2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全19件 (19件中 1-19件目)
1

前日の日記に書いた洋種山牛蒡の花去年の写真です今年のは背が高くなり過ぎて倒れてしまいました抜かないで大事にしてたのですが島根のお山の人たちは「そんなのどこにでもある雑草じゃ~」呆れてましたインパクトの強いエグイ実の前は、こんなカワイイな花だとは!今まで露とも知らず、感激し、いっぱい、いっぱい写真撮ったのでした
2005年09月28日
コメント(2)

ツルムラサキに花が咲いていました。そろそろ、食べ頃も終わりかな?ちょっとクセのあるツルムラサキの葉ですが、クセ者好きにはたまらない♪茎はグリーンアスパラガスっぽい味。花は蕎麦の花みたい。奇しくも?蕎麦も只今花盛り~実は、ちょっとグロテスクな洋種山牛蒡に似ている…でも、洋種山牛蒡の花って、意外にポップで可愛いんですよね~
2005年09月27日
コメント(2)

島根のお山の夜はすでに結構寒い。ホットカーペットを敷こうかと思ったけど、熱燗も作れる七厘を引っ張り出して埃をはらう。ついでに茄子ものっける。先週来たとき食べ残して冷蔵庫において帰った森脇さんの丸茄子3本。これは、ついさっき立ち寄った森脇さんのとこで「いれば採ってかえりんちゃい~」というお言葉に甘えて摘ませてもらったツルムラサキ。スライスニンニク少々放り込み、オリーブオイルで炒めました。チョット青臭みが強かったので、豆味噌で味付け。ついでに胡麻ドレッシングが瓶に少し残っていたのも全部あけて片づける。いきおいタンパク質足りないナ、と昼間にATMで入金するためによったスーパーで買った鱧ちくわをあぶる。なりゆき&ありあわせの、前晩の庵の夕食メニューでした~
2005年09月27日
コメント(2)

稲刈り中の白須さんの田の前に広がるキャベツ畑。地元の老人ホームや小学校の給食にも使われます。たくさん作られているので、虫喰いの少ないものを選って出して下さいます。春の葉の柔らかいキャベツも美味しいですが、私はこれから寒くなる時期のキャベツが味が濃くて好きです♪ロールキャベツやお好み焼き、ポトフにおでん…じっくり加熱するとやさしい甘みが出て、芯もオイシイ~キャベツ畑の前には大根が植わっています。もうすぐ食べ頃。辛みのある夏大根もいいですが(糠漬けにするとこの辛みが効いて♪)冬大根の甘みは格別ですよね♪熱々のふろふき大根フーフーしながら、熱燗で…楽しみだなあ#^^#
2005年09月26日
コメント(0)

うさぎ庵にむかう途中、白須さんご一家の稲刈りに遭遇。何枚かお持ちの田の中で、ここは小さなスキー場も近くにある標高の高いところで遅めの稲刈り。台風で倒れたものもあるので、手間がよけいかかるのでは?(聞くの忘れてました)白須ご夫妻は大正生まれ。この4人の平均年齢は少なく見積もっても65~70歳。稲をトラックに運ぶ白須昌美さん大正12年生まれ。チャレンジ精神旺盛で、農作業がチョットたいぎくなった正三さん(大正9年生まれ)に代わって田畑を取り仕切っておられます。このトラックに運ばれた稲は実入りが悪く、鶏の餌に。肥料やりすぎてチッソ分が過剰になると、一部こういうものが出るそうです。籾をよじって米を出してみましたが、私から見るとちゃんと出来てるように思うのですが、ダメなんだそうです。稲は肥料あまり入れなくても出来るそうですが、「チョットでも良くしようと、ついつい入れてしまうんよ~」と、昌美さん。
2005年09月26日
コメント(2)

