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今日から8/8まで夏休みです。旅行に行ってきます。孫が2人、11月にもう一人できます。孫ができると見るだけで嬉しいです。健康にうまれますように、願っています。3人の息子のうち、就職はできていますが、後一人は結婚していません。そんなことより、子供があるのは有り難いと思っています。
2016.07.30
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数百万の仕事を応募しても、する人が少ないらしい。専門性があり、経験と体力、知力がいると言うことかなあ。
2016.07.29
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自分が素人なら、先ずは税理士に相談する。これが普通であろう。事業を興すときも、税理士に相談する。銀行も事業にかかせないし、どうしても信頼のある税理士先生に顧問になって貰いたい。とにかく、税理士に相談しなくて相続するのは恐い。
2016.07.25
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いろんな仕事がある。とにかく、忙しい。土地家屋調査士は誰に聞いても忙しいらしい。調査士が足りない。
2016.07.24
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毎年8月に調査士試験がある。これをクリアすれば口述試験がある。受験生は頑張って欲しい。
2016.07.20
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政策をまだ考えてない候補者がいる。驚いた。
2016.07.19
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仕事を含めて、嬉しい限りだ。その上、嬉しいことが多い。さあ、知事選はどうなるか。
2016.07.15
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さてどうなる。今日から選挙が始まる。後出しジャンケンとか言うが、参院選よりこちらの方が面白い。
2016.07.14
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知事選のことだ。
2016.07.13
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選挙のことばかりだ。今度は知事選挙、さてどうなるか。
2016.07.12
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私が開業した頃、調査士会には罰則規定があって、依頼誘致をしてはいけないとなっていた。つまり、広告したり、開業挨拶に行ったりするとおとがめがくるということである。 看板の大きさは何メートル角まで、色はピンクは駄目、回転灯は駄目、この世界でどうして食って行くのかと思案した。なるほど、既得権の有る者には大変ご都合なものである。 時の会長曰く、真面目に一生懸命やれば、客が客を呼んでくれる。それで業務が拡張していく。当時は会で決められた報酬額があって、それよりも安くすると依頼誘致となっておとがめがくる時代だった。 今は変わりましたね。行政書士のホームページは広告ばかり、そんなに仕事が欲しいのかと思う。ブログを商売発展の基盤にしている。それで良いと思うが、あまりやりすぎると不信感が沸く。 私は入会時のときの依頼誘致の怖さがいまだに残っている。
2016.07.11
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タイトルの通りである。特別の器具も使わない。机の上で学習できる。こんな易しい(昨年の合格率13%)試験に専門学校に行くなんて、金を捨てるようなものだ。教科書を何回も繰り返して読むことだ。本に穴があくほど読むことだ。受験学校にいかなくても、合格できると思う。行政書士試験においては、資格取得学校は必要でない。行政書士試験は易しい試験となっている。
2016.07.10
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司法試験、司法書士試験、土地家屋調査士試験の共通点は法務省が直接実施している。手数料も収入印紙を貼る。行政書士試験は民間の試験センターが実施している。土地家屋調査士試験等は口述試験がある。行政書士試験は口述試験がない。同じ国家試験でも違うものだ。
2016.07.09
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相続は司法書士兼行政書士のところへ持って行けば良い。行政書士(単)に持って行っても相続の登記ができない。行政書士(単)が作成した遺産分割協議書であっても、行政書士(単)は不動産登記法においては素人である。司法書士は疑う義務があるし、行政書士(単)の作成した遺産分割協議書は信用しないだろう。司法書士は実印を押した相続人全員に間違いないか、それプラス本人確認する。相続人は迷惑な話だ。本人確認を2回もやらされる。何故2度手間踏むか私にはわからない。
2016.07.08
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当然であると思う。取っても食べていけない資格、公務員で17年でタダで貰える資格。資格者は数百万人いるだろう。世間では法律家としては、認められていないし、開業しても3年以内にやめる人が多い。まだ、5万人くらいの受験者がいるという。受けやすいし、合格しやすい。人気の秘密はやはり易しいことにつきる。こんな試験が難しいなら他の国家試験はどうなるの。目を覚まして欲しい。行政書士専業者では食えないよ。他の資格も取って強力になる。行政書士専業を磨き上げるより、もう1つの資格を取ろう。その方が楽だよ。
2016.07.08
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私は法律家ではないのでわからないが、他士業を越境する行為を書くと不当景品類及び不当表示防止法にひっかからないか。
2016.07.07
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特に土地家屋調査士が不足している。余る行政書士、足りない土地家屋調査士、対照的である。調査士の褒めあげブログなんて見たことがない。その点、行政書士(単)の広告は凄い。同じ行政書士と差別化をする。それもいろんな手口を使う。私など3流私大卒だから、ブログに恥ずかしくて書けない。
2016.07.05
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最近、相続関係の依頼が多い。行政書士としては、遺産分割協議書作成はできるが、最終目的の登記ができない。会社の登記内容にをも変更したいそうだが、行政書士としてはできない。迷惑をかけないために、司法書士(行政書士兼業)を紹介している。行政書士が相続しても、又司法書士に依頼することになり、客としては、2回も本人確認をやらされる。行政書士(専業者)に頼めば、上記の理由で高くなる可能性がある。行政書士は書類の作成(争いが皆無)のみであって、法律相談に応じたら、弁護士法違反となる。司法試験と行政書士試験では差がありすぎる。
2016.07.04
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車庫証明が行政書士の仕事らしい。情けなくなる。誰でも出来る仕事。今回で3回目だが、誰でもできる。許認可もそうだ。監督官庁にいけば、易しく教えてくれる。自分でやった方が得だ。なんでも、自分でやってみて、駄目なら行政書士に頼んだらいい。
2016.07.04
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上位資格と下位資格、こう言う表現は嫌だが、確かにある。士業にあっては弁護士は上位資格である。それでは下位資格はなんぞや。上位資格の弁護士はナンバーワンとかは一切言わない。下位資格の○○士は何県ナンバーワン、何々地方ナンバーワン、この調子でいけば何市何町ナンバーワンがでてくるだろう。もうお笑いの世界だ。
2016.07.04
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勿論、入札に参加するために業者登録する。今年も募集がきた。書類は決算書他、走れば貰える簡単なものばかりだ。最近は入札に参加していない。忙しくて、電子入札、紙入札にもいけない。調査士の場合の業者登録は簡単だ。入札参加資格は行政書士の仕事の範疇であるが、こんな誰でもできる専門性のない仕事は行政書士に頼む者はいない。
2016.07.02
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業務独占資格と呼ばれ、医師などと同じで資格を持っていないとできない業務を特に行うことが許されます。資格学校がこんなことを言っている。これは嘘です。行政書士だけができるのではなく、許認可は本人申請が建前なのです。行政書士でないとできないとは、とんでもないです。代理でなくて、本人でできるのです。
2016.07.01
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