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昨日の日比谷野外大音楽堂でのライブ。直太朗は持ち歌は「さくら」だけで他は全てカバー曲を唄ったそうだね。直友さんのTwitter記事によると隣の人が直太朗の歌を耳にして涙を流していたそうだ。彼の歌の上手さに感動したと連れの人に話していたらしい。ファンなら当然のことだがこうしたファンでない人の高評価ほど嬉しいことはない。直太朗はこれまでにもさだまさしさんの「掌」や岩崎宏美さんの「思秋期」をリリースしているが彼のカバーは絶品なので徳永英明さんのようにカバーアルバムを出しても遜色のない出来となること間違いなし!日比谷で唄われたうちのひとつに大好きな「青春の影」があったようなので今日はこれをアップしてみたい。 ↓クリック♪
2013.04.29
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「王様のブランチ」は地上放送ながらも地方では放送されないということと見逃された方の為に、レポをしてみよう。「買い物の達人」コーナーで鈴木あきえさんが案内役として直太朗を紹介。場所は古書店や楽器店の多い直太朗がホームグラウンドという神保町(じんぼうちょう)。まず直太朗に10万円が軍資金として支給されNGワードを1回発するごとに5千円マイナスされるといゲーム。良子ママから聞いた口癖ばかりだということで「秀逸」「なるほど」「殺伐」の3つでそれが書かれているボードを伏せて直太朗に1枚引いてもらう。1枚目のNGワードは「殺伐」。最初に訪れたのは楽器店。家には10本くらいギターがあり曲によって使い分けていると。アコースティックギターのコーナーでは100万円を超える名器がズラリ。直太朗、(高くて買えそうにないので)「パチンコ屋あったから行っていい?」と。お店のおすすめの1本を紹介してもらう。1937年製のヴィンテージ・ギター。そのギターを手にとり弾いてみる。「季節的にも過ぎちゃいましたけど、さくらを・・・」と言いつつ唄唄い始めたのは河口恭吾さんの「桜」。仕切り直して「さくら」のサビ部分を唄う。直「良い音ですね、これ!」店「世界6本限定です。」直「お高いんでしょう?」店「税込みで348万円です。」直太朗、落ち込みながら「逆に、なんでこれ渡したんですか。」ということでヴィンテージギターは断念してウクレレに手をのばす。子供の頃は親が音楽をやっていたことに反発し自分はやろうとしなかったことやら処女作「高校三年生」を路上で唄った時に強面のお兄さんにからまれたことやらを話す。(ファンなら既にご存知なことなので、その内容は割愛する)そこで値段的に手の届くウクレレ購入。「ボーナスチャンス」のコーナーであきえさんと卓球で対決。お題を出してそれに答えられなかったり球を返せなかったらアウト。直太朗が勝ったらボーナス2万円、負けるとNGワード1つ追加。最初のお題は果物の名前。直太朗、同じ果物を繰り返し直ぐに負ける。次のお題は芸人の名前。今度はラリーが続いた後、直太朗の勝ち。決戦のお題は女の子の名前。直太朗、名前ではなく名字のほうを言ってしまい、負ける。というわけでボーナスチャンス失敗。追加で引いたNGワードは「なるほど」。次に訪れたのは行きつけのカレー店。直太朗が最も好きなのはビーフカレーで、それを食す。他のメニューも食べようとは思うのだが結局、ビーフになってしまうらしい。カレーは大好きだが自分でつくるならお鍋が多いと。米を土鍋で炊くのにこだわっている。タレント名鑑と称し直太朗の誕生から現在に至るまでの過程が簡単に紹介される。幼少時代の写真が出るがこれは今まで見たことないヤツだった。やんちゃだけど、そんなに前に出るタイプではなかったと。遊ぶ時でも、ヒーローとかではなく脇役を買って出ていた。小木の話も出ていたが既に語りつくされている内容なので割愛するね。最後に訪れたのはスポーツ店。ランニンググッズをチェック。勧められたサングラスを付けてポーズをとる。モテるか?には「そんなに持てないんですよね。一緒にワイワイは楽しいんだけど楽しいだけで終わっちゃうんですよね。」好きな女性のタイプは?「僕が子供っぽいところがあるので自立した包んでくれるような女性。」ここでサングラス、シューズ、キャップ、ウェア等を購入。NGワードのうち「殺伐」は一度も言わなかったが「なるほど」は、12回言ってしまったのでマイナス、6万円也。その結果、購入分からキャップ、シューズ、ウェアのみお持ち帰りとなる。手放すこととなった商品は視聴者プレゼント。~以上~
2013.04.28
