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本年で約3万件のアクセスをいただけました。思うままに書いてきていますので同じ内容だったり、偏った内容だったりしていますが『読んでいるよ』の一言が嬉しくてなんとか継続できています。思えばアルミファクトリーと社名変更してHPをいじった頃、ブログと言う言葉もない時代から社長日記としてWEB上で思いをアウトプットしてきています。延べで言うと6年くらいになると思います(HPの社長日記、ライブドアブログ含め)。こうして『何を書こうか』と考えている時間が自分を振り返る禅定の時間となっています。今後もコロコロ浮つく心を静めるための反省としてブログは継続してまいります。本年は本当にありがとうございました。カタチ作り、自分流の経営モデルの構築期から長期ビジョンの実現に向けた第一歩が2008年から始まります。アルミファクトリーらしさをアルミファクトリーの仲間たちと探求します。明日はお正月。たくさんの仲間たちが遊びに来てくれます。長期ビジョンをひとつの原点として、それぞれの課題を掴んでもらいます。本当に素晴らしい一年でした。来年はもっと素晴らしい一年になりますのでワクワクでいっぱいです!!感謝
2007.12.31
文庫漫画ですが、不定期で三国志を読み返してきています。お休みに入り、また読み返しだしています。歴史はほんの一瞬の判断の積み重ねだとつくずく感じます。どこかの判断が少しでも変わっていれば歴史は大きく変わっていたはずです。三国志は登場人物が多いので、場面場面でスポットを当てる人物を変えてみるので、何度読み返しても飽きることはありません。漫画なのに、いや漫画だからこそ深く読み込めることもあると思います。リーダーがバカだと組織は分解するのです。しっかりと歴史に学び、気付きを得たいと思います。今は初期の頃を読んでいますが、以前気付けなかったこともたくさんです。繰り返し繰り返し学ぶ。盛和塾の学びも同様です。分かったつもり、知っているつもりが一番怖い。自らの無知を知るためにも、もっともっと学ばねば・・・
2007.12.30
昨日で本年の営業は終了させていただきました。年始は1月5日からです。このお休み期間の前半は一年を振り返る時間として活用します。本当にあっという間の一年でした。時間をかけて自分のブログも読み返してみたいと思います。手帳を振り返るだけでもたくさんの思い出がよみがえります。素晴らしい一年でした!と、言い切れる現在。あと3日楽しく過ごします。後半は具体的な戦略・戦術について構築です。来年は長期ビジョンのスタートという位置づけ。ゆっくりと確実に、しっかりとした成長を成し遂げます。静かな時間をすごすことも大切なことですね。明日から雪が降るようですが、今は雨。日々の変化に敏感であり続けられるように有意注意で毎日を過ごします。感謝
2007.12.29
新年に望む会と書いて望年会。京セラではこのような表現を使うと伺ったことがありました。富山塾の望年会は昨日、大盛況で盛り上がりました。今回は講師、勉強無しの懇親会のみの夫婦例会でした。15組の夫婦参加と12名の単身参加です。最初は緊張も感じましたが、杯を重ねるにつけ盛り上がり、いろいろと談笑を楽しめました。人と人の意外な接点の発見が一番の喜びでした。稲盛塾長を尊敬するという共通点が場の力を作り出していました。塾長の存在そのものが素晴らしいのであり、その存在感に改めて憧れと敬愛を感じます。なんとか本年の塾運営を終えることができました。これも塾生のみなさま、世話人各位、代表世話人のご指導、ご協力と何よりも本部事務局の絶大なるご支援の賜物です。塾長の学びにアクセスするという本質から外れることはなくなりました。来年は前半は顧問による京セラフィロソフィーの復習です。石川塾と協力しながら毎月3時間の集中した学びを実践してまいります。しっかり学び、気付き、そして実践する。なにより結果を出すことが塾長への感謝のカタチです。しっかりと結果を残せる塾活動を2008年の基本としたいです。社内で多くの理解と協力をしてくれている社内スタッフにも心から感謝申し上げます。人に恵まれて本当に、本当にありがたいと感謝ばかりの私です。
2007.12.28
