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米資本の企業ですが、色々発見があります。 日本語と横文字が飛び交います バイリンガルが多いのです。 一見、かっこいいのかと思うのですが… 問題が。f^_^; 法令遵守のテストや様々な研修でテストがあるのですが、テスト問題の日本語が私には理解がしかねるのです。 ズバリ 日本語が変! なのです。 体感としてはかなり一方的。万人がわかる言葉ではないのです。しかし「なんでわからないの?」と開き直り。ケンカはしませんがカルチャーの違いをハッキリと体感しました。先日、塾講師のバイトで国語テストを受けると満点でした。 まともな日本語の問題だったから解答が可能でありました。 まあ、今回は目標があるので仕事と自分自身の事を分けられるので苦痛ながらも道を創るという意志はあるのですが、発見が多くて大変面白いのであります。 私は転職がかなり多く、人には色々な事を云われますが、 「視点」という点においてはほかの人よりバランス感覚が身についてはいるように感じています。 今回外資系に行ってより感じたのは、言葉と精神は関連しているという事。 言葉をしっかりしないと命が歪になるという事です。 日本語って すごい 言葉の音 オン 日本の魂って凄い と… 外資系にいって 日本の素晴らしさに気づいた次第です。 特に女性性を生かす日本語ってほんとうに素晴らしいと 世界を目指す今、 何を伝えたいのか アメリカ企業に勤める事で分かってきています。 尊く貴重な経験 やはり 日々の出会いの積み重ねは 宝ですね。 今日もすべてに ありがとう ございます。
2008.04.24
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富裕層向けの金融商品の研修を受けていて、気づいた事があります。 以前、クレジットカウンセリングを主体とする弁護士さんが開催したボランティアネットで、借金が借金をうみ自殺まで追い込まれている人が後をたたない現実を知りました。 未だ年間3万人を超す自殺者。殆どが男性で経済苦であると。 負債は負債をうんでゆく悪循環なのです。 事実、お金もちのほうが金利の優遇措置がとられているのですね。 精神的に焦ると更に 目先のお金の事に走り 本質を忘れがたになるから 借金の不安でいっぱいいっぱい。景気の問題もあってか 世に蔓延するエネルギーは お金に対する不安というのを痛切に感じています。 一方で、富む者は富む。すごいですね…お金のあるひとの お金の使い方にはびっくり仰天 お金があるひとは使っても減らない。 そのようにこの社会の仕組みがなっている。 正直申し上げて 富の勉強は楽しいです。 資本主義社会の構造がわかってきて 面白い。のです。 経済の仕組み。 富と貧 このギャップをうめる為に 将来事業をおこそうとマジで考えています。 世界の中で 貧しい国と富める国を繋いで… 世界へ… 今日も 多くの気づきと出会い 宇宙の愛 神の愛に感謝でいっぱい ここにきて下さるみなさんにも 書き込みは色々あれど すべてに感謝… ありがとうございます。
2008.04.22
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外資系でお仕事をすることになりました。 ジムコリンズ著「ビジョナリーカンパニー」のひとつ。 いだきしんさんのコンサートを経た翌日に決まりました。 3月のコンサートでは、現実的な仕事の中で ・営業の仕事 ・資本主義や経済をを学べる仕事 というイメージがありました。 マーケティング、テレビ制作会社、出版…法人営業… かなり多数の会社を受け、タイミングがのびのびになったりで遅くなりました。一番の理由は内面にあう仕事でないとすべてリクルート活動がうまくいかなかったということです。なかなか自分の事が自分でわからないという状態でありました。が、 20社近く受け 唯一受かったのが外資系の会社です。 同じく外資のマイクロソフトも受かりましたが、語学が必要ではないとの理由で辞退をしました。 というのもテレビ局を最初に辞めようと思った4年前、ちょうど新進起業家講習を受講しはじめてから英語を勉強しようと本音が生まれたのでした。