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今日は、ちょっとゲームを。#3年くらい前に一度記載したんだけど、懐かしかったんで再エントリー。暗算が苦手な方はメモのご用意を。1)まずは、2桁の数字を思い浮かべてください。2)その数字に、その数字の10の桁の数字を足してください。3)さらにそこから、最初の数字の1の桁の数字を引いてください。4)その結果の数字を、下の表の中から選んでクリックしてください。例:最初に12を選んだ場合、 「12」+「1」-「2」=「11」 下の表の11の箇所をクリック!11、12、13、14、15、16、17、18、19、20、21、22、23、24、25、26、27、28、29、30、31、32、33、34、35、36、37、38、39、40、41、42、43、44、45、46、47、48、49、50、51、52、53、54、55、56、57、58、59、60、61、62、63、64、65、66、67、68、69、70、71、72、73、74、75、76、77、78、79、80、81、82、83、84、85、86、87、88、89、90、91、92、93、94、95、96、97、98、99、では、あなたが、クリックして出てきた選手を当ててみましょうえーと、そう、ですよね、キショー ヤーノでしょ?ガンバレ・キショー、ガンバレ・ニッポン♪
2010.06.19
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私がサッカー観戦に行かない限り、我が家の週末は大抵、暗黙で家族一緒にお出かけなどで過ごします。が、今朝になって、「今日暇なのはあなただけよ」と通知され、だったら、行くよ行っちゃいますよ成田まで、S.C.相模原戦。ヤング新潟、出場メンバーは、GKは、金井。CBがカズと鈴木大輔で、左SB岩崎陽平、右SB明堂。守備的MFに、ムサシとマサル。SHに木暮、カワ。2トップに、ファギとアトム。以上、平均年齢21歳。横浜FM戦から中1日、ということも影響したのか、ほぼ一方的に、S.C.相模原の攻撃が続き、前半だけでも3度ほど決定的なシーンがあったかな。ヤング新潟はいっこうにシュートシーンすらなかったものの、ロングフィードを受けたアトムが、DFをチョイチョイと交わし、角度のないところから流し込んで先制。たぶん、前半のシュートはこれ一本だったのでは。ムサシとマサルのコンビ、将来、新潟の核になって欲しいなぁ、って常日頃期待してる私、が、今日はちょっと…2人揃っていなくなってたり、そのせいか、中盤でほとんどをもてず、組み立てられなかったヤング新潟。後半から、194cmの船越登場。鈴木大輔とのマッチアップは迫力があり、見ごたえ十分。それでも、やっぱり、チャンスを多く作ったのはS.C.相模原。船越による船越のための船越のPK大外しも含め、後半にも3度ほど、決定的なシーンを作られちゃいました…ファグネルの2点目は、相手パスを自らカットして、アトムに預け、Pエリア内でパスを受けて、1人DFを交わしてゴール。あの巨体で、バック宙を披露してくれました。久しぶりの船越のポストも見れたし、秋葉も前半CB、後半ボランチで、汗びっしょりになりながら、存在感を出してました。ちゃっかり、試合中、新潟ベンチから給水受け取ってたし。チーム構成上、若手の成長がクラブの将来を左右する新潟。サテライトリーグが廃止され、こういう場ってすごく重要ですよね。黒崎監督やポイチコーチの指導から、若い選手を成長させたいって気持ちがとてもよく伝わってきた1日でした。「生意気なこと書いてますが、 よろしかった読んでください。 よろしくお願いいたします。」ってサポの1人が配ってた、S.C.相模原フリーペーパー。クリックすると拡大して読めますよ。
2010.06.12
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今週末は、新潟の公式戦もないし、長男ワンダーボーイ(6)が学校から優待券をもらってきたことだし、久々に、家族4人で三ツ沢へ横浜FCを観戦に行ってきました。以前から幣サイトをご覧いただいている方はご存知かと思いますが、山口素さんが在籍していた'05年と横浜FCがJ2優勝した'06年は、三ツ沢によく足を運んだものでした。J1昇格で新潟の対戦相手となることからそれを理由に決別宣言し、今でも思い出すあの感動的な'06年最終節、あれ以来の横浜FCの三ツ沢観戦となりました。FWに大黒、今季G大阪から加入MF寺田紳、そして、新潟にも在籍していたコンダクター シルビーニョ、と、なかなか面白そうな気がしていたのですが、試合が始まってみれば、シルビはベンチスタート。中盤でを左右に散らし広い視野で攻守の要になっていたのが、ホベルト。全く1人別格で際立つ存在感。大分から移籍して横浜FCに在籍していたなんてノーマークでしたし、普通にJ1で活躍しててもおかしくない感じ。ってか、シルビとポジション被っちゃってんじゃん…そして、もう1人衝撃的だったのが、右SBの柳沢将之選手。ベテランだし、正直、足が速そうな感じではなく、SBが務まるのかなぁ、と思ってました。ところが、サボらずに何度もアップダウンを繰り返して、裏を取られれば、口が開いてアゴが上がりながらも全力で戻り、逆に、フリーでスペースが空けば、高い位置へ走り、そこにホベルトから、いいサイドチェンジが来るんですよね。今日の横浜FCの2得点は、いずれもフリーな柳沢選手の絶妙なクロスからでした。私的には、ベテランの選手が、手を抜かずサボらず、一生懸命やってるチームが大好きです。特に、横浜FCは、あの頃大好きだった山口素さん、城彰二といい、現役の三浦カズといい、やっぱりいいチームだなぁと思います。また、このチームのJ1昇格のチャレンジをみたくなってきました。当初の目的だった、シルビーニョは残念ながら出番無し。でも、勝利後はニコニコ笑顔でチームメイトを讃えてました。対戦相手は、FC岐阜。久しぶりに、世界の港、声高らかにオレ達の三ツ沢や、アーレーオーオー、オレ達ヨコハマオーレーオッオー聞けて良かったです。でも↑、山口素さんのチャントじゃなかったっけ?
2010.06.05
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