事務所の2階部分はロッカーだけを使っていましたが、電気などの節約のためと、着替え時間に暖かい場所を提供することを目的に1階にロッカーを移設し、2階部分の使用を廃止しました。せっかくの2階ですが、場所があるからと使い続けると節約が出来ません。工場のレイアウトも同様です。広いから広く使うのは誰でもできます。広いのにあえて狭く使うから、あまった空間が活きて来る。きっと2階部分を完全に空けたことで新しい何かが起こるとワクワクしているくらいです。何でも集約することでムダが減るのです。ややこしい理論を並べなくても狭くしていけば改善は進みます。年末ですが、バタバタと改善は続きます。
2007.12.27
先週からライン細分化を実施し、色々と仕掛けを試しています。ラインを分けたことで問題が明確になりました。感覚から数字への変化です。毎日の目標達成率評価も仕組みとしてカタチができてきました。更に有効活用するための仕掛けを指示し、今後の切磋琢磨、数字で語れる社風を目指します。あと数日ですが、年内目標だった『2008年はこれでいく』というスタイルを確立できたように感じます。もちろん、常に創意工夫をわすれないように留意しますが、基準を持つことはとても重要なことだと感じています。数字で語れる経営。ようやくカタチがみえてきました。
2007.12.26
盛和塾富山の忘年会が27日に行われます。自主例会もそうですが、ドタキャンという個々の事情が必ず起こります。キャンセルする側の人には理由がありますので、あまりその事自体を否定するつもりはありません。が、キャンセルの効かない食事の会場では主のない料理、空席がむなしく並びます。対策としてドタキャンチャージを導入したり(現在は廃止)、食事をバイキング形式に工夫を重ねてきた歴史がございます。参加の費用は会の予算からなので、欠席しても経済的損失はゼロという状況があるのです。過去には5つのテーブルを用意して1つテーブルがまるまる空いたこともありました。今回の忘年会はちゃんとしたコース料理です。しかも夫婦例会ということですので、一つのキャンセルが2席の空席を起こす恐れがあります。また、年末ですので予期せぬ用事が入る可能性も経営者には大きく残されます。念には念を入れて、最終確認を参加者にさせていただきました。ここまで確認をしておいて、何かあったら仕方がないと言うところまで役割を果たしたいと思っています。こういう風に、塾のお手伝いを通じて社内スタッフには社内行事などの運営ヒントを掴んでもらえれば最高の成果だと感じています。念には念を入れる。たったひとつの行動が当日のモヤモヤを予防できるはず。万が一、当日欠席が多発しても仕方ないことと思えると感じています。最高の楽しい場になるよう、更に工夫を凝らしますっ。感謝!
2007.12.25
体験を積み重ねて、今の自分があります。しかし、劇的に今の自分を構築しだした体験があるはずです。一番辛かったこと、逃げ出したくても踏ん張れたこと、嬉しかったこと、悲しかったこと・・・色々な原点があるはずです。私の場合は高校時代と入社から2年くらい、あとは盛和塾の北海道ツアー、社長就任前後の親父とのやりとり、金融機関からの一言・・・振り返ってみると色々なドラマがあったものだと感じます。もう一度、あの頃に戻れるといわれても2度と戻りたくないほどの緊張感ある毎日でした。積み重ねてきたものが今の私です。『能力(体験)を私物化してはならない』と稲盛塾長から教わっています。わたしという存在に与えられてきた試練(チャンス)でした。わたしという存在が選ばれたことを誇りに思うと同時に、この存在理由をしっかりと考えながら毎日を正しく歩みます。原点と言う言葉に触れ、その言葉にアクセスしてみると色々なことが脳裏に浮かびました。あなたの原点はいつごろの、どういう体験ですか??
2007.12.23
映画『スマイル』観て来ました。最高でした。感動でした。奇跡は信じるものですね。泣けました。これから行かれる方はハンカチではなく、ハンドタオルがお勧めです。あらゆる角度から楽しめます。父として、経営者として、一人の人間として。なんどでも楽しみたいと感じた映画です。300(スリーハンドレット)もDVDを購入して何度も見直していますが、回が深まるにつけ、気付きが高まります。たぶん、このスマイルも同じです。たくさんのメッセージがこめられています。一人でも多くの人に観て頂きたい。特に親子で観て来てほしい。感動が多い人ほど優しくなれると信じているから。奇跡とは信じるもの。たとえ結果がどうであれ、信じることが道を拓くと教わりました。感謝!!
