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もうすぐGW…毎日が休日の私には余りピンとこないです。数日前…静岡で暮らす知人から電話があり26日の午後から1日までお邪魔しに行くことにしました。金はないが暇はある…私にはピッタリのお誘い。タダで宿泊できて自然の中にいられたら最高じゃないですか…と即答でOK。高い山も見たいし、河原にも行きたいと欲張りなことを考えております。(雨に濡れて咲く山藤)今日は一日中雨降りで、寒いようで寒くないような…体調管理に気をつけなくちゃ…ね。心身共に充電できたらいいなと思っています。
2013.04.24
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先日載せました佐渡の放鳥トキのヒナですが、時事通信 4月22日 14時04分配信によりますと22日午前6時50分ころ最初にふ化したヒナを父鳥が巣の外に捨てた。2番目のヒナも羽繕いに反応せず、死んだと判断された。いずれも餌不足や体温低下が原因ろみられる。父鳥はすでに巣から離れた。ーーーー残念!話はガラッと変わります。下の画像の松とツツジは、本物でしょうか?それとも偽物?松の盆栽ツツジ正解は…偽物でした。え~~直ぐに作り物だってわかったって?うーん…まだまだ修行が足らんかった…以前、趣味で作った自作の工芸盆栽です。また始めようかなぁ…なんて思ったりしてます。が…正直いうと若干??時代遅れみたいな気がして、イマイチ制作意欲が沸いてこないのです。下の画像は本物の植物です。去年の今頃、山にいたときに植えたもので、写真は夏に写したものです。これからイチゴがランナーを伸ばすので、鉢に植えてから、高いところに置いておくとランナーが葉を付けながら垂れ下がるので それなりに楽しめるのでお奨めです。水やりだけは忘れないでね。
2013.04.22
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真夜中にくだらない妄想を書いております。ある日、突然、時間だけは動いたままで、地球上の人類が消えてしまってたった一人、自分だけが何らかの理由で取り残されてしまったら…さて、どうしたものか???私は、何をする?何がしたいのだろうか…という馬鹿げた妄想?空想?想像…をしました。そして、まず思いついた事が、北海道で暮らす長男の所に何日もかけ歩き、会いに行くだったが…これは無理だった…長男も消えちゃってるって事で。次に思いついたのが、車を運転して、行きたかった所にいってみよう…だった。しかし、その場所に着いたとしても、感動や感激を覚えるものだろうか?人の声は勿論聞こえない…生活からくる雑音もしない。静かな世界には、時計が時を刻む音。風が木立を揺らす音…雨の音…波の音…そして、自分の動作から出る音…そんな世界でたった一人残され、人は何年くらい生きていられるんだろうか。食べ物は、いつかは底をつくだろうし精神状態もおかしくなってしまうかもしれないし…と…このような想像しか出来なかった。結局、人間は一人では何も出来ないし、生きてゆけない…というごく当たり前の結論で…妄想は貧弱な妄想以外、なにも浮かんでこなかった。でおしまい。
2013.04.21
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朝、イヤな夢を見て目覚めが悪かった。カーテンを開けると外も曇っている。何となく気分が滅入った日で散歩に行く気分にもならなかった。私が見た夢の話を書く訳にもいかず…(気分が悪くなりますので)で…今日は、我が家のサボテンを…このサボテンに出会ったのは6年位前のことで、地元のレジャー施設に勤務していた頃、上司から誕生日のお祝いに頂いたものです。当初は親サボテンの下にあるくらいの大きさ(500円玉くらい)でガラスの鉢に入っていて可愛かったのですが…今では大人の握り拳以上の大きさになっている。山から戻ってきたときに水を与える以外何も手入れをしていない、忘れた頃に植え替えしましたが、トゲがいたくて軍手も二枚重ねで大変でした。ほったらかしのサボテンですが、去年、山から帰宅した時に、花殻が残っているのを見つけました。「あらぁーー花が咲くんだ~」と その頃は 余り気にしていなかったが、山を下り、定職に就いていない現在の私には 時間はたっぷりある。「今年は絶対サボテンの花を見るぞー」と密かに目論み親サボテンを眺めてみると「うふふ…やったね!」花芽が3個ほど付いていた。サボテンの花芽…だと思っています。そして、例の知りたい病がムクムク。エキノプシス属で和名は金盛丸というようで6月上旬に白い花を咲かせるが 咲くのは早朝でその日の夕方には萎んでしまう一日花…多分…下の画像のような花が咲くと思います。しかし…このサボテン子供が増えて困るくらいです。子供をつまみ採って土のに植えると簡単に根付くのです。6月に花の見られることを楽しみに待ちます。