定休日で祭日の月曜日の朝、宮島へ。野外ライブ「満月祭」 ↑ビーチのはじの岩山からライブ会場を望む。丁度△岩の指すところがステージなんですが…お目当てのアーティストを見て、最終フェリーで帰る予定が、出番がずれて遅くなると… /@@/ マジ!?が、友人も私も、お気楽極楽なB型なので!?翌朝の始発フェリーにあっさり変更。予定外のぽっかり浮いた時間。仕事や家事、やるべきこと、やらなければならないことは、この島では幸いにも!?したくても出来ない。「ゴッチで~す♪」大阪から来ていたファンキー兄さん岩山によじ登ってビール飲んだり(ノンアルコールビールは沢山持参)、フリマのテントを冷やかしたり、生演奏聴きながら、よせては返す波しぶきを眺めたり、砂浜に寝そべってみたり、ゆ~ったり旋回する鳥を観察したり、「気持ちイィ~♪」の連発。サウナの直後の水風呂の様な?解放感~夜は知人のテントに焼酎をゴチになりに行く。(屋台に生ビールやカクテルは売ってたけど焼酎やウイスキーの類が皆無!マイカーに生活必需品が色々積みっぱなしなのだけど、さすがにこれはナイ…泊まる予定だったら間違いなく絶対に持参するのだけど)なんとそのテントに居候していた本日のお目当てアーティスト!思いがけずテントライブの始まり~♪いつもにまして、かなりユル~イ唄とギターが聴けた~♪(^^)vミニワゴン車の後に積んである野菜用ダンボール箱達に埋もれ就寝。翌朝、無事始発フェリーに乗って帰還。友人は、夫や子供のお弁当を作って会社や学校に送り出すため家へ、私は野菜の仕入れで島根のお山へ、解放感の余韻を残しつつ…又それぞれの日常へ役割へと戻ったのでした~予定外のライブスケジュール変更のおかげで、予想外のサプライズプレゼントがたくさんありました♪又、聴きたいなと思う未知のバンドも2、3発見できたし♪次回も行けるとイイナ。
2005年09月19日
コメント(2)

お彼岸が近づいて萩猫のシーズンですね♪夜遊びする子が増えてるよう。
2005年09月18日
コメント(4)

pm7:00香をもとめにチベット寺に向かう。以前、知人のお寺で焚かれてて、とってもいい香りで惚れてしまい、取り寄せてもらったチベットのお香。(除霊効果もあるとか!?)なくなりそうなので聞いてみると、駅から車で5分くらいの牛田山のチベット教の寺に売っているそう。車で何度か通ったことのある道だけど、そんな寺があるとは、ついぞ気がつかなかった。案の定、迷い、近くの女子大の守衛さんに尋ねてみたが「ごめんねぇ、知らんねぇ~」日が落ちるのが早くなって、もうトップリ暮れている。なんとか、ひっそりとたたずむ華奢な鳥居を見つける。鳥居をくぐり、石段を登る。ホントにこの先、寺院があるのかなぁ?と不安になるほど鬱蒼とした雑木林の中を進む。心臓破りの急な狭い石段の脇に石仏が点在。街灯がなかったら真っ暗闇の山中という感じ。こんな街中に、こんなスポットがあったとは…息を切らしながら登ること数分、ようやく住居らしき明かりが。と、ガサゴソと物音。誰か人がいるのかと思ったら、小さめの猪、ウリ坊が数匹!ブヒブヒ言いながら列をなして闇の中に消えていった。社務所にいらっしゃったのはメールで連絡をとった事務局長氏。お香を買いに来た旨を伝えると隣の建物に向かって「××~!△◎●○□○×、▽▲◇~」聞いたことのない不思議な言葉。現れいでたのは、オレンジ色の袈裟を着た背の高いチベット人らしき僧侶。若くプロレスラーのような体格に圧倒される。私が欲しかったお香と同じものはなく、「これが一番いい香りです」というのが、在庫2つのみ。「じゃあ、2つとも下さい」持久力のない私は又あの石段を昇ってくる根性に自信がなかったので。代金を支払おうとすると、2つで5500円。一箱1000円ぐらいと踏んでた私。「ゴメンナサイ…今日は一つで、、、いいデス…」「じゃあ、一つ1000円でいいよ~」潔い値引きに驚きつつ、遠慮なく分けていただきました。帰り際にお坊さんが手首に「スンドゥ」という中央に結び目のある紐を巻いて下さいました。「護るための結び目」という意味で、その結び目の中に、仏様の加持の力を封じ込めてあるのだそうです。上の木ビーズのものは、お守り売り場の「ご自由にお持ち帰り下さいコーナー」においてあったもの。家に帰って明るいところで見ると、一つ一つに仏様のカワイイ焼き印が♪親切にも「送りましょう」と言って下さったが、「ありがとうございます!大丈夫です」と、一人で山を降りる。道すがら暗い林の中からガサゴソとビニール袋をこするような音が、ずっと私の2~3m斜め前を飛ぶ様に移動していく…夜のお寺はミステリーゾーンぽくて一興でした。今度は昼間にも訪れてみたいな。↓これも「ご自由にお持ち帰り下さいコーナー」に10cm弱四方の紙きれで、紙吹雪のように、ばらまくものだとか。そうすると、真ん中の「風の馬」が福を連れてくると、そういうことがチベット語で書かれているのだそうです。
2005年09月17日
コメント(2)
←豊平は今木さんのとこの無花果(いちぢく)庭先でほぼ野放し自生状態。子供の頃住んでた家の横にイチヂクの樹があって、サルのように木登りしたり、食べ放題で飽きるほど。母親がジャム作ったりしてましたが、当時のわが家では雪印のイチゴジャムの方が人気でもてあましていました。(もったいな~い!)今では街中の果物屋に並ぶ高級フルーツになっちゃった感がありますね。プチプチした食感が郷愁をそそります。やばい!夜が涼しくなったとたん体重のグラフが上向きに。運動量も食事量もほぼ変わっていないのに…気温の変化で代謝力が下降?今年こそは馬肥ゆる秋を肥えずに過ごしたい~バレエとパワーヨガの追加アイテムに期待。この様子では日々の自宅独りレッスンもサボれない!バレエの先生に指摘され骨盤を矯正中。強烈にアンバランスな寸胴ウエストの方にオススメ。あまり同例を見ないのですが(私が知ってるのはレッチリのボーカルくらい)太ってるわけではないのに、ウエストが俄然太い!(アンダーバスト-ウエストサイズ=極少)骨盤の柔軟性と角度がこんなに影響あるとは!もっと早く知りたかったなぁ…幸い、パワーヨガの方も、以前から受けたいと熱望していたH先生(ムダ肉ゼロでハリのあるナイスバディ~)レッスンに、スポーツジムのスケジュール変更で参加出来ることになったし♪ぐぁんばるぞぉ~^^/
2005年09月16日
コメント(1)

