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'10のチームは既に始動し高知でキャンプIn、背番号も決まり、すっかり遅くなってしまいましたが、`10アルビレックス新潟 歓送迎会を行いたいと思います。まず、昨季を最後にアルビレックス新潟を去る選手は、・昨年末に発表された契約満了の選手2名(デビ純/松尾)、・他クラブへ完全移籍した選手3名(北野/千代/松下)、・レンタル期間満了の選手2名(エヴェルトン/ジウトン)、・他クラブへレンタル移籍した選手が2名(マイケル/長谷部)、以上の9名なのですが、マイケルと長谷部は、昨季も不在だったので、この2人を除き、特別に監督を加えた合計8名の送別会です。GKNo.1北野貴之'03~'09大宮へ北野。礼儀正しくファンを大切にする熱い男でしたね。気さくに話かけてきてくれて、選手との距離感をグッと縮めてくれるような選手でした。'03に入団ということで、J2 V戦士の1人だったのですが、これで北野が移籍ということで、いよいよ勲が唯一、ということになってしまいました。その辺は何か声を掛けて行ったのでしょうかね。ちょっと気になります。キックの確実性や飛び出しの判断にもちょっと難もありますし、CBとの連携も時々冷や冷やさせられましたが、集中力と俊敏性で何度もビッグセーブがありましたよね、大興奮したもんです。移籍先が大宮、ということについては正直理解できず、あちらの社長の壮大な夢に魅かれた、とのことですが、純粋な心につけこまれ単に口車に乗せられた、ということではないのかと心配で心配でなりません。北野の思い出の試合:08年14節川崎戦(H)。我那覇のPKを阻止した瞬間の雄叫び。それ以前の神戸戦で大久保のPKをストップした時には、「蹴った選手に失礼だから」と笑みの一つもなかったのに、この川崎戦で我那覇のPKを阻止した時は、気合満点で味方選手とハイタッチして歓喜を表現してましたよね。あの時はヒロシの一発退場でのPKだったということでもあり、何か胸に期するものがあったのかな。ちなみに、北野がPKを阻止した試合は、私の記憶が正しければ、神戸戦の大久保とこの川崎戦の我那覇のみ。MFNo.4ディビッドソン純マーカス'07/'09契約外→未定デビ純。2度目の送別会ですね。前回は'08年の札幌へのレンタル移籍。その後、神戸を経て新潟に復帰。貴重な大型ボランチとして、大宮時代から目をつけていたのですが、あまり特徴を出せないままお別れになってしまいましたね。ただ、'07のシーズンはリーグ戦出場時間0に対して、'09のシーズンは途中出場のみとはいえ大事な時間帯での出場が結構多くありましたよね。まだまだデビ純の人生、これからだと思うので是非完全燃焼を目指して欲しいです。デビ純の思い出の試合:なし。DFNo.5千代反田充'07~'09名古屋へ千代。鉄人。新潟での3シーズン計102試合のリーグ戦、6試合(出場停止4試合、途中退場1試合、交代1試合)を除いて、残り全て90分フル出場。周囲にゲキを飛ばし、何度も額を切ってたまねぎ頭になるほどのハードコンタクトを厭わず、特に空中戦には驚異的な強さを見せてくれました。それでいて、ファンサでは腰が低く優しそうな笑顔、よく見せてくれるんですよね。男の私でも、惚れてまうやろ、と。ラインの裏を狙ってくるFWにはちょっと弱いとこもありましたが、相手のエースFW、特に外国籍選手には1試合ほとんど何もさせない、って試合がたくさんありましたね。東福岡高校のエリートで地元福岡でプロデビュー後、一番プロ選手として成長し一番充実したシーズンを送ったのがこの新潟在籍時代だった、と後々振り返ってくれたら新潟サポとしては幸せです。千代の思い出の試合:08年16節横浜FM戦(A)。千代のヘディングゴールで1-0で勝った試合。試合後、TVのインタビューに答えたあと、G裏のサポに向かって、右腕を振り上げながら走ってきてくれました。「オレ、やったったぜ」って笑顔が、本当にうれしそうでうれしそうで、今でもものすごく印象的です。MFNo.7松下年宏'06~'09FC東京へこのシーズンオフの移籍で、最もショックだったのが、松下の移籍です。何回かゲームのレポで書いてきたのですが「新潟で代えの効かない選手」の1人。精度の高いFKはもちろん、動きの量とその質の高さでゴールに絡む機会の多さ(2年連続絡んだ王)、悔しさを体いっぱいで表現し、そして勝利への貪欲さをプレーにいかせるど根性…。G大阪からのレンタルを経て、完全移籍で合意が決まった時は本当に嬉しかったのですが、それがわずか1年契約だったとは、残念すぎます。