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今日で8月もおしまい。この夏は写真三昧と趣味に明け暮れた。いや そう出来たことを感謝しなくては…。若いころ写真に夢中になったことのある主人が 何かと応援してくれるからでもある。デジカメはさわらないから撮り方など 一言も云わないが 写してきた写真については適当にけなしたり 褒めてくれたり。プリントした作品は 季節によって部屋のあちこちに 飾ってくれるので励みになる。上の写真 先日「高ボッチ」で 私のカメラを構えた場所の右と左だ。(いずれもカットしている)花火大会でもそうであったが 大勢の人がすごい機材を構えて 並んでいる。やはり写真はそれなりに魅力があるのであろう。私も老後の趣味にして良かったとつくづく思う。デジカメ先生が 「100枚撮って 1枚良いのがあればよい」 と何時も云われる。良いか悪いかは 未だに分からないが 自分の気に入ったのはある。それをブログに載せて 悦に入っている毎日である。 ブログランキングに登録しました。下のバナー(マーク)をクリックして 出てきたページの「投票」をクリックして私に1票お願がいします。
2010.08.31
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昨日は 日本画の先生のお宅の法事に招かれていた。「中津」下車 地下3番出口を出てすぐ と聞く。(これまたハヤトチリの私 地下鉄「中津」であったのであるが…。)阪急中津の駅は最近降りた事がない。でも細いプラットホームは写真になりそうだ。花火をどう撮るか分からなかった私 少しでもこの魚眼レンズに慣れたくて 待ち合わせ時間より早く行き 撮ったのが上の写真。花火を中央に持ってくるから映らないのだ どうして天を仰いで花火をレンズの縁に持ってくることを思いつかなかったのか…。私は常に(年齢を考えるから) 来年はここに立てないかも…と思ってしまう。これが自分自身を追いこんでいる様だ。夜 晩酌をしながら主人に花火の失敗談をすると 「どうして来年も来れるように 健康に気を付け ぼけないように頭の体操をし 気力を失わないようにしょう。と思えないのだ?」 と そして 「写真は写すまでの準備が8分だ レンズ一つでも頭が回らないくせに 3つも取り変えて写そうとするとは…」 とあきれ返っていた。そうなんです その辺から考えを変えていかねば…。 ブログランキングに登録しました。下のバナー(マーク)をクリックして 出てきたページの「投票」をクリックして私に1票お願がいします。
2010.08.30
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昨夜は我が町伊丹の花火大会であった。伊丹は街の中心が 南北に走る猪名川の西にある。花火大会はここにかかる橋のたもとで毎年 8月終わりの土曜日に行われる。今年は晴天続きで河の水が少なく 川中の中州の関係であろうが 昨年は橋の中央右手に揚がったのに 今年はやや左手に揚がった。あわてて位置を変える。一昨年は花火をアートに これがまた初めてなのに何とか撮れた。昨年はレンズの前を幾度も蓋をして何重にも写し 賑やかな花火を…。さて今年はどんな花火を撮りたいか と問われても気の多い私 迷い続けて魚眼レンズまで持って行った。そして生意気にもはじめは二重写しを 中ほどでレンズを魚眼に変えて…ところが事前に付けて先生にお聞きすればよかったのに さほど難しいとは思わなかったのでぶっつけ本番で…。上手くいくわけがない。何が撮れているのやら…。シャッターが下りない。あわてていろいろ設定を変えて…時間ばかりたつ。失敗。最後にアートに…と思ってまたもや望遠レンズに変える。設定を変えるが 暗がりなのと(懐中電灯では) 焦るのでこれまた上手く撮れずにフィナーレを迎える。アートには単発が良いのに…終わってしまった。帰り道先生に 「結局何も撮れなかった」とぼやくと 「限られた時間で撮る時 あれもこれもは無理。 2台カメラを据えなくては…」 と(先生は2台であっった。)今年の花火大会の成果は 「欲張っては駄目!」 と云うことか。また明日から 初心に帰ってじっくり取り組もう。これで 私の写真三昧の夏休みも終わった。 ブログランキングに登録しました。下のバナー(マーク)をクリックして 出てきたページの「投票」をクリックして私に1票お願がいします。
2010.08.29
