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2024.03.17
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カテゴリ: 不思議な世界
さて、コンサートの後半が始まりました。
今度は私も、furafuranさんの言う卵状の光の玉をよく見てみようと歌手たちの頭の上を注意して見てみました。
ところが、今度は一向に現れないんですね。
やはり私には見えないのだろうかと思い始めていたころ、「きよしこの夜」の曲になり、二人の歌手が舞台の前のほうに進み出て歌い始めました。

するとやがて、その二人の額のすぐ上に、光の卵のようなものが浮かんでいるのが見えたんですね。
コンサート終了後、furafuranさんに確認すると、やはり後半は、「卵」はほとんど現れず、「きよしこの夜」のときだけはっきりと見えた、と言います。

私たちは前半と後半の違いについて話し合いました。
一番の違いは、前半がほとんどの曲がアフリカの言語で歌われていたのですが、後半は英語の歌が多かったことでしょうか。
そういえば、フラダンスの映像でオーブが乱舞したのも特定の一曲だけで他の曲ではオーブは出てきませんでした。


そこで私たちが達した結論は、おそらく彼ら本来の言葉で歌ったときに、神が降りてきたような状態、つまりハイな状態になり、あの卵のようなエネルギーボールが出てくるのではないか、ということでした。
南アフリカでは一応英語も公用語ですが、おそらく彼らにとっては外国語よりも自分たちが昔から使っているアフリカの言語のほうが、本人および霊たちの双方にとって気分が乗りやすかったのではないでしょうか。

私の感じでは、おでこのそばに浮かび上がった卵型の光は、自分のエネルギーボールではないかと思います。
そこで思い出すのは、秋山眞人さんが書いていた宇宙人の「ポスポス」という遊びです。
秋山さんによると、エネルギーで身体を取り巻く大きなシャボン玉のようなものをつくり、思念力によって成層圏近くまで飛び、宇宙サーフィンを楽しむスポーツがあるのだそうです。
ゴスペルのシンガーたちから現れた卵も、何か同種のもののような気がします。



このチラシを見るだけでも、彼らのエネルギーが伝わってきます。

さて、ここでオーブの見方をおさらいしましょう(と言っても、自己流ですが)。

私が小学生のときジャンケンの映像を見た時と同じです。
一生懸命に目を凝らして見ようとせず、絶対見てやろうという欲も取り除き、穏やかな心の状態にして、ボーッと物質に焦点を合わせずに見るのです。
特に暗幕のように背景が無地だとより見やすくなります。

淡く意識する状態を作り出すわけです。
人事を尽くして天命を待つというような感じでしょうか。

この方法は、2012年の夏にミュージシャン瀬戸龍介氏のご自宅で開催したUFO観測会でも威力を発揮しました。
参加者が撮影する写真に無数のオーブが写るようになったので、目視できるかもしれないと思ってこの方法を使ってみたら、木の手前を移動するオーブをキャッチすることができました。
すぐに写真を撮ったら、まさに私が見た通りに写り込んでくれました。




木の上にほうに写っている丸い光体がオーブです(ただし、ほかにも小さいオーブが最低二つ写っています)。

コントラスト強めていますから意外とはっきり写っていますが、実際はこんな感じでしょうか。



ほとんど、気が付かないレベルです(ほかの二つも見えなくなります)。
これでは見慣れた人でないとわかりませんね。
逆にいうと、このように見えるのだということを知っていれば、もっと(おそらく誰でも)オーブが目視できるようになるということでもあるんですね。

実はオーラやオーブを見るのは、furafuranさんのほうがはるかに上手です。
(続く)





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最終更新日  2024.03.17 10:10:24
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