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先日、スカイツリーに行ったがあるショップを通りがかった時に一緒に行ったコウたろうさんがここ、地元ではいつも長蛇の行列ができるくらい人気があると教えてくれた。そこで、スイーツ好きな僕はその言葉に乗せられ衝動買い~(笑)それは祇園辻利の抹茶アイス。抹茶とほうじ茶のソフトクリームが乗っていて口に入れた途端、香りが口いっぱいに広がり非常に旨い。なるほど、行列してまで買われるのも納得。全て食べ終わった後でも暫く口の中にお茶の良い香りが残っていてもう大満足!スカイツリーを象ったスプーン付きで600円と少し高いけど、それだけの価値はあると思ったさ。それを家でも味わいたくて帰ってからネットで違うメーカーの辻利アイスのカップ入りを申し込んでしまった。で、今日それが届いて早速食してみたが・・・あちゃー!香りを殆ど感じられなくてハーゲンダッツのグリーンティーとほぼ同じかな。やっぱ、外で食べないと味わえないんだね。外で飲食したものをカメラに収めてそれをブログ等でアップする習性はないため(笑)ソラマチで食べたアイスはコウたろうさんがたまたま写真に撮ってくれそれをブログにアップしていたので無断で拝借(笑)
2013.05.31
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直太朗の会報誌が先日届いた。同封されていた昨年のFC限定ライブでの「公開ソングライターズ」のCD。会場ごとにその日のアンケートをもとに即興で生まれた13個の曲たち。これ、期待以上の内容だったよ。ご当地ネタもアドリブで入っていたり曲そのものも遊び心満載。直太朗や御徒町のつぶやき等も収録されていてひとつの曲がおぎゃぁ~という迄の過程をその場にいなくても感じ取れたりして・・・加えて、観客の歓声もあり僕が参加していない会場の雰囲気もよ~く伝わってくる。強制的に曲をつくらされるというより音楽そのものを自ら楽しみながら相棒や仲間と一緒につくっていってるという光景は楽しいったらありゃしないさ。ロック、ブルース、カントリー、ジャズ、フォーク等バラードからアップまで曲によって色んな顔を持っている。たった1時間で曲を生み出しそれを唄い表現する直太朗の才能に改めて感心する。通常、レコーディングする時は何度かテイクを重ねてやっと世に出されるということを考えると大したもんだわいと思ってしまう。直太朗だけではなく詞を担当した御徒町もスゴイしバックの演奏陣、ギターの西海さんやピアノの大ちゃんも直ぐにその場で曲に合ったアレンジやコーラスで直太朗をヘルプできるそのスキルには恐れ入った。FC限定のCDなので世間に出ることはなく勿体ないという気もしないではないがだからこそ価値あるCDではないかという気がする。
2013.05.30
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今日は美空ひばりさんが生まれた日。ジャズのスタンダード・ナンバー「スターダスト」を・・・ ↓クリック♪
2013.05.29
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昨日、直友さん(直太朗を通じた友人)のおひとりがプロデュース&出演したライブに行ってきた。これには同じく直友さんの高柴クンも行き飛び入り参加で1曲を披露。僕の最も好きなナンバーを唄ってくれた。高柴クンとは初めてじっくり話す時間があり洋楽の話が出て彼は BREAD が好きなことが分かった。彼の年齢からいうと当然リアルタイムのグループではないので周囲には知っている人は殆どいないとのこと。うん、そうなんだよね、真の音楽好きなら、自分が生まれる前の音楽でさえ自ら追及して楽しむ術を持っているものなんだ。だから、それを知って何となく嬉しかった。彼らの代表曲は、名バラード「If」で昨日もその話題が出たが日本で最初に大ヒットした「Dismal Day」(「灰色の朝」)を紹介してみたい。タイトルとは裏腹な明るいポップ調。 ↓クリック♪
2013.05.27
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米はスーパーではなく近所の米屋さんで銘柄を決めた後その場で精米してもらい購入している。残り少なくなってきたので今回は直太朗が「火曜サプライズ」に出演した時にいつも食すのは「ミルキークイーン」だということでこれにしてみた。粘りっ気や甘味が強いと話してたような気がするのでこれなら自分の好みにも合っていると思ったのと直太朗がいつも口にしているご飯をささやかながら共有ということでぇ~(笑)さて、どんな味がするかな?