加入した'06シーズン後半は救世主的だったものの、'07シーズンは坂本の影で、'08シーズンの当初もダヴィの影で、試合に出れてなかったんですよね。今の不動の地位のために、どれだけの苦労と練習を積み重ねてきたのか、悔しさを努力で乗り越える精神の強さを私は尊敬してます。「仲間を信じて走る」、これこそが最も松下を表す言葉だと思います。今季、松下のこの役目を果たせる選手が新潟に出てくるのでしょうか?松下の思い出の試合:09年12節神戸戦(H)。ヨンチョルの台頭でレギュラーを外れた2試合目。ホームで0-0の苦しい場面で途中出場し、FKで千代のヘディングゴールをアシストしさらに自らもミドルシュートを決め、完全に存在感を内外に示しつけた試合でした。FWNo.8エヴェルトンサントス'09パリサンジェルマンへ復帰エヴェ。結局、リーグ戦でのゴールはありませんでした。時間がない中で焦りがあったのか、ピッチ内でも周囲の選手とあまり絡めなかった印象です。でも、前線でよく走れる選手だなぁ、と思いましたし、何より真面目な選手ですよね。大分戦で松下の幻のゴール(オフサイド)でも、松下と肩を組んでG裏へ駆け寄って喜んでいたシーン。私、こういうの好きなんです。本当は自分のゴールが欲しいとこで、味方のゴールを一番に喜べること。ペドロJ.もそうでしたよね。レンタル契約更新しなかったのは、他のブラジリアンFWとの契約のためかと思ったのですが、そういう動きが今のとこないのはなぜでしょうか…(ファグネルとはC契約ですよね)エヴェの思い出の試合:なし。DFNo.28松尾直人'04/'07~'09契約外→湘南松尾。'07シーズンの途中で、また松尾が戻ってくるというニュースを聞いた時は、本当に嬉しかったです。'04シーズンの中越地震後のホームゲームで逆転ゴールを叩き込んだ松尾が、練習生からでも戻ってきてくれるなんて。その後は、坂本や松下と左サイドで絡むSBのレギュラーを奪取。最後は劇的なゴールをホームに残して、反町湘南へ、と。今季の湘南戦がまた楽しみになりました。ケガさえなければJ1でまだまだ行ける選手だと思いますので、活躍を期待してます。松尾の思い出の試合:08年8節札幌戦(A)。クロスのあげそこないがネットを揺らして決勝点。散々、札幌サポが負け惜しみを言い放ってましたね。本人も狙ってない、って言うし。ただいずれにせよ、松尾のゴールってどれも印象的ですね。DFNo.29ジウトン'09レンタル元へ復帰後鹿島へなんて規格外のとんでもないSBをJ1デビューさせてしまったのか、と。荒削りなので行く末、どんな選手になるのか楽しみに応援していたかったです。初めてみたのが清水キャンプの時で、まぁ、あがるあがる。SBなのに相手陣内にいることの方が多いし、ヨンチョルが持った途端、小声で「ヨンチョル(寄こせ)、ヨンチョル(寄こせ)」って言いながら、ヨンチョルを追い越して上がってゆくのにはびっくりしました。ピッチを出ると愛くるしい笑顔で手を振ってくれますが、ピッチに入るととても10代には見えない精悍な眼差し。守備についてはとやかく言われはしましたが、真剣に本気で正直にに取り組む姿勢は、見習うべきことだと思います。サイドからのドリブル突破やヘディング、ロングスローも魅力ですが、実は、横浜FM戦のM.リシャのゴールをアシストしたアーリークロスのように、クロスの精度をもっともっとアピールできるといいですね。(新潟戦以外で)ジウトンの思い出の試合:09年ナビ杯第1節大宮戦。この試合でジウトンはゴールしてますが、ゴールよりも印象的だったのは、引いた大宮を前にして、パスの出しどころに困る新潟、という時間帯が多く、大抵、その場合は、前方に上がっているジウトンにパスが出てました。困った時のジウトンの上がり頼み、という感じ。そして、最後に、監督 鈴木淳'06~'09契約満了絶対にブレない信念かつ変え際の早さ。そして選手からの信頼の厚さ。私的には本当に尊敬する上司のような存在でした。新潟だって上位を、優勝を狙える、という夢を見せてくれた監督。派手さはなくともインタビューにも淡々と回答しつつトンチンカンな質問は瞬間否定、と。4年間。他のチームからみれば長い期間かもしれませんが、私的にはたったの4年間でした。キショー、松下、勲、千代、永田、北野といった選手らを、どこのチームへ行ってもレギュラー級になれるまでに育て、更に、木暮、鈴木大輔、ゴートク、大野カズ、ムサシなんかの年代別代表級をいかに一線級に育ててゆくのかを見ていたかったです。淳監督が育てた元JFLの選手から、当時の淳監督の話を聞いた時には、本当に大興奮でしたし、'07シーズンのJリーグアウォードの際に、淳監督と唯一握手させてもらえた時の独り占め感が忘れられません。反町元監督を相手にする再会試合は結構楽しみだったりするのですが、なぜでしょう、淳監督を相手にする再会試合はしたくないなぁ、と思ってしまいます。鈴木淳監督の思い出の試合:06年1節川崎戦(A)。新潟の監督の第一歩目の試合、0-6大敗の試合です。全然、ショックじゃなかったですから。楽しみ~な気分で一杯でした。以上で、`10アルビレックス新潟歓送迎会、送別の部を終わります。新潟を離れる選手の皆さん、監督、本当にありがとうございました。なお、鈴木淳監督を、「勝手に選んだアルビレックス新潟殿堂入り」と、させていただきました。
