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行政書士試験の受験者が毎年減少している。景気がよくなって、求人は売り手市場、こんな時代に食えるか、食えないか、わからない行政書士試験を受ける。趣味ならいいが、給料もボーナスも保証されていない。減少するのは当然だろう。試験自体はそんなにも難しくはない。受かりやすい、受けやすい試験だが、受かってからもう1つの試験がある。食っていけるかの試験である。これは試験よりもずっと難しい。
2018.04.28
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源泉徴収の規定がない。土地家屋調査士の場合は、宛先が法人なら(税引き前の報酬-10000)×10%×1.021を源泉徴収する。行政書士は源泉徴収の規定がない。どうしてだろうか。
2018.04.27
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30年あまり士業をやってきた。ほとんどの人が、行政書士になって、先ず最初にポスティングをやる。価格安く、迅速に、親切に、当然のことである。 顧客が一番喜ぶのは何だろうかと考えてみた。 顧客にばったりあったら、近寄って挨拶する。例えば、田植えのときに、田んぼに入っていって、泥まみれになってでも挨拶する。 同窓会には必ず出席して名刺をだす。 何と言っても、顧客の父、母、祖父母の葬儀に参列する。これが、一番だろう。商売抜きで悲しんであげる。 これらも営業だ。ブログでいいことばかりを書き上げるのはどうかな?
2018.04.26
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何となく気付いたのだが子供がいる夫婦といない夫婦は考え方が違うと思う。 子供がいるから有り難いとかいうのではない。 子供の為に、いい人だと思って貰いたい。又、孫がいる家庭といない家庭は違う。60代がきても独身の人もいる。
2018.04.26
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社労士試験と行政書士試験の差。社労士は2%の合格率、行政書士は10何%の合格率。合格率で言えば、遙かに社労士が難しい。行政書士も合格率をもっとさげる必要がある。これでは比較にならない。
2018.04.25
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司法書士会、土地家屋調査士会、行政書士会は三士会とも呼ばれる。土地がらみのを考慮してのことと思う。この中で、開業しやすいのはどの士業だろうか?私は、土地家屋調査士であると思う。測量は一人でできない。その為、開業しても手伝いだけで生活ができる。新人には仕事を覚えることができるし、有り難い話である。難点は建築士か測量士補の資格がいることだろう。しかし、営業なんかいかなくても、仕事が来る。是非とも、土地家屋調査士試験をうけてほしい。若者向きの資格と思う。公務員くらいの所得はみんなあると思う。この上に税理士の資格があれば鬼に金棒だ。尤も、税理士資格があれば行政書士は登録できる。
2018.04.22
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私は将棋が好きである。学生時代からやっている。最近は、仕事と仕事の間にAI将棋をしている。将棋の腕は全くダメでAIには負けてばかり。プロ棋士とAIと、ごく最近の戦いは少しAIが強いのではないかと思われる。藤井6段、羽生さん、加藤一二三さん話題が多い将棋界、仕事の間は将棋ばかりしている。立ち会いの時間に遅れそうになったこともある。
2018.04.19
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有料老人ホームの開発許可申請のご依頼がありました。 先ずは、官民境界確定書、分筆登記が必要です。行政書士と土地家屋調査士の資格が必要とされます。 土地家屋調査士は取るのに苦労しました。行政書士は1回の受験で合格出来ました。土地家屋調査士は5回目の受験での合格でした。 今になれば、苦しんで合格したことが良かったです。 調査士の場合は、営業に行かなくても仕事はあります。有り難いです。
2018.04.17
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今年も会費支払いの時期がきた。兼業者は大変だ。最低2つの会費を納めなければならない。ある会は会費の未納者が多いと言う。わかる気もする。ちなみに我が会は土地家屋調査士15万6千円、同政治連盟1万円、行政書士は7万2千円、同政治連盟、5千円、公共嘱託登記が2万4千円。そのほか、調査士会と公共嘱託登記協会は比例会費がある。昔は会費が安かったが、31年で1000万円以上支払ったこととなる。
2018.04.12
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竹の子ゆでる。
2018.04.11
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季節を知らせる。どんどんはえてくる。
2018.04.11
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行政書士の仕事を業とできるのは行政書士だけである。しかし、許認可は本人申請が建前なのである。医師、看護師、歯科医師、建築士、公認会計士等は免許を持たない場合は、絶対してはいけないのである。行政書士は資格取得学校のいうような、独占的、排他資格ではない。役所に提出すれば、役所は丁寧に教える義務がある。一部の行政書士専業者はプロの作成したものと、素人が作成したものと違う書いているが、許認可の終局は許可証である。同じものである。営業目的かと思う。私も行政書士で、こういうことを書くのは苦しいが、忙しくて許認可を本人申請出来ない小さな会社もある。そういう会社は行政書士に頼めば良い。
2018.04.10
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手があと8本ほしい。 仕事が、どっかの滝のように流れ込んでくる。 忙しい、毎日、紙の山、仕事の山、開放されたい。 大きい仕事、小さい仕事、本当に世の中不景気なのだろうか?
2018.04.07
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舞鶴市長が巡業の土俵上で意識を失った。観客席にいた看護師免許を持った女性が駆け上がり、心臓マッサージをした。素晴らしい機転である。恐らく、心臓マッサージの経験者である。ここまでは、素晴らしかった。何と場内アナウンスで女性(看護師免許を持つ)は土俵から降りて下さい。何と言うことだ。医療業務に日夜精通していると思われる女性が素早い行動した。このおかげで、市長は一命をとりとめた。その後のことだ、、、、、何と大量の塩をまいたとのこと。人の命と土俵とどちらが大事と思っているのだ。以前に大阪府知事が土俵にあがって賞杯をわたしたいと言ったが、女性だからと言う理由で上がることは許されなかった。こういうことは、外国人は理解できないだろう、日本古来の相撲道と言っても、海外からみれば女性蔑視と見られる。八角理事長はもう一度、記者会見をして謝るべきだと思う。
2018.04.05
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行政書士専業者のブログを見ると、恥ずかしい。裏付けもださないで優秀と言う会員がいる。確定申告書のコピーでいいから付けるべきだ。日行連もこういうことに注意するべきだ。行政書士法第10条を理解しなければならない。営業目的だろうが、そんなことを信用するだろうか。恥ずかしいし、バカバカしい。
2018.04.04
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60才を過ぎると、退会者が多くなる。私など、退会してもいい年齢かも。調査士の場合は、生計を得て退会する場合が多い。仕事が無かったから退会ではない。そういう意味では寿退会かも知れない。いろいろ教えて頂いた先輩が廃業する。寂しい限りだ。60才は現役続けるか、退会するかの折れ点かも知れない。
2018.04.02
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我が家の桜が満開、季節を感じる。
2018.04.01
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