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昨夜、書いていてUPしたかったのですが…眠くて…今UPです。http://gourmet.yahoo.co.jp/gourmet/restaurant/Kinki/Osaka/coupon/0201/P019221.html これを使って↑ココに行ってきました ↓http://www.muse-osaka.com/index2.htm 昨夜は、マタマタ友人の例のさとみちゃんと夕ご飯に『MUSE OSAKA』へ行って来ました。さとみちゃんのだんな様が出張と言う事で彼女からマタマタお呼びがかかりました。「ぴあ」で20%OFFのチケットをGetしてから自転車にまたがり3年ぶりに来ました。店の特長はですね。料理はフレンチベースです。鳩の料理など日本ではちょっと珍しいメニューもありますが、フランスでは何百年もかけて完成されたクラッシクなメニューとかもあります。しかし…ここはイタリアンもあるのですよね。何でもありですか?やはり…ね。そういった料理にしても、またワインにしても少し踏み込んで、いいものを提案してお客様にも楽しんでいただけるよう心掛けているようです。音楽にもこだわりがあり、スタッフがセレクトして流していますね。スタッフ全員が男性と言うのも女の子の来客を促進させている鍵になっているとおもいます。お昼に来るときっと前の公園も見えて和めるとおもいますよ。春になって緑が綺麗になったら又来ようね♪と、さとみちゃんと話しをしていました。
Feb 28, 2003
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今夜は、水曜日。映画は「レディース・Day」で1000円の日です。今話題の「戦場のピアニスト」を友人のきょうえチャンと見に行ってきました。今年のカンヌ映画祭で最高賞であるパルムドールを受賞した、ロマン・ポランスキー監督の『戦場のピアニスト』。この映画は実話をもとにした映画だったというのが最後の最後に出てくるんですよ…出て来たとき本当にびっくりしました。まぁー、重いの…内容が重くて…ダンダン息苦しくなって…でも、引き込まれて行くストーリー今回の役は実在の人物で、ポーランドの国民的作曲家&ピアニストのW・シュピルマン。だから主演のエイドリアン・ブロディがピアノを弾くことは絶対不可欠だったのでしょう。エイドリアン・ブロディのピアノの上手さには本当にビックリです。あれが代役無しとはマタマタビックリしました。映画の中で最も感動的なシーンでもある、ナチス将校にショパンの曲を弾いて見せる約4分間のシーンは、代役なしでこなしたというエイドリアン。このシーンは、「ジーン」と胸が熱くなりました。本当に演奏が素晴らしいです。しかし…恐い映画でした。二度とあんな事は繰り返して欲しくないです。でも、ナチスドイツがユダヤ人にしていた人体実験が、今でも貴重な記録であるとゆう事は なんとも皮肉とゆうか...なんとゆうか...。映画が終わってきょうえちゃんと二人「重かったねぇ…(シミジミ)」と二人顔を合わせてしまったのであった。だけど…ショパンの曲が素晴らしくてこうしてPCのkeyを叩いていても耳の中にあのピアノの「ポロポロ~~ン♪」とした美しい音が頭の中を駆け巡っています。おすぎさんの批評の様に力強く「お勧め!」は、しないけど…やはり凄い映画かな…と、思います。
Feb 26, 2003
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私には2歳年上のさとみちゃんというお友達(お姉さん)がいる。彼女は吉田日出子似の肌の凄く綺麗な、とっても不思議な女性なのだが…この間の日記で彼女と「door」へ踊りに行った話は2月15日の日記に書きましたが…。そのさとみちゃんの不思議なお話…彼女から今夜TELがかかってきてなんと1時間25分もお喋りをしてしまった。まっ、二人の共通の友人の近況の話しから彼女の最近通ってる英会話のカルチャーの話や叶姉妹の姉、恭子さんの使っているカネボウの「デュウ」と言うフェースパウダーが「肌にやさしくとけこむようにフィットする超微粒子で肌の透明感を高め、ニュアンスのある質感を出すらしいよ!」等と教えて頂き…情報の交換とあちこち話の飛び火しながらいつもの調子で話していましたら…突然、彼女が「私ね…前から思っていたけど、mikarinは多分…外人サンと結婚すると思う。」と、言い出したのです。(びっくり)さとみ姉=「私の直感なんやけどね。」って、言い出して…mikarin=「なんで?」と聞くとさとみ姉=「mikarinは外国に縁があると思う…。」と、彼女の従姉妹が2人共アメリカ人、イギリス人と結婚したのを彼女達が、海のものとも…山のものとも…解からない状態の頃のだいぶ前から「あんたは、アメリカ人と結婚する。」