2007.12.22
先日の塾長例会である先輩が塾長に値決めについてご相談されたそうです。いわゆる原価高騰に伴うものですが塾長の回答はこうだったという解を伺い、思わずうなってしまいました。詳細は書きませんが、塾長のおっしゃる値決めは経営という言葉の深さを感じました。盛和塾での学びとは塾長からの学びがメインですが、こうした塾生の学びに学ぶという学び方もあるのです。ですから懇親会も勉強、2次会も勉強です。塾に関わる全ての時間が学びのチャンスなのです。えっ?塾長の回答を知りたい????直にお会いしたときに聞いていただければお答えします。同じ質問を別の大御所にもされたそうです。対応に違いがあったのかどうかも含めて凄い気づきを頂きました。経営とはかくも奥深いものなのか・・・36歳11ヶ月ちょっとの小僧は道半ばでございます。
2007.12.20
昨日は今年最後の盛和塾塾長例会でした。心の構造について改めて具体的に塾長より教わりました。なぜか脳裏に『大和魂』という言葉が浮かんできました。その話を夜中までの懇親会のときに先輩と話をしていると『和道(わどう)』という生き方について教わりました。明るい未来、正義ある社会という結果を残すことがこれからの社会人の役割ではないでしょうか。そんなことを心の奥底で強く強く感じさせていただきました。常に良心にアクセスし、魂の求める真・善・美に満ちた行動でありたい。常にそう願う姿勢を習慣として身に着けることが今後の最高の課題です。塾長、塾生の先輩から、今年も多くの学びと気付きをいただけました。実践の速度は決して速くはないのですが、着実に成長できていると実感しています。来年の塾長例会は2月から開始です。塾生でない方には自信をもってお勧めできる素晴らしい会です。ぜひ、ご一考を!
2007.12.19
今週から動き出したことがいくつかありますが、実際に動き出すと予想以上に良い結果を感じています。動き出すことで新たな課題がみえだしたりもしています。やっぱり決断より行動ですね。一番大切なことは自分で判断することですね。言われたことを行うにしても理由を考え、納得してから動くのと、何も考えないでただ行動してみるのとでは結果が変わると思います。(ただ、言われたことが理解できずに実行しないのは最悪ですが・・・)考えながらも、行動力を落とさない。常に考える習慣があれば、走り出しながらでも考えられます。行動することは必要です。同時にしっかり考えましょう!!
2007.12.17
同じ会社なのにグループが違うと忘年会もまったくカラーが違いました。こういう違いを個性というのでしょう。そのリーダーの個性、メンバーの個性、組み合わせによる個性、場所(お店)の個性などなど、多くの要素が絡み合い、組織の個性が生み出されるようですね。どのグループの忘年会も楽しませていただきました。改めて素晴らしいメンバーに支えられていると実感し、感謝しています。個性を理解し、良い方向へ成長できるようにアルミファクトリーの個性を作り上げます。ただ、3つの宴会のハシゴはちょっときつかったです・・・
2007.12.16
新しい手帳を全社員に配布しました。賞与の話と今後の目標達成のための方策の説明も行ないました。このタイミングでの手帳配布の意味は手帳の週間の日付が17日(月)からだっただけでございます。深い意味はございません。手帳の中身を活用してリーダー朝礼の開始とライン朝礼に唱和を取り入れる予定です。リーダーの資質が目標達成の成否を決めるのです。まずはこの方策が正しいのかどうか、貫けるのかどうか、私自身の資質が問われています。準備はOKです。後は詳細の理解度をグループ別の忘年会で確認です。今日は社内3グループの忘年会をハシゴです・・・一つ一つの時間が少ないので、密度を高める必要があります。集中力と緊張感を保ち、意味を持ちながらも楽しみたいと思います!