光を感じたのです。 さて 面接の中で経験した事があります。 これだけ転職歴が多いと当然ながら 社会不適合者かと不信感をかいますし 事実 「ここは日本だよ君!」と面接官に言われ、憤慨もしましたが、 なるほど!世界を目指せばよいのだ。 o(^-^)o ありがとう面接官!と前向きに 頭が転換しました。 清正公は九州から世界各国と貿易をしていて、更に広める事をめざしていた。 豊臣秀吉のした国づくり 世界をひとつにしようとした動き。 あぁそうか 語学が必要だなと ひらめきがあったところに求人がやってきました。外資系ですので魂とられるかも?!という島国根性がどこかにあり(笑)最初は抵抗していましたが、数字という目標にチャレンジしてゆける勝負をかけた仕事が出来る事、何より英会話の必要性を出されてワクワクしてきまして面接したその場で採用が決まりました。 私は甘やかされた環境では力がでてこないのです。 毎日英語に触れる機会があると自然に身についてゆくものですね また、 2月14日高句麗伝説上映会 と4月15日のコンサートで「 世界へ…」という直感がおりてきました。 目的に資本主義を勉強したいという事もあります。富裕層向けの仕事です。 ジャーナリズムの世界を目指していた頃は、貧困の研究の方がウェイトを占めていました。その頃勉強していたのは社会学。 31才からの「富」のお勉強は 未来にどうつながるのでしょうか 世界を視野に ものを考えると こんなに楽しい日々はありません。幸せです。 今日も 1日を生きられた事今日 会ったひと これまで会ったひとこれから会うひと… すべてにありがとう 感謝です。
2008.04.18
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生まれて初めて知った花水木。近所に咲いていました。 さて。 近況です 最近 ご縁のある方が九州の人たちばかりです。 今日も熊本の方と偶然あい 話し 別の熊本の方とも電話で話しました。 ある仕事場は鹿児島宮崎 福岡の方。 昨日は佐賀の方との出会いがあり、徳川嫌いだと話していて気が合いました、笑。争いを好むわけではないのですが、倒幕した薩摩藩の志士に血が騒ぐとおっしゃっていました。 ご縁ですね… 清正公の表現をしていくと不思議に出会ってゆくのです。 血は侮れませんね…。 ふと今日、貿易をもしていた事を思い出しました。 世界と貿易をしていたのですね。 清正公が仕えた豊臣秀吉の事をもっと知りたいです。 何かが見えてきそう。 私はそれで 日本 国づくりの魂なのです。 色々 やることこれからあり 面白くなって参りました。 てはまた…
2008.04.15
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いつも当ぶろぐで表現させていただいているidakisihさんこと斎藤忠光さんのインタビュー記事が掲載されていまして、演奏で一体何をしているのかということがわかりやすくありましたのでそちらを転記いたします。-すぺえす・ぱる TIMEのインタビュー記事より-不思議なピアノの響き、斎藤忠光さんのピアノの響きには、優しさとぬくもり、お母さんに抱かれているような感情を超えたやすらぎがある。すべて即興演奏、大地が語りかけてくれるような広々とした心に、聴く者を誘う。東洋大学大学院社会福祉学専攻という氏が、自らの健康を通して、生命現象としての健康、創造性などについて研鑽を重ねるうち、偶然にたたいたピアノの一個の音、その音は光となって体内からあふれ出てくるようになった感覚だった。それをきっかけに10年前より即興演奏をはじめた。saito tadamitsu「音は、体の体内から生命そのものの光と感応して出されてゆく、聴く人の意識が透明化してゆく。という現象を得て、演奏活動をはじめました。頭を働かせるのは本質的な自分だから、その自分の本質に目覚めなければならない。頭でなく、体の感受性を取り戻すことが中心だと思う。自分自身の感受性が動かなくなって生きている、その自分を、もうひとりの自分が、はねかえしてくれたら、-そのお手伝いをさせていただいているのが、私のピアノの音です。