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チューリップの「青春の影」は大好きな曲で以前ここでもアップしたことがあるが直太朗がこれを取り上げてくれて非常に嬉しく思っている。彼が最初に披露したのは日比谷野外音楽堂90周年のイベントでありその後メディアでは、TV「LIVE MONSTER」で、そして先週のNHK Eテレ「亀田音楽専門学校」で唄ってくれた。財津和夫さんと直太朗の歌唱を比較してみると財津さんのほうはひっぱっていく男性の強さがあり直太朗のほうはより繊細な感じが協調されているような印象を受けた。とはいえどちらにも、ある女性を愛おしく思う男性の胸の内にある切なさというものは伝わってくる。どちらも良い!直太朗はカバーということもありオリジナルを汚さないように丁寧に恐る恐る唄っているという印象もぬぐえないが唄い込むうちに更に進化するとみている。そして、その暁にはCDリリースと願いたいさ。今夜も直太朗が出演する「亀田音楽専門学校」は23:25~23:55にオンエアされるのでお見逃しなきよう。音源が小さいのでボリュームアップして聴いてね。 ↓クリック♪森山直太朗「青春の影」
2013.12.19
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今年のツアー参戦、2回目。前日届いたばかりのメルマガで当日にCD購入すると引換券なるものが先着限定で貰え、ライブ終了後に直太朗「たち」からCD&オリジナルフォトの手渡しがある・・・との情報が。で、その「たち」とは?・・・の謎が。直太朗に扮したスタッフも一緒にお迎えしてくれるのか?だとしたら本人以外からの手渡しもあり得るのか?同じことなら直太朗から手渡しされた~い、等々、色んな憶測が生まれる。開始は4時半ということだったので早めに出かけて会場に到着したのは3時頃。既に数十人のファンが列をなして並んでいた。整理しているスタッフに「先着って、何人くらいまで引換券もらえるの?」と訊いたがその情報はまだ入ってきていないとのことだった。待ち合わせをしていた直友さんたちの為にも早速、その列に加わる。直友さんを待っている間一緒に並んでいた方とおしゃべりなんかしちゃったりして・・・(^^)おひとりは茨城から遠征されている方だった。そして、書き込みこそ一度もないが、僕のブログをずっと以前からご覧になっている方ともお話できた。よく僕がヨッシ~だと分かったなあと驚いたさ(笑)そうこうしているうちに直友さんたち到着。皆さんとお話していたので待っている1時間半は長く感じられなかった。スタッフの説明によると当日のライブチケットも必要で引換券だけあってもお渡し会には参加できないとのこと。そして、CDを複数枚購入しても引換券は1枚きりしか交付されない。これから参加される方は注意してね。開場後、ロビーでは他の直友さんたちとも会うことができた。ライブ内容は今回の参加は2度目なので新曲も前回に聴いた時より深く堪能することができた。それと前回は2列目だったのでどうしても視線は直太朗だけに集中しがちだったが今回は中央より少し後ろの席だったのでステージ全体が見渡せライティングやその他の演出をも楽しむことができた。すぐ後ろの席にはなんと、石川鷹彦さんご夫妻が!「今日は参加されないんですね?」と話しかける。鷹彦さん「ああ、初めてゆっくり観ることができる。」と仰っていた。ライブ終了時には笑顔で握手してくれた。ホールを出ている最中に又しても、ご存じない方から声がかかる。ブログを見てはいるのだがコメントするには何か登録が必要なのか?という質問があったがいえ、いえ~、そんな大層なものではございません(笑)お渡し会の内容は直太朗のお面をかぶったスタッフ3人と本人、直太朗がいてCDは誰から手渡しされても良いとのこと。でも、直太朗からが良いに決まっているので全員、スタッフには目もくれず直太朗の元へ(笑)オリジナルフォトは直太朗の隣にいる直太朗もどきのスタッフから貰う。ライブが終わったばかりで疲れているにもかかわらず笑顔でしっかり握手してくれた直太朗に感謝!疲れているのが顔にも表れていたが却ってそれがいつもより精悍な感じに見えたのは僕だけか?にしてもあのお面、ただの写真ではなく細部までこだわって良くできたお面だったなあ。それからね、数量限定ということだったがライブ終了後にCD購入された方にもちゃんと引換券が配布されていたのでこれから参加される方は安心してね。ただ、番号順になるので帰りの時間が遅くなるデメリットだけはあるけどね。ライブ内容はもちろんであるが多くの直友さんたちと共有できた楽しい時間&交流を持てたことが何より幸せだと感じたひと時であった。直太朗と直友さんたちに感謝!次回は来年、ファイナルのNHKホールだい! ↓オリジナルフォトニューアルバムから「どこもかしこも駐車場」「初めてメイクで扮装しましたのでお楽しみに」と直太朗が言っていたがなるほど、そういうことか~(^^) ↓クリック♪
2013.12.12
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全米ナンバーワンヒットとなった「Torn Between Two Lovers」(「過ぎし日の想い出」) 夫がいながら他の男性に恋してしまった女性が夫に「貴方を今も愛しているのに変わりはないので・・・」と不倫を容認してくれるよう懇願する。 頭の中では愚かなことだと分かっているが どうしようもない揺れる女心を歌っている。 穏やかなゆるい曲調や邦題とは裏腹な かなりきつい内容。 唄っているメアリー・マクレガーは主人公の気持ちに共感できなくて この曲は嫌いだったと後年語っている。 曲が大ヒットしたせいで忙しくなりすれ違いのため実際の夫と離婚することになるオマケまで付いているので ヒットしなければ良かったとまで言っているのも頷ける。でもそんなことには関係なく個人的には好きな曲のひとつだ。なお、この曲はCD化されていない。 ↓クリック♪
2013.12.07
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