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CS放送なのでご覧になれない方の為にレポするね。進行役は蔦谷好位置さん、千原ジュニアさん、ニコルさん。蔦谷さんはニューアルバムのうち「日々」と「フレデリック」のプロデュースを担当しているね。直太朗のことが映像とナレーションで紹介される。蔦谷さんとは直太朗デビュー前より共通の知人を介して親交があるがプロデュースしたのは今回が初めて。蔦谷さんを見て直太朗「すっごい髪型だね。」と。レコーディング時もずっと帽子を被っていたので今日初めて見たよと言っていた(そんなこたぁない 笑)「日々」のMVの冒頭部分がちょこっと流れおぎやはぎの矢作さんが出演&直太朗の七変化について語られる。矢作さんも家族同然のようにお付き合いがあると。直「撮影現場は矢作さんがいるから良い意味でピリッと感がなく和やかだった。当日は東京の空が黄色になった日(原因は黄砂ではなかったと後で判明したね)でフィジカル的にはね過酷な一日でしたけどそれをメンタルで上回ってね・・・」周囲爆笑千「竹中直人さんがトーク番組に出た時のようなキャラが入らにゃあんなん喋られへん。」直「照れてんかな、まだ照れてるのかも」昨年の劇場公演「とある物語」の概要が映像とナレーションで紹介される。直「すっごく難しかったんですけど、やっぱり楽しかったですね。普段しないラップをやれたりとか・・・」千「でも、お稽古やったり台詞覚えたり立ち位置があったりと色々大変じゃないですか。」直「チームでやってるから、誰かがダメな時は誰かが声をかけてあげたりとか、ね、なんていうの一人じゃないんだよっていう、一人じゃないよ(笑)■¿@!**
2013.04.26
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今日はチャイコフスキーが生まれた日。引退表明をした浅田真央ちゃん。寂しくなるがソチでは金メダルというより持てる力を存分出し切った演技で幕を閉じて欲しい。「白鳥の湖」の第二幕より「オデットと王子のパ・ダクシオン」に合わせて真央ちゃんのスケーティグを・・・なお、これは実際の演技にこの曲を被せてアップされたものであるがピッタリはまっているね。 ↓クリック♪
2013.04.25
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昨日、楽天から「とある物語」のDVDとCDのセットが届いた(今日の発売だからフライングゲット)。舞台のシナリオまでくっ付いてくるのは知らなかったのでちょっと喜んじゃったさ。舞台のほうは既にCS放送で観ていたのでCD作りの為に録り直された音源を聴いてみた。改めてじっくり聴いてみると名曲揃いだなあ。音楽家としての直太朗の才能を感じられる出来となっている。昨日は誕生日だったがまさに、唄うために生まれてきたような男だなと。ただ、惜しむらくは渡辺俊幸さんがアレンジしている「ヨーコ」と「この時が、ずっと」の2曲はバックの演奏が主張し過ぎて直太朗の歌声が生かされていないというのを感じた。ストリングスを主とした演奏は美しくアレンジとしては良くできているのだがこれ、ミキシングの段階でもうちょっと考えて欲しかったなあ。2曲とも大好きな曲なので、非常に残念!タイトル曲「とある物語」はコーラスで御徒町、お姉ちゃん、タカシ君、西海さんやらも参加していてみんな、楽しみながらワイワイやっているレコーディング風景が浮かんできて楽しい。
2013.04.24
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今日は直太朗の37回目の誕生日。彼の音楽を好きな理由のひとつとして曲によって唄い方や声質を変えた表現で発信していることにより例えば、ひとつのアルバムを通して聴いていても飽きがこないということがある。つまり、何を聴いても似たり寄ったりということがあまりないんだよね。ただ、ファルセットの完成度はいまひとつで地声とファルセットの切り替えが聴き手にとって意識することなくスッと耳に入ってくるようになれればパーフェクト。でも、これも当初に比べると徐々に進化していて不自然さが解消しつつあるのが嬉しい。それと、直太朗を通じて多くの素敵な友人が出来たことにも大いに感謝!今後も流行等に左右されることなく自分の音楽を追い求めていってもらいたい。いずれもインディーズ時代の曲、「時の行方」と「春の空」をつなげた「時の行方~序・春の空~」という曲がアレンジを変えてメジャーデビュー後にリリースされているがインディーズ時代の「春の空」をアップしてみたい。初めてこれを耳にした時に初々しくも瑞々しい感性にやられてしまったという記憶がある。この動画、続けて他の曲も流れるようになっているがお時間のある方はそちらもどうぞ~(^^) ↓クリック♪
2013.04.23
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世界中で演奏活動をしているオランダのヴァイオリニスト、アンドレ・リュウは日本の曲も多く演奏しているがその中に、直太朗の「さくら」もある。「さくら」は形を変えて5種類リリースされているがアンドレの演奏の元となったのは演奏を聴くと分かるのだがアルバム「乾いた唄は魚の餌にちょうどいい」に収録されたものだね。「さくら」が最も最初にリリースされたのがこのアルバムからであった。紹介する映像では観客は殆どが外国人だということも嬉しい。北国を除いて、殆どの地方で桜シーズンは終了したが来年も平和が続き又見事な桜を楽しませてくれますようにとの願いをこめて・・・ ↓クリック♪