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主人は昨年正月過ぎ 突然歩行困難となり あわてて介護認定を申請した。その後 骨髄腫と分かり手術後 家でリハビリに励んでいる。週3日 市内の病院まで ヘルパーさんのお世話になり車椅子で連れて行ってもらう。30分間専門家の指導のもと リハビリを行う事によって歩けるようになり 何とか自分の事は自分でする事が出来るようになった。本人の努力が大きいのであろうが 有難いことである。この7月は介護認定の更新月であった。昨年春は ほとんど歩けなかったので介護認定が 「要介護1」であった。「要介護1」では沢山の助けを受けることが出来る。と云って食事を作ってもらう事にしても買い物を頼んでも 掃除にしても 本人の分だけ。私は私でやらねばならない。少しも私の負担軽減にはならない。当たり前の話だが おかしな話だ。そこで週3回 病院の送り迎えと 週1回入浴の介助をお願していた。まだまだその気さえあれば 助けて頂けたが 「何もお国から援助があるからとて いっぱいいっぱい使う事はない。困っている人が使えばよろしい」 と本人が云う。さて今後はどの様な援助が…と思いながら更新した。市の方から問診にいらして 「要支援2」と判定された。結果昨日 包括支援センターの方・新旧のケャマネージャーさん・ヘルパーさんと大勢見えて 契約のし直しとなった。未だ我々二人 少々物忘れはするが ぼけていなくて良かった。もう少し先 本当に援助が欲しい時 頭の方がおかしかったら…と考えると空恐ろしくなる。今回 「要介護」と「要支援」 様々な要素が違う事を知った。9月から週3回しか来て頂けないので 週2日のリハビリへの送り迎いと 1回の入浴介助をお願いすることとなった。それに伴い9月から 私のスケジュールも変わってくるが…。(上の写真は 「高原の朝」 高ボッチで) ブログランキングに登録しました。下のバナー(マーク)をクリックして 出てきたページの「投票」をクリックして私に1票お願がいします。
2010.08.28
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8月の写真講評会は1週間遅れの一昨日だった。7月半ばから撮りためた写真の中から良さそうなのを選んで持って行くのだが 今月は幾度か撮影に行ったので沢山ある。燈籠流しは来月に回して 「高ボッチ」の馬を中心に。(これは初めてでどれが良いのか悪いのか)その中から 上の写真は皆ブログへ掲載したものばかりだが 面白いと選んでいただけたのでもう一度。右上の元町でのスナップは 「白黒にしてもインパクトがある。」 と。魚眼レンズで写した牛は やはりプリントする時は四角にカットするのだそうな。馬はぼけているのは駄目だそうな。コーナーで待ち伏せて撮ったのは良いが中央で待ち伏せて撮るべきであった。(家に帰ってから気が付いたが)一緒に行ったyuzuさんは 「また来年挑戦しょう!」 と云ってらしたが 私には来年があるかどうか…。明日は伊丹の花火大会 楽しみだ。撮影もこれで3度目 毎年 来年は来れるかどうか…と思いながら…。写真の勉強を始めてから丸3年もたったのだ。少しは上達したのだろうか…まだまだ分からないことだらけだが…。ブログランキングに登録しました。下のバナー(鉛筆マークの)をクリックして 出てきたページの「投票」をクリックして私に1票お願がいします。 今日もランキングバナー ここに掲載するの忘れていました。今からでもと思います。お気付きでしたらクリックを!!
2010.08.27
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燈籠流しの最後は花火で締めくくられた。その日のうちに帰りつきたいから8時には駐車場へ集合 と聞いていたが花火の揚がるのが遅れていた。7時40分過ぎ 沖の台船からと聞いていたが…と思っていると突然頭上高く…。これでは全体像が入らない。あわてて暗闇の中レンズ交換を…。そして花火の設定に…ここの花火大会は撮影には難しい。遠く離れた2艘の台船から交互に空高く大玉が打ち揚げられるかと思えば 時折低く揚がる。まごまごしているうちに 「帰るぞ!」と声がする。少し離れた横に構えていた方の方に目をやると帰る支度を…未だ花火大会が始まったばかりなのに…。リックを背にカメラは首に 3脚抱えて人混みを縫うようにして二人に続く…。「駐車場をしっかり覚えて…」 と降りた時云われていたが 一人では帰りついていなかったろう。帰りの車でみのる先生 「空高く揚がった花火を写してもつまらん。ここは水に映る花火と燈籠をどう捉えるかだ…」 と。私は1枚もない。下の写真の構図でしっかり写さなければいけなかったらしい。kさんとつぶやくこと…「初めにおっしゃって下されば…」… 後の祭だった。「空はいらん 海の上だ…」 と云われたのはこの事だったのだ。ブログランキングに登録しました。下のバナー(マーク)をクリックして 出てきたページの「投票」をクリックして私に1票お願がいします。
2010.08.26