「あんたはイギリス人とかなぁ。」って、お国別で言ってそうです…本当に、そのとうりになって国際結婚をしたのだそう!!(驚き!)で、「私は何処の国の人なの?」と、聞くと…さとみ姉=「mikarinは…ねぇ…なんか、トルコとか…イスタンブールやドバイとか中東ぽい男の人が横にいてる感じがすんねん。そんなんが見えんねん。」だと言うのです(驚き!)あくまでも「直感よ。」って、彼女が言ってくれたけど…かなり、具体的に言ってくれるものだから…彼女はとっても不思議な方なのです…だから凄く、気になる私。私曰く…「そんなん嘘やん?!」って感じです。ほんまになるか?そのとうりにならへんかどうかは…「神のみぞ知る」ですね。(苦笑)しかし…『ねえさんに100の質問』で「その98の一週間後に世界が終わるとしたら、何をする?」の質問に、トルコに行ってモスクがみたいだとか、カッパドキアみたいだとか書いてるもんね(シミジミ)ここの楽天HPの存在は、さとみちゃん全く知らないもんねぇ…(寒いっ!)それから彼女にはトルコに旅行したいとか言った事無いもんねぇ。知らないのにトルコ人とか出て来るところが…(驚き!)トルコ人やったら「イルハン王子」のような方だったらねぇ!(苦笑)(言うだけ言わせてぇ~)しかし!現実は、甘くはないですよねぇ…(シミジミ)何でだろぅ~♪何でだろぅ~♪ななななんでだろぅ~?♪♪♪http://fifaworldcup.yahoo.com/jp/t/t/pl/186677/
Feb 24, 2003
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今回のLOVE LOVE な、食品の類なのですが...私が京都在住の頃からずっとハマってしまってまさにLOVE LOVE状態な毎日なので、ぜひともご紹介したいと思います。それは、「山田製油≪へんこ・練り胡麻≫」。みなさんは、朝ゴハンは和食派? トースト派? それとも朝抜きのことが多いでしょうか?私は、殆ど朝はパンorト-スト派です。ほとんどの方は、5分でも多く寝ていたいと思う慌ただしい朝、トースト一枚かじってくるのがやっとのことではないだろうか?私の場合…朝は、カフェラテ&この「へんこ・練り胡麻」に蜂蜜を乗せたものを食べて後…、今なら伊予かんやリンゴやキウイやバナナ等のフルーツのいずれかを食べてお出かけ致します。一日の始まりに食べるものは、パンとコーヒーというパターンはずーっとあまり変わらないですが、「へんこ胡麻練り」の白胡麻が一番のお気に入りです。他のメーカーと違うのは香りとコク、練り具合のマッタリさですね。本当に美味しいの♪違いは食べれば解かります。蜂蜜入りもあるのですが…あえて[白胡麻]!バケットや焼いたトーストにこれを塗り蜂蜜を塗るのが毎朝の楽しみになっております。しかし8年前まで、練り胡麻をパンに塗るなんて?!思っても見なかったのですが…あるお宅で食べたのが、あまりおいしいくて。探し回って、京都は「明治屋」にあったので購入してからの縁です。あんまりお洒落じゃないネーミング(済みません)飾り気のないビンに「へんこ」なんていかにも京都京都しているラベルが貼ってあるのですが…HPを見ても解かると思うけど…丁寧につくられたのでしょうね、なめらかなコクのあるクリーム状のペーストはパンにも付けやすいし、とても香りもいい。これぞ練り胡麻の真骨頂という味です。この商品は無添加であり、消費者の健康を思いやる、人の心が込められた優しいもの。どんなに落ち込んでいるときにでも、ほんとうにおいしいものを食べると、元気になれる。≪へんこ・練り胡麻≫は、私にささやかな幸せを味合わせてくれるのです。http://www.henko.co.jp/ 山田製油≪へんこ胡麻≫
Feb 23, 2003
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先日、「龍井茶」のお話をしましたが…今日はお気に入りのお茶の店を紹介します。Tea shop「Uf-fu」さんです。(お気に入りに入れましたのでクリックして行って見てくださいね)去年4月、芦屋にオープンしたカフェ『Uf-fu(ウーフ)』は、よく目にする中国茶のお店とはちょっと違いますよ。NYのトライベッカとかの街角にでもありそうな、シンプル&モダンなインテリアでまとめられています。見るからに座りごこちのよさそうなソファ、そして、イタリアやフランスの食器…etc…。いわゆる“中国茶”ショップとは一線を画す感のあるお店になっています。お茶というと、種類が多くてよくわからなかったり…独特の入れ方をしたり…と、少し難しく考える方もいらっしゃるかもしれませんが、しかし…お茶はあくまで嗜好品。私は、好みの問題だと思っております。