2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全15件 (15件中 1-15件目)
1

笑う門に福来る2004年は、災害など天変地異の多い年でした。でも、暗い顔をしていないで、笑って、年越しをしようではありませんか?笑顔で、来年を迎えれば、きっと、いいことがあると思いますよ。楽天仲間の方には、色々な出逢いやらあり感謝しております。では 良いお年を。 ----------------------------------掲示板への書き込みが、多数でログがなくなってしまうことがあります。できれば、書き込みは、日記のコメントを書くほうでお願いいたします。リンクの方法は、HPの一番上にあるメニューの「日記リンク追加」をクリックしてください。これでリンクができるようになります。絵に関しては、ページ一覧、過去の日記などを読んで頂ければ、作者がわかるようになります。
2004.12.31
コメント(6)
「日本美術・負の現在」○著 者:日夏露彦(ひなつ・つゆひこ美術評論家) ○発 行:アートヴィレッジ ○サイズ:188mm×127mm ハードカバー(704頁) ○定価:3500円+税 ●装丁・本文レイアウト 芦澤泰偉(芦澤泰偉事務所)現在の日本の美術界を見渡して、活況を呈しているとか、実り豊かだ、とかいう発言があるとしたら、よほどの門外漢か、多少潤っているか、もしくは立場上本音のいえないわずかな関係者たちの浅見・自讃・詭弁としかいいえないだろう。 少しでも距離をおき、冷静に見れば、とてつもなく荒涼たる光景が広がっているからだ。 (前篇・1部より)■前篇では、日本の美術状況の低迷を、著者独自の論理である"上からの近代化"による"三層差別化構造"に因るものとし、一挙書き下ろし260枚で論じる。後篇は、著者の1970年代以降の諸評論を作家論を中心に所収■前篇で論じられる著者独自の理論をもとに編纂した、日本の文化を低迷させた事件を所収した年表を掲載。また、前篇・後篇に登場する膨大な美術家などの人名索引も所収。 てんぴょう 負の現在にて、注文可能です。----------------------------------掲示板への書き込みが、多数でログがなくなってしまうことがあります。できれば、書き込みは、日記のコメントを書くほうでお願いいたします。リンクの方法は、HPの一番上にあるメニューの「日記リンク追加」をクリックしてください。これでリンクができるようになります。絵に関しては、ページ一覧、過去の日記などを読んで頂ければ、作者がわかるようになります。
2004.12.29
コメント(3)

Culture Power現代美術の関係者のインタビュー記事を公開しているサイトです。Culture Power現在のアートを取り巻く、インタビューが、別の角度から物事を見る大切さを発見できるかもしれません。是非、興味のある方は、お読みください。 ----------------------------------掲示板への書き込みが、多数でログがなくなってしまうことがあります。できれば、書き込みは、日記のコメントを書くほうでお願いいたします。リンクの方法は、HPの一番上にあるメニューの「日記リンク追加」をクリックしてください。これでリンクができるようになります。絵に関しては、ページ一覧、過去の日記などを読んで頂ければ、作者がわかるようになります。
2004.12.26
コメント(7)