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私はこの宮津燈籠流の撮影会に 全然見当がつかなかったので24-105ミリと70-300みりの両方のレンズを持って行った。そして24-105ミリを付けて岸壁の手すりに3脚をまたがして構えていた。皆早くから場所取りをしていた。幸いyuduさん・kさんと3人中央本部席のすぐ横に肩寄せ合って取ることが出来た。開幕3時間前に…。やがてみのる先生が 見回りにいらした。丁度その時私は何もない湾内を写して 何所でどうなるのかと眺めていたそのプレビューをみて 「空はいらん 海だけで良い」 と一言教えてくださった。ショーは海の上だけなのだ ならば広角でなくとも良い。私は寄って撮りたいから70-300ミリのレンズと取り換えた。やがて始まった海の上の炎のショーは 壮大なしかし物悲しい幽玄の世界であった。人々は昔から この炎に安らぎを求め 極楽浄土への道と考えたのであろう。私は 我を忘れてシャッターを切り続けた。ブログランキングに登録しました。下のバナー(マーク)をクリックして 出てきたページの「投票」をクリックして私に1票お願がいします。
2010.08.25
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宮津湾に日が沈みいよいよ燈籠に灯が入れられ流され始めた。瀬戸内に住んでいる私は 日は右手山の端に沈むと思っていたのに ここ日本海側では左手山に沈む。当たり前の話なんだが丁度沈む時 雲が切れて太陽が顔を出た時は 一瞬とまどった。辺りは闇に包まれ始め あちこちにあらかじめ準備され 集められていた台船から 一斉に燈籠がながされた。と 同時に船が精霊船に近づき 火を放つ。人々のどよめきの中 時折聞こえる読経の音と共に 燃え上がる精霊船は胸を突く。(刻々変わる周辺の明るさに カメラ設定が間に合わないのと 波に揺れる船や燈籠を 如何に写せばよいのか迷いに迷って…明日に続く。レンズは70-300)ブログランキングに登録しました。下のバナー(マーク)をクリックして 出てきたページの「投票」をクリックして私に1票お願がいします。
2010.08.24
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夕方5時を回ると あちこちで人が動き出した。いよいよ精霊船を海に流すのだ。3艘づつ繋いで船によって運ばれ 点々とあらかじめ用意された ブイに繋いで行くようだ。6時から湾の中 あちこちに漂う精霊船の間を ご詠歌船が航行する。二艘の船をつなぎ 上に屋台をしつらえた船から流れるご詠歌は 死者の魂を見送る為か。湾内に 物悲しい音色が響く。 ブログランキングに登録しました。下のバナー(マーク)をクリックして 出てきたページの「投票」をクリックして私に1票お願がいします。
2010.08.23
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燈籠流しはあちこちで聞く。(最もテレビで見るだけであったが)しかしここ宮津では 新盆の家からの精霊船も 極楽浄土へ送る為海に流す。8月16日は宮津湾内の航行は禁止され 沖に最後に行われる花火大会の為の台船が2艘おかれている。浜は燈籠流し一色に埋まっていた。3時過ぎ我々が到着した時には もはや中央に流される精霊船が集められ てんでに最後の別れを惜しんでいた。綺麗に飾った精霊船には お盆に帰ってきてくれた先祖の霊と共に 今年亡くなった人の霊に供物が供えてある。中に子供の為の船であろう ぬいぐるみが乗せてあった。亡くなった子供が抱いていたのか 思わず涙が…。ブログランキングに登録しました。下のバナー(マーク)をクリックして 出てきたページの「投票」をクリックして私に1票お願がいします。
2010.08.22
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撮影会に行く時 何時も悩む。今日の撮影場所はどのレンズが適しているかと…。私のデジカメ先生は 「持っているレンズ皆もってこい。その場その場で適したのがある」 と。みのる先生は 「基本は100ミリだが 今日はこれで行こう と決めて1本付けてくる。そしてその範囲で工夫する」 と云われる。私はその日どれだけ歩くかによって決める。(全くの横着者)「高ボッチ」へは 歩く時間が長いと踏んで 100ミリの他に魚眼レンズ(小さくて軽いから)だけ持って行った。午前中のレースで堪能したyuzuさんと二人 午後は周辺の探索と決め 夜明けに通った「高ボッチ牧場」の方を通って 集合場所の駐車場へと歩いてみた。夜明けには居なかった 牛が広い牧場に点々といた。柵の所まで土手をよじ登って魚眼レンズで構えたら 好奇心の強い牛が柵から首を出した。もう少しでカメラをなめられる所であった。馬も鼻ずらから写したかったが…たてがみが美しい。下の写真はレースを写さんと 柵に並んで構えた人達…私たちはこの手前に。今見ると 向こうのおじさんのカメラに 絶えず地べたに座り込んだバアーさんが映っていたであろうと思われる。いずれも魚眼レンズで…周りをカットしている。集合時間は午後3時であったが 2時にバスの処へ…クーラーを効かせて仮眠中の運転手の乗った車へ駆け上がる。高原とは言え限界であった。皆続々と帰ってきた…思いは同じであった。これで「高ボッチ」 の写真はひとまずおしまい。(まだ沢山写したので後日掲載したい)ブログランキングに登録しました。下のバナー(マーク)をクリックして 出てきたページの「投票」をクリックして私に1票お願がいします。