2010.01.30
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我が家の長男ワンダーボーイ(6)も、いよいよ4月から小学生。ということで、入学準備の一環として、昨年末より、学習机をお店で見て廻っていて、先週購入、本日納品されました。TV CMでやってるような一体型タイプではなく、引き出しやワゴンなどのユニットを追加していくタイプ。正直、びっくりするような値段でした。別に、「子供にはいい物、本物を」、という主義ではないので、私的には、コンピュータのメモリー容量と同じで、「作業する机の上のスペースが広いもの」であればそれでいいと、思っていたのですが、奥さんの方がどうしても、というこだわりがあったようです。そんな話をしてると、自分の子供の頃を思い出すんですよねぇ。---------小学校入学前に、かっこいい学習机が欲しくて欲しくて、家族で出かける度に、いつ家具屋さんに行くのか楽しみでした。ところが、部屋に運び込まれた机は、年季の入った傷だらけのもの。祖父が会社で使い、父がずっと使っていた、というものらしく、新しくてかっこいいのが欲しかった私としては、がっくりでした。けれど、父も使っていたもの、というのがなんとなく嬉しかったし、自分だけのもの、っていうのがとにかく嬉しかった気がします。ところが、4年後、今度は弟の小学校入学で、弟には、自分が欲しかったような、新品のかっこいい学習机が…相当、ショックでした。家出したくもなりました。でも、絶対「うらやましい」だけは言わなかった気がします。なぜなら、おそらくですが、母は本当は、私にも買ってあげたかったんだろうなぁ、って、一番、心を痛めていたんではなかろうか、と思ったんですよね。本当かどうかは聞いてないのでわかりませんが。---------まぁ、どんな学習机であれ、結局は、机に向かって、勉強するなり、絵を描くなり、工作を作るなり、そういう毎日の習慣づけが大切なことだと思いますので、長男ワンダーボーイ(6)には、「穴があくまで自由に使い倒せ」と伝えたいと思います。さっそく、大好きなポケモン大図鑑をブックシェルフに置いてました。やっかいなのは、次男(3)の方。ふつうに自分の机でもあると思ってる…さて、アルビレックス新潟の方も、背番号も決まり、チームも始動しましたので、そろそろ次回あたりには、`10アルビレックス新潟 歓送迎会でもやろうかと思います。
2010.01.23
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さて、'10シーズンの開幕戦の相手が発表され、キャンプも始動する季節となってきました。先日、スカパー!にて放送された、Jリーグオールクラブ特番「完全保存版 2009クラブ別 全ゴールハイライト」アルビレックス新潟編をご覧になられた方も多いかと思います。通常、スポーツニュースなんかのゴールハイライトっていうと、シュートのシーンか、よくてアシストのシーンからくらいしか、映してくれないことが多いかと思いますが、上記の番組では、シュートの前の3,4プレー前から、ハイライトしてくれて、俗に言うゴールに絡んだ選手が、どんな動きをしてたのか、確認しながら見ることができるのです。そこで、昨年に引き続き、「最もゴールに絡んだの誰なんだ」ってことで、'09シーズンの新潟のゴールを1つ1つ検証してみました。※ここでいう「ゴールに絡んだ選手」とは、 スカパー!の上記番組が、ゴールハイライトで映したシーンで、 得点者以外でボールを触った味方選手、という定義で書いてます。 もちろん、ボールに触らずとも効果的な動きが、どんだけ重要か、 ということも承知の上で、今回はこのような定義でやってます。その結果、1位:MF 松下 年宏13回 2位:FW ペドロJ.10回 3位:FW 大島 秀夫FW 矢野 貴章7回 5位:MF M.リシャDF 内田 潤6回 7位:MF 本間 勲DF ジウトン5回番外: 千代、ミカ、ヨンチョルが、2回、 千葉、アトムが、1回ということで、'09シーズンのJ1リーグ戦での42ゴール中、13ゴールに絡んだ松下選手が、絡んだ王に輝きました。