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明治維新の要になった人が西郷隆盛氏です。 敬愛天人西郷隆盛氏の精神の核となっている言葉です。西郷氏は 天を頻りに語り、人を愛し、わけ隔てなく、特にその身体が大きいばかりに、目下の方々を敬い、礼を尽くし犠牲があってはならぬと正義を貫き、江戸無血開城を為されました。でも、政府との軋轢から、政府と、西郷さんを支持していた者との戦争・西南戦争にて敗北し、切腹、この世を後にしました。 天に任せた西郷氏。しかし、天には任せるものではなく、敵に勝つのは自分で戦略、戦術を立て、生き抜くこと、であるとわかりました。 新天 儒教の「天」を超えた 新しい天 新しい歴史を創る 新しい国を創る 日本の今 を立て直し 日本の未来を創る 子供たちの未来を創る それが このコンサートで表現されます。☆。・:*:。:★☆。・:*:。:★☆。・:*:。:★☆。・:*2009年4月5日 いだきしんコンサート Piano Improvisation 霧島国際音楽ホール(みやまコンセール) PM3:00 - PM5:00◆日時:2009年4月5日(日) PM2:30開場 PM3:00開演 (PM5:00終演予定)◆会場:霧島国際音楽ホール(みやまコンセール)鹿児島県霧島市牧園町高千穂3311-29◆チケット:全席自由席5,000円 お問い合わせとお申し込みは以下へ・・・NPO高麗TEL.03-5571-0513 FAX.03-5571-0553E-mail: info@npokoma.org☆。・:*:。:★☆。・:*:。:★☆。・:*:。:★☆。・:チケットが残り少なくなって参りました。。。鹿児島にお住まいの方はぜひ!近郊にお住まいの方もぜひいらっしゃってください。
2009.03.29
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おかあさんのおなかにいたとき ひかりがみえました それは愛でした おとうさんとおかあさんと話しているときには ことばがまあるい愛に満ちていました 海がみえました 山が見えました 空が見えました 輝くおひさまが見えました 地球でうまれることって 素敵なことねってかんじていました わたしがおかあさんのおなかにいたとき はじめて空を飛んでいました 空は大きく 青く どこまでもかぎりなく わたしがきた宇宙の源のひかりは ずっとずっととおいんだと感じていました おとうさんとおかあさん いまは 愛はどこにいっちゃったんだろう 愛をとりもどしてほしいな けれど おとうさんとおかあさん 人間は死ぬときはひとり 人間に 生まれてきて ねぇしあわせ 大変なことばかりだよ つらいことばかりだよなんでひとって生まれてくるんだろうね 宇宙の意志 不思議ね 今 人間が こころの愛 いっぱいにして ひとに優しくしなくちゃいけないんだ みんな思い出してほしいんだ 生まれるまえのころをおかあさんのおなかのなかにいたころを・・・
2009.03.27
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2009.03.18
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2009.03.18
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2009.03.18
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2009.03.18
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このところ、三島由紀夫、内村鑑三、加藤周一、枕草子・・・まっとうな古典、文学、評論を読む日々を得た。それからきょう、ビジネス書を1冊買って帰って読んだ。。。。 私でも書ける本だった。現状の問題点を指摘しながら、必死にマックスウェーバーやマルクスを引用しては現代に失われたものをかいていた。その割には中身が浅い。問題解決定義が甘い。読みにくい。けれども・・・こういう本が売れるのだな、今は。財界、政界に生きる人たちの哲学のなさにはちょっとがっかり。。。。もちろん思想家や哲学の役割と経済人は全然違うのだけれども。日本語について、考える。三島由紀夫の鋭敏な感覚と美的センス、犀利な論理、枕草子の端的且つ鮮やかな表現。聖なる一筋の光を感じる内村鑑三の表現。加藤周一氏の著とは最近はじめて出会う。現代に失われた言葉の力を、死ぬ前のメッセージとして残したNHKのドキュメンタリー番組を見て、現在読書中。。。言葉の美しさは、その人の精神をあらわす。言葉はきっとその国の精神さえあらわす。閉塞感に喘ぎ、荒廃していく世を憂う現代。一番大切なもの。子どもたちに、若い人たちに伝えるもので一番大事なのはことばのこと。ことばを大切にするのは自分を大切にすること。感受性、感性、それらは、他を想い、心を磨くことにつながる。内面の豊かさをあらわすこと、それが精神。その精神を取り戻し、今、ひとりひとりが美しく生きることが重要。