2010.08.21
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馬の顔も面白かったが 尻尾も面白い。時々パッと振る。長い毛が美しい。何時まで見ていても飽きない。数多くシャッターを切ったがタイミングの良いものは少ない。昨日走る馬の写真を載せたが okatai3さんが 「被写体ぶれをマスターすると面白い」 とコメントくださった。「被写体ぶれ」 になっているのか ピンボケなのか…。今日もまた馬の写真を…。ブログランキングに登録しました。下のバナー(マーク)をクリックして 出てきたページの「投票」をクリックして私に1票お願がいします。
2010.08.20
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先日の草競馬の写真に戻って…。行きの車の中で みのる先生が 「走っている馬を撮る時 只静止した写真撮るのは簡単だ。シャッター速度をあげればいやでも写る。それだけではだめだ。背景が動いている追い撮りや 馬が動いている流し撮りなど しっかり研究して撮るように。」 と云われた。このグループは皆ベテランばかり。撮り方の説明はない。目の前を走る馬をどう撮れば良いのやら…。初めはコーナーを回ってくる馬の恰好の良さに魅せられて 静止画ばかり撮っていた。(上段の写真)中頃で先生の言葉を思い出し 追い撮りをしょうと思うが上手くいかない。昨年夏 飛行機の追い撮りをした。その時の事を思い出し いろいろ設定を変えて撮るが駄目。馬との距離が短いから 馬の動きにカメラが付いていかない。やっとポニーで追い撮り (ピントを馬に合わせたままカメラを動かすから 背景が動く) らしき写真が撮れた。(中段の写真) 流し撮りは シャツター速度が遅いと撮れる と思っていたが これまた馬の動きが早いから 簡単ではない。(下の写真) ちょっと長過ぎても馬が動きすぎて透けて見える。これはたくさん撮れたが駄目であろう。以上は9時から12時まで 馬場の傍の柵にもたれて24-105ミリのレンズを付けた愛機を手に(手持ちで) ああでもないこうでもないと 格闘した成果である。今頃気が付いた。少し前yuzuさんと奈良平城宮跡へ行った時 中央を走る近鉄電車の前で彼女 懸命に写していたのはこれだったのだ。電車でも3通りの撮影が出来るはずだ。何時か試してみたいものだ。 ブログランキングに登録しました。下のバナー(マーク)をクリックして 出てきたページの「投票」をクリックして私に1票お願がいします。
2010.08.19
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フォトショップ 上級編ともなると難しい。昨日は 「No29」 が仕上がらなかった。丁度半分で時間切れ。次の時に仕上げよう。上の写真は 先週のお勉強の成果である。左が元絵 右が出来上がり。「No28」は 「めくれ上がる路地と文字」 と題して「ワープ」の勉強。良くポスターなぞで 1枚めくれ上がったような写真を見ることがあるが なるほどこうして作るのか と面白かった。 ブログランキングに登録しました。下のバナー(マーク)をクリックして 出てきたページの「投票」をクリックして私に1票お願がいします。
2010.08.18
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宮津湾に流れる 精霊船と燈籠 昨夜は幽玄の世界へしばし浸ることが出来た。伊丹を1時に出発して 浜で待つ事3時間 yuzuさんたちのグループについて行って 可能となったひと時であった。ここは燈籠の他に 精霊船と云って新盆の家から美しく飾った船に 先祖の霊と供物を添え これを海に流し燃やす伝統的な行事がある。夜中に帰宅したため 詳しくは後日記載する。先ずは火の付けられた精霊船(上写真の上部)と赤と白の燈籠を…。ブログランキングに登録しました。下のバナー(マーク)をクリックして 出てきたページの「投票」をクリックして私に1票お願がいします。
2010.08.17