あると便利なカンタン保存食♪◇穂じその塩漬け◇青しその実 2cup…しごいてよく洗い、よく水気を切る塩 軽く1cup乾いたザルにしその実と塩を入れ、ザルをよくふって混ぜる。紙でおおいをし、ザルの下に受け皿をおき、2~3日おく。そのまま瓶に詰めて保存。塩がわりに使えます。和風ハーブソルト♪おむすびに混ぜたり、キャベツや大根のスライスに混ぜるだけで即席漬。露地で雑草と共存する元気な青紫蘇穂紫蘇の収穫をする今木さん。枝葉つきで量もタップリ詰めて下さいます。理絵さんは私と同い年。とても謙虚でおしとやかで、深窓の令嬢だったのでは?と。ダンナ様の義和さんのもとの職業は、ナント税理士。(現在も兼業)農業は人間にとって、いの一番大切なのではないか?と一念発起し、一家で豊平に移り住み、無農薬有機栽培の農業に取り組む。跡継ぎの少ない農業では若手のHOPE☆
2005年09月13日
コメント(0)

昔ながらの天日干しのハデ干し米。雨が降るたび、洗濯物のように取り込まないといけないし、手間と体力が必要ですが、やはり、その分オイシイ♪新米の時は温風乾燥でも充分オイシイですが、日が経つにつれどうしても味が落ちてしまいます。その点、おてんとさんのパワーをいっぱい浴びたハデ干しは、年を越しても梅雨になってもあまり味が落ちないので、後になるほど、その真価を発揮する感じデス。ハデ干し米の脱穀にむかう藤田さん藤田さんとこの渋柿も色づき始めました。うさぎ庵の甘柿は台風14号で、かなり落ちてました…かなり風が強かったようで、古い枝もたくさん落下。老齢の樹なので落ちる実が多いのは恒例なのですが。この日は1ヶ月分位の量の落ちた実と葉を片づけました。うさぎ庵の庭は柿の実の甘いにおいで充満~虫が多いのが難点。晩夏の蚊に刺されるとスゴク痒い~焦っているのか刺すのも下手クソで?チクッと痛みが走ったり…シーズン終わっちゃうから蚊も収穫に必死?
2005年09月13日
コメント(2)

曰ク 森羅万象ニトッテ、大地ワソノ精デアリ、大地ニトッテワ水ガソノ精デアリ,水ニトッテワ草木ワソノ精デアリ, 草木ニトッテ人間ワソノ精デアル.ソシテ,人間ニトッテ口葉ワ ソノ精デアリ,口葉ニトッテワ讃歌ワソノ精デアリ, 讃歌ニトッテ讃歌ワソノ精デアリ,讃歌ニトッテワ高唱ガ,スナワチ、ソノ精デアル.ー奥儀書,ウパニシャ・ドよりー先週9/4FOLK SONGライブの時、月陽洞にあったフライヤーこれを見つけたガンジス川に強烈な憧れを持つツレの友が、どうしても見たい!といい、なりゆき私もくっついていくことに。インド在住日本人。どんな人かなあ~ 想像以上に、もはや日本人ではない…Kemさんインドハープの音がきれいでした~曲の合間にインドのお話。日本とは明らかに違う時間が流れているのが、直に住人に聞くと、又おもしろい~人間が人間として生きている感じ。と言ったら美化しすぎ?インドでは唄うことをすごく大切にしているそう。いつか行けるといいなあ。Kemさんに「あなたはパキスタン人みたいだね~」と!?いったい私のルーツは?まあ、どこでもイイっちゃイイんですが…
2005年09月10日
コメント(2)