2013.04.20
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<時事通信>環境省は17日、佐渡市内で抱卵している放鳥トキのつがい一組から新たにヒナが誕生したと発表した。今季ヒナが確認されたのは2組目、これでヒナは3羽となった。が…15日の昼以降、母鳥が巣に戻ってこなくなり、その間、父鳥が卵を温め続けてふ化させたとみられている。通常、抱卵は数時間ごとに雌と雄が交代して行う。ヒナが生まれてからも 父鳥が覆い被さるような形でヒナを守っている。同省によると片親でヒナが誕生したという事例がなく母鳥が育児放棄したか、タヌキなどに襲われてしまったのでは…と推測。飼育下では雄鳥だけでヒナを育てた事例はあるが、自然下では確認しておらず、ふ化直後のヒナだけを残して、父鳥が餌を探しに行くことは余り考えられないとのこと。そして…その後の調査で、このヒナの母鳥は他の雄との仲を深める行動をとったり、枝を運んで巣を作ろうとしたりする姿が確認されており、このまま別の雄とペアになる可能性が高いらしい。一方…父鳥がヒナに餌を与える様子が確認されたが、楽観できる状態ではないとのことでした。トキは親鳥では3日、ヒナで1日くらいなら 餌を食べずにいられるそうです。この記事を読んで、「お父さん、負けるな、頑張れー」と応援。
2013.04.19
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知人宅で満開だったフジの花。公園の藤棚を見に行こうと出かけた途中で偶然、知り合いに出会った。話ながら歩いていると「チョット家に寄っていかない?うちのフジが満開だから」という話になった。塀の上の方から玄関先まで…びっしり咲いていたフジの花は見応えがあった。「流石に花好きの人だなぁ」と感心するばかり。以前、私がお邪魔したときに持参したベンジャミンも庭に植えられて元気に育っていた。この花が咲くのもすぐでしょう。ただ、ただフジの花に見とれる私…家にあがってお茶を頂いて帰宅してきました。しかし…綺麗なフジの花だったなぁ…桜にフジに、次はアヤメか?それともツツジかな…良い季節ですねェ…今日は暑い日でした。でも明日は寒くなるんだとか。体調管理に気を付けなくちゃ
2013.04.18
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うーん…知らない事が多いなぁ…昨日、ブログに載せたイソギンチャクの名称がわからなかった。地元の磯に生息している生物くらいの説明はキチンと知っておきたいと反省…ネットで検索した結果、ミドリイソギンチャク、若しくはモエギイソギンチャクと云う名称がわかり、イソギンチャクの種類では普通に見られると書いてあった。イソギンチャクやヒザラガイが生息している磯です。岩が小さな島のように見えるので好きな場所の一つ。またまたイソギンチャクの画像でスミマセン(ミドリイソギンチャク)以前、載せたことのある三葉虫みたいなヒザラガイのことも知らなかったし…やはりネットで必死に調べたっけ…知らなくても別に構わない…とは思うけど、自分がある程度は知っておきたいと思った。だが…また今日も名前のわからない花に出会ってしまい…モヤモヤしてます。色々と検索してみたが イマイチわからなかった。下の画像の花の名称がわからないのです。石楠花のような葉だが花が薔薇の花みたいで…木の高さは130センチくらい。西洋石楠花?サツキじゃないだろうし…薔薇?トゲ無いし葉も違う…ん~ん??んん~~~ん????…ーーーわからん。昨日、載せた花の名称も未だわからずじまい…目下、取調中…知りたいーーーああ~~知りたい!知らないこと、わからないこと…んーーーん…多すぎです(T_T)磯の生物を検索していたら、結構 面白かったし、未知の世界に?興味津々、好奇心旺盛? これからもちょくちょくと地元の磯に行って生息している生物を探してみたくなりました。こりゃー 興味の対象がまたひとつ増えそうだなぁ。(冬になったら多分×××?…)← ← 別の私が囁く
2013.04.17
