全7件 (7件中 1-7件目)
1
昨年6人、今年5人少ない出席、二十三人もいるのにたったの5人。それでも、支部総会は行われた。もっと少ない支部会があるかも知れない。もっとでてきてほしい。
2007.04.24
コメント(8)
飛行機は怖い。でも又6月に上京する予定。JALの客室乗務員の優しい「いらっしゃいませ」の声 俺は安心する。
2007.04.22
コメント(0)
女性の時代、世界の歴史を考えてみると、戦争の歴史であるといっても過言ではない。男達は国を守る為、戦争をし続けてきた。結果、国土は荒れ野原になり、食べ物もなくなり餓死するような状態を繰り返してきた。ほとんどが、女性の力で復興してきた。男が戦い、女が復興させた。人類の歴史はいとも簡単だ。この歴史の繰り返しであった。ある公立病院の医師が言っていた。今度は男の先生が新任でくるだろう。でもくるのは若い女性医師ばかりとのこと。ものを運んでもらったり、するのは男性がいいのに、女性ばかり。女性は真面目でよく勉強する。合格率高い。ある高校り女性教師は期待する。でも、くるのは女性教師ばかり。瞬間的な体力は男性におとるものの、持続力は女性の勝ち。、、、、なるほど。
2007.04.20
コメント(0)
今朝の毎日新聞によると、日本弁護士連合会が「街の法律家」や「Lawyer」(法律家)なと゜の表記が、弁護士業務をしているとの誤解をあたえかねないとの理由からだ。、、、、、、、、、、、問題となっているのは01年から自治体に張り出しているポスターやパンフレットらしい。法律家とかLawyerは法律事務について代理権を持つ弁護士らに該当する表現、行政書士は司法機関と無関係の職務で紛争解決の代理権もないとして、昨年12月にこれらの表現の使用を控えるように申し入れていたらしい。行政書士の皆様、いかが思いでしょうか?
2007.04.15
コメント(15)
仕事が済めばまたニュー仕事。できるだけ休むようにしている。請求書をかくまもない。他人はありがたいというが、、、、
2007.04.13
コメント(2)
うちの親父のこととなります。毎日のようにこれは言われてきました。時は、第二次世界大戦、陸軍軍曹だった親父はフィリッピンのルソン島で米兵に囲まれ、どうにもできなくなり、ここで、自爆しようと決意しました。同僚3人と一緒にいて、米兵が機関銃を持ち、動くものには乱射していました。親父がかくれ潜んでいるすぐ近く20メートル近くを数百人が歩いていました。もう駄目だ、自爆しよう、親父は手榴弾に手をかけようとしとき、3人の中の1人がこう言った。「俺に命を預けてくれ!!!」親父がいうにはこいつは日頃からやくざっぽい奴などですきではなかったらしい。この男がいうには、死ぬ勇気があるなら、何でもできるではないか!親父はここで冷静になり、ふと、小学校の教科書に載っていた「熊の話」を思い出した。「熊の話」とは熊は動くものは襲うが、死んだものは襲わない。親父の発案でみんな死んだふりをした。そして九死に一生を得た。
2007.04.10
コメント(8)
我々の県で行政書士として、ナンバーワンはM事務所と思う。とにかくこの大先生、親の代からいけば、四十五年にはなるだろう。特徴としては、この先生は四十五年間、今までに客に報酬を請求したことがないという。業務が終了しても、一切請求はしない。客が金を持ってくるまで待つそうである。このやり方で、県下一となっている。お金は大事です。でもこの事務所がナンバーワンなのです。
2007.04.03
コメント(10)
全7件 (7件中 1-7件目)
1