2007.12.15
日々の生産状況を、グループ別と全体で管理しています。大まかな状況把握はOKなのですが、更なる細分化による変化の顕在化と、リーダー育成を目的にグループをラインへの細分化を検討しています。検討するにつけ、一番意識しているのはストーリーです。変化を起こすことで、誰が、何が、どのように成長していくのかを、カラーで見えるようになるまで考え続けています。アクセスすることが重要です。見ようとしている姿が重要なのです。そう信じています。未来を見ようとしていない人には、永久に未来は見えないのです。未来にアクセスし続けてさえいれば、いつの日か見えるようになるはずです。事実、思うままに進んでいる事象もたくさん体験しています。細分化を通じて、ますます細部が磨かれるように変化・成長します。新しくリーダーになるメンバーの底力が発揮され、更にリーダーシップも磨かれます。アメーバ経営とは程遠いのでしょうが、我流でそれなりに本質を探究し続けています。細分化を通じて更に更に成長するアルミファクトリーに乞うご期待!!
2007.12.14
今年から切り替えた手帳の予定については慣れ始めていますが、圧倒的にメモスペースが足りません・・・仕方がないので10年以上も昔に戻り、小さなメモ帳も携帯することにしました。現場に入り、気付いたことをお尻のポッケからメモする習慣を取引先の部長に褒められたことを思い出します。あのころは純粋でした・・・(笑)初心に戻り、メモすることを惜しまない習慣を取り戻します。メモもアウトプットのひとつですから。アイデアを磨く。考えを整理する。良心にアクセスする時間を増やすためにも習慣を変えてみたいと思います。成果やいかに。おいおいブログで報告いたします。
2007.12.13
素晴らしい!!改めて、そう感じます。ひとつの事を伝えるためにあらゆる角度からのアクセスをされている事に気づいたからです。しかも繰り返し繰り返し。伝えたいメインテーマ何なのか、熱いメッセージがあるのです。10年も勉強しながらもそういう視点が不足していました。これからは塾長の伝え方も学ばねばっ!!エネルギーを注入していただけたことで整理しきれていなかった課題に方向性を見出せました。場のチカラ、塾長のパワーって本当に凄いです。改めて塾長に感謝です。盛和塾に感謝です。
2007.12.12
ある資材の購入変更に伴う不具合がありました。貴重な体験(失敗)を単なる発注ミスとするのか、重大な仕組みの課題発見と捕らえるのかで、今後の経営の加速度を左右します。そのくらい重要な体験だと認識しています。体験は絶対に自分の中に残ります。ただ、忘れてしまうのです。忘れないように仕組みに変えるチャンスは失敗と気付けたとき、本当に反省したときだけなのです。叱る行為はいやなものですが、チャンスを活かすためには不可欠なのです。さらっと流さず、チャンスを活かす。軽い気持ちが現場に迷惑をかけている事実、結果として目標に届かない事実を受け止めて今後に活かして欲しいです。まだまだ目標に対する執着が不足しています。私の緊張感が足りないからです。明日は久しぶりに稲盛塾長にお会いできますので、気合を入れなおしてきます。その前に本日の経営会議で目標の再確認です。良心にアクセスし、みんなの良心に熱い思いを響かせたい。理念にアクセスし、みんなと思いをそろえたい。目標設定の背景、達成の姿、会社の存在理由など【会議は教育の場】であることを自覚して臨みます。
2007.12.10
昨日の忘年会は最高に盛り上がりました。素晴らしい絆が社内にあることを再確認させていただけました。本当に私は幸せモノです。今日は子供の野球行事で綱引き大会でした。一般部の本気モードのチームの試合をみて感動しました。シンプルなルールの団体戦ということなのですが、意外と奥が深そうです。勝つ喜び、負ける悔しさがヒシヒシと伝わってきました。何事も本気でやっている姿は美しいですね。午後からの野球の練習では何十年ぶりに反復横とびに挑戦。30秒で27回の成績はチームトップレベルの子供と同じ回数です。よしとするか、小学生レベルととらえるか・・・何事も前向きな私は挑戦した自分を褒めてあげたい気分です。今後は30回を目標に自分を磨き上げます!!なんやかんやと充実しているこのごろです。
2007.12.09
