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スピルバーグ監督1989年の作品、24年前の映画だけど、DVDを引っ張り出してきて観た。森林火災の消火飛行隊のパイロット、ピート(リチャード・ドレイファス)恋人のドリンダ(ホリー・ハンター)仲間のパイロット、アル(ジョン・グッドマン)ピートは凄腕のパイロットだがときには無茶をして仲間をはらはらさせている。仕事を重ねているうちにとうとう機体が爆発して帰らぬ人に。気落ちしたドリンダやアルはちりぢりに・・・・・・それから一年たち、アルは消火飛行学校の校長になっている、ある日、ドリンダに再会し呼び寄せる。ピートはドリンダが心配で幽霊になってあらわれるのだが・・・・・・ストーリー自体は珍しくなく、ゴーストの二番煎じみたいだけど、(すみませんゴーストは1990年作でした、こちらが二番煎じ)素直な気持ちで観れる。リチャード・ドレイファスは好きな俳優だけど、それよりもこの映画には、オードリー・ヘップバーンが出ている。遺作になる。特に気に入ったのが、スピルバーグの趣味だと思うけど、消火に使用する飛行機だ。ピートが乗るのが、ダグラスA26インベーダー、アルの機体がコンソリーデーテッドPBYカタリナ飛行艇、いいなあ・・・・・・・・気になるのが、映画の字幕でA26と呼んだりB26と出たりするのだけど、機体は確かにA26,マーチンのB26とは別物だ。原語ではどういってるのかな?
2013.08.27
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生田神社東側の東門筋のうなぎ専門店「江戸焼き みなと」さんです。 平日のお昼なのでサービス定食のうな丼(2530円)を注文jiroさんが行った2011年4月当時は1900円注文してから焼くので出てくるまで10分ちょっとかかりましたランチタイムだからか、サラダが付いていました看板に江戸焼きとあるとおり、背開き、身はふわっとしていますごはん、焼き加減、タレの味、いいバランスで気に入りましたお汁は肝吸い、小さな肝が入っています香の物も美味しいテーブルには追加のタレがあるので、親切!みなとさんの食べログはこちら
2013.08.23
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三宮の青葉さんとは、兄弟店のようです。こちらも三宮と同じで換気扇から盛大に煙と匂いが出ています。表通りからでも匂います。ご近所から苦情が出ないのかこちらが心配してしまいます。店内はテーブルが5つ6人席もあります。2階にも客席があるようです。うなぎの高騰は相変わらずで、ウナギ丼3100円、それでも人気のお店で次から次とお客さんが入ってきます。運ばれてきたうなぎ丼、ウナギは背開きだけど皮まで軟らかいので関東風かなと思ったけど、蒸しは入っていないような身の食感、タレもあっさりしている。味噌汁は普通でワカメ入り・・・・がっかり・・・・
2013.08.20
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日本公開時期は少しずれたけど、設定が似たような2本の映画、「ホワイトハウス・ダウン」と「エンド・オブ・ホワイトハウス」原題Olympus Has Fallen。調べてみるとどちらの映画も原案を2012年3月に入手。撮影開始が同じく2012年7月。どちらかがアイデアを盗用したのではと思われそうな感じがするが、アメリカでは問題になっていないようだ。原題はどちらも同じ意味のホワイトハウス陥落。ホワイトハウス・ダウンで気になったのが、配給会社がコロンビアで、ソニー・ピクチャーズ・エンターティンメントなので、冒頭に写るノートパソコンがソニー製、アメリカ映画ではたいていアップルなので珍しかった。もう一つ、襲撃者の一味が映画室の補修で入り込んでいるのだけど、そのときに映している映画が「アラビアのロレンス」監督の趣味かな?どちらの映画もおもしろかったけど、個人的には「エンド・オブ・ホワイトハウス」に軍配を上げます。アクションとアクションのつなぎもうまくできているし、息つく暇もなくストーリーが展開するところなどあっという間にエンディングまで行きます。見逃した人は11月にDVDがでるので、お待ちください。ホワイトハウス・ダウン エンド・オブ・ホワイトハウス
2013.08.19
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もう5回目になる「フラワーロード にぎわいフェスタ」が新神戸オリエンタル劇場で開催されました。以前は確か無料だったのが、今回は入場料500円、その代わり抽選会があります。今日は用事があったので最初からは聴けず、会場に入ったのは午後3時を過ぎていた。ジャズのライヴは3rdステージから、高木哲男アルトサックスクインテット、リーダーの高木さん以外は全員女性、写真には高木さん写っていない。テナーは神山香代子さん、いい感じ!!抽選会のあと安藤義則トリオ+坂田雅枝(Ts,As,Vo)坂田さんホールでの演奏は初めてだそうですが、すごい!!ラストは3つのバンドが入り乱れてのセッションアンコールもあって特した気分安藤さん今日のハンチングは、派手でした!!
2013.08.17
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私の小さいころ、国体が神戸で開催されたときに三宮から王子競技場まで開通した道路を国体道路と呼んでいました。この道路沿いの宮本小学校そばのBistro Cafe 712です。店内は15,6席のこぢんまりとした造り、でも狭く感じない雰囲気のいいお店ですお店の名前の712は、木村シェフの誕生日、7月12日からつけたそうですお勧めのスペアリブLUNCH、1200円を注文スープは冷製、サラダにポテトパンは3種類 スペアリブはかぶりつくのかなと思ったけど長時間煮込んで骨離れのいいジューシィなポーク美味しい!!! Bistro cafe 712のHPはこちら
2013.08.09
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元町の青葉さんに行くつもりが、4,5人のお客さんが並んでいたので、今日はあきらめて近くのビストロバンブーさんにしました。以前、JIROさんときたお店です。ランチはご主人一人だけで切り盛りされています。ステーキランチを注文、スープとサラダに付け合わせは人参、ポテトお肉はサーロイン注文した後でメニューをよく見ると激辛ガーリックステーキがあったそちらも捨てがたいな!!値段は950円C/P高いです!!味もOK、満足 ビストロバンブーさんの食べログ
2013.08.07
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古いDVDを引っ張り出して観た。クリント・イーストウッドのシノーラ(原題はJOE KIDD)シノーラは街の名前。監督は「荒野の七人」「大脱走」のジョン・スタージェス、音楽はこのころ引っ張りだこだったラロ・シフリン、原作が西部劇の作品を多く書いているエルモア・レナード。1972年公開、イーストウッド42歳の映画、共演はロバート・デュバル。ストーリーはニューメキシコの街シノーラでメキシコ系の元住人と大地主のロバート・デュバルの土地を巡る争いにジョーが巻き込まれていく。エルモア・レナードの作品らしく派手なストーリー展開ではない、工夫は凝らしているのだけどッ壮快活劇でもない、なんだか重苦しい。このキャスト、監督であればもっといいのが撮れたのではと思ってしまう。
2013.08.04
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