だから…たとえば、紅茶が好きなら絶対にストレートで味わう、というように頭でっかちには私は考えていません。ミルクや砂糖を入れて、自分なりの楽しみ方ができれば、それでいいと思いますよ。いま流行の茶藝も、全然否定するわけではありませんが…“藝”が先に立って、お茶の味が二の次になるようなものは、私はあまり好きではありません。あくまでも…「婆沙羅(ばさら)」です。サンスクリット語のvajiraバジラ(金剛・伐折羅)から転訛したことばといわれ、12神将のひとつで薬師如来に仕えるとされる伐折羅大将がその語源となっています。「婆沙羅」の意味は、古くは法(仏の教え)に背く者・身勝手な人間というマイナスイメージなものでしたが…時代が変わるにつれ室町時代の「ばさら大名」・安土桃山時代の「ばさら者」に代表されるように自分の個性を貫き、自分流にいきいきと情熱を持って行動する生き方をさすようになりました。それが、語源です。そんな婆沙羅な気持ちでお茶を楽しめたら…もっとお茶の時間が楽しくなると思います♪≪追伸≫『つぶやきコラム』⑤を追加しました。
Feb 20, 2003
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ずいぶん購入するまでに時間を要した商品なのですが…。いままで、随分昔に頂いた直火式のミルクホイッパー(蒸気式)があったのですが…今日は、HARIOの「おうちでカフェしましょう」シリーズの泡立ちミルクを作るマシンを購入致しました。(嬉しい!)たった、30秒で、とってもなめらかな泡が作れます。(お手軽!)これを購入したポイントは…①単3アルカリ電池対応のミニサイズなので、場所をとらずに収納ができる所。②セットのグラスは耐熱ガラス製である所。③電子レンジOKなので、温めてから泡立てる際に便利な所。早速ブンブンさせてラテやカプチーノをつくって、ココアパウダーを茶こしでふりかけ、楊枝で絵を描くと・・・・手軽にカフェ気分♪るん。このスーパークリーマーと牛乳とトッピング材料があれば、急なお客様でも慌てずにおもてなしが出来るので今からワクワクです。以前は友人から頂きものの直火式の蒸気ノズルの付いたアルミ製のマシンを使っていたのですが…これが、気まぐれサラダの様に『良く出来ました!』の時と、『頑張りましょう!』の時があり…(苦笑)絵に描いた餅のようにはなかなかいかなくて(あはは)頂きモノの直火式のミルクホイッパーを使う時はマシンの下部に水を入れます。マシンの上部には蒸気ノズルと調節バルブが付いています。直火でお湯を沸騰させて蒸気を発生させるため、蒸気の勢いには限界がありますし…一定時間経つと勢いが弱まってしまいます。これが原因で上手に出来る時と駄目な時とがあったのです。(涙)しかし・・・キャンプやアウトドアで『カプチーノやカフェラテを飲みたい!』って時には直火式は本当に重宝しますよ。さて…この新しいホイッパーで「デザイン・カプチーノ」にチャレンジしようかな? エスプレッソの上からココア・パウダーを振りかけ、その上からミルクを巧みに注いで一定の模様を作り、次に爪楊枝を使ってココアをインク代わりに細かな模様を描いていく技芸の事なんですが…ウサギやネコなどの動物、天使や女の子などの人物を描いてみたいなぁ~、と思います。絵心があれば何でも描くことができるそうですから練習してみようかと思っています。
Feb 18, 2003
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お茶の好きな私。今夜も、スマスマを見ながらお茶しています。大好きなお茶のひとつが「龍井茶」です。初めて飲んだのは2年前の今頃でした。NYのクリスさんの家で飲んだのがこのお茶との初めての出会いでした。そこで、大いにハマり中国系スーパーで5~6カンまとめて買って帰ったのでした。クリスさんは大きなマグの中にこの茶葉を少量パラパラといれ熱いお湯を注ぎ入れ初めて飲んだ時凄く新鮮な感じがしました。茶葉は扁平な形をして、硬く丸められていないのが特徴で、まるで、金魚藻のような葉っぱの様なのです。一枚一枚は大きく感じるのですが、扁平のため意外とカサはありません。なので、淹れる時は茶葉を多く入れすぎないようにご注意が必要。私は、良く入れすぎてかなり「濃い」感じになるときも多々ありますが…実話、私はお茶は「濃い」方が好きなので、何時も多めです。初めて呑まれる方は多分、なんだこの淡白な味??と思われるかもしれませんが、呑めば呑むほど味わい深さが伝わってきます。私は素朴な味だなあ~と思ったお茶です。日本の緑茶と比べて淡いみどりの水色で、渋味のないさっぱりとした飲み口! 上海あたりでは、緑茶が好まれその代表的な緑茶は龍井茶だと言われています。。ビタミンCが豊富で美肌のためのお茶その風味は独特で、一言で言えば、『まろやかな渋味』。ふくよかな香りに加え、ほろ苦さと甘さを同時に含んだ渋味です。 