iの研究なるコラムを発見しました。芸術、美術、音楽など独特の見解を述べています。----------------------- 気の向くまま、諸事についての研究 第一回 <愛>の研究 第二回 <幸せ>の研究 第三回 <私>の研究 第四回 <おじさん>の研究 第五回 <事情>の研究 第六回 <難解>の研究 (1) 第七回 <難解>の研究 (2) 第八回 <美貌>の研究 第九回 <難解>の研究 (3) 第十回 <堕ちる>の研究 第十一回 <同性愛>の研究(1) 第十二回 <同性愛>の研究(2) 第十三回 <宇宙>の研究 第十四回 <デザイン>の研究 第十五回 <GO>の研究 第十六回 <恋>の研究 第十七回 <移動>の研究 第十八回 <薬物>の研究 第十九回 <プラスチック>の研究 第二十回 <IT>の研究 第二十一回 <真実>の研究 第二十二回 <独身者(ひとりもの)>の研究(1) 第二十三回 <独身者(ひとりもの)>の研究(2) 第二十四回 <感動>の研究 第二十五回 <ビートルズ>の研究 第二十六回 <浜口庫之助>の研究 第二十七回 <花柄>の研究 第二十八回 <旅>の研究 第二十九回 <女の生き方>の研究 第三十回 <カネオ>の研究 第三十一回 <パーソナル コンピューティング>の研究(1) 第三十二回 <パーソナル コンピューティング>の研究(2) 第三十三回 <パーソナル コンピューティング>の研究(3) 第三十四回 <心>の研究 第三十五回 <死>の研究 第三十六回 <マクドナルド>の研究(1) 第三十七回 <マクドナルド>の研究(2) 第三十八回 <世界>の研究(1) 第三十九回 <世界>の研究(2) 第四十回 <善と悪>の研究 第四十一回 <ペパーミント・キャンディー>の研究 2002/2/1更新 第四十二回 <世界>の研究(3) 2002/2/24更新 第四十三回 <世界>の研究(4) 2002/3/8更新 第四十四回 <システム>の研究 2002/3/31更新 第四十五回 <素粒子>の研究 2002/5/7更新 第四十六回 <秘密>の研究 2002/6/1更新 第四十七回 <伽藍とバザール>の研究(1) 2002/7/3更新 第四十八回 <伽藍とバザール>の研究(2) 2002/7/15更新 第四十九回 <女>の研究 2002/7/21更新 第五十回 <ヒーロー>の研究 2002/8/14更新 第五十一回 <ピンポン>の研究 2002/9/2更新 第五十二回 <自動車>の研究(1) 2002/9/22更新 第五十三回 <自動車>の研究(2) 2002/9/22更新 第五十四回 <飢餓>の研究 2002/11/6更新 第五十五回 <人間>の研究 2002/12/18更新 第五十六回 <狂犬>の研究(1) 2003/1/17更新 第五十七回 <狂犬>の研究(2) 2003/1/17更新 第五十八回 <神々>の研究 2003/2/6更新 第五十九回 <白い花びら>の研究 2003/4/30更新 第六十回 <音楽>の研究(1) 2003/6/5更新 第六十一回 <音楽>の研究(2) 2003/6/27更新 第六十二回 <音楽>の研究(3) 2003/7/28更新 第六十三回 <少女と少年>の研究 2003/9/7更新 第六十四回 <便利>の研究 2003/10/2更新 第六十五回 <美術>の研究(1) 2003/10/31更新 第六十六回 <美術>の研究(2) 2003/10/31更新 第六十七回 <片腕>の研究 2004/1/29更新 第六十八回 <音楽>の研究(4) 2004/8/17更新 第六十九回 <音楽>の研究(5) 2004/8/17更新 第七十回 <美意識>の研究 2004/11/17更新-------------------------------------------------この中で、「難解」シリーズと「美術」シリーズは、物議をよびそうな内容です。「芸術」は「ヒマ人」のためのものですか?ふーん。難しい。 ----------------------------------掲示板への書き込みが、多数でログがなくなってしまうことがあります。できれば、書き込みは、日記のコメントを書くほうでお願いいたします。リンクの方法は、HPの一番上にあるメニューの「日記リンク追加」をクリックしてください。これでリンクができるようになります。絵に関しては、ページ一覧、過去の日記などを読んで頂ければ、作者がわかるようになります。
2004.12.24
コメント(0)

アートとお金の関係を考える第1回第2回第3回第4回この画廊主の説によれば、株式、不動産の次に、美術品投資の時期が近いうちにあるということになる。確かに、国際的に通用する絵画は、通貨の代わりになるかもしれない。まして、国が破産状態になったとしても、海外で換金できるかもしれない。あまり目減りしない資産として、富裕層が投資しかかっているかも知れない。ただ、現在の日本の美術界の市場は相変わらず縮小方向に向かっていることには間違いなさそうである。しかしながら、株式投資と同じように、あまり下がる余地が無いときに投資したものが、値上がりを享受できる逆張り投資ということも事実である。皆さんは、どのように考えますか? ----------------------------------掲示板への書き込みが、多数でログがなくなってしまうことがあります。できれば、書き込みは、日記のコメントを書くほうでお願いいたします。リンクの方法は、HPの一番上にあるメニューの「日記リンク追加」をクリックしてください。これでリンクができるようになります。絵に関しては、ページ一覧、過去の日記などを読んで頂ければ、作者がわかるようになります。
2004.12.23
コメント(9)

