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2007.08.24
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カテゴリ: 不思議な世界
雑談:目に見えない世界の仕組み


綺竜:そういう物理的な技術ではなくて、そうですね、直感のほうが手っ取り早いのです。

布施:それが羽根ラインになった。

綺竜:わざわざ地名を残すという面倒くさいトラップを置く、そういう見えない世界の仕組みというのもいろいろ知っているので、私だけがわかって布施さんに通じていない部分もあったかな、と思います。

布施:人類の意識を変えるために、いろいろな仕掛けを残しているというのですね。

綺竜:人間だけが、単独でこの世界を作っているわけではなく、いろいろ(な存在が)あるわけだけど、その中で誰が別に良い悪いということもなく、ただ単に意見の違いというのがあった。ニュートラルに成り行きを見て、求められれば意見を言うという立場もあれば、ニューエージ的に(人間に)吹き込んで、波動を上げて地球を救いましょうというのを、それが本当にいいものだと思ってやっている存在も一方でいたりするわけです。それと似たようなことがきっと当時もあり、それ(羽根ラインをつくること)をやろうとした時代もどこかにあったんだろうなと思います。

布施:その時代というのも、現代の時間軸では計れない時代である、と。

綺竜:ええ。私がチャネリングした時には、白か黒か、ゼロか百みたいな(仕掛けがあり)、その仕掛けに気づくというのが、話は大きくなりますけれども、この星だけがそういう状態にあるのではなくて、この宇宙元々のシステムの設定になっているので、それに触るということは結構タブーになっているんですよね。隠すようにヒントを置いていて、ヒントを置いているくせにさらに紛らわせるようなことをしている。ある意味、映画『マトリックス』にようになっているんです。

布施:二重、三重に仕掛けがある?


(続く)

)昨日の空白部分がわかりました。「プレアデス人の介入」でした。それから「聖人」は「星人」の誤りで、当該パラグラフそのものを差し替えておきましたので、昨日のブログをお読みください。つまり天照大神によると、羽根が作られたころの日本は、いろいろな宇宙からやって来た人たちの交差点みたいなところだったことになります。





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最終更新日  2007.08.24 11:01:08
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