒ずつ蒔いているそう。種のロスが少なく、間引きの手間が減るということです。(間引き牛蒡も食べられるのですが、苦みが強いので現代人には敬遠されがちで…) でも、時間も体力も結構かかりそう。森脇さんは骨折で只今入院中のうちの母親と同世代。時々膝痛で鍼治療や湯治には行くそうですが、骨を折ったという話は聞かないなあ~大正生まれの白須さん(お世話になってる別の農家の方)からも。やはり鍛え方が違う?種蒔きにしても農作業って中腰のスクワット状態がやたら多いですよね。数分お手伝いしただけで「ぐぁ~っ」と腰に来ます…かなわない。肌ツヤの良さもこの辺に秘訣が?
2005年04月08日
コメント(0)

「花梨 カリン」の新芽大豆粒くらいの薔薇みたいでした
2005年04月04日
コメント(5)
4月よりサルサダンスのクラスがスポーツジムに登場。本日第1回目。噂通りの韓流スター風イケメン♪モデル業もこなすと小耳にはさんだ。受講者は満員御礼。なぜかマダム世代が多いような気がするのは気のせい?サルサの基本ステップを習う。意外に品良く、素早いターンの連続。以前の汗びっしょりラテンクラスに比べるとまるで社交ダンスの初心者レッスンといった感じ。第1回目でサルサの経験者がほとんどいなかったというのもあるのだろうが。おぼつかないステップでアッという間の1時間。インストラクターのみ汗びっしょり。意識の仕方が違うんだろうな~涼しい顔して水面下でスゴイ筋力使ってるバレエと共通点あるのかも?
2005年04月01日
コメント(5)
全18件 (18件中 1-18件目)
1

![]()