無い袖は振れない欲しいと思ったものでも、自分の財布の中にお金が無ければ何も買うことができません。現在、アート・オークションに美術品購入層の人が群がっています。ここで、お金を使ってしまった人のほとんどは、絵を買えた事に満足し、お財布の中は空っぽになってしまいますね。中には、資産家のコレクターも存在していると思いますが、大多数が、一度きりのお客になる可能性が高いと思います。また、オークションの魅力にはまった人たちも増えてくると思います。こうなると、新作の作品は、誰が買うのか?という疑問が出てきます。企業が買うのか? いま、企業は、オークションで絵を処分するのに一生懸命で、とても新作を買うゆとりが無いと思います。個人が買うのか?固定客を持っている作家の作品は買う人がいるかも知れませんが、無い袖は振れない人たちもいるでしょう。新作の作品は、売る努力をしていかないと、まったく売れなくなってしまう可能性があると思います。高名な美術家の薦めとか、有名なギャラリストの薦めとか、有名な美術評論家の薦めだけでは、新作が売れないと思います。どうしても欲しくなるような作品を作ることが(自分でも欲しくなるような作品)、絵画作家の取るべき道ではないでしょうか? ----------------------------------掲示板への書き込みが、多数でログがなくなってしまうことがあります。できれば、書き込みは、日記のコメントを書くほうでお願いいたします。リンクの方法は、HPの一番上にあるメニューの「日記リンク追加」をクリックしてください。これでリンクができるようになります。絵に関しては、ページ一覧、過去の日記などを読んで頂ければ、作者がわかるようになります。
2004.12.21
コメント(1)

アートソムリエのコラムにて、続編が出ています。美術代理業コレクションの落とし前デパート画廊の対応アートフェアのトークショーを聞いて作家へのひとこと美に絶対はあるかコレクターの発言イヤがられるコレクター作家の肩書きと評価作家と美術団体コレクターの悪知恵などです。興味のある方はご一読を。。 ----------------------------------掲示板への書き込みが、多数でログがなくなってしまうことがあります。できれば、書き込みは、日記のコメントを書くほうでお願いいたします。リンクの方法は、HPの一番上にあるメニューの「日記リンク追加」をクリックしてください。これでリンクができるようになります。絵に関しては、ページ一覧、過去の日記などを読んで頂ければ、作者がわかるようになります。
2004.12.19
コメント(2)