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また先日の 「高ボッチ」の写真を…。さすが高原 太陽の下で何時間も地べたに座ってはいるものの 夢中になって写していたせいか 汗一つかかなかった。気温はずいぶん平地より低いのであろう。午前のレースが終わり 3時の集合までの間 yuzuさんと二人食事休憩ののち 会場でのアトラクションを横目に 周辺の撮影と相成った。周りでは子供たちの為に ポニーが柵の中に繋がれ 触れることが出来るようになっていた。(上の写真) 番外を一つ…。レース途中 ファインダーのなかで あれ! と思って見ていると なんと「馬から落ちて落馬して…」 馬追いかけて…何ともかんとも…様にならないところを もっとうまく撮れば良かったが…私の方があわててしまって。私の右横の人達は大きなカメラで ばっちり収まったことであろう。 ブログランキングに登録しました。下のバナー(マーク)をクリックして 出てきたページの「投票」をクリックして私に1票お願がいします。
2010.08.16
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終戦の時 私は旧制女学校の2年であった。長い人生の始まりのほんの一時の事の様であるが 私にとっては忘れられない出来事である。いや忘れてはならないことである。今もし戦争をしょうとする者がいたら あの戦争を知る老人たちは 自分の命を賭しても阻止するであろうと思う。若い人々に云いたい 「戦争はどんな理由があっても してはならない。」 と。話変わるが 中国上海に単身赴任して居る息子が盆休みで帰ってきた。昨日我々のところへも来てくれた。松茸の土産を持って。早速馳走を作ろうとしたら 「卵かけご飯が食いたい」 と云う。聞けばいま中国は何でもある。 しかし新鮮なものは少なく 生で食べられる卵は無いそうだ。土地の人に聞くと 「何せ中国は広いから…」 とうそぶいていたとか。昼にそうめんを湯がいたら 久しぶりにうまいと云いう。何か欲しいと云ったことのない子が そうめん(乾麺)あれば欲しいという。幸い到来物の小さな箱があったので持たせた。そうめんつゆと共に。聞けばスーパーには日本と変わらない品物が並び しかも日本の3分の1ぐらいの値段だそうな。しかしカップラーメンにしろ醤油にしろ 皆中国バージョンなのだそうな。何か今の中国の勢いを見たような話であった。(写真は気分を変えて「空蝉」 ラッシュなのか並んでいる。)ブログランキングに登録しました。下のバナー(マーク)をクリックして 出てきたページの「投票」をクリックして私に1票お願がいします。
2010.08.15
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草競馬の良いところは 馬場のすぐ傍で観戦できることだ。馬場の周りに大きな木の柵があり ここに並んで目の前を馬が走って行くのが観れる。「コーナーに陣取ると写しやすい」 と聞いていたが7時には 本部席近くの第4コーナー付近はもはや満席 (3脚が立ててあり 持参の椅子が並んでいる。)常連のカメラマンが早くから来ているのだ。ここは出発点も近くていろいろのハプニングも見られ 絶好の撮影場所らしい。仕方なくyuzuさんと柵に沿って一周して見る。第1コーナーも勿論入りこむ余地なし。第2コーナー付近はやや道が坂になり 馬場を見降ろす位置になる。馬の足元を写したいのにここは不向きだ。坂を下ったあたり 第3コーナーに掛けて馬場は直線ではなくカーブしている。やっとここで二人の入りこむ余地を見つけた。左隣は後ろのテントを張った地元の一家か椅子を5脚ずらりと柵に沿って並べてある。 右は静岡から来たカメラマン。もう一台カメラを取りに駐車場まで行きたいからと 早速留守番を仰せつかる。未だ7時半 8時半開会式で9時疾走と 本部席で貰って来たプログラムにある。5時から歩き詰めで少々草臥れた。二人はビニール袋を座布団に柵に寄りかかってカメラを据え ここで撮影する事に決めしばし休憩を…。早速 隣に席を頼み 食料(昼のおにぎり)を調達に もう一度向かい側の本部席あたりの屋台まで…。またもや1周する。先ず神馬が通り開会宣言の馬が歩く そしていよいよ…。プログラムによると午前中に12レース ほとんどが予選。午後の12レースは決勝である。午前の半分はポニーのレース。迫力ある写真を撮るなら 午後の方が良いのであろうが 我々二人は 午前中で緊張の糸が切れた。ブログランキングに登録しました。下のバナー(マーク)をクリックして 出てきたページの「投票」をクリックして私に1票お願がいします。
2010.08.14
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「高ボッチ高原観光競馬大会」 なる会場は時折霧に包まれる。標高1600メートルだけあって なかなか幻想的なところだ。正面 大会本部 中央ポール下に祭壇が設けられ安全祈願が行われる。コースは400メートルとあるが 出発点は(ゲートは無いが)本部招待席の手前。決勝点は本部席を過ぎた点にある。馬たちは各々林の中に繋がれ 出を待つ。静かに待つもの 勇姿を誇示するもの 苛立つもの…見て回るのも楽しい。やがて馬が揃うと あちこちで忙しい…たくましい男たちが鞍を載せ 準備に余念がない。ブログランキングに登録しました。下のバナー(マーク)をクリックして 出てきたページの「投票」をクリックして私に1票お願がいします。