2013.05.22
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今日はノリの良い、カントリーソングを。カントリー・チャートで1位となったダリル・ウォーリーの「Awful Beautiful Life」畳みかけるように言葉を重ねるところが好きだ。 ↓クリック♪
2013.05.21
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アメリカのカントリー・ロックバンド、C.C.R(クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル)は土臭いサウンドが何とも言えず魅力的で活動期間は短かったが大好きなバンドのひとつだ。代表曲のひとつ「プラウド・メアリー」多くのアーティストによってカバーされているが中でもティナ・ターナーのカバーが最も有名。日本ではキャンディーズもカバーしているよ。 ↓クリック♪
2013.05.20
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初夏は最も好きなシーズンだ。この季節にピッタリな曲を。フレンチポップスの中でも人気の高かったマージョリー・ノエルが歌う「そよ風にのって」大ヒットしたため彼女の日本語バージョンもあり日本人歌手によってもカバーされた。 ↓クリック♪
2013.05.19
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デビュー当初はビートルズのライバルと言われたイギリスのバンド、デイヴ・クラーク・ファイブ。サウンドはオルガンやサックスを演奏に加えていたのでビートルズの音より厚みがあった。代表曲「Because」を・・・ ↓クリック♪
2013.05.17
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アバの「Fernando」(「悲しきフェルナンド」)響き渡るフルートの音色が印象的でアメリカでは「ダンシング・クィーン」に次いで人気が高い曲だと聞いたことがある。メロディー、ハーモニー、演奏等、文句なし! ↓クリック♪
2013.05.15
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高所恐怖症とは無縁で、高いところは大好き(バカのなんとか上がり 笑)なのでスカイツリーは経験してみなくちゃなとは思っていたが今月、友人が上京してくるので良いチャンスだと思い、ネットで申し込んだ。予定日はほぼ満杯で午前の8時~9時の部しか空いてなかったので8時半のヤツを申込み!その前日は、その友人とNA-Oの渋谷ライブに行く予定だが彼のライブハウスでのステージは初めての経験なのでこちらのほうも楽しみだ。そして・・・その二日後には直友さんのお一人がプロデュースし出演もする舞台公演が待っている。そして、飛び入り参加で同じく直友さんの高柴雅宏クンが歌を披露してくれる予定。どんなステージになるか楽しみだなあ。
2013.05.14
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今日は「母の日」母への想いを歌ったkiroroの「未来へ」徳永英明さんのカバーで・・・ ↓クリック♪
2013.05.12
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TVドラマはめったに観ないのだがひょんなことから、少し前に「相棒」の再放送を観る機会があった。これがすこぶる面白い!人気が高いのも成程、頷ける内容だ。それ以来、平日の再放送分はすべて録画して楽しんでいる。些細な突っ込みどころはあるがそれでもストーリー展開、個々のキャラクター設定等がよく出来ていて出演者たちの個性的な演技にも満足、所々にユーモアセンスも感じられ、いつ観ても面白い。どうして今までこんな面白いものを知らなかったんだろ?ってな感じだね。話は変わるが直太朗の相棒、御徒町凧が結婚したね。相手の女性のほうが世間では御徒町より知られた方であるが恥ずかしながら、僕の知識の泉には全く入っていなかった女性だった。というわけで彼の結婚によって今後の直太朗ワールドの作風に何らかの変化があるだろうか?というのが頭をかすめた。まあ、変化あろうがなかろうが直太朗が織りなす音楽に変わりはないのでどうってことないんだけどね。どっちに転んだところで楽しみだい。さて、今夜は3月まで一緒に働いていたバイト仲間と飲み会だ。こちらのほうも楽しみ♪
2013.05.10
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今日はビリー・ジョエルの誕生日。初期の曲で「She's Always A Woman 」ここに出てくる女性は男に一切媚びることはなく、思い通りに行動する・・・一歩間違えると、気の弱い男性にとってはこんな女性とは付き合いきれん!と思うかもしれないね(笑)でも、自分を持っている、いわば、自立した女性が僕の理想なんだと唄っている内容。 ↓クリック♪
2013.05.09
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今日はブラームスが生まれた日。「16のワルツ 作品39」はピアノのための連弾曲集であるが、その中から最も有名な15番をヴァイオリン演奏されたもので紹介してみたい。 ↓クリック♪
2013.05.07
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今朝のラジオでの直太朗。暇さえあれば走っているというのはよく知られているが同じコースではなく毎回違ったコースを考えて走っているという。さしあたっての音楽活動は休止期で当面は、ライブやレコーディングの準備期間に入ると。直太朗が選んだハッピー・ミュージックの中から・・・ソウルの神様、レイ・チャールズの初期の曲、「Hit The Road Jack」(「旅立てジャック」)を。 ↓クリック♪
2013.05.05
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今日はクリストファー・クロスの誕生日。透き通ったハイトーン・ヴォイスが特徴のシンガーソングライター。グラミー賞をゲットした「Sailing」を・・・ ↓クリック♪
2013.05.03
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今日はリタ・クーリッジの誕生日。今回は「I Don't Want To Talk About It」(「もう話したくない」)をピックアップしてみたい。オリジナルはニール・ヤングのバック・バンド、クレイジー・ホースだがロッド・スチュアートがカバーして有名になった曲。リタのハスキーヴォイスはなんとも魅力的だ。 ↓クリック♪
2013.05.01
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