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結局 昨夜は寝むれず麻雀ゲームを6時頃までしてしまった。そのまま…いつもの家事をこなし…と云っても一人暮らしですからすることは大してある訳じゃない。お天気は最高ーー☆今日のお散歩は何処へ…海でしょ!なんて、くだらんつっこみをしてみる。私はチョット変わっているのかも?知れませんが、クラゲとかイソギンチャク等を見てるのが結構好きでいつまで見ていたいなぁ…と思います。今日も磯でイソギンチャクを探して眺めていました。イソギンチャクの嫌いな人は スルーしてくださいね。まず見つけたのが、鬼太郎の目玉オヤジみたいな…丸まってたイソギンチャクでちょっとグロテスクな雰囲気がありました。これは波がイソギンチャクにかかるか かからない様な場所にいた。海水の溜まっている岩場の溝ではこのような姿になるみたい。我が地元の磯辺にはそんなに変わったものは生息してないみたいですがそれでもこのように色が違うものがいた。んんん???同じ種類なのかも???前に載せたことのあるイソギンチャクより今日の方が色がきれい。フナムシが這いずり回っている岩場にかがみ込んでのぞき込んでイソギンチャクを眺めている私の姿…通り過ぎてゆく観光客達は多分『何してるんだろ?おかしな奴…』なんて思ったかも。イソギンチャクとかクラゲを個人で飼育してる人も結構いるんだとか…でも生態のわかりにくい生物の飼育は難しいでしょうね。あっ…こちらはイソギンチャクではありません。初めて見る花で名前もわかりません。変わった花で色も鮮やか…海に向かう途中で遭遇しました。
2013.04.16
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只今の時間は午前2時30分を過ぎています。夕飯を食べ まったりとテレビを観ているうちに寝てしまっていた。で…目覚めたら夜中…午前1時を過ぎていた。寝ぼけた脳みそが 一瞬、昼の1時と勘違い。お天気がよかったので今日はいつもより長い距離を歩いたので疲れたのか…もう一度 寝ようと試みたがナカナカ寝付かれないのでこうしてまとまりのない文章を書いている始末。山の上から我が故郷を眺める…なかなか良い眺めです。少し前の画像ですけど…再び訪れてみたいと願っている場所。賽の河原(駒ヶ根市の光前寺)木曽駒ヶ岳 千畳敷カールの風景富士山の見える場所上高地上高地に行ったのは もう5年くらい?もっと前かなぁ…この頃は元気だった…今では7キロも体重が減ってこの頃の体力はないなぁ…様々な写真を眺めて 今年は行けるように努力するぞーと。実行できるかどうかもわからないのに、なんとも無計画な事を想像していたうしみつどきの日記となりました。
2013.04.15
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月に一度の定期検診…少し日にちが早かったが病院へ。異常なし…の有り難いお言葉を頂いた。外は寒いが、心は何故かポカポカ…普段は滅多に歩かないような細い道を選んで歩いてみると早速、お目にかかることが出来ました。薄紫の花房がフジ娘の人形を思い出させてくれます。満開になるのも間近かな。そして…芍薬の花…大きな株で花がいっぱい咲いていた。だが此処は通りからかなり離れた奥地で余り人が通らない道。誰に見せるわけでもない…花は時期が来たら咲く?立てば芍薬 座れば牡丹 歩く姿は百合の花…どの花にも属さない私はさしずめドクダミの花?なんちゃって独り言。塀の外まで枝を伸ばして咲いていた八重桜桜の花はもう終わった…いいえ八重桜は今が満開。こちらは 畑に咲いた大根の花お寺に咲いていたミツバツツジ大きな通りに出れば街路樹のハナミズキ…辺りを見渡せば花だらけ…楽しいやら、嬉しいやら…幸せですぅ~☆
2013.04.12
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先日の風の強い日…友人の娘さんから「母が腸閉塞で入院しました」との電話があった。その電話があった2日前に私はその友人と電話で世間話をしたばかりだった。友人は脳梗塞で二回倒れているが、軽い言語障害と歩くのに杖が必要なくらい。まだ50代半ば…散々苦労して3人の娘さんを女手一つで育ててきた人。小学生の頃からのお付き合いだから、お互い身内みたいな感じ。私は今日まで、その人の口から泣き言を一度も聞いたことがない。2日前に「元気にしてる?体の方はどうよ」と何気に電話したのは虫の知らせか…そんなことを思いながら電車に飛び乗った。気の許せる私の友人達は 残念なことに 私の暮らす地元には一人も居ない。皆さん他県や他市に住んでる人ばかり。