うさぎのユックの表紙が出来あがりました。 「がんと一緒にゆっくりと~あらゆる療法をさまよって~」(新潮社)の著者・絵門ゆう子、初の絵本刊行!読む人の心に勇気と感動を与えます!すべての年代のかたに!乳がんと闘いながら執筆や講演会など幅広く活躍中の絵門ゆう子さん(元NHKアナウンサー池田裕子さん)。彼女が自らの闘病体験から得た「命の尊さ」「生きることの喜び」が、一冊の絵本になりました!<作者から>一度、いつ死んでもおかしくない状況になって、周りの皆様の力で助けられ、このように今生かされている私です。いのち……生きることをみつめた一つのものがたりが、あらゆるバリアをはずし、あちこちにあたたかい会話の輪を広げていくきっかけになれば、どんなに嬉しいか知れません。(絵門ゆう子)<聖路加国際病院理事長から>すべての大人と子どもたちに読んでほしい『うさぎのユック』お母さん兎のお腹の中で育った5匹の兎、みんなのまとめ役のユックは後ろ足に障害と心臓病をもって生まれました。だが、そのユックが攻めてくるライオンにどう巧みに、みんなと輪を作って蛇の姿になり、みんなの命を助けたか、勇気あるユックの話を聞きましょう。(日野原重明氏)挿絵作家のコメント私にとって初めての絵本です。原作者の絵門ゆう子さんとは、聖路加画廊での個展中に出逢い、原作ははもちろんのこと、絵門さんご本人の生き方そのものにも感動を覚えながら、私なりに精一杯描いてみました。これまでのの私の作品とは一味違った世界を味わっていただきながら、”生きる”ことの素晴らしさを、そして大切さを感じていただければ・・・と思っております。子供達に読み聞かせてあげるために、大切な方への贈り物に、そしてご自身でゆっくりお読みいただくためにも、ぜひ一冊! 山中翔之郎12月29日に朗読会と山中翔之郎 原画展が開催されます1月14日発売予定オンラインで予約できます。予約注文受付中!!※価格は予価です。予約はこちらから----------------------------------掲示板への書き込みが、多数でログがなくなってしまうことがあります。できれば、書き込みは、日記のコメントを書くほうでお願いいたします。リンクの方法は、HPの一番上にあるメニューの「日記リンク追加」をクリックしてください。これでリンクができるようになります。絵に関しては、ページ一覧、過去の日記などを読んで頂ければ、作者がわかるようになります。
2004.12.18
コメント(2)
銀座からの帰り道、うせっちさんのお店に夕方のディナー時間の予約状況を聞いたら、運がいいことに、予約が一組とのことでしたので、直ぐに予約を入れた。この暮れの時期は、そこら中で忘年会だらけで、飛び込みでゆっくり食事ができるところが少ないのが難点ですね。今回、ディナーメニューを食べるのは初めてでした。先ずは、お店の名前に近い名前の赤ワインをグラスワインで頼みました。そして、事前予約ではないので、お任せコースは当然駄目でしたので、普通のコースメニューを頼みました。しばらくして、ワインと、パン、粉チーズとオリーブオイルが出てきまして、ワインを味わいながら、オリーブオイルとチーズの微妙な味わいをパンに染み込ませて食べました。凄く美味しかったです。うせっちさんの過去の日記をいるとわかるのですが、幻?のオ○えびの前菜が出てきました。一瞬 ええって感じでした。シェフのおまかせ前菜 3種盛り合わせ牡蠣と下仁田ネギのパスタ真鯛と生海苔のリゾット本日の鮮魚のグリルドルチェエスプレッソとコースメニューを頂きました。ほぼ、レストランを独占状態でお店が終わったあとも、うせっちさんと11時ごろまでお話をしていました。凄く贅沢な時間でした。生憎、木曜、金曜、土曜日は満席ですので、この贅沢な時間を過ごしたいのであれば、月曜以降に連絡されてはいかがでしょうか?このお店、うせっちさんのこだわりがあるのです。まず、お水。普通のお水ではありません。次に、食材。野菜の味がしっかりわかる良い食材を使っています。この、野菜が高いときにご苦労があったようです。ワイン。イタリア料理に合うワインをそろえているようです。私は、ワインには詳しくないですが、味だけはわかるみたいで、よく良いワインにめぐり合うことが多いです。珈琲、紅茶は、料理に合うものを厳選しています。ランチメニューに出てくる珈琲と、ディナーに出てくる珈琲は明らかに種類が違います。こだわりのスローフードをスローな時間で味わうのも贅沢ですね。----------------------------------掲示板への書き込みが、多数でログがなくなってしまうことがあります。できれば、書き込みは、日記のコメントを書くほうでお願いいたします。リンクの方法は、HPの一番上にあるメニューの「日記リンク追加」をクリックしてください。これでリンクができるようになります。絵に関しては、ページ一覧、過去の日記などを読んで頂ければ、作者がわかるようになります。
2004.12.15
コメント(3)

続 ミヤケマイ ハコイリネコ展ミヤケマイさんのハコイリネコ展に再び行ってきました。12月14日午後5時までですので、お時間に余裕のある方は是非見に行ってあげてください。相変わらず、人の出入りの激しい個展会場でした。作家さんが、数多くおいでになって、面白い展示を誉めていらっしゃいました。また、大手企業の方も、お仕事の件で個展会場で商談が始っていました。来年には、あっと驚くような企画が進行中との事です。これからは、眼の離せない現代アーティストになると思います。----------------------------------掲示板への書き込みが、多数でログがなくなってしまうことがあります。できれば、書き込みは、日記のコメントを書くほうでお願いいたします。リンクの方法は、HPの一番上にあるメニューの「日記リンク追加」をクリックしてください。これでリンクができるようになります。絵に関しては、ページ一覧、過去の日記などを読んで頂ければ、作者がわかるようになります。
2004.12.13
コメント(4)

