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韓流にはまってる友だちに誘われ、初めて鶴橋のコリアタウンへ行きました。韓流スターのキャラクター雑貨や化粧品、食品~ランチはプルコギ、韓国風すき焼きとありました。焼肉屋さん以外の韓国料理は初体験。は前菜で、肝心のプルコギは写し損ねました。中に入ってたトッポギの食感が新鮮~。それからもう先月になるけど帝国ホテルの鉄板焼き「嘉門」でランチして来ました。最高にリッチでした~夫と二人では、こんなとこ絶対行けないな~と、一緒に行った友人と。(鬼嫁)この時のも、肝心のメインが撮れてなかったよ・・・。二十何階かでロケーションも最高エプロンは、お店の方がわざわざ付けてくれるのにはデザートはカウンターから別の場所で~。このひと時だけはセレブ気分でした。 にほんブログ村
2012.03.31
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やっと春めいて来ました。どこかへ旅行でもしたい気分~。と、予定してた連れの友人が都合悪くなったってが・・・。 残念・・・こうなったら夫とでも行くしかないか・・・いつでも一緒に旅行出来る友達がいるといいな。夫婦で行けばいいじゃない~って言われるけど趣味も性格も合わないし、だし何より面倒見てあげなくちゃいけないしそれでも以前はよく旅行したけど、結婚後20年近く経って漸く若い頃の友達と旅行に行った時ああ、何て楽で身軽なんだ~・・・と思った。夫とは、まるで重い石でも引きずってる気分。只、それは勿論友だちに因る。一泊ならまだしも、それ以上となると・・・本当に心を許せ開放出来る友だち・・・思い浮かぶのは只一人だけ。私って友達いないよな・・・淋しい・・・。 にほんブログ村
2012.03.30
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何だか、今月はアッという間に過ぎてしまいました。先月からインフルエンザなどで欠勤する人が続き忙しかったせいかな。それに店長が今月で辞めちゃうんです。ソフトで優しい感じの人なので、もう一人の上司と対極的で私的にはバランスが取れてて良かったのにな。あの東京弁が聞けなくなるのは淋しい。大阪のオバちゃん、強烈だったんだろうな・・・送別会はスンナリ終わったけどその後は数人で 愚痴の言い合い~。今度の店長、どんな人だろ~ にほんブログ村
2012.03.29
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【送料無料】桃色東京塔エリートコースを外れたことで自嘲気味の刑事岳彦と地方の警官である未亡人の日奈子。二人の出会いと触れ合いを軸に事件を解決していく連作ミステリー。「緑子シリーズ」みたいなハードなストーリーではありません。「おばんさいシリーズ」に雰囲気は近いかな。でも~印象は薄いな・・・。感想を述べるエネルギーが湧きません・・・。★ ★にほんブログ村
2012.03.29
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楽しみにしてたカフェ巡り。友人と行ってきました。 官庁街片隅にある、民家風の中国茶カフェ。こんな雰囲気初めてだったので面白かったです。お茶は「バラ茶」。とっても可愛い味はあまりインパクトなかったけど~。注文したランチは「中華粥と水餃子のセット」あっさりしててヘルシーでした。再びに乗り2軒目。行列の出来るパンケーキ専門のお店。20分くらい並んだかな。 でも~結構フツーのパンケーキだったな。にほんブログ村
2012.03.10
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今日はお休みで、義母のホームへ行くつもりだったのに生憎の~義務は早目に済ませたいんだけどな・・・。先日仕事で、急にお客さんがレジに並び出したので慌ててサブレジに入ろうとした折同じように入ろうとしたYさんと、一瞬お見合いをしてしまった。その間、ほんの2,3秒。すかさず運悪くメインレジに居たBさんに「遠慮せんと早くどっちか入って」 分ってるけど・・・何もそんな言い方・・・ってキッツイ語調なんだよね・・・その後、私とYさん、もう一度改めて同じ注意。そんな、大した事じゃないのにな・・・私はいつもの如く、「はい、気を付けます。」と表面は素直に流して、即、場を離れたけどYさんは勇敢にも、二言三言は言い訳してた~後で二人で「あんな言い方ないやんなぁ。」愚痴の言い合い。Bさんって、ベテランさんなんだけどああいう言い方はな・・・って思うことがよくある。例えば、誰かに教えたり注意の時「返事はっ」とか・・・内心、何様~って感じ。私はもう慣れたし、当たり障りない対応に努めてるけど結構みんなの反発の一因にも。性格なのか、意識して言ってるのか~ にほんブログ村
2012.03.09
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【送料無料選択可!】リトル・ランボーズ / 洋画期待を裏切らない映画もあるもんだなぁ。ラストは出来過ぎだったけど~。と言うか、私は子供に弱い。こんなピッタリの子役、よく見つけてきたと思う。ウィルは母親の宗教的理由から全ての娯楽を禁じられた生活をしている。ビックリしたのは、学校の授業でのテレビさえ彼はひとり廊下に出されてしまうのだ。日本でも、こんな事有り得るのかな・・・。まぁそのお陰で、いつも教室を追い出される問題児リーと知り合うのだが~。リーはとんでもない悪がき少年で彼を奴隷のように扱う兄と暮らしている。そんな兄に対してどうしてそんなに献身的なのか不思議だった。でも終盤、危険を顧みず、ウィルを助け出したリーが発したセリフには泣かされた。一番深い孤独を抱えていたのはリーだった。誰よりも愛情に飢えていたのは彼だった・・・。後、ウィルの母親が、息子の心情を思いやり頭のネッカチーフを取る場面も象徴的だった。それに、あのフランスの留学生たちが帰りのバスの中で「バカなイギリス人」と花束を放り投げるシーン、彼もまた、はみだし者だったんだ~って思っちゃったよ。 にほんブログ村
2012.03.02
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