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みのもんた氏がいっていた。○○庁は横領、着服が多かった。心配していたが、まさか。
2007.06.28
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私の実家は明治7年創業の料理屋である。まだちょんまげ頭の残る時代から、創業している。私の甥で5代目となる。彼は昭和45年頃私の実家の店に来た。多分、16、7歳でなかったか。祖父、親父、兄は既に故人、甥が社長である。 彼は包丁一本さらしに巻いて、歩きわたるのが、板場の修行♪♪♪この時代に彼は庖丁人になった。彼がいうには渡り歩きしないで、37年も同じ店でいることが恥ずかしいらしい。なるほど、包丁経験十年位でテレビにでて職人とかシェフとかいう時代。彼が恥ずかしながら、自慢げにいった。私は四代に仕えた。おふくろにも聞いてみたが、何人もの優秀な板場も戦場で散った。私の叔父も戦場で散った。それにしても、大勢が支えてくれた私の実家、135年の歴史、私よりも偉大である。彼は言った、私は店をもつでなく、四代に仕えたと言った。それにしても、爽やかな風がわたしの顔に吹いた。
2007.06.26
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私は、行政書士というよりも限りなく土地家屋調査士である。行政書士は廃業率が高いと聞くが、土地家屋調査士の廃業は死亡とか病気がほとんどである。若い人には是非とも資格を取って頂きたい。若ければ、若いほど有利な土地家屋調査士、食べていける資格と思う。
2007.06.17
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社会保険庁よ、いろんな読み方が名前にあるのは当然だ。そこから、本人確認の調査をすべきこと。全く、どうなっているんだ。
2007.06.14
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年金をもらうのに申請がいるらしい。誕生日の一日前から申請できる。申請忘れたらどうなるの?銀行でもとりにこない預金がかなりあるそうだ。宝くじの当たりでもとりに来ない人がいる。国家の方から長いことかけて有り難う。貴方は年金が払える年になったのでお支払いさせて頂きます。こういうのが本当だ。ついでに妻の領収証があったので、ちゃんと調べてもらおうと思ったら、委任状をもらってこい。社会保険事務所の方からくるのが本当だ。
2007.06.10
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迷いました。夜の新宿で、情けない。四十年前と全然違った。笑
2007.06.06
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