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弁護士も行政書士も司法書士も税理士も飽和状態、資格学校のいう資格をとれば有利なんてのは、とんでもない。資格とっても開業できないなら意味がない。特に、行政書士はひどい。専業者は数少ない。自己を褒めあげて頑張ってるのをプログで見るが、全く品がなく、恥ずかしい。自分で褒めなくても他人が評価してくれることだ。不動産業、保険代理業、土地家屋調査士、社労士、司法書士、税理士の兼業者が多い。厳しい条件だが、専業者でたべていけるのはごく僅か。就職に何の関係があるのだろうか。
2019.07.23
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数十年近くやっている私のところにも、行政書士の仕事を斡旋してやるが来る。ヒヨコはみんな飛びつくだろう。しかし、そんなに美味しい話があるなら何故自分でしないかの疑問がわく。 見知らぬ私らに仕事を与えるよりは、自分の知り合いに仕事を持っていけばいい。やはり、ヒヨコ騙しか、私の場合は老人騙しとなる。笑
2019.07.19
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士業のそのほとんどが学歴不要となっている。 私が行政書士試験を受けたときは、大学の教養課程修了書か高校の卒業証明書が要ったように思う。 現在は行政書士になるのに学歴証明書は一切いらない。 士業では数多くの資格を持った者が上をいく。いわゆる偏差値の高い大学をでていようが、中学卒であっても多くの資格(例えば、社労士、司法書士、土地家屋調査士、税理士)を持った者が格上と見る。 格上であっても、商売ができなければ、資格などないと同じだ。 大事なことは、商売ができること、その次に資格の多さ、大学卒なんて何にもならない。
2019.07.09
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