2010.08.13
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馬を運んでいる車を 目の前にするのは 長い人生のうちでもそんなに多くない。でも私は馬が好き。競馬場へ行ったこともないし 賭けたこともない。しかしテレビであの走っている様を見るのは好きである。躍動感がたまらないのだ。その馬が目の前で見れる。だから少々無理かも…と思われたがこの撮影会 付いてきてしまった。朝霧の中 草競馬場の傍では 運ばれてきた馬たちを 車から降ろしている。草競馬だから ほとんどが驢馬や 可愛いポニーだ。勉強不足で馬の種類は分からないが 中には立派な競走馬もいた。可愛い馬は 可愛い子供たちがはこぶ。そして自分の馬の騎手も務める。面白い場面を目撃した。下の写真はその物語?。 左上から 「いやだよ!」 … ロバ 「さあ降りて!…」 … お姉さん下 「オット…危ない!」 … お兄さん 「足蹴にしないでヨォ!」 … ロバ ブログランキングに登録しました。下のバナー(マーク)をクリックして 出てきたページの「投票」をクリックして私に1票お願がいします。
2010.08.12
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高ボッチ牧場の朝は まるで雲の上に浮いているかのようであった。そしてそこには無数の宝石が輝いていた。心地よい風に揺らぐこれらの珠を表現するには 私の腕は未だまだ未熟であった。マクロレンズを持っていたら と悔やみながら 24-105ミリの付けて行ったレンズで…(下の5枚の写真はトリミングしている)ブログランキングに登録しました。下のバナー(マーク)をクリックして 出てきたページの「投票」をクリックして私に1票お願がいします。
2010.08.11
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日曜日に先月行われた 「箱館山のユリ園」 での撮影会の講評会があった。5人全員そろって 各々写したものを見ながらの先生の説明は 同じところに立って写しているだけに 「このように写せば良かったのだ」 とすぐ納得がいく。しかも 各自個性があって勉強になった。ユリの花は少々少ない時期であったが 「夏」のゲレンデが表現できているものが「良い」とのこと…。私のは 「ここを何とか表現したい」 と何十枚もああでもないこうでもないと 撮りまくった処は 一つも良しとされず 「ここも写しておこうか…」 と1~2枚写したもの(上の2枚の写真)が良しとされた。自分の目の無さを 痛感する。撮影会で写した写真の3分の1ほど(65枚)持って行って見てもらっているから 入っているので 月1回の自由レクチァ だと枚数が少ないから 没にしていたかもしれない。まだまだ勉強が足りない。 下の左の写真は 木の辺りに入道雲が出ていたら 最高とのこと。(もっともユリの花の下に土が見えていたのをカットしている)下右の魚眼レンズはおまけ… 花を隅に持って行ったのが良いとか…。ブログランキングに登録しました。下のバナー(マーク)をクリックして 出てきたページの「投票」をクリックして私に1票お願がいします。 今ごろ(3時) ブログランキングのクリックマークを 付けていなかったことに気が付きました。 今からでも… と思い張りつけました。お気づきの方は クリックしてください。60歳以上のブロックの 15~16番ごろに居りましたが…よろしくお願いいたします。
2010.08.10
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「八ヶ岳中信高原国定公園」なる高原の駐車場に降り立った我々は 霧の中「高ボッチ牧場」へと急ぐ。太い大きな柵が何所までも続く…。太陽はもう昇ってきてもいいはずだが 雲だか霧だかで右からか左からか分からない…。と思ったとたんに皆がざわめいた…かすかに雲が切れて太陽が…。もうかなり高い。あっという間で私には感動的な一瞬は写せなかった。それより何より目の前が美しい…横からの太陽に照らされた 牧場の柵の影は何とも言えない。皆あちこちでカメラの砲列。霧にかすむ遠くの方もさることながら 足元には昨夜の雨と 霧で出来た露が輝いていた。すべてが幻想的な景色 夢ごこちの中 下の写真の右手先に見える森の向こうへと急ぐ。(露の写真は後日)昨日は 先日写したユリ園のレクチュァの日 自分の写真の批評もさることながら 他の方々の写真でも勉強させてもらった。明日はその結果を…。 ブログランキングに登録しました。下のバナー(マーク)をクリックして 出てきたページの「投票」をクリックして私に1票お願がいします。