2009.03.17
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内にあるものが外に反映される 内を明るく生きれば出会う 世を明るく照らす光に 光との出会いは 未来を拓く 未来を築く 人の生命 輝き生きる時代 生命の光の勝利の時代を 愛
2009.03.12
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遠い遥か 古から つづく 人間の精神の源 精神は神とひとつ 神の愛 神は愛 雪解けの水の流れ 香り 宇宙からの光を受け輝く水面 生命の存続が危ぶまれ瀬戸際にある今 ひとの心に光を 魂に光を 調和する自然界の法 金に神の力を取り戻すこと 人間の社会に 春の訪れ
2009.03.11
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5日、京都から名古屋で下車して朝 東京につきました。 味噌カツが食べきったのですが、深夜なのであきらめました。
2009.03.05
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京都にきました。 が、日帰りで帰りました。 これから京都に営業で何度か入ります。 整然とした街並みに半端な心構えでは通用しない空気を感じ、身が引き締まりました。 春の京都の撮影にも入ります。 麗らかな京都の春 を カメラにおさめたく これから楽しみです!
2009.03.04
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美しい女聖なる香り 空間にひろがる白く清らかで この世のものでないほどに美しくこの上ないほど 美しいこころをもつひとわたしに 愛をつたえ みちびく清らかな雪が 静かに 日本に 清めの雪がふる天は 地を清め ひとびとに 天とつながり生きることをひとにのぞむ国創りの神あらわれ この世を変える 清めてゆく美しいひかり 純粋ないのちが生きられるため人間が 人間として生きられる 時代愛の時代あす、京の都へ・・・
2009.03.03
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愛 かつて 日本男児は知っていた 真実の愛を 愛する者のために 未来に生きる子孫のために 国の繁栄のために 精神 武士道を貫くことを 生命賭けて闘っていた 己の志に生きるために けれども今 憂うのは 個人の幸せのみを考える 我よしの考え 教育も愚鈍化し テレビは白痴化させ ものを考える 志を貫く精神は侵食され 文字通り‘腐敗した社会’を創りだしている 税金泥棒の政治家たち 女を所有する意識の男性たち 子供をもののようにあつかう親たち 内面の優しさ 美しさ 忘れた女たち 誰がそうしたか いや そうした仕組みが歴史の潮流にあることを 我々日本人は 理解し そして 世界に誇る 日本の精神を自分の内に蘇らせなければならない 不況で経済回復優先といえども 最も日本人にとって 必要なもの 精神を取り戻すこと 美しい 日本人の精神を・・・
2009.03.02
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東京は牡丹雪白い 真綿のような 純粋で 美しい 雪ひとびとの心を 清め 洗い流す 清らかな雪今心にあるのは 桜島富士の山と いにしえの光景 雅なる光景 いにしえ人が 桜島を見渡す港にこぞって この地に 新しい文化を橋私に来た光景文明交流の地 九州 博多 桜島鹿児島日本が滅びそうになるとき、 鹿児島の地から 建て直そうとした人が立ちあがる伝統があるという精神 大和魂武蔵野の地の木立にふれる木々の精 梅 桃 もうすぐ花開く 木蓮・・・花々の精一斉に 安らぎから目覚めはじめ やがて春の訪れを告げる心を清め 聖なる 息吹に 触れる 生命の息吹人間のこころにも 安らぎと 清めをあたえるぼたん雪これから日本全国に 聖なる息吹 とどきます。。。きょうの日を ありがとうございます(2月26日 雪の日に書きました。。。)
2009.03.01
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