「龍井茶」は、中国の緑茶の中でも最も有名な緑茶ではないかと思われます。銘茶としても古くから名高く、清代の乾隆帝は杭州を訪れるたびに龍井に立ち寄ったとかで、清の乾隆帝がこの地方に訪れた時、龍井茶の美味さを褒め天下に知れ渡ったことから、中国茶の王様と呼ばれています。1736年には乾隆帝御茶室が造られ、1751年には自らの手で茶樹まで植えたとのことです龍井茶は・・日本・中国でも、中国緑茶のスタンダードとして広く知られています。その最高峰は、浙江省杭州にある「西湖」の龍井茶。龍井という名の謂れは、「龍が棲み海とつながっているので水が絶えることがない」との逸話をもつ龍井泉に由来します。そして、ここで産出される緑茶もその名を採って、龍井茶と名づけられたといいます。。 日本の緑茶との違いは・・発酵を止める方法にあるそうです。日本の蒸す方法に対し、中国緑茶は釜炒りが主流。どちらが良いということはないのですが、釜入りの場合「香りがよい」「茶葉の形がそのまま」という長所があります。日本茶の「香りの物足りなさ」・「茶葉の形がほとんど一定」なのは蒸しているためなんだそうです。色んな種類のお茶を楽しめる事は幸せですね♪
Feb 17, 2003
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昨夜は、友人の2歳年上のさとみちゃんと一緒にご飯を食べてから…彼女の古くからの友人がDJをやってる新しい「door」と言クラブに行ってきた。クラブなどほんまに久々だったから最初はさとみちゃんに「曲が解からないから嫌や~」とやんわり断ったが…「大人の人が行くクラブらしいでぇ…DJが36歳くらいやからユーロビートやらアースやら懐かしいのやってくれるから行こう行う!」と、半ば強硬な誘いで何年振り?!かで踊りを踊る所に行ってきたのだった…。行ったら・・・大人って何処にいる?って感じで(苦笑)20代前半がやはり主流で私達の年齢くらいの女性は皆さん家で寝てるんだろうなぁ・・・(しみじみ)なんて思ってしまいました。(苦笑)しかし・・・アースウインドファイヤーの「セプテンバー」がかかるともうお姉さん達は座っていられない…(苦笑)やはり、昔の曲はいいね。今のグルーブでは身体がどんな風にスイングしていいか解からないもんね。何時の間にか虎舞竜(とらぶりゅう)みたいな若作りオジさん?(46歳くらい)がくねくね踊ってたりして…(苦笑)夜中になれば年齢層は高くなってきていい感じでした。やはり、踊ると楽しいね♪忘れていたなぁ・・・たまには踊るのもいいと感じた昨夜でした。来週の金曜日は膝上15cmのスカートをはけば女のこは入場料「ただ!」なのでさとみちゃんと「又来る?」と、言っていたmikarinだったのである・・・最近見つけた,ミャ-ミャ-占いよく当たるよ貴方は何猫さん???http://www.blvc.net/cat.php3 『つぶやきコラム④』追加されました。
Feb 15, 2003
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フゥ~…今日は、天気がよろしいね♪ぽかぽかしています。早くも、黄沙飛んでる?ベランダに砂のようなものを今朝発見!春は以外に早くやってきてるみたいですね。花粉症の方には受難の日々がこれからスタートですね。私は、まだ花粉症ではないのですが…何時なるのか怖いですねぇ。私…日記よりコラムやら読みのもに力(りき)が入るタイプのようです。(苦笑)昨日書き上げた「mikarinのコスメの花道」UPしました。日々の事も書かなきゃねぇ~(シミジミ)
Feb 14, 2003
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昨夜、奮闘して書いたコラム②&料理のレシピUPしました。日記にしては長くなるのでコラムに入れました。私の日々のヨシナシゴト…ナド。。。HP作りって熱意なのですね。緒先輩方の苦労が身にしみます。仕事の合間にゴソゴソ・・・まるで、学校時代の授業中に友人に回す漫画入りの手紙を書いてる気分です。お給料を貰ってこんな事しちゃ~いけない、、、いけない。。。(テヘ!)
Feb 13, 2003
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学生の時でも日記なんて書かなかった私。とりあえず、この未開発なHPを綺麗に整理整頓して人様に見られても良い環境にしなくてはね。(シミジミ)写真もUPしたいし…文字だって壁紙だって拘ったのがやりたい…だけど、まだまだ未熟者…(お恥ずかしい)色々、教わらなくては…ね。がんばります。
Feb 11, 2003
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