昨日は空手道場の忘年会。後輩のメンバーが『空手が好きで楽しくて仕方ない』と言っていたのが印象的でした。今日は子供の野球の練習で監督が『俺は野球が好きだから野球が上手くなる練習をいつも考えている』とおっしゃいました。共通する言葉は『好き』。一生懸命さと純粋さを感じる素敵な言葉ですね!本当に一生懸命ならば楽しく感じるという体験を多くしてきました。その本質は好きになることなのでしょうね。仲間が好き、仕事が好き、会社が好き!そんな仲間との忘年会に今から参加です。大好きな空間、思いを共有してまいります。会社にたくさんの『好きっ』を創造します。
2007.12.08
日常使う言葉を仕事上でも使うことは多くあるのは当然ですが、定義がしっかりしていないままに言葉にしている事に気付けました。弊社は製造業なので図面が全てです。図面の表現と違う言葉を用いると混乱と誤解が生じてしまいます。製造に感情論は当てはまらないのです。図面が一番の原則です。公差+公差=不良という結果が生じることも多々あります。その場合、製品仕様の図面が重要になります。最終製品に近い形で議論を深めなければ正論のぶつかり合いで諍いになってしまいます。言葉の定義を確認することで、図面の本質にアクセスする習慣の訓練とします。こういう細部がとっても大切なのですよね。異変に気付くとはこういうこと。職人集団を目指すアルミファクトリーには不可欠な要素です。まだまだ成長の余地アリ!ますます未来が輝きますっ!!
2007.12.07
来年の塾長例会の予定が確定したようです。年々減少傾向にありますが、来年は4回減の12回開催のようです。ますます貴重なチャンスになります。残念ながら富山の開催はありませんでした。が、待望の山梨塾の開塾があるようで嬉しく感じました。少年野球などプライベートも含め、徐々に来年の予定が埋まってきます。流されることのないように、一日一生の言葉を忘れずに大切に歩みます。常に良心にアクセスし、正々堂々と歩む毎日が理想です。みんな良くなるように今日も元気いっぱいすごします。
2007.12.06
究極の管理とは管理しないことだと、ずっとずっと昔教わりました。管理とは業務の異変に対応することです。業務とは流れです。繰り返されるものです。繰り返しているはずなのに異変が付きまとうのは必然であり、それに対応する、できれば予防することが管理なのです。管理者は管理する人です。異変にいち早く気付く感性が必要です。業務に埋没していては感性が慢性になってしまいド・ン・カ・ンになってしまいます。怖いのは自覚できないこと。だから数字が必要なのです。しかし数字にすら鈍感になることすら起こることもあります。客観視するということは本当に大切なことですね。業務フローは順調が当たり前。そのフローの設計がよければ異変は防げます。設計のよしあしが業績を決めるようです。そして異変の発生は当たり前のことなのです。仕事には必ず相手があるし、フローを実行するのも人だから。だからこそ異変に敏感であるべきなのです。あるべきだと思うことが一番重要です。それが自覚ということです。管理とは異変対応することです。業務フローと混同しないように留意しましょうね!
2007.12.05
やっぱり東京の賑わいは凄い。人が多いのと、モノが新しいのと、なにより綺麗です。富山に引きこもっていると富山の感性に浸ります。時々は刺激をいれないとダメですね。でも富山には富山の良さもたくさんあります。だから富山が大好きです。こういうことも富山を離れると実感できます。自分を離れて自分を観察する場に身をおいていました。他人を通じて自分を省みるチャンスでした。まだまだ迷いもありますが、進みべき道の幅が狭くなってきている気がします。左右の壁にぶつかりながら進んできました。しかもかなり蛇行運転だったと思います。その蛇行の幅が狭くなればムダが減ってくるはずです。みんな良くなるという理念の実現に向けて自分の良心と照らし合わせながらみんなの良心に問いかけ、しっかりと結果をだしてまいります。新しい出会いもたくさん!本当にラッキーでハッピーな私です。
2007.12.04
週末から明日にかけて集中します。知識をしっかりと体現できるのかを体験中です。学んだだけで満足する状況から学びを活かし実践し、経営の場で体現するという結果を出すためです。方法をしっているだけでは無意味です。評論していてもむなしいだけです。やっぱ実践ですね!内容が抽象的でごめんなさい。頑張っていることだけでも伝わると嬉しいですっ!
2007.12.03
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