ARTemisさんコーディネイトの感動書家春さんの個展に行ってきました。動書って、こう言うものか。パソコンの画像と、実物を見るのとはやはり違いました。さて、書なのか?アートなのか?その中間?微妙な表現。何か足らない。それは何だろう?ARTemisさんと、話をしているうちに、見えてきました。感動書家春さんには、辛口のコメントになります。どうかお許し願います。墨で書かれた作品は、近景では、それなりの色気を感じますが、色使いが中途半端。遠景で見たときに、色が消えてしまいます。もう少し、インパクト(個性)が欲しいところです。彩書の方は、なぜかこじんまりとしていて、見た目は綺麗ですが、強烈なメッセージを受け取ることができない、優等生風な作品。遊び心を入れて欲しかったです。きっと、感動書家春さんは、銀座界隈の現代アートの個展をじっくり見て回られて、強烈なメッセージを感じていただくと、この欠点が補えるような気がします。とくに、色の使い方を研究してみてください。どちらかといえば、墨で書かれた作品を発展させていったほうが、感動書家春さんのき真面目さが、よりはっきり現れるような気がします。*****ARTemisさんと雑談をしていて、超富裕層のアプローチについて、いいアイデアが出ました。(話の内容は秘密です)----------------------------------掲示板への書き込みが、多数でログがなくなってしまうことがあります。できれば、書き込みは、日記のコメントを書くほうでお願いいたします。リンクの方法は、HPの一番上にあるメニューの「日記リンク追加」をクリックしてください。これでリンクができるようになります。絵に関しては、ページ一覧、過去の日記などを読んで頂ければ、作者がわかるようになります。
2004.12.11
コメント(8)
虎猫1125さん、ご回答ありがとうございます。ご返事が長くなりますので、トラックバックさせていただきました。>売れない画家を、売れる方法を知っていますか?>売れない画家は、自分の好きな絵を描く事をしています。>知っていたら教えてください(笑)>このような質問がありました。>楽天書き込みされたものですが、メルマガで紹介してしまいます。>BBSにも書き込みましたが、このような悩みは簡単にコンサルティングできます。洋画界の大御所と呼ばれている人でさえ、絵を売ることに苦労しています。いろいろなところに、絵を寄付しています。でも、今、絵が売れないのです。>「いままでに売ったことはありますか?>買ってくれた人がいたら、もう突破口はみつかります。>その人に「どこが、どのように良かったから買ったのか」を聞きます。>そうして、どのように飾っているか写真を撮らせてもらいましょう。>自分の絵と共に、それらをHPやチラシで告知します。>告知場所は、考えてくださいね。」>と書きこみました。高額な絵を購入した人たちは、表に出ない傾向があります。一般に知られると、強盗などの犯罪にかかわってしまうことがあるからです。このため、写真には、一切写らないことを望む購入者が多いですね。>売ったことがないと、この方法は使えません。>売ったことがない場合は、売ってみることから始めましょう。>小さな金額で売ってみて、売れたらOK.小額、例えば1円でYa○ooオークションなどで出品しても、作家にとっては赤字になるだけですし、そもそも1円で買った絵を大切に扱うかという問題があります。>売れなかったら、売るために場所や説明を変えてみる。公募展や、画廊での個展など、作家は努力しています。>何も行動しないと結果は出ません。絵を売るために作家は、色々な手段を講じています。>売るのが下手な場合は、売るのが上手い人に頼むこと。画商、画廊に相手にしてもらえない作家も、沢山います。>その場合は、自分の儲けは少なくなりますが、絵を描くに専念出来ます。>信用できる人で、売るのが上手い人が見つかったら、悠々自適も夢でなくなります。こう言う人は誰ですか?>もし販売している側の人間で、売れない画家さんを抱えたなら、有名人に絵を寄贈しましょう。>推薦文なんか書いていただけたら最高です。いくら推薦文があっても、売れない絵は売れないのです。>相手の仕事や性格を褒めちぎって寄贈しましょう。寄付を受ける人が、全然興味のない絵を例えば、現代アート作家の巨大な作品を寄付されても、迷惑以外何もないと思います。E-MailでいうSPAMメールと同じ結果を生むような気がしますが、いかがでしょうか?>よほど下手をしない限り、寄贈したら褒めてくれます。>で、口コミしてもらいましょう。>同じ学閥や、同じ業種に数点寄贈するのも口コミにいいですよ。こう言うことは、既に、大御所と呼ばれる洋画家はしていますが、売れません。なぜでしょう?----------------------------------掲示板への書き込みが、多数でログがなくなってしまうことがあります。できれば、書き込みは、日記のコメントを書くほうでお願いいたします。リンクの方法は、HPの一番上にあるメニューの「日記リンク追加」をクリックしてください。これでリンクができるようになります。絵に関しては、ページ一覧、過去の日記などを読んで頂ければ、作者がわかるようになります。
2004.12.09
コメント(7)

