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土地家屋調査士会、行政書士会は強制入会であるため、会費を払わないと、クビになると思われるが、行政書士会は会費を払わないでもクビにならないと聞いた。うちの行政書士会は年額6万円、政治連盟が5000円である。この他、土地家屋調査士会が年額156000円、政治連盟が年額8000円公共嘱託登記土地家屋調査士協会が定額会費で年額3万円、比例会費は売り上げの1割最低、259000円の会費がいる。公共嘱託が10,000,000円あったときなどは百万円の比例会費を払ったものだ。今は公共事業がほとんどないから、比例会費はほとんどいらない。東京都とか他県の行政書士会の会費はいくらかなあ?教えてほしい。高いと思いませんか?
2006.10.30
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本人申請が多くなったらしい。私の専門でないのでよくわからないが、ネット申請でしょうか?誰か、教えて下さい。私も勉強してやりたいのです。勿論、会社設立までの仕事をします。
2006.10.26
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というが、ほんとうだろうか?私など地方にすんでいるものは、よくなったとは思えない。一部の大企業という機関車が引っ張っているが、地方はその流れにのっていない。地方の土建業者は仕事が半分になったと嘆く。零細商売人は消えて、大手の勝ち組ばかり残る。日本の政策はアメリカのいうとおり、裁判員制度もアメリカからきたもの、民間にできるものは民間に。これも、アメリカの、、、だろう。いわゆる強くて優秀なものはボロ勝ちし、普通の者は消えてしまう。アメリカの真似はよかったか。日本は日本でよいではないか!小泉政権はよかったか、二年後に世間が判定する。
2006.10.24
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あなたは、当会の境界鑑定員登録審査基準の第1に定める審査項目の全単位を取得されたことを証明します。境界鑑定員長 ○○○○ 印これによって、法務局筆界調査員、裁判所鑑定員、調停員になれる。これからは、委嘱があれば一時国家公務員の資格となる。実務経験が5年以上だが、当然にクリアできる。裁判所に筆界鑑定人として、仕事はできる。
2006.10.20
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嬉しいことか、悲しいことか?私の県では電車がない。路面電車もない。歴史的にもないらしい。この為、ほとんどは車で通勤する。人口二十四万の小さな市であるが、通勤ラッシュとなるため、時差通勤をしている。ところで、行政書士の仕事もほとんどが農地、土地からみが多い。離婚、相続、などの仕事はほとんどが司法書士がする。権利義務の書類の作成は行政書士の仕事だが、こちらではほとんどない。従って、許認可が主体となる。官公署にいっても、係の休みの多いこと、つかまえるのに苦労する。行政書士がいなかったら、世の中ほんとうに困るだろう。
2006.10.17
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行政書士さんのブログを読んでいると、白門出身の方が多い。私も卒業生であるが、今年の新司法試験で東大を抜き、合格者では第一位となった。後輩が活躍している。非常に嬉しい。やはり、法学部出身の人が多く、行政書士は法律というのがよくわかる。
2006.10.16
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国家公務員である同級生の話彼は来年退職する。管理職であるので、定年になれば必ず行政書士の免許が与えられる。それでも、自分の力がどのくらいあるか、四年前に受験した。見事に不合格。東京の理科系の国立大学でているから、一般教養はあるはずだ。それが一昨年も一問足らずで不合格。彼は負けなかった再度挑戦して昨年最低ラインで合格したらしい。僕たちは進学校中の進学校を卒業した。一学年六百人中の百五十人も医学部へ行った。彼は中位くらいだったと思う。勿論、私より勉強は上だった。その彼が三回も行政書士試験に落ちた。難しくなったものだ。さて、こんなことはどうでもいいが、行政書士の最大の問題は特認で行政書士の資格をもらえることだ。先ほどの同級生は力で勝ち取ったが、特認の行政書士は彼と同等の力があるとは思えない。最近の公務員試験の合格者ならいいが、優秀だった彼が三回もおちる行政書士試験。この特認制度の見直しが必要と思われる。皆さん、いかがですか?ご意見をお書き下さい。
2006.10.09
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大学生の息子が横浜にすんでいた。アパート変わるらしく、家主に申し出たところ、後日、家が汚れてないか査定にくると言われました。汚れていれば、敷金から差し引くということです。数日後、息子から若いからなめられて、と言う。どういうことかと聞くと、築45年もたっているアパートなのに、傷がいっぱいあるといって数十万円払えと言われた。世話してもらった不動産屋さんに聞くと、見積もり専門の不動産屋さんがあるらしく、下請けにだしていると言う。息子の怒りは、入ったときから傷があった。壁に古い写真が貼ってあったので、へいだら、壁がついてきて壁が5センチ四方おちてしまった。この見積もり12万円、冷蔵庫はこんだとき、廊下に3センチのきず、これは5万円の補修費。そのほか畳等の通常の減耗費10万円。なんとかかんとかで敷金どころか、プラス20万円もいるという。下請けの見積もり会社は主任者もいなくなんとかかんとか、口だけはうまい。失礼な言い方だが主任者でないものと話はしても前に進まないので元請けの契約したときの主任者と話しがしたいというとやめたらしい。不動産屋さん、なぜか逃げるので、今度は監督官庁の住宅課にいくので一緒にいってくれというと逃げまくる。結局は敷金も返らず大損をした。卑怯なやつらですよ。手口とおもいます。
2006.10.05
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