ズイキ、里芋の茎食専用品種でアクのわりと少ないもの。(普通のは干してアク抜きを十二分にしないと口がひん曲がるくらいアクが強烈で食べられたもんじゃありません…)スポンジ状でシャキシャキ歯触りの不思議な食感♪淡泊な味で刺身のツマやサラダなんかにします。皮を剥いで、斜めにスライス。今回はちょっとアクが気になったので3~4時間ほど水に浸けて、囓ってみると、まだ残っているようなので、水を換えて酢を少し垂らして又3~4時間。胡麻油で炒めてみました。油揚げとちりめんじゃこを入れて。白だし醤油で味付けし、七味唐辛子をちょっと。煮てもスポンジ状の不思議な食感は残ります。侘び寂を感じる!?精進料理風で、重陽の食卓によいかも。芋茎ズイキ、里芋の茎を干して保存食にしたものは、昔から産後のオロを降ろすのに良いとされたそうです。子宮の中をきれいにしてくれるようで、女性はちょっとづつでも常食するといいですよ~個人差はありますが、私は佃煮にしたものを、毎日一口ずつくらい食べ続け、3ヶ月後にビックリ♪でした~
2005年09月09日
コメント(2)

台風一過の影響か?今夜は妙に涼しい~裸足が冷えるくらい。外から聞こえるコオロギの声が心地よいし、(島根のお山のうさぎ庵の屋内で鳴かれるのは、さすがに睡眠妨害…)クーラーなしで過ごせるのがウレシイ♪昼間はピーカン晴れ。予防策で小学校が休校になって「喜んでるのは子供達だけです…」と、笑顔でこぼす醤油を買いに来たお母さん。残暑が又厳しくなるか~とウンザリしてたのですが。島根のお山の森脇さんに電話してみると、「恐れるほどのことではなかった」と。柿や栗や棗の実が、老齢の樹ほど、だいぶ落ちてるそうですが…TVのNEWSでは、結構な被害のとこもあったようで、温暖化で拍車の掛かった天変地異は油断大敵!ですが、ゴミのなるべくリサイクル、なるべく節電くらいかなぁ、日々心がけてるのは。リンク先のまりあすさんの日記に「パラダイスを作るために生まれてきた」と…救いの道を信じたいなぁ。 リンク先のmekabusanさんのレシピを参考に作ってみました。坊っちゃん南瓜(ミニカボチャ)をホイルで包み、オーブントースターで15分。(いつもなら、この時点で食卓にのぼるのですが)皮のキレイなとこは、皮ごと厚めにスライス。残りは練り胡麻とバターを混ぜディップ状にする。(mekabusanさんのレシピでは黒胡麻でしたが、ありものの白胡麻。 バターは生クリームの味がする気がする発酵バター使用)皮ごとスライスの南瓜と、南瓜の胡麻バターディップをざっくり混ぜて完成♪普段、手の込んだものは、あまり作らないので、結構目先が変わってるんぢゃないかと^^v坊っちゃん南瓜は本来、味が薄く、ケースとして使われることが多いのですが、森脇さんのは葉っぱの肥やしが大量に入ってるせいか、栗南瓜に負けない濃厚な味だし、粘り気の少ない果肉を胡麻バターでカバーして食感&味ともクリーミィさも加わってるし、いつもよりリッチな仕上がり。内心かなりの自信作♪しかし、家人の反応は淡泊…家人は肉大好き星人なのでした。男子って野菜好きな人、少なくな~い?
2005年09月07日
コメント(2)