2013.04.21
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今日は岸田智史さんの誕生日。TVドラマの挿入歌として大ヒットした彼が作曲の「きみの朝」。確か、本人も役者としてドラマに出演していた。この曲がリリースされた当時は今でも人々の記憶に残っているいわゆるシンガーソングライターのヒット曲がたくさん生まれている。 ↓クリック♪
2013.04.18
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今日は加山雄三さんの誕生日。僕の永遠の憧れともいえるアーティストだ。歌はとりたてて上手いというわけではないが声に情があるところが好きだ。武道館ライブで唄われた中からフランク・シナトラの「Let Try Me Again」とペリー・コモ等が唄った「For The Godd Times」を映画、若大将シリーズの映像とともに・・・ ↓クリック♪
2013.04.11
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今日はさだまさしさんの誕生日。あの有名な「関白宣言」のアンサーソング的な「関白失脚」を・・・アンサーソングといえば他の女性アーティストも女性の立場から「関白宣言」に応えるかたちで色々唄われている。 ↓クリック♪
2013.04.10
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最近の直太朗、あっちゃこっちゃのTV番組へ出まくっている感がありファンとしては嬉しいことだね。昔から直太朗は小芝居好きなのでファンの中にはもっと自然体でやればいいのに・・・という意見も出るほどおちゃけモード全開。まあ、本人も楽しみながらやっているというのがうかがえるし見ている側も面白い。でも、個人的にはそれも良いと思っているがやっぱ、歌を主体とした音楽番組で彼の歌声をたっぷりと楽しみたいというのがある。ただ、「Business Journal」の「テレビで台頭めざましい歌手たちは、何故面白い?」という記事で「一生考えない事を30分だけ真剣に考えるTV」ではバカリズムとデヴィ夫人との奇妙な組み合わせのなかで直太朗の飄々とした持ち味が十二分に発揮されていて音楽と全く無縁の番組にもちょくちょく顔を出す腰の低さと軽さが良い、というのがあった。うん、考えてみるとそうだね。新曲「日々」に絡めた他の番組でさえ肝心の歌は一切唄うことなく番組の途中で新曲発売のテロップがちょこっと流れるようなものでも彼は出演していることが多い。でも、この記事はファンとしては何気に嬉しかった(^^)近々、ミュージックフェアに2週連続で出演するのでこちらは純粋な音楽番組なので大いに楽しみだ。そして、この番組でのトークは毎回面白いので、こちらのほうも期待している。
2013.04.08
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何年振りかで直太朗がCMに登場!ファンケルの「カロリミット」という商品。このCMソングは過去にKANさんなんかも唄ってるようだね。余談だがファンケルのサプリは僕も長年いくつか愛用している(^^)メーカーサイトで漸くアップされたのでまだTVで観てない方はどうぞ~30秒バージョンの映像に加えサイトの下のほうにいくとクリックして、音声だけだがフルバージョンも聴くことができるよ。 ↓クリック♪「カロリミットの唄」
2013.04.05
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今日はドリス・デイの誕生日。先日の高柴クンのライブに行った時に他のミュージシャンが「ケ・セラ・セラ」という同タイトルでオリジナル曲を日本語歌詞もアレンジも大幅にチェンジしてユニークな演奏を届けてくれたのが印象に残っている。「ケ・セラ・セラ」はヒッチ・コックの名画「知りすぎた男」のメインテーマでアカデミー賞の歌曲賞も受賞しており日本でもペギー葉山さんが日本語でカバーし大ヒットした曲として有名だ。映画では息子を誘拐された夫婦が大使館に招待された時にこの場所のどこかに息子がいると察した夫が妻にこの歌を唄わせる。監禁されていた息子は母の歌声を聴きそれに合わせて口笛を吹いて自分の在処を教える・・・というわけで映画の映像で笑顔はなく緊張した表情で唄っているのがその理由だ。 ↓クリック♪
2013.04.03
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