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神戸三宮センタープラザ地下1階のインド・ネパール料理レストラン「ナマステ ガネーシャ マハル」です。 お店の前のメニューが派手です!! お子様セットもあります ランチメニューからAランチ850円を注文スープ、サラダ、カレー、サフランライス、ナン、ドリンクのセットです サフランライスはインディカ米、カレーはチキンをチョイス ドリンクはもちろんラッシー(さわやか 美味しい!!) カレーのシュルイハ、チキン、キーマ、キーマエッグ、シーフードから辛さも大甘、甘口、普通、中辛、辛口、激辛からドリンクはコーヒー、チャイ、ウーロン茶、ラッシー、マンゴーラッシー、オレンジ 厨房には、4人全員インドの方?かわいい女性(インド人?)が 、きれいな日本語でサービスしてくれます店内のTVでは歌と踊りのインド映画が流れています値段も手頃だし、また来たいと思います
2013.12.20
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ラズウェル細木のブルーノート道案内 「酒のほそみち」でおなじみのラズウェル細木さんのJAZZコミック東芝EMI発行の冊子「Blue Note Club」に連載されていたものをまとめたもの中身は、JAZZレーベルBlue Noteに関するものだけJAZZファン、Blue Noteファン待望の単行本1500番台の2つの欠番の話など、マニアならではの内容です1501番から1600番までの98枚、所有している人いるのかな?ジャケット写真はこちらのサイトでどうぞ
2013.12.07
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悪の法則、原題(THE COUNSELOR)監督、キャストがすごい!リドリー・スコット監督出演、マイケル・フェスベンダー、ブラッド・ピット、ペネロプ・クルスキャメロン・ディアス、ハビエル・バルデム麻薬取引に手を出した弁護士(フェスベンダー)や関係者の転落と悲惨な最後全然、おもしろくない、感動もない、キャメロン・ディアスは何者?こちらの理解力のなさ? オーバー・ドライブ、原題(SNITCH)密告者 ドウェイン・ジョンソン(ザ・ロック様)この頃よく出てますね、G.Iジョーにワイルド・スピード映画は、建設業で成功したジョン・マシューズ離婚した妻の元にいる息子が、麻薬取引に関わったとしておとり捜査で逮捕される初犯ではあるが、このままでは懲役10年以上になる減刑になるためには、他の誰かの逮捕に協力するしかない父親のマシューズは息子を助けるために麻薬組織に潜入する映画ではあのマッチョな体なのに、チンピラにこてんぱんにやられたりでまるでだらしないが、息子を助けたい一心で突き進むラストは、大型トラックで迫力のカーチェイス!!おもしろい!! キャプテン・フィリップスポール・グリーンクラス監督、トム・ハンクス主演実話に基づく映画ソマリア沖で海賊に襲われたコンテナ船の船長船員を守るために一人だけ海賊と救命艇に乗り込む船長救出に向かうアメリカ海軍、シールズ手持ちカメラを多用したドキュメンタリータッチ緊迫した場面が続き、重たいけど感動もの、すごい映画でも、アメリカですね日本の船で、日本人の乗組員だったら?日本国は?自衛隊は?警察は?何もできないのだろうな、身代金を払おうとするのでしょういや、すでにそういったケースがあるかも?そのために、今では日本国籍の船でも日本人は、ほとんど乗っていないらしい
2013.12.06
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新神戸オリエンタル劇場での三代目「桂文之助」襲名披露公演に行ってきました 満席です、補助席まで出てました!!開口一番の桂まん我さんの「時うどん」で始まり南光さんは「義眼」三席目が桂きん枝さんの「孝行糖」中トリがざこばさんの「天災」。「時うどん」以外は初めて聞く噺でした。このところ「ざこば」さんを聞く機会が多くなったけど、ほんとにたのしませてくれますね! きん枝さんの落語は初めてでしたが、熱演でした。休憩の間にロビーに出ると、文之助茶屋が大栗まんじゅうを売っていたので買ってしまった。 休憩後の襲名披露口上ざこば、南光、きん枝、雀三郎、まん我、文之助と並び口上が始まる 普段の独演会と違い、口上が一番おもしろい襲名披露はそうそう無いので見逃せないです!爆笑の中、口上が終わり雀三郎さんの「帰り俥」、トリが文之助さんの「尻餅」 3時間たっぷりの公演、満足しました。この劇場、音楽には向かないけど、落語を聞くにはちょうどいいな
2013.12.01
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