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3人の息子と5人の孫、賑やかになったものだ。28才で家を建て、29才で結婚。大きな家で一人住まいと笑われた。それが3人の息子ができ、それぞれ妻帯者となっている。有り難いと思っている。子供がいなければ、孫はない。子供の教育費はかなりお金がかかる。ちなみに大卒(都会でアパート借りる)で赤ちゃんから大卒までで3000万円係るという。それでも、士業でここまでやってこれた。士業で儲かる時代は数年前に終わっている。これからは、安定した職業がとくだ。士業とは小舟で太平洋を渡るようなものだ。公務員、大企業は超豪華客船羨ましい。
2019.11.24
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40才で土地家屋調査士、41才で行政書士開業した。35才くらいで開業したかったが、土地家屋調査士試験にてこづった。行政書士は僅か4時間の学習で合格できた。今の試験から比べると優しかったかもしれないが、それなりの難しさがあった。とにかく、土地家屋調査士はいくら勉強しても、試験場で合格出来なかったらダメだ。オリンピックの体操競技に似ている。着地が決まらなかったら、ダメなのである。だから、土地家屋調査士試験は極度に緊張する。土地家屋調査士は合格さえれば、どうにか食べていけた。今は違う。入札があり仕事がとれない状態になっている。士業はみんなそうだが、顧客が来なければ廃業することになる。同じ難易度の試験なら、公務員試験がとくだ。
2019.11.16
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