ミヤケマイ ハコイリネコ展:ミヤケマイさんの個展、見に行ってきました。いつもながら、ビックリの展示。箱が、並んでいました。その中に、ネコの絵と、タイトルにちなんだものが、あたかも、一つの部屋を思い浮かべるような、そんな感じの作品でした。ハコイリコネコと言う作品は、子猫が魚を咥えた絵が、クリスマスのプレゼントのなりそうな箱の中に表現されています。箱のなかには、いろいろなものを詰めれるようになっていますので、送り手の気持ちの品を入れることができます。また、来年の干支の酉とネコが一緒の絵がありました。タイトルは????で、なるほどと思いました。????を知りたい方は、是非個展会場にて確認してみてください。また、ミヤケマイさんのステーショナリーも新作がお目見えしています。金魚のとか、犬のとか増えています。 オンライン販売中----------------------------------掲示板への書き込みが、多数でログがなくなってしまうことがあります。できれば、書き込みは、日記のコメントを書くほうでお願いいたします。リンクの方法は、HPの一番上にあるメニューの「日記リンク追加」をクリックしてください。これでリンクができるようになります。絵に関しては、ページ一覧、過去の日記などを読んで頂ければ、作者がわかるようになります。
2004.12.08
コメント(0)

芸術品の価値?芸術ってなんだ?には沢山のコメントを頂きありがとうございました。さて、芸術品とは具体的に、何をさすのでしょうか?また、芸術品の価値をどのように決めるのでしょうか? オンライン販売中----------------------------------掲示板への書き込みが、多数でログがなくなってしまうことがあります。できれば、書き込みは、日記のコメントを書くほうでお願いいたします。リンクの方法は、HPの一番上にあるメニューの「日記リンク追加」をクリックしてください。これでリンクができるようになります。絵に関しては、ページ一覧、過去の日記などを読んで頂ければ、作者がわかるようになります。
2004.12.04
コメント(21)

続 猫系?犬系?猫系?犬系?には、沢山のコメントを頂きましてありがとうございます。これには、ある意図を仕込んでおきました。1.猫、犬とどちらか一方選ぶ人は、デジタル中毒にかかりかけています。どちらでもないと答えた人もいますし、猫、犬以外の動物を答えた人がいます。世の中は、白黒だけではないのです。色々な色があるのです。2.猫系と答えた人たちには、創業、起業にある程度適した性格があると思います。自由気ままに、支配されず、我が道を行きたい芸術家タイプの道を選ぶ人たちですね。3.犬系と答えた人たちは、支配したい、または、従属したいという欲求がある人たちで、管理職、成熟した会社の社長、公務員など、続に言うサラリーマンタイプになると思います。4.その他の動物を選んだ人で、亀とか鳥を選んだ人もいます。亀は、ゆっくり地道に生活したい気持ち、鳥は、籠の中で生活したい(外界を閉ざして、自分の世界の中にいるのが幸福)と思われます。5.猫系と犬系の相性をかかれた人がいました。猫系の人たちは、居心地のいい場所には、近づきます。居心地の悪いところからは去っていきます。犬系の人たちは、ご主人様に忠誠を誓う主従関係を好む人たちと思われますので、群れて行動したがります。逆に、猫系の人たちのパイプ役になることがあります。犬系と犬系は、対立(ライバル)の構図猫系と猫系は、個性の違いを認め合えば、良い関係になります。(自分の得意とする分野が違う場合)と、独断と偏見で書いてみました。皆さんは 何系?ですか? ----------------------------------掲示板への書き込みが、多数でログがなくなってしまうことがあります。できれば、書き込みは、日記のコメントを書くほうでお願いいたします。リンクの方法は、HPの一番上にあるメニューの「日記リンク追加」をクリックしてください。これでリンクができるようになります。絵に関しては、ページ一覧、過去の日記などを読んで頂ければ、作者がわかるようになります。
2004.12.02
コメント(21)
全15件 (15件中 1-15件目)
1