なんと2年連続です。FKも含めて、こんな得点源となる選手、松下の移籍は本当に大きな大きな痛手です…その他としては、■ペドロJ.は、22試合で、この結果。最後まで見たかった。■'08ではほとんど絡めなかったこの2人。 勲(0回→5回)とキショー(2回→7回)、大躍進でしょう ■よくよくみてみると、このランキング、 4-3-3時代のCB2人以外のレギュラーで占めてます。全結果は以下のとおりです。節・相手得点者←繋いだ選手第1節・FC東京ジウトン←松下ペドロJ.←千代←松下大島ペドロJ.←M.リシャ←内田←勲第2節・鹿島キショー←松下ペドロJ.←M.リシャ第4節・横浜FMM.リシャ←ジウトンキショー←ヨンチョル←松下第6節・広島ペドロJ.←千代←キショーペドロJ.←松下ペドロJ.←キショー←内田←勲←大島第7節・大宮M.リシャ←アトム第8節・千葉M.リシャ←キショー←ペドロJ.大島←ジウトン←ペドロJ.第10節・磐田ヨンチョル←ペドロJ.←大島←ペドロJ.ペドロJ.←キショー←ヨンチョル←ペドロJ.キショー←ペドロJ.←大島第11節・山形キショー←ペドロJ.←勲第12節・神戸千代←松下松下←M.リシャ←内田←大島第14節・G大阪キショー←大島←松下←内田M.リシャ←ペドロJ.第15節・名古屋松下←ペドロJ.←大島松下←ペドロJ.←松下←内田←松下第16節・柏オウンゴ・ルー←松下M.リシャ←ペドロJ.ペドロJ.ペドロJ.第17節・川崎M.リシャ松下←M.リシャ第18節・横浜FMキショー←千葉第19節・山形M.リシャ第21節・清水M.リシャ第22節・G大阪ペドロJ.(PK)第23節・京都M.リシャ←キショー←M.リシャ←松下第25節・千葉キショー←松下第27節・広島キショー←勲←大島←勲←ジウトンジウトン←松下←ジウトン第28節・鹿島M.リシャ←内田←ミカ←M.リシャ←勲←キショー第31節・磐田大島←ジウトン大島←キショー←ミカ第34節・FC東京松尾←松下開幕間もない頃は、ペドロJ.はゴールのみだったのが、次第に、他の選手のゴールに絡んできているのがわかります。こうして、全ゴールのハイライトをみてみると、改めて、ペドロJ.がを持つと同時に、一気に他の選手達のスイッチが入っているのがよく見て取れました。特に効果的な動きをしてるのが、松下だったんですよねぇ。を持つペドロJ.に相手選手が2人3人つき、そして、Pエリア内のスペースへ走ってくる松下に対して、相手選手が2人くらい釣られて動けば、そりゃあ、オオシ、キショー、M.リシャらが、簡単にフリーになりますって。本当に、必然的なゴール、という感じで、これは強いわぁ、と改めて納得させられました。ヨンチョル、カワ、ミシェウ、西、木暮、アトム、この辺りの選手が、ポスト松下として、どれだけゴールに絡めるか、そこが'10シーズンの占う重要なファクターとなるのは間違いないようですね。
2010.01.20
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めちゃめちゃ寒い。'07の、香港、タイ、インド、UAE、アジア紀行以来の海外出張で、中国に来てます。でも今回は、自由時間どころか、出歩く暇もなく、連日、業務をこなして、夕食を食べて、ホテルに戻って、この時間。これが、ラスト・チャイニーズナイト。明日には、帰国です。ACLの下見だったら良かったのになぁ。
2010.01.12
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行ってきまぁ~す! 長男ワンダーボーイ(6)、 しばしのお別れが寂しくなったのか、ポロポロ泣いてました(^^;)ゞ
2010.01.10
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ペドロ J.、松下、ジウトン、北野…キショー、オオシ、M.リシャ、勲、千代、みっちゃん、ウッチー…みんなの歓喜の笑顔と抱擁をみてたら、どんなに頭ではわかっているつもりでも、もうこれ以上、誰もどこにも行かないで、って、切なくなっちゃいました。【スカパー!放送番組】◆年末正月限定!Jリーグオールクラブ特番「完全保存版 2009クラブ別 シーズン総集編」見逃しちゃった方は、1/8(金) 午後0:00 から再放送。昔の恋人に未練を残すタイプの方は見ない方がいいかも…
2010.01.07
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