深く自然に根源的な自分に回帰して、体内から呼び覚まされる一瞬に意識の健康を取り戻してゆける。花や木の精気に気づき、花や木から発する光を見つけることができる。語り合うこともできる。自然と一体に生きている自分を見つけることができる。感受性が回復してくると、自分の本当の生命力・本質に戻ってゆける。そのことが大切なのであって、表面的なストレス解消をしても、解決してゆかない。現代社会の失われた感性を取り戻すことは、自分自身の根源に立ち返ってゆける日常がなくてはならないと思います。子供の感受性を受けとめられるだけの親になっているか、どうか。大人は子供に、理屈や、言葉で押し付けの毎日ではないだろうか。もしそうだとしたら、バットでなぐられても仕方がないと思う。子供の心が自然(原始)の状態でいるのに、現代社会の理屈を押し付けてばかりいて、子供の心がすくすくと成長してゆくだろうか。子供の話が理解できるような、子供を育てられる親になっていただろうか。やらせるだけの大人になってしまっていたと、私は思いました。子供の感受性を受けとめられているか、親の心が澄んだとき、子供の心はうけとめられる。大人(親)が、子供を育てられる親になれば、子供はかわる。問題は親であると思います。大人の感受性が鈍くなっていて、心の交流が家庭内でもてなくなていて、物ばかりあふれている状態で、子供の成長にとって、危機を感じたことが、私のこの仕事の動機ともなりました。私のピアノの音を聴く人が、本質的な自分に立ち戻って、子供たちのように、毎日を発見の喜びで満ちていくなら一緒に生きている実感が、足許からわいてくるのじゃないかしら、それが生命の活性です。すべてが当たり前になって、感受性も鈍くなってきてしまてちる今、逆に自分自身を見つけるチャンスじゃないでしょうか。そんなお手伝いが、私のピアノの即興演奏でさせていただけたら、そういう使命を覚えている毎日なのです。」
2008.04.08
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映画『0からの風』主人公となった鈴木共子さんから招待状が届き 京橋で開かれている個展に行ってきました。 監督さん、田中好子さん… お花がありました。 魂の存在を表現した時計が 100以上 … ひとつひとつ手づくり。 亡き旦那さんもア―ティストで 熊本の方で 太陽の光のアスペクトを利用した建築芸術かな…をされていました。共子さん本人は造形作家。ア―ティスト夫妻でした。 息子 零くんがなくなってから8年間個展をやることはありませんでした。 しかし、早稲田大学も卒業して今年 ようやく 個展の復活です。 (なんかニュース原稿書いてるみたいだな…) 時計の秒針が命の胎動… 心臓の音に聞こえました。 空間は 自分自身が生きている不思議さを感じました。 自分の心臓の音をききました。 生まれてから 死ぬまで 何回、私の心臓は音をたて続けるのだろう。 息子さんのように 社会の歪による犠牲、目に見えなくとも 美しい生命が犠牲となる現実の世の中。 宇宙と地球 自然の摂理に反した行いを人間が行ってきた結果であると… 今 地球が存続できるかどうかの危機。変えるとき 変わるとき 京橋のブレスカフェで待ち合わせした友人が、個展にいきたいと言いいって 途中で知ったのは、5ヶ月になるお腹にいる赤ちゃんの存在。 ―新しい命 ― 介護の仕事をしている友人は共子さんの個展を ある介護の雑誌で知っていたそうです。 共子さんはとても喜んでいらっしゃいました。 時計は 天寿を全うするはずの途中で生命絶たれた 魂の存在ひとりひとりです。 新しい命を宿す彼女は、旦那さんとなる方のお母さまが先月亡くなられた事を語り、命について考えていたところでしたと語り始めました。 赤ちゃんがお腹にいると聞いて、どうしてかな… 嬉しくて泣いてしまいました。 お腹の赤ちゃんの導きは不思議です。 いつか 出会える 未来の新しい命 ― 生まれるのを待つ存在・魂 信じられないかもしれませんが 私のもとに時々 訪れるんですよ 特にいだきしんさんのコンサートが開催された日は… 空間が綺麗になると赤ちゃんになるのを待つ命の存在を ほんとうに感じるんです 命から命へ… つなぐのは 愛 ありがとう 今日の出会いに 運命に …