ヤバイ進路なので、ちょっとびびりましたが、もえぎ庵さんが早起きして、早めにパンを焼き上げてくださったりで、ぎりぎり暴風域に入る前に、島根のお山から帰ってくることが出来ました。北の方に進んでいるので、農作物のダメージが心配…稲刈りは、ほぼ終わっているので、(ハデ干しは納屋に取り入れたりと、大変ですが)来月には、ツヤツヤの新米が拝めることでしょう。色づきはじめた甘柿は大丈夫かなあ… 先週撮影した男前なシルエットの渋柿冠山の麓の藤田さんとこの。こちらは、今日の雨の中、まだ青々としてました。実は、干柿、子供の頃から大の、大の苦手で…数年前、藤田さんに「ホレ!まだ半生でオイシイよ♪」と、目の前に差し出され断れず、心の中で泣く泣く、ちびっと囓りました。アラ、ビックリ~!めちゃくちゃオイシイじゃないですか!カンカンに干上がる前で、柔らかく、色も綺麗なオレンジ色♪上等な和菓子も顔負けの、とても上品な甘味。奥深い味わい…一口で180°転換。大、大好物になりました。今では、ドライフルーツの王様じゃないかと思うくらい。昨年は不作だったか、超大型台風で実が落ちてしまったかで、ごく僅かしか…今年は無事たくさん出来るとよいのですが。しかし、飛行機って、たくさん飛んでるんですね~!この台風で欠航になったのが、900便近いと聞いて、驚きデス。
2005年09月06日
コメント(4)

日曜の夕刻、ライブ好きの友人から電話。時間、距離的にキビシイと諦めてたライブに急遽出かけル♪(ツレが出来ると勢いもUP↑)唄いつづけて30年の いとうたかお氏と、世話役&opening act.の しすsan不思議なギター。楽器のことはよくわからないのですが、主旋律、リードとベースを同時に1本で。マジックギター!?名曲「静かな音楽になった」もう一度聴きたかったな。終了後レストランで食事。タイ人のオトさんのカレーが食べてみたかったのだ~ 辛口のグリーンカレー最初は辛いのに食べ進むうち、どんどんマイルドに変身する不思議なカレー。こんなの初めて!やわらかく煮込まれたチキンがタップリ♪友人は甘口のポークのレッドカレー。ママについて出かけたい年頃の小学生ユメちゃんは、それも辛くて食べられない…その様子を見てたオトさん、メニューにないオムライスを作ってくれました。 卵が隠れるほどの削り節が、湯気とともにユラユラ踊り、揚げ炒め風の熱々スクランブルエッグの下には、色鮮やかな炒め青葱がしいてあります♪まかない風隠れメニューがうれしい#^^#店の名前は「月陽洞」オトさんの奥さん、陽子さんリンクの命名かな?ほのぼの居心地がよく、ついつい長居してると、チャイが出てきました(感謝!)これが又スパイシーで美味~#^^#
2005年09月04日
コメント(0)

ホットサンドメーカーでお好み焼きを焼いてみました。材料はキャベツとお好み焼き粉と水。パリッとしてるのは、限りなく薄~い外皮のみ…長めに加熱したので(具が固まった頃、メーカーごとひっくり返し)、中にも火は通っており、食べるには差し支えないのですが、モチモチした不思議な食感で、お好み焼きにはほど遠い…リンクしているmekabusannさんのとこで、ワッフルメーカーで焼くお好み焼きが紹介されていて、これで大量に残っているお好み焼き粉を一掃できる♪と企んだのですが。やはり、ワッフルメーカーでないと、パリッ感はのぞめそうにない…押し入れの肥やしになっていたホットサンドメーカーにも、陽の目を当ててやれると思ったのに…うまくすれば、新メニューが出来ないかな?限りなく薄~い皮に包まれた二重焼きとか、限りなく薄~い皮に包まれたタコスとか、限りなく薄~い皮に包まれたホワイトソースの料理クレープとか、限りなく、、、、諦めの悪い私…ワッフルメーカーを買いに行こう。
2005年09月03日
コメント(4)

8/26につけかえた醤油漬らっきょベッコウ色のわりにはサッパリ味で歯触りパリパリ♪ご飯がすすみマ~ス。あっという間になくなりそう。
2005年09月02日
コメント(0)
チューリップの再結成コンサートに行ってきました。懐かしのせつないメロディにジ~ン。。。財津さんの唄声パワーは健在だし♪+燻銀安部さん、うまくなった?(失礼!聴く耳がなかったのかな?)ギターの啼きにシビレました♪姫野クンがジャンプする度にドスン!^^チューリップの命綱ソング「心の旅」大好きな「私のアイドル」思い出の「青春の影」アンコールの定番「すてきなあの娘」曲名も思い出せないけど、嗚呼!こんな曲あったなあ~シミジミなんてのも。最後は「魔法の黄色い靴」を恒例の皆で大合唱。客層は予想通り。若くて30代後半、40~50代が主流。稀に見る20代若者が異質な感じがするコンサートホール。でも、2階席も埋まって満員御礼。初対面の人と同窓会してるような?不思議なコンサートでした。
2005年09月02日
コメント(2)
全19件 (19件中 1-19件目)
1