病院に着くと娘さん達がいて、病状を詳しく話してくれた。一安心して自宅に戻ろうと駅に向かった。ん?何この賑わいは…電車が強風でストップしていた。いつ走るか分かりませんとのこと。タクシーで帰るしかないかなぁ…1万円以上は覚悟かな。タクシー乗り場に向かうと大勢の人が列に並んでいた。最後尾に並んで車を待つ間…寒いし…風は強いし…散々だった。40分くらい待ってやっと乗車。しかし…そのタクシーの車内は何か臭かった。この臭いを嗅ぎながら30分以上耐えねばならないのか…ただでさえ車酔いする私…そしてこの臭い。心の中で「客商売なら車内の悪臭には気を付けろーー!!」と叫ぶ。私は他人からすれば異常と思えるくらい匂いに敏感でファンデーションの粉臭さい匂い、衣類のカビ臭さ…強いオーデコロン、香水、ニンニク等々…強すぎる臭いには吐き気を催してしまう。酷いときには、涙を流しながら嘔吐です。車内の臭いはそのいずれにも該当しないもので、生ゴミの腐ったような臭い?みたいな…自宅に着いた途端、玄関の鍵を開けると同時にトイレへ駆け込み…涙、涙で苦しみました。この日の救いはただ一つ…友人が10日ほどの入院で復帰できるということかな。健康に感謝…感謝、ですね。
2013.04.11
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布団と洗濯物を干してから、市の博物館の方に出かけた。博物館に続く沿道には整備された花壇が花一杯、丁度、チューリップのが咲いていました。様々な種類のチューリップを楽しみながら歩く。画像以外にもいろんなチューリップが咲いていましたが、取り敢えず先に向かって歩きます。市の博物館は無料で入れますが、以前入館したことがあるのでパスです。今日の目的は 博物館横に咲いている花。古墳の周りに植えられている桜が丁度満開近いのです。小さな階段を数段上がると枝が腰の位置にくる。ソメイヨシノより花が小さくて可愛い花です。花を眺めた後、一人の男性に「シャッターを押してくれませんか?」と声をかけられ、博物館の外にある機関車(D51)の前でシャッターを押すことになりました。男性は神奈川県から「自転車で三河湾を一週する旅をしている」と話され、走っている途中で このD51が見えたので 寄ったんだそうです。「旅の事をブログかHPに書いてますか?」と尋ねると「フェイスブックに時々…してますか?」と逆に聴かれて私は大きく頭を振る。男性は自分の姓名を名乗って「有り難う」と言って去って行かれました。勝手な憶測ですが見た目では60歳前後。うーん、人生をエンジョイしてるなぁ…と羨ましいような気持ち。博物館の近くの海に浮かぶクラゲを眺める周りの白いのは小さなクラゲ…子供かな?たくさん浮いておりました。波に揺られるカモ…一羽が潜って餌を探しています。
2013.04.04
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人はどうでも良いと思う物に異常なまで?の愛着を感じたり未練を残したりして 何年も…何年も…大切にしまっていたりするのかも知れない。ひょっとしたら そんなことは私だけかも知れないけど…色々と整理をしながら 古くて何の価値もないガラクタを眺めその時代に生きた 昔の自分を思い出していた。捨てようと思っていたものが… また捨てられなくなってしまいそうだ。初めて手に入れたフィルムカメラ…上手く写せるようになりたいと購入した本あれからもう20年いや30年位経っているのかもしれない。そして…次にパノラマが写せるAPSフイルム専用のカメラ…そのAPSフィルムの製造が中止になる日も近いだろう…まだ現役で使える古い型だが 捨てられないのだ。その後 カメラはデジタルになり次々と進化している。与那嶺監督、権藤監督、星野監督、落合監督、高木監督…は2度目かな。ドラキチだった私の家族たち…テレビ中継をしないときにはラジオで試合を聴いていた試合を聴いたり見たりして一喜一憂しました。中日ドラゴンズが1999年に優勝したときのテレカ3枚この頃は豊田市に住んでいたので、よく名古屋ナゴヤドームに応援に行きました。球場で買った応援ミニバット。初めて中日劇場でオペラ観劇したときのパンフレット。同じく初めてボストン美術館に行った時に購入した本。お寺を見るなら京都、仏像を見るなら奈良へ…ということで奈良の秋篠寺で仏像を見学してから、仏像の魅力に見入って写真を購入した。等々…捨てようと思うのですが、イザとなると捨てられない。(^^;)
2013.04.01
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