2008.04.08
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先月、トレンダーズのセミナーに参加いたしました。女性起業家として活躍する社長の経沢香保子さんの女性と起業についてのお話。そして、女性起業塾出身の数人の女性経営者のお話を伺うことが出来ました。経沢さんはスレンダーで背が高く、笑顔の美しい自然体な女性、という印象でした。しかし。驚いた事に経沢さん、妊娠7ヶ月くらいなのでした。ワーキングマザー。確か2人目のお子さんとの事です。自然体で、ざっくばらんな感じで凄く好印象が持てる方でした。26歳で会社を創業したという経沢さん。主に女性のマーケットの情報を持つ会社です。経沢さんの自叙伝を拝見しました。大学在学中からリクルート就職、通信、そして楽天にいたるまで一貫して「マーケティング」をよく理解していらっしゃる、それが勝因なのだとよくわかりました。自分の価値を良く知り、市場のターゲットを明確にしておけば効率よく稼げる、ということです。昨日書いた勝間さんと違うのは、本人が『勉強が好きじゃない』とおっしゃっていたところです。本当は楽天退職後はMBA取得のため、海外留学をしようと思ったそうなのですが、勉強が好きじゃないとの理由から起業をしたとの事でした。周囲を巻き込み凄いっ。勝因は、やはり自分をよく知り、マーケットを理解しておくことだなという事です。次に、起業を成功させた経営者の方3人のお話がありましたが、このセミナーで感じたことは、起業の発想が「競争」じゃないんです。みんな自分が出来ることをそれぞれ、助け合い、補い合い、社会で役立てる。人のやっていることというよりも自分が独自に出来ることを追求している。女性の時代っていうのはこういうことを言っているのかと感じました。「競争」から「創造」なんですね。私もひとつ質問をさせて頂きました。経沢さん、ほか女性企業家の方々に。「起業してからの人生の充実度を知りたいです」と。サラリーマンと事業をやる違いを知りたかったのです。すると、皆さん 胃がねじれるほどに大変なことも多く、苦労は数限りないかなり大変だが、問題があれば乗り越えるために解決していく力も生まれて乗り越えていく。限界を突破していくごとに成長する。だから経営者って魅力的に見えるんじゃないかな。そうおっしゃっていました。自分で質問をすると、命の感覚で言葉が広がっていくものですから体感というか、経営者の方と命で交流するような感覚があり、体がとても熱くなりました。経沢さんから『一緒に頑張りましょう!』と声をかけられとてもうれしかったです。最近、活躍している女性に子供がいらっしゃることも希望です。素敵な女性になるために。。。日々、磨いてゆこうと感じました。。。。。。。。やっぱり会社をつくっちゃおうかな。。。。。。。。。
2008.04.03
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最近、新進起業家セミナーで知った勝間さんの本を数冊読んでいるのですが、かなり夢中でよんでいます。 確実にスピードアップし、なぜか起業家やフリーで活躍する人との出会いが訪れ、しかも今日、勝間さんご本人を都内某所で見かけました。たぶん… 理念・概念・目標が定まり、そのために何が必要かを掘り下げてゆく日々。曖昧だったものが、明確になってゆく。必要なものが見えてゆく。 問題意識の主眼が養われます。 幸せを実現するための勉強、現実的な効率の良い製品の紹介等…。 モチベーションアップです。 競争社会からひとりひとりが創造する社会へ…。 これからの日本を担うために日本人が優秀であるのは不可欠なのです。 さあ スピードアップ スピードアップ 。
2008.04.03
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イラン人じょせいのまね。 権兵衛みたいだよね
2008.04.02
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