2010.08.09
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睡眠は寝床に限る。やっと人心地が付いた。一昨日は夜8時に伊丹を出発して 夜中2時には目的地の高源についていたが そのまま狭い車での中で4時過ぎまで仮眠。寝たのか寝てないのだか…。どこででも寝れる便利な私だから ついて行ったが年のせいか…。でもこのグループ 先生が高齢だからか 男性陣はほとんど私と変わらない年齢だ。しかも総勢40何人だが 3分の2が殿方。そしてみなフイルム時代からの カメラマン。この高ボッチにも幾度も来ているとか…。「明るくなってからでは何にもならん!」 との先生の掛け声で 5時前にはカメラを手に高台駐車場に降り立つ。標高1600メートルの高ボッチの上。霧・霧・霧で5メートル先は見えない。「こっちだ」 の声について歩くが もう皆のシャッターを切る音…。エエェッ?…カメラ設定は???これだと エエッと…頼りないものだ。私のデジカメ先生ならすぐに教えてくださるが…ここではそんなこと口にする人もいない。素晴らしい景色を 私にはもったいない気持ちでいっぱいだ…。先ずは霧の中の写真を2枚。ブログランキングに登録しました。下のバナー(マーク)をクリックして 出てきたページの「投票」をクリックして私に1票お願がいします。
2010.08.08
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一昨日の夜8時集合で 信州塩尻 高ボッチ高原の草競馬大会の撮影に 連れて行ってもらった。Yuzuさん達のグループの恒例の撮影会とか。8月は予定なしの私は 前々から飛び入りをお願いしていた。そして楽しみにしていた。ところが留守の間の食事を 爺さんに相談したところ いくらチンしたら良い様にしておくから… と云っても 「ワシ一人でもやっとだのに 時間の分からんミミズク(孫の事)の分まで ワシャー知らん!」 と云う。幸い5日から夏休み 仕方なく磐田の自分の家に帰ってもらった。4月からのこの1学期 何とか無事過ごせた。孫は小学校をアメリカで過ごし(父親の務めの関係で) 日本に帰ってきても一度も一緒に暮らしたことがない。年に1~2度会う程度 私に孫の気持ちが分かろうはずがない。私は私流で接し それでだめなら そちらが考えて…と開き直っての世話である。「月曜からもう泊りがけで出掛けることもないから 何時でも帰っておいで!」 と云ったが さてどうするであろう。バスに揺られること往復13時間…。勿論バスの中で夜を明かし朝4時に朝食 5時には霧の中の高原の撮影…。ただ今整理中…写真は明朝に。(上のアニメは 左が「ヴェブアニメーター」 で作ったもの 右は「エレメンツ」 で作ったもの。此方手間の割には見場が悪い)ブログランキングに登録しました。下のバナー(マーク)をクリックして 出てきたページの「投票」をクリックして私に1票お願がいします。
2010.08.07
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毎日うだるような暑さ。私はクーラーがあまり好きではない。なるべく自然の風が欲しく 朝の3時過ぎには東西南北解放出来る部分は皆開く。(爺さんと二人して)そしてもう一度寝る。今年は昼間 早くからまた窓を閉めてクーラーをつけねばならない。夜中寝床に入るまで。熱中症になりたくないし いかな私も辛抱できない。可笑しなもので 昼間何時にクーラーを入れたかで 昼食のメニューが変わる。早くから付けた日は 暖かい麺類。昼前まで暑さを辛抱した日は 冷たい麺となる。クーラーを効かせすぎて少し冷えたので カメラを持って庭に出てみる。狭い庭に今花は何にもない。真昼間は虫も草影らしく なにもみえない。只空蝉の影だけむなしい。動くものがいた…。見ると大きな蟻があぶら蝉の翅を加えて運んでいる。けなげ!。ピントを蟻の頭に合わそうとするが…蟻の動きは想像以上に早く複雑である。暫く格闘したが ピンボケ…(オートで写せばよかったのかも…と今頃気が付く)。 ブログランキングに登録しました。下のバナー(マーク)をクリックして 出てきたページの「投票」をクリックして私に1票お願がいします。
2010.08.06
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朝まだ明けきらぬころ 主人は新聞を取りに出る。そして私に 「おい!起きて見て来い! お前に丁度良いものがある!」 と云う。外に出て見ると 壁に蝉が孵りかかっている。急ぎカメラを構えて待つ。ぶるぶるっと頭を震わせて翅を抜こうとしている。パチッパチッ!……ところがその後待てど暮らせど動かない!。諦めかけた時またもう一度 ブルっブルっ! しかし変化なし。焦らず待つことにして家の中へ…。朝食の準備をしながら覗いてみるが変化なし。30分たっても1時間たっても同じ状態。考えてみると蝉は夜羽化する。そして朝翅が乾き次第 安全な高い処へ移動する。あれは少し遅すぎる。きっとぐずぐずしているうちに殻が硬くなって翅が抜けなくなったのだろう。あそこまでに何年もかかっているのに…哀れ!。庭に何らかの事情で孵り損ねた 中身のあるヌケガラ(とは云わないか) 死んだ幼虫を今年は良く見かける。これも気候の関係か…。ブログランキングに登録しました。下のバナー(マーク)をクリックして 出てきたページの「投票」をクリックして私に1票お願がいします。
2010.08.05
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昨日はパソコン教室の日。月4回自分のやりたいことを 分からないところを教えてもらいつつ 歩を進める。「フリーレッスン」 年寄にはもってこいの授業である。Photoshopのこの本も大詰め だんだん難しくなる。今日は 「パスで作ったリボンと文字」 左の写真を使って リボンを描き文字を入れる。(右の写真が出来上がり…やっとこさ)今年初め Illustrator を少し触らしてもらっていたのでこの 「パス」なる機能の何たるかを知っていたが…Photoshopにも出てくるとは…。結局教室では こうすれば出来る…と云う所まで。家に帰り夕方までかかってやっとできた。そして「分かる」 と云う事と 「出来る」 と云う事は違うのだとつくづく思った。(この「パス」なる機能を使えば 曲線がスムーズで美しい。だからイラストには欠かせない機能らしい。)ブログランキングに登録しました。下のバナー(マーク)をクリックして 出てきたページの「投票」をクリックして私に1票お願がいします。
2010.08.04
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昨日医者の見立てでは 「軽い夏風」 とか ヤレヤレ…幾通りもの薬を処方さる。もう1日ゆっくりしよう。このブログも 気分を変えて背景を花火に… と云っても何年も前に作ったやつだが…。蝉しぐれ 今日も1日暑そうだ…今カメラを持って外に出ると良いのであろうがグログを書き 食事を済ませ片付けてから 庭に出ると 蝉はもう鳴き疲れたか静かになっている 不思議なものだ。庭には沢山の抜けががら…。空蝉を美しく見せようとする方がどだい無理なのかも…。(毎年ひつ濃く 被写体にしているが…)ブログランキングに登録しました。下のバナー(マーク)をクリックして 出てきたページの「投票」をクリックして私に1票お願がいします。
2010.08.03
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二日ごろごろして居たら今日はやっと自分の体に戻ったようだ。でも用心のため 主人を近くの医院まで点滴に連れて行く日 ついでに診てもらおう。無理が効かなくなったと痛切に年を感じる。今日の写真は駄目作ばかり…右上は打ち水に映ったネオン 鳩が数羽歩いていたので画面に入るのを待ったが…ある写真家の先生が 「撮影に行く時は色んな餌を持っていかねば…」 と云われたことを思い出す。左上は水草の植わった大きな水盤に 綺麗に映っていたが…Yuzuさんが「3脚立てたら…」 と云ってくれたのに 横着して…手ぶれ。港には幾艘もの船が停泊していた。人が乗っていたら…。シャッターチャンスなんてそうたやすく 手に入るものではなさそうだ。ブログランキングに登録しました。下のバナー(マーク)をクリックして 出てきたページの「投票」をクリックして私に1票お願がいします。
2010.08.02
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一昨日は JR元町駅から南に下って元町通り・南京町と写真を撮りながら港へ出た。私の昔々の記憶を頼りに…。久しく来ないが少しも変わっていなかった。楽しかった。(昨日今日のこのダウンは余計だが…。熱が37・8度より下がってくれないのだ…。)熱中症か夏風か…。今日も1日寝床でごろごろさせてもらおう。幸い冷蔵庫には買い置きがある。ブログの写真も何かある。こんなこともたまには良いか?…。写真左上から 「ちょっと失礼!」 右上 「もっと遊びたいよ! ネェ ネェ!!」左下 「おいしそうだね…」 右下 「子供の方が行儀いい…」ブログランキングに登録しました。下のバナー(マーク)をクリックして 出てきたページの「投票」をクリックして私に1票お願がいします。
2010.08.01
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